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	<title>GIRL&#8217;S CULTURE &#8211; TVガイドWeb</title>
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	<description>“やっぱりテレビってオモシロい”テレビ情報・レコメンド・コラムを発信するメディア型総合サイト</description>
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	<item>
		<title>岸井ゆきの「お別れホスピタル2」で見つめた生と死「生きる意味は他者が決められない」</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/feature-4601790/</link>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 03 Apr 2026 03:28:12 +0000</lastUpdateDate>
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						<category><![CDATA[放送局から直送便・ドラマ版]]></category>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　死に最も近い場所で、人は何を思い、何を選ぶのか。生と死の境界に立つことで、「生きる」とは何かを静かに問い返すドラマ「お別れホスピタル」が、NHK総合で4月4・11日に前後編で放送される「お別れホスピタル2」（土曜午後10：00）として、2年ぶりに帰ってくる。 　舞台は、元気になって退院していく人が [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/nhk_drama_260403_01_01.jpg" alt="岸井ゆきのが「お別れホスピタル」の続編に出演" class="wp-image-4601816" title="岸井ゆきの「お別れホスピタル2」インタビュー"/></figure>
</div>


<p>　死に最も近い場所で、人は何を思い、何を選ぶのか。生と死の境界に立つことで、「生きる」とは何かを静かに問い返すドラマ「お別れホスピタル」が、NHK総合で4月4・11日に前後編で放送される「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/お別れホスピタル2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">お別れホスピタル2</a>」（土曜午後10：00）として、2年ぶりに帰ってくる。</p>



<p>　舞台は、元気になって退院していく人がほとんどいない療養病棟。看護師・辺見歩（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/岸井ゆきの/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">岸井ゆきの</a>）と医師・広野誠二（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/松山ケンイチ/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松山ケンイチ</a>）が、患者とその家族の“その人らしく最後まで生き切る”時間に寄り添い続ける。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/nhk_drama_260403_01_02.jpg" alt="岸井ゆきの＆松山ケンイチ共演でおくる“死と生”を描いた「お別れホスピタル2」" class="wp-image-4601801" title="岸井ゆきの「お別れホスピタル2」インタビュー"/></figure>
</div>


<p>　続編となる本作には、伊東四朗、渡辺えり、阿川佐和子、柄本明、YOUら実力派が集結。一つ一つの命に向き合う濃密な現場は、演じる者の内面にも深く作用していった。岸井は、「生きる意味」「死を肯定すること」、そして終末医療の現場に立つ看護師という仕事について思いを明かす。「生きる意味は、他者がつけることはできないのかもしれない」。その実感にたどり着くまでの葛藤と、問い続けることの意義。その過程で見えてきたものを率直に語った。</p>



<p><strong>──続編の制作が決まったと聞いた時の率直な気持ちを教えてください。</strong></p>



<p>「1をやっている時から、ずっと2がやりたいと思っていたんです。当時から話はありましたが、実現することはなかなかないので、本当にうれしかったですね。またここで働ける、という感覚がありました。それに、その思いは私たちだけではなく、視聴者の方にも『このドラマが良かった』と思っていただけたからこそ続編につながったのだと思うので、総じてすごくうれしかったです」</p>



<p><strong>──前作の放送後、視聴者の方から届いた声はどのようなものでしたか。</strong></p>



<p>「1の段階では、病気を治していく医療ドラマではない作品があまりなかったので、『こういう現場や仕事があることを伝えてくれてありがとうございます』という声が多かった印象です。また、ご自身やご家族の経験と重ねて見てくださる方も多くて、『実はこういうことがあって』と教えていただくこともありました」</p>



<p><strong>──テーマの重さを考えると、撮影に入る前から相当な覚悟が必要だったのではないでしょうか。</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/nhk_drama_260403_01_03.jpg" alt="岸井ゆきのが「お別れホスピタル2」の作品に向けた覚悟を語る" class="wp-image-4601802" title="岸井ゆきの「お別れホスピタル2」インタビュー"/></figure>
</div>


<p>「1人で考えすぎるとすごくシリアスになってしまうので、そこに引っ張られすぎないように、落ちていかないようにと気を付けていました。ただ、現場自体は本当に明るくて穏やかなんです。瞬間的に胸が痛くなるシーンや、感情がいろんなところにいってしまってどう動けばいいか分からなくなる場面もあるんですけど、演出の柴田（岳志）さんや松山さんが必ず支えてくださるので、強い土台がある。その信頼があったので、心を預ける勇気さえ持てば大丈夫だと思えました。今回は病棟でのトレーニングはしていませんが、前回と同じように看護師さんやお医者さんが現場についてくださっていたので、その場でアドバイスをいただきながら、台本に書かれていない所作や動きも含めて、より自然な方向に積み重ねていきました」</p>



<p><strong>──前作から2年の時間を経て、辺見歩という人物の変化はどのように捉えていましたか。</strong></p>



<p>「前作の『お別れホスピタル』からは撮影としては2年空ているのですが、物語の中では半年なんです。なので最初は延長線上でやろうと思っていました。ただ、実際の私は2年分生きているので、考え方や受け取る感情はやっぱり変わっていて。そこは無理にあらがわず、今の自分が感じていることが辺見歩に近づくことでもあるのかなと思ったので、そのまま出していこうと決めました。内面の変化も隠さず、素直に自然に出ていくことを大事にしていました」</p>



<p><strong>──演出の方とは、その変化についてどのようなやりとりがありましたか。</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/nhk_drama_260403_01_04.jpg" alt="岸井ゆきの＆松山ケンイチの「お別れホスピタル2」出演シーンより" class="wp-image-4601819" title="岸井ゆきの「お別れホスピタル2」インタビュー"/></figure>
</div>


<p>「『半年で成長した姿を描こう』という方向性で進めることになりました。演出の方とも前作とは違う辺見歩や広野誠二がいる、という認識を最初の段階で共有できていて。自分たちも同じ感覚を持っていたので、そこは無理に前作に合わせにいくのではなく、月日を経て変わった部分も含めて、今の気持ちで表現して行こうという結論になりました」</p>



<p><strong>──前作から続けて演じる中で、終末医療への向き合い方に変化はありましたか。</strong></p>



<p>「前作では、終末医療の看護師は“人生の最後に出会う人”なんだということにフォーカスして考えていました。でも今回は、最後に出会う存在ではあっても、その人の人生に意味をつけることはできないんだと、すごく強く感じました。人生の最後に登場する人物が、その人の生き方に意味をつけてあげることはできない。そう思った時に、『じゃあ私たちは何ができるんだろう』と……どうしたらいいんだろうって気持ちにさせられましたね」</p>



<p><strong>──実際に現場で看護師さんやお医者さんと接する中で、感じたことがあったそうですね。</strong></p>



<p>「患者さんへの思いはもちろんあるのですが、それをあえて言葉にして共有し過ぎないんですよね。看護師さんもお医者さんも、それが仕事であり、生活でもある。一人一人の人生を抱え過ぎてしまうと、心の健康を保てなくなってしまうので、辺見よりも少し距離があるくらいの方が、続けていけるのかもしれないと感じました。でも、その中でやっていることは、“生きていた”ということを最後まで肯定する仕事なんだと思っていて。特別なことをしているというよりは、日々を積み重ねている感覚に近いのかなと」</p>



<p><strong>──本作の大きなテーマである「生きる意味」と、どのように向き合いましたか。</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/nhk_drama_260403_01_05.jpg" alt="岸井ゆきの「お別れホスピタル2」出演シーン" class="wp-image-4601814" title="岸井ゆきの「お別れホスピタル2」インタビュー"/></figure>
</div>


<p>「すごく難しい問いで、今も考え続けています。生きている意味って、自分で見いだす以外に、他者がつけることはできないのかもしれないと感じました。どれだけ周りが『あなたの人生には価値があった』と伝えても、本人がそう思えなければ受け取れない。そこが簡単ではないなと。きれいに死ぬことなんてできないし、死ぬ準備をして死ぬこともきっとできない。だからこそ、死ぬまで生きるということ自体が、生きていた証拠になるんじゃないかと思っています。意味があるかどうかは分からないけど、証拠にはなる。辺見と同じ気持ちですね」</p>



<p><strong>──ほかの医療ドラマとの違いを、どのように説明しますか。</strong></p>



<p>「一般的な医療ドラマって『治す』ことに向かっていくじゃないですか。看護師も医者も、誰もが『生きる』という方向に向かってケアしていく。でもこの作品は、そうではない人たちを描いているところが大きな違いです。私自身も前作に参加した時に、看取るための存在があることを初めて知りました。だからまずは、その存在を知ってもらえたらうれしいです。それと同時に、この作品を通して感じるのは、『どう生きるかで未来は変わっていく』ということです。人って最期の時間に、後悔だったり『あの時こうしていれば』とか、すごく昔のことまでさかのぼって思い出していく。それって、人生を逆再生している時間のようにも感じます。もしそれを『今』できたら、未来は少し変わるかもしれない。生きているうちに、自分の生き方を見つめ直すきっかけになれればうれしいです」</p>



<p><strong>──この作品は、岸井さん自身の死生観にも影響を与えてきましたか。</strong></p>



<p>「以前から、“どう生きるか”とか、与えられた運命の中でどう生きるかを考える作品に関わることは多かったのですが、死というものは、まだ少し遠い存在でした。『お別れホスピタル』を経験したことで、生きることと死ぬことをより深くセットで考えるようになって。そこからは、その考えから離れることができなくなり、ふとした時に考えてしまうようになりましたね。考えない方が楽ではあるのですが、生と死に対して向き合うことで“今生きている”という感覚をきちんと持てるようになったのも事実で。死生観って、その時々で変わっていくものだと思うからこそ、考え続けること自体に意味があるんじゃないかなと。最初は恐怖や不安にとらわれることもありましたが、そうした感情に向き合うからこそ、よりポジティブな方向へも進める。考えるきっかけになればいいなと思っています」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/nhk_drama_260403_01_06.jpg" alt="「お別れホスピタル2」での伊東四朗との共演シーン" class="wp-image-4601803" title="岸井ゆきの「お別れホスピタル2」インタビュー"/></figure>
</div>


<p><strong>──伊東四朗さん、渡辺えりさんをはじめ、今回は人生の大先輩ばかりとの共演でした。現場で圧倒されることも多かったのではないですか。</strong></p>



<p>「人生の経験値が全く違うと、毎回思い知らされる日々でした。例えば、看護師さんに『亡くなる前は、このくらいの痛みなんですよ』と教えていただくことがあるのですが、それに対して『この病気で亡くなった友達がいるんだけど、最後こういう感じだったよ』と、すごく自然に共有されるんです。私だったらまだ口に出せないようなことも、生活の延長線上でさらっと話されていて。死というものに対する、ある種のさっぱりとした向き合い方というか、その感覚が印象的でした」</p>



<p><strong>──その強さは、ご自身が経験されてきた別れからきているのかもしれないですね。</strong></p>



<p>「そのタフさがすごくカッコよかったですし、生きていたことを肯定しているようにも感じました。確実にその人のことを思い出している人がいる、その存在をちゃんと肯定している感覚があって。強いなって思いましたね」</p>



<p><strong>──一方で、カットがかかった後の現場はまったく違う空気だったとか。</strong></p>



<p>「みんなすごく明るいんですよ。阿川佐和子さんと柄本明さんのシーンは、撮影中は本当に張り詰めた空気なんですけど、控室に戻ると柄本さんが『ゆきのちゃん、もうさ、疲れちゃったよ、ゆきのちゃんやってよ』と声を掛けてくださったりして。YOUさんも、さっきまで死にそうな状態を演じていたのに、カットがかかった瞬間に『オッケー？　終わり？』と一気に戻られて。こんなに胸が苦しくなるシーンが多いのに、現場では本当に楽しんでお芝居されている。そのバランスがすごいなと感銘を受けました」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/nhk_drama_260403_01_07.jpg" alt="「お別れホスピタル2」での阿川佐和子と柄本明の出演シーン" class="wp-image-4601815" title="岸井ゆきの「お別れホスピタル2」インタビュー"/></figure>
</div>


<p><strong>──特定のシーンや瞬間で、グッとくる場面もあったのでは。</strong></p>



<p>「伊東四朗さんが、過去の声を出さなきゃいけないシーンで『もうちょっと若い声で』とお願いしたら、1発でパッと出されたんです。その声を聞いた瞬間、感動しました。昔バラエティー番組で見ていた、声だけで『あ、伊東さんだ』って分かる、あの声で。それから、本読みも忘れられなくて。会議室で座って読んでいるだけのはずなのに、情景や空気がはっきり立ち上がってくるような迫力があって。ここまで心を持っていかれる本読みは初めてでした」</p>



<p><strong>──松山ケンイチさんとは前作から続いての共演となりますが、今回の現場で印象的だったことはありますか。</strong></p>



<p>「やっぱり『すごいね』っていう話を、最初の頃からずっとしていますね。毎回それに尽きるというか。自分たちが辺見歩と広野誠二としてそこにいるのか、それともその光景を見ている自分たちになっているのか、分からなくなる瞬間があるよね、という話もよくしていて。役なのかご本人なのか判別がつかなくなるくらい、皆さんのお芝居に強い実在感があるんです。柴田さんが『半分ドキュメンタリーのようにも見える』とおっしゃっていたんですけど、まさにその通りで。脚色しようとすると逆にうそになってしまうというか、受けたものがそのまま表情に出てしまう。それくらい皆さんが真摯（しんし）に向き合っている現場でした」</p>



<p><strong>──ご自身は、どんな感覚を大切にして臨んでいましたか。</strong></p>



<p>「私自身、その瞬間に受けたものをそのまま出したいという思いがあって。できるだけ生で受けた感情を表に出したいんです。自分なのか役なのか分からなくなる感覚は、むしろ役に近づいている実感でもあって。そこにいられると、すごく自然でいられるんですよね。ただ、それは現場全体の意識が同じ方向に向いていないと生まれないものでもあるので。そういう意味でも、本当に恵まれた現場だったなと思います」</p>



<p><strong>──辺見の妹・佐都子（小野花梨）は、生きることに強い葛藤を抱える存在として描かれます。どんな思いで向き合いましたか。</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/nhk_drama_260403_01_08.jpg" alt="岸井ゆきの演じる辺見の妹・佐都子役の小野花梨" class="wp-image-4601817" title="岸井ゆきの「お別れホスピタル2」インタビュー"/></figure>
</div>


<p>「生きていて、死を目の前にして生きようとする人と、生きているけれど、生きることがつらい人と、辺見歩は同じ場所で向き合っているんですよね。佐都子の『なんで人間って、生きている間ずっと良くなっていかなきゃいけないの』という言葉は、本当に答えが出なくて。お母さんに『佐都子は絶対に幸せになる子だから』と言われても、あの状況にいる佐都子には、受け止めきれない言葉になってしまうと思うんです。佐都子がケーキを食べながら『死にたいと思っている』と言うシーンがあるんですが、その気持ちを無理に否定しなくてもいいんじゃないかと感じました。生きている意味を他者がつけることは難しいから、佐都子がそう思っている“今”を、そのまま肯定してあげたい。そういう時間があってもいいから、できるなら生きていてほしい、という気持ちでした」</p>



<p><strong>──そうした思いは、劇中の佐都子の存在とも重なる部分もあるのでしょうか。</strong></p>



<p>「辺見を演じて感じた佐都子に対する気持ちとしては、死にたいと思っていてもいいし、自分のことを好きになれなくてもいい。それでも、その時間ごと否定されなくていいと思うんです。<br>佐都子と同じように苦しんでいる方がいらっしゃるとしたら、……こんなことを言える立場ではないのかもしれないんですけど。これからもケーキを食べながら『死にたい』って言ってくれてもいいから、まだここにいてほしい。そうやって、誰かがそばにいてほしいと思っている存在であることだけは、忘れないでいてほしいなと思います」</p>



<p><strong>──最後に、この作品をご覧になる皆さんへ、メッセージをお願いします。</strong></p>



<p>「この作品を通して強く感じているのは、『生きるって何だろう』、『死ぬって何だろう』、と考え続けること自体に意味があるのではないか、ということです。すぐに答えが出るものではないですし、意味や価値も無理に見つけなくていい。あとから自分の中で見えてくることもあると思うので、まずは“今、生きている”という状態そのものを、そのまま受け止めておいてもいいんじゃないかな、と感じています」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/nhk_drama_260403_01_09.jpg" alt="「お別れホスピタル2」より岸井ゆきの＆松山ケンイチの出演シーンより" class="wp-image-4601818" title="岸井ゆきの「お別れホスピタル2」インタビュー"/></figure>
</div>


<p><strong>【プロフィール】</strong><br><strong>岸井ゆきの（きしい ゆきの）</strong><br>1992年2月11日生まれ。神奈川県出身。2009年俳優デビュー。主な出演作に映画「ケイコ 目を澄ませて」（22年）、ドラマ「お別れホスピタル」（24年/NHK総合ほか）、「恋は闇」（25年/日本テレビ系）など。26年には映画「すべて真夜中の恋人たち」の公開も控える。</p>



<p><strong>【番組情報】</strong><br><strong>土曜ドラマ「お別れホスピタル2」</strong><br>NHK総合<br>4月4日・11日<br>午後10：00～10：45</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>岩田剛典が卒業、八木勇征が「超越ハピネス」で平子祐希と新MC「八木は“ずるい男”!?」</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4525109/</link>
		<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 17 Mar 2026 23:43:55 +0000</lastUpdateDate>
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						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
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		<description><![CDATA[　NHK Eテレで放送中のトークバラエティー「超越ハピネス」（金曜午後10：00）でMCを務める岩田剛典（三代目 J SOUL BROTHERS）が番組を卒業し、4月からは八木勇征（FANTASTICS）が平子祐希（アルコ＆ピース）とダブルMCを務めることが決定した。これに先立ち、3月28日に新MC [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260318_02_02.jpg" alt="岩田剛典が卒業、八木勇征が「超越ハピネス」で平子祐希と新MC「八木は“ずるい男”!?」" class="wp-image-4525124"/></figure>
</div>


<p>　NHK Eテレで放送中のトークバラエティー「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b6%85%e8%b6%8a%e3%83%8f%e3%83%94%e3%83%8d%e3%82%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">超越ハピネス</a>」（金曜午後10：00）でMCを務める<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B2%A9%E7%94%B0%E5%89%9B%E5%85%B8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">岩田剛典</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%89%e4%bb%a3%e7%9b%ae-j-soul-brothers/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">三代目 J SOUL BROTHERS</a>）が番組を卒業し、4月からは<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%85%ab%e6%9c%a8%e5%8b%87%e5%be%81/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">八木勇征</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/fantastics/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">FANTASTICS</a>）が<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B9%B3%E5%AD%90%E7%A5%90%E5%B8%8C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">平子祐希</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%82%b3%ef%bc%86%e3%83%94%e3%83%bc%e3%82%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">アルコ＆ピース</a>）とダブルMCを務めることが決定した。これに先立ち、3月28日に新MCを迎えた特番「リセットは前進！　ハラミちゃんでもハラミちゃんじゃなくても」（午後9：15）を放送する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260318_02_04.jpg" alt="岩田剛典が卒業、八木勇征が「超越ハピネス」で平子祐希と新MC「八木は“ずるい男”!?」" class="wp-image-4525126"/></figure>
</div>


<p>　同番組は、同性カップル、養子縁組をした親子など、互いの人生を認め合う1組の“超ハピメイト”を招き、世間の固定観念を超越した幸せのカタチを語り合うもの。今回MCを卒業する岩田は、「自分にとって初めてバラエティー番組のMCを務めさせていただいた番組でもあり、本当にすてきな番組に参加させていただけたこと、いま感謝で胸がいっぱいです」と番組への深い感謝を述べる。</p>



<p>　また、「毎回ゲストの皆さまからその人生をお聞かせいただくたびに、新しい発見やたくさんの勇気をいただきました。この番組は、今の社会に必要な多様性の大切さを伝えることができる番組だと思います」と番組の意義を伝え、「自分自身、MCとして携わらせていただき、人生について深く考えるきっかけをくれた番組でした。多くの学びがあり、己の人生に照らし合わせて鼓舞させてもらえる番組と出合えて本当に幸せでした」と人生の転機となったことを打ち明けた。</p>



<p>　4月からは、放送日時も毎月最終土曜の午後9時30分からとリニューアルし、ナレーションは大谷舞風アナウンサーが担当する。新MCに就任する八木は、先輩である岩田からバトンを受け継ぎ、平子とともに番組を盛り上げる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260318_02_05.jpg" alt="岩田剛典が卒業、八木勇征が「超越ハピネス」で平子祐希と新MC「八木は“ずるい男”!?」" class="wp-image-4525122"/></figure>
</div>


<p>　レギュラー前の特番では、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ハラミちゃん</a>の人生観と幸せのカタチをゲストの<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/YOU/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>と共に語り合う。音大時代に、周囲とのレベルの差を痛感してピアニストになることを諦め、IT企業に就職したハラミちゃん。仕事で行き詰まり、ひきこもりを経験しながらも、ストリートピアノとの出合いで「ハラミちゃん」として活動を始める。そんななか、急に知名度が上がったことで精神的に不安定になったハラミちゃんを、親友のゆきさんが支えてくれたという。「挫折を経験して人生をリセットすることが、マイナスにはならない」というハラミちゃんの知られざる人生に迫る。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260318_02_01.jpg" alt="岩田剛典が卒業、八木勇征が「超越ハピネス」で平子祐希と新MC「八木は“ずるい男”!?」" class="wp-image-4525123"/></figure>
</div>


<p>　八木はハラミちゃんの話を聞き、「挫折って決して無駄じゃないんだな」とあらためて気付かされたと明かし、「実は僕自身もそう感じてきた人生だったので、“ピンチは最大のチャンス”という言葉が胸にすごく響きました」と共感とともに感銘を受けている。続けて、「収録を通して学ぶことが本当に多くて、終わったあとも、番組で得たマインドが自分のなかにずっと残っていて……。おかげで毎回、新鮮な気持ちでお仕事に向き合えています」と影響の大きさを打ち明けた。</p>



<p>　また、「これからも、さまざまなテーマで“超ハピメイト”の皆さんが、つらい時期をどう乗り越えてきたのか、前向きな言葉でたくさん語ってくださると思います。視聴者の皆さんが、“一人じゃない”“乗り越えられる”“明るく生きよう”と思えるような番組をお届けしていきたいです」と意気込んでいる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260318_02_06.jpg" alt="岩田剛典が卒業、八木勇征が「超越ハピネス」で平子祐希と新MC「八木は“ずるい男”!?」" class="wp-image-4525121"/></figure>
</div>


<p>　ダブルMCを務める平子は、ハラミちゃんの知られざる一面に触れ、「自分も身近な人に支えられていること、“自分も誰かを支えられる人でありたい”と、あらためて思わされた回でした」としみじみし、番組に登場する“超ハピメイト”たちを、「全員先生みたいな存在で、人間教科書のような番組」と表現。視聴者に向けて、「自分の人生に役立つヒントが必ず見つかると思うので、より豊かな人生をつくるヒントを受け取っていただけたらうれしいです」とメッセージを送った。</p>



<p>　最後に、タッグを組む八木については、「28歳の落ち着きじゃないんですよ。どっしりとした安定感があるのに、包み込むような優しさもあって、“ずるい男だな〜”って思いますね。いや、もう、嫌いなタイプですね。許せない！（笑）」と冗談交じりにその魅力を語った。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260318_02_03.jpg" alt="岩田剛典が卒業、八木勇征が「超越ハピネス」で平子祐希と新MC「八木は“ずるい男”!?」" class="wp-image-4525125"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>伊東四朗、渡辺えり、YOU、阿川佐和子、柄本明が岸井ゆきの主演「お別れホスピタル2」に出演決定　</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4494909/</link>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 06:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 11 Mar 2026 10:36:29 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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				<keyword><![CDATA[伊東四朗]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　伊東四朗、渡辺えり、YOU、広岡由里子、阿川佐和子、柄本明がNHK総合で4月4・11日に前後編で放送される土曜ドラマ「お別れホスピタル2」（午後10：00）に出演することが分かった。2024年に放送された第1作に引き続き、岸井ゆきのが主演を務め、松山ケンイチが共演する。 　「お別れホスピタル」は、 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="452" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_01.jpg" alt="伊東四朗、渡辺えり、YOU、阿川佐和子、柄本明が岸井ゆきの主演「お別れホスピタル2」に出演決定　" class="wp-image-4495836"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bc%8a%e6%9d%b1%e5%9b%9b%e6%9c%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">伊東四朗</a>、渡辺えり、YOU、広岡由里子、阿川佐和子、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9f%84%e6%9c%ac%e6%98%8e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">柄本明</a>がNHK総合で4月4・11日に前後編で放送される土曜ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%8a%e5%88%a5%e3%82%8c%e3%83%9b%e3%82%b9%e3%83%94%e3%82%bf%e3%83%ab2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">お別れホスピタル2</a>」（午後10：00）に出演することが分かった。2024年に放送された第1作に引き続き、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b2%b8%e4%ba%95%e3%82%86%e3%81%8d%e3%81%ae/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">岸井ゆきの</a>が主演を務め、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%be%e5%b1%b1%e3%82%b1%e3%83%b3%e3%82%a4%e3%83%81/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松山ケンイチ</a>が共演する。</p>



