「リア突」WEST.全員で謎解き作りに挑戦! 中間淳太VS.6人の“謎勝負”は必見2026/01/31 11:00

WEST.(重岡大毅、桐山照史、中間淳太、神山智洋、藤井流星、濵田崇裕、小瀧望)の冠番組として、ABCテレビで放送中の「リア突WEST.レボリューション」(土曜深夜0:00、関西ローカル)。本日・1月31日は、人気シリーズ「レボリューションな協会紹介協会」特別企画。WEST.7人全員による本格的な“謎作り”の模様を2週にわたって放送する。
今回登場するのは“協会”ではなく謎解きのギネス記録を保持するメンバーを筆頭とした「日本謎解き協会設立準備会」の面々。6年ほど前から準備を重ね、今夏にようやく協会化されるという。今回、彼らと一緒にWEST.全員で挑むのは謎解きではなく“謎作り”。

WEST.ではクイズ・謎解きといえば中間がいるが、「日本謎解き協会設立準備会」の方は「謎解きが好きなアイドルはたくさんいるが、謎解きが作れるアイドルはいない!」と断言。WEST.は「(作る方=)それはもう裏方なんですよ!」とアイドルとして対抗するものの、熱意に押されて結局全員が謎を“作る”ことに。
まずは謎を“知る”ために、いくつか謎を解いてみる一同。「たぬき謎系」「五十音表系」など謎の基礎的な形を教わり、実際に一人一人その形で問題を作っていく。1問目を見たとたんに「何すかコレ!」と叫ぶ濵田に、「何となく解き方は分かる」と余裕を見せる中間。コツを教わると、徐々に理解度が深まり、「面白い! やっぱり(作る側より)ずっと解いていたい!」(重岡)と大盛り上がり。桐山が「解き方は分かるけど答えが分からない」と早々に把握したり、濵田が解答の説明の分かりやすさを絶賛されたりと7人それぞれの謎作りに関する才能も開花する。

後半では、WEST.の謎解きマスターであり、ここまでもドヤ顔し続けていた中間を相手に渾身(こんしん)の謎作りに挑む。謎作りに熱中しすぎてカメラを忘れるメンバーがいれば、その間をつなぐべく「私たちのダンスを見てしばらくお待ちください」と踊り出すメンバーも。スタジオ全体がカオスな、まさに謎な空間になっていく。
果たしてWEST.は「謎が作れるアイドル」になれるのか。そしてカオスな謎空間と化したスタジオは収拾がつくのか。「中間VS.6人」の謎勝負の行方と合わせて注目だ。

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