山中柔太朗×髙松アロハが挑んだ映画「純愛上等!」撮影中に“キュン死”の危機も……2026/02/16 19:00

山中柔太朗(M!LK)と髙松アロハ(超特急)がダブル主演を務める映画「純愛上等!」が絶賛公開中。敵対する高校のトップを張る佐藤美鶴(山中)と亀井円(髙松)が、不器用ながらも真っすぐな思いを交錯させるさまを描き出す。笑いあり、ときめきあり、そして迫力のアクションが融合した新感覚のラブストーリーだ。
山中と髙松は同じ事務所のアーティストでもあるが、今回の共演にあたってどのように撮影に臨んだのか? 撮影中にときめいたエピソードや心に残るシーン、自身の“推し”シーンなどをたっぷり語ってもらったほか、2人が映画限定オリジナルユニット「鶴 and 亀」として挑んだ主題歌についても聞いた。
――まず、本作の出演が決まり、原作や脚本を読んで感じた印象はいかがでしたか?
山中 「ヤンキーものの良さもありつつ、イケメンがたくさん登場しますし、キラキラしているなと。そして、兄弟愛や友情など、ラブストーリー以外の魅力もたくさん詰まっていて、撮影が楽しみになったのを覚えています」
髙松 「僕は1人っ子できょうだいがいないんです。なので、ずっときょうだいに対する憧れがあって、円と弟の樹(白鳥晴都)の姿に、“弟がいたらこんな感じなのかな、すごくいいな”と思いました」
――お二人は同じ事務所でアーティスト活動をしていますが、今回、共にダブル主演を務めると知った時はどのようなお気持ちだったのでしょう。
髙松 「柔くん(山中)は大先輩なので、共演できることにありがたさを感じつつ、僕でいいのかなと最初は不安もありました。でも、柔くんが(出演を)快くオッケーしてくれたと聞いて、まずはホッとして。ただ、ダブル主演ということでプレッシャーや葛藤もありましたし、僕はまだ経験が浅いので、負けないように頑張ろうと思いながら臨ませていただきました」
山中 「僕も、円役がアロハくんと聞いて、絶対に良い作品になる、相性もいいんじゃないかと直感で感じたのもあって。原作を読んで、円にぴったりだなと思いましたし、ぜひやらせてくださいとお返事しました」

――映像作品で共演するのは、今回が3回目になるのですよね。当時と今回の撮影を経て、新たに見えた一面はありましたか?
山中 「最初に共演したのは2020年で、この時はがっつり一緒にいろいろやったのですが、5年後くらいに共演したドラマではほぼ関わっていなくて。EBiDANのイベントで一緒になることはありつつ、そんなに話せる機会がなかったんです。そこから今回共演して、昔から優しかったですが、あらためてすごく気遣いができる方だなと。やんちゃなイメージを持たれる方もいらっしゃると思うのですが、僕にもスタッフさんにも常に気を配ってくれて……モテそうだなと思いました(笑)」
髙松 「ははは!(笑) 柔くんは見るたびに男前だなって思います。劇中で美鶴と急接近する、顔が近くなるシーンが何度かあるのですが、本気でドキッとしちゃいました。これまでも『生まれ変わったら柔くんみたいな顔になりたい』と言っているんですけど、本当にその通りですし、もう全てが完璧すぎて。もちろん中身も含めて、男前だなと思いました」
――撮影を経て相手に刺激を受けたこと、お互いに俳優として「すごいな」と感じた部分はありましたか?
髙松 「普段の柔くんと、美鶴を演じている時の柔くんは当然ですが全然違っていて、ガラッと人が変わるんです。飲み込みも早いですし、役に入り込んだら誰も止められないぐらい、スイッチのオンオフがはっきりしていて。僕がNGを出してしまった時も、柔くんはスッと切り替えて、すぐに対応してくれてすごいなと思いました」
山中 「これは超特急としてのパフォーマンスを見ていても思うのですが、アロハくんは表情の変化が魅力的。バリエーションがすごく豊富で、感情が見えやすいんです。いい意味で喜怒哀楽が分かりやすくて、見ていてすごく勉強になりました」
髙松 「実は僕、パフォーマンスする時の表情は特に気にしていなくて。歌に合わせて踊っていると自然と表情に出るといいますか、その場をただ楽しんでいるだけで。でも、円はもちろんしっかり作り込んで臨んだので、そう言ってもらえるとうれしいですね」
――それでは、撮影中お互いにキュンとした瞬間を挙げていただくと?