<p>　「お別れホスピタル」は、「透明なゆりかご」の原作者・沖田×華氏が療養病棟を舞台に描いた漫画が原作。高齢化が進行し、がんが国民病と化した現在の日本では、7割以上の人が病院で最期を迎える。死の一番そばにある療養病棟で繰り広げられる壮絶だが愛にあふれた人間ドラマを、脚本家・安達奈緒子氏が紡ぐ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_08.jpg" alt="伊東四朗、渡辺えり、YOU、阿川佐和子、柄本明が岸井ゆきの主演「お別れホスピタル2」に出演決定　" class="wp-image-4495872"/></figure>
</div>


<p>　舞台はみさき総合病院の療養病棟。看護師・辺見歩（岸井）は人工呼吸器を付け、眠り続ける水谷さんに話しかける。妻の強い希望で人工呼吸器を付けたが、その妻が先に亡くなってしまった。医師・広野誠二（松山）はそんな水谷さんを複雑な思いで見守る。隣の病室では100歳の安斎さんが目を覚ますと決まって始める演説にみんなが聞き入り、患者の一人は「俺も100歳まで生きる」と言えば、「死にたい」と繰り返す患者もいる。患者の心の声に耳を傾けながら、迷いつつも辺見たちはそれぞれの&#8221;限りある生&#8221;と向き合っていく。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_02.jpg" alt="伊東四朗、渡辺えり、YOU、阿川佐和子、柄本明が岸井ゆきの主演「お別れホスピタル2」に出演決定　" class="wp-image-4495878"/></figure>
</div>


<p>　新キャストの顔ぶれも豪華だ。100歳で元県議会議員の安斎正助役には伊東。現在88歳の伊東は、「現在八十八歳の私に入院患者で演説好きの役が飛び込んできた。無論引き受けましたよ、だって面白そうだもの。若先生とのやりとり、隣のベッドの患者との確執などなど。ぜひ見てくださーい！」と視聴者へ呼びかけた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_03.jpg" alt="伊東四朗、渡辺えり、YOU、阿川佐和子、柄本明が岸井ゆきの主演「お別れホスピタル2」に出演決定　" class="wp-image-4495877"/></figure>
</div>


<p>　安斎とかつて縁のあったスナックのママ・林美枝役には渡辺。「本読みの時に号泣してしまいました」と打ち明け、「逃れられない『死』と『別れ』、納得できない心情とその中から絞り出していく希望の道。すべての登場人物がいとおしくなる作品です」と言葉を寄せた。「おしん」（1983年/同系）以来42年ぶりの伊東との共演については「変わらぬジョーク、生き生きとした役作り。昔から尊敬しています」と目を細めた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_04.jpg" alt="伊東四朗、渡辺えり、YOU、阿川佐和子、柄本明が岸井ゆきの主演「お別れホスピタル2」に出演決定　" class="wp-image-4495876"/></figure>
</div>


<p>　末期のすい臓がんを患うベストセラー作家・桜田美々役にはYOU。「素晴らしい演者さんたちに囲まれて、緊張いたしましたが、演じながら、その時を迎える気持ち、看護師さんたちの心の奮闘など、深く考えさせられました。自分にとって、全く他人事ではないこの物語は、とても大切なものになりました。感謝いたします」と言葉を紡ぐ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_05.jpg" alt="伊東四朗、渡辺えり、YOU、阿川佐和子、柄本明が岸井ゆきの主演「お別れホスピタル2」に出演決定　" class="wp-image-4495875"/></figure>
</div>


<p>　美々の元編集者・秋山しのぶ役の広岡は、「台本を読み一つのエピソードごとの年月の流れがすっと伝わり面白いと思いました。監督がシーンごとに区切らず、なるべくワンカットで撮ります、と言い、1カットで撮ったからこそ時の流れ、年月がセリフを言いながら流れていくのを感じました」と撮影を振り返り、「出会い、共に過ごし、裏切られ、他の場所で生きた秋山。どのように出来上がっているのか私自身オンエアが楽しみです」と期待を込めた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_06.jpg" alt="伊東四朗、渡辺えり、YOU、阿川佐和子、柄本明が岸井ゆきの主演「お別れホスピタル2」に出演決定　" class="wp-image-4495874"/></figure>
</div>


<p>　間質性肺炎で終末期の緩和ケアを希望して転院してきた角川千代子役の阿川は、「たった2日間の撮影ではありましたが、重症の間質性肺炎を患う角川千代子さんになりました」と話し、「普段、当たり前のように繰り返している呼吸が、こんなに貴重なものだったかと、その働きの偉大さを知り、撮影が終わったあと、深呼吸のできることに心から感謝の気持ちが湧きました」と続ける。「夫の角川三郎さんが柄本明さんに決まったと伺った時は緊張のあまり泣きそうになりましたが、演技とはいえ、サブちゃんが、こんなに私（千代子）を必要としてくれていると分かり、千代子は幸せ者だなあと、浅い呼吸で感動しました」と笑顔を見せた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_07.jpg" alt="伊東四朗、渡辺えり、YOU、阿川佐和子、柄本明が岸井ゆきの主演「お別れホスピタル2」に出演決定　" class="wp-image-4495873" srcset="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_07.jpg 640w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_07-150x150.jpg 150w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260311_05_07-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<p>　その夫・角川三郎役には柄本が扮（ふん）し、「脚本を担当している安達さんの作品は『海の見える理髪店』（22年/同系）以来です。今回の『お別れホスピタル2』も素晴らしい脚本でした。一生懸命やらせていただきました」と力を込めた。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>Snow Man・深澤辰哉と磯村勇斗の“同級生コンビ”が群馬の「ボロいい宿」でまったり交流</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4366102/</link>
		<pubDate>Fri, 06 Feb 2026 05:45:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 06 Feb 2026 14:43:12 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ご当地ニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
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		<description><![CDATA[　TBSほかでは2月15日に、バナナマン（設楽統、日村勇紀）がMCを務める「全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～」（午後3：00＝HBC制作）を放送。今回はSnow Manの深澤辰哉＆俳優・磯村勇斗、櫻坂46の的野美青＆山下瞳月、そして日村の3組が全国の“ボロいい宿”を巡る。 　本番組は [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="448" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260206_11_01.jpg" alt="Snow Man・深澤辰哉と磯村勇斗の“同級生コンビ”が群馬の「ボロいい宿」でまったり交流" class="wp-image-4366564"/></figure>
</div>


<p>　TBSほかでは2月15日に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%8a%e3%83%9e%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">バナナマン</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%a8%ad%e6%a5%bd%e7%b5%b1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">設楽統</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%97%a5%e6%9d%91%e5%8b%87%e7%b4%80/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">日村勇紀</a>）がMCを務める「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%85%a8%e5%9b%bd%e3%83%9c%e3%83%ad%e3%81%84%e3%81%84%e5%ae%bf/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">全国ボロいい宿</a>～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～」（午後3：00＝HBC制作）を放送。今回は<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/snow-man/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Snow Man</a>の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/深澤辰哉/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">深澤辰哉</a>＆俳優・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a3%af%e6%9d%91%e5%8b%87%e6%96%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">磯村勇斗</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ab%bb%e5%9d%8246/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">櫻坂46</a>の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%9a%84%e9%87%8e%e7%be%8e%e9%9d%92/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">的野美青</a>＆<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e4%b8%8b%e7%9e%b3%e6%9c%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山下瞳月</a>、そして日村の3組が全国の“ボロいい宿”を巡る。</p>



<p>　本番組は見た目はボロボロなのに、なぜか愛される宿を“ボロいい宿”と呼び、人気の秘密に迫る。シリーズ第7弾となる今回は全国各地にひっそりたたずむ三つの宿を厳選してお届け。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260206_11_02.jpg" alt="Snow Man・深澤辰哉と磯村勇斗の“同級生コンビ”が群馬の「ボロいい宿」でまったり交流" class="wp-image-4366565"/></figure>
</div>


<p>　スタジオゲストは前回に続き<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>と日向坂46の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e3%80%85%e6%9c%a8%e4%b9%85%e7%be%8e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐々木久美</a>。MCのバナナマン含む4人が、1年ぶりにスタジオに集結し、ボロいい宿の魅力を掘り下げる。ナレーターはお笑いコンビの<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%a4%a7%e8%87%aa%e7%84%b6/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">大自然</a>・ロジャー。</p>



<p>　Snow Man・深澤と磯村の“同級生コンビ”は群馬県沼田市で広大な棚田を見下ろす農泊へ。はがれ落ちた土壁やなぜか2階の窓にある謎の玄関扉に「ボロ宿」ロケ常連の深澤ですら不安を隠せない様子。</p>



<p>　しかし、地元でも評判の仲良し夫婦に温かく迎えられた二人。りんご園でもぎたてを丸かじりしたり、奥さま特製スイーツを堪能するなど、心温まるおもてなしで交流を深めていく。</p>



<p>　夕食では二人が料理に挑戦。普段から自炊をするという磯村の腕前はいかに。さらに、日が暮れた宿の周りを幻想的に彩る「灯り」の正体とは。気心知れた仲良しコンビならではの和気あいあいとした空気感にも注目だ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260206_11_03.jpg" alt="Snow Man・深澤辰哉と磯村勇斗の“同級生コンビ”が群馬の「ボロいい宿」でまったり交流" class="wp-image-4366566"/></figure>
</div>


<p>　MC日村は、函館空港から車で10分の「ボロいい宿」へ。“宿”と書かれた看板を発見し、近づいてみるものの、そのたたずまいはまるで古びた食事処のよう。そこは女将である長女と次女、三女、そして三姉妹の母親が営む民宿だった。早速出迎えてくれた4人の案内で近郊のおすすめスポットへ。一面に広がる氷の世界でワカサギ釣りを体験。そして、全国的にも珍しい露天風呂で冷えた体を温める。冬の函館を満喫した後、宿に戻ってお待ちかねの夕食へ。港町・函館ならではの旬の味覚がなんと食べ放題だという。多くのお客さんを魅了してきたそのメニューとは一体。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260206_11_04.jpg" alt="Snow Man・深澤辰哉と磯村勇斗の“同級生コンビ”が群馬の「ボロいい宿」でまったり交流" class="wp-image-4366567"/></figure>
</div>


<p>　「ボロ宿」ロケ初挑戦の櫻坂46・的野と山下が訪れたのは山梨県都留市。富士急行線・谷村町駅から徒歩30秒という好立地にたたずむ築100年の古民家に到着した二人。館内には至る所に鉄道グッズが。子ども連れの家族にも大人気だという部屋には「あっと驚く仕掛け」も。また、近くの道の駅では地元名物グルメを堪能する。山下渾身の食レポは必見だ。夕食作りでは二人がご主人のお手伝いに挑戦。海の幸と野菜がたっぷり入った山梨名物の郷土料理も見逃せない。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>KEY TO LIT・猪狩蒼弥も感服!?「X秒後の新世界」でIKKOの匂いを完全再現</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4326618/</link>
		<pubDate>Mon, 26 Jan 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 27 Jan 2026 01:04:13 +0000</lastUpdateDate>
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						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
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				<keyword><![CDATA[霜降り明星]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　本日・1月27日に日本テレビ系にて放送の「X秒後の新世界」（火曜午後10：00）では、ゲストに猪狩蒼弥（KEY TO LIT）IKKO、王林、YOUを迎える。 　同番組は、世の中のちょっとした疑問や謎を勝手に検証し、新知識＆新情報を面白おかしく解き明かす新型バラエティー。レギュラー出演者として、せ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260127_05_01.jpg" alt="KEY TO LIT・猪狩蒼弥も感服!?「X秒後の新世界」でIKKOの匂いを完全再現" class="wp-image-4327657"/></figure>
</div>


<p>　本日・1月27日に日本テレビ系にて放送の「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/x%e7%a7%92%e5%be%8c%e3%81%ae%e6%96%b0%e4%b8%96%e7%95%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">X秒後の新世界</a>」（火曜午後10：00）では、ゲストに<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%8c%aa%e7%8b%a9%e8%92%bc%e5%bc%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">猪狩蒼弥</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/key-to-lit/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">KEY TO LIT</a>）<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/ikko/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">IKKO</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E7%8E%8B%E6%9E%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">王林</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>を迎える。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260127_05_02.jpg" alt="KEY TO LIT・猪狩蒼弥も感服!?「X秒後の新世界」でIKKOの匂いを完全再現" class="wp-image-4327658"/></figure>
</div>


<p>　同番組は、世の中のちょっとした疑問や謎を勝手に検証し、新知識＆新情報を面白おかしく解き明かす新型バラエティー。レギュラー出演者として、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%81%9B%E3%81%84%E3%82%84/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">せいや</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E9%9C%9C%E9%99%8D%E3%82%8A%E6%98%8E%E6%98%9F/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">霜降り明星</a>）、藤井貴彦、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%83%92%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%92%E3%83%BC/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ヒコロヒー</a>が出演している。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260127_05_03.jpg" alt="KEY TO LIT・猪狩蒼弥も感服!?「X秒後の新世界」でIKKOの匂いを完全再現" class="wp-image-4327659"/></figure>
</div>


<p>　今回検証するのは、「カーリングなら初心者でもトップ選手相手に1点ぐらい取れる？」という仮説。カーリングは交互に氷の上でストーンを滑らせてハウスと呼ばれる円の中心に近づける競技。最後に真ん中にストーンが残れば得点を獲得できる。「これなら、素人でも1週間の練習でトップ選手から1点取れるのでは？」そんな見立てを実証するため、きしたかの（岸大将、高野正成）、ファイヤーサンダー（こてつ、﨑山祐）、くらげ（杉昇、渡辺翔太）のお笑いコンビ3組が立ち向かう。「運の要素が強そう」と分析する岸は、「1点ぐらいは取れるだろう」と楽観的だ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260127_05_05.jpg" alt="KEY TO LIT・猪狩蒼弥も感服!?「X秒後の新世界」でIKKOの匂いを完全再現" class="wp-image-4327660"/></figure>
</div>


<p>　全員の地味な外見になぞらえ、チーム名を“チーム和食”に決定した6人は、カーリングの要となる投球をマスターしようと、早速腰を落として片膝を立てた姿勢で氷の上を真っすぐ滑る練習に取りかかる。岸は体を上手にコントロールできず、くるくる回ってしまい、岸と同様に、ほかのメンバーも苦戦。それでも本気で特訓を重ねたチーム和食は、強豪の女子カーリングチームと対戦。スタジオメンバーが盛り上がるような熱戦を繰り広げる中、果たしてチーム和食はトップ選手から1点奪取を達成できるのか？</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260127_05_06.jpg" alt="KEY TO LIT・猪狩蒼弥も感服!?「X秒後の新世界」でIKKOの匂いを完全再現" class="wp-image-4327661"/></figure>
</div>


<p>　また、ヒコロヒーが残り香を感じて「エレベーター前にIKKOさんがいたなって分かる」と語り、せいやも「百貨店の1階の匂い」と表現するなど、芸能界一良い匂いがすると評されるIKKOの匂いに注目し、再現できるのかを確かめる。その匂いは4種類の香水の重ね付けによってできたそうなのだが、中には、すでに廃盤になっている香水も。そのままなぞることはできないが、IKKOの匂いと合致させようと、スーパーやドラッグストアで買える日用品や食品だけで挑む。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260127_05_04.jpg" alt="KEY TO LIT・猪狩蒼弥も感服!?「X秒後の新世界」でIKKOの匂いを完全再現" class="wp-image-4327662"/></figure>
</div>


<p>　この検証に、匂いのエキスパートである香料会社社長と、ソムリエとしても活躍するひぐち君（髭男爵）が協力。2人はまずIKKOの匂いを嗅ぎ、その匂いを分析。そして、意外な材料を活用しながら、IKKOの匂いとの完全一致を目指す。さらに、新プロジェクト「プリンセス天功埋蔵金探し」第2弾の模様も。前回の放送で、写真から場所を特定する超絶スキルを持つ「ジオゲッサー」プレーヤーのカイ＆ステフィンの2人は、さまざまな情報を精査し、埋蔵金が埋められている場所としてプリンセス天功と縁の深い山梨県をあぶり出した。今回はプリンセス天功と対面し、カイ＆ステフィンがその推理を直接本人にぶつける。超有力なヒントを持つ協力者が登場するなど、その動向から目が離せない。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260127_05_07.jpg" alt="KEY TO LIT・猪狩蒼弥も感服!?「X秒後の新世界」でIKKOの匂いを完全再現" class="wp-image-4327663"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>菊池風磨＆澤部佑「アベレー女」YOUや朝日奈央らから価値観を掘り下げられタジタジ</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4248448/</link>
		<pubDate>Fri, 02 Jan 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 01 Jan 2026 00:12:52 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[1月3日]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[timelesz]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[アベレー女 〜比べたがるオンナたち〜]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ハライチ]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[澤部佑]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　フジテレビほかでは1月3日に、世の女性たちが “つい自分と他人を比べてしまう” 瞬間をテーマに、気になる女性のさまざまな“平均値＝アベレージ”を切り口にした価値観トークバラエティー「アベレー女　〜比べたがるオンナたち〜」（午後11：50）を放送する。 　お金・恋愛・結婚・仕事…などのトークテーマに [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="425" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_260103_04_01.jpg" alt="菊池風磨＆澤部佑「アベレー女」YOUや朝日奈央らから価値観を掘り下げられタジタジ" class="wp-image-4248858"/></figure>
</div>


<p>　フジテレビほかでは1月3日に、世の女性たちが “つい自分と他人を比べてしまう” 瞬間をテーマに、気になる女性のさまざまな“平均値＝アベレージ”を切り口にした価値観トークバラエティー「アベレー女　〜比べたがるオンナたち〜」（午後11：50）を放送する。</p>



<p>　お金・恋愛・結婚・仕事…などのトークテーマに沿って、“アベレー女”と呼ばれる豪華女性ゲストとご意見番的ゲストが、日常で“つい誰かと比べてしまう瞬間”をテーマに、番組で独自調査した気になるさまざまな“平均値＝アベレージ”をもとに、結果を予想しながら、世の平均より上か下かで赤裸々トークを展開。</p>



<p>　番組MCを務めるのは、タイプロこと「timelesz project -AUDITION-（タイムレスプロジェクト-オーディション）」（2025年/Netflix）で生まれた“菊池風磨構文”がSNS上で大バズりし、アイドルという枠を超えてユーモアやトーク力でも存在感を放つ<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%8f%8a%e6%b1%a0%e9%a2%a8%e7%a3%a8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">菊池風磨</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/timelesz/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">timelesz</a>）。そして、フジテレビの帯番組「ぽかぽか」（月～金曜午前11：50）を支え続け、相方の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b2%a9%e4%ba%95%e5%8b%87%e6%b0%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">岩井勇気</a>が「総合力で澤部に勝てる芸人はいない」と語るほど的確なツッコミと安定感を誇る<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%BE%A4%E9%83%A8%E4%BD%91/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">澤部佑</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%8f%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%81/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ハライチ</a>）。今をときめく2人が、本番組で初タッグを結成。</p>



<p>　今回は、「新婚女性」にまつわるアベレージを調査。結婚式＆指輪の値段、夫への秘密、家事の分担割合、夫婦の財布事情など、気になってもなかなか聞けないようなさまざまな平均値や情報を公開する。</p>



<p>　明らかになった平均値や、街頭インタビュー、ゲストの口から飛び出す赤裸々エピソードに、今回のスタジオで唯一の結婚未経験者でもある菊池は「そんな高っけぇの!?」「OAやめて！　全部まねしたいから！」など終始興味津々。続々と飛び出す、この番組でしか見られないアベレージ＆貴重なマル秘エピソードは必見だ。</p>



<p>　スタジオゲストは、MC以外全員女性。ご意見番にYOU、そして“アベレー女”ゲストには、足立梨花、朝日奈央、大家志津香、池田美優（みちょぱ）、信子（ぱーてぃーちゃん）、松井玲奈という豪華メンバーが集結。アンケートや街頭調査で平均値を明らかにする。松井が菊池の突然の質問に赤面したり、朝日が夫への秘密を告白したりするほか、足立がプロポーズの裏話を明らかにし、みちょぱが夫婦のお財布事情を暴露する。そして、信子が100万回激怒したことや、大家が元アイドルの衝撃告白など、調査結果にひもづく“アベレー女”たちの結婚までの交際人数や夫への秘密、さらに家事の割合などの気になる夫婦事情も深掘り。</p>



<p>　その一方で、ゲストから菊池＆澤部のエピソードや価値観が逆に掘り下げられる瞬間も。</p>



<p>　菊池は「この企画書もらった時、『ひゃあ！』ってなったもん」、澤部も「実は俺も（笑）」と、今をときめく2人でも、女性に囲まれてのMCという予測不能な座組には内心ドキドキしていたことを明かし、収録では笑いを誘った。</p>



<p>　さらに、「つい自分と他人を比べてしまう瞬間」にちなんで、デートの支払いについて聞かれると、澤部が「出したいっすかね。カッコはつけたくなっちゃうかなって。どんな時も全部です。妻にもそうですね」と語ると、「僕も出したいですよね。基本かっこつけたがりなんで」と打ち明けた菊池に、澤部が「もう全部？　何代も？　遊園地アトラクション代とかも？」とツッコみ、菊池が「全部ですね。そのために、交通系ICカードに最高額の2万円をチャージしているんですから（笑）」と、庶民的な回答をする。</p>



<p>　続けて澤部が「例えば映画で、ポップコーンとか買ってる時に相手が“いい、ここは私が”って言ってくるじゃないですか。それでも、そこはスマートに？」と問われると、「はい、“一旦ね”って言って……」と菊池がスマートに答えた。その返事に驚いた澤部が「言うの？　相手に『俺交通系ICカードに2万入ってるから』って」と確認すると、「言いますね。『びっくりしないで聞いて』って耳元で」と菊池が格好つけると、「ダサい（笑）」と澤部に言われるが、「みんな膝から崩れ落ちますね（笑）」と菊池が続けた。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>内村光良＆大竹一樹＆名倉潤が再集結「ウンナンの気分は上々。」復活SPで23年ぶりにサーフィン旅</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4247824/</link>
		<pubDate>Tue, 30 Dec 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 30 Dec 2025 01:44:13 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[1月2日]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ウッチャンナンチャン]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[さまぁ～ず]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ネプチューン]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[内村光良]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[南原清隆]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[名倉潤]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[大竹一樹]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[柳沢慎吾]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4247824</guid>
		<description><![CDATA[　TBSでは、2026年1月2日に、ウッチャンナンチャン（内村光良、南原清隆）がMCを務めるバラエティー「ウンナンの気分は上々。ご無沙汰しておりましたSP」（深夜0：10）を放送。大竹一樹（さまぁ～ず）、名倉潤（ネプチューン）、柳沢慎吾、YOUがゲスト出演する。 　1996年7月に放送開始、26年に [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_251230_06_01.jpg" alt="内村光良＆大竹一樹＆名倉潤が再集結「ウンナンの気分は上々。」復活SPで23年ぶりにサーフィン旅" class="wp-image-4248000"/></figure>
</div>


<p>　TBSでは、2026年1月2日に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a6%e3%83%83%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ウッチャンナンチャン</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%86%85%E6%9D%91%E5%85%89%E8%89%AF/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">内村光良</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%8D%97%E5%8E%9F%E6%B8%85%E9%9A%86/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">南原清隆</a>）がMCを務めるバラエティー「ウンナンの気分は上々。ご無沙汰しておりましたSP」（深夜0：10）を放送。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%A4%A7%E7%AB%B9%E4%B8%80%E6%A8%B9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">大竹一樹</a>（さまぁ～ず）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%90%8D%E5%80%89%E6%BD%A4/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">名倉潤</a>（ネプチューン）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9f%b3%e6%b2%a2%e6%85%8e%e5%90%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">柳沢慎吾</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>がゲスト出演する。</p>



