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Creepy Nuts・DJ松永×髙橋ひかるが明かす、バラエティーの頑張り方「生きてるだけで100点」<「だったらこうすりゃいーじゃない?」インタビュー対談・後編>2021/01/08

 1月9日放送のバラエティー特番「バカリズムと仲里依紗のお悩み解決サロン だったらこうすりゃいーじゃない?」(MBS/TBS)で初共演する、Creepy Nuts・DJ松永さん&髙橋ひかるさん。バカリズムさんと仲里依紗さんがMCを務め、ゲストにずん・飯尾和樹さん、松永さん、髙橋さんが登場する本番組では、ゲストが悩みを打ち明け、その解決策をアニメでプレゼン。人間関係を円滑にするヒントが満載の1時間となっています。

 ともに熱烈な「リトルトゥース」で、初対面ながらもおしゃべりが止まらない松永さん&髙橋さん。インタビュー後編は、7500字を超える大ボリュームでお届けです! ※前編はこちら(https://www.tvguide.or.jp/feature/feature-610158/)

話しているうちに、また悩みが出てきてしまい…!?

――番組では松永さんと髙橋さんのほか、仲さん、飯尾さんのお悩みに皆さんで解決策を考えていきますね。お二人は普段、悩みを相談されるタイプですか?

松永 「いや…。俺、全然されないですよ(苦笑)」

――…そうなんですか?

松永 「俺、交友関係が先輩と同世代ばっかりなんですよ。後輩と接するのが苦手で…。先輩だと、いろいろ責任が乗っかるじゃないですか。先輩たる振る舞いというか、後輩を引っ張っていかないといけなくなるんですよ。お金の出し方のカッコよさもあるだろうし、後輩を率いてアドバイスしたり、お店を自分で探して予約したり、それができる自信がなくて。でも先輩と“だけ”付き合うと、俺が一番後輩になるから、俺が一番ダメなヤツでいいんですよ。だから何もできなくていいし、結構俺『生意気なヤツ』ってかわいがられることも多いから、すごい楽なんですよね。甘えてるんですよ。甘えた環境にずっといて。だから俺に相談するっていうシチュエーションってあんまりなくて、相談に乗ってもらうことばっかりで。相談を受けるのは正直あんまり慣れてないですね。あと俺が怖いのは、俺の意見が正しいって基本的に思ってないから、悩みを打ち明けられてもズバッと言えないんですよ。『分かる分かる、大変だよね』って共感はできるんですけど、『バーン!』『ズバッ!』『ゴーン!』って(キッパリ)言ってほしい人もいるじゃないですか? なかなかその勇気や責任が持てないというか。俺のアドバイス通りに相談してくれた方が動いたとして、それってうまくいくのかなって。その責任が背負えないなと思うんですよ。でも結局それって、自分のことしか考えてないんです。だからよくないなーって。結局自分のリスクを回避しただけで、優しくないんですよ。だから悩み相談はちょっと苦手ではありましたけど、こういう番組にしていただくとすごく楽しいじゃないですか。それに一気にみんなで順々に解決策を披露していくから、個々の責任も分散されるし(笑)」

髙橋 「めっちゃ責任気にするじゃないですか!(笑)」

松永 「責任めっちゃ気にする! 大人なのに(笑)」

髙橋 「でも大人だからこそ、責任のことを考えるんですよ、きっと」

松永 「この番組は『みんなで考える』っていうスタイルだったので、気楽にやれてすごく楽しかったです。仲里依紗さんが『女子会みたいだった』っておっしゃってましたけど、女子会的な談義も楽しいもんだなと思いましたね」

髙橋 「女子会って、終わりがなくなっちゃいますもんね!」

松永 「なるほど~。それこそ『かわいい合戦』みたいなことは、女子会だとよくあることなんですか?」

髙橋 「仲良すぎるとあんまりないんですけど…」

松永 「なるほど! 信頼関係ができてるから」

髙橋 「そうなんですよ。でもたまになるんですよね。本当にかわいいと思ってるんですけど、なんか…。自分で言っててよく分からなくなっちゃうことが」

松永 「分かる分かる。言葉が自分を追い越す瞬間っていっぱいありますよね」

髙橋 「ありますよね! 話しながら『何言ってるんだろう?』って…」

松永 「自分が追い付いてなくて、『で、今何の話!?』ってことがめちゃくちゃある(笑)」

――髙橋さんは、相談に乗ることが多いタイプですか?

