News ニュース

櫻坂46・森田ひかる、藤吉夏鈴、山﨑天がグループ改名後初「B.L.T.」表紙に登場!2020/11/05

 「B.L.T. 2021年1月号」(11月24日発売)で、12月9日に1stシングル「Nobody’s fault」をリリースする櫻坂46から、センターに抜てきされた森田ひかると、カップリング曲でそれぞれセンターを務める藤吉夏鈴、山﨑天の3人が表紙を飾ることが決定。グループ名を櫻坂46に改名後、初めての本誌登場となる。

 「強く、美しく、共に生きること。」をテーマに、白い衣装に身を包んだ彼女たちをアート性あふれる写真に収録。インタビューでは、改名に対するそれぞれの思い、センターに選ばれたことに対する率直な心境、櫻坂46が進むべき道などについて、座談インタビューで語っている。さらに、一期生としてグループの中核を担ってきた小池美波が、改名に関する心境、櫻坂46の未来に向けた思いを1万字超のインタビューで明かしている。

 前号よりスタートした乃木坂46・4期生による新連載企画「Gravure à la mode~4期生グラビア向上委員会~」の第2回は、「弓木奈於×オトナLuxury」。弓木の手脚の長さを生かし、新4期生最年長らしさを存分に発揮した、美しいグラビアを届ける。

 結成10周年を迎え、さらなる高みを目指すNMB48からは、11月18日にリリースされる24thシングル「恋なんかNo thank you!」で選抜メンバー復帰を果たした石田優美と、次世代グラビアエースとして各グラビア誌を席巻する横野すみれが登場し、水着グラビアを披露する。

 また、モーニング娘。’20から、昨年6月に加入し、三者三様の魅力で人気上昇中の15期メンバーソログラビアを3号連続で掲載。初回となる今号には、北川莉央が本誌グラビアに初登場。16歳の高校2年生らしく、あどけなさの残るナチュラルグラビアを掲載する。

 加えて、B.L.T.で連載していた山里亮太の短編妄想小説が原作のドラマ「あのコの夢を見たんです。」(テレビ東京ほか)の撮影現場から、鞘師里保、池田エライザら豪華若手女優陣の様子をリポートする。

この記事をシェアする


Copyright © TV Guide. All rights reserved.