<p>　1996年7月に放送開始、26年に30周年を迎える「ウンナンの気分は上々。」。さまざまな旅企画を中心に、ウッチャンナンチャンと多彩なゲストたちの人間性が笑いとともに引き出され、そこから新たな親交が生まれていく&#8221;笑いと涙の友情発見バラエティー&#8221;として人気を博している。</p>



<p>　今回は内村、大竹、名倉の3人が2003年に行ったサーフィン旅を23年ぶりに実施。23年前とまったく同じ待ち合わせ場所に集まった3人が、ドライブで千葉に向かう。</p>



<p>　途中、サーフショップに立ち寄り、ウェットスーツに着替え、ついに海へ。果たして冬の海の波に乗ることはできるのか。その後、広大な海を男三人で堪能するべく、犬吠埼灯台や銚子マリーナへ。最後は太平洋を眺めながら、新鮮な海の幸に舌鼓を打ちつつ、思い出話に花を咲かせる。</p>



<p>　また、昔から番組を見ているファンにとっては懐かしい、スニーカーやワイン、サンダル、カレンダーなど、かつて番組でつくったオリジナルグッズの行方を追跡調査し、スタジオで紹介。さらに、1999年に埋めたタイムカプセルを探すべく、当時のスタッフの記憶を頼りに、ビビる大木が捜査へ。27年ぶりの大捜索の結末はいかに……。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_251230_06_03.jpg" alt="内村光良＆大竹一樹＆名倉潤が再集結「ウンナンの気分は上々。」復活SPで23年ぶりにサーフィン旅" class="wp-image-4247999"/></figure>
</div>


<p>　ロケを終えた名倉は「みんな歳とりましたね～。今回また3人でサーフィンに行っているんですけど、本当はサーフィン以外で旅に行きたいです」と笑いながらコメント。「YOUさんが参加してくれたらもっと盛り上がるんじゃないかと思ってるので、次回はYOUさんの参加に期待してます！」と続けた。</p>



<p>　大竹は「メンバーがベテランですね」と笑いつつ、「僕はずっと内村さんにお世話になってて、バカルディからさまぁ～ずに改名したのも内村班の企画でした」と振り返る。さらに「スタッフとかいろんな人に聞くと、南原さんのロケに行くとご飯がおいしいって聞いたことあります。内村さんは『おなかがいっぱいになればなんでもいい』ってタイプなんですけど、南原さんは『なんだこの飯？　うまいもん探してこい！』って言うみたいで。だから今度は南原さんのロケに行って、おいしいご飯を食べたいです！」と明かした。</p>



<p>　柳沢は、「若い芸人さんたちに『小学校の頃に見ていました！』ってよく言われるんですよ。強烈なインパクトがありますし、『ウンナンの気分は上々。』に出たいっていう人結構いるんですよね」と番組の影響力を実感。「僕は2011年に旅に行ったきり行ってないので、もし次回があったら旅に行きたいですね！」と意欲を見せた。</p>



<p>　YOUは、「『ウンナンの気分は上々。』おなじみの縦のテロップが出るじゃないですか、あれが昔からセンスが良くて好きだったんです」と番組への愛着を語る。「内村さん・大竹さん・名倉さんのロケを久しぶりに見られてよかったですが、ぜひ泊まってほしかったですね。3人の並んで寝ているのが見たいです！　もし私も参加するとしたら、普通に何かみんなで温泉とか行きたいですね。ゆっくりして、一晩中遊んでみたいな。次回が楽しみです！」と期待を寄せた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/news_251230_06_02.jpg" alt="内村光良＆大竹一樹＆名倉潤が再集結「ウンナンの気分は上々。」復活SPで23年ぶりにサーフィン旅" class="wp-image-4247998"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>YOUと飯尾和樹が日系駐在員にエール！「チューザイ in the World」レギュラー化決定</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4237983/</link>
		<pubDate>Fri, 26 Dec 2025 11:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 26 Dec 2025 19:57:30 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドキュメンタリー]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ずん]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[チューザイ in the World]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[飯尾和樹]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4237983</guid>
		<description><![CDATA[　NHK BSでは、2026年1月8日より「チューザイ in the World」（木曜午後7：00）をスタートする。 　本番組は、世界を舞台に活躍中の日本人駐在員にスポットを当て、海外生活のリアルをひもとくドキュメントバラエティー。25年3月に、特番としてオンエアしたマレーシア・クアラルンプール編 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251226_11_01.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日系駐在員にエール！「チューザイ in the World」レギュラー化決定" class="wp-image-4240627"/></figure>
</div>


<p>　NHK BSでは、2026年1月8日より「チューザイ in the World」（木曜午後7：00）をスタートする。</p>



<p>　本番組は、世界を舞台に活躍中の日本人駐在員にスポットを当て、海外生活のリアルをひもとくドキュメントバラエティー。25年3月に、特番としてオンエアしたマレーシア・クアラルンプール編が注目を浴び、晴れてレギュラー化が決定したのだ。スタジオでは、海外生活に興味津々な<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%a3%af%e5%b0%be%e5%92%8c%e6%a8%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">飯尾和樹</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%9a%e3%82%93/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ずん</a>）が駐在員たちの奮闘ぶりを見守りながら、時には愛のこもったツッコミを交えつつ応援する。</p>


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<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="569" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251226_11_03.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日系駐在員にエール！「チューザイ in the World」レギュラー化決定" class="wp-image-4240625"/></figure>
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<p>　記念すべき初回は、人口増加中で、所得水準も高く、現在800社以上の日系企業が事業を展開中のオーストラリア編。最大の都市シドニーで、日々しのぎを削っている駐在員たち。中でも、3000億円規模のプロジェクトを進めている大手不動産会社の駐在員が、集大成といえる都市開発に力を尽くしている姿に迫る。</p>


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<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="569" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251226_11_02.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日系駐在員にエール！「チューザイ in the World」レギュラー化決定" class="wp-image-4240626"/></figure>
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<p>　また、大手ラーメンチェーンの駐在員が、立て続けに発生するトラブルに奮闘しながら、“日本の味”とおもてなしを根付かせようとする姿も届ける。さらに、駐在員たちによる「ぶっちゃけ座談会」も実施し、気になる私生活も明らかに。</p>


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<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251226_11_04.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日系駐在員にエール！「チューザイ in the World」レギュラー化決定" class="wp-image-4240623"/></figure>
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<p>　初回収録の後、YOUは「日本の細やかな心遣いや商品の品質の高さを生かして、海外で頑張ってらっしゃる駐在員の皆さん、素晴らしいです」とコメント。また、「番組に登場する駐在員の中には、今の赴任地が2か国目や3か国目の人もいらっしゃって、やっぱり皆さん仕事ができるから、実績を残してまたさらに新たな国に派遣されるんだろうなと思いました」と、取り上げられた駐在員をたたえる。最後に、「大変だろうけど、応援する気持ちが自然と湧いてきます。駐在員を支える家族の素顔や、おいしそうなローカルフードなど、仕事以外でもたくさん見どころがあります。これからいろんな駐在生活が毎週見られるのが楽しみです！」と、番組の見どころを語った。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251226_11_05.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日系駐在員にエール！「チューザイ in the World」レギュラー化決定" class="wp-image-4240624"/></figure>
</div>


<p>　一方、飯尾は、「生まれ故郷の東京を出て生活したことのない人間からすると、海を渡って働いておられる駐在員さんたちにはリスペクトしかありません」と、駐在員へ敬意を表し、「VTRで駐在員の皆さんも言っていましたが、日本語の通じない環境で、異なる文化の中で暮らす大変さたるや、最初は壮絶だと思います。一方で自分と全然違う生き方をしている彼らのいきいきとした姿を見ると、うらやましくも感じました」と率直な気持ちを吐露。また、「海外のテレビ局で自分のギャグが通じるかは分かりませんが、『海外暮らしをしてみたい』そんな気持ちになる番組です。さまざまな発見があって面白いのでぜひご覧ください！」とメッセージを寄せた。</p>



<p>　なお、1月15日には「インドネシア・ジャカルタ編」で乳酸菌飲料メーカーと衛生用品メーカーで働く駐在員の生活を紹介。また、1月22日には「ベトナム・ホーチミン編」で、食品メーカーおよび清掃会社の駐在員を、1月29日は「イタリア・ミラノ編」として繊維商社や日本酒輸入販売会社の駐在員の仕事ぶりに密着する。</p>
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	<item>
		<title>「オモウマい店」SixTONES・松村北斗、YOUも興味津々！　群馬の焼きそば＆名物ウナギ店</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3969571/</link>
		<pubDate>Tue, 02 Sep 2025 11:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 02 Sep 2025 16:28:16 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
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				<keyword><![CDATA[ヒューマングルメンタリー　オモウマい店]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ヒロミ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小峠英二]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[松村北斗]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　松村北斗（SixTONES）とYOUが、日本テレビ系で9月9日放送の「ヒューマングルメンタリー　オモウマい店」（火曜午後7：00）にゲスト出演する。 　ヒロミがMC、小峠英二（バイきんぐ）が進行役を務める同番組は、「お客さまへのスゴ過ぎて笑えるサービス」で知られる個性的な飲食店を全国津々浦々で発掘 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250902_01_01.jpg" alt="「オモウマい店」SixTONES・松村北斗、YOUも興味津々！　群馬の焼きそば＆名物ウナギ店" class="wp-image-3981975"/></figure>
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<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%be%e6%9d%91%e5%8c%97%e6%96%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松村北斗</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sixtones/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SixTONES</a>）と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/YOU/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>が、日本テレビ系で9月9日放送の「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%92%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%80%80%e3%82%aa%e3%83%a2%e3%82%a6%e3%83%9e%e3%81%84%e5%ba%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ヒューマングルメンタリー　オモウマい店</a>」（火曜午後7：00）にゲスト出演する。</p>



<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%83%92%E3%83%AD%E3%83%9F/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ヒロミ</a>がMC、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B0%8F%E5%B3%A0%E8%8B%B1%E4%BA%8C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小峠英二</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%81%8D%E3%82%93%E3%81%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">バイきんぐ</a>）が進行役を務める同番組は、「お客さまへのスゴ過ぎて笑えるサービス」で知られる個性的な飲食店を全国津々浦々で発掘するバラエティー。今回は、群馬県太田市のオモウマい店を紹介する。</p>



<p>　まずはオモウマい焼きそば店を取材。元々は食堂として50年前に創業し、20年前から焼きそばメインのお店に転換した。現在は昼に2時間だけ営業を行っているが、その味に惚れ込み片道2時間半～3時間かけてやって来る客もいるほどの人気店だ。</p>


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<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="380" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250902_01_03.jpg" alt="「オモウマい店」SixTONES・松村北斗、YOUも興味津々！　群馬の焼きそば＆名物ウナギ店" class="wp-image-3981977"/></figure>
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<p>　女性店主が研究を重ねてたどり着いたという自慢の「やきそば（450円）」は、大量のキャベツと店オリジナルの特製麺を鉄板で一気に炒める。その際、9種類の肉骨や野菜を使った鶏ガラスープをかけるのが特徴。麺のほぐしにも利用するこのスープは約10時間煮込んだ自家製で、「ソースの良さが引き出せる」と、お店を共に切り盛りする夫もその重要性を強調する。</p>



<p>　ソースをかけるタイミングは3段階に分けられており、店オリジナルの特製ソースをかけたあと、香ばしくするために「追い特製ソース」を、最後にウスターソースをまんべんなくかけて完成。トッピングには、のり屋さんで仕入れた青のりと紅ショウガが添えられる。</p>


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<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="380" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250902_01_05.jpg" alt="「オモウマい店」SixTONES・松村北斗、YOUも興味津々！　群馬の焼きそば＆名物ウナギ店" class="wp-image-3981979"/></figure>
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<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="380" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250902_01_04.jpg" alt="「オモウマい店」SixTONES・松村北斗、YOUも興味津々！　群馬の焼きそば＆名物ウナギ店" class="wp-image-3981978" style="width:640px;height:auto"/></figure>
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<p>　バリエーションとして、国産豚肉の切り落としを一緒に炒めた「肉やきそば（700円）」、ウスターソース、甘みのある黒ソースで味付けした北海道産男爵イモをのせた「じゃがやきそば（650円）」に加え、そのどちらものる「ミックスやきそば（750円）」がある。また、食堂時代の人気メニューで、しょうゆベースの秘伝の味付けの「からあげ（7個/600円）」も評判となっている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250902_01_06.jpg" alt="「オモウマい店」SixTONES・松村北斗、YOUも興味津々！　群馬の焼きそば＆名物ウナギ店" class="wp-image-3981980"/></figure>
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<p>　「化粧しなくちゃ」と冗談を飛ばしながら取材を快諾してくれた店主は、明るく豪快な性格。客に「やきそば」や「からあげ」をおまけすることも珍しくなく、「年中そういう感じ」と話す。「笑顔で来たら笑顔で帰ってほしい」と、店主は客に味とサービスで尽くしている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="380" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250902_01_07.jpg" alt="「オモウマい店」SixTONES・松村北斗、YOUも興味津々！　群馬の焼きそば＆名物ウナギ店" class="wp-image-3981981"/></figure>
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<p>　続いては、番組が2021年2月から定期的に取材している、群馬・太田市のエキサイティングなウナギ店「野沢屋」の最新映像を紹介。愛知・三河一色産のウナギを使った「うな重（3000円）」は、お客さん自身が焼く独特のスタイルで提供される。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250902_01_08.jpg" alt="「オモウマい店」SixTONES・松村北斗、YOUも興味津々！　群馬の焼きそば＆名物ウナギ店" class="wp-image-3981985"/></figure>
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<p>　店主による「テメェのウナギはテメェで管理運営」というウナギの焼き方の説明は、店の名物にもなっている。現在も予約が絶えないが、最近は誰もが知る元横綱も来店。さらに、群馬を代表する、あのゆるキャラクターが取材に訪れる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250902_01_02.jpg" alt="「オモウマい店」SixTONES・松村北斗、YOUも興味津々！　群馬の焼きそば＆名物ウナギ店" class="wp-image-3981982"/></figure>
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					</item>
	
	<item>
		<title>宮舘涼太らが衝撃の豪快映像の数々に大興奮!?「ぶっとび！昭和・平成テレビの豪快伝説」</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3981441/</link>
		<pubDate>Mon, 01 Sep 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 02 Sep 2025 02:06:12 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
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		<description><![CDATA[　フジテレビ系では本日・9月2日に、昭和・平成のテレビ史に残る衝撃の“豪快”映像を部門別にランキングで紹介し、その豪快っぷりから人生の学びを得るバラエティー「ぶっとび！昭和・平成テレビの豪快伝説」（午後7：00）を放送する。 　“令和屈指の豪快アイドル”を目指す宮舘涼太（Snow Man）と、自称“ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250902_12_01.jpg" alt="宮舘涼太らが衝撃の豪快映像の数々に大興奮!?「ぶっとび！昭和・平成テレビの豪快伝説」" class="wp-image-3981674"/></figure>
</div>


<p>　フジテレビ系では本日・9月2日に、昭和・平成のテレビ史に残る衝撃の“豪快”映像を部門別にランキングで紹介し、その豪快っぷりから人生の学びを得るバラエティー「ぶっとび！昭和・平成テレビの豪快伝説」（午後7：00）を放送する。</p>



<p>　“令和屈指の豪快アイドル”を目指す<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%ae%ae%e8%88%98%e6%b6%bc%e5%a4%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">宮舘涼太</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/snow-man/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Snow Man</a>）と、自称“平成の豪快芸人”<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%90%89%e6%9d%91%e5%b4%87/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">吉村崇</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b9%b3%e6%88%90%e3%83%8e%e3%83%96%e3%82%b7%e3%82%b3%e3%83%96%e3%82%b7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">平成ノブシコブシ</a>）がダブルMCを務める「ぶっとび！昭和・平成テレビの豪快伝説」。今回も衝撃の豪快映像が続々と展開されていき、豪快パネラーとして、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%81%82%E3%81%AE/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">あの</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%9F%B4%E7%94%B0%E8%8B%B1%E5%97%A3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">柴田英嗣</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%96%E3%83%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">アンタッチャブル</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/YOU/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>が登場。時に感動、時に爆笑を呼ぶ豪快映像にスタジオに歓声が巻き起こる。</p>



<p>　今回は、「なるほど豪快リポーター部門」「今じゃありえない！　豪快ドッキリ演出部門」「豪快すぎる引田天功伝説」「昭和の豪快番組部門」「テリー伊藤の豪快すぎる企画部門」の5部門に分けて、幅広いジャンルの豪快映像を振り返っていく。</p>



<p>　「なるほど豪快リポーター部門」では、1981年から放送されていたクイズ番組「なるほど！ザ・ワールド」での朝ドラ女優やアナウンサーによる体当たりリポートを紹介。牛を使って家を丸ごと引っ越し!?　海外で行われた衝撃の引っ越し風景から目が離せない。</p>



<p>　「今じゃありえない！　豪快ドッキリ演出部門」では、76年より放送されたバラエティー番組「スタードッキリ㊙︎報告」より、昭和ならではの豪快すぎるドッキリ映像を紹介。香西かおりがドッキリで見せた、YOUを虜（とりこ）にしたかっこよすぎる“マジギレ”姿とは？</p>



<p>　そして、国民的アイドルがダイナマイト爆破ドッキリで大慌て。「豪快すぎる引田天功伝説」では、プリンセス天功が引田天功を襲名するきっかけとなった壮絶な初イリュージョン映像を公開。さらに、引田天功の口から埋蔵金の新たなヒントが語られる。</p>



<p>　「昭和の豪快番組部門」では、80年代に放送された、大学生たちが己の忍耐力を競い合うバラエティー番組「ザ・ガマン」での、学生たちの意地と我慢する姿にスタジオは大爆笑。昭和を象徴する豪快すぎる映像は必見だ。</p>



<p>　さらに、恒例の宮舘プレゼンツのコーナー「スゴいよ！　豪傑様」では、豪快すぎる記者会見の映像をランキング形式で届ける。勝新太郎の豪快で大胆な謝罪会見に一同は大興奮。</p>



<p>　今回も宮舘はMCながら、一切台本を頭に入れないという豪快なマインドでスタジオ進行に臨む。今回こそ“令和の豪快MC”に近づくことはできたのか？</p>



<p>　収録を終えて宮舘は、「われらが準レギュラーのプリンセス天功さんの自身初のイリュージョンの映像が印象に残りました。そこから天功さんの歴史が始まったと知ることができてよかったのと、いろいろお聞きしたらたくさんエピソードがありそうなので、今後も期待したいなと思いました！　今回は2時間の特番で念願だったということもあり、こうして番組を作っていただける喜びも感じながら収録をさせていただいたので、豪快っぷりにぜひ、びっくりしながら見ていただけたらうれしいです。ゴールデンということで少しでも豪華にいきたいので、ジャケットの丈が少し伸びています、ご注目ください（笑）」とアピールした</p>



<p>　一方、吉村は、「勝新太郎さんや赤塚不二夫さんの映像もよかったんですけど、やっぱり（印象に残ったのは）金萬福さんですね。金萬福さんの登場で幼少期の記憶が一気によみがえりました（笑）。そして映像を見て楽しんでいただきたいので詳しくは言わないですけど、この時間帯だと十何年ぶりかに“あの映像”が映るかもしれません（笑）。そういう時代があったんだよという紹介として、過去の遺産、バラエティーという芸術です。放送がもし駄目だったら舘様と一緒に謝りに行きます（笑）」と振り返った。</p>



<p>　そして、柴田も「“家、丸ごと引越しする”という映像があって、あれは本当に“豪快”だったのか、視聴者の皆さんにも問いたいです（笑）。すごい映像ではあるんですけど豪快と言っていいのかという。それも含めて面白かったなと印象に残りました！（プリンセス天功さんによると）そろそろ埋蔵金が出るそうなので、この番組を見て、もしチャンスがあるなら見つけて豪快生活を送っていただきたいなと思います（笑）」とコメントしている。</p>



<p>　続いてあのが「『ザ・ガマン』は全部の企画はできないだろうけど、今でも（同じ企画を）やっているところをテレビで見たいと思いました！　ぼく自身知らないことばかりだったので、テレビを見ている皆さんもこういうテレビ史とか知ってほしいなと思いました！」と語った。</p>



<p>　最後に、YOUは「私は香西かおりさんの映像がとてもすてきだったので、一番印象に残っています（笑）。大人たちがそれでも一生懸命テレビを作っていたという、そういうことを知ってもらって、また新しい形に変えていってもらえたらいいなと思いました！」とメッセージを寄せた。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>今泉力哉監督らが手掛ける「セフレと恋人の境界線」短編恋愛映画予告が解禁</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25082901/</link>
		<pubDate>Fri, 29 Aug 2025 08:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 29 Aug 2025 13:56:53 +0000</lastUpdateDate>
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						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[Prime Video]]></keyword>
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		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=3972538</guid>
		<description><![CDATA[　Prime Videoで9月3日から独占配信する新番組「セフレと恋人の境界線」の番組内で上映される、実話を基にした3本の短編恋愛映画の予告が公開。併せて、あいまいな関係に揺れ動く登場人物たちを映した映画ポスターと新場面写真6枚が解禁となった。本作は、恋愛観が多様化する中、従来、扱われてこなかった“ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="301" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250829_01_01.jpg" alt="今泉力哉監督らが手掛ける「セフレと恋人の境界線」短編恋愛映画予告が解禁" class="wp-image-3972573"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/prime-video/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Prime Video</a>で9月3日から独占配信する新番組「セフレと恋人の境界線」の番組内で上映される、実話を基にした3本の短編恋愛映画の予告が公開。併せて、あいまいな関係に揺れ動く登場人物たちを映した映画ポスターと新場面写真6枚が解禁となった。本作は、恋愛観が多様化する中、従来、扱われてこなかった“あいまいな関係”に、真正面から向き合う新しい形のバラエティー。スタジオMCによるトークを含む本編（全4話）の配信に加え、スタジオトークが入らない短編映画（3作品）を含む全7話構成となっている。</p>



<p>　「セフレと恋人の境界線」では、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e6%af%94%e8%89%af%e3%81%8f%e3%82%8b%e3%81%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">髙比良くるま</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%a4%e5%92%8c%e3%83%ad%e3%83%9e%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">令和ロマン</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%a4/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">サーヤ</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ラランド</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8d%83%e8%91%89%e9%9b%84%e5%a4%a7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">千葉雄大</a>ら異なる恋愛観を持つMC陣が、恋愛のかたちが多様化する令和を生きる人々の、等身大の恋愛模様を描いた3本の短編映画を見ながら、本音＆赤裸々トークを繰り広げる。</p>



<p>　3本の短編映画を手掛けるのは、映画「愛がなんだ」やドラマ「1122 いいふうふ」（Prime Video）など数々の話題作を生み出してきた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%8a%e6%b3%89%e5%8a%9b%e5%93%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">今泉力哉</a>監督と、長編デビュー作「ナミビアの砂漠」が第77回カンヌ国際映画祭・国際映画批評家連盟賞を受賞し一躍世界の注目を集めた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e4%b8%ad%e7%91%b6%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山中瑶子</a>監督。</p>



<p>　そして、気鋭の監督陣がそれぞれの世界観を凝縮させて描く短編映画に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%ad%e7%94%b0%e9%9d%92%e6%b8%9a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">中田青渚</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%87%91%e5%ad%90%e5%a4%a7%e5%9c%b0/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">金子大地</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%ad%e6%9d%91%e3%82%86%e3%82%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">中村ゆり</a>、永岡佑、前原滉、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e4%b8%8b%e7%be%8e%e6%9c%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山下美月</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%8a%b3%e6%9d%91%e5%ae%97%e6%b2%bb%e9%83%8e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">芳村宗治郎</a>ら今話題の実力派俳優陣が集結。解禁された映画版予告では、あいまいな関係を描く実話を基にした物語のあらすじと見どころが明らかに。好きな人とのあいまいな関係を脱して恋人になりたいという願いや、結婚を前提とした交際に戸惑いを見せる大人の心情、恋人でも友達でもない“特別な関係”を巡る2人の関係など、さまざまな恋愛観や心情がリアリティーたっぷりに描かれる。</p>


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<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250829_01_02.jpg" alt="今泉力哉監督らが手掛ける「セフレと恋人の境界線」短編恋愛映画予告が解禁" class="wp-image-3972574"/></figure>
</div>


