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連続テレビ小説「風、薫る」 6週

ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
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連続テレビ小説「風、薫る」 6週
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連続テレビ小説「風、薫る」 6週のあらすじ

(第6週 5月4日~5月8日放送) 『月』看護指導の教師・バーンズ(エマ・ハワード)がスコットランドからやって来た。直美(上坂樹里)と多江(生田絵梨花)の通訳ですぐに授業が始まるが、内容は想定外で、りん(見上愛)や直美たちは戸惑う。『火』髪形を洋髪に変えさせられた生徒たちはエプロン作りを指示される。多江は不満をぶつけるが、バーンズは動じない。休日、りんは直美やトメ(原嶋凛)と町へ。すると、不思議な音が聞こえ…。『水』コレラの感染者を看護する模擬授業が行われ、過去を思い出すりん。その様子を見たバーンズは、りんに厳しい一言を言い放つ。授業後、りんは直美と話す中で看護について改めて考える。『木』環(英茉)への土産を探していたりんはシマケン(佐野晶哉)に遭遇し、彼の今の仕事と夢を知ることに。その頃、実家で自身の縁談が進む多江は、日々悩みを募らせていた。そんな折、異変が起きる。『金』高熱で倒れ、声が出ない多江。りんや直美たちは看護に当たろうとするがうまくいかず、バーンズから課題を思い出すよう言われる。そんな中、多江の父(吉岡睦雄)が学校にやって来る。

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