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	<title>GIRL&#8217;S CULTURE &#8211; TVガイドWeb</title>
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	<description>“やっぱりテレビってオモシロい”テレビ情報・レコメンド・コラムを発信するメディア型総合サイト</description>
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		<title>「一葉という体で感じた心が財産に」上白石萌歌が号泣　生田斗真ら「パン恋」キャストが撮了</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4505430/</link>
		<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 08:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 13 Mar 2026 13:56:55 +0000</lastUpdateDate>
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						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
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		<description><![CDATA[　上白石萌歌と生田斗真がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00）が、3月14日の放送でいよいよ最終回を迎える。これに合わせて、全キャストのクランクアップの様子とコメントが届いた。 　本作は、仕事・恋愛・人間関係など現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_13_01.jpg" alt="「一葉という体で感じた心が財産に」上白石萌歌が号泣　生田斗真ら「パン恋」キャストが撮了" class="wp-image-4507083"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（土曜午後9：00）が、3月14日の放送でいよいよ最終回を迎える。これに合わせて、全キャストのクランクアップの様子とコメントが届いた。</p>



<p>　本作は、仕事・恋愛・人間関係など現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”というユニークな切り口から解き明かす、笑って泣けてちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディー。雑誌編集者の柴田一葉（上白石）が、人間嫌いの変人動物学者・椎堂司（生田）と出会い、共に人生と恋の答えを探していく。瀬那和章氏の人気小説の初ドラマ化作品だ。</p>



<p>　椎堂司の研究室のシーンでクランクアップした上白石と生田。上白石は大きな瞳から涙を止めどなくあふれさせながら、「私は地上波の連ドラで初めて主人公の1人をやらせていただきました。不器用なのでたくさんご迷惑をおかけしてしまったと思うんですけど、皆さんがあきらめないで最後までついてきてくださいました。私の体の中には一葉ちゃんと過ごした時間が確かに流れていて、一葉という体で感じた心や時間や気持ちが財産になりました」と大役をやり遂げた思いを語った。</p>



<p>　生田は、「本当に楽しい毎日で、長ゼリフに苦労しながらも皆さんのおかげでなんとか乗り越えることができました。愛され力も人間力もあるひたむきな萌歌ちゃんの一番近くでこの作品を走り抜けられたことが、自分にとって大変な刺激になりました」と続けた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_13_02.jpg" alt="「一葉という体で感じた心が財産に」上白石萌歌が号泣　生田斗真ら「パン恋」キャストが撮了" class="wp-image-4507095"/></figure>
</div>


<p>　カリスマモデル・灰沢アリアを演じた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%B7%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シシド・カフカ</a>と、アリアのマネージャー・宮田真悟を演じた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9f%84%e6%9c%ac%e6%99%82%e7%94%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">柄本時生</a>は一緒にクランクアップ。シシドは、「あっという間に過ぎた日々だったなと思っております。またご一緒できるように頑張ります」と撮影を振り返り、柄本は「3か月ちょっと、お世話になりました。またどこかで呼んでいただけたらなと思います」とコメント。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_13_03.jpg" alt="「一葉という体で感じた心が財産に」上白石萌歌が号泣　生田斗真ら「パン恋」キャストが撮了" class="wp-image-4507098"/></figure>
</div>


<p>　仁村紗和、佐々木美玲、佐々木史帆、平山祐介、宮澤エマ、小雪は「リクラ」編集部のシーンでにぎやかにクランクアップ。</p>



<p>　カメラマンの橘環希を演じた仁村は、「本当にのびのびといろいろとやらせていただいて、すごく楽しい日々でしたし、何よりもスタッフ・キャストの皆さんが本当に面白くて良い人たちばかりで、現場に来るのがすごく楽しかったです」と笑顔で振り返った。</p>



<p>　一葉の同期・高木莉奈を演じた佐々木美玲は、「私はお芝居の経験が少なかったので本当に分からないことだらけだったんですけど、皆さんに支えていただき、毎日楽しく撮影することができました」と語り、一葉の先輩・大堀麻利絵を担った佐々木史帆は、「本当にすてきなスタッフさんキャストの皆さんで作り上げてきました。あっという間の3か月でした。仲間に入れてもらえて本当に幸せでした」と涙であいさつした。</p>



<p>　副編集長の斉藤和正を演じた平山は、「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E9%AB%99%E6%9D%BE%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%8F/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">（髙松）アロハ</a>がいなくなって女性ばかりになって居場所がないかなと思っていたんですけど、思いのほか皆さんと打ち解けられたのが不思議すぎて。普通に女子トークに混ざっている自分がいました」と女性キャストとの交流エピソードを披露。</p>



<p>　一葉の先輩・紺野幸子を演じた宮澤は、「いつまでも永遠にこの日々が続くかのような気がして、とてもリラックスして毎日現場に来られていたので、すごく名残惜しいです」と現場の居心地の良さを明かした。</p>



<p>　厳しい編集長・藤崎美玲を演じた小雪は、「私は役柄でみんなを超叱咤激励しないといけなくて、プレッシャーがありました。キャスティングもすごくよかったですし、オンエアを拝見させていただいて、このドラマならではの魅力がみんなに伝わっているんだなと確認できて、本当に幸せです」と厳しい役柄への思いを打ち明けた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_13_04.jpg" alt="「一葉という体で感じた心が財産に」上白石萌歌が号泣　生田斗真ら「パン恋」キャストが撮了" class="wp-image-4507113"/></figure>
</div>


<p>　一葉の元カレ・牧野真樹を演じた三浦獠太はレストランの厨房でのシーンでクランクアップし、「最初、僕が（撮影に）入ったゲームセンターから、ものすごく時間がたったなと感じました。ゲーセンで始まって厨房で終わるとは思っていなかったんですけど、すごく楽しい時間を過ごせました」とクランクインからの日々を回想した。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_13_05.jpg" alt="「一葉という体で感じた心が財産に」上白石萌歌が号泣　生田斗真ら「パン恋」キャストが撮了" class="wp-image-4507115"/></figure>
</div>


<p>　椎堂司の研究室助手・村上野乃花に扮（ふん）した片岡凜は、「初めてのコメディー作品だったんですけど、温かい現場と心強いスタッフの皆さま、キャストの皆さま、エネルギッシュでパワフルで、皆さまからパワーをもらいながら毎日楽しいお芝居ができました」と目を細めた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_13_06.jpg" alt="「一葉という体で感じた心が財産に」上白石萌歌が号泣　生田斗真ら「パン恋」キャストが撮了" class="wp-image-4507116"/></figure>
</div>


<p>　一葉の後輩・杉田蓮を演じた髙松（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E8%B6%85%E7%89%B9%E6%80%A5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">超特急</a>）は一足早く第5話でクランクアップし、「僕はスタジオでドラマを撮るのが初めてで、めちゃめちゃ緊張したんですけど、本当にすごく良い経験をさせていただいたと思います」と撮影を振り返った。</p>



<p>　最終回では、一葉が憧れ続けてきたカリスマモデル・アリアに大きな試練が訪れる。3年ぶりとなるモデル復帰の舞台「東京デザイナーズコレクション」を目前に控えるなか、週刊誌がアリアの闘病に関するプライベートな情報を暴く記事を掲載。SNSにはアリアへの同情コメントが殺到するが、それを見た一葉は「こんなの違う！　アリアさんは同情されることなんて望んでない。ただ一人のモデルとして舞台に戻りたかっただけなのに……」と悔しがる。アリアの力になろうとした矢先、彼女は突然姿を消してしまう。果たしてアリアは再びランウエーに立てるのか。</p>



<p>　一方、これまで謎に包まれていた司の過去もついに明らかになる。「先生は恋愛から逃げてるだけじゃない！　人間から逃げてるんです！」と一葉が司に大ゲンカを仕掛けると、怒った司から、「何も知らないくせに、知ったような口利くな！　もう二度と顔を見せるな！」と絶縁を告げられてしまう。なぜ司は人と深く関わることを避けるようになったのか。その驚きの過去が明かされる。</p>



<p>　もうすぐ「リクラ」も休刊し、恋愛コラムも終了。司に最後のお礼を言いたいと思いながらも連絡すらできないままの一葉。「人間の恋には、人間の恋にしかない意味がある」。その答えを探して野生の恋を学んできた一葉が見つけ出した答えとは。すれ違いを重ねてきた2人の恋の行方に注目だ。</p>
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	<item>
		<title>上白石萌歌×生田斗真、恋の結末は？「パン恋」最終回でアリア失踪＆司の過去が明らかに</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4503078/</link>
		<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 03:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　上白石萌歌と生田斗真がダブル主演を務め、3月14日に最終回を迎える、日本テレビ系の連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00）。最終回のあらすじと場面写真が公開された。 　本作は、“動物の求愛行動”から幸せに生きるヒントを見つける、笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミッ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_04_01-1.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真、恋の結末は？「パン恋」最終回でアリア失踪＆司の過去が明らかに" class="wp-image-4507137"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>がダブル主演を務め、3月14日に最終回を迎える、日本テレビ系の連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（土曜午後9：00）。最終回のあらすじと場面写真が公開された。</p>



<p>　本作は、“動物の求愛行動”から幸せに生きるヒントを見つける、笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディー。雑誌編集者の柴田一葉（上白石）が、人間嫌いの変人動物学者・椎堂司（生田）と出会い、ともに人生と恋の答えを探していく。瀬那和章氏の人気小説の初ドラマ化作品だ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_04_02.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真、恋の結末は？「パン恋」最終回でアリア失踪＆司の過去が明らかに" class="wp-image-4507141"/></figure>
</div>


<p>　最終回では、一葉が憧れ続けてきたカリスマモデル・灰沢アリア（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b7%e3%82%b7%e3%83%89%e3%83%bb%e3%82%ab%e3%83%95%e3%82%ab/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シシド・カフカ</a>）に大きな試練が訪れる。3年ぶりとなるモデル復帰の舞台「東京デザイナーズコレクション」を目前に控えるなか、週刊誌がアリアの闘病に関するプライベートな情報を暴く記事を掲載。SNSにはアリアへの同情コメントが殺到するが、それを見た一葉は「こんなの違う！　アリアさんは同情されることなんて望んでない。ただ一人のモデルとして舞台に戻りたかっただけなのに……」と、悔しがる。アリアの力になろうとした矢先、彼女は突然姿を消してしまう。果たしてアリアは再びランウェーに立てるのか。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_04_03.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真、恋の結末は？「パン恋」最終回でアリア失踪＆司の過去が明らかに" class="wp-image-4507143"/></figure>
</div>


<p>　一方、これまで謎に包まれていた司の過去もついに明らかになる。「先生は恋愛から逃げてるだけじゃない！　人間から逃げているんです！」と一葉が司に大げんかを仕掛けると、怒った司から「何も知らないくせに、知ったような口利くな！　もう二度と顔を見せるな！」と絶縁を告げられてしまう。なぜ司は人と深く関わることを避けるようになったのか。その驚きの過去が明かされる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_04_05.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真、恋の結末は？「パン恋」最終回でアリア失踪＆司の過去が明らかに" class="wp-image-4507145"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260313_04_04.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真、恋の結末は？「パン恋」最終回でアリア失踪＆司の過去が明らかに" class="wp-image-4507146"/></figure>
</div>


<p>　もうすぐ「リクラ」も休刊し、恋愛コラムも終了。司に最後のお礼を言いたいと思いながらも連絡すらできないままの一葉。「人間の恋には、人間の恋にしかない意味がある」。その答えを探して野生の恋を学んできた一葉が見つけ出した答えとは。すれ違いを重ねてきた2人の恋の行方に注目だ。</p>
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	<item>
		<title>「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーに上白石萌歌、シシド・カフカが登場</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott26030701/</link>
		<pubDate>Sat, 07 Mar 2026 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 06 Mar 2026 21:55:50 +0000</lastUpdateDate>
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						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[Hulu]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　Huluでは、上白石萌歌と生田斗真がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00）のHuluオリジナルストーリーが配信中。3月7日の本編第9話地上波放送後からは、第3話「パンダより『雑談』が苦手な私たち」の独占配信がスタートした。 　「パンダより恋が苦手 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/ott_260307_01_02.jpg" alt="「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーに上白石萌歌、シシド・カフカが登場" class="wp-image-4477585"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/hulu/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Hulu</a>では、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（土曜午後9：00）のHuluオリジナルストーリーが配信中。3月7日の本編第9話地上波放送後からは、第3話「パンダより『雑談』が苦手な私たち」の独占配信がスタートした。</p>



<p>　「パンダより恋が苦手な私たち」は、仕事・恋愛・人間関係など、現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描く新感覚アカデミック・ラブコメディー。生活情報誌「リクラ」で恋愛相談コラムの仕事を担当することになった主人公・柴田一葉（上白石）が、超変わり者の動物学者・椎堂司（生田）と関わる中で経験する等身大の葛藤と、それでも前に進もうとするひたむきな姿が共感を呼び、多くの悩める視聴者の心をわしづかみにしている。</p>



<p>　一葉と司を取り巻くのは、女王様気質のカリスマモデル・灰沢アリア（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%B7%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シシド・カフカ</a>）や、「リクラ」のエース編集者・紺野幸子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%ae%ae%e6%be%a4%e3%82%a8%e3%83%9e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">宮澤エマ</a>）、今は恋愛より仕事に打ち込むカメラマン・橘環希（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%81%e6%9d%91%e7%b4%97%e5%92%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">仁村紗和</a>）など個性豊かな面々だ。これまで、毎話コミカルながらも深く考えせられるテーマに触れながら、目まぐるしく加速してきた本作。果たして、仕事も恋もどん底の一葉は、幸せをつかめるのか!?　この先の展開からも目が離せない。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/ott_260307_01_01.jpg" alt="「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーに上白石萌歌、シシド・カフカが登場" class="wp-image-4477584"/></figure>
</div>


<p>　Huluオリジナルストーリーは、パンダより恋が苦手な一葉と司のように、それぞれこの複雑な現代社会で苦手なことを抱える登場人物に焦点を当てる物語。第3話では、「リクラ」編集部のメンバーが、「中身のない雑談」を何よりも嫌うアリアを相手に、雑談を余儀なくされるピンチの状況が描かれる。緊張感の張り詰めた空気の中で、果敢に挑む紺野だが、即座に話題を強制終了されて撃沈してしまう。高木莉奈（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e3%80%85%e6%9c%a8%e7%be%8e%e7%8e%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐々木美玲</a>）が別の雑談を振ってみるが、自分を呼び出したにもかかわらず不在の一葉へのいら立ちもあいまって、余計に語気を強めるアリア。そんな絶妙に気まずい時間で取り繕おうとする彼女たちのやりとりには、誰でも一度は雑談の中で経験するような、“あるある”と共感してしまう瞬間が詰まっている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/ott_260307_01_03.jpg" alt="「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーに上白石萌歌、シシド・カフカが登場" class="wp-image-4477586"/></figure>
</div>


<p>　また、Huluオリジナルストーリー第3話の見どころを収めた場面写真と<a href="https://youtu.be/stnsakHFtLM" target="_blank" rel="noreferrer noopener">予告映像</a>が解禁。不機嫌そうなアリアの圧倒的な存在感と、副編集長・斉藤和正（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b9%b3%e5%b1%b1%e7%a5%90%e4%bb%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">平山祐介</a>）に詰め寄るようなアリアの剣幕も必見だ。果たして編集部一同は、無事に彼女を笑顔にすることができるか？</p>



<p><strong>【コンテンツ情報】<br>Huluオリジナルストーリー第3話「パンダより『雑談』が苦⼿な私たち」</strong><br>Hulu<br>3月7日本編第9話放送後から独占配信<br>※第1話「パンダより『ハラスメント』が苦⼿な私たち」、第2話「パンダより『謝る』のが苦⼿な私たち」は独占配信中。<br>※「<a href="https://www.hulu.jp/we-are-worse-at-love-than-pandas" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」本編もHuluで見逃し配信中。</p>



<p><iframe loading="lazy" title="【予告】ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」Huluオリジナルストーリー第3話｜9話放送後からHuluで独占配信" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/stnsakHFtLM?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/ott_260307_01_02.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/ott_260307_01_02.jpg</enclosure>
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					</item>
	
	<item>
		<title>雛形あきこ、八神慶仁郎が「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーにゲスト出演</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott26022004/</link>
		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 09:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 20 Feb 2026 09:09:52 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[Hulu]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[佐々木美玲]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[八神慶仁郎]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[宮澤エマ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[平山祐介]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[生田斗真]]></keyword>
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		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=4416604</guid>
		<description><![CDATA[　Huluでは、上白石萌歌と生田斗真がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00）のHuluオリジナルストーリーが配信中。このたび、第2話「パンダより『謝る』のが苦手な私たち」が2月21日の本編第7話地上波放送後より独占配信スタートした。 　「パンダより [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/ott_260220_04_02.jpg" alt="雛形あきこ、八神慶仁郎が「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーにゲスト出演" class="wp-image-4416616"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/hulu/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Hulu</a>では、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（土曜午後9：00）のHuluオリジナルストーリーが配信中。このたび、第2話「パンダより『謝る』のが苦手な私たち」が2月21日の本編第7話地上波放送後より独占配信スタートした。</p>



<p>　「パンダより恋が苦手な私たち」は、仕事・恋愛・人間関係など、現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描く新感覚アカデミック・ラブコメディー。主人公・柴田一葉（上白石）が、超変わり者の動物学者・椎堂司（生田）と関わる中で経験する等身大の葛藤と、それでも前に進もうとするひたむきな姿が共感を呼び、多くの悩める視聴者の心をわしづかみにしている。</p>



<p>　出版社で働く25歳の編集者・一葉は、ファッション誌の編集者になる夢を胸に「月の葉書房」に入社したものの、入社初日にその雑誌はまさかの休刊に。興味の持てない生活情報誌に配属され、仕事も恋も思うようにいかない日々を送っていた。生活情報誌「リクラ」で恋愛相談コラムの仕事を担当することになった一葉の前に現れるのが、変人動物学者・司だ。一見クールなイケメンながら、人間の恋愛には一切興味を示さず、語り出すのは動物たちの求愛行動ばかり。「人間の恋には野生が足りない」と豪語する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/ott_260220_04_01.jpg" alt="雛形あきこ、八神慶仁郎が「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーにゲスト出演" class="wp-image-4416615"/></figure>
</div>


<p>　その一風変わった恋愛指南が、一葉のコラムのヒントに。そんな2人を取り巻くのは、女王様気質のカリスマモデル・灰沢アリア（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%B7%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シシド・カフカ</a>）や、「リクラ」のエース編集者・紺野幸子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%ae%ae%e6%be%a4%e3%82%a8%e3%83%9e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">宮澤エマ</a>）、今は恋愛より仕事に打ち込むカメラマン・橘環希（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%81%e6%9d%91%e7%b4%97%e5%92%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">仁村紗和</a>）など個性豊かな面々だ。これまで、毎話コミカルながらも深く考えせられるテーマに触れながら、目まぐるしく加速してきた本作。果たして、仕事も恋もどん底の一葉は、幸せをつかめるのか!?　この先の展開からも目が離せない。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/ott_260220_04_03.jpg" alt="雛形あきこ、八神慶仁郎が「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーにゲスト出演" class="wp-image-4416617"/></figure>
</div>


<p>　Huluオリジナルストーリーは、パンダより恋が苦手な一葉と司のように、それぞれこの複雑な現代社会で苦手なことを抱える登場人物に焦点を当てる物語。</p>



<p>　第1話に続き、第2話では「リクラ」編集部のメンバーが、「謝罪」についての持論をぶつけ合う。謝った後、「でも」と言い訳をしてしまう高木莉奈（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e3%80%85%e6%9c%a8%e7%be%8e%e7%8e%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐々木美玲</a>）や、この時代に後輩社員を怒ることが苦手な紺野。時には自分に責任がなくても、潔く謝ることで場をしのいできた副編集長・斉藤和正（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b9%b3%e5%b1%b1%e7%a5%90%e4%bb%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">平山祐介</a>）。同じ職場にいても、全く異なる感覚を持つ「リクラ」編集部のメンバーたちが、あるトラブルをきっかけに、謝る時に大切なことを再発見するという、職場の人間関係に悩む現代人の心をくすぐる内容になっている。第2話には<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%9b%9b%e5%bd%a2%e3%81%82%e3%81%8d%e3%81%93/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">雛形あきこ</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%85%ab%e7%a5%9e%e6%85%b6%e4%bb%81%e9%83%8e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">八神慶仁郎</a>が、編集部に対して怒りを爆発させる「リクラ」のクライアントとして登場する。</p>



<p><strong>【コンテンツ情報】<br>Huluオリジナルストーリー第2話「パンダより『謝る』のが苦⼿な私たち」<br></strong>Hulu<br>2月7日本編第5話放送後から独占配信<br>※<strong>第1話「パンダより『ハラスメント』が苦⼿な私たち」は独占配信中。</strong><br>※第3話「パンダより『雑談』が苦⼿な私たち」は3月7日の本編第9話放送後から独占配信。<br>※「<a href="https://www.hulu.jp/we-are-worse-at-love-than-pandas" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」本編もHuluで見逃し配信中。</p>



<p><iframe loading="lazy" title="【予告】ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」Huluオリジナルストーリー第2話｜7話放送後からHuluで独占配信" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/nrjCHIiokH0?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>「A-Studio＋」浜辺美波の素顔をひもとく30分！　赤楚衛二、三木孝浩監督らが証言</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4359849/</link>
		<pubDate>Wed, 04 Feb 2026 11:07:32 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 04 Feb 2026 20:07:33 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[A-Studio＋]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[Kis-My-Ft2]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[三木孝浩]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[上白石萌音]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[浜辺美波]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[笑福亭鶴瓶]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[赤楚衛二]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4359849</guid>
		<description><![CDATA[　2月6日放送の笑福亭鶴瓶と藤ヶ谷太輔（Kis-My-Ft2）が司会を務めるTBS系のトーク番組「A-Studio＋」（金曜午後11：00）に浜辺美波が出演する。 　本番組初登場となる浜辺。共演回数が多く仲の良い俳優・赤楚衛二が明かす「浜辺のおちゃめな一面」や親友とのハロウィンパーティーで行った「本 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260204_09_01.jpg" alt="「A-Studio＋」浜辺美波の素顔をひもとく30分！　赤楚衛二、三木孝浩監督らが証言" class="wp-image-4360638"/></figure>
</div>


<p>　2月6日放送の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E7%AC%91%E7%A6%8F%E4%BA%AD%E9%B6%B4%E7%93%B6/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">笑福亭鶴瓶</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E8%97%A4%E3%83%B6%E8%B0%B7%E5%A4%AA%E8%BC%94/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">藤ヶ谷太輔</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/kis-my-ft2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Kis-My-Ft2</a>）が司会を務めるTBS系のトーク番組「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a-studio%EF%BC%8B/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">A-Studio＋</a>」（金曜午後11：00）に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%b5%9c%e8%be%ba%e7%be%8e%e6%b3%a2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">浜辺美波</a>が出演する。</p>



<p>　本番組初登場となる浜辺。共演回数が多く仲の良い俳優・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b5%a4%e6%a5%9a%e8%a1%9b%e4%ba%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">赤楚衛二</a>が明かす「浜辺のおちゃめな一面」や親友とのハロウィンパーティーで行った「本気コスプレ」、“ファミリー”と自称する人物への取材などが展開される。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260204_09_02.jpg" alt="「A-Studio＋」浜辺美波の素顔をひもとく30分！　赤楚衛二、三木孝浩監督らが証言" class="wp-image-4360639"/></figure>
</div>


<p>　冒頭では浜辺の俳優人生に迫る。デビューのきっかけとなったのは2011年の第7回「東宝シンデレラ」オーディション。応募した経緯や同期の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e9%9f%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌音</a>＆<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">萌歌</a>との関係、オーディションに落ち続けていた子役時代、俳優として生きていく覚悟を決めた瞬間、高校1年生で地元・石川県から上京した時の心境などが語られていく。</p>



<p>　MCの藤ヶ谷は、浜辺と親しいスタッフたちに取材。ドライバーは車の中でずっとおしゃべりするほど仲良しだといい、スタッフへの気配りや浜辺の優しさを絶賛。また浜辺がドライバーと一緒に買い物へ行った際、店内で起こり、大騒ぎとなった爆笑事件についても暴露。10代の頃からの仲だというスタイリストから極度の人見知りだったことが明かされると、浜辺は克服するきっかけとなった出会いを回顧する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260204_09_03.jpg" alt="「A-Studio＋」浜辺美波の素顔をひもとく30分！　赤楚衛二、三木孝浩監督らが証言" class="wp-image-4360640"/></figure>
</div>


<p>　さらに、MCの鶴瓶と藤ヶ谷は仲良しの赤楚に取材。映画「思い、思われ、ふり、ふられ」（2020年）での初共演時はまだ人見知りで距離があった2人。その後、映画「六人の嘘つきな大学生」（24年）での共演を機に“衛二”と下の名前で呼ぶほど交流が深まったそう。撮影当時の様子や今でも続いている共演者たちとの絆が語られる。また、映画「もしも徳川家康が総理大臣になったら」（24年）の撮影現場では、共演者の野村萬斎やGACKTの前で浜辺がとった行動も明かされていく。</p>



<p>　番組では親友にもアンケート。「大衆居酒屋にも気兼ねなく行く」「他のお客さんに絡まれた時には率先して守ってくれる」「ハロウィンでは本気のコスプレをしている」など知られざる浜辺のプライベートが明かされていく。パリ旅行で起こった驚愕（きょうがく）の出来事とは一体……。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260204_09_04.jpg" alt="「A-Studio＋」浜辺美波の素顔をひもとく30分！　赤楚衛二、三木孝浩監督らが証言" class="wp-image-4360641"/></figure>
</div>


<p>　また、浜辺のデビュー作となったショーフィルム「アリと恋文」（12年）の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%89%e6%9c%a8%e5%ad%9d%e6%b5%a9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">三木孝浩</a>監督にも取材。11歳の頃から浜辺を見てきた三木監督だからこそ知る、浜辺の負けず嫌いな一面や最新作で感じた成長ぶりが告げられる。浜辺は「最初が三木監督で良かった」とコメントし、出会いに感謝する場面も。浜辺のいろんな表情が満載の30分をお楽しみに！</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>上白石萌歌＆生田斗真「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーが配信</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott26013004/</link>
		<pubDate>Thu, 29 Jan 2026 23:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 30 Jan 2026 18:30:57 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[Hulu]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[シシド・カフカ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[パンダより恋が苦手な私たち]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[仁村紗和]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[佐々木美玲]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[宮澤エマ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[平山祐介]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[生田斗真]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[超特急]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙松アロハ]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=4339692</guid>
		<description><![CDATA[　Huluでは、上白石萌歌と生田斗真がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00）のHuluオリジナルストーリー（全3話）の配信が決定。第1話「パンダより『ハラスメント』が苦⼿な私たち」は、2月7日本編第5話放送後から独占配信される。 　「パンダより恋が [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ott_260130_04_03.jpg" alt="上白石萌歌＆生田斗真「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーが配信" class="wp-image-4339695"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/hulu/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Hulu</a>では、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（土曜午後9：00）のHuluオリジナルストーリー（全3話）の配信が決定。第1話「パンダより『ハラスメント』が苦⼿な私たち」は、2月7日本編第5話放送後から独占配信される。</p>



