連続テレビ小説「風、薫る」 16週
ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
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連続テレビ小説「風、薫る」 16週のあらすじ
(第16週 7月13日~7月17日放送) 『月』りん(見上愛)の家で、りんの帰りを待っていた捨松(多部未華子)。彼女からの提案を聞いたりんは思い悩んでしまう。そんな中、直美(上坂樹里)は、りんと美津(水野美紀)と環(英茉)にあることを提案する。『火』直美、美津、環と話したりんは、ある決心を固めた。そして、りんは院長の多田(筒井道隆)と話すことに。そんな中、「瑞穂屋」では、シマケン(佐野晶哉)が美津と卯三郎(坂東彌十郎)の話を聞いて…。『水』新潟に到着したりん。校長の望月(関智一)や女学生の久(近藤華)たちに囲まれ、女学校で舎監として働き始める。その頃、帝都医大病院には、小川(甲斐翔真)が直美を訪ねてきていた。『木』 店で順番を守らない大地主の羽田(西堀亮)をりんは注意する。そこへ、新聞記者の横沢(井上祐貴)がやって来る。一方、直美は、体調不良で倒れた瑞穂屋の店員・文(内田慈)を看護することに。『金』ある日、女学校の寮を久の母・サワ(磯山さやか)が訪ねてくる。りんは、家を飛び出してきたというサワの事情を聞くことに。その頃、直美は体調がなかなか戻らない文の看護を続けていた。













