奥野壮&豊田裕大が「コスメティック・プレイラバー Season2」に懸けた思いと2人の関係性2026/01/15 17:00

シリーズ累計150万部を突破した楢島さちさんの同名BL漫画を、奥野壮さんと豊田裕大さんのダブル主演で実写ドラマ化した「コスメティック・プレイラバー」。2024年夏に放送・配信を開始すると、国内のみならず、アジア各国からも2人にラブコールが殺到し、本人たちも待望のSeason2が決定するというドリームが実現した。
Season2では、真面目かつピュアな先輩美容部員・間宮棗(奥野)と、生意気でクールな後輩だが、棗との運命的な出会いで仕事に誠実に向き合うようになり、愛する棗へ真っすぐな思いをぶつける“スパダリ”な佐橋斗真(豊田)の2人が、仕事でステップアップしていく中で直面する壁や、今後の人生と向き合う展開が描かれる。
そんな豊田さんと奥野さんがどんな思いで本作に挑んだのか? 豊田さんの自宅で1週間にわたって同棲生活を送った役作り秘話や印象に残ったシーン、新キャスト陣との共演などの撮影裏話を聞いた。仲良しな2人が改めて感じた互いの魅力なども。
――ついに待望のSeason2が始まります。決まった当時、お二人で「決まったね」など、何かお話はされたのでしょうか。
豊田 「しました。でも、僕らはSeason2が決まる前から続編をやれると思っていたんです。確信はなかったのですが、“この感じならやれるんじゃないか”という手応えがあって。そこから実際にお話をいただいた時は“撮影に向けて、どういうふうにやっていくか”という話をして、とにかく頑張ろうと」
奥野 「僕もやれるかなと思っていました。僕ら自身もやりたいと話していましたし、2人セットでお仕事にお呼ばれすることが多くなって、そういう反響から制作陣も“作りたい”と思ってくれるのではないかなと。原作者である、さち先生のご都合、僕らキャストのスケジュール面においては大丈夫かなと思う部分もありましたが、やれる自信はありました」
――12月に開催された上映イベント時、今回の撮影に向けてお二人が同棲生活を送ったことが発表され、大きな話題を呼びました。豊田さんのご提案ということですが、あらためてお話を聞かせてください。
奥野 「まず、撮影中は毎日一緒にいるから撮影前の方がいいんじゃないか、みたいなことを話したよね。そこから期間を決めるのに、2週間だとちょっと長くて嫌かも、お互いの…といいますか、僕のいいラインで1週間でお願いしますと(笑)。結局、期間中は忙しくてあまり一緒に過ごせる時間がなかったのですが、やって良かったなと思いました」
豊田 「今まで誰かに『一緒に住もう』と言ったことがないのでどうなるかなと思っていたのですが(笑)、奥野くんが快く受け入れてくれて。お互いいろいろあって、1週間丸ごとずっと一緒にはいられなかったのですが、今回劇中でも2人がすれ違いの生活を送っているので、その状況が物語とリンクしていたんですよね。僕が朝帰ってきたら奥野くんが寝ていたり、駅で待っていてくれて一緒に帰ったり。佐橋と棗の生活をリアルに味わえた気がして、経験できて良かったなと思いました」
――実際、お二人での生活はいかがでしたか?
豊田 「生活と呼べるほどは一緒にいられなかったんです。でも、面白かったですね。自分の家に同世代の役者が1人いるというのは(笑)」
奥野 「『今日は帰ってくるの? こないの?』『帰ってこないんだ。時間ないね』みたいなやりとりをしてね。当時、裕大くんが別の作品で地方ロケをしていて、1日完全に帰ってこられない日があったんですよ。その時は、『撮影が終わった後に時間を作るから、電話で本読みやろうよ』みたいなことを提案してくれたり。それは『大丈夫です。そちらの作品を大事にしてください』とお休みしてもらったのですが(笑)」
豊田 「当時、昼夜逆転の生活が続いていたからか、どこかハイになっていたんです(笑)。でも、それだけじゃなくて、多くの方が『コスメティック・プレイラバー』という作品を支えてくださっているのを分かっていたので、とにかくできることを全部やりたいという思いが強くて」
奥野 「うん。もう少し2人の時間がほしかったという思いもあるのですが、短い時間の中で自分たちにできることはやれたかなと満足しています」

――そんな中、迎えるSeason2ならではの面白さや魅力とは?