<p>　「パンダより恋が苦手な私たち」は、仕事・恋愛・人間関係など、現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描く新感覚アカデミック・ラブコメディー。主人公・柴田一葉（上白石）が、超変わり者の動物学者・椎堂司（生田）と関わる中で経験する等身大の葛藤と、それでも前に進もうとするひたむきな姿が共感を呼び、多くの悩める視聴者の心をわしづかみにしている。</p>



<p>　出版社で働く25歳の編集者・一葉は、ファッション誌の編集者になる夢を胸に「月の葉書房」に入社したものの、入社初日にその雑誌はまさかの休刊に。興味の持てない生活情報誌に配属され、仕事も恋も思うようにいかない日々を送っていた。生活情報誌「リクラ」で恋愛相談コラムの仕事を担当することになった一葉の前に現れるのが、変人動物学者・司だ。一見クールなイケメンながら、人間の恋愛には一切興味を示さず、語り出すのは動物たちの求愛行動ばかり。「人間の恋には野生が足りない」と豪語する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ott_260130_04_02.jpg" alt="上白石萌歌＆生田斗真「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーが配信" class="wp-image-4339694"/></figure>
</div>


<p>　その一風変わった恋愛指南が、一葉のコラムのヒントに。そんな2人を取り巻くのは、女王様気質のカリスマモデル・灰沢アリア（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%B7%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シシド・カフカ</a>）や、「リクラ」のエース編集者・紺野幸子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%ae%ae%e6%be%a4%e3%82%a8%e3%83%9e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">宮澤エマ</a>）、今は恋愛より仕事に打ち込むカメラマン・橘環希（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%81%e6%9d%91%e7%b4%97%e5%92%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">仁村紗和</a>）など個性豊かな面々だ。これまで、毎話コミカルながらも深く考えせられるテーマに触れながら、目まぐるしく加速してきた本作。果たして、仕事も恋もどん底の一葉は、幸せをつかめるのか!?　この先の展開からも目が離せない。</p>



<p>　そして、このたび配信されるHuluオリジナルストーリーは、パンダより恋が苦手な一葉と司のように、それぞれこの複雑な現代社会で苦手なことを抱える「リクラ」編集部の人々に焦点を当てる物語となっている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ott_260130_04_01.jpg" alt="上白石萌歌＆生田斗真「パンダより恋が苦手な私たち」オリジナルストーリーが配信" class="wp-image-4339693"/></figure>
</div>


<p>　また、配信開始より一足先に場面写真された場面写真では、副編集長・斉藤和正（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b9%b3%e5%b1%b1%e7%a5%90%e4%bb%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">平山祐介</a>）が神妙な面持ちで、若手の杉田蓮（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e6%9d%be%e3%82%a2%e3%83%ad%e3%83%8f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">髙松アロハ</a>/<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b6%85%e7%89%b9%e6%80%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">超特急</a>）に詰め寄り、2人の間に挟まれた橘が頭を抱えている様子や、納得いかない表情の一葉の同期・高木莉奈（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e3%80%85%e6%9c%a8%e7%be%8e%e7%8e%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐々木美玲</a>）を紺野が心配そうに見ている様子。加えて、一葉ら「リクラ」編集部メンバーがアリアを見つめ、オロオロしているカットも。</p>



<p>　同じく今回解禁されたHuluオリジナルストーリー第1話の予告映像では、「リクラ」編集部メンバーの間であらゆるハラスメントを巡る議論が白熱する様子が映されている。激しい口調でキレたり、反論したり……。果たして彼らはどんな結論にたどり着くのか？</p>



<p><strong>【コンテンツ情報】<br>Huluオリジナルストーリー第1話「パンダより『ハラスメント』が苦⼿な私たち」</strong><br>Hulu<br>2月7日本編第5話放送後から独占配信<br>※第2話「パンダより『謝る』のが苦⼿な私たち」は2月21日本編第7話放送後から独占配信。<br>※第3話「パンダより『雑談』が苦⼿な私たち」は3月7日の本編第9話放送後から独占配信。<br>※「<a href="https://www.Hulu.jp/we-are-worse-at-love-than-pandas" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」本編もHuluで見逃し配信中。</p>



<p><iframe loading="lazy" title="【予告】ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」Huluオリジナルストーリー第1話｜５話放送後からHuluで独占配信" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/x9cwKt7t36M?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>上白石萌歌×生田斗真「パン恋」ジェラードン・アタック西本が動物番組の司会役で登場！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4318164/</link>
		<pubDate>Fri, 23 Jan 2026 08:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 23 Jan 2026 12:26:42 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[アタック西本]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[パンダより恋が苦手な私たち]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[生田斗真]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　アタック西本（ジェラードン）が、1月24日に日本テレビ系にて放送される「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00）の第3話にゲスト出演することが決定。 　本作は、上白石萌歌と生田斗真がダブル主演を務める、笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディー。瀬那和章氏による同 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260123_05_01.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真「パン恋」ジェラードン・アタック西本が動物番組の司会役で登場！" class="wp-image-4318197"/></figure>
</div>


<p>　アタック西本（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ジェラードン</a>）が、1月24日に日本テレビ系にて放送される「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（土曜午後9：00）の第3話にゲスト出演することが決定。</p>



<p>　本作は、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>がダブル主演を務める、笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディー。瀬那和章氏による同名小説を原作に、根本ノンジ氏の脚本で、仕事・恋愛・人間関係など、現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描いていく。</p>



<p>　日本テレビのドラマ初出演を果たす西本が演じるのは、動物バラエティー番組「ズーズーランド」の司会者役。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%B7%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シシド・カフカ</a>扮（ふん）するカリスマモデル・灰沢アリアが、マネジャーに勝手に決められて出演することになったテレビ番組に登場する人物だ。</p>



<p>　「若さとは何か？」をテーマに、恋愛や仕事の場面で突き付けられる“年齢”への意識や不安が描かれる第3話。その中で、物語にユーモアとリアリティーをもたらす、西本ならではの存在感に注目だ。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>第3話あらすじ（1月24日放送）</strong></h2>



<p>　幼い頃から神と仰ぐ憧れのカリスマモデル･灰沢アリア（シシド）のゴーストライターとして恋愛相談コラムを書く、仕事も恋もどん底の編集者・柴田一葉（上白石）。ある日、30代女性から「12歳年下の男性から告白されました。彼のことは好きですが周りの目が気になります。彼がずっと私のことを好きでいてくれるかも不安です。どうすればよいか教えてください」という恋愛相談が届く。アドバイスを求めた頼りの変人動物学者･椎堂司（生田）が学会の研究発表の準備に大忙しのため、一葉は話を聞いてもらえない。一葉は好きなことを仕事にしている司のことをうらやましく感じ、自分が何のために興味を感じられない生活情報誌「リクラ」の編集者をやっているのか分からなくなってしまう。</p>



<p>　そんななか、鬼の編集長・藤崎美玲（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b0%8f%e9%9b%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小雪</a>）がクライアント・光絹堂と交渉した結果、新商品の特集を組む約束で予算の増額を取り付けたため、「リクラ」の最新号でコスメ特集ページを倍増することが決定。担当に名乗り出る者を求める藤崎に対し、荷が重い仕事とあって及び腰の一葉たち若手。たまらず藤崎が「やる気がない人間に任せてもいいものにはなりませんので私がやります」と宣言するものの、「ただし柴田さん。あなた、私のアシスタントにつきなさい」と指名されてしまい、「なんで私が!?」と嫌な予感しかない一葉。</p>



<p>　案の定、藤崎にこき使われてくたびれていると、今度は一葉のもとにアリアから緊急招集が。マネジャー・宮田真悟（柄本時生）にテレビの動物番組の出演を勝手に決められ、毒舌で動物のうんちくを語らなければならなくなったのだが、宮田が若いモデルと写真集の撮影でパラオに行ってしまって音信不通のため、断れないのだという。毒舌コラムを書いたせいだと一葉を責めるアリアは、「動物のうんちく、責任もって考えろ」と命令。一葉はコラムとコスメ特集に忙殺され、パンク寸前に。一方、謎の女性（草刈民代）が現れ、学会の準備で忙しくしていた司は驚き、動転。その女性は、「いつまで逃げているつもり？」と司に詰め寄る。</p>



<p>　そんななか、一葉の姉で結婚間近の一花（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%ad%a7%e7%be%8e%e5%92%8c%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">筧美和子</a>）が東京に遊びにやって来る。一花は、何やら事情を抱えているようで……。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>上白石萌歌×生田斗真「パン恋」第3話。チンパンジーの求愛行動が“若さ”への不安を解消!?</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4318428/</link>
		<pubDate>Fri, 23 Jan 2026 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 22 Jan 2026 21:43:25 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[シシド・カフカ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[パンダより恋が苦手な私たち]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小雪]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[柄本時生]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[生田斗真]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[筧美和子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[草刈民代]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4318428</guid>
		<description><![CDATA[　日本テレビ系で放送中の、上白石萌歌と生田斗真がダブル主演を務める連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00）。1月24日オンエアの第3話に向け、見どころを凝縮した場面写真が公開された。 　笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディーの本作。瀬那和章氏による同 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260123_04_01.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真「パン恋」第3話。チンパンジーの求愛行動が“若さ”への不安を解消!?" class="wp-image-4318441"/></figure>
</div>


<p>　日本テレビ系で放送中の、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>がダブル主演を務める連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（土曜午後9：00）。1月24日オンエアの第3話に向け、見どころを凝縮した場面写真が公開された。</p>



<p>　笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディーの本作。瀬那和章氏による同名小説を原作に、根本ノンジ氏の脚本で、仕事・恋愛・人間関係など、現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描いていく。</p>



<p>　第3話では、「若さとは何か？」をテーマに物語が展開される。「若さ」は、恋愛においても仕事においても、年齢を重ねるほどに意識してしまうもので、誰もが自分より若い相手との関係に不安を覚えたり、キャリアの中で年齢を意識せざるを得なくなったりしてしまう。そんな、万人にとって、立ち止まって考えてしまうテーマだ。</p>



<p>　今回、柴田一葉（上白石）のもとに、30代女性から「12歳年下の男性から告白されたが、周りの目や将来が不安」という恋愛相談が舞い込む。その彼のことは好きだが、将来的に自分がずっと選ばれ続ける自信が持てないという彼女。そんな悩みから、“年の差恋愛”に潜むリアルな迷いが浮かび上がる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="479" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260123_04_02.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真「パン恋」第3話。チンパンジーの求愛行動が“若さ”への不安を解消!?" class="wp-image-4318465"/></figure>
</div>


<p>　一方、一葉自身も仕事で困難に直面。鬼の編集長・藤崎美玲（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B0%8F%E9%9B%AA/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小雪</a>）の下で任された大きな仕事に加え、カリスマモデル・灰沢アリア（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%B7%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シシド・カフカ</a>）から飛んでくるムチャぶり、さらに現場では「若さ」への評価を突きつけられる。好きなことを仕事にする椎堂司（生田）の姿を見て、自分は何のために働いているのか見失ってしまうのだ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="440" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260123_04_03.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真「パン恋」第3話。チンパンジーの求愛行動が“若さ”への不安を解消!?" class="wp-image-4318478"/></figure>
</div>


<p>　そんななか、一葉の姉で、結婚を目前にしながらも、年齢差を理由に結婚に反対されている一花（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%ad%a7%e7%be%8e%e5%92%8c%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">筧美和子</a>）が東京にやって来る。一花は「彼は、これからも私を好きでいてくれるのか」という不安を抱いており、それは一葉の心にも重く響いてしまう。</p>



<p>　「若さ」という避けて通れない価値と、人はどう向き合えばいいのかという問いに対し、生田扮（ふん）する超クセ強な動物学者・椎堂司は、チンパンジーの求愛行動というまさかの答えを導き出す。動物たちの恋の在り方から見えてくる、人間が本当に大切にすべきモノとは？</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>第3話あらすじ（1月24日放送</strong>）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260123_04_04.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真「パン恋」第3話。チンパンジーの求愛行動が“若さ”への不安を解消!?" class="wp-image-4318537" style="width:640px;height:auto"/></figure>
</div>


<p>　幼い頃から神と仰ぐ憧れのカリスマモデル･灰沢アリア（シシド）のゴーストライターとして恋愛相談コラムを書く、仕事も恋もどん底の編集者・柴田一葉（上白石）。ある日、30代女性から「12歳年下の男性から告白されました。彼のことは好きですが周りの目が気になります。彼がずっと私のことを好きでいてくれるかも不安です。どうすればよいか教えてください」という恋愛相談が届く。アドバイスを求めた頼りの変人動物学者･椎堂司（生田）が学会の研究発表の準備に大忙しのため、一葉は話を聞いてもらえない。一葉は好きなことを仕事にしている司のことをうらやましく感じ、自分が何のために興味を感じられない生活情報誌「リクラ」の編集者をやっているのか分からなくなってしまう。</p>



<p>　そんななか、鬼の編集長・藤崎美玲（小雪）がクライアント・光絹堂と交渉した結果、新商品の特集を組む約束で予算の増額を取り付けたため、「リクラ」の最新号でコスメ特集ページを倍増することが決定。担当に名乗り出る者を求める藤崎に対し、荷が重い仕事とあって及び腰の一葉たち若手。たまらず藤崎が「やる気がない人間に任せてもいいものにはなりませんので私がやります」と宣言するものの、「ただし柴田さん。あなた、私のアシスタントにつきなさい」と指名されてしまい、「なんで私が!?」と嫌な予感しかない一葉。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260123_04_06.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真「パン恋」第3話。チンパンジーの求愛行動が“若さ”への不安を解消!?" class="wp-image-4318551"/></figure>
</div>


<p>　案の定、藤崎にこき使われてくたびれていると、今度は一葉のもとにアリアから緊急招集が。マネジャー・宮田真悟（柄本時生）にテレビの動物番組の出演を勝手に決められ、毒舌で動物のうんちくを語らなければならなくなったのだが、宮田が若いモデルと写真集の撮影でパラオに行ってしまって音信不通のため、断れないのだという。毒舌コラムを書いたせいだと一葉を責めるアリアは、「動物のうんちく、責任もって考えろ」と命令。一葉はコラムとコスメ特集に忙殺され、パンク寸前に。一方、謎の女性（草刈民代）が現れ、学会の準備で忙しくしていた司は驚き、動転。その女性は、「いつまで逃げているつもり？」と司に詰め寄る。</p>



<p>　そんななか、一葉の姉で結婚間近の一花（筧）が東京に遊びにやって来る。一花は、何やら事情を抱えているようで……。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260123_04_05.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真「パン恋」第3話。チンパンジーの求愛行動が“若さ”への不安を解消!?" class="wp-image-4318550"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/feature-4268923/</link>
		<pubDate>Fri, 09 Jan 2026 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sun, 11 Jan 2026 09:55:35 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[放送局から直送便・ドラマ版]]></category>
				<keyword><![CDATA[パンダより恋が苦手な私たち]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[生田斗真]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　上白石萌歌と生田斗真がダブル主演を務める、日本テレビ系で1月10日スタートの土曜ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00）。瀬那和章さんの同名小説を原作に、“動物の求愛行動”から人生のヒントを見つけていく新感覚アカデミック・ラブコメディーだ。 　上白石が演じるのは、ファッション誌編集 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_01.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4268961"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>がダブル主演を務める、日本テレビ系で1月10日スタートの土曜ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（土曜午後9：00）。瀬那和章さんの同名小説を原作に、“動物の求愛行動”から人生のヒントを見つけていく新感覚アカデミック・ラブコメディーだ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_08.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269372"/></figure>
</div>


<p>　上白石が演じるのは、ファッション誌編集者の夢破れ、生活情報誌でくすぶる日々を送る柴田一葉。恋愛相談コラムのゴーストライターを押しつけられた彼女が出会ったのは、生田演じる、動物にしか興味がない変人准教授・椎堂司だった。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_07.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269371"/></figure>
</div>


<p>　地上波連続ドラマ初主演となる上白石と、久しぶりのラブコメ出演となる生田。上白石は「空気を浄化していくような人」と生田の人柄を語り、生田は「声を聞いた瞬間に役柄にバシッとハマった」と上白石の存在感を絶賛。初共演ながら自然な掛け合いを見せた2人に、動物トークを交えつつ、役作りや作品への向き合い方、そしてドラマに込めた思いを聞いた。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>夢と現実のはざまで揺れる一葉、動物にしか興味がない司</strong></h2>



<p><strong>――今回演じる役柄について教えてください。</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_02.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269373"/></figure>
</div>


<p><strong>上白石</strong>　「私が演じる柴田一葉は25歳で、『リクラ』という生活情報誌の編集者です。幼い頃はファッションモデルになりたくて、それがかなわなかったらファッション誌の編集者になろうと思って出版社に入ったのですが、入社式でファッション誌がなくなってしまって。自分の思い描いていた未来や夢がかなわず、理想と現実のギャップに苦しみながら、そのはざまで揺れて生きている女の子です。一葉ちゃんの好きなところは、『こんなはずじゃなかった』というネガティブなことも、『あなたに会えてうれしい』というポジティブなことも、自分の思いを正直に人に伝えられるところ。思い描いていた未来ではないかもしれないけど、自分らしい生き方を必死に考え続けているんです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_05.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269369"/></figure>
</div>


<p><strong>生田</strong>　「僕が演じる椎堂司は、“動物の求愛行動”を専門とする先生なのですが、人間にはほとんど興味がなくて、動物にしか興味がない。ちょっと変わり者な役です。その司が、萌歌さん演じる一葉や、たくさんの人たちに出会うことで、どう変化していくのか。そこが僕の役どころのポイントだと感じています」</p>



<p><strong>――役柄とご自身で似ているところはありますか？</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_04.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269375"/></figure>
</div>


<p><strong>生田</strong>　「好きなことに夢中になっていく姿は似ているかもしれないですね。ちょっとズレた方向に走り抜けていく感じが、彼のすごくキュートな部分だと思うので、そこを大切にしたいです」</p>



<p><strong>上白石</strong>　「一葉ちゃんの周りには頼れる先輩がいっぱいいて、心を許していろんなことを話すんですけど、私も信頼できる先輩や心の内を打ち明けられる友達がいて、たくさん話をするところは似ているかもしれません」</p>



<p><strong>――ご出演が決まった時の心境をお聞かせください。</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_03.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269374"/></figure>
</div>


<p><strong>上白石</strong>　「まずは率直にとてもうれしかったです。地上波連続ドラマで初めて主人公の一人として参加させていただくので、プレッシャーや不安は今もあるんですが、見ている方に何かを届けられたらいいなと。タイトルに『恋』とありますけど、恋愛だけじゃなくて、仕事や自分らしい生き方とか、『人』というものを深く見て、動物の生態や求愛行動から学んでいく多角的なドラマだと思ったので、1週間の終わりに見て安らいだり、共感したり、ホロッと涙できたり、そんなドラマを作れたらいいなと思っています」</p>



<p><strong>生田</strong>　「上白石萌歌さんとラブコメをやりませんかというお話だったので、まずは年の差もありますから、美容に通わなきゃって思いました（笑）。ラブコメも久しぶりなので、皆さんの日々の癒やしや楽しみになれるように精いっぱい頑張ろうと思いました」</p>



<p><strong>――初共演となりますが、お互いの印象はいかがですか？</strong></p>



<p><strong>上白石</strong>　「今日お会いするのが3回目なんですけど、初めてお会いした時から笑った顔がとってもすてきで、ポジティブな気しか感じないというか。人としての温かさや、空気を浄化していくようなところを感じているので、生田さんとならいい現場の空気づくりができるんじゃないかなと思っています」</p>



<p><strong>生田</strong>　「今日ずっと取材やポスター撮影を一緒にやったんですけど、バッチリはまる感じというか、同じ方向を向いてると感じる瞬間がたくさんありました。僕だけまだ撮影に入ってないんですけど、きっといい現場になるだろうという予感がしています」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="425" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_15.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269459"/></figure>
</div>


<p><strong>――お互いの「役柄とぴったり」だと感じるところを教えてください。</strong></p>



<p><strong>上白石</strong>　「生田さんは好きなものが多そうですよね。心が健康そうで、あんまり落ち込むことがないと伺って、心底うらやましいんですけど（笑）。椎堂先生も基本的に好きなものに包まれて心がフラットな人だから、そこがすごく似ていると思いました」</p>



<p><strong>生田　</strong>「台本の本読みで声を聞いた瞬間に『あ、バシッとハマった』と思いました。一葉ちゃんだなって。一緒に台本を読み進めていくと、お互いの呼吸がぴったりはまる感覚があって、撮影が楽しみです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_09.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269421"/></figure>
</div>


<p><strong>――脚本を読まれた印象はいかがでしたか？</strong></p>



<p><strong>上白石</strong>　「脚本を読む前に原作を読んでいたんですけど、真っさらな状態で読んでも『ドラマにしたら面白い』と思う気持ちが分かるなと。会話のテンポがよくて、切り口がポップなんですけど、気付いたらハッとさせられる言葉がある。生き方や人生のヒントになる言葉がたくさんちりばめられていました」</p>



<p><strong>生田</strong>　「セリフが多い（笑）。動物学に精通している役なので専門用語も多くて、これは大変なことになったなと。台本を読みながら日々勉強しています。でも萌歌さんもずっと出ずっぱりだから、本当にこの2人頑張りますよ。頑張りを感じてほしいですね」</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>イルカ好きの生田に、上白石が豆知識を披露！</strong></h2>



<p><strong>――好きな動物や、動物から学んだことはありますか？</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_06.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269370"/></figure>
</div>


<p><strong>生田　</strong>「イルカがすごく好きなんですよね。賢いし、かわいいし、優雅に海を泳いでいる姿がいいなと思います」</p>



<p><strong>上白石</strong>　「イルカの豆知識いいですか？　イルカは右脳と左脳を交互に休ませながら寝るから、完全に寝ている時間がないんですって。外敵から身を守るために、どちらかだけ休ませて寝られるんです」</p>



<p><strong>生田　</strong>「そっか、海では寝ていられないんだね。結構詳しいよね、水族館のこと」</p>



<p><strong>上白石　</strong>「海の生き物、元々好きで（笑）。私は猫が本当に大好きで、いつか飼いたいなと思っています。今までペットを飼ったことがないのでハードルが上がっているんですけど、触るだけでほどかれる感じがして、しぐさも全部かわいい。いつか飼った時用に名前の候補も考えてるくらい、猫を飼うまで死ねないなと思いながら生きています（笑）」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="425" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_12.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269522"/></figure>
</div>


<p><strong>――タイトルにちなんで、パンダにまつわるエピソードはありますか？</strong></p>



<p><strong>生田</strong>　「僕は小さい頃からパンダに似ているねってずっと言われてきたので、パンダには親近感があります。垂れ目でちょっと（笑）。さっき萌歌さんとその話をしたら『私もよく言われます』って」</p>



<p><strong>上白石　</strong>「そうなんですよ。私もパンダとかタヌキとか、そっち系なんで（笑）」</p>



<p><strong>生田　</strong>「選ばれしパンダ俳優たちのチャレンジですね（笑）。昔からかわいくて癒やされる動物の代表格だと思うので、パンダと名のつくドラマに出られてうれしいです」</p>



<p><strong>上白石</strong>　「上野動物園に見に行ったこともありますし、動画でパンダの赤ちゃんを見たりもします。パンダグッズも家にいくつかあるので、これを機にどんどん増やしていけたらいいなと思ってます」</p>



<p><strong>――どんなドラマを目指していますか？</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_13.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269458"/></figure>
</div>


<p><strong>上白石</strong>　「顔合わせの時に、恋愛だけじゃなくて人生や働くことなど、いろんな角度で切り込んでいけたらいいよねと話しました。これってジャンルは何なんでしょうね。ラブコメでもないような……アニマル・ラブ・ワーク・ライフ・ドラマというか」</p>



<p><strong>生田</strong>　「いろいろ入ってるね」</p>



<p><strong>上白石　</strong>「とにかく多角的に、いろんな人に寄り添えるドラマにしましょうと事前に話していたので、そんな作品を目指しています」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_10.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269571"/></figure>
</div>


<p><strong>――ちなみに、お二人は相談する側ですか、される側ですか？</strong></p>



<p><strong>生田</strong>　「僕はあまり人に相談することはないです。その代わり、相談されることは多いかな。長男なので、しっかりしていると思われているのか、相談ごとは多いかもしれないですね。解決に至っているかは分からないけれど（笑）」</p>



<p><strong>上白石</strong>　「私はめちゃくちゃ相談する側ですね。次女なので。割と悩みがちで、くよくよすることもたくさんあるんですけど、信頼できる先輩方や姉がいるので。生田さんにもたくさん相談させてもらうと思います。頼りにしています」</p>



<p><strong>生田</strong>　「ありがとうございます」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="425" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_11.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269570"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_14.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269572"/></figure>
</div>


<p><strong>――もしも心が沈んだ時は、どうやって元気になりますか？</strong></p>



<p><strong>上白石</strong>　「私は焼肉が好きで、特に牛タン塩が好きなんです。昨日も食べました（笑）。一人で焼肉に行って、モクモク煙を浴びた後に銭湯に行って、真っさらになって帰るのが好きで、そんなことをよくしてます」</p>



<p><strong>生田　</strong>「僕は沈まないんですよ。悩まない。本当に。寝たら忘れるんです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_16.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4269573"/></figure>
</div>


<p><strong>――では最後に、視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。</strong></p>



<p><strong>上白石</strong>　「本当に全く新しいドラマが出来上がっていくと思います。恋愛が主なテーマですが、それだけじゃなくて、動物たちからシンプルな生き方を学ぶような新しい角度の作品です。私もドラマを1週間の楽しみとして栄養をもらってきたので、このドラマで見ている方にエネルギーをお届けできるように頑張ります。新しい年の始まりにぜひご覧ください」</p>



