連続テレビ小説「風、薫る」 15週
ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
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連続テレビ小説「風、薫る」 15週のあらすじ
(第15週 7月6日~7月10日放送) 『月』花火大会の日、りん(見上愛)は自宅へ帰りたいと言い出した患者の山本(本田大輔)の願いをかなえるために彼を連れ出す。自宅へ行き、妻のテイ(伊勢佳世)と再会した山本はあるうそをつく。『火』山本の一件で深く落ち込むりんの姿を見て、直美(上坂樹里)や美津(水野美紀)らは心配していた。そんな中、りんは多田(筒井道隆)から通常通り勤務するよう命じられるが、どこか様子がおかしい。『水』ある夜、寝ていたりんと直美の元に、長屋で暮らす丸山(若林時英)が助けを求めてやって来た。りんと直美が長屋へ向かうと、住人のトヨ(松金よね子)は直美が来てくれたことを喜ぶ。『木』りんのことを心配するシマケン(佐野晶哉)に、直美はりんの近況を伝える。りんは環(英茉)のために頑張りたいが、仕事がうまくいかず悩んでいた。その姿を見ていた直美は、ある行動に出る。『金』直美は多江(生田絵梨花)とトメ(原嶋凛)の前で、りんにあることを伝える。途方に暮れたりんが自宅に戻ると、捨松(多部未華子)が待っていた。一方のシマケンは、りんの助けになりたい一心で…。