髙松 「僕は美鶴に壁ドンされるシーン。あれは本当に、キュン死しそうになりました」
山中 「キュン死って(笑)」
髙松 「僕でさえこんなにキュンとしたので、柔くんのファンの子だったらどうなるのか気になります(笑)。もうガチキュンですよね、おそらく。ガチキュンを楽しんでいただきたいなと思います(笑)」
山中 「僕はかめいやのシーンの控え室が畳だったんです。連日朝が早かったのもあって、空き時間に横になることもあったんですが、アロハくんが座布団を持ってきて、『これ、枕いる?』って言ってくれたことがあって。そういう気遣いがすごくうれしかったです」

――今回、山中さんは美鶴を、髙松さんは円を演じる上で、こだわったシーンを一つ教えてください。
山中 「美鶴は感情の変化が見えにくいキャラクターです。なので、円と関わる中でガラッと感情が変わるのではなく、徐々に変わっていくグラデーションみたいなところは、自分なりに計算しながら演じました」
髙松 「僕は校門で美鶴から『会いに来た』と声を掛けられるシーンかな。2人が出会う大事なシーンですし、インパクトや画力も意識して演じました」
――それぞれ美鶴と円に共感できる部分はありましたか?
髙松 「仲間に対する思いはよく分かるなと。円と同じく僕も友達が大好きで、いくら疲れていても休みの日は朝から晩まで友達と遊ぶので。円のそういうところはすごく共感できました」
山中 「心配性なところかな。円って、美鶴からするとそばで見ていないと何かしそうで心配といいますか、つい何かしてあげたくなるところがあると思うんですけど、僕自身も周りにそういう人がいたらお世話しちゃうかもしれないです」
――お二人が掛け合いの中で意識していたこと、アドリブが生きたシーンなどがあれば教えてください。
山中 「僕、今回は“できるだけ自然にしゃべろう”と一つテーマを決めていたんです。普段の僕は声が小さくてボソボソ系なのですが(笑)、それが美鶴にも合っているかなと思い、監督さんに相談してうまい具合を探しながら撮影していました。それが生きて、自然な会話劇を描けたかなと思っています。アドリブは……どうだったかな」
髙松 「難しいよね。撮影の前から、割とどのシーンもきちんと形を決めて入ったので。でも、アクションは僕が提案した動きが結構採用されました! 例えば、僕はフックが好きなのですが、現場でやってお見せしたら『形きれいだね』と褒めてくださって、流れの中にフックが入ったり」
山中 「僕は今回アクションシーンが多くはないのですが、別の作品でやったことがあったので、その経験を生かせたなかと。ただ、美鶴は強く、けんかも大ぶりではなくスマートに勝つキャラクターなので、たくさん食べて、トレーニングをして増量して。当時は今より8~9kgぐらい大きかったのですが、撮影が終わったらすぐにやせちゃいました(笑)」
――それぞれのキャラクターの良さが生きている、ファンの方に特に見てほしい“推し”シーンを一つ挙げていただくと?
山中 「予告にもあるのですが、美鶴がかめいやの窓から、外にいる円を見下ろして話すシーンがあって。美鶴があそこで初めて、ふっと笑うんです。そこが美鶴らしからぬといいますか、ギャップが見えるいいシーンになっていると思います」
髙松 「僕はアクションシーンです。見ていただいたら分かる通り、もうすごく楽しそうにやっていると思います(笑)」

――それでは、心に残っているシーンはいかがでしょう。
髙松 「円が透明なスーパーボールを空にかざして、それを見ながら思いをつぶやくシーンがあるんですけど、スーパーボール越しに見る景色がすごくきれいで。お芝居をしつつ見とれてしまいました。ただ、スーパーボールの扱いが難しくて!(笑) コンコンコンと跳ねて、全然違う方向に行くんです。もちろん完成した映像ではきれいに転がっているんですけど、何回もNGを出しています(笑)」
山中 「僕はさっきもお話しした駄菓子屋の窓から円と会話するシーンです。円の弟思いなところ、そして自分のことも笑顔で受け入れてくれる姿に、自分の家族とのギャップを感じつつひかれていく。今これだけ頭に思い浮かぶということは、僕にとってもすごく大事なシーンなのだろうなと思います」
――撮影中、「楽しかった」「大変だった」など、思い出に残っているエピソードがありましたら教えてください。
山中 「実は駄菓子屋のシーンに登場する子どもたちは子役の方々ではなく、皆さんエキストラで、現地の小学生の子どもたちなんです。なので、『まだ始まらないの~?』みたいなことをストレートに言う子たちが2~3人いて(笑)」
髙松 「愉快だったよね」
山中 「すごい面白かった(笑)。なので、みんな素といいますか、変な緊張もしていなくて、それが自然な空気感にもつながっていると思います」
髙松 「確かに。僕は終盤のアクションシーンが印象深かったです。撮影がナイター(夜)だったのですが、連戦で朝までやっていて……。もちろん楽しかったのですが、同時にすごく大変でした(笑)」
――同世代の方が多い撮影現場だったかと思いますが、空き時間などはどのように過ごされていたのでしょうか?
