夜ドラ「ラジオスター」
ジャンル国内ドラマ製作国日本2026年春
本サイトはアフィリエイト広告を利用しています
NHKオンデマンドとU-NEXTのお得パック!
夜ドラ「ラジオスター」のあらすじ
大阪のアパレル会社で働いていた柊カナデ(福地桃子)は、恋人の故郷・能登へ旅行中に地震に遭う。その際、避難所で松本功介(甲本雅裕)が温かく世話をしてくれた。恩に報いたいと、再び能登を訪れたカナデは、松本から災害FMのラジオパーソナリティーを頼まれ、主婦の小野さくら(常盤貴子)、消防士の西川誠(渋川清彦)らと共に参加することに。「下手でいい、でもリスナーを笑わせてください」という松本の言葉を受け、カナデたちは、なぜラジオなのか、なぜ“笑い”なのか、分からないままラジオ作りに奮闘する。本音のトークが周囲の心を揺さぶる中、ラジオメンバーたちもマイクを前に、胸に秘めた思いを語り出す。













