WOWOWオリジナルドラマ 男コピーライター、育休をとる。2021/08/10
番組情報
キャラクター紹介
- 魚返洋介(瀬戸康史)
広告代理店に勤めるコピーライター。妻の妊娠を機に半年の育休取得を決意する。 - 魚返愛子(瀧内公美)
洋介の妻。夫と時に笑い、時にぶつかりながら“育休の壁”を乗り越えていく。
出演者
瀬戸康史/瀧内公美 ほか
スタッフ・音楽
原作:魚返洋平「男コピーライター、育休をとる。」(大和書房)/脚本:細川徹/監督:山口淳太/プロデューサー:井口正俊/プロデューサー:中澤研太
概要
瀬戸康史が育休のリアルを体現! 現役コピーライターの実体験をドラマ化

育児休業取得への道のり、育休中の生活、職場復帰の問題という会社員が直面する諸問題について、現役コピーライターの魚返洋平がユーモアあふれる文体で洞察した同名著作を瀬戸康史の主演で連続ドラマ化。同局ドラマ初主演となる瀬戸が、保活、パパ友づくり、育児分担などの難題に四苦八苦しながら奮闘する主人公・魚返洋介を熱演する。魚返と“育休の壁”を乗り越えていく妻・愛子を瀧内公美、魚返の直属の上司で育休取得を切り出す際の“最初の難関”浜崎部長を村上淳が演じる。脚本は細川徹、監督はヨーロッパ企画の山口淳太が務め、コピーライターの男性会社員が体験した不安や奮闘、面白さに満ちた育休の6カ月を笑いと涙でつづる。
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