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1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】2026/05/29 12:00

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

 4年に一度のサッカーの祭典「FIFAワールドカップ2026」が、まもなく開幕! 6月12日~7月20日(いずれも日本時間)までの1か月強、アメリカ・メキシコ・カナダの3か国共催で全104試合が行われるが、そのすべての試合を日本国内で唯一ライブ配信するのが、スポーツチャンネル・DAZNだ。しかも、単に試合を配信するだけではなく、DAZNならではの視聴体験が可能に!! ここではその特性を、大会開幕1か月前に行われた「FIFAワールドカップ2026・DAZNキックオフカンファレンス」の模様と併せて紹介する。また、TVガイドWeb独自の日本代表選手名鑑もお届けする。

DAZNで視聴する

 森保一監督率いる日本代表が、ドイツとスペインを撃破して決勝トーナメント進出を果たした「FIFAワールドカップ2022 カタール大会」から、早3年半(※前回大会は22年11~12月の開催)。“新しい、そして最高の景色”を標榜する、日本サッカー史上最強と前評判の高い森保JAPANの26人が挑む「FIFAワールドカップ2026」が、いよいよ6月12日の早朝(日本時間)から開幕する。本大会出場国/地域も48と枠を広げて、史上初の3か国共催(アメリカ・メキシコ・カナダ)にて最大規模で行われる、まさしくサッカーの祭典。その全104試合をライブ配信(※日本語実況・解説付き。グループステージの独占配信は39試合、日本代表戦は全試合、また準決勝・3位決定戦と決勝の4試合は無料配信)するDAZNが、開幕1か月前の5月11日にメディア向けの「FIFAワールドカップ2026・DAZNキックオフカンファレンス」を開催した。

 当日は「FIFAワールドカップ2026」DAZNアンバサダーを務める成田凌桐谷美玲、元日本代表で「FIFAワールドカップ2026」DAZNドリームリーダーの内田篤人、そしてDAZNサッカーアンセム「1000%」を手がけたORANGE RANGEが登壇。そのゲスト陣の登場に先駆け、まずはDAZN Japan CEO・笹本裕氏が、今大会の配信における特色である「DAZNの目」のプレゼンテーションを行った。

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

 「DAZNの目」とは、テクノロジーを駆使することで、これまでにない視聴体験ができるイノベーション、独自の解説や分析など多様なDAZNならではの視点・体験を指す。その一つが、これまでコアなファン向けだったデータを、誰もが楽しめる“データテイメント配信”化すること。シュートのスピードや選手の走る速度、パスやシュートの軌道といったデータを可視化しながら試合を楽しめる。通常のライブ配信と同時に38試合で実施予定だが、現地とは別途スタジオから独自の実況・解説・ゲストを交えてウオッチパーティーに参加するような感覚で視聴できるのも特徴だ。イメージとしては、サッカーゲームの画面のようにボールホルダーの選手名が表示され、画面中央下にはピッチ上の全選手22人のポジショニングもレーダーのように見ることができる。ゴールシーンではシュートの球速とゴールまでの距離が瞬時に、また球速に応じて大会のシュート速度ランキングも表示されるというから、驚くしかない。単なる勝負としてだけではなく、データを通してサッカーの奥深さを“体感”できることにちなんで、「DAZNパーティーライブ」と銘打たれている。

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

 二つ目は、マルチアングルビュー配信。横からピッチを映すメインアングルのほか、各チームの選手へのフォーカス、ベンチの様子、また画面を分割して視聴できるマルチビュー配信を実施。ボールのないところでの選手同士の駆け引きといったDAZN独自の視点で試合を観戦することが可能に。この機能は大きな画面で見るほどに真価を発揮するとのことで、リビングの大きなテレビやプロジェクターに映し出して視聴するのがおすすめだ。

 三つ目は、ピッチをぐるりと囲む形で設置されたカメラの映像を基に、さまざまな角度からプレーを見ることができるイマーシブビュー。通常の試合映像の近い視点から、ピッチ全体を俯瞰(ふかん)するいわゆる「Bird’s Eye」での戦術分析、さらには好みの選手の目線からピッチレベルで臨場感を体験できるビューなど、1試合分まるまる自由に選んで楽しめる(この機能は見逃し配信のみ、専用のウェブサイト・fifawc2026immersive.dazn.comで提供)。