<p><strong>生田　</strong>「かわいい動物たちもたくさん出てくるので、家族で見ても楽しいドラマになると思います。おそらくハードなシーンは出てこないので（笑）、家族みんなで楽しめるラブコメディーで、動物のことも学べる作品になるんじゃないかなと思っています」</p>



<p><strong>【プロフィール】<br>上白石萌歌（かみしらいし もか）</strong><br>2000年2月28日生まれ。鹿児島県出身。2011年、第7回「東宝シンデレラオーディション」でグランプリを受賞しデビュー。以降、「義母と娘のブルース」シリーズ（18年～/TBS系）、「いだてん〜東京オリムピック噺〜」（19年/NHK総合ほか）、「パリピ孔明」（23年/フジテレビ系）など、映画・ドラマ・舞台・アニメと幅広く活躍。映画「羊と鋼の森」（18年）では日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。歌手としては“adieu（アデュー）”名義で活動し、音楽面でも注目を集めている。</p>



<p><strong>生田斗真（いくた とうま）</strong><br>1984年10月7日生まれ。北海道出身。96年、「天才てれびくん」（NHK Eテレ）の出演を経て、97年の連続テレビ小説「あぐり」（NHK総合ほか）で俳優デビュー。その後、「花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～」（2007年/フジテレビ系）、「ウロボロス〜この愛こそ、正義。」（15年/TBS系）など多くの話題作に出演。25年は大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」（NHK総合ほか）などに出演するなど幅広く活躍している。</p>



<p><strong>【番組情報】<br>「パンダより恋が苦手な私たち」</strong><br>日本テレビ系<br>2026年1月10日スタート<br>土曜　午後9：00～午後9：54</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><strong>【プレゼント】</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_17.jpg" alt="上白石萌歌×生田斗真は選ばれしパンダ顔？　役作り、初共演、動物トークまで「パン恋」インタビュー" class="wp-image-4274943"/></figure>
</div>


<p>上白石萌歌さん、生田斗真さんの生写真を1名にプレゼント！<br>TVガイドWeb公式X（<a href="https://x.com/TVGweb" target="_blank" rel="noreferrer noopener">@TVGweb</a>）をフォローし、下記の投稿をリポスト。<br><a href="https://x.com/TVGweb/status/2009461163831230918">https://x.com/TVGweb/status/2009461163831230918</a></p>



<p>【締め切り】2026年2月6日（金）正午</p>



<p class="has-text-color has-link-color wp-elements-b0fa281022160557d30ee77afd0cdee3" style="color:#ff0505"><strong>【注意事項】<br>※ご当選者様の住所、転居先不明・長期不在などにより賞品をお届けできない場合には、当選を無効とさせていただきます。<br>※当選で獲得された権利・賞品を第三者へ譲渡、または換金することはできません。<br>※賞品をオークションに出品する等の転売行為は禁止致します。また転売を目的としたご応募もご遠慮ください。これらの行為（転売を試みる行為を含みます）が発覚した場合、当選を取り消させていただくことがございます。賞品の転売により何らかのトラブルが発生した場合、当社は一切その責任を負いませんので、予めご了承ください。<br>※抽選、抽選結果に関するお問い合わせにはお答えできませんので予めご了承ください。</strong></p>
</div></div>



<p>取材・文/斉藤和美</p>
]]></content:encoded>
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		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ntv_drama_260109_01_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「ニノさんSP」上白石萌歌、生田斗真、篠原涼子、菊池風磨らがゲームマスター・二宮和也に挑む！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4267159/</link>
		<pubDate>Wed, 07 Jan 2026 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 07 Jan 2026 22:58:51 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[timelesz]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ニノさん]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[菊池風磨]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[藤木直人]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4267159</guid>
		<description><![CDATA[　1月9日に日本テレビ系で放送される「ニノさんSP」（金曜午後7：00）では、ゲームマスター・二宮和也（嵐）が仕掛ける「ひらめきIQバトル2時間SP」をおくる。 　スタジオには、1月にスタートする同系ドラマの超豪華キャストが集結。1月10日スタートの土曜ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260108_09_01.jpg" alt="「ニノさんSP」上白石萌歌、生田斗真、篠原涼子、菊池風磨らがゲームマスター・二宮和也に挑む！" class="wp-image-4267165"/></figure>
</div>


<p>　1月9日に日本テレビ系で放送される「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%8b%e3%83%8e%e3%81%95%e3%82%93/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ニノさん</a>SP」（金曜午後7：00）では、ゲームマスター・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%ba%8c%e5%ae%ae%e5%92%8c%e4%b9%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">二宮和也</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B5%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">嵐</a>）が仕掛ける「ひらめきIQバトル2時間SP」をおくる。</p>



<p>　スタジオには、1月にスタートする同系ドラマの超豪華キャストが集結。1月10日スタートの土曜ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（土曜午後9：00）から上白石萌歌、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>、シシド・カフカ、1月11日スタートの日曜ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%81%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%af%e3%83%bb%e3%82%a6%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%80%80%e2%88%92%e8%84%b1%e7%8d%84%e3%81%be%e3%81%a7%e3%81%82%e3%81%a8xx/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−</a>」（日曜午後10：30）から<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%af%a0%e5%8e%9f%e6%b6%bc%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">篠原涼子</a>、藤木直人、河内大和、放送中の水曜プラチナイトドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%93%e3%81%a1%e3%82%89%e4%ba%88%e5%82%99%e8%87%aa%e8%a1%9b%e8%8b%b1%e9%9b%84%e8%a3%9c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">こちら予備自衛英雄補?!</a>」（水曜深夜0：24＝中京テレビ制作）から<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E9%A2%A8%E7%A3%A8/">菊池風磨</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/timelesz/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">timelesz</a>）、のん、戸次重幸が参戦し、ニノさんファミリーの陣内智則、吉村崇、朝日奈央、3時のヒロイン（ゆめっち、福田麻貴、かなで）が迎え撃つ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260108_09_04.jpg" alt="「ニノさんSP」上白石萌歌、生田斗真、篠原涼子、菊池風磨らがゲームマスター・二宮和也に挑む！" class="wp-image-4267162"/></figure>
</div>


<p>　生田が「優勝狙っていきますよ」と自信をのぞかせると、篠原は「藤木くんが天才なので」と笑顔でコメント。一方、菊池が隣の席の「水曜プラチナイトドラマ枠」からの参戦とあって、ニノさんチームはやや心許ない様子。菊池の隣では、のんが「不安だらけですけど頑張ります！」と力強く宣言。そんなのんの天然キャラが爆発し、白熱のゲームバトルは予想外の大荒れ展開へ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260108_09_05.jpg" alt="「ニノさんSP」上白石萌歌、生田斗真、篠原涼子、菊池風磨らがゲームマスター・二宮和也に挑む！" class="wp-image-4267161"/></figure>
</div>


<p>　まずは、ひらめきと運で戦う「ひらがな作文ポーカー」で激突。「あ」から「ん」までの平仮名と伸ばし棒が書かれた47枚のカードを各プレーヤーに5枚ずつ配り、五つの文字を組み合わせて言葉を作る。手札の交換はポーカーと同じく好きな枚数を1度だけ交換可能で、2文字だけのワンペアが最も弱く、3文字と2文字の言葉を作ればフルハウス、最強の手が5枚のファイブカードとなる。ファーストゲームは、上白石vs藤木vsのんvs陣内。古文や関西弁風の言葉を思い付く者などが現れるが、それぞれがまさかの結果に。セカンドゲームは、シシドvs河内vs戸次vsゆめっち。北海道出身の戸次が使いづらい文字を残しながらも北海道弁の言葉を繰り出すと、同じ北海道出身の吉村が思わず「言うわ！　言う！」と共感するという奇跡が待っていた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260108_09_03.jpg" alt="「ニノさんSP」上白石萌歌、生田斗真、篠原涼子、菊池風磨らがゲームマスター・二宮和也に挑む！" class="wp-image-4267163"/></figure>
</div>


<p>　また、“もしもの世界”を自由研究する企画で、今回は、もしも時代と種を超え、力自慢の生物たちが綱引きトーナメントをしたら、どの生物が優勝するのかという「力じまん生物 最強決定戦」を開催。そんな大会にエントリーするのは、太古の最強生物「ティラノサウルス」vs 昆虫界の力持ち「カブトムシ」vs 海から参戦の「ザトウクジラ」vsそして「人間100人という4種。カブトムシを5mに巨大化させたり、日本人の20代成人男性の平均的なパワーで計算によって人間100人を算出したりという中で、物理学者監修の下、体重や地面と足の摩擦などを踏まえながら、誰も出したことのない答えを導き出す。</p>



<p>　「意外と人間が強いんじゃないか」「ティラノサウルスは腰の重心が高いから踏ん張る力がなさそう」などの予想合戦が繰り広げられる中、陣内は「絶対カブトムシ！」と譲らない姿勢を見せる。第1試合はティラノサウルスvs人間100人、第2試合はザトウクジラvsカブトムシという対戦だが、正解VTRでは、豪華CGを駆使した前代未聞の対決が実現。「やったー！」「あんなのあり!?」などと全チームが大声を上げながら見守る中、手に汗握る戦いを制するのはどの生物か？</p>



<p>　その後、戦いは「運と駆け引きで戦う心理バトル！　究極の2択！　ニノさんチョイス！」「見るなぞなぞ！　4コマ漫画シアター！」「リズムに合わせてエールを送れ！　337拍子リレー！」と続き、最後に「ひらがな作文ポーカー･ファイナル」が行われる。対戦カードは生田VS篠原VS菊池VS二宮という激熱な顔ぶれで、類を見ないハイレベルな戦いが巻き起こる。果たして、どんな結末を迎えるのか？</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260108_09_02.jpg" alt="「ニノさんSP」上白石萌歌、生田斗真、篠原涼子、菊池風磨らがゲームマスター・二宮和也に挑む！" class="wp-image-4267164"/></figure>
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					</item>
	
	<item>
		<title>生田斗真が音楽活動スタート！　デビュー曲が「パンダより恋が苦手な私たち」主題歌に決定</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4262484/</link>
		<pubDate>Tue, 06 Jan 2026 19:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 07 Jan 2026 02:40:36 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<category><![CDATA[音楽]]></category>
				<keyword><![CDATA[パンダより恋が苦手な私たち]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[岡村靖幸]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[生田斗真]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　日本テレビ系で1月10日にスタートする、上白石萌歌と生田斗真がダブル主演を務める連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00）の主題歌が、主演・生田のデビュー曲「スーパーロマンス」に決定し、その音源を使用した映像も公開された。 　「パンダより恋が苦手な私たち」は、瀬那和章氏による人気 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260107_06_01.jpg" alt="生田斗真が音楽活動スタート！　デビュー曲が「パンダより恋が苦手な私たち」主題歌に決定" class="wp-image-4262497"/></figure>
</div>


<p>　日本テレビ系で1月10日にスタートする、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>がダブル主演を務める連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（土曜午後9：00）の主題歌が、主演・生田のデビュー曲「スーパーロマンス」に決定し、その音源を使用した映像も公開された。</p>



<p>　「パンダより恋が苦手な私たち」は、瀬那和章氏による人気小説のドラマ版。“動物の求愛行動”から幸せに生きるヒントを見つける、笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディーだ。情報があふれる今の時代、選択肢が増えたことで“自分にとって本当に大切なもの”を選ぶことが難しくなり、生きづらさを感じる人も多い。そんな現代に本作が贈るメッセージは「仕事に恋に人間関係…成功させたいのなら“動物”に学べ！」だ。脚本は数々の話題作を手がけてきた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a0%b9%e6%9c%ac%e3%83%8e%e3%83%b3%e3%82%b8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">根本ノンジ</a>氏が担当する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="452" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260107_06_05.jpg" alt="生田斗真が音楽活動スタート！　デビュー曲が「パンダより恋が苦手な私たち」主題歌に決定" class="wp-image-4265156"/></figure>
</div>


<p>　仕事も恋も中途半端な毎日を送る雑誌編集者・柴田一葉（上白石）は、恋愛コラムの新企画で「恋を研究するスペシャリスト」を取材することになり、訪れた大学で人間の恋ではなく、“動物の求愛行動”にしか興味がない人間嫌いの変人動物学者・椎堂司（生田）と出会う。この出会いが、いつしか2人の、そして、こじれた人生を送る周りの人たちの人生も変えていくことになる。</p>



<p>　そんな本作をきっかけに本格的な音楽活動をスタートする生田。その記念すべきデビュー曲として制作されたのが主題歌「スーパーロマンス」だ。シンガー・ソングライターの<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B2%A1%E6%9D%91%E9%9D%96%E5%B9%B8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">岡村靖幸</a>が作詞・作曲・プロデュースを手がけ、爽やかさの中に、岡村ならではのフレーズとメロディーがちりばめられた、ダンサブルでロマンチックなポップソングに仕上がっている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="426" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260107_06_02.jpg" alt="生田斗真が音楽活動スタート！　デビュー曲が「パンダより恋が苦手な私たち」主題歌に決定" class="wp-image-4262498"/></figure>
</div>


<p>　今年、芸能活動30周年を迎える生田は、音楽活動をスタートすることについて「多くのご縁をいただき、ソロアーティストとして音楽活動をスタートすることになりました。新しい挑戦に、今とてもワクワクしています」と胸を高鳴らせ、「岡村靖幸さんが制作・プロデュースしてくださった『スーパーロマンス』は、私の大好きな“岡村ちゃん”節が随所にちりばめられた、胸キュンラブソングです」と楽曲の魅力を伝える。</p>



<p>　加えて「自身が出演するドラマの主題歌も担当させていただくことになり、普段とは少し違った緊張感の中で放送を迎えることになりそうです」と心境を明かし、「ぜひ、ドラマと合わせて楽曲も楽しんでいただけたらうれしいです」と視聴者へメッセージを寄せている。最後に「2026年、オールドルーキー生田斗真。尊敬するアーティストは、スリップノットパイセン。どうぞ、よろしくお願いします」と決意表明している。</p>



<p>　仕事・恋愛・人間関係に悩む現代人を、“動物の求愛行動”というユニークな切り口から描く本作の世界観と呼応するように、主題歌「スーパーロマンス」は大人の恋心を軽やかに彩り、物語を優しく包み込む。生田が新たな表現に挑む節目の1曲が、物語とどのように重なっていくのか注目だ。</p>



<p>　なお、ドラマ放送に先駆けて、本楽曲の一部音源を使用した映像が、日本テレビドラマ<a href="https://youtu.be/7Y-uYUBrHAM" target="_blank" rel="noreferrer noopener">公式YouTubeチャンネル</a>にて公開中。さらに、1月10日放送の音楽番組「with MUSIC」（土曜午後10：00）に、生田が歌手として初出演することも決定している。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>柄本時生×三浦獠太×片岡凜×佐々木美玲×髙松アロハら参戦！「パン恋」に豪華キャスト集結</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4170820/</link>
		<pubDate>Tue, 02 Dec 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 02 Dec 2025 23:51:01 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[パンダより恋が苦手な私たち]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[三浦獠太]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[佐々木史帆]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[佐々木美玲]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[柄本時生]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[根本ノンジ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[生田斗真]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[超特急]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙松アロハ]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4170820</guid>
		<description><![CDATA[　柄本時生、三浦獠太、片岡凜、佐々木美玲、佐々木史帆、髙松アロハ（超特急）、平山祐介が日本テレビ系で2024年1月スタートの連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（毎週土曜午後9：00）に、出演することが分かった。 　上白石萌歌と生田斗真がダブル主演を務める「パンダより恋が苦手な私たち」は、瀬那和 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="430" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251203_05_01.jpg" alt="柄本時生×三浦獠太×片岡凜×佐々木美玲×髙松アロハら参戦！「パン恋」に豪華キャスト集結" class="wp-image-4171160"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9f%84%e6%9c%ac%e6%99%82%e7%94%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">柄本時生</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%89%e6%b5%a6%e7%8d%a0%e5%a4%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">三浦獠太</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%89%87%e5%b2%a1%e5%87%9c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">片岡凜</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e3%80%85%e6%9c%a8%e7%be%8e%e7%8e%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐々木美玲</a>、佐々木史帆、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e6%9d%be%e3%82%a2%e3%83%ad%e3%83%8f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">髙松アロハ</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b6%85%e7%89%b9%e6%80%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">超特急</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b9%b3%e5%b1%b1%e7%a5%90%e4%bb%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">平山祐介</a>が日本テレビ系で2024年1月スタートの連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%88%e3%82%8a%e6%81%8b%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パンダより恋が苦手な私たち</a>」（毎週土曜午後9：00）に、出演することが分かった。</p>



<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>がダブル主演を務める「パンダより恋が苦手な私たち」は、瀬那和章氏による人気小説のドラマ版。“動物の求愛行動”から幸せに生きるヒントを見つける、笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディーだ。情報があふれる今の時代、選択肢が増えたことで“自分にとって本当に大切なもの”を選ぶことが難しくなり、生きづらさを感じる人も多い。そんな現代に本作が贈るメッセージは「仕事に恋に人間関係…成功させたいのなら“動物”に学べ！」だ。</p>



<p>　上白石が演じるのは、夢を失い生活情報誌の編集部でくすぶる主人公・柴田一葉。憧れのモデル・灰沢アリア（シシド・カフカ）の恋愛コラムをゴーストライターとして書くことになり、恋愛研究の准教授を訪ねるが、彼は“動物の求愛行動”を研究する超クールで人間嫌いな変わり者・椎堂司（生田）だった。</p>



<p>　ドラマ化にあたり、脚本は連続テレビ小説「おむすび」（24年/NHK総合ほか）をはじめ、同系の「ハコヅメ～たたかう！交番女子～」（21年）や、「正直不動産」（22・24年/NHK総合ほか）、「パリピ孔明」（23年/フジテレビ系）など、数々の話題作を手がけてきた根本ノンジ氏が担当する。</p>



<p>　そんな本作で柄本が扮（ふん）するのは、灰沢アリアのマネージャー・宮田真悟。自由奔放なアリアに振り回されているようでいて、実は巧みに手綱を握る有能な存在。アリアのカリスマ性にほれ込み、もう一度モデルとして輝いてほしいと願っている役柄だ。</p>



<p>　柄本は、「昔からオファーは断らない信条ですし、この仕事は出会いが醍醐味（だいごみ）だなと思っています。本を読ませていただいたらとてもすてきな作品で、とてもうれしく思います」と述べ、「また、上白石さんと生田さんのお二人が主演とのことで、参加できるのは大変光栄なので一生懸命頑張りたいと思いました」とオファーを受けた時の思いを明かした。さらに、「動物を題材に恋愛を説く作品は、これまでなかなかなかったかと思います。皆さんも動物にならい、恋愛に限らずさまざまな人生を楽しんでください」と、作品のユニークな視点にも触れながら視聴者へメッセージを届けている。</p>



<p>　三浦が演じる牧野真樹は、一葉（上白石）と同棲中の恋人。大学時代から交際を続け、遠距離期間を経て半年前に同棲を始めたが、実は一葉に対して思うところがあるようで…。</p>



<p>　本作について三浦は、「人間の不器用さや鈍臭さ、人間であるがゆえの感情のようなものが描かれている、とてもすてきな作品です。どうしても、理屈的に効率よくという考え方が大切になりがちな中で、脚本を読んで自分自身も初心に戻れたような気持ちになりました」と魅力を語る。「登場するキャラクターも個性豊かで、それぞれが葛藤しながら生きるリアルな人間模様をほかの出演者の方がどのように演じるのか、いち視聴者としてとても楽しみです」とし、「僕が演じる真樹も一見とてもクセのある人物で、理解が難しい部分もありましたが、監督と話し合いながら、徐々に真樹という役を作り上げることができたように思います」と撮影を通じた手応えを明かした。</p>



<p>　続けて、「この作品には、多くの方が身に覚えがあると感じられる内容や共感できる話がちりばめられています。つらいこと、苦しいことを温かくユーモアに描き、前を向いていけるような作品になっていると思います。ぜひご覧ください」と視聴者へ呼び掛けている。</p>



<p>　片岡が務める村上野乃花は、椎堂（生田）の研究室で助手を務める人物。変わり者の椎堂を上手にあしらうイマドキ女子ながら、実は優れた頭脳を持つ理知的なキャラクターだ。</p>



<p>　片岡は、「本作の脚本を読んで、人間の恋愛を動物の求愛行動と結び付けて見るという着眼の仕方にとても興味をひかれました。脚本を読むにつれて私たち現代人の恋愛には確かに野性が足りないのではと強く共感しましたし、日々の生活の中で周囲の人の行動にも私自身敏感になりました」と本作から受けた影響を明かす。</p>



<p>　そして、「毎朝ウォーキング中に会う男性が、私の前に来ると必ず始めるシャドーボクシングも、私への求愛ダンスではないかと考えたりしています」とユーモアを交えながら、「本作で私が演じる村上野乃花は自分が手に入れたい物やなりたい自分に実直で全力な、とても動物的なキャラクターです。色豊かなそれぞれのキャラクターが彩るさまざまな現代のラブをご覧ください」と自身の役柄についても語っている。</p>



<p>　佐々木美玲は、生活情報誌「リクラ」の編集部員で推し活に夢中な一葉の同期・高木莉奈役を担当。日向坂46卒業後初のドラマ出演となる佐々木美玲は、「私が演じる高木莉奈は人の良さに気付き、それを本人に伝えることができる、とてもピュアですてきな子だなと感じました。そして、彼女には大好きな推しがいます。推し活は真っすぐな愛がないと続けられないことだと思うので、そんな真っすぐな莉奈ちゃんも視聴者の皆さまに愛していただけたらうれしいなと思います」と役柄への印象を述べる。</p>



<p>　加えて、「私自身、アイドルを卒業してからドラマに出るのはこの作品が一作目なので、新たなスタートだなとわくわくした気持ちでいっぱいですし、豪華な出演者の皆さま、そしてスタッフの皆さまとこの作品を作り上げる一員になれたこと、とても光栄に思います」と意気込みを語り、「クスッと笑えるところもたくさんあり、そして学ぶこともできる、とてもすてきなドラマになっておりますので、たくさんの方に見ていただけたらうれしいなと思います」と作品への期待を示している。</p>



<p>　佐々木史帆が演じる大堀麻利絵は、一葉の先輩で既婚の編集者。仕事の腕は確かで物腰も柔らかく、周囲からの信頼も厚いが、結婚生活にはどこか物足りなさを感じており、「このままでいいのか」と悩んでいる役柄だ。</p>



<p>　佐々木史帆は、「ことあるごとに『動物大好き！』と言っていたけど、私は動物たちのこと、何も知らなかったんだ。ということに、原作と脚本を読んで気付かされました」と述べ、「『パンダより恋が苦手な私たち』の物語に触れながら動物の本能について知り、さらには、いつも隣にいてくれる誰かのことを、きっと、もっと知ることができます」と作品の魅力を伝える。</p>



<p>　「私が演じる大堀麻利絵は、働く既婚女性です。私もそういう立場になったんだなあとしみじみしつつ、世の声をしっかり代弁するべく、同じ既婚女性としてありのままの姿で挑みます」と役への意気込みを見せ、「いろんな種類の動物たちと、さまざまな境遇の人間たちで構成された新感覚のドラマを、どうぞ隅々までお楽しみください」と視聴者へ呼びかけている。</p>



<p>　髙松は、編集者として2年目、“温度低め”なイマドキ男子・杉田蓮役で登場。仕事をそつなくこなし、能力も高いが、社内では必要最低限のコミュニケーションしかとらないクールな存在。どこか冷めたように見える彼がどう変わっていくのか注目だ。</p>



<p>　髙松は、「初めて脚本を読んだ時に、動物の求愛行動!?　と驚きもありましたが、本作は、恋愛や仕事などいろんな不安や悩みを抱えてる人に寄り添ってくれて、新たな道に一歩踏み出そうと背中を押してくれる作品です！」と本作の魅力に触れる。</p>



<p>　さらに役柄について、「僕が演じる杉田蓮は、上白石さん演じる一葉の後輩で同じリクラ編集部で働いています。仕事もしっかりできて優等生ではあるんですが、あまり口数も多くなくドライな性格。平山さん演じるリクラ編集部の副編集長・斉藤の熱血具合との温度差も楽しんでいただけると思います！　そんな杉田がこのリクラ編集部で何を学び変わっていくのかもご注目ください！」と紹介。</p>



<p>　「共演者の皆さんが優しくて、学ぶこともたくさんありますが、撮影している時間がとても楽しいですし、自然と笑顔になっています。ドラマをご覧いただく皆さまも、きっと自然に笑顔になります！　放送を楽しみにしていてください!!　よろしくお願いします!!」と現場の雰囲気についても明かした。</p>



<p>　平山が担当する斉藤和正は、月の葉書房の生活情報誌「リクラ」の副編集長。もともとは編集長を務めていたが、新編集長・藤崎（小雪）の就任により降格に。熱血キャラで仕事に猪突猛進な一方、若い部下たちとの世代間ギャップに悩み、さらに藤崎のやり方との板挟みにも苦しんでいる。</p>



<p>　本作について平山は、「お話をいただいた際には、『ついに来たかっ！』と。これまでは比較的体力系といいますか、男だらけの現場で体を張り、悪に立ち向かったかと思えば、人命救助に向かうことも多々ありましたが、心の内は恋愛ものへの出演をずっと夢見てたんですよ」とラブコメ出演への喜びを語る。「さて、ただいま撮影真っただ中。女性に囲まれた慣れない環境に、ドラマの展開同様ドキドキしてはいるんだけど…。果たして、おっさんの恋は始まるのでしょうか？　乞うご期待！」と、現場での新鮮な感覚についてもユーモアを交えながら吐露している。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>佐藤勝利参戦「誰も知らない明石家さんま」第11弾　大豪邸訪問＆恒例ドラマでさんまの素顔に迫る</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4153916/</link>
		<pubDate>Tue, 25 Nov 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 25 Nov 2025 23:27:39 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[timelesz]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[佐藤勝利]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[後藤輝基]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[明石家さんま]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[東野幸治]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[満島真之介]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[滝沢カレン]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[石野真子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[誰も知らない明石家さんま]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　日本テレビ系では、12月14日に「誰も知らない明石家さんま 第11弾」（午後7：00）の第11弾の放送が決定した。2015年の第1弾放送より、あらゆる手法で明石家さんまの知られざる一面を掘り起こしてきた特番の第11弾となる。 　スタジオには石野真子、磯野貴理子、上白石萌歌、後藤輝基（フットボールア [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251126_05_01.jpg" alt="佐藤勝利参戦「誰も知らない明石家さんま」第11弾　大豪邸訪問＆恒例ドラマでさんまの素顔に迫る" class="wp-image-4154304"/></figure>
</div>