髙松 「2人のシーンが多かったので、基本的には2人で話していることが多かったかなと。円軍団は皆さんすでに活躍されている方ばかりなので、それぞれに集中しつつ、すごく仲が良くて、空き時間は友達のように盛り上がったり、一緒にご飯を食べたりしていました」
山中 「僕は(円の弟・樹役の)晴都がかわいかったですね。長時間一緒にいた日があったのですが、本人も弟気質で、いろいろなことを真剣に聞いてきてくれて。アドバイスできることは少なかったのですが、『学校頑張ってね』みたいなことを話したりして、楽しかったです」
――美鶴と円の関係性を作り上げるにあたり、撮影時以外にも食事に行くなどの交流はあったのですか?
山中 「一度監督さんも含めて一緒にご飯行ったくらいで、それ以外は特になかったかな。アロハくんとは普段からよく話す仲なので」
髙松 「うん。お互い洋服やアクセサリーが好きで、趣味も似ているんです。特別に時間を作って2人でご飯に行く、みたいなことはなかったですが、撮影を通してよりグッと距離が近づいたと思います」

――本作の主題歌は、山中さんと髙松さんで結成した映画限定オリジナルユニット「鶴 and 亀」によるhitomiさんの「LOVE 2000」のカバーです。歌ってみていかがでしたか?
山中 「『LOVE 2000』は以前からもちろん知っていて、こんな名曲をカバーさせてもらえることがうれしかったのと同時に、‟この映画にすごく合っているな“と思いました。男性ボーカルで歌うからこそ出る良さもありますし、僕ら声の相性もいいかも、という新たな発見もあって。すてきな仕上がりになったと思います」
髙松 「柔くんが言ってくれた通り、僕も『LOVE 2000』が主題歌で良かったなと。特に、サビの『愛はどこからやってくるのでしょう』という歌詞が作品ともリンクしていて、すごくいいなと思いました。ただ、実は僕はこんなにがっつり歌ったのが初めてで……初めて味わう気持ちがたくさんありました(笑)」
――一面ピンクな世界観のMVも「かわいい」「何回も見ちゃう」などと大きな話題を呼んでいます。
髙松 「MVは1日かけてぎゅっと撮影したのですが、ユニークでカラフルで、見ているだけで明るい気持ちになれる映像になったなと。ただ、リップシンクしながら踊るのが本当に難しくて……。僕、実は“歌って踊った”ことがないんです。歌う時は歌う、踊る時は踊るしかしたことがなかったので、そこはめっちゃ苦戦しました。たくさん怒られました!(笑)」
山中 「怒られてはいない(笑)。『もうちょっと口開けて』みたいなことを言われてはいました(笑)。でも、僕も誰かと2人で歌うのは初めてで、しかもそれが別のグループのメンバーというのが新鮮でいいなと思いました。そして、アロハくんはやっぱりダンスが上手で、覚えるのも早くてすごい! MV撮影当日の朝に振り入れをするタイトなスケジュールだったのですが、アロハくんが早々に『大丈夫です。いけます』と言っていたのに、僕が全然大丈夫ではなく……(笑)。もっと頑張らなきゃと思いました」
――髙松さんは今回ほぼ初めて歌唱されたということで、レコーディングなどはいかがでしたか?
髙松 「歌うことに慣れていない上、キーも高く難しいので、とにかく毎日家で練習しました。ボイストレーニングにも行きましたし、メンバーに見てもらったことも。『もっと明るくいけ。もっと口開け!』と言われました(笑)」
山中 「絶対シューヤくん(笑)」
髙松 「うん、そう(笑)」
―それぞれメンバーの皆さんからは、本作に対して何か反応はありましたか?
髙松 「みんな楽しみにしてくれていて、きっと見てくれると思います。(主題歌の)MVも『めっちゃいいじゃん!』と言ってくれました」
山中 「うちは見てくれるのかちょっと分からないのですが……(笑)。でも、太ちゃん(塩﨑太智)はアロハくんとも仲がいいんですが、普段は結構無関心なのに(笑)、それでもこの映画のことは知っていて。『MV良かったよ』みたいなことも言ってくれました。珍しいですね(笑)」
――美鶴と円はそれぞれに“強い”キャラクターですが、お二人はどういう瞬間、どういう行動に“強さ”を感じますか?
