TVerアワード2025が発表! 「じゃあつく」夏帆&竹内涼真らから喜びのコメントも2026/03/02 05:00

TVerは、1年(2025年1月1日~12月31日)を通じた番組の総再生数(TVer DATA MARKETING調べ)が最も多い番組を表彰する「TVerアワード2025」を発表。ドラマ大賞を「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(TBS系)、バラエティー大賞を「水曜日のダウンタウン」(TBS系)、アニメ大賞を「名探偵コナン」(日本テレビ系=読売テレビ制作)が受賞。さらに、部門賞として、ドラマ「夫よ、死んでくれないか」(テレ東系)、「良いこと悪いこと」(日本テレビ系)、「御上先生」(TBS系)、バラエティー「アメトーーク!」(テレビ朝日系)、「上田と女が吠える夜」(日本テレビ系)、「タイムレスマン」(フジテレビ系)、アニメ「ワンピース」(フジテレビ系)、「薬屋のひとりごと」(日本テレビ系)を含む14番組が受賞した。
このたび「じゃあ、あんたが作ってみろよ」に出演した夏帆&竹内涼真、「水曜日のダウンタウン」の人気企画「名探偵津田」に出演した津田篤宏(ダイアン)ら全受賞番組出演者の喜びのコメントが到着。なお、TVerでは「TVerアワード」の発表を記念し、受賞ドラマ、バラエティー、アニメを期間限定配信。受賞の模様や受賞者の喜びの声など、TVer限定スペシャル動画も特別配信する。
ドラマ大賞「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(TBS)
■夏帆&竹内涼真 コメント
――「TVerアワード2025」ドラマ大賞の受賞、おめでとうございます。TVerでの総再生数は6100万を超えました。
夏帆 「それは、すごいということですよね?」
竹内 「どうせなら1億くらいいってほしかったですけど……(笑)」
夏帆 「あははは。あと、もうちょっと(笑)」
竹内 「でも、すごいってことですよね!」
――大賞受賞のご感想はいかがですか?
竹内 「コメディーではあるのですが、『コメディーをやろう』ということではなくて。日常にあふれている、みんなが一度は経験したことのあるような種(たね)を真面目に掘り下げて、ちゃんとお芝居で見せようという思いで演じていました。その成果がこうやって結果として表れたことがうれしくて、頑張ってよかったと思います」
夏帆 「本当にたくさんの方に見ていただいたんだなと、今日あらためて実感しました。放送が終わった今でも、たくさん声をかけていただくんです」
竹内 「確かにそうですね」
夏帆 「皆さん、本当に『作品を楽しんでくださったんだな』というのが伝わる熱量で声をかけてくださるんです。真夏の過酷な環境の中、みんなでヒーヒー言いながら、どうすれば皆さんに楽しんでもらえるのかをスタッフ、キャストで相談しながら作っていて。こうやって“皆さんに見ていただけたんだ”という証(あかし)をいただけたことで、その日々が報われたようでとてもうれしいです」
――この作品には鮎美と勝男の成長物語という側面もありますが、お二人が本作を通じて得られたもの、成長につながったと感じることはありますか?
竹内 「間違ってもいいから、100%全力で壁にぶつかることが、すごく大事だと思いました。どうしてこのドラマの登場人物を応援したくなるのかといったら、やっぱり100%全力だから。『演じていてどう思われるか』とか、『どういうふうに解釈されるか』ということではなくて、演じる自分としても、役としても、100%で壁にぶち当たっていく。そこでもがくことが人の魅力になったり、結果的に見ている人が応援したくなったりするような人物像を作るのかと、すごく学びになりました。
夏帆 「100%だったもんね、どんなときも(笑)。
竹内 「あははは、勝男はね(笑)」
夏帆 「でも、そんな100%の勝男だけではなくて、竹内くんも常にフルスロットルで。すごいエネルギー量で作品に向き合っていらっしゃったので、その姿を見て刺激を受けました。今回久しぶりにゴールデン・プライム帯で主演をやらせていただいて、主演の在り方だったり、作品との向き合い方だったり……竹内くんをこうやって(壁からのぞくように見ながら)、『はぁ、すごい!』『なるほど、メモメモ』と、いろいろなことを学ばせていただきました」
――「TVerアワード」の受賞を記念して、TVerで本作の配信が始まります。お二人が好きなシーンや、TVerで見返してほしいシーンを教えてください。
夏帆 「難しいですね。あと、言ってしまったらもったいないような気もしていて。それぞれがお好きなシーンを見返してほしいし、お好きなシーンを教えてほしいと思います」
竹内 「ちなみに、一番好きな話は何話ですか?」
夏帆 「第1話の勝男の感じも好きだし、第6話もすごく好きです」
竹内 「僕も4話と6話が好きなんですよ。鮎美が酒店に来て、取り乱して(笑)。あそこが僕は好きです」
夏帆 「私は、2人が図書館で小籠包を食べているところがすごく好きです」
竹内 「また配信されるということで、すごくうれしいです。少し時間を置いて見ると、『あ、こういう見落としていた部分があったんだ』というところがきっと出てくると思うので、深掘りしながらぜひ楽しんでください!」
夏帆 「また配信していただけるということで、もう本当にうれしいです。とにかく楽しんで見ていただけたらいいなと思いますので、よろしくお願いします!」
バラエティ大賞「水曜日のダウンタウン」(TBS)