<p>　1作目の「恋人になれたら」（監督/山中瑶子　脚本/今泉かおり、今泉力哉）では、主人公・田辺徒子（中田青渚）が偶然出会ったウェブデザイナーの松山聡（金子大地）にひかれ始め、何度目かのデートの日に終電を逃したことで一夜を共に……。聡からはいつになっても「付き合おう」という言葉は出てこず、意を決した徒子がある日「私たちって、どういう関係？」と聞くと、2人の関係は予想外の展開を見せる、まさに“セフレと恋人の境界線”に揺れ動く心を描いた物語。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250829_01_03.jpg" alt="今泉力哉監督らが手掛ける「セフレと恋人の境界線」短編恋愛映画予告が解禁" class="wp-image-3972575"/></figure>
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<p>　2作目「結婚学入門」（監督/今泉力哉　脚本/今泉かおり、今泉力哉）の主人公は、人気雑誌の編集長として働く38歳の池上紗南（中村ゆり）。恋愛よりも仕事や自分の時間を優先し、寂しさは気楽な関係のセフレで解消するという充実した日々を送っていた紗南は、地元の結婚式で、人気者の同級生だった竹林圭太（永岡佑）と再会する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250829_01_04.jpg" alt="今泉力哉監督らが手掛ける「セフレと恋人の境界線」短編恋愛映画予告が解禁" class="wp-image-3972576"/></figure>
</div>


<p>　2人は結婚前提の交際を始めるが、誰かと一緒に暮らすことで、長年の1人暮らしで築き上げてきた自分のルーティーンが徐々に崩れていくことにストレスを感じてしまう。飾らず自然体で何でも話せるセフレと、優しくて真面目な“理想的な”彼氏。正反対の2人の間で揺れ動く紗南が下す決断とは？　仕事にもプライベートにも全力投球な紗南が結婚や恋愛に真剣に向き合う姿を描いた大人の恋愛物語だ。</p>


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<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250829_01_05.jpg" alt="今泉力哉監督らが手掛ける「セフレと恋人の境界線」短編恋愛映画予告が解禁" class="wp-image-3972577"/></figure>
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<p>　3作目「特別な人」（監督・脚本/今泉力哉）では、主人公の川端智子（山下美月）と大学時代の後輩の藤原一樹（芳村宗治郎）の、“セックスもする友達”のようなあいまいな関係を描く。川端に恋心を抱き始めた藤原は、彼氏がいる川端からの「別れるかも」「プロポーズされるかも」などの発言に振り回される。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250829_01_06.jpg" alt="今泉力哉監督らが手掛ける「セフレと恋人の境界線」短編恋愛映画予告が解禁" class="wp-image-3972578"/></figure>
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<p>　しかし、川端にとって藤原は彼氏に言えないようなこともすべて本音で話せる“特別な人”。そんな関係を甘んじて受け入れていた藤原だが、その関係性も次第に変わり始め、物語は驚きのラストを迎える。一枚も二枚も上手な川端と、ピュアで奥手な藤原が織り成すリアルな会話劇が見る者の共感を呼ぶストーリーとなっている。</p>


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<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250829_01_07.jpg" alt="今泉力哉監督らが手掛ける「セフレと恋人の境界線」短編恋愛映画予告が解禁" class="wp-image-3972579"/></figure>
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<p>　新たに解禁された場面写真は、各作品の登場人物たちの曖昧な関係に揺れ動く姿やドキドキするような距離感を切り取った、物語を象徴する全6枚。気鋭の監督陣と実力派俳優陣が集結し、三者三様の恋愛観をリアリティーたっぷりに描き出す短編映画にも期待が高まる。</p>



<h2 class="wp-block-heading">監督 コメント</h2>



<p><strong>■今泉力哉監督（「結婚学入門」、「特別な人」の監督、3作すべての脚本を担当）</strong></p>



<p>「私はこれまでも、まだ名前のつかないような、でも確実にこの世界に存在するあいまいな関係についての映画を作ってきたのですが、今回、あらためて“2人のことは2人にしか分からないな”と思いながら、『セフレと恋人の境界線』を手掛けました。短編映画のキャスト陣もスタジオメンバーも好きな方々ばかりでとても楽しかったです。YOUさん、ずっと好きだったのでお会いできて光栄でした。このバラエティーや短編映画を見て、何か学べることがあるとも思えませんが（笑）、自分だけじゃないんだ、とか、自分の方がマシかも、とか思いながら、誰も否定されない恋愛について、恋愛のめんどくささ、苦しさ、いとおしさについて、何か感じてもらえたらうれしいです」</p>



<p><strong>■山中瑶子監督（「恋人になれたら」の監督を担当）</strong></p>



<p>「今泉監督にお誘いいただき参加しました。素晴らしいスタッフ・キャストが集まり、とても楽しく作ったので、その雰囲気が出ているところが好きです。スタジオの皆さんが副音声的に見てツッコんでくださるという私にとっては新たな試みで、一体どんなふうになるんだろうと想像もつきませんでしたが、本当に面白く見ました。人それぞれが持つ恋愛におけるどうしようもなさが見られます。一緒にハラハラしてもよし、ふーんと見てもよし！　門戸は開かれている番組です！」</p>



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<iframe loading="lazy" title="『セフレと恋人の境界線』 映画版予告 みどころ紹介編｜プライムビデオ" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/Ue94Gt0bqrw?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
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<p><strong>【コンテンツ情報】<br>「<a href="https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0FK8PMYC2" target="_blank" rel="noreferrer noopener">セフレと恋人の境界線</a>」</strong>（全7話。本編4話＋短編映画のみ3話）<br>Prime Video<br>9月3日から独占配信</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><strong><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/">&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</a></strong></p>
</div></div>
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	<item>
		<title>阿部亮平らが「クイズタイムリープ」で伝説のクイズ番組の出演者と時空を超えて対決</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3945655/</link>
		<pubDate>Tue, 12 Aug 2025 20:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 13 Aug 2025 01:00:45 +0000</lastUpdateDate>
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						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
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		<description><![CDATA[　日本テレビ系では、8月20日に「クイズタイムリープ」（午後7：00）を放送。ヒロミ、劇団ひとり、YOU、阿部亮平（Snow Man）、村重杏奈、津田篤宏（ダイアン）、羽鳥慎一、ヒコロヒーが、“時空を超えて”伝説のクイズ番組に挑戦する。 　車は自動運転、仕事はリモート、AIが働く時代。そんな令和の現 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news250813_09_01.jpg" alt="阿部亮平らが「クイズタイムリープ」で伝説のクイズ番組の出演者と時空を超えて対決" class="wp-image-3945657" style="width:640px;height:auto"/></figure>
</div>


<p>　日本テレビ系では、8月20日に「クイズタイムリープ」（午後7：00）を放送。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%92%e3%83%ad%e3%83%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ヒロミ</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8a%87%e5%9b%a3%e3%81%b2%e3%81%a8%e3%82%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">劇団ひとり</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E9%98%BF%E9%83%A8%E4%BA%AE%E5%B9%B3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">阿部亮平</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/Snow-Man/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Snow Man</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%91%e9%87%8d%e6%9d%8f%e5%a5%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">村重杏奈</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%b4%a5%e7%94%b0%e7%af%a4%e5%ae%8f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">津田篤宏</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%a2%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ダイアン</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%be%bd%e9%b3%a5%e6%85%8e%e4%b8%80/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">羽鳥慎一</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%92%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%92%e3%83%bc/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ヒコロヒー</a>が、“時空を超えて”伝説のクイズ番組に挑戦する。</p>



<p>　車は自動運転、仕事はリモート、AIが働く時代。そんな令和の現代バラエティーで活躍する人気芸能人が、過去のクイズ番組に時空を超えて＝“タイムリープ”して、当時の問題に挑んでいく同番組。AI技術が発達した今だからこそできる「新感覚のクイズ番組」で、ゴールデンタイムでの放送となる。</p>



<p>　タイムリープする番組は、1988年に始まり、ミリオンスロットが話題となった「クイズ世界は SHOW by ショーバイ!!」、最高視聴率31.6%を誇る90年スタートの「マジカル頭脳パワー!!」、77年にスタートし「クイズ王」という称号を生み出した「アメリカ横断ウルトラクイズ」、83年の放送開始から今もなお高校生たちが激戦を繰り広げる「高校生クイズ」（ともに同系）といった、日本テレビが誇る大型クイズ番組。それらの名物クイズで当時の出演者と対決するほか、最新のAI技術を駆使して当時の司会者とのトークも。また、放送当時の板東英二や山城新伍との掛け合いが実現し、スタジオゲストに大興奮の渦が巻き起こる。</p>



<p>　前回、チームの勝利に貢献していた阿部が今回も大活躍を見せることができるのかや、当時のクイズ番組にタジタジな様子の津田など、見どころ満載だ。</p>
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	<item>
		<title>山下美月、金子大地ら「セフレと恋人の境界線」3本の短編映画の出演者が決定</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25080602/</link>
		<pubDate>Wed, 06 Aug 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 05 Aug 2025 20:11:03 +0000</lastUpdateDate>
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						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
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		<description><![CDATA[　Prime Videoで、9月3日から独占配信される新番組「セフレと恋人の境界線」の番組内で上映される3本の短編映画に、中田青渚、金子大地、中村ゆり、永岡佑、前原滉、山下美月、芳村宗治郎の7人の出演が決定。併せて、数々の名言が飛び出す本予告と、場面写真全9枚が解禁となった。 　「セフレと恋人の境界 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="527" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250806_02_01.jpg" alt="山下美月、金子大地ら「セフレと恋人の境界線」3本の短編映画の出演者が決定" class="wp-image-3935226"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/prime-video/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Prime Video</a>で、9月3日から独占配信される新番組「セフレと恋人の境界線」の番組内で上映される3本の短編映画に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%ad%e7%94%b0%e9%9d%92%e6%b8%9a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">中田青渚</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%87%91%e5%ad%90%e5%a4%a7%e5%9c%b0/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">金子大地</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%ad%e6%9d%91%e3%82%86%e3%82%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">中村ゆり</a>、永岡佑、前原滉、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e4%b8%8b%e7%be%8e%e6%9c%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山下美月</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%8a%b3%e6%9d%91%e5%ae%97%e6%b2%bb%e9%83%8e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">芳村宗治郎</a>の7人の出演が決定。併せて、数々の名言が飛び出す本予告と、場面写真全9枚が解禁となった。</p>



<p>　「セフレと恋人の境界線」では、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e6%af%94%e8%89%af%e3%81%8f%e3%82%8b%e3%81%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">髙比良くるま</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%a4%e5%92%8c%e3%83%ad%e3%83%9e%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">令和ロマン</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%a4/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">サーヤ</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ラランド</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8d%83%e8%91%89%e9%9b%84%e5%a4%a7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">千葉雄大</a>ら異なる恋愛観を持つMC陣が、恋愛のかたちが多様化する令和を生きる人々の等身大の恋愛模様を描いた3本の短編映画を見ながら、本音＆赤裸々トークを繰り広げる。3本の短編映画を手掛けるのは、映画「愛がなんだ」やドラマ「1122 いいふうふ」など数々の話題作を生み出してきた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%8a%e6%b3%89%e5%8a%9b%e5%93%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">今泉力哉</a>監督と、長編デビュー作「ナミビアの砂漠」が第77回カンヌ国際映画祭・国際映画批評家連盟賞を受賞し一躍世界の注目を集めた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e4%b8%ad%e7%91%b6%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山中瑶子</a>監督。気鋭の監督陣がそれぞれの世界観を凝縮させて描く短編映画に、今話題の実力派俳優陣が集結した。</p>



<h2 class="wp-block-heading">「恋人になれたら」（監督/山中瑶子　脚本/今泉かおり、今泉力哉）</h2>



<p>　好きな人との“友達以上恋人未満”のようなあいまいな関係に悩みつつ、セフレではなく恋人になりたいと願う田辺徒子役を演じるのは、連続テレビ小説「らんまん」（NHK）やドラマ「366日」（フジテレビ系）、今泉監督による映画「街の上で」「あの頃。」での演技が話題を呼んでいる注目の若手実力派女優・中田青渚。</p>



<p>　また、徒子が恋心を寄せるウェブデザイナーの松山聡役を、ドラマ「おっさんずラブ」（テレビ朝日系）の栗林歌麻呂役などで注目を集め、山中監督の映画「ナミビアの砂漠」では主人公の恋人役を演じるなど、多彩な役柄で存在感を発揮している金子大地が演じる。</p>



<p><strong>■中田青渚（田辺徒子 役）</strong></p>



<p>「徒子と私自身は共通点が少なかったので撮影に入るまでは不安な気持ちが大きかったのですが、リアリティーのあるセリフが随所に出てくる台本と、撮影中、親身に寄り添いご指導くださった山中監督のおかげで、ダメと分かっていても会ってしまう徒子の気持ちにとても共感できました。あいまいな関係性に悩んでいる方や、またスタジオで見てくださった皆さんの反応がとても楽しみです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250806_02_08.jpg" alt="山下美月、金子大地ら「セフレと恋人の境界線」3本の短編映画の出演者が決定" class="wp-image-3935219"/></figure>
</div>


<p><strong>■金子大地（松山聡 役）</strong></p>



<p>「映画『ナミビアの砂漠』でご一緒させていいただいた山中監督の作品にまた参加できて光栄です。撮影はとにかく楽しく、笑いの絶えない現場でした。どんな番組になるか、僕も楽しみにしてます。ぜひお楽しみに」</p>


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<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250806_02_07.jpg" alt="山下美月、金子大地ら「セフレと恋人の境界線」3本の短編映画の出演者が決定" class="wp-image-3935220"/></figure>
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<h2 class="wp-block-heading">「結婚学入門」（監督/今泉力哉　脚本/今泉かおり、今泉力哉）</h2>



<p>　恋愛よりも仕事を優先し、自分磨きと旅行を生きがいにしている人気雑誌の編集長・池上紗南役を、映画「そして父になる」や「グッド・ドクター」など数多くの話題作に出演し、ドラマ「さよならのつづき」（Netflix）では難しい役どころである主人公の妻役を見事に表現し、称賛を呼んだ中村ゆりが演じる。</p>



<p>　また、紗南の中学の同級生で、久々の再開をきっかけに紗南と結婚前提の交際をスタートする竹林圭太役に扮（ふん）するのは、大河ドラマ「平清盛」「八重の桜」「花燃ゆ」（NHK）をはじめ、ドラマ「半沢直樹」（TBS系）など話題作に多数出演している永岡佑。</p>



<p>　そして、紗南とセフレ関係にある金子達也役を、映画「あゝ荒野」や連続テレビ小説「らんまん（NHK）、Amazon Originalドラマ「沈黙の艦隊 シーズン1 ～東京湾大海戦～」など、話題作への出演が続き幅広い演技力で存在感を発揮している前原滉が務める。</p>



<p><strong>■中村ゆり（池上紗南 役）</strong></p>



<p>「今泉監督とは以前もご一緒させていただき、それまでもそれ以降も監督の映画のファンでありますが、いつもいつも、ちょっと私の心の秘部をのぞかないでいただけます？……というような恥ずかしさと、なぜそんな気持ちを分かってくれるんですか？……と寄り添ってくれるような優しさ、そんな繊細さがとてもすてきで、今回の作品もそんな魅力にあふれています。自分にとっての幸福を、この作品で一緒に探していただければと思います」</p>


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<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250806_02_06.jpg" alt="山下美月、金子大地ら「セフレと恋人の境界線」3本の短編映画の出演者が決定" class="wp-image-3935221"/></figure>
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<p><strong>■永岡佑（竹林圭太 役）</strong></p>



<p>「久々の今泉組、そして中村ゆりさんとの共演をうれしく思いました。働く世代の女性はもちろん、愚直に女性を思う男性、またその逆（？）の方々にも共感していただける内容になっていると思います。どうぞよろしくお願いいたします」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250806_02_05.jpg" alt="山下美月、金子大地ら「セフレと恋人の境界線」3本の短編映画の出演者が決定" class="wp-image-3935222"/></figure>
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<p><strong>■前原滉（金子達也 役）</strong></p>



<p>「生きていて決定しなきゃいけないことが多すぎるなぁとつくづく思います。仕事もやりたいことも恋愛も。どっちでもない時間や、選ばない時間も大切にしたり楽しめる金子という人間はとてもすてきだなと思います。見て、いろんな人といろんな価値観で話し合うとより楽しいと思います。スタジオでどんな話が出てたのかドキドキワクワクです。ぜひよろしくお願いします」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250806_02_04.jpg" alt="山下美月、金子大地ら「セフレと恋人の境界線」3本の短編映画の出演者が決定" class="wp-image-3935223"/></figure>
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<h2 class="wp-block-heading">「特別な人」（監督・脚本/今泉力哉）</h2>



<p>　乃木坂46の元メンバーで映画「映像研には手を出すな！」や「六人の嘘つきな大学生」、ドラマ「Eye Love You」（TBS系）などの話題作に出演し、安定した演技力と自然な存在感で女優としてのキャリアを着実に伸ばしている山下美月が、彼氏がいながら大学時代の後輩とあいまいな関係になる川端智子役を演じる。</p>



<p>　また、川端に恋心を抱きながらも“セックスもする特別な友達”という関係性を甘んじて受け入れる藤原一樹役を、ドラマ「消せない『私』－復讐の連鎖－」（日本テレビ系）や「初恋不倫～この恋を初恋と呼んでいいですか～」（BSテレ東）などに出演した若手俳優の芳村宗治郎が演じる。</p>



<p><strong>■山下美月（川端智子 役）</strong></p>



<p>「今泉監督とAmazonの芦田（太郎）プロデューサーという、面白いものづくりに関して絶対的な信頼をおけるお二人の舟に乗りたい！という冒険心で飛び込みました。少しディープな題材にも感じられますが、脚本を読み思わず吹き出してしまうほどポップさを感じる世界観。そして完成を見て、気付けば1人でおなかを抱えて笑っていました。新しいエンターテインメントの形として、皆さんのもとへ届くのが今から待ち遠しいです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250806_02_03.jpg" alt="山下美月、金子大地ら「セフレと恋人の境界線」3本の短編映画の出演者が決定" class="wp-image-3935224"/></figure>
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<p><strong>■芳村宗治郎（藤原一樹 役）</strong></p>



<p>「今泉監督は誕生日が一緒だったりと奇跡的な共通点があり『いつかご一緒したい！』と念じていたところ、6年前にお会いできた運命的な方です。この作品はSNSなどが普及した今を生きている人たちのリアルな恋愛模様を描いた作品で、さまざまな方に突き刺さるお話だと思います。その中で自然さを追求して演じさせていただきました。楽しんでご覧ください」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250806_02_09.jpg" alt="山下美月、金子大地ら「セフレと恋人の境界線」3本の短編映画の出演者が決定" class="wp-image-3935218"/></figure>
</div>


<p>　併せて解禁された本予告第1弾では、4人のスタジオMCが独自の分析や考察を繰り広げたり、恋愛観について議論したり、胸キュンシーンに絶叫したりしながら3本の短編映画を鑑賞する様子が映し出される。</p>



<p>「揺さぶられるセリフがたくさん」「裏切られた！」「見終わってからもこんなにしゃべられる！」など、気鋭の監督陣と実力派俳優陣によって描き出されるさまざまな“あいまいな関係”に、スタジオMC たちも大盛り上がり。恋愛のかたちが多様化する令和を生きる人々の等身大の恋愛を描く3本の短編映画と、異なる恋愛観を持つMC陣による激論鑑賞会に期待が高まる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="569" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/ott_250806_02_02.jpg" alt="山下美月、金子大地ら「セフレと恋人の境界線」3本の短編映画の出演者が決定" class="wp-image-3935225"/></figure>
</div>


<p>　加えて、本作の主題歌が、ラブリーサマーちゃんによる書き下ろし楽曲「君と暮らせても」に決定。ラブリーサマーちゃんは、UKロックに影響を受けた骨太なロックミュージックをベースに、ボップさとキャッチーさを兼ね備えた楽曲が人気を呼んでいる注目のアーティスト。今回書き下ろされた「君と暮らせても」は、あいまいな関係に揺れ動く心を描く本作のテーマとリンクした、明るくもどこか切なさのにじむ楽曲となっている。</p>



<p>　ラブリーサマーちゃんは「『お似合いの二人』って言葉がありますが、英語だと『made for each other』という言い方になるらしいです。すてきですよね。そんなこと思ってみたい。残念ながら、お互いのために創られていると断言できる恋愛なんて見当たらない現実。いや、断言“できない”のではなく、断言“していない”のでは!?　自信を持ってYESと言えたらどんなに楽なことか！と思っていた時に制作しました。すべての恋愛に幸あれ」と楽曲制作について明かしている。</p>



<figure class="wp-block-embed aligncenter is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="『セフレと恋人の境界線』本予告①｜プライムビデオ" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/IH1bBSyYQVU?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p><strong>【コンテンツ情報】<br>「セフレと恋人の境界線」</strong><br>Prime Video<br>9月3日から独占配信</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><strong><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/">&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</a></strong></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>YOU、令和ロマン・くるまらが“セフレと恋人”をテーマに赤裸々トーク！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25072404/</link>
		<pubDate>Thu, 24 Jul 2025 08:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 23 Jul 2025 20:42:13 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[Prime Video]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[サーヤ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ラランド]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[令和ロマン]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[千葉雄大]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[山中瑶子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙比良くるま]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　Prime Videoは、Amazon MGMスタジオ製作の新番組「セフレと恋人の境界線」を、9月3日から独占配信。「バチェラー・ジャパン」「ラブ トランジット」シリーズ、「最強新コンビ決定戦 THEゴールデンコンビ」など数々の話題作を手掛けてきたPrime Videoが新たにおくる、現代の恋愛関 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/ott_250724_04_05.jpg" alt="YOU、令和ロマン・くるまらが“セフレと恋人”をテーマに赤裸々トーク！" class="wp-image-3913000"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/prime-video/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Prime Video</a>は、Amazon MGMスタジオ製作の新番組「セフレと恋人の境界線」を、9月3日から独占配信。「バチェラー・ジャパン」「ラブ トランジット」シリーズ、「最強新コンビ決定戦 THEゴールデンコンビ」など数々の話題作を手掛けてきたPrime Videoが新たにおくる、現代の恋愛関係に切り込む新しい形のバラエティー番組だ。恋愛観が多様化する中、従来の恋愛バラエティーでは扱われてこなかった“あいまいな関係”に、真正面から向き合う。</p>



<p>　スタジオMCを務めるのは多彩な4人だ。“恋愛ご意見番”として幅広い年代の女性から信頼を寄せられている<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>。「M-1グランプリ」史上初の連覇を果たし、冷静な分析力や観察眼で若者を中心に絶大な支持を得ている、自他共に認める“恋リア好き”の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e6%af%94%e8%89%af%e3%81%8f%e3%82%8b%e3%81%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">髙比良くるま</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bb%a4%e5%92%8c%e3%83%ad%e3%83%9e%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">令和ロマン</a>）。お笑い芸人・歌手・個人事務所の社長などマルチに活躍し、鋭い観察眼と歯に衣（きぬ）着せぬ痛快な物言いで人間関係や恋愛の本質を突いたコメントが共感と支持を集めている<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%a4/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">サーヤ</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ラランド</a>）。そして、多彩な役柄を演じ分ける実力派俳優でありながら、自然体で飾らない人柄や時折見せる辛口で的を射た言葉選びが共感を呼んでいる<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8d%83%e8%91%89%e9%9b%84%e5%a4%a7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">千葉雄大</a>。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/ott_250724_04_03.jpg" alt="YOU、令和ロマン・くるまらが“セフレと恋人”をテーマに赤裸々トーク！" class="wp-image-3912998"/></figure>
</div>


<p>　異なる恋愛観を持つ4人が、あいまいな恋愛関係に悩む人たちの実話を基にした短編映画を見ながら本音トークを展開。オープンには語りづらいテーマに真摯（しんし）に向き合うスタジオMCの姿を通して、恋愛の多様性についてより深い理解と共感が生まれる作品となっている。</p>



<p>　このたび、配信決定を記念して番組のキービジュアルが解禁となった。緑からオレンジへと移ろうグラデーションの背景は、恋人関係とセフレ関係の曖昧な境界線をイメージ。その幻想的な空間に浮かぶ映画館で、YOU、髙比良、サーヤ、千葉がドリンクやポップコーンを手に、まるで仲の良い友人同士のように楽しげに映画を見る姿が印象的だ。キービジュアルには「恋のギリギリ、語っちゃえ。」というコピーを添え、本音で恋愛トークを繰り広げる本作の本質を端的に表現。普段は話しづらい恋愛の機微も、映画を見ながらだからこそ自然と語り合える――そんな番組コンセプトが、和やかな雰囲気とともに表現されている。</p>