<p>　日本テレビ系では、12月14日に「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%aa%b0%e3%82%82%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e6%98%8e%e7%9f%b3%e5%ae%b6%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">誰も知らない明石家さんま</a> 第11弾」（午後7：00）の第11弾の放送が決定した。2015年の第1弾放送より、あらゆる手法で<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%98%8e%e7%9f%b3%e5%ae%b6%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">明石家さんま</a>の知られざる一面を掘り起こしてきた特番の第11弾となる。</p>



<p>　スタジオには石野真子、磯野貴理子、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>、後藤輝基（フットボールアワー）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%8B%9D%E5%88%A9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐藤勝利</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/timelesz/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">timelesz</a>）、滝沢カレン、東野幸治、満島真之介らゲストを迎え、超豪華インタビューと数々のお宝エピソードとともにさんまの半生を振り返る。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="313" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251126_05_03.jpg" alt="佐藤勝利参戦「誰も知らない明石家さんま」第11弾　大豪邸訪問＆恒例ドラマでさんまの素顔に迫る" class="wp-image-4154302"/></figure>
</div>


<p>　今回は、ある人物の完成が迫る大豪邸にさんまが初訪問。そして、恒例となったさんまの半生を描くスペシャルドラマも制作決定。さんま本人はもちろん関係各所への綿密なインタビューをもとに、豪華出演者たちが今年もさんまの知られざる一面を描く。主人公・明石家さんまを演じる豪華俳優については後日解禁となる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251126_05_02.jpg" alt="佐藤勝利参戦「誰も知らない明石家さんま」第11弾　大豪邸訪問＆恒例ドラマでさんまの素顔に迫る" class="wp-image-4154303"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>ザ・ビートルズを大特集！「The Covers」に岡村和義や齋藤飛鳥らが集結</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4138150/</link>
		<pubDate>Tue, 18 Nov 2025 07:21:45 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 18 Nov 2025 16:21:46 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[音楽]]></category>
				<keyword><![CDATA[DOMOTO]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[The Covers]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[リリー・フランキー]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[井上芳雄]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[堂本光一]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　NHK BS、NHK BSプレミアム4Kにて放送中の、リリー・フランキーと上白石萌歌がMCを務め、堂本光一（DOMOTO）が語りを担当する「The Covers」（日曜午後10：50）。11月20日には、そのスペシャルとしてNHK総合にて「The Covers　スペシャル　ザ・ビートルズ ナイト！ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251118_012_02.jpg" alt="ザ・ビートルズを大特集！「The Covers」に岡村和義や齋藤飛鳥らが集結" class="wp-image-4138883"/></figure>
</div>


<p>　NHK BS、NHK BSプレミアム4Kにて放送中の、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%bc/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">リリー・フランキー</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%B8%8A%E7%99%BD%E7%9F%B3%E8%90%8C%E6%AD%8C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>がMCを務め、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%a0%82%e6%9c%ac%e5%85%89%e4%b8%80/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">堂本光一</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/domoto/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">DOMOTO</a>）が語りを担当する「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/the-covers/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">The Covers</a>」（日曜午後10：50）。11月20日には、そのスペシャルとしてNHK総合にて「The Covers　スペシャル　ザ・ビートルズ ナイト！」（午後10：00）を放送する。</p>



<p>　1962年の鮮烈なデビュー以降、世界的に愛され続けるザ・ビートルズ。バンド解散から55年がたち、来年は日本にビートルズ・フィーバーが巻き起こった初来日から60年を迎える。今秋には、彼らの輝かしい軌跡を集めた「ザ・ビートルズ・アンソロジー」の新作発表も予定され話題に。今回の特集は第2弾となる。</p>



<p>　スタジオには、ビートルズから影響を受けた、世代・ジャンルを超えたアーティストが勢ぞろい。ビートルズの音楽に精通するリリー、彼らの音楽を愛する20代の上白石といったMC陣に加え、ビートルズから多大な音楽的影響を受けた岡村和義（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B2%A1%E6%9D%91%E9%9D%96%E5%B9%B8/">岡村靖幸</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%96%89%E8%97%A4%E5%92%8C%E7%BE%A9/">斉藤和義</a>）、スターダスト☆レビュー、GLIM SPANKYがカバーズ・ゲストとして出演。さらに、ビートルズをはじめUKロックをこよなく愛する<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%bd%8b%e8%97%a4%e9%a3%9b%e9%b3%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">齋藤飛鳥</a>をトーク・ゲストに迎え、豪華ゲストがビートルズ愛を語り尽くす。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251118_012_03.jpg" alt="ザ・ビートルズを大特集！「The Covers」に岡村和義や齋藤飛鳥らが集結" class="wp-image-4138884"/></figure>
</div>


<p>　ユニット結成のきっかけとして、ビートルズのドキュメンタリー作品「ザ・ビートルズ：Get Back」を見たことだと紹介する岡村和義は、アルバム「アビイ・ロード」収録の「カム・トゥゲザー」を、珠玉のバンドサウンドでカバー。リアルタイムでビートルズの音楽に心酔し、影響を受けたスターダスト☆レビューは、同じく「アビイ・ロード」に収録されている「オー！ダーリン」をスタ☆レビならではのバンドサウンドとコーラスワークで聴かせる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251118_012_04.jpg" alt="ザ・ビートルズを大特集！「The Covers」に岡村和義や齋藤飛鳥らが集結" class="wp-image-4138895"/></figure>
</div>


<p>　幼少期からビートルズの音楽に触れてきたというボーカル＆ギター・根本要が、その魅力を熱弁。さらに、ビートルズや60年代の音楽にルーツを持つ、次世代ロックユニット・GLIM SPANKYが披露するのは、70年に発表され世界的に歌い継がれる名曲「レット・イット・ビー」。多くの人に愛され続けるナンバーを、冨田恵一のアレンジでGLIM SPANKYならではのグルーヴに仕立て上げる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251118_012_05.jpg" alt="ザ・ビートルズを大特集！「The Covers」に岡村和義や齋藤飛鳥らが集結" class="wp-image-4138897"/></figure>
</div>


<p>　一方、トーク・ゲストとして初登場する齋藤は、1998年生まれでトップアイドルとしてポップシーンをけん引してきた。そんな彼女が、ゲストやMCたちと、等身大の言葉でビートルズの魅力を語り合う。齋藤が語る、ビートルズに感じる普遍的な魅力や、そしてお気に入りの名曲に注目だ。</p>



<p>　そしてこのほど、20日の放送に先駆け、「ゲストたちの鮮やかな歌唱写真」と「ザ・ビートルズ・カバーセレクション」のラインアップが公開された。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251118_012_06.jpg" alt="ザ・ビートルズを大特集！「The Covers」に岡村和義や齋藤飛鳥らが集結" class="wp-image-4138909"/></figure>
</div>


<p>　その曲目は、ビートルズをリアルタイムで体感した<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%a0%ba%e6%ad%a3%e7%ab%a0/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">堺正章</a>とミッキー吉野（ゴダイゴ）に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%B7%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シシド・カフカ</a>を加えた・堺正章 to MAGNETSによる「ツイスト・アンド・シャウト」、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8e%9f%e7%94%b0%e7%9f%a5%e4%b8%96/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">原田知世</a>が歌い上げる、ビートルズ楽曲の中で最も多くストリーミング再生回数の多いジョージ・ハリスンによる名曲「ヒア・カムズ・ザ・サン」などだ。そして、ビートルズをリスペクトしてやまない、LOVE PSYCHEDELICOは、2人ならではのアレンジでは「ヘルプ！」を歌唱。それぞれが披露する魅力あふれるカバーパフォーマンスから、ビートルズの名曲の魅力をより引き出していく。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251118_012_01.jpg" alt="ザ・ビートルズを大特集！「The Covers」に岡村和義や齋藤飛鳥らが集結" class="wp-image-4138843"/></figure>
</div>


<p>　世界中の多くの人の心に寄り添い続けるビートルズの音楽。番組では、MCとゲストが思い思いに「私とビートルズ」の出会いやその魅力を吐露し、数々の名曲の魅力をひもといていく。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>恋愛を動物から学ぶ!? 　上白石萌歌×生田斗真W主演「パンダより恋が苦手な私たち」</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4120649/</link>
		<pubDate>Tue, 11 Nov 2025 19:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 12 Nov 2025 00:24:50 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[パンダより恋が苦手な私たち]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[根本ノンジ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[生田斗真]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4120649</guid>
		<description><![CDATA[　上白石萌歌と生田斗真が、日本テレビ系で2026年1月スタートの連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00、開始日未定）でダブル主演を務めることが分かった。 　「パンダより恋が苦手な私たち」は、瀬那和章氏による人気小説のドラマ版。“動物の求愛行動”から幸せに生きるヒントを見つける、笑 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="429" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news._251112_04_01.jpg" alt="恋愛を動物から学ぶ!? 　上白石萌歌×生田斗真W主演「パンダより恋が苦手な私たち」" class="wp-image-4123094"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%94%b0%e6%96%97%e7%9c%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生田斗真</a>が、日本テレビ系で2026年1月スタートの連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」（土曜午後9：00、開始日未定）でダブル主演を務めることが分かった。</p>



<p>　「パンダより恋が苦手な私たち」は、瀬那和章氏による人気小説のドラマ版。“動物の求愛行動”から幸せに生きるヒントを見つける、笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディーだ。情報があふれる今の時代、選択肢が増えたことで“自分にとって本当に大切なもの”を選ぶことが難しくなり、生きづらさを感じる人も多い。そんな現代に本作が贈るメッセージは「仕事に恋に人間関係…成功させたいのなら“動物”に学べ！」だ。</p>



<p>　ドラマ化にあたり、脚本は<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%80%a3%e7%b6%9a%e3%83%86%e3%83%ac%e3%83%93%e5%b0%8f%e8%aa%ac%e3%80%8c%e3%81%8a%e3%82%80%e3%81%99%e3%81%b3%e3%80%8d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">連続テレビ小説「おむすび」</a>（24年/NHK総合ほか）をはじめ、同系の「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%8f%e3%82%b3%e3%83%85%e3%83%a1%ef%bd%9e%e3%81%9f%e3%81%9f%e3%81%8b%e3%81%86%ef%bc%81%e4%ba%a4%e7%95%aa%e5%a5%b3%e5%ad%90%ef%bd%9e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ハコヅメ～たたかう！交番女子～</a>」（21年）や、「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ad%a3%e7%9b%b4%e4%b8%8d%e5%8b%95%e7%94%a3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">正直不動産</a>」（22・24年/NHK総合ほか）、「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%83%aa%e3%83%94%e5%ad%94%e6%98%8e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パリピ孔明</a>」（23年/フジテレビ系）など、数々の話題作を手掛けてきた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a0%b9%e6%9c%ac%e3%83%8e%e3%83%b3%e3%82%b8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">根本ノンジ</a>氏が担当する。</p>



<p>　上白石が演じるのは、今作の主人公・柴田一葉。ファッション誌の編集者を夢見て出版社に入社したものの、入社式当日にその雑誌が休刊になることを知らされ絶望の淵へ。夢を失ったまま生活情報誌の編集部で働きながら、やりがいも目標も見いだせずモヤモヤとした日々を送っていた。そんな中、一葉は憧れのモデル・灰沢アリアが書く恋愛相談コラムの立ち上げを任されることに。ところがアリアは超女王様気質で、コラムを書く気ゼロ。代わりに“一葉がゴーストライターとして書け”と命じられてしまう。頭を抱えた一葉は、恋愛を研究しているという准教授・椎堂司を訪ねるが、彼の専門は“人間の恋愛”ではなく“動物の求愛行動”。しかも超クールでイケメンなのに、人間には全く興味がないという変わり者だった。</p>



<p>　地上波連続ドラマで初主演を務める上白石は、同系の「金田一少年の事件簿」（22年）でヒロイン・美雪を演じて以来、約4年ぶりの日本テレビドラマ出演となる。現代を生きる等身大の20代女性をポップかつリアルに体現する上白石は、「プレッシャーや『自分に務まるだろうか』という不安もありますが、視聴者の皆さんの1週間の楽しみの一つとなるような作品を届けたいという気持ちでいっぱいです」と意気込みを語る。</p>



<p>　さらに、「私が演じる一葉は、思い描いていた未来や夢がかなわず、理想と現実のはざまで揺れながら生きている女性です。そんな一葉が、生田斗真さん演じる椎堂先生と出会い、動物の生態や求愛行動から生き方を学んでいきます」と役柄を紹介し、「恋愛だけでなく、仕事や生き方など、人が抱えるさまざまな悩みに寄り添い、動物たちの生き方から“人生のヒント”を見つけていく。そんな新しい切り口の作品だと思います」と作品の魅力を語る。</p>



<p>　初共演となる生田については、「初めてお会いした時から笑顔がとてもすてきで、温かく前向きな空気をまとっている方。周囲を明るくしてくださるお人柄なので、生田さんとなら、現場でも良い空気作りができると感じています」と述べ、「私自身も悩みを抱えながら生きている一人として、このドラマが誰かの心を少しでも軽くしたり、共感や癒やしを感じてもらえるような作品になればうれしいです」と、視聴者へメッセージを寄せている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="479" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news._251112_04_02.jpg" alt="恋愛を動物から学ぶ!? 　上白石萌歌×生田斗真W主演「パンダより恋が苦手な私たち」" class="wp-image-4123097"/></figure>
</div>


<p>　そして、生田は、動物以外に興味がない“変人動物学者”の椎堂司をユーモラスかつ繊細に表現する。</p>



<p>　久しぶりのラブコメ出演について、「『上白石萌歌さんとラブコメをやりませんか』というオファーをいただいた時、年齢の差もありますし、まずは美容に気を使わなきゃと思いました（笑）」とジョークを交えつつ、「動物の世界を通して学びも得られる、家族みんなで楽しめるラブコメディーになると思います」と語る生田。</p>



<p>　役柄については、「僕が演じる椎堂司は、“動物の求愛行動”を専門とする大学の准教授です。動物以外にはほとんど興味がない、変わり者ですが、一葉をはじめとする人々との出会いを通して、どのように変化していくのかが見どころになると思います」と紹介し、「今回はセリフがすごく多くて、『これは大変なことになったな』と感じています（笑）。専門用語も多いので、台本を読みながら日々勉強中です」と明かす。</p>



<p>　共演者との関係性については、「上白石さんとは撮影前の段階から息がバッチリとハマる感覚があり、同じ方向を向いて作品づくりができていると感じています」と語り、「かわいい動物たちもたくさん登場し、動物の世界を通して学びも得られる、家族みんなで楽しめるラブコメディーになると思います。ぜひ楽しみにしていてください」と、作品への期待を込めた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="457" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news._251112_04_03.jpg" alt="恋愛を動物から学ぶ!? 　上白石萌歌×生田斗真W主演「パンダより恋が苦手な私たち」" class="wp-image-4123095"/></figure>
</div>


<p>　原作者の瀬那氏は、今回のドラマ化について、「恋愛×仕事×動物の求愛行動という盛りたくさんの原作が、素晴らしいキャストとスタッフの手で見事に再構築されました。原作の魅力をそのままに、よりパワーアップした『パン恋』をいち視聴者として楽しみにしています」とコメント。</p>



<p>　脚本を担当する根本氏は、「令和の今、恋愛を描くことは本当に難しいと感じています。だからこそ“動物たちの求愛行動”に多くの学びがあると思いました。見てくださる方が、もっと本能的に、もっと自由に恋愛と向き合おうと思ってもらえたら幸せです」と、本作に込めた思いを語る。</p>



<p>　そして、根本と「ハコヅメ〜たたかう！交番女子〜」「祈りのカルテ」から再びタッグを組む藤森真実プロデューサーは、「仕事、恋愛、人間関係…思い描いた通りに生きている人は少ないと思います。“動物の求愛行動”から幸せに生きるヒントを見つけてもらえる、楽しくてちょっとためになるラブコメにしたいと思っています」と企画への思いを語り、「上白石萌歌さんと生田斗真さんのチグハグだけどかわいくて最高なコンビが、たくさんの方々に元気を届けてくれるはずです。ぜひご期待ください！」と、ダブル主演の2人への期待を込めた。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>「EIGHT-JAM」ゴールデンSP放送！　佐久間大介らと振り返るサビ歌詞名曲BEST100</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4114416/</link>
		<pubDate>Sun, 09 Nov 2025 16:15:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sun, 09 Nov 2025 14:40:54 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[　テレビ朝日系の「EIGHT-JAM（エイトジャム）」（日曜午後11：15、一部地域を除く）が、11月26日にゴールデン2時間半スペシャル「EIGHT-JAMゴールデンSP　昭和・平成・令和50年分総決算!!　音楽のプロが選んだ最強のサビ歌詞名曲BEST100」（午後6：30、一部地域を除く）を放送 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251109_06_01.jpg" alt="「EIGHT-JAM」ゴールデンSP放送！　佐久間大介らと振り返るサビ歌詞名曲BEST100" class="wp-image-4114572"/></figure>
</div>


<p>　テレビ朝日系の「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/eight-jam/">EIGHT-JAM</a>（エイトジャム）」（日曜午後11：15、一部地域を除く）が、11月26日にゴールデン2時間半スペシャル「EIGHT-JAMゴールデンSP　昭和・平成・令和50年分総決算!!　音楽のプロが選んだ最強のサビ歌詞名曲BEST100」（午後6：30、一部地域を除く）を放送。</p>



<p>　本番組は、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/SUPER-EIGHT/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SUPER EIGHT</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%A8%AA%E5%B1%B1%E8%A3%95/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">横山裕</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%9D%91%E4%B8%8A%E4%BF%A1%E4%BA%94/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">村上信五</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%B8%B8%E5%B1%B1%E9%9A%86%E5%B9%B3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">丸山隆平</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%AB%A0%E5%A4%A7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">安田章大</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%A4%A7%E5%80%89%E5%BF%A0%E7%BE%A9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">大倉忠義</a>）が出演し、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%8F%A4%E7%94%B0%E6%96%B0%E5%A4%AA/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">古田新太</a>が支配人を務める音楽バラエティー。表舞台に立つアーティストや、音楽プロデューサーなど裏方の人物まで、日本の音楽業界を牽引するゲストが毎週登場。今さら人には聞けない音楽の基本から、制作の裏側や専門的なテクニックといったマニアックな知識までを掘り下げる、唯一無二の音楽番組として人気を博している。</p>



<p>　今回は、スタジオゲストの<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e4%b9%85%e9%96%93%e5%a4%a7%e4%bb%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐久間大介</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/snow-man/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Snow Man</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a7%a6%e5%9f%ba%e5%8d%9a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">秦基博</a>に加え、本番組ではおなじみの<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a9%8b%e8%8c%82%e9%9b%84/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高橋茂雄</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b5%e3%83%90%e3%83%b3%e3%83%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">サバンナ</a>）・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b7%9d%e7%94%b0%e8%a3%95%e7%be%8e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">川田裕美</a>らが、SUPER EIGHT×古田とともに超絶気になるランキング結果発表を見守る。</p>



<p>　26日の2時間半スペシャルでは、有名アーティストやヒット曲を生み出すプロデューサーなど、超売れっ子の音楽のプロ64名に一斉アンケートを実施。「2000年より前」、「2000年以降」の2ブロックでそれぞれ、サビの歌詞が強い名曲を厳選してもらい、その順位に応じてポイントを集計。「各ブロックの総合ランキング・ベスト50」を発表する。</p>



<p>　昨年10月に放送したゴールデンSPでは、メロディーを中心に幅広い観点から厳選した最強サビ名曲を発表。対して今回は、歌詞に特化したランキングを送る。SUPER EIGHT×古田も、プロ厳選のサビ歌詞に共感しきり。王道曲はもちろん、プロならではの選曲もひしめき合う唯一無二のランキング＆珠玉の歌詞が飛び出す。</p>



<p>　ランキングそのものはもちろんのこと、SUPER EIGHT×古田をはじめ、ゲストたちからどんなコメントが飛び出すかにも期待したい。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>高橋恭平、佐野晶哉が表紙を飾る「スカパー！TVガイド」の2誌が本日発売！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4076414/</link>
		<pubDate>Fri, 24 Oct 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Mon, 23 Feb 2026 23:02:30 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[プレスリリース／PR]]></category>
				<keyword><![CDATA[スカパー！TVガイドBS＋CS]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[スカパー！TVガイドプレミアム]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ラーメンD 松平國光]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[佐野晶哉]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[戸塚純貴]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　本日・10月24日発売の「スカパー！TVガイドBS＋CS11月号」と「スカパー！TVガイドプレミアム11月号」では、表紙を飾る高橋恭平（なにわ男子）と佐野晶哉（Aぇ! group）のインタビューを2誌ともに掲載。また、戸塚純貴のインタビューやドラマ「ラーメンD 松平國光 Season2」の特集も届 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="417" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/skptv_251024_01_01.jpg" alt="高橋恭平、佐野晶哉が表紙を飾る「スカパー！TVガイド」の2誌が本日発売！" class="wp-image-4076420"/></figure>
</div>


<p>　本日・10月24日発売の「スカパー！TVガイドBS＋CS11月号」と「スカパー！TVガイドプレミアム11月号」では、表紙を飾る<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a9%8b%e6%81%ad%e5%b9%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高橋恭平</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%aa%e3%81%ab%e3%82%8f%e7%94%b7%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">なにわ男子</a>）と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%BD%90%E9%87%8E%E6%99%B6%E5%93%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐野晶哉</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）のインタビューを2誌ともに掲載。また、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%88%b8%e5%a1%9a%e7%b4%94%e8%b2%b4/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">戸塚純貴</a>のインタビューやドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%a1%e3%83%b3d-%e6%9d%be%e5%b9%b3%e5%9c%8b%e5%85%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ラーメンD 松平國光</a> Season2」の特集も届ける。</p>



<p>　咲坂伊緒氏による人気漫画「ストロボ・エッジ」が初のドラマ化。10月31日にWOWOWでスタートする連続ドラマW-30「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%ad%e3%83%9c%e3%83%bb%e3%82%a8%e3%83%83%e3%82%b8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ストロボ・エッジ </a>Season1」（金曜午後11：00）で、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a6%8f%e6%9c%ac%e8%8e%89%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">福本莉子</a>と共にダブル主演を務めるのが高橋だ。本作へ出演するにあたり、「今の時代だからこそ響く作品を、僕らが作ることができたらいいなと思いました」と明かしていた高橋。ほかにも撮影の裏話などをはじめ、「大好きなんです」という芝居への思いを語る。</p>



<p>　11月7日公開のミュージカルアニメーション映画「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%84%E3%82%AB%E3%83%AC%E7%94%B7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">トリツカレ男</a>」で、佐野が主人公・ジュゼッペの声を担当。好奇心旺盛でいろんなものに興味を持ち、夢中になってしまうジュゼッペについては、「トリツカレたものによって声が変わるし歌もあって、いろんな声を出すのが難しかったです」と告白。また、アニメーションの魅力や、共演の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%B8%8A%E7%99%BD%E7%9F%B3%E8%90%8C%E6%AD%8C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>との収録の話、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a3%ae%e5%b7%9d%e6%99%ba%e4%b9%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">森川智之</a>のアフレコ現場を見学したエピソードなども明らかに。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="427" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/skptv_251024_01_02.jpg" alt="高橋恭平、佐野晶哉が表紙を飾る「スカパー！TVガイド」の2誌が本日発売！" class="wp-image-4076421"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%ab%b9%e4%b8%ad%e7%9b%b4%e4%ba%ba/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">竹中直人</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%9f%e7%80%ac%e5%8b%9d%e4%b9%85/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">生瀬勝久</a>による演劇ユニット・竹生企画の第4弾公演「マイクロバスと安定」が11月8日に初日を迎える。竹生企画7年ぶりとなる公演で、同ユニット作品に初参加の戸塚は「お二人を前にした自分に何ができるのか、すごく楽しみです」と、稽古を前にした心境を吐露。地元の岩手・盛岡市での上演も控える本作に、戸塚が抱く思いに迫る。</p>



<p>　待望の最新作が10月17日から放送中のドラマ「ラーメンD 松平國光 Season2」（日テレプラス ドラマ・アニメ・音楽ライブ）。ラーメンはもちろん、番組制作に情熱を注ぐ人々の姿を描いた本作をピックアップして特集。今回で3作目となるシリーズの魅力をプロデューサーに直撃するほか、第4話の撮影現場に密着したレポートも独占カット満載でおくる。</p>



<p><strong>【掲載情報】</strong><br><strong>「スカパー！TVガイドBS+CS11月号」</strong>10月24日発売　※表紙は高橋恭平<br><strong>「スカパー！TVガイドプレミアム11月号」</strong>10月24日発売　※表紙は佐野晶哉</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>カンロ飴70周年記念でadieu（上白石萌歌）の新曲「元気？」をブランドムービーに起用</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3977495/</link>
		<pubDate>Sun, 31 Aug 2025 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sun, 31 Aug 2025 13:54:59 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[トレンドニュース]]></category>
				<keyword><![CDATA[adieu]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[カンロ株式会社]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　 先日、都内でカンロ飴70周年を記念した「カンロ70周年プロジェクト」の発表会が行われ、上白石萌歌のアーティスト名義adieuの新曲「元気？」を使用したブランドムービーが公開された。 　カンロ飴は1955年に発売を開始したロングセラーブランド。幅広い世代からの支持を受けながらも、年齢の高い層が食べ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="639" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/ad_250829_01_01_01.jpg" alt="カンロ飴70周年記念でadieu（上白石萌歌）の新曲「元気？」をブランドムービーに起用" class="wp-image-3979685" srcset="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/ad_250829_01_01_01.jpg 639w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/ad_250829_01_01_01-150x150.jpg 150w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/ad_250829_01_01_01-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 639px) 100vw, 639px" /></figure>
</div>


<p>　 先日、都内でカンロ飴70周年を記念した「カンロ70周年プロジェクト」の発表会が行われ、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>のアーティスト名義adieuの新曲「元気？」を使用したブランドムービーが公開された。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="470" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ad_250829_01_03.jpg" alt="カンロ飴70周年記念でadieu（上白石萌歌）の新曲「元気？」をブランドムービーに起用" class="wp-image-3977735"/></figure>
</div>


<p>　カンロ飴は1955年に発売を開始したロングセラーブランド。幅広い世代からの支持を受けながらも、年齢の高い層が食べている昔懐かしいイメージが先行し、若年層の新たな購入動機の創出が課題となっていた。今回の70周年に際し「懐かしい飴」から「やさしい飴」へと若い層からも支持を得られるように目指す。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ad_250829_01_02.jpg" alt="カンロ飴70周年記念でadieu（上白石萌歌）の新曲「元気？」をブランドムービーに起用" class="wp-image-3977638"/></figure>
</div>