■津田篤宏(ダイアン) コメント
――5年連続で受賞となった「水曜日のダウンタウン」をTVerでご覧になる皆さまへメッセージをお願いします。
「なんか、あの、ありがとうございます。これからも『水曜日のダウンタウン』は、5年連続どころか6年、7年、いや10年連続で受賞できる番組やと思いますので、今後ともぜひ皆さん、TVerでぶん回してください。見てくれた方には、『スー』を差し上げます! 受け取ってください! ありがとうございました!!」
アニメ大賞「名探偵コナン」(読売テレビ)

■江戸川コナン コメント
「『TVerアワード2025』アニメ大賞、とってもうれしいです! 去年一番見られたアニメに選んでくれたみんな、本当にありがとう! 受賞を記念して、特に人気の高かった3エピソードを特別に復刻配信します! キッドが梓さんに変装する『怪盗キッドと王冠マジック』、組織に迫る『17年前の真相』、劇場版『名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)』の後日談『秘密の残像』と見逃せない話ばかりだよ! 30周年の今年も、ボクたちと一緒に『真実はいつもひとつ!』」
■毛利小五郎 コメント
「これも全部、応援してくれた皆さんのおかげだ! 感謝を込めて、去年配信した中から選りすぐりのベスト3エピソードを大放出するぜ! 俺の活躍はもちろん、長野県警や安室くんが登場する話もあるから、しっかり目に焼き付けてくれよな。今年はさらに気合を入れて事件を解決していくから、アワードのトロフィーは探偵事務所の特等席に飾らせてもらうぜ!」
ドラマ優秀賞「良いこと悪いこと」(日本テレビ)

■間宮祥太朗 コメント
「受賞おめでとうございます。ドラマ『良いこと悪いこと』を楽しんで見ていただけたことうれしく思います。毎週届く再生数の吉報は、間違いなく現場の士気にもプラスに働いていました。あらためてありがとうございました」
■新木優子 コメント
「『TVerアワード』優秀ドラマ賞をいただきとてもうれしいです! まず、一緒に情熱を持ち、ドラマを作り上げてくださった鈴木(将大)プロデューサーをはじめスタッフ、キャストの皆様もおめでとうございます!! ドラマ撮影中から視聴者の皆さんの考察やコメントにたくさん支えられた撮影期間でしたが、さらにこのような賞をいただき光栄です。また皆さんにすてきな作品をお届けできるように、これからも頑張ります」
ドラマ優秀賞「御上先生」(TBS)

