連続テレビ小説「風、薫る」 14週
ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
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連続テレビ小説「風、薫る」 14週のあらすじ
(第14週 6月29日~7月3日放送) 『月』ツヤ(東野絢香)が辞めて以降、りん(見上愛)は以前にも増して仕事に打ち込む。直美(上坂樹里)は団子屋でシマケン(佐野晶哉)を見かけ、りんの近況を伝える。すると、シマケンはある物を直美に託す。『火』看護科の学生・ヒデ(池田朱那)が辞め、落ち込むりん。直美も気にする中、りんは仕事で病院にやって来た虎太郎(小林虎之介)に悩みを打ち明ける。そんな中、多田(筒井道隆)に呼ばれ…。『水』新居を決めた美津(水野美紀)は、そこへ直美も一緒に引っ越しすることを提案する。それを聞いたりんは賛成するが、直美は悩んでいた。そんな折、寛太(藤原季節)が一ノ瀬家を訪ねてくる。『木』再会したりんとシマケンは近況を語り合う。直美はひょんなことから小川(甲斐翔真)と団子を食べることに。りんは、手術を控える山本(本田大輔)と妻・テイ(伊勢佳世)のある約束を知る。『金』手術を終えた山本だが、容体は思わしくない。そんな中、病院にテイから、ある知らせが届いた。やがて迎えた花火大会の日。山本が自宅に帰りたいと言い出した。そんな山本に、りんは……。













