博多ニュース一覧

KBC九州朝日放送は、1月26日に特別番組「宮本×羽鳥 団地好いとぉ」(午前10:55)をおくる。同局は昨年、フリーアナウンサーの羽鳥慎一と同局の宮本啓丞アナを司会に起用し、創立65周年記念番組として「羽鳥×宮本 福岡好いとぉ」を放送。福岡県民でも知らない福岡の情報を、福岡ゆかりのゲストと共に月1回のペースで紹介し続け、年間の平均視聴率は11.1%を記録した。今回はそのスピンオフ番組として「団地鑑賞家」を自称する宮本アナの世界へ誘う。

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2019年3月にアイドルグループ・HKT48を卒業し、12月に本格的に活動再開をした冨吉明日香が、3月14日と15日にイベントを行うことが発表された。会場は「福岡ベルエポック美容専門学校」(福岡市博多区)。卒業後上京したため、冨吉にとって今回は“凱旋”イベントとなる。

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FBS福岡放送で1月17日午後6時30分から放送された「福岡ゲンジン」。各界に多く存在する福岡出身の著名人や名士に事前アンケートを取り、それぞれが個人的にお薦めする「福岡の知られざる魅力」を調査。それらをトークやクイズを交えながら、紹介し深めていくという番組だ。出演者も全員福岡出身。司会は陣内孝則、黒瀬純。ゲストには、森口博子、つるの剛士、原口あきまさ、篠田麻里子を迎えた。

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FBS福岡放送は開局50周年を記念して、1月17日に「福岡ゲンジン」(午後6:30)を放送する。番組では、各界で活躍する福岡県出身の著名人や名士ら総勢50人にアンケートを行い、それぞれが個人的に推薦する“福岡の知られざる魅力”を調査し、番組で結果を発表。県民の特質とも言える“強い福岡愛”にあふれた内容となったようだ。博多ニュースはその収録現場に潜入。一体どんな番組なのか? 少しだけ見どころをお届けしよう。

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ロバート・馬場裕之と上野敏子が、旬の食材を通して生産者の創意工夫や産地ならではのレシピなどを紹介しているテレQ(TVQ九州放送)の料理番組「ごちそうマエストロ」(日曜午前11:55)の1月19日放送回に、ゲストでニッチェ(江上敬子、近藤くみこ)が出演する。番組にゲストを招くのは2019年10月6日放送回の浅尾美和以来。ニッチェは2019年6月23、30日以来、2度目の登場となる。

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UMKテレビ宮崎が2020年春、開局50周年を記念して制作、放送するドラマ「ひまわりっ~宮崎レジェンド~」。人気漫画家・東村アキコ氏の「ひまわりっ ~健一レジェンド~」が原作で、宮崎が舞台の“超ローカルコメディー”だ。今回はその話題のドラマのメインキャストが発表された。

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テレQ(TVQ九州放送)で2017年7月8日に第1回が放送された特番「グルメドラフト」。福岡を代表するグルメリポーターたちが、特定のメニューに関するお薦めの5品を、プロ野球のドラフト会議風に発表していくバラエティーだ。これまでうどん、ラーメン、ギョーザをテーマに企画され、2020年1月4日午後6時25分から、4回目となる「グルメドラフト2020 福岡最強のカレーベスト5」を放送する。

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秋元康氏プロデュース“坂道シリーズ”といえば、一般的に乃木坂46、欅坂46、日向坂46の3グループが上げられる。今年3グループ共が紅白出場を果たし、ますます目が離せない…が、そんな坂道グループにもう一つ“坂”があるのをご存じだろうか? 秋元康氏と吉本興業がタッグを組み、2018年12月にデビューを果たした異色のアイドルグループ・吉本坂46だ。

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FBS福岡放送は12月22日(午後3:00)に、自社制作した「金色のアスリート いざ東京へ!地元アスリート徹底応援スペシャル」を放送する。「金色のアスリート」は2018年11月にスタートした、東京オリンピックを目指す福岡・佐賀ゆかりのスポーツ選手に密着する月1回の番組。今回は、そのスペシャル版だ。

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プロ野球中継が早く終了した時に、次の番組までの放送枠を活用したドラマコンテンツ「リリドラ(リリーフドラマの意味)」。RKB毎日放送は、2019年シーズン半ばより福岡ソフトバンクホークスの試合中継後にリリドラ「鷹からマリコ~野球も私も“裏”がある~」を放送してきた。主演は福岡出身の女優・篠田麻里子。“タカガール”(ホークスファンの女性の通称)専用のレディースマンション「メゾン・ド・ホーク」を舞台に、同マンションの住人となった篠田(本人役)が個性豊かな住人たちや管理人に囲まれ、戸惑いながらもホークス愛を深め、一人前のタカガールに成長していくという物語だ。