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

 なお、ゲストの成田、桐谷、内田らはデータテイメントを体感すべく、22年大会で2m78ⅽmという驚異のジャンプ力を発揮したモロッコ代表のユセフ・エン=ネシリ選手の跳躍を立体化したゲージと対面。ゴールポストの2m44ⅽmを上回る高さを目の当たりにした成田は、「絶対無理ですよ、これ。日本のディフェンダー陣はこのレベルと競り合うことになるんですね……」と驚きをあらわに。また、日本が初戦で当たるオランダDF陣のサイズ感(身長190cm台がズラリ)を、桐谷が体感。仮想オランダDF陣と並んでみて「これはものすごい圧を感じますね。かなりプレッシャーがあります」と素直に不安を吐露。だが、自身もワールドカップに2度出場、ドイツのブンデスリーガでも名をはせた内田は「今の日本代表選手たちは大きさもありますし、経験のある選手たちもたくさんいます。真っ正面からぶつかっても跳ね返す強さも持っていますから、僕は全然不安視していないです」と力強い言葉を。本大会への期待が高まる一幕となった。

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】
1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】
1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】
1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

 その本大会に出場する日本代表選手にして、「FIFAワールドカップ2026」DAZNアンバサダーを務めているのが、日本人で初めて5大会連続出場の金字塔を打ち立てた長友佑都選手だ。この日はビデオメッセージで「成田さん、桐谷さんもDAZNアンバサダーに就任されたとのこと、大変うれしく思います。みんなで『FIFAワールドカップ2026』の熱狂を日本中に伝えていきたいと思います。自分は5度目の『FIFAワールドカップ』出場を目指し、日本代表に選ばれるようベストを尽くしていきます。また、DAZNアンバサダーとして、ワールドカップ、そしてサッカーの楽しさを伝えられるよう頑張りますので、応援よろしくお願いいたします」と宣言したが、見事に有限実行を成し遂げた。かつて、共に代表で戦った内田は「日本中の人たちの魂を体現してくれる熱い思いを持っている選手なので、ワールドカップでもいいプレーを期待したいですね」とエールを送った。直前から大会中まで、長友選手のDAZNでの動きにも注目だ。

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

 内田のMCによる番組「内田篤人のFIFA WORLD CUP TIME」や、「11 QUESTIONS-森保監督にいまこそ聞きたい11の質問—」、オリジナルシリーズ「104 FRAMES」など、事前番組も充実。多々あるDAZNコンテンツを視聴して、準備万端で本大会開幕を迎えたいもの。気軽に、かつ見逃し配信でいつでもどこでも時差に関係なく視聴できるDAZNで、通勤時間などを有効に活用して「FIFAワールドカップ2026」を存分に楽しむ準備を整えて、地球がサッカーの星となるこの夏を謳歌しようじゃないか!

【TVガイドWeb的・日本代表選手名鑑】予想スタメン

鈴木彩艶(すずき・ざいおん)<GK>

 2002年8月21日生まれ。埼玉県出身。190cm、100kg。浦和レッズ~シントトロイデンVV(ベルギー)~パルマ・カルチョ(イタリア)。生まれはアメリカ・ニュージャージー州だが、育ちはさいたま市浦和区。恵まれたフィジカルと抜群の反射神経で“神セーブ”を連発する守護神。意外にも(⁉)インドア派。パルマでも外食に出るのは知人が来たときくらいで、基本的には家でYouTubeを見て過ごすことが多く、しかもそれが楽しみだとか。また、試合後にゴミが散乱するパルマのロッカールームを自主的に掃除し始めたところ、周りの選手やスタッフも手伝うようになったそう!(DAZN「Mission26 #6 鈴木彩艶」より)

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

谷口彰悟(たにぐち・しょうご)<DF>

 1991年7月15日生まれ。熊本県出身。185cm、75kg。川崎フロンターレ~アルラヤンSC(カタール)~シントトロイデンVV(ベルギー)。妻はモデル・女優の泉里香。筑波大学在学中に教員免許を取得、教科は保健体育。前回のFIFAワールドカップ・カタール大会のスペイン戦で初出場。31歳での本戦デビューは当時、日本代表史上最年長記録だった。現在所属するシント=トロイデンVVではキャプテンを務める。今季はベルギー・ジュピラーリーグで3位、チームを初のUEFAヨーロッパリーグプレーオフに導いた。