<p>　短編映画を手掛けたのは、恋愛や人間関係の機微を丁寧に描き出す作風に定評があり、映画「愛がなんだ」（2019年）、「街の上で」（21年）やドラマ「1122 いいふうふ」（Prime Video）など数々の話題作を生み出してきた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%BB%8A%E6%B3%89%E5%8A%9B%E5%93%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">今泉力哉</a>監督と、「ナミビアの砂漠」（24年）が第77回カンヌ国際映画祭・国際映画批評家連盟賞を受賞し、独自の映像感覚と鋭い人物描写で圧倒的な存在感を放ち、一躍世界の注目を集めた新進気鋭の山中瑶子監督。異なる感性を持つ2人の気鋭監督が、それぞれの世界観を凝縮させ実話をもとに描く見応えたっぷりの短編映画にも期待が高まる。</p>



<p>　スタジオMCを務めたYOUは「いつもバラエティー番組で見ているような再現VTRとは違って、監督も役者さんもセリフも含めてとてもクオリティーの高い作品を見ることができたので、とても楽しませていただきました。実話を基に作られているということですが、短い時間の中にも本当にいいセリフがたくさんあったので、ぜひ映画やドラマを見るような気持ちで見ていただけるとうれしいです」と絶賛。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/ott_250724_04_06.jpg" alt="YOU、令和ロマン・くるまらが“セフレと恋人”をテーマに赤裸々トーク！" class="wp-image-3913001"/></figure>
</div>


<p>　また、髙比良は「今泉力哉さん、山中瑶子さんというバリバリの映画監督が作った短編映画に、スタジオから茶々入れて感想を話し合うという、とんでもなくぜいたくな番組でした。映像がすごい分、MC陣の感情も高ぶって、さらにテーマが『恋愛』という普遍的なものだからこそ、議論も白熱し、最終的に全員クッタクタで収録終えました。この作品は映画とバラエティーを『かけ合わせた』意欲作ではなく、二つを『足し合わせた』自信作です！　みんなでしゃべりましょう！」と手応えたっぷりの様子。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/ott_250724_04_01.jpg" alt="YOU、令和ロマン・くるまらが“セフレと恋人”をテーマに赤裸々トーク！" class="wp-image-3912996"/></figure>
</div>


<p>　そして、サーヤ「セフレと恋人が出てくる物語ではセフレが悪役になるんだろうなと思いながら見ていましたが、ネガティブな部分とポジティブな部分の両方を見ることができ、人や状況によって関係性の持つ意味がこんなにも変わるんだと感じました。また、映画を見ながら散々議論した後で監督が出てきてくださるので、直後に答え合わせができてとても気持ちよかったです。タイトルからちょっと怖そう……って躊躇している人にもぜひ見ていただきたいです」とアピールした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/ott_250724_04_04.jpg" alt="YOU、令和ロマン・くるまらが“セフレと恋人”をテーマに赤裸々トーク！" class="wp-image-3912999"/></figure>
</div>


<p>　千葉は「スタジオMCの皆さんとワイワイおしゃべりしながら作品を見るのが本当に楽しかったです。短編映画も『完！』っていう終わり方じゃないから、『あの後2人はどうなったのかな？』って余韻を楽しめるところがとても良かったなと思いました。その余韻が、見終わった後の会話に花を咲かせそうな気がしました。1人で見るのと友達と一緒に見るのとでは自分の感想も変わってくる気がしているので、いろんな環境で見てみていただきたいです」と語っている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/ott_250724_04_02.jpg" alt="YOU、令和ロマン・くるまらが“セフレと恋人”をテーマに赤裸々トーク！" class="wp-image-3912997"/></figure>
</div>


<p><strong>【コンテンツ情報】<br>「セフレと恋人の境界線」</strong><br>Prime Video<br>9月3日から独占配信</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
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</div></div>
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					</item>
	
	<item>
		<title>ラウールが「ミュージックジェネレーション」であの名作夏ドラマに驚嘆！「刺激を受けました！」</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3891796/</link>
		<pubDate>Wed, 09 Jul 2025 22:30:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 10 Jul 2025 03:15:16 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[音楽]]></category>
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				<keyword><![CDATA[弓木奈於]]></keyword>
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		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3891796</guid>
		<description><![CDATA[　本日・7月10日、フジテレビ系では「ミュージックジェネレーション」（木曜午後7：00）で夏ドラマ主題歌＆夏うたを取り上げる3時間スペシャルを放送。ゲストとして登場するラウール（Snow Man）からのコメントが到着している。 　令和、平成、昭和の3世代の定番ソングを貴重映像とともに発表する「ミュー [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250710_03_02.jpg" alt="ラウールが「ミュージックジェネレーション」であの名作夏ドラマに驚嘆！「刺激を受けました！」" class="wp-image-3891798"/></figure>
</div>


<p>　本日・7月10日、フジテレビ系では「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%8d%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ミュージックジェネレーション</a>」（木曜午後7：00）で夏ドラマ主題歌＆夏うたを取り上げる3時間スペシャルを放送。ゲストとして登場する<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%BC%E3%83%AB/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ラウール</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/snow-man/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Snow Man</a>）からのコメントが到着している。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250710_03_05.jpg" alt="ラウールが「ミュージックジェネレーション」であの名作夏ドラマに驚嘆！「刺激を受けました！」" class="wp-image-3891800"/></figure>
</div>


<p>　令和、平成、昭和の3世代の定番ソングを貴重映像とともに発表する「ミュージックジェネレーション」。MCの<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%82%e3%81%95%e3%83%a2%e3%83%a4%e3%81%95%e3%81%be%e3%81%81%ef%bd%9e%e3%81%9a2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">さまぁ～ず</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%a4%a7%e7%ab%b9%e4%b8%80%e6%a8%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">大竹一樹</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%89%e6%9d%91%e3%83%9e%e3%82%b5%e3%82%ab%e3%82%ba/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">三村マサカズ</a>）のほかに、本日スタートの新ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%84%9b%e3%81%ae%e3%80%81%e3%81%8c%e3%81%a3%e3%81%93%e3%81%86%e3%80%82/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">愛の、がっこう。</a>」（木曜午後10：00、初回15分拡大）でゴールデンプライム帯の民放連続ドラマ初出演となるラウール、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%95%b7%e8%b0%b7%e5%b7%9d%e5%bf%8d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">長谷川忍</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b7%e3%82%bd%e3%83%b3%e3%83%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シソンヌ</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E9%87%8E%E5%91%82%E4%BD%B3%E4%BB%A3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">野呂佳代</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%8a%b1%e5%b1%b1%e7%91%9e%e8%b2%b4/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">花山瑞貴</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bc%93%e6%9c%a8%e5%a5%88%e6%96%bc/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">弓木奈於</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b9%83%e6%9c%a8%e5%9d%8246/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">乃木坂46</a>）が出演する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250710_03_03.jpg" alt="ラウールが「ミュージックジェネレーション」であの名作夏ドラマに驚嘆！「刺激を受けました！」" class="wp-image-3891801"/></figure>
</div>


<p>　今回取り上げるのは、昭和・平成を彩った夏ドラマ主題歌と夏うた。夏ドラマ主題歌特集では、昭和から平成時代の7月期に放送された同系ドラマの中から、「抱きしめたい！」（1988年）、「101回目のプロポーズ」（91年）、「GTO」（98年）、「天体観測」（2002年）、「僕だけのマドンナ」（03年）、「ウォーターボーイズ」（03年）、「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%8a%b1%e3%81%96%e3%81%8b%e3%82%8a%e3%81%ae%e5%90%9b%e3%81%9f%e3%81%a1%e3%81%b8%ef%bd%9e%e3%82%a4%e3%82%b1%e3%83%a1%e3%83%b3%e2%99%82%e3%83%91%e3%83%a9%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%b9%ef%bd%9e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜</a>」（07年）などの、人気作や話題作をピックアップし、ヒット曲がずらりと並ぶ主題歌を紹介していく。また、主題歌の流れるタイトルバックや挿入歌によって彩が添えられる印象的なシーンに加え、ドラマの名シーンも数多く交え、あの熱い夏をよみがえらせる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250710_03_04.jpg" alt="ラウールが「ミュージックジェネレーション」であの名作夏ドラマに驚嘆！「刺激を受けました！」" class="wp-image-3891799"/></figure>
</div>


<p>　その中でも特に「ビーチボーイズ」（97年/同系）がラウールの心を打ったようで、「僕自身もドラマの撮影をしているので、お二人（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8f%8d%e7%94%ba%e9%9a%86%e5%8f%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">反町隆史</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E7%AB%B9%E9%87%8E%E5%86%85%E8%B1%8A/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">竹野内豊</a>）の存在感や佇まいにとても刺激を受けました」と語っている。また、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e4%b8%8b%e6%99%ba%e4%b9%85/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山下智久</a>主演の「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜」（09年）では、ある名シーンが紹介されると、スタジオ中が“胸キュン”に包まれる。</p>



<p>　夏うた特集では、タイトルに「夏」「Summer」「サマー」が入る楽曲に限定して集計したオリコンシングル売上ランキングTOP20を発表。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/tube/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">TUBE</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E4%B9%83%E6%9C%A8%E5%9D%8246/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">乃木坂46</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a2%e3%83%bc%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e5%a8%98%e3%80%82/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">モーニング娘。</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%9D%BE%E4%BB%BB%E8%B0%B7%E7%94%B1%E5%AE%9F/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松任谷由実</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%A4%A7%E9%BB%92%E6%91%A9%E5%AD%A3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">大黒摩季</a>、PRINCESS PRINCESSといった、昭和・平成の夏の名曲が続々と登場してくるが、どの曲がランクインしているのか必見だ。さらに、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/akb48/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">AKB48</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b5%e3%82%b6%e3%83%b3%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%82%ba/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">サザンオールスターズ</a>、反町、CHAGE and ASKA、TUBEのほか、夏を彩ってきたアーティストの映像も放出する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250710_03_06.jpg" alt="ラウールが「ミュージックジェネレーション」であの名作夏ドラマに驚嘆！「刺激を受けました！」" class="wp-image-3891802"/></figure>
</div>


<p>　そのほか、出演者の“人生で忘れられないシーン”を映像化し、その映像にぴったりの楽曲を他の出演者が選曲する企画「ミュージックマッチング　私の人生に音楽をつけてください」も。今回は、長谷川のエピソードを「上京物語」と題して映像化。俳優を目指す幼なじみと、お笑い芸人を志す長谷川。「東京で売れような」と誓い合った青春の記憶を、ある一曲に乗せて描き出す。</p>



<p>　番組初出演のラウールは収録後、「さまぁ～ずさんも、共演者の皆さんも、僕が何を話しても温かく受け止めてくださって、本当に優しい空気に包まれていました。おかげで、のびのびと楽しく収録に臨むことができました！」と感想を語っている。</p>



<p>　また、番組で取り上げた楽曲やドラマで印象に残った作品について、「『<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%bb%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bc%ef%bd%9e%e3%83%89%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%98%e3%83%aa%e7%b7%8a%e6%80%a5%e6%95%91%e5%91%bd%ef%bd%9e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">コード・ブルー～ドクターヘリ緊急救命～</a>』（08年）や『ブザー・ビート〜』ももちろん印象的でしたが、特に心に残っているのは、竹野内豊さんと反町隆史さんが出演された『ビーチボーイズ』です。お二人の存在感やたたずまいに触れ、僕自身もドラマの撮影をしているので、とても刺激を受けました！」と挙げている。さらに、「『101回目のプロポーズ』は、ちゃんと見たことがなかったので、この機会にぜひ見てみたいと思いました！」と興味津々のようだ。</p>



<p>　そしてラウールは「今回のテーマ“夏うた”は、どの季節に聞いても夏が待ち遠しくなるような楽曲がそろっています。番組もタイトル通り、さまざまな年代の方にとって懐かしさや新たな発見を楽しめる内容になっていると思いますので、ドラマや音楽が好きな方にはぜひご覧いただけたらうれしいです！」と見どころを含めたメッセージを寄せている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250710_03_01.jpg" alt="ラウールが「ミュージックジェネレーション」であの名作夏ドラマに驚嘆！「刺激を受けました！」" class="wp-image-3891797"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>野田洋次郎がタイトルソングを作詞·作曲！「グラスハート」本予告が解禁</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25070205/</link>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 25 Jul 2025 18:21:20 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[Netflix]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[藤木直人]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　1993年から現在まで書き継がれてきた、ピュアで最高にエモーショナルな青春音楽ラブストーリーと評される、若木未生氏による不朽の名作「グラスハート」（幻冬舎コミックス）が待望の映像化。Netflixシリーズ「グラスハート」として、7月31日から世界独占配信。このたび解禁となるメイン予告では、RADW [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/ott_250702_05_01.jpg" alt="野田洋次郎がタイトルソングを作詞·作曲！「グラスハート」本予告が解禁" class="wp-image-3876941"/></figure>
</div>


<p>　1993年から現在まで書き継がれてきた、ピュアで最高にエモーショナルな青春音楽ラブストーリーと評される、若木未生氏による不朽の名作「グラスハート」（幻冬舎コミックス）が待望の映像化。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/netflix/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Netflix</a>シリーズ「グラスハート」として、7月31日から世界独占配信。このたび解禁となるメイン予告では、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/radwimps/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">RADWIMPS</a>の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%87%8e%e7%94%b0%e6%b4%8b%e6%ac%a1%e9%83%8e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">野田洋次郎</a>が作詞・作曲を手掛け、主演の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e8%97%a4%e5%81%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐藤健</a>が歌うタイトルソング「Glass Heart」が初公開。野田自身の個性を存分に発揮すると同時に、「かつてないサウンドを生み出してほしい」という製作陣の依頼に応えて書き下ろした。</p>



<p>　佐藤が映像化を念願し、自ら企画した渾身（こんしん）の1作で、自ら共同エグゼクティブプロデューサーも務めている「グラスハート」。所属していたバンドを理不尽な理由でクビになった大学生・西条朱音（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%ae%ae%ef%a8%91%e5%84%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">宮﨑優</a>）は打ちひしがれるも、孤高の天才ミュージシャン・藤谷直季（佐藤）から突然彼が率いる4人組の新バンド・TENBLANK（テンブランク）のドラマーとしてスカウトされる。藤谷が生み出す唯一無二の楽曲と、4人の熱く激しい演奏により、瞬く間に世の中を席巻していくTENBLANK。しかし、快進撃を続けるバンドの前に、数々の壁が立ちはだかる。</p>



<p>　佐藤、宮﨑、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%ba%e7%94%b0%e5%95%93%e5%a4%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">町田啓太</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bf%97%e5%b0%8a%e6%b7%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">志尊淳</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%8f%85%e7%94%b0%e5%b0%86%e6%9a%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">菅田将暉</a>と、今の日本を代表する超豪華俳優陣が名を連ねているだけでなく、1年以上の歳月をかけ楽器演奏に挑み、歌い、さらには実際にバンドデビューまで果たすというこの前代未聞のプロジェクト。先日、主演兼共同エグゼクティブプロデューサーも務める佐藤と親交の深い、野田が楽曲提供で参加していることが解禁され、今回のタッグについて、野田が「健があまりに真っすぐで本気だから、その引力にやられ僕も頑張りました」と明かすほど、その奇跡的なコラボレーションにますます期待が高まっている。</p>



<p>　予告前半では、TENBLANKの運命的な出会いから、野田が作詞し飛内将大が作曲を手掛けたTENBLANKの楽曲「旋律と結晶」の疾走感あふれるメロディーにより、一気に彼らがスターダムに駆け上がっていく高揚感がくせになる映像となっている。しかし、打って変わって後半では、野田が紡ぎ、佐藤の歌声が染みわたるミディアムバラードの初公開楽曲「Glass Heart」に乗せ、藤谷、そして朱音をきっかけに、友情、嫉妬、恋のドラマがそれぞれ動き出す瞬間が切り取られており、壮大なスケールで描かれるライブシーンに圧倒されるだろう。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="341" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/ott_250702_05_02.jpg" alt="野田洋次郎がタイトルソングを作詞·作曲！「グラスハート」本予告が解禁" class="wp-image-3876940"/></figure>
</div>


<p>　本作の劇伴を担当したのは、映画「おおかみこどもの雨と雪」ほか多くの映画・ドラマの劇伴、CM音楽を担当した高木正勝。登場人物たちの繊細な心の動きや葛藤を表現、厚い友情と淡い恋の物語を盛り上げている。</p>



<p>　さらに、野田に加え、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/taka/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Taka</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/one-ok-rock/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ONE OK ROCK</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b7%9d%e4%b8%8a%e6%b4%8b%e5%b9%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">川上洋平</a>（［Alexandros］）、清竜人、Yaffle、TeddyLoid、たなか（Dios）といった、現在の日本音楽界の第一線で活躍する多様な豪華ミュージシャンたちが本作の世界観に共鳴し、楽曲やリリックを提供。若者を中心に指示を集める、ざらめ、aoなど次世代ボーカリストたちも参加し、総勢26組にものぼる豪華アーティストたちが参加していることも一挙解禁となった。</p>



<p>　野田と共に佐藤と親交が深いことで知られるONE OK ROCK・Takaは、ドラマ後半の重要シーンをよりエモーショナルに印象づける、ざらめが歌う劇中曲を制作。「この曲を歌うざらめの声の個性と劇中歌としてしっかりと映像になじむようにということを健と話し合いながら作りました。自分にとっても新しいチャレンジでしたが、楽しめたのでよかったです！」とコメント。これに対し、ざらめも「ヒロイン目線で作品に向き合い&#8221;青春×音楽&#8221;には欠かせない感情をありのままに書き、歌いました。Takaさんのアーティストとしてのパワーと、ほかにない経験を受け取ることができて、本当に有意義な時間でした」と新たなチャレンジを振り返る。</p>



<p>　TENBLANKの楽曲にリリック提供をした［Alexandros］・川上は、「バンドを始めた頃、ただ“音を吐き出す”ことが楽しくてたまりませんでした。自分の部屋で作った小さな曲がマイクやアンプで増幅して、仲間の音も加わり、どんどん大きくなっていく。その瞬間瞬間に興奮が抑えきれなかった。そこに意味なんかありませんでした。あってたまるかとさえ思っていました。今日もそれは変わっていません。と、なんとなく物語のキャラクターに少しだけ自分を重ねてしまいました。グラスのように透明だけど、どんな感情でも満たせる心として。すてきな作品に携われて光栄です」と、川上自身とこの作品が共鳴し合ったことを明かした。</p>



<p>　さらには、MEG（編曲）、 飛内将大（作曲）、 大濱健悟（作曲・編曲）、 Soma Genda（編曲）、太志（作詞）、田中秀典（作詞）、永野亮（作曲・編曲）、松原さらり（作詞）、松尾優（演奏・編曲）、南田健吾（作曲）、CJ Baran（作詞・作曲）、 Kie Katagi（編曲）、スガダイロー（演奏）、村田昭（編曲）、NANa（作詞）、Jamil Kazmi（作詞）ら総勢26組のアーティストが参加。彼らが「グラスハート」の唯一無二の世界観に共鳴して作り上げた楽曲を、劇中で堪能してほしい。</p>



<p><strong>【コンテンツ情報】</strong><br><strong>Netflixシリーズ「<a href="https://www.netflix.com/グラスハート" target="_blank" rel="noreferrer noopener">グラスハート</a>」</strong><br>Netflix<br>7月31日から世界独占配信<br></p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>「ピンチの切り札」YOUがtimelesz・篠塚大輝へ恋愛ピンチ時の“切り札”を伝授!?</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/feature-3855298/</link>
		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 04:26:41 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 20 Jun 2025 13:26:41 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[放送局から直送便！]]></category>
				<keyword><![CDATA[timelesz]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[サーヤ]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[フットボールアワー]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ラランド]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[後藤輝基]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[篠塚大輝]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=3855298</guid>
		<description><![CDATA[　RKB制作の特別番組「ピンチの切り札」（午後3：00）が、7月6日にTBS、MBS、CBC、HBC、RKBの5局ネットで放送されます。 　本番組は、誰もが一度は経験したことのある、日常のピンチに立ち向かうための“切り札”を紹介するコミュ力向上バラエティー。街頭インタビューを通じて、思わず「あるある [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="357" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_cyokusou_250620_01_01.jpg" alt="「ピンチの切り札」YOUがtimelesz・篠塚大輝へ恋愛ピンチ時の“切り札”を伝授!?" class="wp-image-3855492"/></figure>
</div>


<p>　RKB制作の特別番組「ピンチの切り札」（午後3：00）が、7月6日にTBS、MBS、CBC、HBC、RKBの5局ネットで放送されます。</p>



<p>　本番組は、誰もが一度は経験したことのある、日常のピンチに立ち向かうための“切り札”を紹介するコミュ力向上バラエティー。街頭インタビューを通じて、思わず「あるある！」とうなずいてしまうシーンでのリアルな対応策をリサーチ。すぐに使える、実用的な“切り札回答”が満載です。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="357" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_cyokusou_250620_01_02.jpg" alt="「ピンチの切り札」YOUがtimelesz・篠塚大輝へ恋愛ピンチ時の“切り札”を伝授!?" class="wp-image-3855493"/></figure>
</div>


<p>　スタジオには、<a href="https://www.tvguide.or.jp/?s=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E8%BC%9D%E5%9F%BA" target="_blank" rel="noreferrer noopener">後藤輝基</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/?s=%E3%83%95%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%AF%E3%83%BC" target="_blank" rel="noreferrer noopener">フットボールアワー</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/?s=YOU" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>、<a href="http://サーヤhttps://www.tvguide.or.jp/?s=%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%A4" target="_blank" rel="noreferrer noopener">サーヤ</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/?s=%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ラランド</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/?s=%E7%AF%A0%E5%A1%9A%E5%A4%A7%E8%BC%9D" target="_blank" rel="noreferrer noopener">篠塚大輝</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/?s=timelesz" target="_blank" rel="noreferrer noopener">timelesz</a>）が登場。芸人、タレント、そしてデビューしたばかりのアイドルという多彩な顔ぶれが、それぞれの立場ならではの視点で、“切り札”についてトークを展開します。</p>



<p>　恋愛にまつわるピンチの話題では、デビューして間もないアイドル・篠塚へYOUがギャグを交えながらアドバイスをおくる場面も。一方、仕事に関するピンチのシチュエーションでは、「ピンチ（相方の<a href="https://www.tvguide.or.jp/?s=%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%83%80" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ニシダ</a>）とコンビを組んでいる」というサーヤならではのスゴ技“切り札”のエピソードが飛び出します。それぞれの個性が際立つトークに注目です。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="357" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_cyokusou_250620_01_03.jpg" alt="「ピンチの切り札」YOUがtimelesz・篠塚大輝へ恋愛ピンチ時の“切り札”を伝授!?" class="wp-image-3855494"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">収録を終えてのコメントが到着！</h2>



<p><strong>サーヤ</strong>　「結構良い対処法がいっぱいありましたね。各ジャンルのプロの人が出てきてくれたし。とりあえずカラオケの1発目は決まりました！　あと木村さん（婚活男性）の今後がまだちょっと気になります」</p>



<p><strong>YOU</strong>　「追いたいねぇ～」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="357" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_cyokusou_250620_01_04.jpg" alt="「ピンチの切り札」YOUがtimelesz・篠塚大輝へ恋愛ピンチ時の“切り札”を伝授!?" class="wp-image-3855495"/></figure>
</div>


<p><strong>後藤</strong>　「確かに！　篠塚くんはいかがですか」</p>



<p><strong>篠塚</strong>　「VTRどれもめちゃくちゃ面白かったです。でも、カラオケ1曲目でサライを歌う人が一番面白かったです」</p>



<p><strong>YOU</strong>　「サライさん（笑）」</p>



<p><strong>後藤</strong>　「あれも一つの手ですよね。切り札というか……」</p>



<p><strong>篠塚</strong>　「突っ込み待ち、というか……」</p>



<p><strong>後藤</strong>　「YOUさんはやっぱり、皆さんが思うピンチとはまたちょっと違うところにいる人間かもしれないですけど」</p>



<p><strong>YOU</strong>　「どういうこと？」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="357" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_cyokusou_250620_01_05.jpg" alt="「ピンチの切り札」YOUがtimelesz・篠塚大輝へ恋愛ピンチ時の“切り札”を伝授!?" class="wp-image-3855497"/></figure>
</div>