髙橋 「私はなぜか、恋愛相談をされるタイプなんです」

松永 「お~。すげぇ!」

髙橋 「でも私、何も答えられないんですよ。『恋人に何プレゼントしたらいいかな?』みたいな相談をされたりするんですけど、詳しくないし、『別に何をもらってもうれしいじゃん』って思っちゃうので…。だから今回逆に、自分が聞きたいことを聞ける場をいただけて、答え方の勉強になりました」

松永 「あれですね、きっと俺らみたいな1日、2日の距離感じゃ分からない、友人にだけ見せる顔が髙橋さんにはあるんでしょうね」

髙橋 「……どうでしょう(笑)」

松永 「きっとある(笑)」

髙橋 「でも仕事の時は割と素というか、まんまですよ?」

松永 「そうなんですか? 地元、大阪でしたっけ?」

髙橋 「滋賀県なんですよ~」

松永 「滋賀か! 滋賀、好きですよ。うちの相方のR(R-指定)の両親が、確か地元が滋賀なんですよ」

髙橋 「えっ!? そうなんですか!?」

松永 「あいつ自体は大阪生まれなんですけど、両親は滋賀で。滋賀のラッパーの知り合いもいっぱいいるし、滋賀でライブしたこともありますし、俺の好きなダイアンも滋賀ですし」

髙橋 「そうなんですよね! ダイアンさん~! 大好き!」

松永 「ね~!(笑)。ダイアンさんのラジオを聞いてると、『よしもと滋賀県人会』っていう滋賀県出身の芸人さんが集まるライブの話題も出てきますしね。だから髙橋さんも滋賀に行くと、滋賀じゃないと見られない顔がある感じじゃないですか? 東京での素と、滋賀での素はまた違うと思うんで。俺も人に見せる顔って全然違うと思いますし」

髙橋 「そうですよね。だってラジオで見せる顔とまた違った雰囲気ですもん」

松永 「全然違いますね。ラジオ一つ取っても、Rとしか出せない雰囲気もあるし、そのほかの人とじゃないと出せない顔もあります。でもこれって別に変なことじゃないって、最近腹くくりましたけどね」

髙橋 「分かります!!! 最近、相手によって見せる顔が違うのはおかしなことなのかなって思っていて…。すごく“自分”を作っていて、本当の自分ってどこにいるんだろうって思ったこともあったんですけど、『それは普通なんだ』って考えるようになりました。相手によって変わるのは当たり前だし、逆にみんなに均等に接しすぎると傷つけたり、失礼にあたる場合もあるなって。『それは人間として当たり前の振る舞いだ!』って考えるようになりました」

松永 「既に大人…! 本当にその通りですよね」

髙橋 「でも、『心がこもってない』って言われちゃうんですよ。さっきもバカリズムさんに『本当に思ってます?』って言われてしまって!! 本当に『確かにそうだな!』って思ってるんですけど、『感情がこもってない』って言われがちで…。あっ、また悩みが出てきちゃってます~(泣)」