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板倉滉(いたくら・こう) <DF>

 1997年1月27日生まれ。神奈川県出身。188cm、80kg。川崎フロンターレ~ベガルタ仙台~[マンチェスター・シティからの期限付き移籍で]FCフローニンゲン(オランダ)~シャルケ04(ドイツ)~ボルシア・メンヘングラートバッハ(ドイツ)~アヤックス(オランダ)。小学生からユースまで川崎フロンターレで育ち、プロデビューも川崎。仙台には期限付き移籍、マンチェスター・シティには完全移籍だったが、労働ビザの関係で即オランダへ。結局、マンチェスター・シティでは一度もプレーすることがなかったが、その堅守ぶりからフローニンゲン以降に所属したクラブすべてで愛されている。

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伊藤洋輝(いとう・ひろき)<DF>

 1999年5月12日生まれ。静岡県出身。188cm、84kg。ジュビロ磐田~名古屋グランパス~ジュビロ磐田~VfBシュツットガルト(ドイツ)~バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)。高校3年生で磐田のトップチームと契約した早熟の天才。本職はボランチだが、CBでも才能が開花。バイエルンに移籍してから2度の骨折で長期離脱を余儀なくされたが、25-26シーズンではコンディションを上げて要所要所で出場、ブンデスリーガ優勝を決めた古巣のシュツットガルト戦ではフル出場してマイスター・シャーレ(優勝杯)を掲げた。また、DFBポカール(ドイツ杯)決勝でも古巣シュツットガルトと対戦、出場して2冠に貢献している。

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佐野海舟(さの・かいしゅう)<MF>

 2000年12月30日生まれ。岡山県出身。176cm、67kg。FC町田ゼルビア~鹿島アントラーズ~マインツ05(ドイツ)。弟・佐野航大(NECナイメヘン/オランダ)も日本代表経験はあるが、惜しくも兄弟での選出はならず。なお、名前の由来は勝海舟から。当時J2だった町田時代から、相手からボールを狩り取るスタイルで名をはせ、ブンデスリーガや代表戦でもデュエル(1対1)で高い勝率を誇る。マインツでは愛犬と散歩したり、お気に入りのカフェへ行くなどしてリフレッシュ。「サッカー以外の時間は全部が息抜きになっていると思います」とのこと。ちなみに、日本にいた頃はよくキャンプに行っていたが、ドイツではまだらしい。また、マインツでチームメイトの川崎颯太のすすめでF1にハマった。(DAZN「Mission26 #3 佐野海舟」より)

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

田中碧(たなか・あお)<MF>

 1998年9月10日生まれ。神奈川県出身。180cm、75kg。川崎フロンターレ~フォルトゥナ・デュッセルドルフ(ドイツ)~リーズ・ユナイテッド(イングランド)。小学校のアカデミーから一貫して川崎で育ち、今大会ではけがで出場がかなわなかった1歳上の三笘薫とは近所の幼なじみ。前回のカタール大会・スペイン戦における“三笘の1mm”からの折り返しを押し込んだのは、ほからなぬ田中である。長い付き合いの両者だが、今もなお三苫を尊敬する田中の今大会に懸ける意気込みはひときわ熱いものとなるだろう。ちなみに好物はドーナツだが、生地の中にジャムが入っているようなヨーロッパ風のものより、日本のフワッとした生地のドーナツの方が好きだと語っている。

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堂安律(どうあん・りつ)<MF/FW>

 1998年6月16日生まれ。兵庫県出身。172cm、70kg。ガンバ大阪~FCフローニンゲン(オランダ)~PSVアイントホーフェン(オランダ)~[そこからの期限付き移籍で]アルミニア・ビーレフェルト(ドイツ)~SCフライブルク(ドイツ)~アイントラハト・フランクフルト(ドイツ)。小学生の時から神童の評判高く、中学に上がる際には関西・中部のJクラブ4チームのジュニアユースからスカウトされたほど。20歳でA代表に選出されると、以降はエース格に。前回のカタール大会ではドイツ戦、スペイン戦の2試合で値千金の同点ゴールを決めて、決勝トーナメント進出の立役者となった。3月にサッカーの聖地であるウェンブリー・スタジアムで行われたイングランド戦ではキャプテンを務めている。