豊田 「新たに登場するキャラクターたちと僕らがどう絡んでいくかというのは、現場でやっていても面白かったですし、見ている方にも楽しんでいただけると思います。あと、前作との大きな違いとしては、同棲からスタートするという、僕らの関係性の穏やかさですよね。もちろんキュンとできるシーンもありつつ、前作とはいい意味で毛色が違う作品になっていると思います」
奥野 「僕は、全話数も魅力の一つだと思っています。前作は全8話でしたが、今回はもっと長くお届けできることになり、2人の心情変化や生活の様子をより丁寧に描くことができたのかなと。あと、裕大くんも言ってくれたように2人の関係性の変化もそうですが、お仕事面でもお互いブラッシュアップして、一つ外側の世界に飛び込んでいくような成長が見られるのかなと思います」
豊田 「そうだね。棗さんが後輩を指導する立場になったり、佐橋で言えば海外でお仕事をするかもしれない選択肢が出てきたり。そういう変化を乗り越えていく中で、2人の成長を感じられますし、愛の形も見えるのかなと思います」
――2人の恋愛模様のみならず、お仕事や人生と向き合う姿など、数々の名シーンが展開しますが、言える範囲で印象に残っているシーンを教えてください。
豊田 「物語の後半でお互いの思いをぶつけ合うシーンがあるのですが、そこが今でも記憶に深く残っています。奥野くんのお芝居がとても良くて…」
奥野 「分かります。僕のお芝居、良かったです」
豊田 「うん(笑)。そのシーンがすごく心に残っています」
奥野 「僕は、佐橋が酔っ払って帰ってくるシーンがお気に入りの一つ。裕大くんが演じるからこそ出る佐橋の良さが出ていたなと思いますし、自分たちで監督に提案したことが反映されたシーンでもあったので。台本とは少し違うことをしてみたというのもあり、印象に残っています」
――視聴者の方にお薦めしたい、キュンとしたシーンを一つ挙げていただくと?
豊田 「僕はお家で棗さんと過ごすシーンです。今回はそれぞれが人生と向き合い、2人で過ごせる時間が決して多くはない中で、お家でのシーンは思いを語り合ったり、何かを決意したり、2人にとって重要な局面ばかりなので大切に演じました。何げない生活を送る2人の姿も、皆さんにキュンとしていただけるのかなと思います」
奥野 「確かに。僕は、お仕事をしている佐橋を見た時にキュンとしたかも。前作では同じ職場で一緒にお仕事をしていましたが、今回は2人の立場的にも会える機会が減ったので、久しぶりにその仕事姿を見た時に、改めて“かっこいいな”と思いました」

――お互いのキャラクターに対して、どのような部分にいとおしさを感じますか?
