TOP国内ドラマ連続テレビ小説「風、薫る」連続テレビ小説「風、薫る」連続テレビ小説「風、薫る」 5週

連続テレビ小説「風、薫る」 5週

ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
本サイトはアフィリエイト広告を利用しています
連続テレビ小説「風、薫る」 5週
NHKオンデマンドとU-NEXTのお得パック!

連続テレビ小説「風、薫る」 5週のあらすじ

(第5週 4月27日~5月1日放送) 『月』りん(見上愛)と直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)、喜代(菊池亜希子)、ゆき(中井友望)、しのぶ(木越明)、トメ(原嶋凛)は看護婦養成所の一期生に。年齢も個性も違う7人が集まり、寮生活が始まる。『火』スコットランドから看護の先生が到着するまでの間、「ナイチンゲールの著書を理解するまで読むように」との課題が出される。英語の得意な直美と多江が中心となり、翻訳を進めるが…。『水』ナイチンゲールの著書に何度も出る単語の訳し方に悩む直美と多江に、りんは協力し合ってはどうかと提案。一方、瑞穂屋を訪れた美津(水野美紀)は、雇ってほしいと卯三郎(坂東彌十郎)に願い出る。『木』日曜日。直美は捨松(多部未華子)に翻訳の相談をするために大山家へ。りんは環(英茉)と共に訪れた瑞穂屋でシマケン(佐野晶哉)に偶然再会し、翻訳の相談をしていた。そんな中、寮の門限が近づき…。『金』門限に遅れたりんと直美は罰として寮内の清掃を命じられるが、直美は途中で掃除をやめてしまう。その姿を見たりんは直美の胸の内を聞き出すことに。そして、翻訳の発表日がやって来る。

連続テレビ小説「風、薫る」 5週の配信情報

連続テレビ小説「風、薫る」のエピソード

連続テレビ小説「風、薫る」 5週のスタッフ・キャスト

連続テレビ小説「風、薫る」 5週のスタッフ

監督
原作
脚本

連続テレビ小説「風、薫る」 5週のキャスト

連続テレビ小説「風、薫る」 5週の公式情報

公式サイト
-
公式SNS

連続テレビ小説「風、薫る」の人気エピソード

現在人気の国内ドラマ

探す

カテゴリーから作品を探す