<p><strong>後藤</strong>　「だってYOUさんは、みんながピンチだと思っていることをあまりピンチとは思わないじゃないですか」</p>



<p><strong>YOU</strong>　「ずうずうしいんですよ。今日はだから『まかセロリ』を覚えます！」</p>



<p><strong>全員</strong>　「（爆笑）」</p>



<p><strong>サーヤ</strong>　「なんでギャグを覚えてるんですか（笑）」</p>



<p><strong>後藤</strong>　「別の現場でゆーたらあかんて！」</p>



<p><strong>YOU</strong>　「それは私にまかセロリ～!!」</p>



<p>※「まかセロリ」の詳細については、放送をお楽しみに！</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="357" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_cyokusou_250620_01_06.jpg" alt="「ピンチの切り札」YOUがtimelesz・篠塚大輝へ恋愛ピンチ時の“切り札”を伝授!?" class="wp-image-3855498"/></figure>
</div>


<hr>



<p><strong>【番組情報】</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="357" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/tbs_cyokusou_250620_01_07.jpg" alt="「ピンチの切り札」YOUがtimelesz・篠塚大輝へ恋愛ピンチ時の“切り札”を伝授!?" class="wp-image-3855499"/></figure>
</div>


<p><br><strong>「ピンチの切り札」</strong><br>TBSほか<br>7月6日　午後3：30～4：24<br>※TVer配信についての詳細HPへ</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>佐藤健が歌う楽曲初公開！　「グラスハート」予告編＆バンドビジュアルが解禁</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25052204/</link>
		<pubDate>Thu, 22 May 2025 03:30:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 22 May 2025 14:26:32 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[Netflix]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[グラスハート]]></keyword>
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		<description><![CDATA[　1993年から現在まで書き継がれてきた、ピュアで最高にエモーショナルな青春音楽ラブストーリーと評される、若木未生氏の不朽の名作「グラスハート」（幻冬舎コミックス）が待望の映像化。Netflixシリーズ「グラスハート」として、7月31日から世界独占配信される。 　主演・佐藤健自身が映像化を念願し、自 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/ott_250522_04_01.jpg" alt="佐藤健が歌う楽曲初公開！　「グラスハート」予告編＆バンドビジュアルが解禁" class="wp-image-3798890"/></figure>
</div>


<p>　1993年から現在まで書き継がれてきた、ピュアで最高にエモーショナルな青春音楽ラブストーリーと評される、若木未生氏の不朽の名作「グラスハート」（幻冬舎コミックス）が待望の映像化。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/netflix/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Netflix</a>シリーズ「グラスハート」として、7月31日から世界独占配信される。</p>



<p>　主演・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e8%97%a4%e5%81%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐藤健</a>自身が映像化を念願し、自ら企画した渾身（こんしん）の一作で、佐藤は共同エグゼクティブプロデューサーも務めている「グラスハート」。所属していたバンドを理不尽な理由でクビになった大学生・西条朱音（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%ae%ae%ef%a8%91%e5%84%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">宮﨑優</a>）。は打ちひしがれる、孤高の天才ミュージシャン・藤谷直季（佐藤）から突然彼が率いる4人組の新バンド・TENBLANK（テンブランク）のドラマーとしてスカウトされる。藤谷が生み出す唯一無二の楽曲と、4人の熱く激しい演奏により、瞬く間に世の中を席巻していくTENBLANK。しかし、快進撃を続けるバンドの前に、数々の壁が立ちはだかる。</p>



<p>　監督は、映画「恋する寄生虫」やテレビCM、ミュージックビデオなど数多くの映像作品を手掛け、写真家としても活躍する映像作家の柿本ケンサク氏と、Netflixシリーズ「全裸監督 シーズン2」の後藤孝太郎氏が務める。脚本には、アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」、アニメ映画「心が叫びたがってるんだ。」など話題作を担当した岡田麿里氏を筆頭に、女性脚本家が名を連ねる。</p>



<p>　このたび解禁となった<a href="https://www.youtube.com/watch?v=TgBbmBBjfqo" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ティーザー予告</a>は、佐藤が演じる主人公で、4人組バンド・TENBLANKの中心的存在でボーカルの藤谷の「はじめまして、TENBLANKです」というセリフとともに、まさにライブの幕が開けるその瞬間からスタートする。</p>



<p>　最大5000人以上のエキストラを動員し、12台ものカメラで撮影されるなど、日本のドラマ史上最大級の臨場感と高揚感にあふれたライブシーンはまさに圧巻だ。バンドメンバーである努力家のカリスマギタリスト・高岡尚（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%94%ba%e7%94%b0%e5%95%93%e5%a4%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">町田啓太</a>）、超音楽マニアの孤独なキーボディスト・坂本一至（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bf%97%e5%b0%8a%e6%b7%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">志尊淳</a>）、ヒロインとなるドラマー・朱音に扮（ふん）するキャストたちは、全員実際にハードな楽器の練習を重ね、本気の演奏シーンに挑んでいる。</p>



<p>　「天才の音は凡人を不幸にする――」とまで言わしめる孤高のアーティストである藤谷が、その孤独故にメンバーと衝突していく中、内部からの裏切りや敵対するユニット・OVER CHROME（オーヴァークローム）のカリスマボーカル・真崎桐哉（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%8f%85%e7%94%b0%e5%b0%86%e6%9a%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">菅田将暉</a>）との確執、音楽業界の大物プロデューサーがくわだてる陰謀に巻き込まれながらも、互いに支え合いながら絆を深めていき、まさにバンドという運命共同体としてそれぞれが成長していく姿が切り取られている。</p>



<p>　そして、軽やかなギターリフから始まり、佐藤が歌う曲は、RADWIMPS・野田洋次郎が作詞を、飛内将大が作曲を手掛けたTENBLANKの楽曲「旋律と結晶」。野田はこの楽曲以外にも、劇中のTENBLANKの楽曲を数曲書き下ろしている。</p>



<p>　本作の共同エグゼクティブプロデューサーも務める佐藤と親交の深い野田は、今回のタッグについて「健があまりに真っすぐで本気だから、その引力にやられ僕も頑張りました。健のこの作品に懸ける思いが、その思いに集った監督、俳優、制作スタッフ、クリエーターたちの情熱が画面を通して皆さんに伝わることを願っています」と明かしており、今後解禁されるであろう野田が手掛けた楽曲にも期待が高まる。</p>



<p>　さらに、新たに解禁されたキャストたちには、TENBLANKのマネージャー・甲斐弥夜子に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%94%90%e7%94%b0%e3%81%88%e3%82%8a%e3%81%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">唐田えりか</a>、上山源司に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%ab%b9%e5%8e%9f%e3%83%94%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%ab/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">竹原ピストル</a>。藤谷の楽曲提供を受ける歌姫・櫻井ユキノに<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e7%9f%b3%e3%81%82%e3%81%8b%e3%82%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">髙石あかり</a>。音楽ライターをしながらカフェを営む朱音の母・西条モモコに<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>。TENBLANKの成功をねたむ大物音楽プロデューサー・井鷺一大に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%97%a4%e6%9c%a8%e7%9b%b4%e4%ba%ba/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">藤木直人</a>。高岡がサポートギタリストとして組んだZ-OUTのボーカル・レージに<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e7%94%b0%e5%ad%9d%e4%b9%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山田孝之</a>。OVER CHROMEの有栖川真広にレイニ。朱音の親友・小森瑛子に上原実矩。今最も注目の若手実力派俳優から演技派俳優まで豪華キャストが脇を固める。</p>



<p>　エモーショナルなティーザーアートと合わせて、TENBLANKの4人、そしてOVER CHROME2人のキャラクターアートもそれぞれ解禁。バンドメンバーのビジュアルは必見だ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">藤谷直季（佐藤健）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/ott_250522_04_03.jpg" alt="佐藤健が歌う楽曲初公開！　「グラスハート」予告編＆バンドビジュアルが解禁" class="wp-image-3798888"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">西条朱音（宮﨑優）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/ott_250522_04_04.jpg" alt="佐藤健が歌う楽曲初公開！　「グラスハート」予告編＆バンドビジュアルが解禁" class="wp-image-3798887"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">高岡尚（町田啓太）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/ott_250522_04_07.jpg" alt="佐藤健が歌う楽曲初公開！　「グラスハート」予告編＆バンドビジュアルが解禁" class="wp-image-3798884"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">坂本一至（志尊淳）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/ott_250522_04_06.jpg" alt="佐藤健が歌う楽曲初公開！　「グラスハート」予告編＆バンドビジュアルが解禁" class="wp-image-3798885"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">真崎桐哉（菅田将暉）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/ott_250522_04_05.jpg" alt="佐藤健が歌う楽曲初公開！　「グラスハート」予告編＆バンドビジュアルが解禁" class="wp-image-3798886"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">有栖川真広（レイニ）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="432" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/ott_250522_04_02.jpg" alt="佐藤健が歌う楽曲初公開！　「グラスハート」予告編＆バンドビジュアルが解禁" class="wp-image-3798889"/></figure>
</div>


<figure class="wp-block-embed aligncenter is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="『グラスハート』ティーザー予告編 - Netflix" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/TgBbmBBjfqo?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p><strong>【コンテンツ情報】</strong><br><strong>Netflixシリーズ「グラスハート」</strong><br>Netflix<br>7月31日から世界独占配信<br></p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>宮舘涼太＆吉村崇が「ぶっとび！豪傑伝説」第2弾で再びMCに！　真の豪傑とは何かに迫る</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3726770/</link>
		<pubDate>Thu, 10 Apr 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 11 Apr 2025 00:55:40 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[Snow Man]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[あの]]></keyword>
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				<keyword><![CDATA[プリンセス天功]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[吉村崇]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[奥田修二]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[宮舘涼太]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[平成ノブシコブシ]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3726770</guid>
		<description><![CDATA[　フジテレビほかでは4月13日に、Snow Man・宮舘涼太と平成ノブシコブシ・吉村崇がダブルMCを務める「ぶっとび！豪傑伝説」（午前10：00）の第2弾を放送。多くのカリスマやレジェンドたちの衝撃的な実話から真の豪傑とは何か、その真意を徹底解説。 　1月2日の深夜に第1弾を放送した「ぶっとび！豪傑 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/04/news_250411_02_01.jpg" alt="宮舘涼太＆吉村崇が「ぶっとび！豪傑伝説」第2弾で再びMCに！　真の豪傑とは何かに迫る" class="wp-image-3727604"/></figure>
</div>


<p>　フジテレビほかでは4月13日に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/snow-man/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Snow Man</a>・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%ae%ae%e8%88%98%e6%b6%bc%e5%a4%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">宮舘涼太</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b9%b3%e6%88%90%e3%83%8e%e3%83%96%e3%82%b7%e3%82%b3%e3%83%96%e3%82%b7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">平成ノブシコブシ</a>・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%90%89%e6%9d%91%e5%b4%87/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">吉村崇</a>がダブルMCを務める「ぶっとび！豪傑伝説」（午前10：00）の第2弾を放送。多くのカリスマやレジェンドたちの衝撃的な実話から真の豪傑とは何か、その真意を徹底解説。</p>



<p>　1月2日の深夜に第1弾を放送した「ぶっとび！豪傑伝説」は、大御所俳優やハリウッドスターたちの“豪傑”エピソードをその真意と共に学び紹介していくバラエティー。今回も前回越えとなる豪傑たちのエピソードが次々と展開され、豪傑パネラーとして、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%82%e3%81%ae/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">あの</a>、奥田修二（ガクテンソク）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>が登場する。</p>



<p>　日本を活気づけようと、ありあまる自分の資産を“お宝”として日本各地に埋めたエピソードを持つ豪傑として話題を呼んでいる引田天功が特別出演。お宝探しに関する真相にも触れつつ、「今じゃ、あんな体を張った豪傑企画はできないかも!?」と豪語するフジテレビに眠る過去のぶっとんだ企画を自らが厳選し、ランキング形式で紹介する。</p>



<p>　ほかにも、海外スターならではの「とんでも豪傑」エピソードや、「ぶっとんだ役作り」「豪傑コンサート演出」など、多種多様な豪傑エピソードを番組独自の部門別で紹介していく。</p>



<p>　恒例の舘さまプレゼンツによる豪傑紹介コーナーでは、「とっさには絶対言えない！　豪傑だからこそ披露できた奇跡のような名言」をクイズ形式で出題。一流俳優から一流ロックスター、レジェンド漫画家まで、豪傑にしか残せない名言が続々飛び出す。あの、奥田、YOUは、豪傑の気持ちになりきり、正解を導くことができるのか―。</p>



<p>　今回も宮舘はMCながら、一切台本を頭に入れないという豪傑マインドでスタジオ進行に臨む。本人も豪語している“令和の豪傑MC”に近づくことはできたのか？</p>



<p>　収録を終えた吉村は「前回よりも僕に近い世代のテレビの話から始まりましたが、相変わらずすごい時代だったんだなと圧巻でした。豪傑は人をひき付ける何かがあると思います。豪傑を恐れず、見習うくらいの心意気で、これから先人生を楽しみたいと思いました」と感想を述べた。</p>



<p>　プリンセス天功が印象に残っているようで「あの時代の規模はこんなにもすごかったのかと…。僕ら世代だけでなく、今の若い世代も笑えて感激できる内容になっていると思います」と見どころを語った。</p>



<p>　そして「『ぶっとび！豪傑伝説』という番組の話を聞いた当初は、豪傑とはもっと荒々しくて野蛮なイメージがありました。ただ、ストーリーとして豪傑たちの伝説を見ていくと、皆さん緻密な計算の上でやっているのではないかと思わされます。どの業界でも1番になると輝きを手に入れられるのだなと。とても貴重な映像ばかりです。ぜひ親子で一緒に見てほしいです。親御さんの解説付きで楽しんで見てください」とアピールした。</p>



<p>　続けて宮舘も「今回で放送が2回目ということもあり、前回よりもさらにパワーアップしています。『こんなことがあったんだ！』と驚きの連続でVTRに見入ってしまい、MCとしての立ち位置を忘れてしまうくらい豪傑の内容がたくさんありました」と収録を振り返った。</p>



<p>　さらに、印象的なコーナーについては、「豪傑さまの名言ランキングです。言葉の持つ力はすごいんだなと思いました。やはり偉大な方たちはこのような言葉を残せるから、伝説となり、語り継がれていくんだと思います」と答えた。</p>



<p>　最後に「今回もたくさんの学びがあると思います。今の時代と掛け合わせて見ていただけるとより面白味が増えると思います。伝説的な豪傑さまたちが作り上げた歴史をぜひ見て体感していただきたいです」と呼びかけている。</p>
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	<item>
		<title>YOUと飯尾和樹が日本人駐在員の暮らしから海外生活のリアルに迫る「チューザイ in the World」</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3692887/</link>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 26 Mar 2025 23:22:00 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドキュメンタリー]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
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				<keyword><![CDATA[ずん]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[飯尾和樹]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　NHK BSでは3月29日に、世界を舞台に働く日本人駐在員の暮らしに密着し、海外生活のリアルをひもとくドキュメントバラエティー「チューザイ in the World」（午後5：10）を放送。YOUとずんの飯尾和樹が密着ドキュメントをモニタリングする。 　今回の舞台は、日本人の移住先人気ランキングで [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/03/news_250327_09_01.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日本人駐在員の暮らしから海外生活のリアルに迫る「チューザイ in the World」" class="wp-image-3693980"/></figure>
</div>


<p>　NHK BSでは3月29日に、世界を舞台に働く日本人駐在員の暮らしに密着し、海外生活のリアルをひもとくドキュメントバラエティー「チューザイ in the World」（午後5：10）を放送。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%9a%e3%82%93/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ずん</a>の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%a3%af%e5%b0%be%e5%92%8c%e6%a8%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">飯尾和樹</a>が密着ドキュメントをモニタリングする。</p>



<p>　今回の舞台は、日本人の移住先人気ランキングで14年連続1位に輝いたマレーシア。GDP約5％の成長率を誇るマーケットに、1600社を超える日本企業が進出している。番組の主人公は、首都クアラルンプールのショッピングモールに、日本の大手家電量販店から送り込まれた29歳の女性駐在員。シングルマザーとして子育てしながら働く彼女のミッションは、日本のきめ細かい接客術を現地スタッフに指導し、売上アップにつなげることだが…。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/03/news_250327_09_02.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日本人駐在員の暮らしから海外生活のリアルに迫る「チューザイ in the World」" class="wp-image-3693981"/></figure>
</div>


<p>　そしてもう1人の主人公は、日系IT企業に務める35歳の男性駐在員。いまだに紙ベースで在庫管理が行われる現地企業のデジタル化を担う彼の課題は、新規顧客の開拓をすること。現地企業との交渉にあたるIT企業の営業統括の奮闘ぶりに密着。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/03/news_250327_09_03.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日本人駐在員の暮らしから海外生活のリアルに迫る「チューザイ in the World」" class="wp-image-3693982"/></figure>
</div>


<p>　そんな2人が、文化の違いや壁にぶつかりながらも、現地スタッフとともに目標達成を目指し奮闘する姿を描く。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/03/news_250327_09_05.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日本人駐在員の暮らしから海外生活のリアルに迫る「チューザイ in the World」" class="wp-image-3693984"/></figure>
</div>


<p>　さらに、駐在員6人による「ぶっちゃけ座談会」も開催し、マレーシアの住まいや食事、教育事情など、気になるプライベートライフも大公開。スタジオでは海外生活に興味津々なYOUと飯尾が、愛あるツッコミを入れながら駐在員の働きぶりにエールを送る。これまでの海外紀行番組とは一線を画し、駐在員目線だからこそ見えてくるフレッシュな情報や発見が満載の1時間となっている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/03/news_250327_09_04.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日本人駐在員の暮らしから海外生活のリアルに迫る「チューザイ in the World」" class="wp-image-3693983"/></figure>
</div>


<p>　収録を終えたYOUは「海外のいいところだけではなく、あまり教えてもらえない生活で困ったことも含めて、この番組では具体的に聞けたのがうれしかったです。そうした大変さを経験して初めて“ウェルカムマレーシア”なんだと、軽やかに乗り越える駐在員の皆さんのたくましさがかっこよかったです」と振り返った。そして「主人公お二人のキャラクターが対照的だったのも面白かったです。ドラマティックに仕事に取り組む日系IT企業の駐在員さんのキャラは魅力的で、一度一緒に飲みたいなと思いました（笑）」とコメントした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/03/news_250327_09_06.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日本人駐在員の暮らしから海外生活のリアルに迫る「チューザイ in the World」" class="wp-image-3693985"/></figure>
</div>


<p>　そして飯尾は「駐在員は目標があって仕事に打ち込んでいるんでしょうけど、身近で支えてくれる人がいるからこそだと思うので、家族と過ごす姿が見られてよかったです。家電量販店に務める駐在員さんが、仕事終わりでお母さんが作ってくれたカレーを食べる時の顔、忘れませんね。あのほっとした顔。あと葛藤しながらも諦めずに現地スタッフに指導し続けるリアルな姿に感動しました。知らない情報満載で面白かったです」と笑顔で語り、続けて「次回はアラスカの駐在員さんを見てみたいですね」とリクエストした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/03/news_250327_09_07.jpg" alt="YOUと飯尾和樹が日本人駐在員の暮らしから海外生活のリアルに迫る「チューザイ in the World」" class="wp-image-3693986"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>ダウンタウン・浜田「浜ちゃんの休日」シリーズ新作の舞台はセブ島</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25021804/</link>
		<pubDate>Tue, 18 Feb 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Mon, 17 Feb 2025 13:01:51 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[Lemino]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ダウンタウン]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ちゃんぴおんず]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ほんこん]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[浜ちゃんの休日]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[浜田雅功]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　Lemino®では、ダウンタウン・浜田雅功が後輩芸人を連れてゴルフやグルメを満喫する人気の旅バラエティー「浜ちゃんの休日」シリーズの新作「浜ちゃんの休日～フィリピン・セブ島の旅～」をオリジナル作品として独占配信する。 　「浜ちゃんの休日」は浜田が気心の知れた後輩芸人たちと自由気ままな旅をし、さまざ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/ott_250218_04_01.jpg" alt="ダウンタウン・浜田「浜ちゃんの休日」シリーズ新作の舞台はセブ島" class="wp-image-3598181"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/lemino/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Lemino®</a>では、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ダウンタウン</a>・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">浜田雅功</a>が後輩芸人を連れてゴルフやグルメを満喫する人気の旅バラエティー「浜ちゃんの休日」シリーズの新作「浜ちゃんの休日～フィリピン・セブ島の旅～」をオリジナル作品として独占配信する。</p>



<p>　「浜ちゃんの休日」は浜田が気心の知れた後輩芸人たちと自由気ままな旅をし、さまざまな場所で珍道中を繰り広げる人気シリーズ。今回は、フィリピン・セブ島の旅で、何が起きるのか。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/ott_250218_04_02.jpg" alt="ダウンタウン・浜田「浜ちゃんの休日」シリーズ新作の舞台はセブ島" class="wp-image-3598182"/></figure>
</div>


<p>　メンバーは、浜田、ライセンス・井本貴史、平井俊輔、どりあんず・堤太輝、サカイスト・マサヨシ、ゲラゲラ星人に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%B4%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%9A/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ちゃんぴおんず</a>・日本一おもしろい大崎が加入。そして、浜田の目にまさかの涙が!?　果たしてその理由とは？　今回もゴルフをはじめ、ビーチリゾートでのアクティビティーや絶好の夜景でセブ島を満喫する一行。海では、島巡りの最中に遭難寸前のアクシデントに見舞われる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/ott_250218_04_03.jpg" alt="ダウンタウン・浜田「浜ちゃんの休日」シリーズ新作の舞台はセブ島" class="wp-image-3598183"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/ott_250218_04_04.jpg" alt="ダウンタウン・浜田「浜ちゃんの休日」シリーズ新作の舞台はセブ島" class="wp-image-3598184"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/ott_250218_04_05.jpg" alt="ダウンタウン・浜田「浜ちゃんの休日」シリーズ新作の舞台はセブ島" class="wp-image-3598185"/></figure>
</div>


<p>　そんな旅の様子を見守るナレーターは、浜田とは旧知の仲の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%93%E3%82%93/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ほんこん</a>に加え、前回の「浜ちゃんの休日～沖縄の旅～」も担当した、浜田を“親分”と慕う<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/YOU/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>が参加。プライベート満載の旅を見て、2人は何を語るのか。自由すぎるナレーションも見どころとなっている。</p>



<p>　なお、本編配信に先立ち、「浜ちゃん後輩と行く」シリーズを含む、過去作品の名場面を振り返る特別エピソードを、#0として2月28日から配信する。</p>



<figure class="wp-block-embed aligncenter is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="浜ちゃんの休日～フィリピン・セブ島の旅～🌴2025年2月28日配信開始" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/3hclBSsRpW8?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><strong>【コンテンツ情報】</strong><br><strong>「浜ちゃんの休日～フィリピン・セブ島の旅～」</strong>（全6話）<br>Lemino<br>#0　2月28日午後5：00から配信<br>#1、2　3月21日午後5：00から配信（以降、金曜午後5：00に1話ずつ配信<br>※#0・#1は無料配信。#2以降はLeminoプレミアム（月額・990円［税込］）</p>
</div></div>



<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>Snow Man・岩本照＆深澤辰哉、日向坂46・平岡海月＆山下葉留花が「ボロいい宿」へ！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3583797/</link>
		<pubDate>Thu, 13 Feb 2025 00:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 13 Feb 2025 02:09:13 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ご当地ニュース]]></category>
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				<keyword><![CDATA[平岡海月]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[日向坂46]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[深澤辰哉]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3583797</guid>
		<description><![CDATA[　TBS系では2月16日に、バナナマン（設楽統、日村勇紀）がMCを務める「全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～」（午後3：00＝HBC制作）を放送する。第6弾の今回は、Snow Manの岩本照と深澤辰哉のほか、日向坂46の平岡海月と山下葉留花がロケリポーターに初挑戦し、見た目はボロボロな [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/news_250213_01_01.jpg" alt="第6弾ロケリポーターのSnow Man・岩本照＆深澤辰哉／全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～" class="wp-image-3583975" title="全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～"/></figure>
</div>