松永 「それ、優しいからですよね、絶対。気を使えない人だったら、のらりくらりと無神経に自分の感情だけでしゃべれますもん。相手がどう思うかを考えず」

髙橋 「本当にこういう悩みがいっぱい出てきちゃうので、第2弾をぜひやってほしいです。助かる人も絶対いると思います!」

この1年で変化した、バラエティーとの向き合い方「そもそも自分はバラエティーが不得意」

――実は1年前、「有吉ジャポン」(TBSほか)に初登場された際にも松永さんにインタビューをさせていただきまして…。

松永 「そうですよね! 収録終わりで。ありがとうございます、本当に」

――1年前は本当にこんな感じじゃなかったなと…。

松永 「うそ!? 俺、どんな感じでした?」

――最初はすごく静かで、「はい…」「そうですね…」という感じで答えてくださって。

松永 「うそ!? マジで!? マジっすか!?(笑)」

――途中でドリエルの話になった瞬間、ヒートアップされました。

松永 「ちょっと待って!!(笑)。ドリエル(笑)」

――ドリエルを飲んで睡眠時間をコントロールして乗り切っていらっしゃると…。

髙橋 「あははははは!」

松永 「あんまり明るい話をしてないみたいですね。俺、薬に頼ってる瞬間多いんで(笑)」

髙橋 「薬って!(笑)」

――「DMC」(「DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIP FINALS 2019」)で優勝されて、バラエティーの出演本数もどんどん増えていらっしゃった頃だったと思うんですけど、1年前は「テレビは何が正解か失敗か分からない」というお話をされていて。その後、「あちこちオードリー~春日の店あいてますよ?~」(テレビ東京ほか)でもその話題に…。

松永 「そうですねー…(苦笑)」

――「手応えがない」とおっしゃっていたんですけど、それから1年たって、今では本当にたくさんのバラエティーで活躍されていますよね。心境の変化であったり、捉え方が変わった部分はあるのでしょうか?

松永 「そうっすねー…。変わりましたね。基本的に俺、1日の過ごし方が減点方式で」

――減点方式…。

松永 「とりあえず、朝起きたら100点なんですよ」

髙橋 「生きてるだけで100点!? 確かに!」

松永 「そう!(笑)。生きてるだけで100点で、そこから1日の24時間でいかにそれを減らさないように過ごすかなんですよ。だから、仕事でうまくいったとするじゃないですか? うまくいってもそれは加点じゃないんですよ。点数が減らなかっただけなんです。『傷つかずに終わった』なんですよ。で、バラエティー番組って、1~2時間しゃべって、頭からケツまで全部がうまくいくわけないじゃないですか!! そんなこと基本的にありえないじゃないですか、どっかミスるじゃないですか。ミスったところだけをジーッと眺めてるんですよ。で、寝る前に『うわっ…』『残り20点…』って」

髙橋 「苦しい!!!」

松永 「加点がないんですよ。そういうマインドだから、バラエティー出てもうまくいくわけないじゃないですか。基本的に帰り道は落ち込んで帰ることの方が多いんですけど、そういう時に漢方に頼るんですね」

髙橋 「なるほど!」

――そこはレッドブルではないんですね。

松永 「そうですね! 本番前はレッドブル飲んで、家に帰ったら漢方を飲んでます」

髙橋 「めっちゃエナジー入れるじゃないですか!(笑)」

松永 「でも結局、なんでバラエティーに出させていただけるかっていうと、結局音楽で結果出したからなんですよね。そこでパッとスポットライトが当たって、遠くで見てる人たちが『なんか面白そうだな』ってつまみ上げてくれたわけじゃないですか。そもそもバラエティーで積み上げた人間じゃないんですよ。バラエティーの現場には一線級のバカリさんや飯尾さんがいらっしゃって、その方たちは一からそこで積み上げてきて、勝ち上がってきたからそこにいる。そもそも太刀打ちしようって考えが間違いだなって。バラエティーは勉強の場というか、『落ち込むのもおこがましいな』という発想に頑張って切り替えたりもしました。そもそも音楽が自分の幹としてあって、そこでしっかり立っていれば、別に自分にとって大きなマイナスになったりブレたりすることってないんだなって。そこをちゃんと考えられるようになったなって思います。テレビの現場にいらっしゃる方はリスペクトしているし、勉強しようという気持ちもあるんですけど、そもそも自分はバラエティーが不得意だと。自分の主戦場ではないし、『お邪魔します』の気持ちでやってるということを忘れなければ、ブレずには済むのかなって思うようになりました」

髙橋 「松永さんすごいですね。軸を見つけたような感覚なんですかね」

松永 「音楽で自信を持てたからっていうのは大きいと思いますね。ギリギリそこで自信を持てたから、今立ってられるんですよ。だからバラエティーを主戦場にしてる方はすごいですよね」

――髙橋さんも、モデルや女優のお仕事がバラエティーにつながっているなと感じることはありますか?