<p>　「70周年プロジェクト」と題して、”夕暮れ時”に着目したキービジュアルも展開。adieuの楽曲を起用したブランドムービーは、夕暮れ時とカンロ飴のやさしい味わいを情緒的に表現している。起用について、カンロ飴・金のミルクブランドリーダーの菊地氏は、「やさしい歌声がブランドの世界観にピッタリ合うということで、今回お声掛けをさせていただきました。楽曲を通じて、adieuさんの音楽を聞いているような若年層の方々にも認知をしていただけることを期待しております」とコメントした。起用された新曲「元気？」はシンガーソングライターの柴田聡子によって、ムービーをイメージして書き下ろされた。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25083001/</link>
		<pubDate>Sat, 30 Aug 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 29 Aug 2025 19:41:54 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[Prime Video]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[Snow Man]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[パク・ミニョン]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ラウール]]></keyword>
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		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=3974798</guid>
		<description><![CDATA[　Prime Videoで9月に配信開始する新着作品が発表された。吉沢亮主演映画「ババンババンバンバンパイア」や人気シリーズの劇場版第2弾「岸辺露伴は動かない 懺悔室」のほか、「コンフィデンスマンKR」「セフレと恋人の境界線」「ラウール On The Runway」といった新作を独占配信する。 「バ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="472" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_11.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974820"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/prime-video/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Prime Video</a>で9月に配信開始する新着作品が発表された。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%90%89%e6%b2%a2%e4%ba%ae/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">吉沢亮</a>主演映画「ババンババンバンバンパイア」や人気シリーズの劇場版第2弾「岸辺露伴は動かない 懺悔室」のほか、「コンフィデンスマンKR」「セフレと恋人の境界線」「ラウール On The Runway」といった新作を独占配信する。</p>



<h2 class="wp-block-heading">「ババンババンバンバンパイア」</h2>



<p><strong>■9月15日　独占配信</strong></p>



<p>　2025年7月に劇場公開された吉沢亮主演のコメディー映画。銭湯に住み込みで働く美しきバンパイア・森蘭丸（吉沢）は、銭湯のひとり息子・立野李仁（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%bf%e5%9e%a3%e6%9d%8e%e5%85%89%e4%ba%ba/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">板垣李光人</a>）が究極の味わいである「18歳童貞の血」を得るために成長と純潔を見守っていたが、ある日、李仁がクラスメートの葵（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8e%9f%e8%8f%9c%e4%b9%83%e8%8f%af/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">原菜乃華</a>）に一目ぼれしてしまったことで、決死の童貞喪失阻止作戦に乗り出す。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="452" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_01.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974810"/></figure>
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<h2 class="wp-block-heading">「岸辺露伴は動かない 懺悔室」</h2>



<p><strong>■9月12日　独占配信</strong></p>



<p>　荒木飛呂彦氏の人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」の「岸辺露伴は動かない」の中で人気を誇るエピソードを、ヴェネツィアで邦画初となるオールロケを敢行し完全実写化。漫画家・岸辺露伴（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a9%8b%e4%b8%80%e7%94%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高橋一生</a>）は取材で訪れたヴェネツィアの教会で、仮面をかぶった男の懺悔を聞いてしまう。それは誤って浮浪者を殺害したことでかけられた「幸せの絶頂の時に“絶望”を味わう」呪いの告白だった。奇妙な告白にのめりこむ露伴は、相手を本にして人の記憶や体験を読むことができる特殊能力を使ってしまう。やがて自身にも「幸福という名の呪い」が襲いかかっていることに気付く。原作に映画オリジナルのエピソードを加え、時空を超えて続く“呪い”に満ちた極上サスペンスとなっている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="454" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_02.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974811"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0F7SG6B8N/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">366日</a>」</h2>



<p><strong>■9月26日　見放題独占配信</strong></p>



<p>　HYの名曲「366日」をモチーフに、20年の時を超えて運命的に出会い恋をした男女の20年間を描いた純愛ラブストーリー。音楽をきっかけに交際を始めた沖縄の高校生・湊（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b5%a4%e6%a5%9a%e8%a1%9b%e4%ba%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">赤楚衛二</a>）と高校の後輩・美海（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>）。音楽の夢を追って東京の大学へ進学した湊は、後を追ってきた美海と東京で幸せな生活を送るが、ある日、湊は突然別れを告げ、美海のもとを去ってしまう。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_03.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974812"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0FBTRVP88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">劇映画 孤独のグルメ</a>」</h2>



<p><strong>■9月10日　独占配信</strong></p>



<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%be%e9%87%8d%e8%b1%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松重豊</a>が監督・脚本・主演を務め、人気テレビシリーズを実写映画化。昔の恋人の娘・松尾千秋（杏）に呼ばれ、パリを訪れた貿易商の井之頭五郎（松重）は、千秋の祖父が子どもの頃に飲んだ究極のスープのレシピを探すために、フランス、韓国、日本と、国境を越えて空腹を満たし、奔走する。五郎が迷い込む韓国領の島で暮らす女性・志穂役を内田有紀、ラーメン店「さんせりて」主人役をオダギリジョー、ラーメン店の常連を磯村勇人が演じている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_04.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974813"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0DJ8327T8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ヴェノム：ザ・ラストダンス</a>」</h2>



<p><strong>■9月5日　見放題独占配信</strong></p>



<p>　スパイダーマンの宿敵としても知られるマーベルコミックのダークヒーロー・ヴェノムの活躍を描いた人気シリーズ第3作。前作でカーネイジを打ち破ったものの、政府に追われる身となりメキシコに身を潜めていた主人公・エディとヴェノム（トム・ハーディ）が、宇宙の果てに封じられている最強の敵・邪神ヌルによって新たな戦いに巻き込まれていく壮大なクライマックスが描かれる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="427" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_05.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974814"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0FFHQ8X9W/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">アイス・ロード：リベンジ</a>」</h2>



<p><strong>■9月3日　独占配信</strong></p>



<p>　リーアム・ニーソンが主演を務め、爆発事故で探鉱に閉じ込められた26人の作業員の命を救うため危険な氷の道を走り抜けるトラックドライバーの戦いを描いたレスキューアクション「アイス・ロード」の続編。弟の遺灰をエベレストに散骨するためにネパールを訪れたトラックドライバーのマイク（リーアム・ニーソン）。山岳ガイドのダニ（ファン・ビンビン）と共に、標高3600mを越える危険な山道を満員のバスで進む中、武装傭兵集団と遭遇したマイクは、罪のない乗客や壊滅の危機にある村を守るため、戦いに身を投じる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="427" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_06.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974815"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0DBZK8XG5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">野生の島のロズ</a>」</h2>



<p><strong>■9月14日　見放題配信</strong></p>



<p>　アニメ界のアカデミー賞といわれる第52回アニー賞で9部門を受賞し、第97回アカデミー賞では長編アニメーション賞など3部門にノミネートされたファンタジー映画。大自然に囲まれた無人島に流れ着いた、都市生活向け最新型アシストロボットのロズが、愛情の芽生えをきっかけに運命の冒険へと導かれていく姿を描く。ロズ役の声をルピタ・ニョンゴ、日本語吹替版では綾瀬はるかが担当している。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_07.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974816"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0FLX478Z6" target="_blank" rel="noreferrer noopener">コンフィデンスマンKR</a>」</h2>



<p><strong>■9月6日　独占配信（全12話。土・日曜に1話ずつ配信）</strong></p>



<p>　「コンフィデンスマンJP」シリーズを原作に、韓国人キャスト、クリエーターによってリメーク。「私の夫と結婚して」でヒロインを演じた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%91%e3%82%af%e3%83%bb%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%83%a7%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">パク・ミニョン</a>が、財閥令嬢で天才詐欺師のユン・イランを演じ、仲間のジェームズ（パク・ヒスン）とグホ（チュ・ジョンヒョク）と共に悪党たちが不正に得た金を奪い取っていくアクションコメディー。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="512" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_08.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974817"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">「<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/detail/B0F5NBDC1Q/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">セフレと恋人の境界線</a>」</h2>



<p><strong>■9月3日　独占配信</strong></p>



<p>　従来の恋愛バラエティー番組では扱われてこなかった“あいまいな関係”に真正面から向き合う新番組。YOU、髙比良くるま（令和ロマン）、サーヤ（ラランド）、千葉雄大という、それぞれ異なる恋愛観を持つMC陣が、実話を基にした短編映画を見ながら赤裸々な本音トークを展開。現代の多様な恋愛事情に切り込む。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_09.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974818"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">「ラウール On The Runway」</h2>



<p><strong>■9月13日　独占配信</strong></p>



<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/snow-man/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Snow Man</a>のメンバーである<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%83%bc%e3%83%ab/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ラウール</a>がミラノ、パリコレクションへ挑戦するまでの1年半を追ったドキュメンタリー。日本では誰もが知るトップアイドルでも現地では無名のラウールが、厳しい体調管理やウォーキングの練習を重ね、世界最高峰のランウェイに立つために、何度もオーディションに挑戦する様子を記録した。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_10.jpg" alt="ラウール、初の単独ドキュメンタリーなど独占配信【Prime Video9月新着作品】" class="wp-image-3974819"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">【主な2025年9月新着予定作品一覧】</h2>



<p>■映画（日本）<br>9月1日<br>・「劇場版ACMA：GAME アクマゲーム 最後の鍵」<br>・「東京リベンジャーズ」<br>・「東京リベンジャーズ2／血のハロウィン編 -運命-」<br>・「東京リベンジャーズ2／血のハロウィン編 -決戦-」<br>・「とんかつDJアゲ太郎」<br>9月5日<br>・「容疑者Xの献身」<br>・「真夏の方程式」<br>・「マチネの終わりに」<br>9月10日<br>・「劇映画 孤独のグルメ」※独占配信<br>9月12日<br>・「岸辺露伴は動かない 懺悔室」※独占配信<br>9月13日<br>・「きさらぎ駅Re:」※見放題独占配信<br>9月15日<br>・「ババンババンバンバンパイア」※独占配信<br>9月17日<br>・「湖の女たち」<br>9月19日<br>・「BADBOYS THE MOVIE」※独占配信<br>9月20日<br>・「罪と悪」<br>9月26日<br>・「366日」※見放題独占配信</p>



<p>■映画（海外）<br>9月1日<br>・「ヒューマン・ハンター」<br>・「燃えあがる女性記者たち」<br>9月3日<br>・「アイス・ロード：リベンジ」※午後4：00から独占配信<br>9月5日<br>・「ヴェノム：ザ・ラストダンス」※見放題独占配信<br>9月10日<br>・「MaXXXine マキシーン」※独占配信<br>9月14日<br>・「ブルータリスト」<br>・9月21日<br>・「ANORA アノーラ」</p>



<p>■映画（韓国）<br>9月4日<br>・「貴公子」</p>



<p>■アニメ映画（日本）<br>9月19日<br>・「きみの色」※見放題独占配信</p>



<p>■アニメ映画（海外）<br>9月14日<br>・「野生の島のロズ」</p>



<p>■テレビドラマ（日本）<br>9月1日<br>・「青天を衝け」<br>・「舞いあがれ!」<br>・「蒼い瞳とニュアージュ」<br>・「イヴの贈り物」<br>・「一応の推定」<br>・「稲垣家の喪主」<br>・「MBO(マネジメント・バイアウト) ～経営権争奪・企業買収の行方～」<br>・「完全無罪」<br>・「希望ヶ丘の人びと」<br>・「きんぴか」<br>・「グーグーだって猫である2 &#8211; good good the fortune cat -」<br>・「賢者の愛」<br>・「交渉人」<br>・「巷説百物語 狐者異」<br>・「巷説百物語 飛縁魔」<br>・「死刑基準」<br>・「沈まぬ太陽」<br>・「推定有罪」<br>・「センセイの鞄」<br>・「その時までサヨナラ」<br>・「同期」<br>・「長い長い殺人」<br>・「春、バーニーズで」<br>・「ビート」<br>・「東野圭吾・『カッコウの卵は誰のもの』」<br>・「双葉荘の友人」<br>・「プラチナタウン」<br>・「蛇のひと」<br>・「本日は、お日柄もよく」<br>・「三谷幸喜「short cut」」<br>・「宮部みゆき『パーフェクト・ブルー』」<br>・「向田邦子 イノセント 隣りの女」<br>・「向田邦子 イノセント きんぎょの夢」<br>・「向田邦子 イノセント 三角波」<br>・「向田邦子 イノセント 愛という字」<br>・「娘の結婚」<br>・「山のトムさん」<br>・「闇の伴走者」<br>・「誘拐」<br>・「楽園」<br>・「理由」<br>・「レディ・ジョーカー」<br>・「緊急取調室（2014）」<br>・「ドラマSP 緊急取調室～女ともだち～（2015）」<br>・「緊急取調室（2017）」<br>・「緊急取調室（2019）」<br>・「緊急取調室（2021）」<br>・「新春ドラマSP 緊急取調室 特別招集2022～8億円のお年玉～」<br>9月10日<br>・「おとなりコンプレックス」</p>



<p>■テレビドラマ（海外）<br>9月1日<br>・「ザ･ランナラウンズ シーズン1」※午後4：00から独占配信<br>9月10日<br>・「ザ・ガールフレンド ～あなたが嫌い～ シーズン1」※午後4：00から独占配信<br>9月17日<br>「ジェン・ブイ シーズン2」※午後4：00から独占配信</p>



<p>■テレビドラマ（韓国）<br>9月1日<br>・「偶然かな」<br>9月6日<br>・「コンフィデンスマンKR」※午後10：30から独占配信</p>



<p>■テレビドラマ（中国）<br>9月5日<br>・「サレ妻の華麗なる復讐」<br>・「紅い結婚～愛は復讐の裏に～」</p>



<p>■テレビアニメ（日本）<br>9月12日<br>・「チェンソーマン総集編」</p>



<p>■テレビアニメ（海外）<br>9月10日<br>・「ヘルヴァ･ボス シーズン1」※午後4：00から独占配信</p>



<p>■バラエティー（日本）<br>9月3日<br>・「セフレと恋人の境界線 シーズン1」※午前0：00から独占配信</p>



<p>■バラエティー（海外）<br>9月5日<br>・「ディッシュ・イット・アウト ～箱から広がる世界のレシピ～ シーズン1」※午後4：00から独占配信</p>



<p>■ドキュメンタリー（日本）<br>9月13日<br>・「ラウール On The Runway」 ※独占配信</p>



<p><strong>【<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/video/storefront">Prime Video</a>】</strong><br>1万以上の人気映画やTV番組が見放題のPrime Videoのプライム会員特典対象作品のラインアップに、2025年9月は注目の映画やドラマ、バラエティー番組などを配信。</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
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		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250830_01_11.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>Aぇ! group・佐野晶哉と上白石萌歌がミュージカル映画「トリツカレ男」の声優に抜てき！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3921124/</link>
		<pubDate>Mon, 28 Jul 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 29 Jul 2025 03:32:17 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
				<keyword><![CDATA[atagi]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[Awesome City Club]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　ミュージカル映画「トリツカレ男」の公開日が11月7日に決定し、声優に佐野晶哉（Aぇ! group）と上白石萌歌を迎えることが発表された。 　いしいしんじ氏の小説「トリツカレ男」（新潮文庫刊）がミュージカルアニメーションとして映画化される本作。特報映像では、主人公・ジュゼッペが高らかに歌う姿が映し出 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="335" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250729_03_01.jpg" alt="Aぇ! group・佐野晶哉と上白石萌歌がミュージカル映画「トリツカレ男」の声優に抜てき！" class="wp-image-3921930"/></figure>
</div>


<p>　ミュージカル映画「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%84%E3%82%AB%E3%83%AC%E7%94%B7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">トリツカレ男</a>」の公開日が11月7日に決定し、声優に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e9%87%8e%e6%99%b6%e5%93%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐野晶哉</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%B8%8A%E7%99%BD%E7%9F%B3%E8%90%8C%E6%AD%8C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>を迎えることが発表された。</p>



<p>　いしいしんじ氏の小説「トリツカレ男」（新潮文庫刊）がミュージカルアニメーションとして映画化される本作。特報映像では、主人公・ジュゼッペが高らかに歌う姿が映し出されていたが、声優は伏せられていた。YouTube再生数100万回を突破するなどSNS上で大きな話題を呼び、予想が繰り広げられていたジュゼッペ役の声優がついに解禁。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250729_03_06.jpg" alt="Aぇ! group・佐野晶哉と上白石萌歌がミュージカル映画「トリツカレ男」の声優に抜てき！" class="wp-image-3921998"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="440" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250729_03_05.jpg" alt="Aぇ! group・佐野晶哉と上白石萌歌がミュージカル映画「トリツカレ男」の声優に抜てき！" class="wp-image-3921949"/></figure>
</div>


<p>　何かに夢中になると、ほかのことは一切見えなくなってしまうことから周りのみんなに“トリツカレ男”と呼ばれている主人公・ジュゼッペを演じたのは、ミュージカルの出演経験を持つ佐野。一方、ジュゼッペが恋に落ちる風船売りのペチカの声には上白石。ミュージカル「赤毛のアン」に史上最年少出演し、また、「adieu」名義でアーティスト活動も行う実力で、さまざまな表情を見せるペチカを見事に表現した。</p>



<p>　そんな、歌唱力抜群の佐野と上白石の2人が歌う劇中歌を制作したのは、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/Awesome-City-Club/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Awesome City Club</a>の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/atagi/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">atagi</a>。彼にとって映画音楽を手がけるのは初だが、今回は、劇中歌5曲と一部の劇伴を担当。中でも、佐野と上白石が歌うデュエットソングは多幸感あふれるミュージカルシーンに仕上がった。</p>



<p>　2人が歌う劇中歌のタイトルは「ファンファーレ ～恋に浮かれて～」。この楽曲が流れる音楽予告も解禁され、映画の世界観に一足先に触れられることに。</p>



<p>　この音楽予告は「トリツカレ男のジュゼッペだぞ」というジュゼッペのセリフからスタート。その後ジュゼッペはペチカに心を奪われ、緊張のあまり目も合わせることができない中、「友達になりたいんだ、キミと」と自分の気持ちを伝える。するとペチカは「喜んで！」とうれしそうに返事を。“切なくまぶしい、混じり気なしのラブ・ストーリーが紡がれていく予感に胸が膨らむ映像だ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250729_03_02.jpg" alt="Aぇ! group・佐野晶哉と上白石萌歌がミュージカル映画「トリツカレ男」の声優に抜てき！" class="wp-image-3921934"/></figure>
</div>


<p>　「ジュゼッペにトリツカレた佐野晶哉です」という第一声からコメントを寄せた佐野は、「初めて映像を見た時、1枚1枚手書きで描かれた温もりあふれるアニメーションと個性的なキャラクターにくぎ付けになり、純粋に生きるジュゼッペに勇気をもらいました」と自身が感じた魅力を伝え、その魅力を「劇場を出るといつもの世界がいつもより澄んで見えるような映画です」と表現する。そして、「好奇心を奮い立たせてくるすてきなストーリーと心躍る音楽をぜひ劇場で！　この映画にトリツカレてください！」とアピールした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250729_03_03.jpg" alt="Aぇ! group・佐野晶哉と上白石萌歌がミュージカル映画「トリツカレ男」の声優に抜てき！" class="wp-image-3921933"/></figure>
</div>


<p>　ペチカ役の上白石は「いしいしんじさんが20年以上前に紡がれたみずみずしい物語に新たな息吹が吹き込まれ、鮮やかな色彩や歌が加わることでさらに豊かな世界が広がったこの作品に参加させていただけて、とても幸せです」とこの作品に関わる喜びを語る。ペチカ役については「ペチカはさまざまなものを抱え、孤独に生きる女の子。ジュゼッペと出会うことで彼女の凍りついた心がしだいにほどけてゆきます。物事に対しても人に対しても、“好き”という気持ちを混じり気なく心に持つことの素晴らしさを改めて感じました」と言い、「見終わった後に目に映るものすべてが美しく見えるような、そんな作品です。大きなスクリーンでぜひ体感してください！」と作品への思い入れを語った。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250729_03_04.jpg" alt="Aぇ! group・佐野晶哉と上白石萌歌がミュージカル映画「トリツカレ男」の声優に抜てき！" class="wp-image-3921936"/></figure>
</div>


<p>　佐野と上白石が絶賛する作品に音楽で参加したatagiは「慣れないこともあり不安がありましたが、コンテができ、絵が動き。作品がどんどん立体的になっていく中で、いつしか物語の一員になったように音楽を作ることができました。作品に導かれるように音楽を作れたということは、本当に幸せなことでした」と制作過程を振り返る。</p>



<p>　また、「でき上がった作品を見て、改めて佐野さんや上白石さんの表現に驚かされました。歌唱もセリフも、随所に真心を感じました。この映画には、人の営みの面白さ、かわいさ、温かさ、そして力強さが詰まっています。ワクワクして作品をご覧になっていただけたらと思います」とキャストが息を吹き込んだキャラクターや物語への感銘も明かした。</p>



<h2 class="wp-block-heading">あらすじ</h2>



<p>　ひとたび何かに夢中になると、ほかのことが目に入らなくなってしまうジュゼッペ（声・佐野）。その性格から街のみんなから“トリツカレ男”と呼ばれている。三段跳び、探偵、歌…ジュゼッペがとりつかれるものは誰も予想ができないものばかりだ。</p>



<p>　そんなジュゼッペは、行き場のないネズミのシエロに話しかけるうちにネズミ語をマスター。昆虫採集に夢中になっていると、公園で風船売りをしているペチカ（声・上白石）に一目ぼれし、今度はペチカに夢中に。勇気を出してペチカに話しかけたジュゼッペだったが、ペチカの心には悲しみがあった。大好きなペチカのため、相棒のシエロとともに、これまでとりつかれた数々の技を使って彼女が抱える心配事をこっそり解決していく。</p>



<center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/SrEsjJXpH6c" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center>
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	<item>
		<title>堂本光一＆井上芳雄が「The Covers」に登場！　お互いにひかれたポイントを告白!?</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3914802/</link>
		<pubDate>Thu, 24 Jul 2025 09:00:09 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 24 Jul 2025 18:00:10 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[音楽]]></category>
				<keyword><![CDATA[DOMOTO]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　NHK BS、NHK BSプレミアム4Kでは、8月3日に「The Covers 」（日曜午後10：50）を放送。「サマースペシャル 第1夜～アクターズ・ナイト！～」と題し、8月2～10日に上演されるミュージカル「ナイツ・テイル-騎士物語-」に出演する堂本光一（DOMOTO）と井上芳雄を迎え、名曲カ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250724_10_01.jpg" alt="堂本光一＆井上芳雄が「The Covers」に登場！　お互いにひかれたポイントを告白!?" class="wp-image-3914803"/></figure>
</div>


<p>　NHK BS、NHK BSプレミアム4Kでは、8月3日に「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/the-covers/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">The Covers</a> 」（日曜午後10：50）を放送。「サマースペシャル 第1夜～アクターズ・ナイト！～」と題し、8月2～10日に上演されるミュージカル「ナイツ・テイル-騎士物語-」に出演する<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%a0%82%e6%9c%ac%e5%85%89%e4%b8%80/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">堂本光一</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/domoto/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">DOMOTO</a>）と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%ba%95%e4%b8%8a%e8%8a%b3%e9%9b%84/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">井上芳雄</a>を迎え、名曲カバーをたっぷりと届ける。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250724_10_02.jpg" alt="堂本光一＆井上芳雄が「The Covers」に登場！　お互いにひかれたポイントを告白!?" class="wp-image-3914805"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%bc/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">リリー・フランキー</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%B8%8A%E7%99%BD%E7%9F%B3%E8%90%8C%E6%AD%8C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>がMCを務める本番組は、ジャンルを超えたJ-POPアーティストたちが、日本の歌謡曲やポップスを中心に、自身が影響を受けた名曲を、それぞれの持ち味でカバー。また、自身の楽曲も披露する音楽バラエティー。リリーと上白石は、堂本、井上と音楽に関してトークし、2013年から12年間、オンエアされた中から俳優たちの「名曲カバー」を振り返る。</p>



<p>　「The Covers」の語りを担当して以来、ソロでスタジオに登場するのは初めてという堂本は、エンターテインメントシーンを引っ張る戦友であり、私生活でも交流が深い井上と登場。番組ならではのゆったりとした雰囲気の中、お互いの大好きポイントを語り尽くし、収録時間も大幅にオーバーしてしまう!?</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250724_10_03.jpg" alt="堂本光一＆井上芳雄が「The Covers」に登場！　お互いにひかれたポイントを告白!?" class="wp-image-3914806"/></figure>
</div>


<p>　それほどに仲の良い2人が、ミュージカル「ナイツ・テイル-騎士物語-」の制作秘話をはじめ、出会った時のイメージ、価値観のポイントなど、距離が縮まった理由を告白。「同業者と友達になることはめったにない」と言う2人が、なぜここまで打ち解けられたか、その秘密にリリーが迫る。</p>



<p>　堂本、井上と楽しむ「カバーズ・アクターズ名曲セレクション」では、世代とジャンルを超えた「俳優」による名曲カバーを紹介。映像を見た堂本らは「俳優が歌う歌」の魅力について深掘りし、大盛り上がり。また、「歌」への向き合い方とアーティストとしての存在意義について、胸の内を明かす。俳優とトップスターたちがおくる「歌」とトークに、注目だ。</p>
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	<item>
		<title>「代表作の一つになった」最終回直前！　間宮祥太朗×原廣利監督が語る「イグナイト」熱き舞台裏</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/feature-3867708/</link>
		<pubDate>Thu, 26 Jun 2025 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 27 Jun 2025 01:17:13 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[放送局から直送便・ドラマ版]]></category>
				<keyword><![CDATA[イグナイト -法の無法者-]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[三山凌輝]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　間宮祥太朗が主演を務めるTBS系のドラマ「イグナイト -法の無法者-」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。 　いよいよ本日・6月27日に最終回を迎えるのを [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/tbs_drama_250627_01_01.jpg" alt="「代表作の一つになった」最終回直前！　間宮祥太朗×原廣利監督が語る「イグナイト」熱き舞台裏" class="wp-image-3868434"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%96%93%e5%ae%ae%e7%a5%a5%e5%a4%aa%e6%9c%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">間宮祥太朗</a>が主演を務めるTBS系のドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a4%e3%82%b0%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88-%e6%b3%95%e3%81%ae%e7%84%a1%e6%b3%95%e8%80%85/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">イグナイト -法の無法者-</a>」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。</p>