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中村敬斗(なかむら・けいと)<FW/MF>

 2000年7月28日生まれ。千葉県出身。180cm、73kg。ガンバ大阪~FCトゥエンテ(オランダ)~シントトロイデンVV(ベルギー)~FCジュニアーズ(オーストリア)~LASK(オーストリア)~スタッド・ランス(フランス)。少年時代からドリブラーとして名をはせ、高校2年生でガンバ大阪と契約。各年代の日本代表で活躍、23年にA代表に初選出。左サイドをドリブルで切り裂き、中距離からも高精度のシュートを決めるなど着実に結果を残して、「FIFAワールドカップ2026アジア予選」で欠かせない存在に。この5月にTikTokアカウントを開設。「世界中のサッカーを知る人たちの最高の夢の舞台であり、この大会に出場できることは本当にうれしいですし、とてもワクワクしています。最高の準備をして、みなさんに、そして子どもたちに夢や希望を与えられるようなプレーをします。(中略)絶対に勝ちます!」と抱負を語った。(公式TikTokより)

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

久保建英(くぼ・たけふさ)<FW>

 2001年6月4日生まれ。神奈川県出身。173cm、64kg。FC東京~横浜F・マリノス(期限付き移籍)~FC東京~レアル・マドリードCF(スペイン)~[そこからの期限付き移籍で]RCDマジョルカ(スペイン)~ビジャレアルCF(スペイン)~ヘタフェCF(スペイン)~RCDマジョルカ~レアル・ソシエダ(スペイン)。10歳でFCバルセロナのカンテラ(下部組織)の入団テストに合格。当時から天才少年と話題になる。15歳でFC東京のトップチームに登録、着実にステップアップして18歳で再びスペインへ渡った。マドリーでは出場がなかったものの、マジョルカで真価を発揮。22年に移籍したレアル・ソシエダでは主力選手の1人として、欠かせない存在に。前回のカタール大会ではドイツ戦とスペイン戦の前半に出場するも、満足のいく結果は残せず。今大会では実力を示すべく、予想を超える活躍が期待される1人。

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

塩貝健人(しおがい・けんと)<FW>

 2005年3月26日生まれ。東京都出身。180cm、77kg。國學院久我山高校3年時に出場した「全国高校サッカー選手権大会」を機に注目を集めるようになるも、23年4月に慶應大学へ進学。同校の体育会ソッカー部に入部。24年1月に横浜F・マリノスへの加入が発表され、同年4月にJ1リーグ初出場、初得点も記録する。同年8月、NECナイメヘン(オランダ)への移籍が決定し、慶應大学を休学して渡欧。26年1月にVfLヴォルフスブルク(ドイツ)に移籍し、3月のイギリス遠征でA代表に初招集。スコットランド戦に途中出場すると伊東純也の決勝ゴールをアシストし、デビュー戦で結果を残した。持ち味はドリブルで、5月10日に行われたバイエルン戦の終盤、4人のDFに囲まれながらもボールをキープして味方に決定的なパスを出すプレーで、スタジアムを沸かせた。代表歴1試合ながら、飛躍に期待が掛かる若武者である。

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

上田綺世(うえだ・あやせ)<FW>

 1998年8月28日生まれ。茨城県出身。182cm、76kg。鹿島アントラーズ~セルクル・ブルージュKSV(ベルギー)~フェイエノールト(オランダ)。中学時代は鹿島のアカデミー(育成組織)に所属するも、ユースに上がれず鹿島学園高校に進学。全国高校サッカー選手権大会に茨城代表として出場して注目を集め、法政大学の体育会サッカー部で飛躍を遂げた。2年生の時に鹿島入団が内定すると、3年に進級したタイミングで、前倒しでJ1デビューを果たす(大学は翌年卒業)。21年の東京五輪に出場したU-24代表に選出、前回のカタール大会はグループステージ第2戦・コスタリカ戦に前半のみの出場に終わった。25-26シーズンのエールディビジ(オランダリーグ)で31試合25得点を記録、得点王に輝いた。その勢いのまま乗り込む「FIFAワールドカップ2026」でもゴール量産を期待したい。

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DAZNで配信中の事前番組情報

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

「11 QUESTIONS-森保監督にいまこそ聞きたい11の質問—」
出演/森保一日本代表監督、成田凌、桐谷美玲(DAZNアンバサダー)

1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】
1000%、W杯を楽しもう!「DAZNの目」で新しい視聴体験を!!【日本代表選手名鑑付き】

「104 FRAMES」
出演/椎名桔平×内田篤人、成田凌×桐谷美玲、ORANGE RANGE×山中柔太朗M!LK)、宮本恒靖×斎藤工

■「内田篤人のFIFA WORLD CUP TIME」

「FIFAワールドカップ2026」
※6~7月に随時ライブ配信予定

文/平田真人

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