連続テレビ小説「風、薫る」 13週
ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
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連続テレビ小説「風、薫る」 13週のあらすじ
(第13週 6月22日~6月26日放送) 『月』りん(見上愛)、直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)、トメ(原嶋凛)は看護婦として働きながら、帝都医科大学附属病院看護科の講義も行う。教室前に来た看病婦のツヤ(東野絢香)に、りんは声をかける。『火』りん、直美らはツヤが働きながら看護科の授業を受けられるようにしてほしいと多田(筒井道隆)に頼み込む。条件付きで認められ、ツヤは喜ぶ。そして、りんたちの初めての給料日が来る。『水』直美は、患者の見舞いに来た陸軍二等軍曹・小川(甲斐翔真)と差し入れを巡って口論に。その頃、ツヤは看護科の授業についていくのに苦戦していた。そんなツヤをりんは支えようとする。『木』ある日、喜代(菊池亜希子)が病院にやって来た。りんや多江たちは喜代との久しぶりの再会を喜ぶ。だが、喜代はツヤの様子を気にする。一方、直美は団子屋でシマケン(佐野晶哉)に出会う。『土』(NHK BS、BSP4Kは金に放送)りんはシマケンが書いた小説を読む。その頃、直美は病院を見舞いで訪れていた小川に呼び止められる。そんな中、ツヤがある“事件”を起こしてしまう。