<p>　いよいよ本日・6月27日に最終回を迎えるのを前に、主演・間宮と原廣利監督による特別対談が実現。法廷劇にアクション、緻密なカメラワークと熱演が交錯した撮影現場。若いスタッフが意見をぶつけ合いながら築いた4か月間の濃密な時間を、2人は「まるでセッションのようだった」と振り返る。「代表作の一つになった」と口をそろえるこの作品に、彼らはどんな思いを込めて臨んだのか、本作への熱い思いを聞いた。</p>



<h2 class="wp-block-heading">作品への反響と、活気ある現場</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/tbs_drama_250627_01_07.jpg" alt="「代表作の一つになった」最終回直前！　間宮祥太朗×原廣利監督が語る「イグナイト」熱き舞台裏" class="wp-image-3868448"/></figure>
</div>


<p><strong>――本作の反響はどのように届いていますか？</strong></p>



<p><strong>間宮</strong>　「友人からストレートに『すごく面白い』と言ってもらえることが多いです。バラエティー番組などで共演した方から言っていただくこともありますし、この作品にゲストで出演された方が『放送を見ていて、面白いと思っていたんです。そうしたらゲストの話が来て、すごくうれしかった』と話してくださったこともありました」</p>



<p><strong>原</strong>　「僕も友人や仲間たちから『面白い！』という感想が届きます。地上波での放送だからというのもあるかもしれませんが、法廷ものなのにアクションがあったり、宇崎の熱さがあったり、“今っぽくない作り”が面白いという声も多いです」</p>



<p><strong>――現場の雰囲気はいかがでしたか？</strong></p>



<p><strong>間宮</strong>　「若手のスタッフが多くて、全体の平均年齢も若かった印象です」</p>



<p><strong>原</strong>　「たしかに僕たち原組は比較的若いスタッフが多いです。カメラマンも普段から一緒にやっているメンバーですが、みんな元気があって活気にあふれていましたね」</p>



<p><strong>――年齢が近いことで、意見も出しやすい環境だったのでしょうか？</strong></p>



<p><strong>間宮</strong>　「いろんな部署から意見が飛び交っていましたね」</p>



<p><strong>原</strong>　「間宮くんたち俳優部とも段取りの段階から『このセリフ、違和感ないかな？』と話し合って確認することも多かったです。演出部や撮影部からも『こういうふうに見えますね』『このセリフだったら、こう変えたほうがいいんじゃないか？』といった意見を、みんなで積極的にやりとりしていました」</p>



<h2 class="wp-block-heading">撮影現場での挑戦が生んだ、俳優部とカメラマンの“セッション”</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/tbs_drama_250627_01_02.jpg" alt="「代表作の一つになった」最終回直前！　間宮祥太朗×原廣利監督が語る「イグナイト」熱き舞台裏" class="wp-image-3868441"/></figure>
</div>


<p><strong>――特に印象的だったシーンはありますか？</strong></p>



<p><strong>間宮</strong>　「法廷シーンは連日撮影していたので、印象に残っています。同じ法廷という空間でも、ゲストや状況によって空気が変わる感覚があって、面白かったです」</p>



<p><strong>原</strong>　「法廷のシーンは最初はがっちり機材を固定して撮るつもりだったのですが、急きょステディカム（動きの自由度が高く、移動しながら滑らかな映像を撮影できる機材）を使えるスタッフが入ったこともあり、撮影監督の佐藤匡さんと相談してステディカムを使った撮影手法に挑みました。結果的に、俳優部とカメラマンが“セッション”するような撮影ができて、芝居の熱量がそのまま映像に乗る、とてもいいシーンになりましたし、新しい発見でした」</p>



<p><strong>間宮</strong>　「呼吸ですよね。立ち位置の確認はしますが、細かい動きは本番で呼吸を合わせていきました。ステディカムを操る井上さん（カメラマン）もこっちの動きを読んでくれて、こちらも『このぐらいなめて（画面の手前に何かを入れ込んで、その奥に主体たる被写体をとらえる構図）撮っているのかな』『ここを抜けた時にこのセリフを言ったら多分気持ちいいんだろうな』と感覚で合わせていきました」</p>



<p><strong>原</strong>　「カメラマンと俳優部が呼吸を合わせて芝居している姿は、見ていてとても気持ち良かったです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/tbs_drama_250627_01_04.jpg" alt="「代表作の一つになった」最終回直前！　間宮祥太朗×原廣利監督が語る「イグナイト」熱き舞台裏" class="wp-image-3868449"/></figure>
</div>


<p><strong>――“間宮さん×原監督”だからこそできたことは何でしょうか？</strong></p>



<p><strong>間宮</strong>　「たくさんありましたよね」</p>



<p><strong>原</strong>　「全部ですよね（笑）」</p>



<p>間宮　「第1話でのカースタントも『やれますか？』と聞かれて『やります』と即答しました。その時に監督から第1話冒頭のバス事故の映像を見せていただいて、『すごいものが撮れている』と焚きつけられたんです。毎話イベントが多くて、気が抜けない現場でした！（笑）」</p>



<p><strong>原</strong>　「とにかく山場が多かったんですよね。毎日のように大きなシーンがあって、『今日は少し気楽に撮れそうかも』と思える日がなかったです。そんな中でも、間宮くんは一度も気を抜くことがないんです。特に法廷シーンは、何度も撮影する場面が多くて、毎回4〜5ページくらいの長回しになるのですが、どのテイクでも芝居の熱量が落ちることがない。その熱を保ったまま演じてくれるから、僕たちもずっとカメラを回し続けられる。芝居の勢いが止まらないからこそ、こちらも撮影の熱量を途切れさせずにいられる」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/tbs_drama_250627_01_05.jpg" alt="「代表作の一つになった」最終回直前！　間宮祥太朗×原廣利監督が語る「イグナイト」熱き舞台裏" class="wp-image-3868450"/></figure>
</div>


<p><strong>――信頼関係が深まる撮影期間だったのですね。そんなお二人が今、お互いに聞きたいことは何でしょうか？</strong></p>



<p><strong>間宮</strong>　「監督がホラー映画が苦手と聞いて驚きました！」</p>



<p><strong>原</strong>　「とても苦手です（笑）。怖くて勉強もできないくらい…」</p>



<p><strong>間宮</strong>　「僕は『ホラー映画を撮ったら苦手ではなくなるんじゃないか』と提案したんですよ。造形や演出を考える側に回ると、怖さって違ってくるはずなので」</p>



<p><strong>原</strong>　「これまでにもさまざまなインタビューで言われてきたのですが、ホラー映画だけは本当に無理なんですよね（笑）。間宮くんは演じるうえで好きな作品のジャンルや、やってみたい役ってありますか？」</p>



<p><strong>間宮</strong>　「演じるうえで楽しいことと、自分が見て好きなものってニアリーイコールではあるのですが、完全にイコールにはならないので難しいです。エネルギッシュな作品はプレーヤーとして達成感がありますし、起承転結が起きていないようで、スッと残ってくるような作品も好きです。ウォッチャーとしては、鈴木清順監督やレオス・カラックス監督のような作品にもひかれます。ジャンルで言えば、死生観がぐちゃっとするような作品も好きです」</p>



<p><strong>原</strong>　「なるほど。探しておきます。いい企画があったら声かけたいですね」</p>



<p><strong>間宮</strong>　「じゃあ僕は監督にホラー映画の企画を提案します（笑）」</p>



<p><strong>原</strong>　「間宮くん主演のホラー映画…“死生観”に“私的な感覚”も交えたホラー映画にしましょうか（笑）」</p>



<h2 class="wp-block-heading">「イグナイト」に込めたそれぞれの思い</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/tbs_drama_250627_01_03.jpg" alt="「代表作の一つになった」最終回直前！　間宮祥太朗×原廣利監督が語る「イグナイト」熱き舞台裏" class="wp-image-3868443"/></figure>
</div>


<p><strong>――お二人にとって本作はどんな作品になりましたか？</strong></p>



<p><strong>間宮</strong>　「自分にとって、すごくストレートな作品になったかもしれません。ビジュアルの印象で“ダークヒーローもの”と思われがちですが、実際は宇崎が『これっておかしくない？』と問う側なんですよね。見た人から『意外と暗くない』と言われることもあって、テンポも良くスカッとする作品だったと思います。4か月の間、宇崎を演じてきて思ったことは、変化球は使わず、ストレートで、ど真ん中に豪速球を投げ込んでいく感じの作品になったような、そんな気がしています」</p>



<p><strong>原</strong>　「僕にとって間違いなく代表作の一つになると思います。人間ドラマやコメディー、シリアスが混在するようなジャンルをやりたいと思っていたので、それに近い形を作れた実感があります」</p>



<p><strong>――最後に、視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。</strong></p>



<p><strong>間宮</strong>　「この作品を10話まで見続けてくださって、本当にありがとうございます。毎週1時間作品を追い続けるのは簡単なことではないですし、昨今ワンクールで放送・配信されるドラマの数が多い中で『イグナイト』を選んでくださったことに感謝しています。ここまで『楽しい』『面白い』『スカッとする』『心が熱くなる』など、人それぞれ、さまざまな感想を持ってもらえていると思います。もしかしたら第11話の展開も想像がついているかもしれません（笑）。最後に、宇崎たちがどのように戦っていくのか、そこにどういう思いが交差するのか、ぜひ心のままにご覧いただけたらうれしいです」</p>



<p><strong>原</strong>　「本当に感謝しています。第11話で物語は一区切りつきますが、見逃し配信などでこれからも『イグナイト』メンバーに会うことはできますので、皆さんの心に残る作品になれば、キャスト・スタッフ一同、これ以上ない喜びです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/tbs_drama_250627_01_06.jpg" alt="「代表作の一つになった」最終回直前！　間宮祥太朗×原廣利監督が語る「イグナイト」熱き舞台裏" class="wp-image-3868452"/></figure>
</div>


<p>　若き主演俳優と信頼を寄せる監督、そして現場を支えた多くのスタッフによる“熱量のセッション”が形になった「イグナイト」。その背景には、ジャンルにとらわれず挑み続けるクリエーティブな姿勢と、芝居への飽くなき情熱があった。最終回で描かれる“信念の結末”を、ぜひ最後まで見届けてほしい。</p>



<hr>



<p><strong>【番組情報】</strong><br><strong>イグナイト -法の無法者-</strong><br>TBS系　毎週金曜<br>午後10：00～午後10：54</p>



<p>文/TVガイドWeb編集部</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>間宮祥太朗と走り抜けた“感情の裁判劇”　畑中P＆駒Pが語る「イグナイト」と最終回と制作の裏側</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/feature-3867406/</link>
		<pubDate>Thu, 26 Jun 2025 09:30:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 26 Jun 2025 18:26:39 +0000</lastUpdateDate>
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						<category><![CDATA[放送局から直送便・ドラマ版]]></category>
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		<description><![CDATA[　間宮祥太朗が主演を務めるTBS系のドラマ「イグナイト-法の無法者-」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。 　宇崎凌（間宮）と轟謙二郎（仲村トオル）が追う5 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250626_01_01.jpg" alt="間宮祥太朗と走り抜けた“感情の裁判劇”　畑中P＆駒Pが語る「イグナイト」と最終回と制作の裏側" class="wp-image-3867665"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%96%93%e5%ae%ae%e7%a5%a5%e5%a4%aa%e6%9c%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">間宮祥太朗</a>が主演を務めるTBS系のドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a4%e3%82%b0%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88-%e6%b3%95%e3%81%ae%e7%84%a1%e6%b3%95%e8%80%85/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">イグナイト-法の無法者-</a>」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。</p>



<p>　宇崎凌（間宮）と轟謙二郎（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%b2%e6%9d%91%e3%83%88%e3%82%aa%e3%83%ab/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">仲村トオル</a>）が追う5年前のバス事故の闇。真実を求める者たちの熱い思いが交錯し、ついに物語はクライマックスへ。現場を支えたキャストたちの高い集中力とチームワーク、緻密に張り巡らされた伏線への視聴者の鋭い反応、そして“無法者”たちがたどり着く裁判の行方とは？</p>



<p>　6月27日の最終回放送を前に、企画・脚本・プロデュースを手がけた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E7%95%91%E4%B8%AD%E7%BF%94%E5%A4%AA/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">畑中翔太</a>さんとプロデューサーの駒奈穂子さんが、制作の舞台裏から最終話に込めた思い、そしてその先にある可能性について語った。</p>



<h2 class="wp-block-heading">5か月の熱量と集中力で作り上げた現場</h2>



<p><strong>――まずは、全ての撮影を終えて、率直に感じていることをお聞かせください。</strong><br><br><strong>畑中</strong>　「とにかく『長かった』です。1月末にクランクインして、最初の撮影がバス事故の横転シーンだったんですよ。すごくダイナミックで緊張感のあるシーンからスタートして、そこから約5か月。本当に長くて、思い出深い日々でした」</p>



<p><strong>――主演の間宮祥太朗さんについて、どのような印象をお持ちですか？</strong></p>



<p><strong>駒</strong>　「間宮さんが一番、負担もカロリーも高かったと思います。セリフも多くて、アクションシーンも続きましたし、彼が背負っている“過去”の重さも含めて、相当大変な役でした。でも一度も、熱量が下がったり疲れを見せたりすることがなかったんです。彼は『台本に書いてあるからやる』ではなくて、『宇崎という人間だったら、どう行動するのか』を本当に真剣に、熱量高く、ディスカッションしながら臨んでくださいました。最後までその姿勢を貫いて、チーム全体の空気を作ってくれた。感謝と尊敬の気持ちでいっぱいです」<br><br><strong>畑中</strong>　「クランクアップの時に、間宮さんに『タフネス過ぎますね』と声を掛けたんですが、まさにその一言に尽きます。アクションから法廷での頭脳戦まで、求められるものの振れ幅がとにかく大きかった。それでも一度も愚痴をこぼしたり、疲れた顔を見せることがない」<br><br><strong>――現場での立ち姿や存在感については、どのように映っていましたか？</strong><br><br><strong>畑中</strong>　「背中で見せるタイプですね。声を張って現場を引っ張るのではなく、自分の仕事を淡々とやり切ることで、周りが自然と引っ張られていく。共演の仲村トオルさんも『間宮さんの熱量がまったく落ちない』と言っていましたが、それって実はすごく大変なことなんです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250626_01_02.jpg" alt="間宮祥太朗と走り抜けた“感情の裁判劇”　畑中P＆駒Pが語る「イグナイト」と最終回と制作の裏側" class="wp-image-3867690"/></figure>
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<p><strong>――作品を通じて寄せられた視聴者の反応には、どんな印象を持ちましたか？</strong><br><br><strong>畑中</strong>　「視聴者の皆さんの考察力や“気付こうとする力”が実にすごくて、びっくりしました。たとえば第1話で、バス事故に遭う娘のスマホに轟のアイコンが一瞬、映っているんです。ちょっとした伏線でしたが、『あの娘は轟の娘なんじゃないか』と気付かれるのが早くて」<br><br><strong>――予想以上の深読みが広がる中で、制作側としてはどんな心境でしたか？</strong><br><br><strong>畑中</strong>　「もう『どうしよう！』って、正直ハラハラしていました（笑）。考察の中で『この人当たっている！』って思うことも多くて、5年前の因縁や闇の部分に想像以上に強い興味を持ってくださっていました」<br><br><strong>駒</strong>　「私たちは“6人のメインキャラクターを、どれだけ愛してもらえるか”をすごく意識して脚本を作っていました。関係性の考察や、『このキャラは過去にこんなことがあったから』といった深読みまでしていただけて、とてもうれしかったです」</p>



<p><strong>――撮影現場では、俳優陣の間にどのような雰囲気があったのでしょうか？</strong><br><br><strong>駒</strong>　「長い撮影だったにもかかわらず、皆さん終始楽しそうでした。特にピース法律事務所の4人のシーンが印象的で、セッティングの間も外で休憩せず、それぞれの席に座ったまま、たわいない話をしたり、次のシーンについて話し合ったり。和やかに過ごしていました」</p>



<p><strong>畑中</strong>　「4人が集まる時は、本当に“わいわい”していました。ただ撮影スケジュールの都合で、事務所のシーンが先に終わってしまって。後半はそろう機会が減って、『次はいつ会えるの？』って、みんなで会える日を楽しみにしていたのが印象的です」<br><br><strong>――張り詰めたシーンの撮影では、どのような空気感がありましたか？</strong><br><br><strong>畑中</strong>　「第1話の車のシーンや第3話のワンカットのアクションシーン、第7話の電車内での緊迫したシーンなど、毎回皆さんがすごくアドレナリンが出ていて。俳優としての“プロ根性”で、緊張感あるシーンこそ逆にテンションが上がって楽しんでくれていました」<br><br><strong>――物語が終盤に進む中で、役者の演技や現場に変化はありましたか？</strong><br><br><strong>畑中</strong>　「第9話以降は宇崎と轟の思いや過去が深く描かれる展開で、お芝居自体も今まで以上に“ずっしり重いもの”でした。特に第10・11話は裁判がメインになるので、公判での駆け引きや証拠の提示など、緊迫感ある演出が必要で、演じる側にも最終章に相応しい緊張感がありました」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250626_01_03.jpg" alt="間宮祥太朗と走り抜けた“感情の裁判劇”　畑中P＆駒Pが語る「イグナイト」と最終回と制作の裏側" class="wp-image-3867691"/></figure>
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<p><strong>――<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%8F%8A%E5%B7%9D%E5%85%89%E5%8D%9A/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">及川光博</a>さんの役作りも話題になっていましたね。</strong><br><br><strong>駒　</strong>「及川さんは、変装や潜入が得意なキャラクターをご自身がすごく楽しんでくださって。『こういう癖をつけたら面白いんじゃないか』とか、役作りを毎回誰よりも楽しんで考えてくださっていました」<br><br><strong>――仲村トオルさんも、深く役に入り込まれていたそうですね。</strong><br><br><strong>駒</strong>　「仲村さんが『この役は本当に大変だ』とおっしゃっていました。普段は場を和ませるユーモアでスタッフにも気を配ってくださるんですが、第9話の轟の過去を振り返る重いパートでは、撮影後に『もう二度と娘を失う役はやりたくない』とおっしゃっていました。想像するだけで本当に苦しい気持ちになっていたようです」<br><br><strong>畑中</strong>　「現場でお話した時に『第9話、家族と一緒に見るか迷っているんです。もしかしたらつらいストーリーになってしまうかもしれないので』と話されていました。俳優としてだけでなく、一人の人間としても深く向き合ってくださったことに心から感謝しています」<br><br><strong>――今だから話せる制作エピソードがあれば教えてください。</strong><br><br><strong>駒</strong>　「“ピース車”の話ですね（笑）。監督が『轟の趣味で買った中古車』という設定にこだわって探した一台なのですが、古い車でとにかく手がかかる！　エンジンがかからなくなってスタッフ総出で押して移動させることもあって。途中で車を入れ替えたり修理したり、めちゃくちゃ手がかかりましたが、その分すごく愛着も湧きました」<br><br><strong>畑中</strong>　「これはプチエピソードですが、裁判所のセットと事務所のセット、実は“真横”にあるんですよ。徒歩10歩もない距離なのに、『法廷の日』は現場がどこか緊張感が増して、『事務所の日』は一気に和やかモードに。同じ空間なのに撮影日ごとに空気が違うところが面白かったです」</p>



<h2 class="wp-block-heading">キャラクターを育てた俳優陣の発想と熱意</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250626_01_04.jpg" alt="間宮祥太朗と走り抜けた“感情の裁判劇”　畑中P＆駒Pが語る「イグナイト」と最終回と制作の裏側" class="wp-image-3867692"/></figure>
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<p><strong>――キャストからのアイデアや提案で、印象に残っているものはありますか？</strong></p>



<p><strong>畑中　</strong>「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%B8%8A%E7%99%BD%E7%9F%B3%E8%90%8C%E6%AD%8C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>さんが『伊野尾という役、現代的な子にしてみようかなと思っています』と。彼女の言葉を借りれば“ギャル弁護士”ですね。でもちゃんと頭が良くて複雑な事情も抱えている。彼女からの提案でセリフも一部変えて、結果的にキャラ作りにすごく効いていました」<br><strong><br>――仲村トオルさんによるアドリブの工夫もあったそうですね。</strong></p>



<p>駒　「仲村さんは台本上、真面目なセリフでも、リハーサルでユーモアを入れてきたり。ほかのキャストも『そこ乗っていいんだ！』という感じで、緊張感のあるシーンにも“くすっ”と笑えるエッセンスが入るようになりました」<strong><br><br>――キャストの熱量が現場に与えた影響について、どのように感じていますか？</strong></p>



<p><strong>畑中　</strong>「面白いのは、宇崎のアクションシーンを見てキャスト陣が感化されたこと。（高井戸斗真役の）<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%B8%89%E5%B1%B1%E5%87%8C%E8%BC%9D/">三山凌輝</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/befirst/">BE:FRIST</a>）さんに『俺、アクションないんですか？』って言われたり、（浅見涼子役の）<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%8A%E3%82%87%E3%81%86/">りょう</a>さんも『ちょっと動きのあるシーンやりたいな』って言ってきてくれたり（笑）。その声を受けて第10・11話に“動き”を加えました。俳優陣の“イグナイトされた”熱に応える形で脚本に反映させたんです」<strong><br><br>――個性豊かな登場人物がそろった本作ですが、もし続編やスピンオフを作るとしたら、どのキャラクターの物語を描いてみたいですか？</strong></p>



<p><strong>畑中</strong>　「クランクアップの時にも、俳優陣が『シーズン2やろうよ』『映画もやりたいね』って言ってくれて。特定の誰かの過去を描くというよりは、『“無法者”なんだから、銃とか出したくない？』なんて監督と話しながら、海外や国際裁判を舞台にしたダイナミックなストーリーも面白いなと考えたりしていて。『オーシャンズ11』(2001年)的なエンタメ要素を持ったそんな作品にも広げられると思っています」</p>



<p><strong>駒</strong>　「撮影の最後の1週間は、キャストもスタッフも毎日のように『スピンオフやりたい！』って話していました。今回登場したゲストキャラクターたちもとても魅力的だったので、彼らが再登場して、宇崎たちとともに“暗躍”するような物語も面白いと思います。例えば、第5話の健康食品会社社長・高島陽次（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E7%BE%BD%E5%A0%B4%E8%A3%95%E4%B8%80/">羽場裕一</a>）など、どこかで“駒”として動いていそうな人物たちが再集結して、宇崎たちのチームと絡んでいくような番外編。そんな構想も、実際にキャストとよく話していました」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250626_01_05.jpg" alt="間宮祥太朗と走り抜けた“感情の裁判劇”　畑中P＆駒Pが語る「イグナイト」と最終回と制作の裏側" class="wp-image-3867693"/></figure>
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<h2 class="wp-block-heading">「無法者たちの正義」が交錯する最終回へ</h2>



<p><strong>――いよいよ最終回が放送となりますが、最終話に込めた思いを、あらためて聞かせてください。</strong></p>



<p><strong>畑中</strong>　「見どころは宇崎と轟の“正義”に軍配が上がるのかという点です。第1話から描いてきた“5年前の闇”。轟が事務所を飛び出して独立し、仲間を集め、浅見が警察内部で情報を探り、宇崎を引き入れて…。この5年間ずっと、その裁判に向けて準備を進めてきました。これまでの第10話で拾ってきたピースが第11話でついにそろって真実にたどり着く、その全てを見逃してほしくないです」<br><br><strong>――長い物語の積み重ねが、感情のクライマックスを導くわけですね。</strong></p>



<p><strong>畑中</strong>　「そうした彼らの“思い”に、視聴者の皆さんもぜひ共感していただいて、まるで裁判の傍聴席にいるような気持ちで見守っていただけたら。相手は5年間かけてもなかなか倒せなかった強大な存在ですから、そう簡単にはいかない。彼らがどんな手段で、どんな証拠を見つけて、どう逆転していくのか。『イグナイト -法の無法者-』というタイトルに込めた思いを、最後の最後にぶつけるような展開を用意しています。心情に寄り添いつつ、スリリングな逆転劇としても、ハラハラしながら見てもらえるとうれしいです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250626_01_06.jpg" alt="間宮祥太朗と走り抜けた“感情の裁判劇”　畑中P＆駒Pが語る「イグナイト」と最終回と制作の裏側" class="wp-image-3867694"/></figure>
</div>


<p><strong>――感情と理性が交錯する裁判劇としても見応えがありますね。</strong></p>



<p><strong>駒</strong>　「弁護士監修の福島健史先生が『裁判は結局、人間の感情のぶつかり合い』とおっしゃっていましたが、それがこのドラマにも通じています。最終話で宇崎たちが戦うのは、とても強大で権力のある相手。でも、裁判という場で最終的に物を言うのは“感情”なんです」<br><br><strong>――登場人物たちの心の変化も、見どころの一つでしょうか。</strong><br><br><strong>駒</strong>　「理屈や理性で仕事をしてきた高井戸や伊野尾たちも、宇崎の感情に触れていくことで、だんだんと自分たちの中にある怒りや悔しさを認識していきます。そしてその感情を、最終的に裁判という場でぶつけていく。その流れが、私たちが描きたかった“無法者たちの正義”なのだと思います」<br><br><strong>――最後に、視聴者へのメッセージをお願いします。</strong><br><br><strong>駒</strong>　「『理不尽だ』『許せない』と感じる思いを重ね合わせながら、最後は熱い気持ちで見届けていただけたら。私たち自身がこの6人のキャラクター、このチームに深い愛着を持っています。最終話を見終わった時、『いつまでもこのチームを見ていたい』と思っていただけるはず。どうか、最後まで彼らの物語を見届けてください」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250626_01_07.jpg" alt="間宮祥太朗と走り抜けた“感情の裁判劇”　畑中P＆駒Pが語る「イグナイト」と最終回と制作の裏側" class="wp-image-3867695"/></figure>
</div>


<hr>



<p><strong>【番組情報】</strong><br><strong>イグナイト -法の無法者-</strong><br>TBS系<br>金曜午後10：00～午後10：54</p>



<p>取材・文/斉藤和美</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>「この現場で、僕も火がついた」仲村トオルが語る“轟という男”と「イグナイト」がくれた熱量</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/feature-3853891/</link>
		<pubDate>Thu, 19 Jun 2025 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 20 Jun 2025 01:22:13 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[放送局から直送便・ドラマ版]]></category>
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		<description><![CDATA[　間宮祥太朗が主演を務めるTBS系で放送中の連続ドラマ「イグナイト -法の無法者-」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。 　6月13日放送の「第9話」では、 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_01_01.jpg" alt="「この現場で、僕も火がついた」仲村トオルが語る“轟という男”と「イグナイト」がくれた熱量" class="wp-image-3854734"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%96%93%e5%ae%ae%e7%a5%a5%e5%a4%aa%e6%9c%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">間宮祥太朗</a>が主演を務めるTBS系で放送中の連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a4%e3%82%b0%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88-%e6%b3%95%e3%81%ae%e7%84%a1%e6%b3%95%e8%80%85/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">イグナイト -法の無法者-</a>」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。</p>



