「timeleszファミリア」100人の子どもの名前暗記に挑戦! まさかの大げんか勃発!?2025/10/20

日本テレビでは本日・10月20日に、「timeleszファミリア」(月曜深夜0:29、関東ローカル)を放送。
「timeleszファミリア」は、timelesz(佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝)にとって日本テレビ初のレギュラー冠番組。
今回行われる企画は「timeleszのイチカバチカ」で、timeleszの8人がイチかバチかの“超ギリギリチャレンジ”に挑み、ドキュメントバラエティーとしてその生きざまと成長を楽しく引き出していくもの。

前回のギリギリチャレンジで、最強イントロクイズ王者に対して見事勝利を収めたtimelesz。そんな彼らが次に挑むのは、100人の子どものフルネームを1時間で覚えられるかという「最強記憶術でイチカバチカ」。実は、初回スペシャルの暗記チャレンジで、松島と猪俣が高校生30人のニックネーム暗記に挑戦したものの、失敗に終わっていた。今回は8人全員が3組に分かれ、佐藤&菊池&原が担当する高学年チーム、松島&寺西が担当する中学年チーム、橋本&猪俣&篠塚が担当する低学年チームという割り振りで、総勢100人の子どもたちの名前を覚えることを目指す。
人の名前を覚えることは、どの年代にとっても生きる上で大切なマナーだが、現代では「アルマニ」や「カイナル」など個性豊かな名前が多いため、覚えるのが難しいという昔とは違ったハードルの高さが存在。その困難を打破するため、受験勉強にも役立つさまざまな最強記憶術が登場する。

佐藤は、心を落ち着かせる効果のある青ペンを使い、覚えたい文字をひたすらノートに書き殴るという、早稲田塾の受験生の間で話題になった勉強法にトライ。一方、原が選んだのは「健康サンダル暗記術」。そのほか、初回スペシャルで松島が実践していた、名前に関連した動きで覚える暗記術など、メンバーはいろいろな方法を片っ端から模索。そのチャレンジの間、収拾がつかず、苦戦を強いられる低学年チームや、中学年チームの寺西が保育士さながらの慣れた様子で子どもたちをあやし始める意外な一面を見せる場面などが見られる。
timeleszが子どもたちにタジタジになりながらも、100人全員の名前を覚えられるのかという奮闘ぶりも必見だが、子どもたちとの触れ合いの中で勃発する、まさかの大げんかも見逃せない。
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