TOP国内ドラマボイス 110緊急指令室【第1期】ボイス 110緊急指令室【第7話】ボイス 110緊急指令室 7話

【第7話】ボイス 110緊急指令室 7話

ジャンル国内ドラマ製作国日本2019年
本サイトはアフィリエイト広告を利用しています
【第7話】ボイス 110緊急指令室 7話
月額1,026円で見放題!

【第7話】ボイス 110緊急指令室 7話のあらすじ

“カチカチと顎を鳴らす男”(手塚とおる)を追っていた沖原(木村祐一)の変わり果てた姿を発見したひかり(真木よう子)。 病院で大樹(鳥越壮真)を襲った男・長坂(敬太)を確保した樋口(唐沢寿明)は、沖原の訃報を聞き凍りつく。 そんな中、樋口とひかりは、一連の事件の残忍な手口から真犯人は他にいると気づき始めていた……。 その頃、本郷グループの社長にして真犯人の本郷雫(伊勢谷友介)は、暴力と恐怖で支配した義理の兄に濡れ衣を着せ、悠々と日常生活を送っていた。 樋口とひかりは未希(菊池桃子)が殺された時の犯人の「調子に乗るからだ」という言葉から、事件が通り魔的犯行ではなかったと考え捜査を進める。 そして、ソーシャルワーカーとして当時自立支援センターで働いていた未希と真犯人を繋ぐ意外な接点にたどりつく!! そして、ECUに“人質を道連れに屋上から飛び降りようとしている男・高木“から通報が入る。派遣の土木作業員である高木は、自分を取り囲む会社の男たちに「殺される‼」と騒ぎ、しきりに助けを求める。 樋口と石川(増田貴久)が現場に到着。会社の人間が説得しようと高木に近づくが、その様子に現場の樋口と緊急指令室のひかりは違和感を感じ……。

ドラマ『ボイス 110緊急指令室』公式サイト(https://www.ntv.co.jp/voice/)

【第7話】ボイス 110緊急指令室 7話の配信情報

【第1期】ボイス 110緊急指令室のエピソード

【第7話】ボイス 110緊急指令室 7話のスタッフ・キャスト

【第7話】ボイス 110緊急指令室 7話のスタッフ

監督
大谷太郎 久保田充
原作
脚本
浜田秀哉

【第7話】ボイス 110緊急指令室 7話のキャスト

唐沢寿明
樋口彰吾
唐沢寿明
真木よう子
橘ひかり
真木よう子
増田貴久
石川 透
増田貴久
木村祐一
沖原隆志
木村祐一

【第7話】ボイス 110緊急指令室 7話の公式情報

公式SNS

【第7話】ボイス 110緊急指令室 7話の音楽

オープニング
エンディング BLUE ENCOUNT 「バッドパラドックス」
挿入歌

【第1期】ボイス 110緊急指令室の人気エピソード

現在人気の国内ドラマ

探す

カテゴリーから作品を探す