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今年総務省が行った調査で、人口の増加数が全国トップであることが報告され、全国でも“ホット”な街・福岡。県民性でよく言われるのは、「福岡をこよなく愛している」ということだろう。そんな“福岡愛”にあふれた番組が、2020年1月17日(午後6:30)にFBS福岡放送で放送される。その名も「福岡ゲンジン」。タイトル内の“ゲンジン”とは、福岡をこよなく愛する人たちのことを指す。愛と親しみを込めて福岡“県人”ならぬ、福岡“ゲンジン”として番組では紹介していく。

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フリーアナウンサー・羽鳥慎一とKBC九州朝日放送・宮本啓丞アナが司会を務める月1の番組「羽鳥×宮本 福岡好いとぉ」の最終回となる12月2日(午後6:30)放送は、時間を30分拡大して全編「はとりばすツアー」をおくる。

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NHK福岡放送局は11月20日に、2019年度NHK福岡ドラマの制作発表および出演者記者会見を行った。タイトルは「となりのマサラ」。2020年12月に開局90年を迎える同局の記念作品で、NHK福岡ドラマとして初の在日外国人がテーマだ。ネパール人コミュニティーと日本人の若者との交流を描く。2020年2月28日午後7時30分から九州・沖縄のNHK総合テレビで放送される。主役の佐藤寛太とヒロインの大原梓が共演し、若い彼らに加え、野間口徹や梶芽衣子、光石研ら実力派俳優が出演する。会見には出演者の佐藤と野間口、脚本家の北阪昌人氏、制作統括するNHK福岡放送局の中村雅郎チーフプロデューサー、演出を担当する同局の安藤大佑ディレクターが出席した。

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NHK福岡放送局が制作し、NHK-FM(九州・沖縄)で毎月最終金曜日に放送中の「がめにラジオ」。11月4日、その公開収録が福岡大学(福岡市城南区)の文化祭「七隈祭」のメインステージにて行われた。同番組のパーソナリティーを務めるのは、人気アイドルグループの九星隊(山口託矢、大池瑞樹、中村昌樹、藪佑介)。毎回収録はNHK福岡放送局内のスタジオで行っており、今回初めて局外へ“出張”した。会場には事前応募により参加した100人と、当日に集まった400人の計500人もの観客が来場。収録を盛り上げた。

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タイ国政府観光スポーツ省が主催し、RKB毎日放送などが共催する「クルンシィ・アユタヤ絆駅伝」。このほど2020年1月12日の開催が決まった。日本とタイの修好130周年を記念して始まり、今回で4回目となる。タイ・アユタヤのアユタヤ歴史公園内に設けられたコースを、日本人とタイ人で混合チームを組みタスキをつなぐユニークな大会だ。前回は400以上のチームが参加し、両国の絆を深めた。

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RKBラジオで放送中の「カリメン」(火~金曜後9:00)。同局の若手・佐藤巧アナウンサーと井口謙アナがパーソナリティーを務め、ラジオならではの少々“突っ込んだ話”で盛り上がる番組として県内外問わず人気の番組だ。その番組が11月20日(午後11:56)に一夜限りで、同名のテレビ特別番組として放送される。テレビ版には佐藤アナ、井口アナに加え、同局期待の新人・辻満里奈アナが出演。さらに、番組に花を添えるゲストとして、地下セクシーアイドルユニットのベッド・イン(益子寺かおり、中尊寺まい)が登場。色気たっぷりの雰囲気と“オヤジギャグ”でスタジオを盛り上げる。

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フリーアナウンサー・有働由美子が、11月15日放送のKYT鹿児島読売テレビ制作「有働由美子 故郷 鹿児島の今 過去から未来~大切なこと~」(後7:00)に出演する。この番組は同局の開局25周年を記念し制作されたもので、有働にとっては民放ローカル番組への初出演作。さらに「あさイチ」(NHK総合)で7年間共演し、有働とも息がぴったりの薩摩隼人(鹿児島出身の男性のこと)・宮下純一が、ナビゲーターとして出演する。

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KBC九州朝日放送で放送中の「HKT青春体育部!」(土曜深夜1:07)。HKT48のメンバーが、毎回さまざまなスポーツを体感するバラエティー番組だ。その11月9日放送分のロケを取材した。場所は、前回と同じ福岡市東区社領にあるビヴォーレ福岡。バスケットボールを使ってアクロバティックな技を披露するパフォーマンスに挑戦する。

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