ソン・ウェイロン×チャオ・ジンマイの中国ドラマ「輝く太陽のように」が日本上陸!2026/09/09 12:00

「プラチナの恋人たち」「マイ・サンシャイン~何以笙簫默~」など、映像化作品すべてが大ヒットしているグーマン監督最新作であり、ソン・ウェイロン(「家族の名において」)&チャオ・ジンマイ(「ロマンスの降る街」)がダブル主演する珠玉のヒーリング・ラブストーリー「輝く太陽のように」が、早くも日本上陸。11月から順次デジタル配信がスタートし、11月6日にレンタルDVDが、11月13日にセルDVDがリリースされる。

「輝く太陽のように」は、中国大手評価サイト・Douban(豆瓣)において、2025年以降の中国現代恋愛ドラマで最高評価となる7.4点を獲得(2026年7月15日現在)。Weibo(微博)現代恋愛ドラマ史上最高の初期スコア9.1点をたたき出し、アジア、北米、スペイン語圏、ポルトガル語圏を含む世界40以上の市場において再生数ランキングTOP1となったヒット作だ。

脚本を担当するのは、“現代恋愛ドラマの女王”とも称されている、“青春恋愛小説の女王”であるグーマン。最新作である本作は、約10年という歳月をかけて紡ぎ出され、「互いに癒やし、成長をともにする」というコアを一貫して守り続けている。出版した作品が立て続けに大ベストセラーとなり、これまでに映像化した作品は、いずれも高視聴率と高評価を得るなど大ヒットしている彼女の最新作だ。
グーマンらしい温かく軽やかでありながらも、登場人物の感情の変化と成長がていねいに描かれている、視聴者の心を引き込む珠玉のヒーリング・ラブストーリーが誕生した。


将来を嘱望される世界トップクラスの天才神経外科医だったが、交通事故によりメスを握れなくなり、医師としての道を断念。やむなくビジネスの世界に転身した御曹司のリン・ユーセンを演じたのは、「働く女子流ワタシ探し」「君子盟」のソン・ウェイロン。人気と実力を兼ね備えたトップ俳優の1人である彼が、本作で成熟した大人の包容力をもちながら、相手の気持ちを尊重し、揺るぎないいちずな思いを持ち続ける“理想的な男性像”を好演し、SNSのフォロワーが170万人増加するなど、大ブレイクを果たしている。

学生時代の片思いの挫折を経て、職場ではハラスメントに立ち向かい、プロジェクトを守る自立した女性へと成長していくニエ・シーグアン役を務めたのは、「度華年(どかねん)The Princess Royal」のチャオ・ジンマイ。子役出身で実力も兼ね備え、近年は話題作に立て続けに出演している彼女が、挫折しても明るく前向きで、柔らかさと心(しん)の強さを併せ持つキャラクターを見事に演じ切っている。

【コンテンツ情報】
「輝く太陽のように」(全36話)
11月から順次配信
■レンタルDVD(全19巻)
第1~9巻/11月6日レンタル開始
第10~18巻/12月2日レンタル開始
■セルDVD(全3BOX)各14,850円(税込)
DVD-BOX1・2/11月13日 2BOX同時発売
DVD-BOX3(メイキング付き)/12月11日発売
※特典内容は予告なく変更になる場合あり。
発売・販売元/エスピーオー
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