豊田 「棗さんの魅力は、真っすぐさと周りを照らすような温かさ。本当の意味での強さがないと彼のようには生きられないと思いますし、佐橋と同じく僕も棗さんのそういう部分にひかれます。すごくすてきなキャラクターですよね」
奥野 「佐橋は何でもできるのに、棗のことになるとちょっと不器用になるところ。時に悩んだり苦しんだり、そういう人間らしいところが好きです」
――Season2が情報解禁された当日には、お二人でインスタライブ配信も行われていましたよね。2人で温泉旅行に行くシーンの撮影の合間だったそうですが。
奥野 「僕、あの日が誕生日だったんですよ。人生で一番忙しい誕生日でした(笑)」
豊田 「すごくうれしそうにしていたよね」
奥野 「現場でお祝いしてもらうのは大好きですし、すごくありがたかったんですけど、いかんせんスケジュールが…。当日は、もう朝から『ありがとうございます! 僕、今日誕生日です! 25歳になりました!』みたいなことを言いながら現場に入って」
豊田 「そうだった。こちらがサプライズをする前から自分で騒いでいるという(笑)」
奥野 「そこから撮影をして、自分でも忘れていた深夜にお祝いをしてもらってうれしかったのですが、その後も『撮影まだあります!』みたいな(笑)」
豊田 「やったね(笑)。その後に温泉で撮影したりもして」
奥野 「本当にパツパツのスケジュールで、この誕生日はずっと覚えているかも(笑)」
豊田 「うん。旅行シーンは全部楽しかったけど、同じ布団に2人で一緒に寝るシーンは演じていてもドキドキしましたし、見てくださる方にもキュンとしていただけるのではないかなと。神社でおみくじを引いたり、古墳に登ったり、純粋に楽しめた撮影で、すごく思い出に残っています。古墳の上から景色を見て、さわぐ棗さんを佐橋がなだめるシーンは、『これぞコスラバだな』と思いました(笑)」
――新たなキャラクターが続々登場するのも見どころの一つですが、新キャストの皆さんとの共演はいかがでしたか?
奥野 「(星名理久役の)中川翼くんはいいですね。当時は19歳で、今はもう20歳になったのかな。あの現場の居方もそうですが、すごくすてきなお芝居をするので、いいな~と思いながら。なんだか少しお兄ちゃんの気持ちになって見ていました(笑)」
――現場の居方と言うのは、当時19歳には見えない立ち居振る舞いをされていたということでしょうか?
奥野 「いえ、19歳は19歳なんです(笑)。でも、いろいろなことを考えながら現場に臨んでいるんだろうなと思って。彼は当時大河ドラマや他の作品と並行して撮影していて、そういう大変さもあったと思うのですが、それを全く感じさせず“この作品のために”とお芝居している姿を見て、すてきだなと思いました」
豊田 「見守る感じではなかったような(笑)。もう、ずっとちょっかいをかけていて、セリフを間違えたらすごくイジるし(笑)」
奥野 「中川くんがセリフをかんでしまった時があって、『今かんだ? 次、どうするの? もうかまない?』って(笑)」
豊田 「嫌な先輩だ(笑)。僕はお芝居始めたのが22歳くらいなので、もし19歳の頃にこんなこと言われたら嫌だな~(笑)」
奥野 「中川くんは『もう嫌になりました。明日は現場に来ません!』みたいな感じで、上手に返してくれて。そういうことを言い合えるくらい楽しい現場でした。彼は僕を手のひらで転がして楽しんでいます(笑)」
豊田 「対して、佐橋の父・紘己役の山中崇さん、エマ・ローレン役の加藤ローサさんは、大人の落ち着きを感じたよね。ただ、山中さんと部屋で話すシーンがあったのですが、僕の方にカメラが向いている時にふざけてくるんです。変顔をしたり…」
奥野 「それは語弊があるって」
豊田 「語弊じゃない。きちんとふざけてた(笑)」
奥野 「裕大くん、思わず笑っちゃって、『大人ってこういうことするんだ~』ってすねていたよね(笑)」
豊田 「でも、そういうところが佐橋父の破天荒さとリンクしていて、きっと山中さんの粋な計らいなのだろうなと。もちろんお芝居も多彩で、すごく刺激になりました。あと、(南条敦役の)そのしゅん(曽野舜太)も前作よりすごく大人になった感じがして。色気がすごくて、モニターを見ていたスタッフさん方も『やばい!』と盛り上がっていたらしいです」
奥野 「うん。僕たちが知ってるそのしゅんじゃなかった…。前は中川くんみたいにかわいらしくて、無邪気で優しかったのに、色気があって大人っぽくなって、攻撃的になって(笑)。そのしゅんが大人になった気がして、ちょっと寂しさも感じました」

――このドラマが、ここまで多くの皆さんに愛されるようになった理由はどういう部分にあると捉えていますか?
