連続テレビ小説「風、薫る」 18週
ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
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連続テレビ小説「風、薫る」 18週のあらすじ
(第18週 7月27日~7月31日放送) 『月』かつて帝都医大病院に勤めていた黒川(平埜生成)がりん(見上愛)を訪ねてきた。実家の病院を継いだ黒川は、りんに意外な依頼を。直美(上坂樹里)は派出看護について捨松(多部未華子)に相談しに行く。『火』直美は「派出看護の会」の設立に向けて準備を進めていた。美津(水野美紀)や卯三郎(坂東彌十郎)、虎太郎(小林虎之介)ら周囲の人たちにも相談しながら進める中、牧師の吉江(原田泰造)がやって来る。『水』新潟では、横沢(井上祐貴)が再びりんを訪ねてきた。そして、ある事件が起きる。一方、直美としのぶ(木越明)はいよいよ派出看護を行う看護婦会を始める。やがて、初めての依頼が入るが…。『木』ある日、りんの授業中、生徒が体調不良になってしまう。その頃、しのぶと共に派出看護を行う看護婦会を始めていた直美だが、派出看護の依頼がなかなか来ず、行き詰まりを感じていた。『金』直美とシマケン(佐野晶哉)と環(英茉)は、りんが女学校の舎監として働く新潟へ向かう。到着した3人とりんは、久々の再会を喜ぶ。4人で過ごすはずが、思いがけず横沢も加わってきて…。













