松倉海斗が二階堂高嗣&猪俣周杜の思考を解読!「ニカゲーム」新企画・四字熟語トーナメント開催2026/02/04 07:00

松倉海斗(Travis Japan)が本日・2月4日放送されるテレビ朝日系のバラエティー「ニカゲーム」(水曜深夜2:88、一部地域を除く)に参戦。二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)の3人と新企画に挑む。
「ニカゲーム」(レギュラー放送は、水曜深夜1:58)は、二階堂、松井、猪俣の3人が、ちょっと奇妙な教育番組の世界でひらめきゲームに挑戦するバラエティー。
今回開催されるのは「四字熟語トーナメント」。ルールは二階堂・猪俣がお題の四字熟語を一文字ずつ戦わせ、トーナメント表を作成。残りの解答者がどの漢字が勝つか予想するというもの。解答者メンバーがいかに出題者2人の思考を読み取れるかがこの勝負のカギとなる。

第1ゲームは二階堂による「喜怒哀楽」トーナメント。1回戦は「喜VS怒」「哀VS楽」を競わせることに。
松井は二階堂の「男気がある人」というイメージから「意外と怒りの感情も大切にしているのでは?」と「喜VS怒」の勝者を「怒」と予想。二階堂を“にぃに”と慕う松倉は、二階堂が人生において必要だと思っている感情が勝つと推測。「喜VS怒」の勝者は「喜」だと予想する。猪俣は二階堂がよく発する「楽しくやろうよ!」という言葉を例に挙げ、「楽」が勝つとにらむ。

果たして「喜怒哀楽」トーナメントはどのような結果になるのか。また、収録中には二階堂のアイドル論も浮き彫りに。デビュー間もない猪俣に対しては「お前にはまだ分からない」と諭す場面も。

続く猪俣のターン。お題は「電光石火」。猪俣のぶっ飛び理論は「石VS火」をtimeleszに例えるところからスタートする。あまりの奇想天外さに思わず松井は「timeleszに石のやついる?」と困惑。「僕はこっちを選べないです、絶対に!」と熱弁をふるう猪俣だが、どんな理屈でどの漢字を勝ち進めるのか。究極の考察カオスゲームをお見逃しなく。
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