豊田 「ファンの皆さんが見たいと思う、原作の名シーンを劇中で表現させていただけたこと、そしてそのテンポ感の良さでしょうか。あとは何より、奥野くんとやれたことが大きいと思っています。奥野くんの存在ですね」
奥野 「じゃあ、僕はビジュアルで! 自信を持って、“かっこいい”と“かわいい”をお届けすることができました。終始2人で楽しみながら撮影できたこともそうですが、大前提として、まず原作がすごく人気の作品なので、そのお力をお借りできたのもありますし、全てがうまくかみ合ったのかなと」
豊田 「(原作と)お互いビジュアルが似ているよね…? あと、特に2人で改まって話すことはなかったのですが、この作品でお互い俳優として一つ上の段階にいきたいという熱い気持ちがあって、それが作品にいい影響を与えていたのかなと思います」
――今回、それぞれ撮影を進める中で大切にしていたことを教えてください。
奥野 「僕は2人の気持ちです。例えば、感情が揺れ動くシーンや見ていてキュンキュンするシーンは、まず僕らの心が動くこと、本気でキュンキュンすることが大切だなと思っていて、自分の素直な気持ちに従うことを大事にしていました。…どうですか?」
豊田 「僕は、意識的に何かしていたことはないかも。ただ、佐橋はかっこいいので、普段からかっこ良くいられるようにと。そういう気持ちが役や雰囲気に出ると思うので」
奥野 「脚本の時点で佐橋のかっこ良さ、棗のかわいさを描いてくださっているので、それを素直に演じるだけで魅力的に見えたかなと思います。僕も、実はあまり意識していたことはないかもしれません」
――「意識していたことはないかも」とおっしゃっていますが、FODにて先行配信中の第1話を拝見して、お二方共に前作よりも自信や色気が増したように感じました。それは前作を経て、自然と出てきたものなのでしょうか?
奥野 「人間的な魅力があふれ出てしまったのだと思います」
豊田 「なんか嫌だなあ(笑)」
奥野 「(笑)。裕大くんも僕も、前作からこれまでいろいろな作品に出演して、プライベートでもいろいろな経験を積んだことが、自然と表れていたのかなと。人間的な魅力って、充実した生活を送る中でどんどん備わっていくものだと考えていて、知識や技術など、この1年でお互い培ったものが役に生きたのかなと思います」
豊田 「僕は、責任感の大きさが前作とは全く違っていて。ファンの方や見てくださる皆さんの期待に応えたいという気持ち、その強さが表れていたならうれしいです」

――Season2の撮影を通して、あらためて感じたお互いの魅力は?
豊田 「魅力だらけですけどね」
奥野 「ええ~…(しばし沈黙)」
豊田 「頼むよ(笑)。奥野くんは現場で元気なんです。それがすごく良くて」
奥野 「裕大くん、現場で元気ないんですよ」
豊田 「そんなことない(笑)。大人の方が多い作品だと、皆さんそれぞれに集中しながら撮影に臨むこともあるのですが、ここの現場は和気あいあいとしていて。その一つの要因が、奥野くんの明るさやテンション感なのかなと思うんです。一緒にいて気持ちいいですし、力強くて、人間としてすごく好きですね。ただ、僕が集中していると突っついてきたり、ちょっかいをかけてくるんですよ(笑)。前作の時はそんなことしていなかったよね?」
奥野 「いや、していたよ(笑)。集中し過ぎていると突っつきたくなっちゃうんです。“僕のこと見てよ”って思うから」
豊田 「そっち? 今、皆さんにときめきが走っていたよ(笑)」
奥野 「裕大くんは入り込むタイプだけど、この作品を作る上では僕に集中してもらった方がいいんじゃないかなと思って、迷惑になるぐらいにはちょっかいをかけていました(笑)。最初の頃からそうなんですけど、裕大くんは不安症なんですよ」
豊田 「不安症はやめて(笑)」
奥野 「じゃあ、心配性? ずっと何かを確認しているんですよ。『大丈夫ですか? これでいいですか?』って」
豊田 「奥野くんも最初は不安だったはずなのに、僕といることで不安がなくなるっていう(笑)」
奥野 「そう。そういう意味では助けられました(笑)。裕大くんがずっと自信なさげにしているので、その姿を見ていると“僕は自信あるのかも”と思うようになって」