<p>　6月13日放送の「第9話」では、5年前のバス事故の真相が明らかとなり、宇崎（間宮）や轟（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%BB%B2%E6%9D%91%E3%83%88%E3%82%AA%E3%83%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">仲村トオル</a>）の過去と向き合う展開が描かれた。本日20日放送の「第10話」では、物語がいよいよ最終章に突入する中、“ピース法律事務所”を率いる轟を演じる仲村が、現場で感じた熱量や俳優陣へのリスペクト、そして自身の演技にどう火がついたのかを語った。</p>



<h2 class="wp-block-heading">リアルとスタイリッシュの狭間で演じた轟謙二郎</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_01_02.jpg" alt="「この現場で、僕も火がついた」仲村トオルが語る“轟という男”と「イグナイト」がくれた熱量" class="wp-image-3854735"/></figure>
</div>


<p><strong>――ドラマの反響はいかがですか？</strong></p>



<p>「うちの家族が毎週すごく楽しみにしてくれていて、それが何よりうれしいですね。『面白かった』とか、感情がそのまま声になって出てくることもあって」</p>



<p><strong>――共演者の方たちから「轟という役は仲村さんしかいない」との声がありました。演じる上で意識されたことは？</strong></p>



<p>「僕自身も『宇崎は間宮くんしかいない』『伊野尾（麻里）は<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">（上白石）萌歌</a>ちゃんしかいない』『高井戸（斗真）は<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%89%e5%b1%b1%e5%87%8c%e8%bc%9d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">（三山）凌輝</a>しかいない』と、感じています。それは衣装やヘアメーク、美術など、全員でこの『イグナイト』のキャラクターを作っているからこそだと思います。印象的だったのは、第2話。ある大学の強豪ラグビー部で起こった自殺未遂事件で、大学側の弁護士と学長たちの前で轟が両親の委任を受けているとうそをついた後に、宇崎と廊下で会話するシーン。実際には廊下のシーンのほうが先の撮影で、クランクインしてわりと早い段階だったのですが、監督の指示もあって、肩を組んで歩くというノリノリな感じになったんです。その乾いた明るさのある雰囲気を、撮影は後からになった学長室のシーンに逆につなげられるように意識しました。このシーンだけではなく、現場で生まれた空気の積み重ねで、僕以外のメンバーも「この人しかいない』と皆さんにも思っていただけているのかなと。轟というキャラクターの描き方については、プロデューサーや原廣利監督と話していて、轟が抱えている過去をリアルに考えればとても重いのですが。でも、その重さを前面に出すのではなく、スタイリッシュさや少しふざけたような一面も大切にしたいという思いを感じ取りました。リアリティーだけではなく、映像的な“かっこよさ”のさじ加減を気にしながら演じていました」</p>



<p><strong>――轟の好きなところはどこでしょうか？</strong></p>



<p>「第2話でも描かれたように、裁判に勝つことよりも、若者の未来を守ることを優先するところ。表立っては描かれていませんが、大学側から示談金のようなものを受け取っている可能性も考えながら演じていました。轟がお金にこだわってきた理由も最終的には明かされますが、正義感を持っているキャラクターなので大切に演じなければと思いました」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_01_05.jpg" alt="「この現場で、僕も火がついた」仲村トオルが語る“轟という男”と「イグナイト」がくれた熱量" class="wp-image-3854739"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">第1話がくれた作品の手応え</h2>



<p><strong>――仲村さんが特に印象に残っているシーンを教えてください。</strong></p>



<p>「このシーンが、というより、第1話ですね。完成した映像を見た翌日、撮影現場に行った時に『みんな、素晴らしい仕事をしている。この調子で頑張ろう』と大きな声で言いたくなるくらい感動しました。ただその日の撮影は、（第6話の）娘を亡くしたご両親とのシーンだったので、現場の空気的にそれはできず…。ですが原監督から『見ましたか？』と声をかけられて、『控えめに言って、素晴らしかったよ』なんて、こっそり話しました」</p>



<p><strong>――映画的な魅力を持つ本作の映像面についてはいかがでしたか？</strong></p>



<p>「原監督とは3作目、撮影監督の佐藤匡さんとも映画『帰ってきた あぶない刑事』（2024年）でご一緒していたので、きっと今回も素晴らしい映像を撮ってくれるだろうと期待していましたが、それを上回る出来でした。ただ、撮影方法は決して楽ではなく、ゲストの方が『全カット、最初から最後までやるんですか!?』と驚いていたほどハードでした（笑）。それでも、その撮り方だったからこそ、登場人物の感情の動きにうそがなく見えたのだと思います」</p>



<h2 class="wp-block-heading">仲村が共演者に心を動かされた瞬間</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_01_03.jpg" alt="「この現場で、僕も火がついた」仲村トオルが語る“轟という男”と「イグナイト」がくれた熱量" class="wp-image-3854736"/></figure>
</div>


<p><strong>――共演者の方々について、「この瞬間、この人の演技がすごい」と思ったエピソードはありますか？</strong></p>



<p>「間宮くんは、膨大なセリフを力強く、鮮明に投げ続ける精神力がすごい。法廷シーンでは使い慣れていない専門用語だらけの長セリフの後に、傍聴席にいるエキストラの方々から拍手が起こることもありました。僕も同業者であるにもかかわらず、何度も拍手したくなるほど、素晴らしいものを見せてもらいました。萌歌ちゃんは、撮影現場のムードを自然と和ませてくれる存在でした。本人は無意識だと思うのですが、持って生まれた雰囲気や人との距離の縮め方がうまい。ちょっとポンコツな発言をして、自分でフォローしてさらに面白くなるようなこともありましたね（笑）。いい空気を作ってくれていました。凌輝は、最小限の表情や声で大きな感情を伝えることがうまいと思いました。最初は『表現が小さすぎないか？』と感じていたのですが、映像で見ると驚くほど伝わってくる。彼とはジェネレーションも俳優として育った環境も違うのですが、彼の俳優としての生い立ちが、そうさせているのかもしれません」</p>



<p><strong>――5年前のバス事故について、轟と共に真相を明らかにしようとする桐石拓磨役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8f%8a%e5%b7%9d%e5%85%89%e5%8d%9a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">及川光博</a>さん、浅見涼子役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%8a%e3%82%87%e3%81%86/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">りょう</a>さんは？</strong></p>



<p>「ミッチー（及川）は役者としてとにかく器用で面白いですね。スタイリストさんがミッチーに何を着せようかって燃えるような存在だなと。本人も『こういうのはどう？』と提案している様子を横で聞いていましたけど、“カメレオン桐石”ぶりが見事だなと思いますね。りょうちゃんは、声も雰囲気も素晴らしい。第7話で3世代の女性が登場した時にも、大人の女性としてしっかり立っていました。第2話のカラオケボックスのシーンでは、撮影時にはエコーはかからなかったのですが、『絶対エコーがかかる』と信じて、僕がマイクを持って『いつも悪いな、俺のために』というセリフを言ったら、りょうちゃんも同じことをやろうとして、監督に止められていました（笑）」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_01_04.jpg" alt="「この現場で、僕も火がついた」仲村トオルが語る“轟という男”と「イグナイト」がくれた熱量" class="wp-image-3854738"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">焚きつけられた日々と、俳優として刻んだ一作</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_01_06.jpg" alt="「この現場で、僕も火がついた」仲村トオルが語る“轟という男”と「イグナイト」がくれた熱量" class="wp-image-3854740"/></figure>
</div>


<p><strong>――作品にかけて、撮影現場で「焚きつけられた」瞬間はありましたか？</strong></p>



<p>「全部です。第1話を見て『素晴らしい仕事でした』と大きな声で言いたくなったこと。間宮くんの芝居に拍手したくなったこと。萌歌ちゃん、凌輝、ミッチー、りょうちゃん、そして藤田朋子さん（宇崎の母・純子役）、皆さんがそれぞれの方法で、僕に火をつけてくれました」</p>



<p><strong>――本作は仲村さんにとってどんな作品になりそうですか？</strong></p>



<p>「とても大切なタイトルと役になりました。原監督、企画・脚本の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%95%91%e4%b8%ad%e7%bf%94%e5%a4%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">畑中翔太</a>さんの名前を見て『やりたい』と思いましたが、自分にやれるかどうか不安もあって。でも、実際にこうやって出演できて本当に良かったです。『（この作品と巡り合わせてくれて）神様、ありがとうございます』と思うくらい大好きな作品になりました」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_01_07.jpg" alt="「この現場で、僕も火がついた」仲村トオルが語る“轟という男”と「イグナイト」がくれた熱量" class="wp-image-3854741"/></figure>
</div>


<p><strong>――最終章に向けて、視聴者へのメッセージをお願いします。</strong></p>



<p>「第9話では、第1話より前の出来事など多くの新情報が明かされました。この作品は回想シーンの入れ方も、カードゲームで重要なカードをいいタイミングで出すように絶妙で。特に第10話、第11話は時間軸が複雑で行ったり来たりしますが、そこを丁寧に見ていただければ、より楽しんでもらえると思います」</p>



<p>　すべてのキャスト・スタッフが全力で作り上げた「イグナイト」という世界の中で、「焚きつけられた」と語った仲村。俳優としての手応えと充実感をにじませながら、「出合えてよかった」と話すこの作品は、間違いなく彼のキャリアに刻まれる一本となった。最終章に向けてさらに熱を帯びる「イグナイト」。その結末を、見届けたい。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_01_08.jpg" alt="「この現場で、僕も火がついた」仲村トオルが語る“轟という男”と「イグナイト」がくれた熱量" class="wp-image-3854754"/></figure>
</div>


<hr>



<p><strong>【番組情報】</strong><br><strong>イグナイト -法の無法者-</strong><br>TBS系　毎週金曜<br>午後10：00～午後10：54</p>



<p>文/TVガイドWeb編集部</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/feature-3854786/</link>
		<pubDate>Thu, 19 Jun 2025 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 20 Jun 2025 01:31:44 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[放送局から直送便・ドラマ版]]></category>
				<keyword><![CDATA[イグナイト -法の無法者-]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[三山凌輝]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[仲村トオル]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[原嘉孝]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[及川光博]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[宮近海斗]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[間宮祥太朗]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙嶋政伸]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=3854786</guid>
		<description><![CDATA[　間宮祥太朗が主演を務めるTBS系で放送中の連続ドラマ「イグナイト -法の無法者-」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。 　いよいよ、6月27日放送に最終回 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_01.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854797"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%96%93%e5%ae%ae%e7%a5%a5%e5%a4%aa%e6%9c%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">間宮祥太朗</a>が主演を務めるTBS系で放送中の連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a4%e3%82%b0%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88-%e6%b3%95%e3%81%ae%e7%84%a1%e6%b3%95%e8%80%85/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">イグナイト -法の無法者-</a>」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。</p>



<p>　いよいよ、6月27日放送に最終回を迎える本作。これまで原告になりそうなターゲットの心に“Ignite”（火をつけ）し、訴訟を焚（た）きつけてきたピース法律事務所の面々が、5年前に起きたバス事故に隠された謎に迫っていく。</p>



<p>　そこで今回はこれまで彼らが焚きつけ、起こした訴訟を振り返る。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第1話（4月18日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_02.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854798"/></figure>
</div>


<p>　3年前に山上工業で起こった作業員のサイロ転落事故。疑惑の残る転落事故だったことから、「ピース法律事務所」の面々が夫を亡くした斎藤美咲（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%9c%9f%e5%b1%8b%e5%a4%aa%e9%b3%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">土屋太鳳</a>）に訴訟を起こすよう促す。当初は閉鎖的な町で幼い子どもと暮らしていることから消極的だった美咲だったが、宇崎（間宮）らに心を動かされる。新米弁護士・宇崎が初めて関わった訴訟。</p>



<p>　この回で描かれた宇崎の父（宮川一朗太）が起こしたバス事故のシーンは、実際にバスを横転させて燃え上がらせたといい、間宮は作品の本気度を感じ、自身も焚きつけられたと語っていた。映像に迫力があったのも納得である。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第2話（4月25日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_03.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854799"/></figure>
</div>


<p>　大学の強豪ラグビー部で起きたいじめが原因とうわさされる自殺未遂事件に迫る。自殺未遂後に意識が戻らない西田真斗（藤江琢磨）の弟で、部のエースとして期待されている颯斗（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%AE%AE%E8%BF%91%E6%B5%B7%E6%96%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">宮近海斗</a>/<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/Travis-Japan/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Travis Japan</a>）がターゲット。大学関係者やラグビー部員、そして彼らの両親は颯斗の将来を考え、真斗が受けていたいじめを隠していた。それに納得がいかない宇崎が、闘志を燃やし、颯斗の心に火をつけるべく動く。</p>



<p>　将来がかかった大会と兄への思いで葛藤する颯斗を演じた宮近は、エースという役柄にリアリティーを持たせるため、クランクインまでラグビーの練習を入念に行っていたという。その気合が画面に出ていたように思う。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第3話（5月2日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_04.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854800"/></figure>
</div>


<p>　外国人技能実習生の違法労働問題に焦点が当たる。宇崎＆伊野尾麻里（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>）コンビが、大衆食堂を営む高山恭子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%83%9f%e3%82%ab/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">アンミカ</a>）から、知り合いの外国人技能実習生・クオン（パース・ナクン）が大けがをしたという相談を受ける。労災申請をしないクオンを不審に思い、調べていくと、違法に産業廃棄物処理の仕事をさせられていたことが判明した。また、この回では轟が宇崎に自分の娘が5年前のバス事故で死亡したことを明かす場面も描かれた。</p>



<p>　産業廃棄物処理の真相に迫る潜入シーンが臨場感にあふれていたが、のちに、一発撮りのアクションだったと聞き、感嘆した。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第4話（5月9日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_05.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854801"/></figure>
</div>


<p>　大手ハウスメーカー・ミートハウジングと開発権利関係でもめる零細企業・牧田材木店に狙いを定める。技術を守りたい気持ちと職人たちの生活を思い、強気に出られないというジレンマを抱える若社長の牧田一也（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8e%9f%e5%98%89%e5%ad%9d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">原嘉孝</a>/<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/timelesz/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">timelesz</a>）は、轟謙二郎（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%b2%e6%9d%91%e3%83%88%e3%82%aa%e3%83%ab/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">仲村トオル</a>）の提案を断る。また、一也には、会社を捨て失踪した父・和彦（大石継太）への複雑な思いもあった。やがて、宇崎や職人らの言葉で心を動かされた一也は、訴訟に乗り出し、勝訴した。</p>



<p>　原が演じた一也の心の奥底からこみ上げてくる悔し涙や父との和解した時の熱い涙にグッと来たのは言うまでもない。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第5話（5月16日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_06.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854802"/></figure>
</div>


<p>　轟は5年前のバス事故の隠蔽に関与した湊市市長・音部卓郎（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e5%b6%8b%e6%94%bf%e4%bc%b8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">髙嶋政伸</a>）とつながりがある健康食品会社社長・高島陽次（羽場裕一）に接触する。高島の件を依頼された桐石拓磨（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8f%8a%e5%b7%9d%e5%85%89%e5%8d%9a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">及川光博</a>）は、高島のもとに潜入。国税調査を乗り切るための手段として、桐石と宇崎が社員になりすますことを高島に提案。一方、轟は自殺した湊市職員の遺族を焚きつけて、音部市長を相手に訴訟を起こす。</p>



<p>　“カメレオン桐石”という異名を持つ桐石の七変化と、宇崎との絶妙な掛け合いは緊迫するドラマの中でも楽しいひとときとなっていた。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第6話（5月23日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_07.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854803"/></figure>
</div>


<p>　宇崎は、湊市役所の音部市長のハラスメントで職員・松原知里（大島涼花）が自殺したとにらみ、伊野尾と共に調査する中、週刊誌に悪評を書かれたピース法律事務所が危機に直面。そんな時に、高井戸斗真（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%89%e5%b1%b1%e5%87%8c%e8%bc%9d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">三山凌輝</a>）が千賀光一（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%b0%e4%b8%ad%e7%9b%b4%e6%a8%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">田中直樹</a>）の率いる「スリースター法律事務所」へ移籍し、音部市長側の代理人を務めることに。しかし、移籍の裏には高井戸の積年の思いがあった。</p>



<p>　序盤はまさかの高井戸の離反に驚くとともにがっかりした部分もあったが、移籍の理由に胸がすく思いがした。クールな高井戸が千賀に向かって、たんかを切るシーンはしびれる場面であった。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第7話（5月30日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_08.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854804"/></figure>
</div>


<p>　音部市長からバス事故の黒幕が別に存在することを聞いた宇崎と轟。そんな中、盗撮被害に遭っている女子高生・三浦彩音（伊礼姫奈）をSNSで見つけ、調査の結果闇サイトを運営する「鳥自爺」にたどり着く。高校に連絡を取るも「本人が警察沙汰にしたくない」として静観を求める要請が届き、納得がいかない伊野尾は彩音に自らの過去を明かす。</p>



<p>　伊野尾が過去のトラウマと向き合い、自身の思いを述べたことから、被害者の心が動き、声を上げることに。そこに至るまでの彩音と伊野尾、それぞれの心理描写が秀逸な回だった。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第8話（6月6日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_09.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854805"/></figure>
</div>


<p>　轟は5年前のバス事故にGIテクノロジーズの自動運転システムが搭載されていたことを突き止める。その後、偶然にも同社と関係のある東亜病院を訴えたいという依頼が舞い込む。依頼人の住菜々子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%a0%80%e7%94%b0%e8%8c%9c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">堀田茜</a>）は、父が脳動脈瘤の手術後にくも膜下出血で急死したことに疑問を抱いていた。宇崎、伊野尾、高井戸が調査を進める中、病院内で出会った桐石から、妻・綾（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%98%a0%e7%be%8e%e3%81%8f%e3%82%89%e3%82%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">映美くらら</a>）が脳動脈瘤の手術を控えていることを聞かされる。しかも執刀医は疑惑の医師・河野遼平（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%9d%aa%e5%80%89%e7%94%b1%e5%b9%b8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">坪倉由幸</a>）。綾の命がかかった状況に、調査を続けるべきか迷う場面も。</p>



<p>　正義と命の狭間で揺れる決断が、物語を大きく動かす。桐石の新たな一面が見られた回。桐石がぎこちない手付きで花瓶にお花を生けている綾とのやりとりは2人のアドリブだったとのことで、あらためて見返したくなった。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第9話（6月13日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_10.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854806"/></figure>
</div>


<p>　轟が「ピース法律事務所」を設立するまでの前日譚。バス事故が起きるまでの轟と娘・佳奈（藤﨑ゆみあ）との日々や事故後の出来事が明らかに。5年前、15歳の娘と2人暮らしの轟は、大手弁護士事務所「HY法律事務所」に勤め、仕事に追われる日々の中を過ごしていた。ある日、佳奈を良く知る同期の桐石や昔なじみの刑事・浅見から苦言を呈され、佳奈の誕生日を親子二人で祝おうと計画。しかし、バス事故に巻き込まれ、佳奈は帰らぬ人に。穏やかな日常が突如壊され、悲しみに打ちひしがれる。当初は運転手の過失と思われていたが、事故には何者かによって改ざん、隠蔽（いんぺい）されていた可能性があると浅見から聞く。その後、事故の真相を暴くため、辞職して「ピース法律事務所」を設立する。その後、加害者遺族となったバス運転手の妻・宇崎純子（藤田朋子）らの現状を知り、怒りに震える。そこから、陰でおびえている人々を救うため、あえて争いを起こすようになるのだった。後に、似たような志を持つ伊野尾や高井戸を引き込んだ轟は、宇崎にも近づき、仲間となっていく。</p>



<p>　娘が亡くなった際の胸を締め付けられるような轟の慟哭。悲しみという言葉だけでは表せない感情を乗り越え、立ち向かう姿に心を打たれた。また、当初は金のために人々を焚きつけていたようにみえた轟の本音が分かるエピソードでもあった。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_11.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854807"/></figure>
</div>


<p>　そして迎える6月20日放送の第10話。バス事故の真相を暴くため、原告となるのは宇崎の母・純子。夫・裕生（宮川一朗太）がかつて勤めていた湊中央バスを訴える決意を固める。被告であるバス会社所長・浜岡（おかやまはじめ）は、裕生が副作用の強い薬を服用していたことが原因とする警察の結論を盾に、責任逃れの姿勢を貫く。果たしてその主張は真実なのか。一方、浅見涼子（りょう）は闇カジノに目をつけ、高井戸とともに半グレの若者を潜入させようと動き出す。浅見の狙いの先にいる人物とは誰なのか？</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250620_02_12.jpg" alt="間宮祥太朗主演「イグナイト」最終章直前！　各話の訴訟の軌跡と最終話への布石" class="wp-image-3854808"/></figure>
</div>


<p>　バス事故の訴訟と裏社会の闇に迫る第10回。最終話への布石となる展開にも注目したい。</p>



<hr>



<p><strong>【番組情報】</strong><br><strong>イグナイト -法の無法者-</strong><br>TBS系　毎週金曜<br>午後10：00～午後10：54</p>



<p>文/TVガイドWeb編集部</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>「イグナイト」最終章へ！　宇崎（間宮祥太朗）の父のえん罪、黒幕の影…第10話先行カット公開</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3848136/</link>
		<pubDate>Wed, 18 Jun 2025 09:00:25 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 18 Jun 2025 18:00:26 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<description><![CDATA[　間宮祥太朗が主演を務めるTBS系の連続ドラマ「イグナイト -法の無法者-」（金曜午後10：00）。訴訟社会化が進む日本と、弁護士が飽和した現代社会を背景に、従来のリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルの“ダークリーガル・エンターテインメント”が描かれている。 　物語の主人公は、間宮演じる新米弁 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250618_07_01.jpg" alt="「イグナイト」最終章へ！　宇崎（間宮祥太朗）の父のえん罪、黒幕の影…第10話先行カット公開" class="wp-image-3851426"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%96%93%e5%ae%ae%e7%a5%a5%e5%a4%aa%e6%9c%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">間宮祥太朗</a>が主演を務めるTBS系の連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a4%e3%82%b0%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88-%e6%b3%95%e3%81%ae%e7%84%a1%e6%b3%95%e8%80%85/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">イグナイト -法の無法者-</a>」（金曜午後10：00）。訴訟社会化が進む日本と、弁護士が飽和した現代社会を背景に、従来のリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルの“ダークリーガル・エンターテインメント”が描かれている。</p>



<p>　物語の主人公は、間宮演じる新米弁護士・宇崎凌。彼が飛び込んだのは、違法スレスレの手法で訴訟を起こし勝訴に導く“無法者集団”ピース法律事務所だった。所名の「IGNITE（点火する）」が示すように、訴訟の火種を巧みに見つけて仕掛けていく彼らの目的は、果たして正義か、それとも金か――。交錯する人間関係と信念の行方が、クライマックスに向けて加速していく。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250618_07_03.jpg" alt="「イグナイト」最終章へ！　宇崎（間宮祥太朗）の父のえん罪、黒幕の影…第10話先行カット公開" class="wp-image-3851427"/></figure>
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<p>　6月20日放送の第10話では、宇崎が父の無実を証明すべく、過去最大の訴訟に挑む。一方、浅見（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%8a%e3%82%87%e3%81%86/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">りょう</a>）が追い続けてきた“黒幕”の輪郭もついに明らかに。いよいよ物語は最終章へ。緊迫感あふれる第10話の先行場面写真が公開された。</p>



<h2 class="wp-block-heading">　第10話あらすじ（6月20日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250618_07_02.jpg" alt="「イグナイト」最終章へ！　宇崎（間宮祥太朗）の父のえん罪、黒幕の影…第10話先行カット公開" class="wp-image-3851428"/></figure>
</div>


<p>　5年前のバス事故の真相を暴くため、宇崎（間宮）の母・純子（藤田朋子）が原告となり、父・裕生（宮川一朗太）がかつて働いていた湊中央バスを訴えることに。被告であるバス会社所長・浜岡（おかやまはじめ）は「事故の原因は裕生が副作用の強い薬を服用していたため」という警察の結論を盾に主張を続ける。バス事故について調査するため、宇崎は初めて伊野尾（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>）とともに裕生が勤務していたバス会社を訪れるが…。</p>



<p>　一方、浅見（りょう）はある闇カジノに目をつけ、高井戸（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%89%e5%b1%b1%e5%87%8c%e8%bc%9d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">三山凌輝</a>）とともに半グレの若者をそこへ潜入させようと試みる。はたして、浅見の狙いの先にいる人物とは…!？</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>「timeleszの時間ですよ」一緒に飲みたいメンバー調査で“国宝級イケメン”がまさかの結果に!?</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3845144/</link>
		<pubDate>Mon, 16 Jun 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Mon, 16 Jun 2025 22:37:40 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
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		<description><![CDATA[　TBS系では、6月17日に、timelesz（佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝）にとってゴールデン・プライム帯で初の冠番組となる「timeleszの時間ですよ」（午後10：00）を放送。 　同番組は、時代を超えて愛されるバラエティーやエンターテインメントを [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250617_05_02.jpg" alt="「timeleszの時間ですよ」一緒に飲みたいメンバー調査で“国宝級イケメン”がまさかの結果に!?" class="wp-image-3845191"/></figure>
</div>


<p>　TBS系では、6月17日に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/timelesz/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">timelesz</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%8B%9D%E5%88%A9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐藤勝利</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E9%A2%A8%E7%A3%A8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">菊池風磨</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%9D%BE%E5%B3%B6%E8%81%A1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松島聡</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%AF%BA%E8%A5%BF%E6%8B%93%E4%BA%BA/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">寺西拓人</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%8E%9F%E5%98%89%E5%AD%9D/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">原嘉孝</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E5%B0%86%E7%94%9F/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">橋本将生</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E7%8C%AA%E4%BF%A3%E5%91%A8%E6%9D%9C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">猪俣周杜</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E7%AF%A0%E5%A1%9A%E5%A4%A7%E8%BC%9D/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">篠塚大輝</a>）にとってゴールデン・プライム帯で初の冠番組となる「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/timelesz%E3%81%AE%E6%99%82%E9%96%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%82%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">timeleszの時間ですよ</a>」（午後10：00）を放送。</p>



<p>　同番組は、時代を超えて愛されるバラエティーやエンターテインメントをtimeleszが現代版にアップデートし、全力でチャレンジしていくアップデートバラエティー。</p>



