連続テレビ小説「風、薫る」 12週
ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
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連続テレビ小説「風、薫る」 12週のあらすじ
(第12週 6月15日~6月19日放送) 『月』安(早坂美海)と宗一(上杉柊平)の結婚に向けた両家の顔合わせの日、環(英茉)は元気がなく、安も思い悩んでいる様子。その頃、バーンズ(エマ・ハワード)は捨松(多部未華子)の元を訪れていた。『火』安が結婚したくないと言い出した。宗一はりん(見上愛)とシマケン(佐野晶哉)に声をかけ、安を含めた4人で団子屋で話し合うことに。一方、直美(上坂樹里)は環の様子がおかしいことに気づいて…。『水』看護婦養成所1期生の卒業が近づく中、りん、直美、多江(生田絵梨花)ら1期生6人はバーンズに呼び出される。しのぶ(木越明)の発案で、6人は学生生活最後の思い出として横浜へ出かける。『木』卒業式の日。卒業証書を受け取ったりん、直美、多江たちだが、その場にバーンズがいないことが気になっていた。久しぶりに大山家を訪ねたりんと直美は捨松から思わぬ事実を知らされる。『金』直美は一時的に一ノ瀬家に身を寄せる。そこに虎太郎(小林虎之介)が現れ、りんや美津(水野美紀)は再会を喜ぶ。りんと虎太郎が団子屋で近況を語り合っていると、シマケンがやって来る。