■松坂桃李 コメント
「このようなすてきな賞をいただけたことを本当にうれしく、そして誇りに思います。この『御上先生』という作品は、飯田(和孝)プロデューサーから始まり、脚本の詩森ろばさんがお話を書いてくださり、この2人の熱量の基盤から始まったものです。お二人の熱量に心を打たれ、キャスト・スタッフが集まり、この作品を多くの方に届けたいという思いで一丸となって長い時間をかけて作ってきました。今の時代だからこそ伝えられるメッセージが必ずあると思い、“御上孝”として現場に立っていました。作品に対して強いこだわりを持っているキャスト・スタッフさんたちと、そのこだわりを共有しながら丁寧に作り上げていく時間が何より幸せでした。その作品が多くの方に届いて、このようなすてきな賞をいただけたのは本当にうれしいです。これからも『御上先生』を超えられるような、皆さんの心にほんの僅かばかりでも残るような作品を作っていけるように精進してまいります。キャスト・スタッフを代表して、誠にありがとうございました」
深夜ドラマ賞「夫よ、死んでくれないか」(テレ東)

■安達祐実 コメント
「『夫よ、死んでくれないか』がTVerアワード2025深夜ドラマ賞をいただき、とてもうれしく思っています! スタッフ、キャスト一同、楽しみながらも、視聴者の皆さまにどのように感じていただけるのかドキドキしながら作った作品です。たくさんの方々に楽しんでいただけたことを、とても光栄に思っています。ご覧くださった皆さま、本当にありがとうございます!」
名作ドラマ賞「ミステリと言う勿れ」(フジテレビ)

■菅田将暉 コメント
「『ミステリと言う勿れ』が名作ドラマ賞に選出されたことを聞いたときは驚きましたが、とてもうれしかったです。田村(由美)先生と(演じた)整くんに感謝です。原作が面白かったので、僕たち役者が頑張れれば良いものになることは明確でした。内容的にも現代の問題が反映されている作品です。そんな作品がその時だけに留まらず、放送から4年経っても見ていただけて、そして浸透しているのがうれしいです。田村先生には感謝しかありません」
バラエティー優秀賞深夜バラエティー賞「アメトーーク!」(テレビ朝日)

■蛍原徹 コメント
「毎年、TVer関連の賞をいただき、本当にありがたいです。僕自身も、リアルタイムで『アメトーーク!』を見られない時はTVerで見逃し視聴してますし、ほかのバラエティー番組もTVerで見るようになりました。今後も毎年、トロフィーを持った写真を撮れるよう、何度も再生したくなるような面白い番組を作っていきたいと思います」
バラエティー優秀賞「上田と女が吠える夜」(日本テレビ)

■上田晋也 コメント
「去年に続き、皆さんがもう、毎週喉をからして吠えてくださったおかげで今年も賞をいただきまして……ありがとうございます。これからも健康第一でいきましょう」
■大久保佳代子&いとうあさこ&ファーストサマーウイカ コメント
「吠えるための腹筋を鍛えて、のど飴なめて、頑張りますか!」
新バラエティー番組賞「タイムレスマン」(フジテレビ)

■timelesz コメント
佐藤勝利 「いろんなところで見ていただいて、TVerの方でも特にファンの方が『タイムレスマン』をすごく見てくれたおかげで、こういう賞もいただきましたし、ゴールデンにも行くことができたので、ぜひ4月からよろしくお願いします」
菊池風磨 「夢だった民放初レギュラーが、夢だった初ゴールデンに行って、この夢をずっと見続けたいなと思いますので、これからも精進してまいりたいと思います」
松島聡 「すべての方に感謝を忘れず、面白さの先に優しさ、温かさも感じられるような番組にしていけたらなと思っております」
寺西拓人 「このような賞をいただけて本当に光栄でございます。僕もTVerを使ってたくさん見たいと思います。ありがとうございます」
原嘉孝 「もっともっとたくさんの人に愛される番組になれるように頑張ります!」
橋本将生 「2026年もたくさんの人に見ていただいて、また受賞できるように頑張りたいと思います」
猪俣周杜 「何回も見たくなるような愛される番組にしていきます。ありがとうございます」
篠塚大輝 「とにかく汗をかいて、視聴者の方と8人とスタッフさんで、すごく楽しい時間を作れたらなと思います」
関西バラエティー賞「火曜は全力!華大さんと千鳥くん」(カンテレ)

