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片手で簡単&10秒で真空保存! フードセーバー ポータブルの映像コンテンツが放送開始2022/04/14

 ニューウェルブランズ・ジャパン合同会社のホーム&キッチン事業部は、真空パックでおなじみの「フードセーバー ポータブル(バッグセット/コンテナセット)」の新映像コンテンツを、4月16日から地上波、BS、CS放送で届ける。

 シリーズ累計販売台数3500万台突破の大人気商品である「フードセーバー ポータブル」は、バッグに食材を入れて閉じたらボタンを押すだけで、片手であっという間に真空保存できる優れもの。

 また、「フードセーバー」史上最も軽量でコンパクトだが、缶もあっという間につぶすほどのパワフルな吸引力で真空にして密封するため、食品の酸化を防ぎ、鮮度を長持ちさせることが可能だ。さらに、充電式のコードレスなので、置き場所に困らず、使いたい時にすぐに使うことができる。

 本映像では、そんな「フードセーバー ポータブル」の特長や活用術とともに、食品保存の専門家である文教大学健康栄養学部の笠岡誠一教授が食品を長く保存する方法、真空保存の大切さを紹介する。 

 おうち時間が増え、食材を買う量が増えている昨今において、食品ロスによって家庭から年間約6万円も失われているという。笠岡教授は「食品を保存する上で、一番の大敵が酸素です。ビタミンCやたんぱく質などの栄養素も、酸素があると栄養成分が変化して質の悪いものに劣化していきます。ですから、それを防ぐために、真空保存することが大事です」と真空保存が食品ロス削減につながると提言。

 また、「真空保存することで、見た目、味、香りなども維持されますので、出来立てのようにおいしくいただけるようになります。ラップをかけていても中に空気が残っていますし、『フードセーバー ポータブル』のようなコンパクトな真空保存機があるのは助かります」と勧める。

 「フードセーバー」のバッグは、何重にもフィルムが重なった多層構造バッグを採用。ラップ保存と比べて、約99%も酸素を通さないことが明らかになっている。そこで、イチゴをラップで保存したものと、真空コンテナに入れ、「フードセーバー」で酸素を吸引して保存したものを10日間で比較。すると、ラップで保存したイチゴにはカビが生えたが、フードセーバーで保存したイチゴは、みずみずしいままだった。

 愛用者からは「子どもの離乳食を真空保存でき、酸素がしっかり抜けて新鮮さが保てるので、安心して食べさせられます」「真空調理ですぐに味が染み込むので、何日もおかなくてもすぐにおいしいカブのマリネを食べられたのですごくうれしかったです」「離れて暮らす息子に『フードセーバー』で保存したハンバーグを冷凍の宅配で送れるんです」という声が寄せられ、ほかにも、湿気やすいせんべいなどの菓子、風味が大事なコーヒー豆やお茶、ペットのエサに加え、コンテナを使えば柔らかい食材や汁気の多い料理の保存にも活用できる。

【製品情報】

「フードセーバー ポータブル バッグセット」(テレビショッピング限定セット) 
¥14,980 (税込/放送終了後、30分以内の電話注文に限る)

【FS1190(ホワイト)】

【FS1191(ブラック)】

「フードセーバー ポータブル コンテナセット」(テレビショッピング限定セット) 
¥14,980 (税込/放送終了後、30分以内の電話注文に限る)

【FS1190(ホワイト)】

【FS1191(ブラック)】

<問い合わせ>フードセーバーカスタマーサービスセンター
TEL:0120-36-2040(受付時間:平日午前10:00~午後6:00/祝日・年末年始を除く)
メール:info@foodsaverjapan.jp


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