連続テレビ小説「風、薫る」 11週
ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
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連続テレビ小説「風、薫る」 11週のあらすじ
(第11週 6月8日~6月12日放送) 『月』夕凪(村上穂乃佳)を救いたい一心で新聞社を訪ねたりん(見上愛)は、編集長・綿貫(小松和重)からの提案に戸惑う。直美(上坂樹里)が懸命に夕凪の看病を続ける中、新聞にある記事が掲載される。『火』記事の影響で夕凪ことセツの病室には励ましの見舞い品が次々と届く。そんな中、新聞を読んだ権田(梅垣義明)が病室に現れ、セツを連れ戻そうとするが、りんと直美の機転で事なきを得る。『水』シマケン(佐野晶哉)が書いた記事の第2弾は多くの人の心を動かした。セツは快方に向かい、りんと直美は安心するが、気持ちは複雑だ。ある日、病院にやって来たシマケンはセツとの面会を望む。『木』りんと直美の献身的な看護によって、セツは回復していく。ある日、権田が再び病院に姿を見せた。だが、様子がいつもと違う。その頃、院長の多田(筒井道隆)はある計画を進めていた。『金』シマケンへの感謝の食事会がりんの家で開かれ、直美と槇村(林裕太)も参加。槇村の行動が皆を驚かす。病院では多田と副院長・渡辺(森田甘路)とバーンズ(エマ・ハワード)が話していた。