髙橋 「いろんなお仕事をさせていただくことで、いろんな場で勉強させてもらえているなと感じますね。それが全部集合した時に、いろんなことに役立っているという実感があります。モデルで勉強になったことがこういった取材で役に立ったりとか、お芝居で学んだことがバラエティーで役に立ったりとか…。いろんなことがつながっていくのがすごく面白いなと思っているんですけど、逆に言うと、“これ”ってまだ一つに絞れてなくて。『私は何者です』っていう時にすごく難しいなと感じてるんですけど…」

松永 「確かに一つにくくるのって難しいですよね。結果論的な感じですもんね」

髙橋 「そうなんです! 結果として、周りの方が評価することで自分が作られていくので。自分は目の前のことを必死にやるだけというか…」

松永 「分かる分かる。逆算して『こうなりたいからこう頑張る』って結構難しい。そうやって先のビジョンを考えて行動できる人ってすごいですよね。一日一日で精いっぱいですよね」

髙橋 「難しいですよね。だから一日一日を頑張れたら優勝です!」

松永 「たまーに『何になりたいの?』って聞かれるんですけど、俺それすげー腹立つんですよ。『それお前に説明する必要ある!?』って!(笑)。誰しもが何か型にはまったものに進んでいくわけじゃないじゃないですか。それぞれの仕事の仕方や適性があるし、やりたい仕事もそれぞれですからね。結果、どうなっていくかみたいなことだと思うんで。先のことなんて考えられないですよ」

髙橋 「分からないですよね。今楽しかったらそれでいいと思う!」

松永 「来年の目標とかこれからいっぱい聞かれますよ。どうしよ!」

髙橋 「わ~~~! どうしましょう~!」

――この時期、聞いてしまいがちです…(取材は昨年12月末に実施)。すみません!

松永 「ですよね、当たり前ですよね!(笑)。うだうだ言わずさっさと答えろと思われてる可能性も…(苦笑)」

髙橋 「ほかの方が話しているのを聞くのは面白くて好きなんです! 自分が目標とかを言うのは難しいなと思うだけで…」

松永 「難しいですよね~。一日一日タイプの人間は」

髙橋 「そうなんですよね! ちゃんとビジョンを考えて行動している方もいらっしゃると思うので」

松永 「そういう方を否定するつもりは、全くないので」

髙橋 「はい! むしろ、尊敬です!!」

――本日はたくさんお話をお聞かせくださり、ありがとうございました!

松永 「ありがとうございました!」

髙橋 「ありがとうございました! めっちゃ早口になっちゃった!」

松永 「なりますよね!(笑)。直すの無理ですよね」

髙橋 「無理なんですよ~! 今年何回注意されたことか…」

松永 「俺もお昼のラジオやってた時、早口がめっちゃ足かせになりましたよ」

髙橋 「『ACTION』ですか?」

松永 「そうそう!」

髙橋 「でも松永さん、おしゃべりがお上手すぎて。聞いていて楽しいです」

松永 「いやいやいや! 全然うまくないんです! そういや前にほかの番組で“制作スタッフさんのお悩み”って企画があったんですけど、『松永が早口すぎてテロップが入れづらい』って悩みが出て」

