パパとムスメの7日間2022/09/07
番組情報
キャラクター紹介
- 川原小梅(飯沼愛)
真っすぐで今どきな女子高校生。サッカー部の先輩・健太に片思いしているが、本人の前では本当の自分が出せずにいる。ある日、大嫌いな父親と心が入れ替わってしまい、健太との恋路を阻まれてしまう。 - 大杉健太(長尾謙杜)
小梅が思いを寄せる憧れの先輩。サッカー部のエースストライカーで学校一の人気者。真面目で誠実、礼儀正しいが、サッカー一筋のため女性に不慣れで奥手。中身が恭一郎の小梅にひかれていく。 - 川原恭一郎(眞島秀和)
小梅の父。さえない会社員で頑固なところがある。ここ数年は娘に避けられ、関係もギクシャクしている。娘と人格が入れ替わったのをいいことに、健太との恋が実らないようにあの手この手で作戦を仕掛けていく。
出演者
飯沼愛/長尾謙杜/眞島秀和 ほか
スタッフ・音楽
原作:五十嵐貴久「パパとムスメの7日間」(幻冬舎文庫刊)/脚本:荒井修子/演出:嶋田広野/演出:松田礼人/プロデューサー:大河原美奈/配信プロデューサー:高橋智大/配信プロデューサー:近藤貴明
オープニングテーマ:手がクリームパン「弱虫のち晴れ」/エンディングテーマ:まるり「ホントの私」
概要
飯沼愛×なにわ男子・長尾謙杜×眞島秀和で「パパムス」をリメーク!
五十嵐貴久の同名小説を原作に、舘ひろしと新垣結衣の共演で2007年に同局で放送されたホームドラマを15年ぶりにリメーク。令和版では、入れ替わった父と娘の奮闘と、娘の意中の男子生徒を加えた奇妙な三角関係ラブコメディーとして描く。主人公・川原小梅を演じるのは、キャリア2度目の主演となる飯沼愛。姿は今どきの女子高校生だが中身はさえない父親という難役を、飯沼がどう演じるのか見どころとなる。小梅と入れ替わる父・川原恭一郎に眞島秀和、小梅が片思いしている憧れの先輩・大杉健太になにわ男子・長尾謙杜が扮する。健太は2人の入れ替わりに気付かず、中身が恭一郎の小梅にひかれていき、おかしな三角関係に発展していく。
関連リンク
この記事をシェアする
ドラマガイド(最新シーズン)Drama Guide Season
【2026年冬】TVドラマガイド
2026年の1月・2月・3月に放送する冬ドラマを曜日別でまとめて掲載!
大河ドラマ「豊臣兄弟!」や日曜劇場「リブート」、松山ケンイチ主演「テミスの不確かな法廷」、K-POP業界が舞台の「DREAM STAGE」、竹内涼真&井上真央共演「再会~Silent Truth~」のほか、BS放送&WOWOW放送の新ドラマを含め、出演者、主題歌、あらすじ、記者会見リポートなどを随時更新中!
【2025年秋】TVドラマガイド
2025年の10月・11月・12月に放送された秋ドラマを曜日別の一覧で見やすく紹介!
髙石あかり主演の朝ドラ「ばけばけ」や夜ドラ「ひらやすみ」、妻夫木聡主演の日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」、夏帆&竹内涼真「じゃあ、あんたが作ってみろよ」、土曜ドラマ「良いこと悪いこと」のほか、深夜ドラマ、BS放送の作品などの出演キャスト、主題歌、あらすじ、記者会見リポートも掲載☆