<p>　TBS系では2月16日に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%8a%e3%83%9e%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">バナナマン</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%a8%ad%e6%a5%bd%e7%b5%b1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">設楽統</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%97%a5%e6%9d%91%e5%8b%87%e7%b4%80/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">日村勇紀</a>）がMCを務める「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%85%a8%e5%9b%bd%e3%83%9c%e3%83%ad%e3%81%84%e3%81%84%e5%ae%bf/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">全国ボロいい宿</a>～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～」（午後3：00＝HBC制作）を放送する。第6弾の今回は、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/snow-man/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Snow Man</a>の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/岩本照/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">岩本照</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/深澤辰哉/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">深澤辰哉</a>のほか、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%97%a5%e5%90%91%e5%9d%8246/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">日向坂46</a>の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/平岡海月/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">平岡海月</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/山下葉留花/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山下葉留花</a>がロケリポーターに初挑戦し、見た目はボロボロなのに、なぜか愛される“ボロいい宿”を体当たりで紹介。さらに、バナナマン・日村もスタジオを飛び出し、北海道のロケに参戦する。</p>



<p>　ゲストは前回に続き、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>と日向坂46・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e3%80%85%e6%9c%a8%e4%b9%85%e7%be%8e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐々木久美</a>。MCのバナナマン含む4人が、1年ぶりにスタジオに集結し、ボロいい宿の魅力を掘り下げる。ナレーターはお笑いコンビの<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%a4%a7%e8%87%aa%e7%84%b6/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">大自然</a>・ロジャー。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/news_250213_01_02.jpg" alt="MCのバナナマン＆YOU＆日向坂46・佐々木久美／全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～" class="wp-image-3583968" title="全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～"/></figure>
</div>


<p>　Snow Manの岩本と深澤が訪れるのは、千葉県鴨川市にある農家民宿。宿をのぞくと、折れてずれた柱のほか、庭には放置された浴槽が。けげんな表情を浮かべる2人だったが、温かな人柄の夫婦と畑での農業体験や、まき割り体験をするうちに、田舎の雰囲気が心地良く感じるようになった様子。夕食は自分たちで収穫した野菜や卵を使った料理で、田舎の実家に来たかのような安心感にリラックスする2人の姿に注目が集まりそうだ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/news_250213_01_04.jpg" alt="バナナマン・日村勇紀は北海道のボロいい宿へ／全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～" class="wp-image-3583970" title="全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/news_250213_01_03.jpg" alt="ボロいい宿主人自慢の雪見露天風呂を日村勇紀が堪能／全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～" class="wp-image-3583969" title="全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～"/></figure>
</div>


<p>　一方、日村は函館空港から車で1時間半、北海道の八雲町にある「ボロいい宿」へ。山奥にポツンとたたずむ宿は地上波テレビが映らず、部屋の老朽化も散見されるものの、主人自慢の温泉は、川のせせらぎを聞きながら絶景が楽しめる雪見露天風呂。さらに、夕食は新鮮な“えぞアワビ”のフルコース。刺身、釜めし、ステーキと、アワビづくしに大興奮する日村。ほかにも、スノーモービル体験や餅つき体験で冬の北海道を堪能する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/news_250213_01_05.jpg" alt="日向坂46・平岡海月＆山下葉留花がロケリポーターに初挑戦／全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～" class="wp-image-3583971" title="全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～"/></figure>
</div>


<p>　そして、日向坂46・平岡と山下が訪れたのは、栃木県の湯西川。1日1組限定の古民家宿に到着すると、出迎えてくれたのは看板犬2匹。古い中にもどこか懐かしさのある宿で一息つくと、看板犬の散歩体験をすることに。その後、訪れた足湯では、卒業が発表された日向坂46のキャプテン・佐々木への思いを語り合う一幕も。宿に戻ると、東北を中心とした各地の郷土料理が並び、温かみのあるメニューに笑顔がこぼれる2人だった。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/news_250213_01_06.jpg" alt="足湯では日向坂46リーダーの卒業に関する話題も／全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～" class="wp-image-3583972" title="全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/news_250213_01_07.jpg" alt="東北各地の郷土料理を楽しむ日向坂46・平岡海月＆山下葉留花／全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～" class="wp-image-3583973" title="全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">出演者　コメント</h2>



<p><strong>設楽</strong>　「年に1回でこんな形の番組はほかになくて、それも第6弾。メンバーも変わらず家族のようで、毎年ここで集まるのが楽しいです。Snow Manもどんどんビッグスターになって忙しいのに、毎回、ロケに行ってくれてうれしいです。Snow Manの2人も日向坂46の2人も、普段見せない素の部分だったり、垣間見えるほっとした感じや、よろいかぶとを取ってしまうというか、そういう姿を見れるのが、この番組の良さだと思います」</p>



<p><strong>日村</strong>　「僕のロケも今回で4回目。『全国ボロいい宿』で1年が始まっている感じなので、毎年のルーティンになっていて最高です！　今回のロケでは、盛り上がればいいと思ってカラオケを歌ったんですが、残念な結果になって、新たな目標ができました（笑）。この番組は、宿に行っていろんな体験をするのが魅力。僕も大興奮のアクティビティや満腹になるアクティビティをやったし、Snow Manの2人や日向坂46の2人も興奮するアクティビティを体験して、やっぱりボロいい宿じゃないと味わえない数々のアクティビティは一番の見どころです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/news_250213_01_08.jpg" alt="MCのバナナマン＆YOU＆日向坂46・佐々木久美がロケを見守る／全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～" class="wp-image-3583974" title="全国ボロいい宿～バナナマンも興奮！人気のヒミツ～"/></figure>
</div>


<p><strong>YOU</strong>　「同じ場所で同じメンバーで、1年に1度集まって収録して、私くらいの歳になると本当にありがたい。生命のありがたさを感じています（笑）。今回の宿は三つともすてきでした。特に日村さんが行った北海道八雲町の宿。お風呂に行ってみたいです！　この番組は、アクティビティがあって、宿のご主人のストーリーがあって、そういう温かいお話も聞けるので、ぜひ見てもらいたいと思います」</p>



<p><strong>佐々木</strong>　「6回目ということで親戚の集まりのような温かい気持ちになりました。お宿も本当に毎回すてきで、この番組でしか味わえないぬくもりというのが毎年あって、心がジーンとする…そんな気持ちに今年もなれて幸せです。今回は後輩がロケに行ってくれたのもうれしかったです。後輩がリラックスした姿でロケをしているのを見て、ちょっと成長も感じてさらにうれしくなりました。次は私も行きたいです！」</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="2/16(日)「全国ボロいい宿」" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/YQUD7w2_t-4?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
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	<item>
		<title>「わが家は楽し」三田佳子、キムラ緑子、角野卓造ら演技派俳優陣の追加キャスト発表！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3582221/</link>
		<pubDate>Sun, 09 Feb 2025 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Mon, 10 Feb 2025 02:30:13 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<description><![CDATA[　TBS系で、3月13日に放送する小日向文世が主演を務めるドラマ特別企画「わが家は楽し」（午後9：00）に出演する7人の追加キャストが決定した。 　作・脚本を務めるのは、映画「男はつらいよ」シリーズをはじめ、多くの名作を手がけてきた山田洋次。プロデューサーには、同局の「渡る世間は鬼ばかり」など数々の [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/news_250210_05_01.jpg" alt="「わが家は楽し」三田佳子、キムラ緑子、角野卓造ら演技派俳優陣の追加キャスト発表！" class="wp-image-3582233"/></figure>
</div>


<p>　TBS系で、3月13日に放送する<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b0%8f%e6%97%a5%e5%90%91%e6%96%87%e4%b8%96/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小日向文世</a>が主演を務めるドラマ特別企画「わが家は楽し」（午後9：00）に出演する7人の追加キャストが決定した。</p>



<p>　作・脚本を務めるのは、映画「男はつらいよ」シリーズをはじめ、多くの名作を手がけてきた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e7%94%b0%e6%b4%8b%e6%ac%a1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山田洋次</a>。プロデューサーには、同局の「渡る世間は鬼ばかり」など数々のホームドラマを世に送り出してきた石井ふく子氏が名を連ねる。この2人がテレビドラマでタッグを組むのは、2018年の「あにいもうと」（TBS系）以来、約7年ぶりとなる。</p>



<p>　物語は、夫婦間の離婚問題をきっかけとして、その問題が家族全員の心を揺さぶっていくストーリー。そして、やがてそれに関わる全員が、それぞれの立場で「家族とは何か」「夫婦とは何か」を考え、新たな形で家族の絆を見つめ直していく。</p>



<p>　本作は、仕事一筋で生きてきた平山家の父・平山幸之助役には小日向。その妻・史枝役を<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%88%b8%e7%94%b0%e6%81%b5%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">戸田恵子</a>、長男・和夫役を<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e6%a9%8b%e6%b5%b7%e4%ba%ba/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">髙橋海人</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/king-%ef%bc%86-prince/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">King ＆ Prince</a>）、長女・遥役を<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a1%9c%e4%ba%95%e3%83%a6%e3%82%ad/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">桜井ユキ</a>、和夫の恋人・美鈴役に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e7%94%b0%e6%9d%8f%e5%a5%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山田杏奈</a>、遥の夫・雄太役に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%88%e3%81%aa%e3%82%8a%e3%81%8b%e3%81%9a%e3%81%8d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">えなりかずき</a>が決定しているが、新たに、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%89%e7%94%b0%e4%bd%b3%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">三田佳子</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>、岩崎加根子、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%ad%e3%83%a0%e3%83%a9%e7%b7%91%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">キムラ緑子</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%a7%92%e9%87%8e%e5%8d%93%e9%80%a0/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">角野卓造</a>、井上順、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%91%e7%94%b0%e9%9b%84%e6%b5%a9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">村田雄浩</a>の出演が発表された。</p>



<p>　三田は、幸之助（小日向）と史枝（戸田）の関係を左右する喫茶店「ミモザ」の女主人役を務め、YOUは幸之助行きつけの居酒屋の女将を演じる。岩崎は幸之助の母役として、長年の経験に裏打ちされた演技を披露。さらに、キムラが史枝の友人役、角野卓造、井上順、村田雄浩が平山家を取り巻く人物として登場し、物語をより豊かに彩る。</p>



<p>　主人公・幸之助は、仕事一筋で生きてきたが、長年勤めた会社を定年退職し、妻の史枝と穏やかな余生を過ごすことを夢見ていた。しかし、史枝には「ブックカフェを開きたい」というひそかな夢があった。彼女は幸之助の退職金を使って開業しようとするが、幸之助は猛反対。話し合いは平行線をたどり、やがて家族を巻き込んだ離婚騒動へと発展する。</p>



<p>　そんな中、長男・和夫は、大学生活と将来の進路に悩みながらも、両親の問題にどう関わるべきか苦悩する。恋人の美鈴に相談するが、美鈴には和夫の知らない過去があった。一方、長女で税理士の濱口遥は、結婚して実家を離れているが、この騒動に胸を痛め、夫の濱口雄太とともに両親の関係修復に奔走する。そして、家族が幸之助と史枝の行く末を案じる中、思いもよらぬ出来事が起こる……。</p>



<p>　演技派俳優陣が一堂に会し、家族の愛と葛藤を描く「わが家は楽し」。世代を超えて共感できる心温まるストーリーに期待したい。</p>
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	<item>
		<title>【最終回】編集者・前田隆弘が語る、情報収集の基礎体力作りに必要なこととは…!?</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/column/column-3562409/</link>
		<pubDate>Sat, 01 Feb 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 31 Jan 2025 10:54:52 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[見つけよう！私のNEWSの拾い方]]></category>
				<keyword><![CDATA[スカパー！TVガイドBS＋CS]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[中央公論新社]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[私のNEWSの拾い方]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　私たちが正しく判断するために、今、何をどう知るべきか――その極意を学ぶ連載「私のNEWSの拾い方」。月刊誌「スカパー！TVガイドBS+CS」で掲載中の人気連載が、ついに最終回を迎えました。2025年2月号では、本連載のインタビュー・文を担当したライターの前田隆弘さんが、約5年の連載を経た今感じる“ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="441" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/01/ott_250131_01_02-1.jpg" alt="【最終回】編集者・前田隆弘が語る、情報収集の基礎体力作りに必要なこととは…!?" class="wp-image-3562411"/></figure>
</div>


<p>　私たちが正しく判断するために、今、何をどう知るべきか――その極意を学ぶ連載「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a7%81%e3%81%aenews%e3%81%ae%e6%8b%be%e3%81%84%e6%96%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">私のNEWSの拾い方</a>」。月刊誌「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b9%e3%82%ab%e3%83%91%e3%83%bc%ef%bc%81tv%e3%82%ac%e3%82%a4%e3%83%89bscs/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">スカパー！TVガイドBS+CS</a>」で掲載中の人気連載が、ついに最終回を迎えました。2025年2月号では、本連載のインタビュー・文を担当したライターの前田隆弘さんが、約5年の連載を経た今感じる“ニュースの拾い方”に大切なことを語ります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">全体性のあるニュースを毎日見る。それが情報収集の基礎体力作り</h2>



<p>　’20年から5年弱にわたって続いてきた「見つけよう！私のNEWSの拾い方」。今回、最終回を迎えるにあたって、たくさんの識者にインタビューを重ねてきた中で考えた、自分なりの「ニュースの拾い方」について書いてみたい。</p>



<p>　今、ニュースを見る時に最も重要だと思うのが「全体性の確保」。いろんなジャンルのニュースを見るということだ。ネットでニュースを見る時を想像してほしい。ズラリと並んだニュースの見出しを、あなたはすべてクリックして中身を読むだろうか？　おそらくほとんどの人が「興味のありそうな記事だけを選ぶ」という読み方をするはずだ。その「選ぶ」というのがくせもので、人によっては特定の偏ったジャンルのニュースしか読まないかもしれない。さらにいえば、昨今よく言われているアルゴリズムの問題がある。あるニュースをクリックすることで、AIがそれを学習し、その人の興味・嗜好（しこう）に合わせたニュースばかりをおすすめしてくるようになる…というものだ。つまりネットでニュースを読む行為は、それ自体が偏りを生みやすいと言える。偏りはあってもいいし、そもそも100%中立の人間なんて本当にいるのか疑わしいのだが、しかしSNSは「3の偏り」を「10の偏り」にするような作用を持っていることは、自覚しておくべきだ。</p>



<p>　話を戻すと、その「全体性の確保」のためには、総合ニュース番組を見るのがよいと考えている（ワイドショーではなく）。私が見ているのは「NHKニュース7」。これを時々ではなく、毎日見る。30分の番組だが、一定の知見を持ったスタッフが重要だと判断したニュースが、30分にコンパクトに詰め込まれている。その中には、おそらくネットで見出しを見てもクリックしなさそうなニュースもある。</p>



<p>　例えば新しい法律や制度のニュースを、自分から積極的に読もうとする人はそう多くはないのかもしれない。しかしそれはすべての国民の生活に関わるニュースであり、知っているのと知らないのとでは大きな差が出てくる。そういった“興味はないけど大事なニュース”を見るためにも、「ニュース7」は有効だ。もちろん1時間番組のニュース…NHKでいうと「ニュースウオッチ9」のほうが情報量が多く、そちらを見るのが望ましいのだが、「どんなに忙しくても毎日見る」というハードルを考えて、「ニュース7」を見ている。</p>



<p>　SNSでニュース、あるいはニュースに関するコメントを見ることもあるが、その時に「全体性のあるニュース番組を毎日見る」という蓄積があると、情報を判断する上での大きな手助けになる。複数のメディアを横断しながらニュースを見ることは、今の時代では当たり前のようになってきているが、だからこそ軸となるメディアとして総合ニュース番組を見ておくことが有効だと考えている。</p>



<p>　といっても、ニュース番組だけで、世の中を知るのに十分だとは思っていない。ニュース番組はあくまでも概要を伝えているだけだから。私はニュースに加えて、ドキュメンタリーを時々見ている。有名どころだと「NHKスペシャル」や「ETV特集」があるし、民放やスカパー！　でも深夜にドキュメンタリーを放送している。映画としてのドキュメンタリーも毎年力作が登場しているし、ドキュメンタリー専門の配信サービス「アジアンドキュメンタリーズ」というメディアもある。映像メディアだけではなく、新書を読むのもおすすめだ。というより、さまざまな問題の「背景の複雑さ」を知る方法は、ドキュメンタリーや書籍を見る以外にないのかもしれない。</p>



<p>　SNSの弊害が日々言われているが、もはやSNSを完全に断ち切るのは難しい時代に来ている。それならば、それ以外のメディア…総合ニュース番組、ドキュメンタリー、書籍などとの接触を増やしながら付き合っていくのが、現代の「ニュースの拾い方」なのではないかと思う。</p>



<p>文／前田隆弘</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-flow wp-block-group-is-layout-flow">
<h2 class="wp-block-heading">【プロフィール】</h2>



<p><strong>前田隆弘（まえだ・たかひろ）</strong><br>’74年福岡生まれ。フリーランスの編集者・ライターとして、インタビューを中心に精力的に活動。’00年より連載「見つけよう！私のNEWSの拾い方」でインタビューを担当。著書に「何歳まで生きますか？」「死なれちゃったあとで」がある。</p>
</div></div>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<h2 class="wp-block-heading">【書籍情報】</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="429" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/01/skptvg_0131_01_01.jpg" alt="【最終回】編集者・前田隆弘が語る、情報収集の基礎体力作りに必要なこととは…!?" class="wp-image-3562412"/></figure>
</div>


<p><strong>『<a href="https://www.chuko.co.jp/tanko/2024/03/005767.html" target="_blank" rel="noreferrer noopener">死なれちゃったあとで</a>』</strong><br>前田隆弘　著<br>中央公論新社　1,870円（税込）<br>家族や友人など、多くの死と向き合ってきた著者が、その喪失の記憶をつづる。書店員が選ぶノンフィクション大賞2024にもノミネートされた話題のエッセイ</p>
</div></div>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-flow wp-block-group-is-layout-flow">
<p><strong>【「見つけよう！私のNEWSの拾い方」とは？】</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="506" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/01/ott_250131_01_03-1.jpg" alt="【最終回】編集者・前田隆弘が語る、情報収集の基礎体力作りに必要なこととは…!?" class="wp-image-3562410"/></figure>
</div>


<p>「情報があふれる今、私たちは日々どのようにニュースと接していけばいいのか？」を各分野の識者に聞く、「スカパー！TVガイドBS＋CS」掲載の連載。コロナ禍の2020年4月号からスタートし、これまでに、武田砂鉄、上出遼平、モーリー・ロバートソン、富永京子、久保田智子、鴻上尚史、プチ鹿島、町山智浩、山極寿一、竹田ダニエル（敬称略）など、さまざまなジャンルで活躍する面々に「ニュースの拾い方」の方法や心構えをインタビュー。当記事に関しては月刊「スカパー！TVガイドBS＋CS 2025年2月号」に掲載。</p>
</div></div>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>不確かな情報と付き合うためのリテラシーとは？ 「あいまいさに耐える」著者佐藤卓己に聞く【完全版】</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/column/column-3420138/</link>
		<pubDate>Fri, 03 Jan 2025 00:15:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 03 Jan 2025 09:14:52 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[見つけよう！私のNEWSの拾い方]]></category>
				<keyword><![CDATA[あいまいさに耐える]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[スカパー！TVガイドBS＋CS]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[佐藤卓己]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[岩波新書]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[岩波書店]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[私のNEWSの拾い方]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=column&#038;p=3420138</guid>
		<description><![CDATA[　私たちが正しく判断するために、今、何をどう知るべきか――その極意を学ぶ連載「私のNEWSの拾い方」。月刊誌「スカパー！TVガイドBS+CS」で掲載中の人気連載を、TVガイドWebでも展開中。12月号＆2025年1月号では、「あいまいさに耐える―ネガティブ・リテラシーのすすめ」著者の佐藤卓己さんにイ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/11/skptv_241130_01_01.jpg" alt="不確かな情報と付き合うためのリテラシーとは？ 「あいまいさに耐える」著者佐藤卓己に聞く【完全版】" class="wp-image-3420244"/></figure>
</div>


<p>　私たちが正しく判断するために、今、何をどう知るべきか――その極意を学ぶ連載「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a7%81%e3%81%aenews%e3%81%ae%e6%8b%be%e3%81%84%e6%96%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">私のNEWSの拾い方</a>」。月刊誌「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b9%e3%82%ab%e3%83%91%e3%83%bc%ef%bc%81tv%e3%82%ac%e3%82%a4%e3%83%89bscs/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">スカパー！TVガイドBS+CS</a>」で掲載中の人気連載を、TVガイドWebでも展開中。12月号＆2025年1月号では、「あいまいさに耐える―ネガティブ・リテラシーのすすめ」著者の佐藤卓己さんにインタビュー。感情に左右される世論調査で、ファスト政治化していく今、必要な情報リテラシーについて聞いた。</p>



<h2 class="wp-block-heading">世論調査によって、政治が左右されてしまうことは本当によいこと？</h2>



<p><strong>――著書で、混同されがちな「輿論（よろん／公的な意見）」と「世論（せろん／私的な感情に基づく意見）」を分けて考えるべきだと書かれています。印象的だったのが、世論調査についての話でした。世論調査は政権評価のバロメーターとして定着していますが、世論調査は長期的な視野の「輿論」ではなく、短期的視野や私的な感情に基づく「世論」の現れなので、それが重視される限り、どの政権でも「期待値を上げられてはガッカリさせられる」がずっと繰り返されるということになるのでしょうか？</strong></p>



<p>「おそらくはそうです。今や国民の間にも『内閣支持率が20%を切ると政局』という暗黙の了解があります。その数字を基準にして動けば、深く考えなくていいから楽ではありますよね。しかし世論調査は、即時報酬（すぐに得られる収益）を期待しての数字であって、遅延報酬的な政治…たとえば多少税負担が重くなっても、将来的に良くなるためには必要な施策の議論というのは評価として反映されにくい。それが世論調査の数字で政治が動く『ファスト政治化』を招き、長期的な展望を見えなくさせる要因になっていると考えています。</p>



<p>　輿論というのは短く言えば『公的な意見』ですが、言い換えると『説得すべき他者を持つ多数意見』ということです。『説得すべき他者がいる』なら、他者を説得するために、相手の立場に立ってものを考えないといけない。『今はこの条件を受け入れてほしい。でも後々、あなたにちゃんとリターンが来ますよ』という交渉が必要になってくる。だから輿論政治の発想には、遅延報酬的なものが含まれているわけです。一方、世論というのは自分の好き嫌いの感情や気分の問題だから、説得すべき他者はそもそもいない。世論調査はつまり『国民感情調査』であって、その国民感情は事件や不祥事によって上がったり下がったりする。『そのとき気分かいいかどうか』によっても数字が左右されるから、（目先の）気分を高揚させるような施策が取られる、ということにつながるのだと思います」</p>



<p><strong>――世論調査によって、即断即決型の政治（ファスト政治）になることを著書で批判的に書かれていますが、即断は認知を歪ませる作用もあるのではないかと思います。たとえば、ネットのタイムセールで「割引になるのはあと〇時間」と書いてあると、買う予定でないものも買ってしまったり。そういう作用は、ニュースにおいてもありうると思いますか？</strong></p>



<p>「それはあると思いますね。じっくり考えることをスキップするほうが、情報処理として快か不快かで言えば、快なんです。最近のウェブコミュニケーション研究では、ネットにたくさん情報はあふれているけれど、ニュース情報は避けられて、娯楽など考える必要がない情報ばかりが選択される傾向があると言われています。それを避けるためには、どこかで『考えることが快になる』という経験をすることが必要になってくる。その方法の一つが、本…たとえば古典を読むことです。1冊の本を何日もかけて読むのは、苦痛かもしれない。しかし世の中には、本を読むことを快と感じる人たちがいますね。それは『考えることが快になる』という経験をしたことがあるからなのだと思います。</p>



<p>　学生によく話すのですが、本を読む最大の目的は、情報を得ることではなく、『考える時間を確保する』ということにあるんです。われわれは禅僧ではないから、何もせずものを考える習慣はない。テレビやスマホを見ながら考えることも難しい。物事をじっくり考える時間って、実は本を読んでいるとき以外、ほとんどないんです。つまり、『ものを考える習慣を身に付けたければ、本を読みなさい』ということになりますね」</p>



<h2 class="wp-block-heading">いま必要なのは、情報をすぐに判断せず、あいまいさに耐える力</h2>



<p><strong>――真偽があいまいな情報に対してむやみに判断せず、そのあいまいな状態のまま耐える力＝ネガティブ・リテラシーの必要性を佐藤さんは説いています。よく分からない情報について即断しないという姿勢は必要だとして、その先に求められるべき姿勢は何でしょうか。自分で調べたり考えたりするのが望ましいのか、あるいは判断を保留したまま0の状態に留めておくほうが、即断してマイナスの方向に向かうよりはまだマシだという考えでしょうか。</strong></p>