■博多華丸・大吉&千鳥 コメント
博多大吉 「率直にうれしいです。TVerが10周年を迎えたという情報を見まして、世間に浸透しているんだなと感じます。この番組に関しては、『昨日見た』よりも『TVerで見た』と言われることが増えていますね」
博多華丸 「僕はてっきり関西バラエティー賞は『マルコポロリ!』だと思っていたので、驚きました。東京では見られなくて、いつもTVerで見ているので」
大悟 「黒田(メッセンジャー)さんが出ている関西の面白い番組がたくさんある中、受賞できたのはうれしいことです」
ノブ 「(黒田さんの番組は)受賞せんよ! また(黒田さんが)息を吹き返してきているらしいぞ。迷惑な!(受賞できたことは)うれしいです。『TVerで見てます』と、よく言ってもらいます。『仲良くやっているチームワーク感が好きです』といった声はうれしいですが、僕はサムネイルが気になっていて……。この間も見ていたら、吹き出しがでていて、『(ノブは)すべてにおいて平均より劣っている』って書いてあって、僕は見てほしくないです(笑)。そういうのをサムネイルにされると目立っちゃうので……。僕はサムネイルをチェックする男だと思っていてください」
関西・深夜バラエティー賞「かまいたちの知らんけど」(MBS)
■かまいたち(濱家隆一、山内健司) コメント
濱家 「関西の深夜のバラエティー番組って面白い番組めっちゃあるのに、その中で再生数が1位というのは誇らしいですし、刺激にもなるし、まだまだ頑張ろうと思います。いろんなゲストの方にも出ていただいて、皆さんに協力していただいて取れた賞だと思います」
――好きな企画や印象に残ってる回は?
濱家 「フットボールアワーさんや麒麟さんがコンビで来ていただいたり、昔からお世話になってる憧れの先輩が出てくださったりするので、ドライブ旅などのトークの回は楽しいです」
山内 「『〇〇王決定戦』は好きですね。大阪時代から行ってたお店で、昔から仲良くさせてもらってるゲストと対決することが多くてめちゃくちゃ楽しい。身近なお店などでさせてもらえるのがありがたいし楽しいです」
帯バラエティー番組賞「ラヴィット!」(TBS)

■川島明(麒麟) コメント
――2022年から4年連続で受賞した率直な感想をお願いいたします。
川島 「寒さの厳しい季節に毎年この知らせをいただき、たいへん温かな気持ちになれます。当たり前だと思わず10年連続受賞を目指して精進します」
――2025年で特に印象に残っている放送回を教えてください。
川島 「足つぼ師の與那嶺先生が急きょKISUKE(キスケ)に挑戦した場面。魔王軍が負けたことを知らずダンジョンに潜み、ひたすら勇者を待っていた悲しきモンスターの物語のようでした」
――TVerで「ラヴィット!」を視聴しているユーザーに向けてメッセージをお願いいたします。
川島 「『ラヴィット!』はTVerリアルタイム配信も絶賛配信中です。『ラヴィット!』をいろんなところに連れて行って楽しんでください」
リアルタイム配信バラエティー番組賞「それSnow Manにやらせて下さい」(TBS)

■阿部亮平(Snow Man) コメント
――「TVerアワード2025」部門賞受賞おめでとうございます。受賞した率直な感想をお願いいたします。
「昨年に引き続きこの賞を受賞できたこと、大変うれしく思います。メンバーはもちろん『それスノ』スタッフなど番組に携わるすべての人が、金曜日の夜を盛り上げるために悩んで悩んでたくさん試行錯誤した結果がこの連続受賞につながったのかなと思うと、胸がいっぱいです。そしてこの1年、この番組を楽しんで見てくださった視聴者の皆さんにも感謝しています」
――TVerで「それSnow Manにやらせて下さい」を視聴しているユーザーに向けてメッセージをお願いいたします。
「今後とも番組をより楽しんでいただけるように、この試行錯誤を続けていきます! あらためて、『それスノ』はリアルタイムでは金曜日放送・配信です。この番組の放送・配信を楽しみに、1週間の仕事や学校を頑張っている人がいるかもしれない、僭越(せんえつ)ながらそんな大役を務めていると思っています。ぜひ、その金曜日、Snow Manと一緒に過ごさせてください」
リアルタイム配信エピソード賞「M-1グランプリ2025」(ABCテレビ)