豊田 「以前佐橋を演じてから1年ぐらい期間が空いたので、どう出たらいいかなといろいろ考えてしまったんです」
奥野 「たくさん期待していただいているのを分かっていたから、きっとプレッシャーを感じていたんだよね。僕は、言うなら前作の時の方が怖かったです。人気作品ですし、さち先生や原作ファンの方々にきちんと棗と佐橋として見ていただけるかなと不安も大きかったのですが、前作を経てある程度受け入れていただけた実感があったので、今回は安心してやれた気がしています」
豊田 「僕はやはりSeason2の方がいろいろ気になってしまって。前作の時も不安を感じつつ、自分の中でよく分からない自信や突っ走れる勢いがあったんです。そこから1年がたち、他にもいろいろ作品を経験させていただく中で、冷静に物事を考えられるようになった自分がいて。そういう前作とは全く違う感覚でのスタートになったことも、どうなるかなと戸惑いを感じていた部分でした」
――最後に、放送を楽しみにしている視聴者の皆さんへメッセージをお願いいたします。
奥野 「Season2をやれるというのは僕の俳優人生で初めてのことで、皆さんが前作を愛してくださったことでSeason2を作れたと思っています。ただただ感謝していますし、そんな皆さんの期待を大きく上回りたいと思いながら今回撮影に臨んだので、ぜひまた見ていただけたらうれしいです」
豊田 「本当に、皆さんのおかげでSeason2ができたことに感謝していますし、その期待に応えたいと思いながらこの作品を作ったので、その思いが届いたらいいなと思います。今回は2人が自分の人生と向き合う姿が描かれて、前作とは違った魅力がたくさんありますし、新キャストの皆さんも作品に刺激を加えてくださいました。よりすてきな作品になっていますので、ぜひ楽しみにしてくださるとありがたいです」

【プロフィール】
奥野壮(おくの そう)
2000年8月21日生まれ。大阪府出身。A型。近作はドラマ「下剋上球児」(TBS系/23年)、「好きやねんけどどうやろか」(読売テレビ/24年)、「コスメティック・プレイラバー」「ビリオン×スクール」(フジテレビ/24年)、「すぱいす。」(BS-TBS/25年)など。
豊田裕大(とよだ ゆうだい)
1999年4月10日生まれ。神奈川県出身。A型。メンズノンノ専属モデル。近作はドラマ「コスメティック・プレイラバー」(フジテレビ/24年)、「御上先生」「DOPE 麻薬取締部特捜課」(TBS系)、「そこから先は地獄」(日本テレビ系/いずれも25年)など。
【番組情報】
ドラマ「コスメティック・プレイラバー Season2」
フジテレビ
2026年1月15日スタート
木曜 深夜1:15~1:45
FODで独占見放題配信。現在、第1話を先行配信中。
【取材裏話】
取材当日、美しいシルバーヘアーで登場した奥野さんに記者陣は騒然。第1話を見た記者から「とてもかっこ良かった」と感想を伝えられると、「その言葉で白米が食べられます」(奥野さん)、「めっちゃうれしい。その言葉だけ書いておいていただけたら(笑)」(豊田さん)と、お二人ともに謙虚にその言葉をかみ締めていた姿が印象的でした。
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取材・文/TVガイドWeb編集部 ヘアメーク/(奥野)小園ゆかり、(豊田)寺門侑香 スタイリング/(奥野)鍛冶古翔三(Yolken)、(豊田)杉浦優
衣装協力/(奥野)KOH’S LICK CURRO、(豊田)ブルゾン¥7,700、パンツ¥9,900(ともにオールランズ/ROOP TOKYO https://rooptokyo.com/)、スカート¥9,900(シーエ/ROOP TOKYO https://rooptokyo.com/)、シャツ¥29,700(ラウンダバウト/ラウンダバウト https://www.roundabout-route.com)、その他スタイリスト私物
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