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第8週(5月18~22日放送)の連続テレビ小説「エール」(NHK総合ほか)で、無事、早稲田大学の応援歌「紺碧の空」を作曲することができた古山裕一(窪田正孝)。それは妻である音(二階堂ふみ)が、鬼気迫る様子で早稲田大学の応援団長・田中隆(三浦貴大)に発破をかけるなどして、裕一を陰ながら支えていたからこそできた作品でした。そんな音を演じる二階堂さんから、音の魅力や裕一との夫婦関係についてコメントをいただきました!

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新型コロナウイルスによる外出自粛期間、テレビ番組を手掛ける方々はどのような番組を見て過ごしているのか? また、収録やロケを見合わせたり、今までと違った形で番組作りに挑戦したりする中、今後放送する番組についてどのようなことを考えているのか? インターネットTVガイドでは、すてきな番組を生み出す制作陣の方々に現在の思いを聞く連載「#いま見てほしいテレビ」を展開中。

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ダウンタウン・浜田雅功と、ゲストとして登場する“相方”、そしてスタッフが五分五分の立場でロケを行うMBSのバラエティー「ごぶごぶ」(火曜午後11:56、関西ローカル)。5月26日放送回では、“初代相方”の東野幸治と大学を訪問した回を一挙公開する。学食で人気メニューを食べまくったり、授業や部活動にも参加。すっかりおじさん化してしまった2人が若さを吸収してきたこの企画。後に番組の歴史を語る上で外せない名物企画となった「学園祭ドッキリ企画」も振り返る。

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メジャーリーグで活躍中の前田健太選手が、“スロー・トーク”をコンセプトに石橋貴明がゲストを毎回迎えてじっくりと語り合う、フジテレビ系「石橋、薪(まき)を焚(く)べる」(火曜深夜0:25、関東ローカル)の5月26日放送回にゲスト出演する。

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テレビ朝日系では5月29日に、連続ドラマ「家政夫のミタゾノ」(金曜午後11:15。一部地域で放送時間が異なる)で「特別編~今だから、新作つくらせて頂きました~」を放送。史上初の試みとして、出演者同士が顔を合わせない、リモート映像だけで60分の新作が制作された。

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TBSほかでは、豊川悦司、常盤貴子共演による1995年放送のドラマ「愛していると言ってくれ」を「2020年特別版」として、5月31日から4週連続、全4回にわたり放送。(5月31日、6月7・14・21日午後2:00。一部地域を除く)。さらに今回は特別企画として、豊川&常盤によるリモート対談を全4回にわたりおくることも決定。2人は撮影時のエピソードや手話に関してなど25年前を振り返るほか、思いを伝えることが困難な“今”を語る。

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4月から最終章がスタートし、クライマックスに向けての戦いが加速している「仮面ライダーゼロワン」(日曜午前9:00)。5月17・24日に放送された、これまでのバトルを振り返りつつ、物語に散りばめられた謎をひもといた特別編「プレジデント・スペシャル PART.01 & PART.02」に、不気味な漆黒のライダー“アークゼロ”が出現。この禍々しい仮面ライダー“アークゼロ”の声を担当するのが、声優の速水奨だと明らかになった。

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新型コロナウイルスによる外出自粛期間、テレビ番組を手掛ける方々はどのような番組を見て過ごしているのか? また、収録やロケを見合わせたり、今までと違った形で番組作りに挑戦したりする中、今後放送する番組についてどのようなことを考えているのか? インターネットTVガイドでは、すてきな番組を生み出す制作陣の方々に現在の思いを聞く連載「#いま見てほしいテレビ」を展開中。

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慶(岐洲匠)はとうとう杏奈(石川恋)に別れを告げる。一方、彩(瀧本美織)が隼人(時任勇気)から沖縄移住を持ち掛けられたその時、彩はおなかの痛みを訴え、あやうく流産しそうになる。その状況を見た慶の祖母・薫子(田島令子)は、杏奈に慶と彩には子どもがいることを話してしまう。

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大河ドラマ「麒麟がくる」

特集

駿河の義元(片岡愛之助)が再び尾張への侵攻を開始する。その今川方の先鋒(せんぽう)を、かつて今川と織田の間で人質として幼少時代を過ごし、成人して竹千代から名を改めた松平元康(風間俊介)が任されることになった。それを聞き付けた光秀(長谷川博己)は戦を回避させるため、帰蝶(川口春奈)と信長(染谷将太)が元康の母・於大の方(松本若菜)と伯父で尾張・緒川城城主の水野信元(横田栄司)に接触するよう仕向ける。

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昼過ぎの「アミーゴス」。いつものようにやって来たセツ(原沙知絵)に、ちさと(磯山さやか)は出て行ったきり帰って来ないミツル(竹財輝之助)のことを話していた。セツは浮気相手を殴ってやりたいと言う。すると、ランチで訪れていた章子(上地春奈)が2人の会話を聞いていて、一番悪いのは男性ではないかと言い出す。流れで、セツとちさとは章子の話を聞くことになる。

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時は文政13年(天保元年)おかげ年。ある日、かつては江戸で伝説の賭博師と呼ばれていた辰五郎(丸山隆平)は、深川の賭場で多額の借金を背負ってしまう。だがその日、お伊勢講のくじに当たり長屋の代表としてお伊勢参りに出発することに。途中で出会った代参犬(飼い主に代わってお伊勢参りをする犬)・翁丸、奉公先を抜け出してきた少年・三吉(斎藤汰鷹)、訳ありの美女・沙夜(芳根京子)と、ひょんなことから家族のふりをして旅を続けることになる。一方その頃、江戸の暗黒街に知らぬ者はいないと言われる殺し屋で借金取りの菊佐(山本耕史)と、その子分・六助(加藤諒)が辰五郎を追っていた。

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香港に潜入中のエージェント・山下(市原隼人)から、爆破事件の裏には中国企業の存在があり、実行犯は“フクモト”と名乗る日本人との情報が入る。鷹野(藤原竜也)はそれが、8年前に死んだはずの元AN通信エージェント・桜井(安藤政信)だと確信。一方、中国側の周(酒向芳)が永島(吉田鋼太郎)を取り込み、鷹野と田岡(竹内涼真 )ばかりか、山下までもが窮地に陥る。

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隕石家族

特集

【最終回】和彦(天野ひろゆき)が元勤務先の倉庫からマッサージチェアを盗んで売ったとして逮捕された。家族が潔白を信じてくれていると思う和彦だが、久美子(羽田美智子)と美咲(泉里香)、結月(北香那)は「絶対にお父さんはやっている」と言って盛り上がる。やがて真犯人が捕まり、釈放された和彦は、家族が自分の無実を信じていなかったことに憤慨。ところが、警察や久美子に対する黙秘や突然の豪華な夕食について理由を聞かれると、しゅんとしてしまう。この件で絆が強まった門倉家。久美子は片瀬(中村俊介)との関係に決着を…。

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