<p>　スペシャルゲストに<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%AB%BB%E4%BA%95%E7%BF%94/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">櫻井翔</a>を迎え、ゲストの<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%B8%8A%E7%99%BD%E7%9F%B3%E8%90%8C%E6%AD%8C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E8%BF%91%E8%97%A4%E6%98%A5%E8%8F%9C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">近藤春菜</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%B3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ハリセンボン</a>）と共に盛り上げる記念すべき第1回にアップデートするのは、最高視聴率30%を誇るTBS伝説のバラエティー「クイズ100人に聞きました」。メンバーが自らロケに出向き、「財布の中に何が入っている？」「timeleszの中で一緒に飲みたいメンバーは誰？」を調査するため、実際、100人に街頭インタビューを行う。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250617_05_03.jpg" alt="「timeleszの時間ですよ」一緒に飲みたいメンバー調査で“国宝級イケメン”がまさかの結果に!?" class="wp-image-3845192"/></figure>
</div>


<p>　菊池は「こんなに豪華な素晴らしいセットでの収録で結構緊張感がありました。でも素でいられたかなと思います」と収録を振り返っている。一方、実際に街頭インタビューに挑んだ佐藤は「財布の中を見せてもらうというのもあり、声をかけても断られることが結構あったので、街頭インタビューって難しいんだな…と思いました」とその難しさを口にする。それでも、「初めてTBSの冠番組をできるといううれしさが大きかったので、続けていけたらいいなと思います！」と喜びを素直に表現。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250617_05_01.jpg" alt="「timeleszの時間ですよ」一緒に飲みたいメンバー調査で“国宝級イケメン”がまさかの結果に!?" class="wp-image-3845145"/></figure>
</div>


<p>　そして松島は、「お酒を飲んでいる人にインタビューをするロケだったんですけど、シノ（篠塚）が後半仕上がってきていたり、別のロケでは（猪俣）周杜の天然なところだったり、メンバーの意外な一面やキャラクター性が見られて楽しかったです！」と新メンバーの別の顔を見ることができて満足そうに語った。</p>



<p>　番組では、メンバーが街に出て女性100人聞くまで帰れない長時間のガチ調査に悪戦苦闘する姿が見られる。また、「一緒に飲みたいメンバー調査」では、“国宝級イケメン”の佐藤に、櫻井も仰天する衝撃の結果が待ち受けている。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>“現場の熱”をどう映すか「イグナイト」撮影監督・佐藤匡氏が語るチームの挑戦</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/feature-3839677/</link>
		<pubDate>Thu, 12 Jun 2025 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 13 Jun 2025 02:02:18 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[放送局から直送便・ドラマ版]]></category>
				<keyword><![CDATA[イグナイト -法の無法者-]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[三山凌輝]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[仲村トオル]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[及川光博]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[間宮祥太朗]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙嶋政伸]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=3839677</guid>
		<description><![CDATA[　間宮祥太朗が主演を務めるTBS系で放送中の連続ドラマ「イグナイト -法の無法者-」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。 　今回はその“映像の火種”を担う撮 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250613_01_01.jpg" alt="“現場の熱”をどう映すか「イグナイト」撮影監督・佐藤匡氏が語るチームの挑戦" class="wp-image-3840800"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%96%93%e5%ae%ae%e7%a5%a5%e5%a4%aa%e6%9c%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">間宮祥太朗</a>が主演を務めるTBS系で放送中の連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a4%e3%82%b0%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88-%e6%b3%95%e3%81%ae%e7%84%a1%e6%b3%95%e8%80%85/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">イグナイト -法の無法者-</a>」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。</p>



<p>　今回はその“映像の火種”を担う撮影監督・佐藤匡さんにインタビュー。映像美の根幹を支える撮影監督としての役割、現場での挑戦、俳優たちとの相乗効果について語ってもらった。</p>



<h2 class="wp-block-heading">撮影監督システムで見えた、新たな作品の形</h2>



<p><strong>――「撮影監督」とはどういった役割なのでしょうか？</strong></p>



<p>「ひと言で言うと、撮影部と照明部のスタッフをまとめるポジションですね。ですが、今回はいわゆる業界の“撮影監督像”というよりは、作品のクオリティーを高めるために僕自身が動きやすいようなポジションにしてもらっています。基本的に僕自身はカメラを持たず、モニター前で監督たちと意見を交わしながら、そこでくみ取った監督の『こうしたい』というアイデアをチームに伝えて動いてもらうようなやり方をしています。Aカメの撮影で入っていた映画『帰ってきた あぶない刑事』（2024年）で、自分がカメラを回していると、どうしてもBカメまで十分に見切れないという反省があったんです。そこから『全体を俯瞰（ふかん）できる位置にいたほうが、クオリティーを上げることができるのではないか』と思い、本作ではこのスタイルをお願いしました」</p>



<p><strong>――この“撮影監督システム”は、ご自身にとって初めての試みですか？</strong></p>



<p>「そうです。監督の横で直接話しながら調整する今回のやり方は、“純度”が高いんですよね。監督がモニターの前を離れて指示を出したり、トランシーバーで助監督に伝えてからさらに撮影チームに伝えるよりもより監督の意図が明確に伝えられるんです。もちろん、カメラを触りたい気持ちもありますけど、この『イグナイト』には合っている方法だなと思っています」</p>



<p><strong>――映像表現について、映画的な雰囲気を感じます。</strong></p>



<p>「自分としては特別“映画的”を狙っていたわけではないんです。むしろ、テレビというメディアに合わせて日々調整していました。視聴する環境やデバイスが統一されていないので、暗すぎると見づらくなってしまいますし、ノイズになってしまう。そこはかなり意識して、さまざまなデバイスで見え方を確認しながら改善するように心がけていました。“映画的”というところでは、感情に寄り添うアングルや、カメラの動きがそう見せているのかもしれません。ある意味、撮影監督システムだからこそできたことだと思います」</p>



<h2 class="wp-block-heading">主演・間宮祥太朗の熱が、スタッフを動かす理由</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250613_01_02.jpg" alt="“現場の熱”をどう映すか「イグナイト」撮影監督・佐藤匡氏が語るチームの挑戦" class="wp-image-3840802"/></figure>
</div>


<p><strong>――法廷シーンの撮影には、どんな挑戦がありましたか？</strong></p>



<p>「僕自身リーガルものは初めてだったので、正直どう撮影するか悩みました。原廣利監督がその場の芝居での空気感や臨場感を大切にする『面で芝居を撮りたい』というスタンスの持ち主。細かくカットを割って…など、いろいろと考えたのですが、考え過ぎると面白くなくなってしまうので初心に立ち返る作業を何度もしました。ちょうど法廷シーンの撮影に入る直前に、ステディカム（動きの自由度が高く、移動しながら滑らかな映像を撮影できる機材）を持っているスタッフがBカメのカメラマンとしてチームに加わったんです。『これで芝居を追いかけたらいいんじゃないか』とやってみたら、ものすごくハマったんです。本作らしい、『これが僕らがやりたかった形なんじゃないか』という躍動感が出たなと感じました」</p>



<p><strong>――アクションシーンも印象的ですが、第3話の産廃場での長回しワンカットも挑戦だったとか。</strong></p>



<p>「そうですね。山口健人監督から突然『ワンカットで撮りたいんですよ』と言われて、挑戦してみました。現場では何度も動きのリハーサルをして、タイミングや動き、撮り方、いろいろなハードルがあって大変な撮影だったんですが、カメラマンも諦めずに『やります』と応えてくれて。いざ撮影して、カットがかかった瞬間、みんなが拍手していました。やっぱり挑戦って、チームの空気を変える力がありますね。主演の間宮さんもそういう撮影に前向きで、全力で取り組んでくれる。その姿勢を見ると、僕たちスタッフも『頑張らなきゃ』と思わされます」</p>



<p><strong>――間宮さんは現場でも“イグナイト”してくれていた？</strong></p>



<p>「そうですね。特に、助手やアシスタントの若いスタッフにまで気を配ってくれているのが印象的で、彼らが『間宮さんのために頑張ろう』と言っている姿を見ると、組全体が前向きな雰囲気に包まれているのを感じます。もちろん撮影現場は大変で疲労もありますが、その中でも空気が重くなりすぎないのは、間宮さんの人柄と姿勢があってこそだと思います。彼自身が撮影現場を“イグナイト”してくれていますし、まるで毛細血管にまで血を巡らせてくれているような感覚。僕も間宮さんを尊敬しています」</p>



<h2 class="wp-block-heading">一人一人が放つ“役の温度”</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250613_01_03.jpg" alt="“現場の熱”をどう映すか「イグナイト」撮影監督・佐藤匡氏が語るチームの挑戦" class="wp-image-3840803"/></figure>
</div>


<p><strong>――出演者の皆さんの印象的なエピソードがあれば教えてください。</strong></p>



<p>「間宮さんはセリフの言いづらさをうまく処理してくれるし、セリフの後の“間”の芝居もすごくうまい。その“間”によって宇崎というキャラクターの色付けをしている感じがします。第2話で宇崎凌が1人グラウンドに残されるシーンとか、彼の中から自然に出てくる宇崎像があって、面白かったです。（伊野尾麻里役の）<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石（萌歌）</a>さんはちゃめっ気があるけれど、第7話で見せた女性としての葛藤はギャップがありますよね。遊び心も絶妙で本当にすごいです。（高井戸斗真役の）<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%89%e5%b1%b1%e5%87%8c%e8%bc%9d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">三山（凌輝）</a>さんは芝居のリズムが独特で、こちらの予想を裏切られるけど、それが気持ちいい。第2話の法廷シーンで、最後にトラックイン（カメラが移動して被写体に近づく技法）した時に、ちょっとだけピクっと笑っていて。そのわずかな動きだけでしっかり爪痕を残してくるので、原監督も『いい！』と興奮していましたね。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250613_01_04.jpg" alt="“現場の熱”をどう映すか「イグナイト」撮影監督・佐藤匡氏が語るチームの挑戦" class="wp-image-3840804"/></figure>
</div>


<p>　ベテラン勢も最高です。（桐石拓磨役の）<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8f%8a%e5%b7%9d%e5%85%89%e5%8d%9a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">及川（光博）</a>さんは根っからのエンターテイナー。視聴者の方を楽しませようとするだけでなく、撮影現場でもいかに楽しませようかと考えられているんだなと。第5話はそれが全面に出ていて、最高でしたよね。（轟謙二郎役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%b2%e6%9d%91%e3%83%88%e3%82%aa%e3%83%ab/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">仲村）トオル</a>さんは、映画『帰ってきた あぶない刑事』でご一緒した時にも器が大きいなと感じていましたが、外しの感覚が絶妙なんですよ。逃してはいけないようなアイデアを毎回出してくださるんです。（浅見涼子役の）<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%8a%e3%82%87%e3%81%86/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">りょう</a>さんは『いるだけでかっこいい』人。タイトルバックの映像をイグナイトメンバーの表情のカットにしよう、となったのも第2話のりょうさんからですし。りょうさんの存在感が作品全体を締めてくれています」</p>



<h2 class="wp-block-heading">原監督との再タッグで見えたチームの進化</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250613_01_05.jpg" alt="“現場の熱”をどう映すか「イグナイト」撮影監督・佐藤匡氏が語るチームの挑戦" class="wp-image-3840805"/></figure>
</div>


<p><strong>――原監督とは同級生で、卒業制作もご一緒されたそうですね。本作で、改めてタッグを組んでみていかがでしたか？</strong></p>



<p>「とてもやりやすかったです。長年の関係もあって、率直に意見を言い合える関係性なので、撮影現場でも『それはちょっと違うんじゃない？』みたいにフラットに話ができることが強みですね。そうしたやりとりを他のスタッフが見て、『監督に意見を言っても大丈夫なんだ』と感じてくれたのか、全体的にオープンな雰囲気になっていたのも良かったなと思います。そうした枠にとらわれず、監督自身も柔軟に受け止めてくれる。そういう意味でも、非常にありがたい関係性です」</p>



<p><strong>――お二人の関係性が、撮影現場全体の空気にも反映されているのですね。</strong></p>



<p>「そうかもしれません。撮影部や照明部をはじめ、みんなが本当に一生懸命取り組んでくれていて、僕自身はむしろ楽をさせてもらっているくらい。撮影現場も、映像も、日々成長しているのを感じていますし、その積み重ねが作品に表れていればうれしいです。まさに、チーム全員で育ててきた『イグナイト』だと思います」</p>



<p><strong>――最後に、終盤に向けての見どころを教えてください。</strong></p>



<p>「撮り方も、トーンも、作品として日々成長しています。宇崎をはじめ、ピース法律事務所のメンバーたちも、回を追うごとに変わっている。第9話以降は特にその変化を感じてもらえると思います。これまでは1話完結でしたが、これからは“面”での『イグナイト』が始まる感覚です。本当の意味で“点火”する瞬間がやって来るので、ぜひ注目してもらえたらうれしいです」</p>



<p>　「画も、現場の空気も、日々成長している」と語る佐藤氏。その言葉通り、積み上げてきた日々の熱量が、いまチームの“火”となって燃え上がろうとしている。個の力が重なり合い、映像として輝きを放つ「イグナイト」の真価が、いよいよ終盤で花開く。</p>



<hr>



<p><strong>【番組情報】</strong><br><strong>イグナイト -法の無法者-</strong><br>TBS系　毎週金曜<br>午後10：00～午後10：54</p>



<p>文/TVガイドWeb編集部</p>
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	<item>
		<title>「イグナイト」第9話は轟の過去と仲間の絆がつながる物語…畑中Pが語る第8話の舞台裏も</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/feature-3837599/</link>
		<pubDate>Thu, 12 Jun 2025 09:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 12 Jun 2025 16:30:38 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[放送局から直送便・ドラマ版]]></category>
				<keyword><![CDATA[イグナイト -法の無法者-]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[三山凌輝]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[上白石萌歌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[仲村トオル]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[伊原剛志]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[及川光博]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[映美くらら]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[濱正悟]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[畑中翔太]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[間宮祥太朗]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　間宮祥太朗が主演を務めるTBS系で放送中の連続ドラマ「イグナイト -法の無法者-」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。 　6月6日放送の「第8話」では、5 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250612_01_01.jpg" alt="「イグナイト」第9話は轟の過去と仲間の絆がつながる物語…畑中Pが語る第8話の舞台裏も" class="wp-image-3839731"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%96%93%e5%ae%ae%e7%a5%a5%e5%a4%aa%e6%9c%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">間宮祥太朗</a>が主演を務めるTBS系で放送中の連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a4%e3%82%b0%e3%83%8a%e3%82%a4%e3%83%88-%e6%b3%95%e3%81%ae%e7%84%a1%e6%b3%95%e8%80%85/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">イグナイト -法の無法者-</a>」（金曜午後10：00）は、訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメント。</p>



<p>　6月6日放送の「第8話」では、5年前に起こったバス事故に関与すると見られるシステム開発会社の調査を巡り、とある病院がターゲットに。そこには、思いがけない人物が入院していた。13日の「第9話」放送を前に、企画・プロデュース・脚本を手がける畑中翔太氏が第8話撮影の裏側とともに、注目ポイントを語ってくれた。</p>



<h2 class="wp-block-heading">仲間の願いと真相追求のはざまで揺れて&#8230;</h2>



<p>　轟謙二郎（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%BB%B2%E6%9D%91%E3%83%88%E3%82%AA%E3%83%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">仲村トオル</a>）は、5年前に事故が起きたバスに、自動運転システムが搭載されていたことを突き止める。開発を行ったのは、GIテクノロジーズという会社だった。ピース法律事務所で轟の報告を受けた伊野尾麻里（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%8a%e7%99%bd%e7%9f%b3%e8%90%8c%e6%ad%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>）は、GIテクノロジーズと関連がある東亜病院を訴えたいという依頼が偶然入っていることに気付く。間接的にバス事故の真相に近づけるかもしれないという宇崎凌（間宮）の意見もあり、轟は依頼を受けることを決める。</p>



<p>　依頼人の住菜々子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%a0%80%e7%94%b0%e8%8c%9c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">堀田茜</a>）は、父・高司が東亜病院で脳動脈瘤の手術を受けた2日後にくも膜下出血で亡くなったことに疑問を抱いていた。さらに病院側の説明に違和感を覚えた菜々子は、母・さゆり（三浦純子）に内緒でピース法律事務所に調査を依頼する。さっそく宇崎、伊野尾、高井戸斗真（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%89%e5%b1%b1%e5%87%8c%e8%bc%9d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">三山凌輝</a>）は病院の看板ドクターで当時の執刀医・河野遼平（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%9d%aa%e5%80%89%e7%94%b1%e5%b9%b8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">坪倉由幸</a>）を探ることに。</p>



<p>　調査を進める中、3人は病院内で桐石拓磨（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8f%8a%e5%b7%9d%e5%85%89%e5%8d%9a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">及川光博</a>）と遭遇。妻の綾（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%98%a0%e7%be%8e%e3%81%8f%e3%82%89%e3%82%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">映美くらら</a>）が脳動脈瘤の手術を控えており、さらにその執刀医は調査対象の河野であることを知る。綾の命がかかった状況を前に、宇崎らはためらいつつも、調査を続行。</p>



<p>　宇崎は、手がかりを得るために学会に足を運んで河野の講演を聴くことに。そこで宇崎は、謎の男・船木研二（伊原剛志）と知り合う。一方、院内で聞き込みを続けていた高井戸は重要な証言を得ていた。手術後、担当の放射線技師らが手術中の医療過誤を示唆する会話をしていたことが判明したのだ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250612_01_02.jpg" alt="「イグナイト」第9話は轟の過去と仲間の絆がつながる物語…畑中Pが語る第8話の舞台裏も" class="wp-image-3839732"/></figure>
</div>


<p>　そこでさゆりに医療過誤の可能性を伝えると、高司が手術翌日に頭痛を訴えていたことを打ち明け、訴訟の覚悟を決める。しかし、手術動画はおろかカルテへの記載も見つからない。実は、意外な人物が裏で阻止を図っていた…。</p>



<p>　突破口を探る宇崎に、船木はある助言をする。話の流れで船木の正体を知った宇崎は、船木からさらなる手助けを得ることに。一方、轟は綾の見舞いに訪れ、綾を必ず助けるという条件で桐石に協力を要請する。裁判当日、高司の死が手術とは無関係だと主張する河野に、宇崎はある音声データを再生してみせた。裁判を終え、轟らは改めてバス事故の要点をまとめる。そこでいよいよ黒幕の思惑にたどり着き&#8230;。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250612_01_03.jpg" alt="「イグナイト」第9話は轟の過去と仲間の絆がつながる物語…畑中Pが語る第8話の舞台裏も" class="wp-image-3839736"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">桐石のギャップと高井戸の成長が垣間見えた第8話</h2>



<p>　第8話は脳外科手術をテーマにした医療裁判でした。「脳動脈瘤手術」「カテーテルを通す過程」など、これまでの弁護士としての法律用語に加えて、専門的な医療用語が加わり、俳優部の皆さんにとってはいつも以上に難しい裁判シーンでしたが、さすがの集中力で緊張感のある攻防を作り上げてもらいました。</p>



<p>　またカテーテル手術シーンの撮影は、ロケ地である病院の多大な協力を得て、現在も使用されている実際のカテーテル室をお借りして行い、緊迫感のあるカットを撮影することができました。ちなみに轟が綾の病室に尋ねてくる前、桐石がたどたどしく花瓶にお花を生けている綾とのやりとりはお二人のアドリブ。桐石の普段は見せないかわいらしさが垣間見えたほっこりシーンでした。</p>



<p>　これは余談ですが、高井戸が自ら宇崎に協力していく行動に「高井戸、キャラ変わったよね」と言われるシーンがありましたが、演じる三山さん自身も、徐々に仲間らしくなっていく高井戸の姿を少し照れながら演じていたのが印象的でした。</p>



<h2 class="wp-block-heading">点と点をつなぐ大切な前日譚</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250612_01_04.jpg" alt="「イグナイト」第9話は轟の過去と仲間の絆がつながる物語…畑中Pが語る第8話の舞台裏も" class="wp-image-3839734"/></figure>
</div>


<p>　予告でも明かされているように、第9話は轟率いるピース法律事務所の設立までのストーリーを描く「エピソード0」となります。</p>



<p>　5年前の事故の日、轟の娘・佳奈（藤崎ゆみあ）と宇崎の父・裕生（宮川一朗太）の身に一体何が起こり、バス事故はどのように隠蔽されたのか？　轟はなぜ大手弁護士事務所を辞め、ピース法律事務所を作ったのか？　なぜ伊野尾や高井戸、そして宇崎を仲間に引き入れたのか？　これまでちりばめられてきた点と点がつながり、一つの「線」となります。</p>



<p>　ここまで「イグナイト」を見ていただいてきた視聴者の皆さまには、絶対に見ていただきたい回であり、この第9話を見ると、第1話からのメンバーそれぞれの物語の見え方が変わるような、そんな大切な前日譚となります。最終章前に、イグナイトメンバーの壮絶な過去を体感する第9話をぜひ見逃さないでいただきたいと思います。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250612_01_05.jpg" alt="「イグナイト」第9話は轟の過去と仲間の絆がつながる物語…畑中Pが語る第8話の舞台裏も" class="wp-image-3839733"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">第9話あらすじ（6月13日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_drama_250612_01_06.jpg" alt="「イグナイト」第9話は轟の過去と仲間の絆がつながる物語…畑中Pが語る第8話の舞台裏も" class="wp-image-3839735"/></figure>
</div>


<p>　5年前。15歳の娘・佳奈（藤崎）と2人暮らしの轟（仲村）。HY法律事務所で数多くの依頼をこなし、法廷では冷静沈着で誰もが頼れる存在だった。しかし、娘をよく知る同期の桐石（及川）や昔なじみの刑事の浅見涼子（りょう）からは、「弁護士としては申し分ないが、父親としてはどうだ？」と苦言を呈される。仕事に追われる日々の中で、思春期を迎えた佳奈とどこか距離を感じることも多くなっていた。父親としての振る舞いを改めて考えた轟は、1週間後に迫る佳奈の誕生日を親子2人で祝おうと計画を立てるのだった。</p>



<p>　佳奈へのプレゼントに頭を悩ませながらも、ようやく迎えた誕生日当日。佳奈のために用意したプレゼントを手に、帰り道に轟は佳奈に帰宅時間を知らせるようメッセージを送る。しかし、いくら待っても佳奈からの返信はなく――。</p>



<p>　轟がなぜピース法律事務所を立ち上げ、なぜこの仲間たちを選んだのか――。積み重ねられてきた伏線が回収される第9話は、メンバーそれぞれの内面に深く切り込む1時間となる。</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="金曜ドラマ『イグナイトｰ法の無法者ｰ』6/13(金) 第9話【エピソード0】5年前､突如失われた父と娘の日々...ピース法律事務所の誕生を描く【TBS】" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/4AZUihNP-Q0?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p><strong>【番組情報】</strong><br><strong>イグナイト -法の無法者-</strong><br>TBS系　毎週金曜<br>午後10：00～午後10：54</p>



<p>文/TVガイドWeb編集部</p>
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	<item>
		<title>「timeleszの時間ですよ」櫻井翔が第1回のSPゲストで登場！「末恐ろしい！」と期待寄せる</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3832763/</link>
		<pubDate>Sun, 08 Jun 2025 04:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sat, 07 Jun 2025 21:28:45 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
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				<keyword><![CDATA[timeleszの時間ですよ]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　TBS系では、6月17日に、timelesz（佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝）にとってゴールデン・プライム帯で初の冠番組となる「timeleszの時間ですよ」（午後10：00）を放送。スペシャルゲストとして、櫻井翔が出演する。 　本番組は、時代を超えて愛 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250608_04_01.jpg" alt="「timeleszの時間ですよ」櫻井翔が第1回のSPゲストで登場！「末恐ろしい！」と期待寄せる" class="wp-image-3832828"/></figure>
</div>


<p>　TBS系では、6月17日に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/timelesz/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">timelesz</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%8B%9D%E5%88%A9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐藤勝利</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E9%A2%A8%E7%A3%A8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">菊池風磨</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%9D%BE%E5%B3%B6%E8%81%A1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松島聡</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%AF%BA%E8%A5%BF%E6%8B%93%E4%BA%BA/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">寺西拓人</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%8E%9F%E5%98%89%E5%AD%9D/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">原嘉孝</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E5%B0%86%E7%94%9F/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">橋本将生</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E7%8C%AA%E4%BF%A3%E5%91%A8%E6%9D%9C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">猪俣周杜</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E7%AF%A0%E5%A1%9A%E5%A4%A7%E8%BC%9D/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">篠塚大輝</a>）にとってゴールデン・プライム帯で初の冠番組となる「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/timelesz%E3%81%AE%E6%99%82%E9%96%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%82%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">timeleszの時間ですよ</a>」（午後10：00）を放送。スペシャルゲストとして、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/櫻井翔/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">櫻井翔</a>が出演する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250608_04_02.jpg" alt="「timeleszの時間ですよ」櫻井翔が第1回のSPゲストで登場！「末恐ろしい！」と期待寄せる" class="wp-image-3832831"/></figure>
</div>


<p>　本番組は、時代を超えて愛されるバラエティーやエンターテインメントをtimeleszが“現代版”にアップデートし、全力でチャレンジしていくアップデートバラエティー。記念すべき第1回では、1979年4月から92年9月まで月曜午後7時に放送され、最高視聴率30％を記録した伝説のバラエティー「クイズ100人に聞きました」をアップデート。「財布の中に何が入っている？」「timeleszの中で一緒に飲みたいメンバーは誰？」を調査するべくメンバーが自らロケに行き、実際に100人に街頭インタビューを行う。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250608_04_03.jpg" alt="「timeleszの時間ですよ」櫻井翔が第1回のSPゲストで登場！「末恐ろしい！」と期待寄せる" class="wp-image-3832832"/></figure>
</div>


<p>　そんなtimeleszとしてTBS初の冠番組を見届けるスペシャルゲストとして櫻井が登場。番組冒頭、櫻井は「この時間帯でもう冠番組をやるなんて末恐ろしい！（笑）。どんな内容になっているのか楽しみです！」とtimeleszへ期待のコメントを。さらに、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/上白石萌歌/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">上白石萌歌</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/近藤春菜/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">近藤春菜</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/ハリセンボン/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ハリセンボン</a>）も参戦し、番組を盛り上げる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250608_04_04.jpg" alt="「timeleszの時間ですよ」櫻井翔が第1回のSPゲストで登場！「末恐ろしい！」と期待寄せる" class="wp-image-3832830"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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