髙橋 「あはははは!(笑)」

松永 「さらに滑舌もよくないうえに長文でしゃべるので、ご迷惑をお掛けしているなと(笑)」

髙橋 「分かります。一言でバシッと言えないんですよ。どんなコメントを求められてるか分からなくて」

松永 「そうそう。不安なんですよ。だからわ~~~ってしゃべって。自信がないから長くなっちゃうんですよ。あと…」

――すみません、本当に名残惜しいのですが、お時間が来てしまいまして…。

松永 「うわ! すみません!! ありがとうございました!(笑)」

髙橋 「ありがとうございました!」

 DJ松永さんと髙橋ひかるさん。このお二人が初共演ということで、お時間をいただき取材をさせていただきました。本当に初対面とは思えないくらいノンストップで繰り出されるおしゃべりに、取材ということを忘れてラジオを聞く感覚で楽しんでしまいそうに…。インタビューで「悩み相談に乗るのは苦手」とお話されていた松永さんですが、2016~18年の間YouTubeで配信されていた「Creepy Nutsの“悩む”相談室」はリスナーからのお悩みに対して何度も話が脱線するも、最終的にはCreepy Nutsのお二人にしかたどり着けない結論に導いていくのが見事で、そんなユニークで笑える“悩みへの対処法”は本番組でも表れているなと感じました。

 番組のオープニングトークで「20歳になる前に自分のことを理解したい」と意気込んでいた髙橋さんは、松永さんも何度も言葉を掛けていたように本当に優しい方で、記事内ではカットしてしまいましたが「女子会」について「こんなことありますよね!」「どうですか?」と聞き手の私にまで話を振ってくださったり、写真撮影では短い時間の中、くるくるといろんな表情を見せてくださったりと、たくさん元気をもらってしまいました。番組では、お二人それぞれの悩みにお互いが解決策を提案し合っています。個人的には、飯尾さんの悩みに対する髙橋さんの解決策が実用的で、今度使いたいなと思っています(笑)。「バカリズムと仲里依紗のお悩み解決サロン だったらこうすりゃいーじゃない?」1月9日の放送を楽しみにお待ちください!

【プロフィール】

DJ松永
1990年8月23日生まれ。新潟県長岡市出身。MCバトル日本一のラッパー・R-指定と、DJバトル世界一のDJ・DJ松永による1MC1DJのHIP HOPユニット・Creepy Nutsとして活動中。2016年まで自身の活動に並行してHilcrhyme・TOCの専属DJとしても活動。19年8月24日、東京・渋谷WOMBで行われた「DMC JAPAN DJ CHAMPIONSHIPS 2019」のバトル部門で優勝。さらに同年9月28日にイギリス・ロンドンで行われた「DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIP FINALS 2019」のバトル部門で優勝し、世界一のDJに輝いた。21年1月9日より、大阪・Zepp Osaka Baysideを皮切りにCreepy Nuts One Man Tour「かつて天才だった俺たちへ」を開催予定。


髙橋ひかる(たかはし ひかる)
2001年9月22日生まれ。滋賀県大津市出身。14年、「第14回全日本国民的美少女コンテスト」でグランプリを受賞し、芸能界入り。16年公開の映画「人生の約束」で女優デビュー。主な出演作は、映画「劇場版『パラレルスクールDAYS』」、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」、ドラマ「高嶺の花」(日本テレビ系)、「パフェちっく!」(フジテレビほか)、「俺のスカート、どこ行った?」(日本テレビ系)など。バラエティー番組「スクール革命!」(日本テレビほか)に準レギュラーとして出演中。20年10月、初の冠ラジオ番組「髙橋ひかる Highway Runway」(JFN系)がスタート。18年11月より、雑誌「Ray」(主婦の友社)の専属モデルとしても活躍中。ファースト写真集「WATERFALL」(東京ニュース通信社)が好評発売中。

【番組情報】

「バカリズムと仲里依紗のお悩み解決サロン だったらこうすりゃいーじゃない?」
TBS系
1月9日 午後4:00~5:00

【プレゼント】

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【締切】2021年2月4日(木)正午

取材・文/宮下毬菜 撮影/蓮尾美智子

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