■たくろう(赤木裕、きむらバンド) コメント
――優勝された「M-1グランプリ2025」が、見事TVerアワード受賞となりました。今のお気持ちをお聞かせください。
きむら 「これだけ多くの方に見ていただけたというのは、めちゃくちゃうれしいことですよね」
赤木 「あらためて『M-1』という大会の影響力の大きさを実感しています。『M-1グランプリ』さまさまと言いますか、そのすごさをまざまざと感じていますね」
きむら 「優勝して何もかも変わりましたから」
赤木 「(感慨深く)『M-1』ですよ……」
――普段からTVerはご覧になりますか?
きむら 「もちろんです! TVerなしでは無理だと思います」
赤木 「今の時代、TVerなしでは無理ですよね」
きむら 「僕は特に『探偵!ナイトスクープ』をよく見ています。同期のカベポスターの永見大吾やバッテリィズのエース(共に探偵として出演中)に、TVerで見た感想を伝えたりもしています。どうしてもリアルタイムで視聴できない時があるので、見逃し配信のおかげで仕事終わりの夜や、移動中の朝など好きな時に視聴できるのが本当にありがたいですね」
赤木 「僕は食事の時間が不規則なのですが、いつでも見たい番組をすぐに楽しめるのがTVer。ありがたいですね」
――TVerユーザーをはじめ、皆さまに向けてメッセージをお願いします。
きむら 「『まず何を見ようかな』と迷った時でも、ランキングから気になる番組を選べますし、何よりいつでもどこでも気軽に楽しめる。見ないと損だと思います!」
赤木 「TVerはもう生活に欠かせない存在ですよね。最近は家で録画することも少なくなりました。まさにテレビの在り方を完全に変えた『テレビ界の革命児』! これからもテレビ界をリードしていってください!」
きむら 「誰なんですか!? あなたは(笑)」
赤木 「(笑)。これからもテレビ界を変革していってください!!」
アニメ優秀賞アニメエピソード賞「ワンピース」(フジテレビ)

■伊藤聡伺(シリーズディレクター) コメント
「TVerアワード『優秀賞』『エピソード賞』を受賞させていただききありがとうございます。力を込めて作り続けてきた作品をたくさんの視聴者様に楽しんでもらえたことがわれわれにとって大変光栄に思います。今後もアニメ『ワンピース』をよろしくお願いいたします」
■小山保徳(シリーズディレクター)コメント
「TVerアニメアワードをいただき光栄です。視聴者の皆さま、関わってくださったすべての方に感謝します。これからも魂を込め、シリーズを熱く盛り上げます!」
■松實航(シリーズディレクター) コメント
「『優秀賞』『エピソード賞』二つの受賞、ありがとうございます。多くの方に見ていただけたこと、非常にうれしく思います。ルフィたちの航海、これからも続いていきます。新たな冒険を引き続き、よろしくお願いいたします」
アニメ優秀賞クールアニメ賞「薬屋のひとりごと」(日本テレビ)

■悠木碧(猫猫 役) コメント
「第1期に引き続き第2期もTVerアワード受賞とてもうれしいです! TVerは普段アニメを見ない方たちにも届きやすい媒体なので、今回もバッチリ皆さんに届いたんだとガッツポーズ! シリーズを通して応援していただき感謝です! アニメ『薬屋のひとりごと』はまだ続きます! たくさんの人に楽しんでいただけるよう、引き続き丁寧に向き合っていくので、またご縁があったら幸いです」
■大塚剛央(壬氏 役) コメント
「『アニメ優秀賞』『クールアニメ賞』ありがとうございます! 作品に携わっている一員として非常にうれしいです。第2期は第1期からの熱がさらに増幅したような印象でした。この結果も、制作陣と応援してくださる皆さまの愛あってのことだと思います。今後は第3期と劇場版も控えています。引き続き『薬屋のひとりごと』をどうぞよろしくお願いいたします」
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