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連続テレビ小説「風、薫る」 17週

ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
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連続テレビ小説「風、薫る」 17週
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連続テレビ小説「風、薫る」 17週のあらすじ

(第17週 7月20日~7月24日放送) 『月』直美(上坂樹里)は「瑞穂屋」の店員・文(内田慈)が自分の母親なのではないかと疑い始め、卯三郎(坂東彌十郎)に文の過去を聞きに行く。さらに直美は、寛太(藤原季節)に調べてほしいと頼み込むが……。『火』直美は寛太から、文が母親で間違いないという報告を受ける。ある日、直美のことを気にかけているキリスト教の牧師・吉江(原田泰造)が直美の元にやって来る。吉江は寛太から話を聞いていた。『水』文の体調を心配した直美は、医師の藤田(坂口涼太郎)にお願いして文の診察をしてもらうことになる。一方、新潟の女学校で舎監として働き続けるりん(見上愛)の元には、ある手紙が届く。『木』娘の環(英茉)から直美の様子を聞き、新潟から東京に帰ってきたりんは、直美の背中をそっと押す。意を決した直美は文に病状を伝える。さらに、何かやりたいことはないかと文に聞く。『金』りんから背中を押してもらった直美は、文に病状を告知。文のやりたいことを聞き、その願いをかなえるためにある場所を訪ねる。寛太の手を借りて向かった先は、海が見える神社だった。

連続テレビ小説「風、薫る」 17週の配信情報

連続テレビ小説「風、薫る」のエピソード

連続テレビ小説「風、薫る」 17週のスタッフ・キャスト

連続テレビ小説「風、薫る」 17週のスタッフ

連続テレビ小説「風、薫る」 17週のキャスト

見上愛
一ノ瀬りん
見上愛
上坂樹里
大家直美
上坂樹里

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