山中 「僕は“我慢できること”かな。いろいろな我慢があると思うんですが、感情が高ぶりそうな時にぐっとこらえられる人は強いなって。何か言いたくなってしまう時に、自分の中に落とし込める人はかっこいいなって思います」
髙松 「僕はメンバーと横並びでステージに立った時。ライブのオープニングとかでバーンと横並びでステージに立っていて、目の前にはファンの皆さんがいる。そんな時の僕は強いと思います」
――円は兄、美鶴は弟という役設定ですが、普段のお二人は兄と弟キャラのどちら寄りですか?
髙松 「僕は弟気質です。甘えたがりですし、わちゃわちゃタイプで落ち着きがないので(笑)。柔くんは大人っぽいし、落ち着いているから、きっと僕らのことを知らない方が見たら、柔くんの方が年上だと思うんじゃないかな」
山中 「どうだろう? でも、よく『長男っぽいね』とは言われます。自分ではよく分からないですが、実際に妹がいます。昔、部活でキャプテンをやっていたこともあって、おそらく長男っぽい動きはできる方なのかなと」

――本作の公開日は2月13日とバレンタインデー前日です。「ありがとう」と感謝を伝えたい、チョコレートを渡したい存在は?
髙松 「僕はマネジャーさんで。(喜ぶ姿を見て)やっぱりやめようかな……(笑)。仲が良くて、話していても楽しいし、僕のやりたいことをのんだ上で、いろいろなお仕事をさせてくれるので。僕のためにと日々動いてくれて、本当に感謝しています」
山中 「僕は父親です。『要らない』って言うと思いますが(笑)、あげたらあげたで喜んでくれそうなので。今まであまりそういうことをやってこなかったので、感謝を伝えたいです。柔道家で、僕も柔道をやっていたんですが、今こうして好きなことをやらせてくれて、ずっと応援してくれているので」
髙松 「えっ。家族みんな名前に“柔”が入っているの?」
山中 「いやいや(笑)。でも、妹も柔道をやってるよ」
――最後に、お二人がこの映画に感じた魅力、ファンの方々に伝えたい思いを教えてください。
山中 「タイトルにもある通り、“純愛”というのがこの作品の大きなテーマになっています。いちずな思い、長く続く愛などもそうですが、恋愛だけでなく兄弟愛や友情、いろいろな愛が描かれていて。純愛って素晴らしいな、そして仲間っていいな、とあらためて思わせてくれるところが魅力だと思います」
髙松 「いま柔くんがほとんど言ってくれたのですが、きっと皆さんに共感していただける部分、“こういうことが足りなかったのかも”と気付けるポイントもたくさんあると思います。この作品をきっかけに、恋人や家族、友達に対してなど、何か新たな一歩を踏みだしていただけたらうれしいです」
【プロフィール】
山中柔太朗(やまなか じゅうたろう)
2001年12月23日生まれ。栃木県出身。近年の出演作は映画「あたしの!」(24年)、「君がトクベツ」(25年)、ドラマ「悪いのはあなたです」「できても、できなくても」「人間標本」(いずれも25年)など。現在、ドラマ「黒崎さんの一途な愛がとまらない」でダブル主演を務めるほか、「北方謙三 水滸伝」にも出演中。M!LKのメンバーとしても活躍。
髙松アロハ(たかまつ あろは)
2000年10月26日生まれ。神奈川県出身。近年の出演作はドラマ・劇場版「恋をするなら二度目が上等」シリーズ、ドラマ「初めましてこんにちは、離婚してください」(24年)、「社畜人ヤブー」(25年)など。現在、ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」「ゲームチェンジ」にも出演中。超特急のメンバーとしても活躍。
【作品情報】
映画「純愛上等!」
絶賛公開中!
監督:八重樫風雅
脚本:川崎僚
原作:七緒「純愛上等!」(BeSTAR comics)
キャスト:山中柔太朗(M!LK) 髙松アロハ(超特急)
白鳥晴都 嵐翔真 浅野竣哉 小平大智 高橋璃央 宮脇優
那須ほほみ 山中聡 オラキオ
堀夏喜(FANTASTICS)
主題歌 :鶴 and 亀「LOVE 2000」(SDR)
配給・宣伝 :S・D・P
©映画「純愛上等!」製作委員会
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【締め切り】2026年3月16日(月)正午
【注意事項】
※ご当選者様の住所、転居先不明・長期不在などにより賞品をお届けできない場合には、当選を無効とさせていただきます。
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※抽選および抽選結果に関するお問い合わせにはお答えできませんので予めご了承ください。
取材・文/TVガイドWeb編集部 hair & make/中島愛貴(山中)、SUGA NAKATA(GLEAM)(髙松) styling/平松彩希(山中)、中瀬拓外(髙松)
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