<p>「もともとこの議論は、『メディアリテラシー教育をどう考えるか』というところから始まったんです。つまり『すべての人々がファクトチェックをするなんて、本当にできるのか？』という問題ですね。学校でメディアリテラシーを教える際には、『一次情報か二次情報かを見極めよう』『テレビは批判的に見ましょう』みたいなことを言うわけですが、すべての人々が簡単に見極められるようなフェイクはまれで、そこはプロに頼らないといけない部分はある。その意味で新聞やテレビの報道は、今後は速報性よりもファクトチェック機能のほうが重要になっていくと思います。</p>



<p>　では情報を受け取る側はどうあるべきなのか。情報を即断せず『あいまいさに耐える』というのは、間違った判断を避けることだけが目的ではありません。あいまいさに耐えている者同士であれば、『実はよく分からないけど、これってどうなってるんだろうね？』という形で議論が生まれてくる。『自分が絶対的に正しい』と思い込んでいる人が相手だと、話し合いにならないし、妥協点も見いだせないですよね。あいまいさに耐えることでお互いに議論する余地が生まれ、そこに公共性が発生していく。だから『あいまいさに耐える』というのは、議論の土壌を作っていくことでもあるし、それは社会にとって必要なポテンシャルであるとも思います」</p>



<p><strong>――この10年くらいの傾向として、「右か左か」がより強調されるようになったと感じます。政党はもちろんそうだとしても、市民の側もその意識が強くあり、何かを議論しようとするとき、「右か左か」だけで判断して、肝心の中身については「完全に肯定するか否定するか」の二択になってしまうところがある。佐藤さんの著書に沿って言うなら、自分や相手を「右か左か」で規定してしまうよりは、「自分がどちら側であるかをあいまいにしたまま、一つ一つの議題に向き合うことが大事」ということになるのでしょうか。</strong></p>



<p>「結論としてはそうです。ただ私は、『かつての冷戦の時代に比べて、今の方がイデオロギー的に分極化している』とは思っていません。あの時代の保守派と革新派は、今よりもっとはっきり分かれていた。今はというと、アメリカやヨーロッパにおいてはイデオロギー的な分極化が進んでいますが、日本はまだそこまで進んではいない…というのが私の実感です。</p>



<p>　たとえば先日の衆院選の結果を見てみると、保守の自民党の中でリベラル寄りの石破さんがいて、リベラルの立憲民主党の中で保守寄りの野田さんがいて、その間に国民民主党が入る…という勢力図になりました。それは『右と左に分極化した』というより、むしろ『中央に収束していった』と見えるわけです。そう考えると、今回の選挙結果は実は最適解に近いのではないか、という見立てもできます。</p>



<p>　敵を作ることによって味方の勢力を結集するような政治のあり方では、議論が本当にできなくなってしまう。『敵はとにかく打倒すべきもので、議論の余地もないし、妥協の余地もない』ということになりますから。そうならないためにどうすればいいかを考えたときに、『あいまいさに耐える力』が必要になってくるわけです。あいまいさに耐えるのは、個人のリテラシーの話を超えて、公共性に関わる話にもなるのです」</p>



<p>取材・文／前田隆弘</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-flow wp-block-group-is-layout-flow">
<h2 class="wp-block-heading">【プロフィール】</h2>



<p><strong>佐藤卓己（さとう たくみ）</strong><br>&#8217;60年広島県生まれ。上智大学文学部新聞学科教授、京都大学名誉教授。専攻はメディア文化学。著書に「輿論と世論」（新潮選書）､「流言のメディア史」（岩波新書）など。近著に「あいまいさに耐える」（岩波新書）。</p>
</div></div>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<h2 class="wp-block-heading">【書籍情報】</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="300" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/11/skptv_241130_01_03.jpg" alt="不確かな情報と付き合うためのリテラシーとは？ 「あいまいさに耐える」著者佐藤卓己に聞く【完全版】" class="wp-image-3420242"/></figure>
</div>


<p><strong>『<a href="https://www.iwanami.co.jp/book/b649638.html" target="_blank" rel="noreferrer noopener">あいまいさに耐える―ネガティブ・リテラシーのすすめ</a>』</strong><br>佐藤卓己　著<br>岩波新書　1,012円（税込）<br>SNSなどにあふれる、あいまい情報と向きあう忍耐力の必要性を、輿論主義の視点から提案する。日々の情報との向き合い方を模索している人に、ぜひ読んでほしい一冊だ。</p>
</div></div>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-flow wp-block-group-is-layout-flow">
<p><strong>【「見つけよう！私のNEWSの拾い方」とは？】</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="506" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/12/skptv_241231_01_01.jpg" alt="不確かな情報と付き合うためのリテラシーとは？ 「あいまいさに耐える」著者佐藤卓己に聞く【完全版】" class="wp-image-3507113"/></figure>
</div>


<p>「情報があふれる今、私たちは日々どのようにニュースと接していけばいいのか？」を各分野の識者に聞く、「スカパー！TVガイドBS＋CS」掲載の連載。コロナ禍の2020年4月号からスタートし、これまでに、武田砂鉄、上出遼平、モーリー・ロバートソン、富永京子、久保田智子、鴻上尚史、プチ鹿島、町山智浩、山極寿一、竹田ダニエル（敬称略）など、さまざまなジャンルで活躍する面々に「ニュースの拾い方」の方法や心構えをインタビュー。当記事に関しては月刊「スカパー！TVガイドBS＋CS 2024年12月号・1月号」に掲載。</p>
</div></div>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>「ぶっとび！豪傑伝説」宮舘涼太が吉村崇とMCでタッグ。芸能界の豪快な逸話にぶっとび！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3492576/</link>
		<pubDate>Thu, 02 Jan 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 11 Apr 2025 00:23:28 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[Snow Man]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[あの]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[さらば青春の光]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ぶっとび！豪傑伝説]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[吉村崇]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[宮舘涼太]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[平成ノブシコブシ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[森田哲矢]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　フジテレビほかでは本日1月2日に、平成ノブシコブシ・吉村崇とSnow Man・宮舘涼太がMCを務める「ぶっとび！豪傑伝説」（午後11：05）を放送。 　本番組は、大御所俳優やハリウッドスターたちの“豪傑”エピソードを紹介するバラエティー。“令和の豪傑”を目指す宮舘と平成時代には無理して破天荒キャラ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/01/news_250102_05_01.jpg" alt="「ぶっとび！豪傑伝説」宮舘涼太が吉村崇とMCでタッグ。芸能界の豪快な逸話にぶっとび！" class="wp-image-3506472"/></figure>
</div>


<p>　フジテレビほかでは本日1月2日に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b9%b3%e6%88%90%e3%83%8e%e3%83%96%e3%82%b7%e3%82%b3%e3%83%96%e3%82%b7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">平成ノブシコブシ</a>・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%90%89%e6%9d%91%e5%b4%87/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">吉村崇</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/snow-man/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Snow Man</a>・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%ae%ae%e8%88%98%e6%b6%bc%e5%a4%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">宮舘涼太</a>がMCを務める「ぶっとび！豪傑伝説」（午後11：05）を放送。</p>



<p>　本番組は、大御所俳優やハリウッドスターたちの“豪傑”エピソードを紹介するバラエティー。“令和の豪傑”を目指す宮舘と平成時代には無理して破天荒キャラを名乗っていた吉村が初タッグを組む。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%82%e3%81%ae/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">あの</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%b0%e9%9d%92%e6%98%a5%e3%81%ae%e5%85%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">さらば青春の光</a>・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a3%ae%e7%94%b0%e5%93%b2%e7%9f%a2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">森田哲矢</a>をゲストに迎え、豪傑エピソードをランキングVTR形式で紹介。クイズ形式で進行していくが、令和の感覚では到底考えも及ばない衝撃実話が続々と登場する。</p>



<p>　「コンプライアンス」という言葉をよく耳にする昨今。今の時代を明るく楽しく生きていくヒントとなるような衝撃エピソードが盛りだくさん。カリスマやレジェンドたちの衝撃的実話から豪傑な生き方・考え方を学んでいく。映画界の大スター菅原文太さんが疲労回復のためにしていたこと、ロック界のカリスマ・元X JAPANの<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/yoshiki/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOSHIKI</a>が小学校の給食でしていたこと、ベストセラー作家・山村美紗さんが料亭をまるごと買い取った理由など、様々なエピソードが飛び出す。さらに、でんじろう本人が“今じゃ大問題になる!?”昔行われたマル秘実験を語る。</p>



<p>　さらに、ムツゴロウがシロナガスクジラを相手に取った衝撃の行動を映したVTRや、世界的スター・ビヨンセ、パリス・ヒルトンの考えらないセレブな豪傑エピソード、名作映画「ゴッドファーザー」の撮影現場で起きた信じられない事実など、感動あり笑いありのエピソードを次から次へと紹介していく。</p>



<p>　宮舘は、事前に台本など一切頭に入れずに、ぶっつけ本番でMCを務め、“令和の豪傑MC”となるべく、細かいことは一切気にしない、まさに豪傑マインドでスタジオに登場。</p>



<p>　各所にクイズ問題があるにもかかわらず、その解答を一切知らぬまま進行役に徹する宮舘…。一緒にMCを務める吉村とともにどんな化学反応を見せるのか!?</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/01/news_250102_05_03.jpg" alt="「ぶっとび！豪傑伝説」宮舘涼太が吉村崇とMCでタッグ。芸能界の豪快な逸話にぶっとび！" class="wp-image-3506473"/></figure>
</div>


<p>　吉村は収録を終えて「スターたちはまさに豪傑で、痛快で爽快なエピソードばかりでした。また、ダブルMCを務めさせていただいた舘（だて）さまですが、番組中どんどん覚醒していく姿は必見です。ファンの皆さまには申し訳ないが、この番組を機に舘さまのキャラクターが変わるかもしれません。良いことだと思うので温かく見守ってください」と感想を述べた。</p>



<p>　一番印象に残ったシーンを聞かれると「コーナー内で、ある豪傑クイズが出題されたのですが、解答となっていた過去の偉人の勢いや覚悟の強さに圧倒されました。だって“大事な歯”なのに…。ドラマや映画の世界でのみならず、バラエティーでも、偉人の豪傑を見習った取り組みをしていこうかと思っています」と答えた。さらに、「スターの豪傑ぶりはまさに必見。翌日誰かに話したくなるような豪傑伝説のオンパレードです。ぜひご覧ください！」とアピールしている。</p>



<p>　一方の宮舘は、「すごく楽しく、あっという間でした。VTRはクイズもありMCとして進行やゲストの方に話を振るなどたくさんの学びもありました。何よりVTRに出演されている方々がすごい方ばかりで素直に驚きと共に今の時代だったらどうなるのかなど疑問も生まれました」と収録を振り返る。続けて、「印象に残ったのは、やはり“歯”ですね。芸能人は歯が命といいますが、それを命がけでそんなことまでしてしまうのかと思うと驚きでした。役のために身を削るとはまさにこのことだと感じました」と明かした。</p>



<p>　そして、視聴者へ向けて「本当にビックリする豪傑な内容になっています。2025年の幕開けに相応しい、学びもあり、笑いもあり、心温まる内容もあります。MCとして頑張らせていただきました。ぜひこの番組と共にすてきな時間を過ごしていただけたら幸いです」とメッセージを寄せている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/01/news_250102_05_02.jpg" alt="「ぶっとび！豪傑伝説」宮舘涼太が吉村崇とMCでタッグ。芸能界の豪快な逸話にぶっとび！" class="wp-image-3506474"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>「モンスター」YOU、宇野祥平、音月桂、中川翼が、趣里、ジェシーに見守られてクランクアップ</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3474430/</link>
		<pubDate>Sat, 21 Dec 2024 09:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 20 Dec 2024 23:48:14 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[SixTONES]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ジェシー]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[モンスター]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[中川翼]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[古田新太]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[宇野祥平]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[橋部敦子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[趣里]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[音月桂]]></keyword>
		
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		<description><![CDATA[　フジテレビ系では12月23日に、趣里が主演を務める月10ドラマ「モンスター」（月曜午後10：00＝関西テレビ制作）の最終回が放送。このたび、レギュラーキャストのYOU、宇野祥平、音月桂、中川翼がクランクアップを迎え、コメントが到着した。 　「モンスター」は、常識にとらわれず、感情を排除して相手と向 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="396" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/12/news_241221_01_01.jpg" alt="「モンスター」YOU、宇野祥平、音月桂、中川翼が、趣里、ジェシーに見守られてクランクアップ" class="wp-image-3481513"/></figure>
</div>


<p>　フジテレビ系では12月23日に、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b6%a3%e9%87%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">趣里</a>が主演を務める月10ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a2%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">モンスター</a>」（月曜午後10：00＝関西テレビ制作）の最終回が放送。このたび、レギュラーキャストの<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%ae%87%e9%87%8e%e7%a5%a5%e5%b9%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">宇野祥平</a>、音月桂、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%ad%e5%b7%9d%e7%bf%bc/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">中川翼</a>がクランクアップを迎え、コメントが到着した。</p>



<p>　「モンスター」は、常識にとらわれず、感情を排除して相手と向き合う得体の知れないモンスター弁護士・神波亮子（趣里）が、若手弁護士・杉浦義弘（<a href="https://www.tvguide.or.jp/?s=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%83%BC" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ジェシー</a>／<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sixtones/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SixTONES</a>）とコンビを組んで、時に法が追いついていない令和ならではのさまざまな問題と向き合い、まるでゲームのように法廷闘争に立ち向かう、異色のリーガル・エンターテインメント。独自の感性を発揮して「人間」を描いてきた奇才・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a9%8b%e9%83%a8%e6%95%a6%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">橋部敦子</a>氏の脚本によるオリジナルストーリーだ。</p>



<p>　第10話では、亮子が産廃処理業者による村の環境汚染について本格的に調査を開始。村人たちの協力が得られないこともあり、汚染を裏づける証拠がないまま提訴に踏み切るが、やがて、亮子の父で被告代理人の弁護士の粒来春明（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8f%a4%e7%94%b0%e6%96%b0%e5%a4%aa/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">古田新太</a>）の言葉を足掛かりに、産廃処理施設で働く従業員に著しい健康被害があることを法廷で明らかにした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/12/news_241221_01_02.jpg" alt="「モンスター」YOU、宇野祥平、音月桂、中川翼が、趣里、ジェシーに見守られてクランクアップ" class="wp-image-3481525"/></figure>
</div>


<p>　一方、現地調査を理由に亮子が粒来の家に泊まるなど、12年間の親子の空白などはなかったかのように、一つ屋根の下で寝食をともにする姿も描かれた。そんな2人は、裁判の結果、同じ敵に向かって立ち上がることになるが、ラストシーンでは、体に痛みを覚えてうずくまる粒来と、驚いて駆け寄る亮子の姿が映し出され、粒来が病魔に侵されていることを予期させる展開になっている。果たして、亮子と粒来が初めて親子で挑む裁判の行方はどうなるのか!?</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/12/news_241221_01_03.jpg" alt="「モンスター」YOU、宇野祥平、音月桂、中川翼が、趣里、ジェシーに見守られてクランクアップ" class="wp-image-3481526"/></figure>
</div>


<p>　まだ撮影が残る趣里、ジェシー、古田新太に先駆けて、約4カ月にわたる撮影を終えた、YOU、宇野、音月、中川。大草圭子法律事務所の所長であり、神波親子を長年にわたり見守って来た大草圭子役のYOUは、「本当はいけないんですけど…、ドラマを純粋に楽しむために、台本を隅々まで読まないようにしていまして、OAを見て、『え…？　こんなことに…』と、毎回思っていました」と、独自の視聴方法を明かして笑わせた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/12/news_241221_01_04.jpg" alt="「モンスター」YOU、宇野祥平、音月桂、中川翼が、趣里、ジェシーに見守られてクランクアップ" class="wp-image-3481527"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/12/news_241221_01_05.jpg" alt="「モンスター」YOU、宇野祥平、音月桂、中川翼が、趣里、ジェシーに見守られてクランクアップ" class="wp-image-3481528"/></figure>
</div>


<p>　パラリーガルの村尾洋輔を演じた宇野は、「趣里ちゃんの主演作品に再び参加することができてよかった」と達成感を見せるも、「（撮影が終わって）ほんと寂しい…」とポツリ。そんな宇野を励ますように、同じくパラリーガルで村尾の妻・由紀子を演じた音月は、キャストやスタッフに感謝の気持ちを伝えるとともに、「“シーズン2”は、ようちゃん（宇野）をぜひ弁護士に！（笑）」と夫の今後の活躍を期待するコメントで締めくくった。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/12/news_241221_01_06.jpg" alt="「モンスター」YOU、宇野祥平、音月桂、中川翼が、趣里、ジェシーに見守られてクランクアップ" class="wp-image-3481529"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/12/news_241221_01_07.jpg" alt="「モンスター」YOU、宇野祥平、音月桂、中川翼が、趣里、ジェシーに見守られてクランクアップ" class="wp-image-3481530"/></figure>
</div>


<p>　一方、亮子の協力者で銀髪の謎の男・城野尊を演じた中川は、いつものコンビニではなく、ある場所でクランクアップを迎えたことに感無量のようで、「最後に、念願の撮影シーンで終わることができて、本当に幸せの一言に尽きます」とあいさつ。さらに、「城野とともに成長させてもらいました。またもう一段階成長して、皆さんのもとに帰ってきたいです」と、今後のさらなる飛躍を誓った。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/12/news_241221_01_08.jpg" alt="「モンスター」YOU、宇野祥平、音月桂、中川翼が、趣里、ジェシーに見守られてクランクアップ" class="wp-image-3481531"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>「虎に翼」でよねを演じた土居志央梨らをゲストに迎え、性の「はて？」を考える</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3366119/</link>
		<pubDate>Wed, 13 Nov 2024 11:15:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 14 Nov 2024 22:00:32 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[情報・報道]]></category>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[土居志央梨]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[瀧波ユカリ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[連続テレビ小説「虎に翼」]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[高橋茂雄]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3366119</guid>
		<description><![CDATA[　“性”をめぐる課題について、さまざまな情報発信を続けているNHKの「#BeyondGender ジェンダーをこえて」プロジェクト。11月は“性”に関する複数の国際デーが制定されていることから、11月から12月初めまでを集中発信期間として、“性”に関して理解を深めていくための多様なコンテンツを放送す [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/11/news_nhk_241113_09_01.jpg" alt="「虎に翼」でよねを演じた土居志央梨らをゲストに迎え、性の「はて？」を考える" class="wp-image-3366134"/></figure>
</div>


<p>　“性”をめぐる課題について、さまざまな情報発信を続けているNHKの「#BeyondGender ジェンダーをこえて」プロジェクト。11月は“性”に関する複数の国際デーが制定されていることから、11月から12月初めまでを集中発信期間として、“性”に関して理解を深めていくための多様なコンテンツを放送する。</p>



<p>　11月17日はNHK総合で、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a9%8b%e8%8c%82%e9%9b%84/">高橋茂雄</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b5%e3%83%90%e3%83%b3%e3%83%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">サバンナ</a>）がMCを務める特集番組「はて？　女は家庭、男は仕事!?」（深夜0：10）をおくる。2024年度前期<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%99%8e%e3%81%ab%e7%bf%bc/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">連続テレビ小説「虎に翼」</a>で、日本初の女性弁護士となる主人公・寅子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bc%8a%e8%97%a4%e6%b2%99%e8%8e%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">伊藤沙莉</a>）が、“世の常識”に疑問を投げ掛けた「はて？」。ドラマの時代からおよそ100年たった今も、賃金や育休取得率の男女格差など、さまざまな「はて？」が社会や家庭にあふれている。どうしたら「はて？」をなくすことができるか。寄せられた声を紹介しながら、ドラマで寅子の同級生・山田よねを演じた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%9c%9f%e5%b1%85%e5%bf%97%e5%a4%ae%e6%a2%a8/">土居志央梨</a>や<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/">YOU</a>、瀧波ユカリをゲストに迎え、一緒に考える。</p>



<p>　収録に参加した土居は、「こういうテーマは『女性が、女性が』となりがちですが、育休中のお父さんたちの話を聞いて、男性も女性も共通する『はて？』を持っていることを知りました。番組を通じて、男性側の現状もぜひ知っていただけたらと」コメント。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="481" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/11/news_nhk_241113_09_02.jpg" alt="「虎に翼」でよねを演じた土居志央梨らをゲストに迎え、性の「はて？」を考える" class="wp-image-3366303"/></figure>
</div>


<p>　さらに高橋も、「女性の皆さんは年齢を重ねるごとに、いろんな『あきらめ』と『はて？』に襲われるんだと知りました。『虎に翼』の時代から100年近くたった今、女性の皆さんがどんな『はて？』を抱いているのか、リアルに分かる番組です！」と呼び掛けた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="479" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/11/news_nhk_241113_09_03.jpg" alt="「虎に翼」でよねを演じた土居志央梨らをゲストに迎え、性の「はて？」を考える" class="wp-image-3366302"/></figure>
</div>


<p>　ほかにも、NHK BSで11月20日の「BS世界のドキュメンタリー」（午後10：45）では、キリスト教団体の影響力が強いアメリカ・テキサス州で“中絶”に関する論争を見つめる特集を放送、NHK Eテレの「日曜美術館」（午前9：00）では、12月1日に女性アーティストの先駆者として活躍したルイーズ・ブルジョワの生涯に迫る。</p>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>多種多様な社会課題を発見し解決につなげる“NPO”について知ろう！【完全版】</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/column/column-3228855/</link>
		<pubDate>Fri, 01 Nov 2024 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 01 Nov 2024 10:50:24 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[見つけよう！私のNEWSの拾い方]]></category>
				<keyword><![CDATA[NPOとは何か]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[スカパー！TVガイドBS＋CS]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[中公新書]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[中央公論新社]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[宮垣元]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[私のNEWSの拾い方]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=column&#038;p=3228855</guid>
		<description><![CDATA[　私たちが正しく判断するために、今、何をどう知るべきか――その極意を学ぶ連載「私のNEWSの拾い方」。月刊誌「スカパー！TVガイドBS+CS」で掲載中の人気連載を、TVガイドWebでも展開中。10月号＆11月号では、社会学や経済社会学が専門で、現在発売中の「NPOとは何か‐災害ボランティア、地域の居 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="594" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/09/skptv_0930_01_01.jpg" alt="多種多様な社会課題を発見し解決につなげる“NPO”について知ろう！【完全版】" class="wp-image-3228900"/></figure>
</div>


<p>　私たちが正しく判断するために、今、何をどう知るべきか――その極意を学ぶ連載「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a7%81%e3%81%aenews%e3%81%ae%e6%8b%be%e3%81%84%e6%96%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">私のNEWSの拾い方</a>」。月刊誌「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b9%e3%82%ab%e3%83%91%e3%83%bc%ef%bc%81tv%e3%82%ac%e3%82%a4%e3%83%89bscs/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">スカパー！TVガイドBS+CS</a>」で掲載中の人気連載を、TVガイドWebでも展開中。10月号＆11月号では、社会学や経済社会学が専門で、現在発売中の「NPOとは何か‐災害ボランティア、地域の居場所から気候変動対策まで」著者の宮垣元さんにインタビュー。災害時や地域課題の解決など、さまざまなニュースで必ずと言っていいほど目にする“NPO”。実は、私たちの生活と密接に関わっているNPOについて、この機会に学んでみよう！</p>



<h2 class="wp-block-heading">なぜNPOは、社会にとって必要不可欠なのか？</h2>



<p><strong>――なぜNPO（非営利団体）は、行政が担ってよさそうな活動を担っているのでしょうか？</strong></p>



<p>「さまざまな社会課題について、『税金を払ってるんだから行政がやるべき』という反応はあると思いますし、一面ではそれはその通りです。でも行政が市民の期待に100%応えられるかというと、実際は難しい。市民の考えもさまざまですから。本当にすべてを行政が担うならば、税金も足りなくなるし、人員的・能力的にも手が回らない。でも目の前に困難はあって、誰かが対応しないといけない。それを自ら取り組もうとする存在がNPOです。もう一つ、『行政がやることが常に正しいとは限らない』という側面もあります。現場に入らないと分からない部分があるので、NPOがその問題に関わることで『こうしたほうがいいのでは？』と行政に示すことができる…そういう役割もあります」</p>



<p>「全国各地にある子ども食堂についても『本来は行政がやるべきものだ』という意見もありますが、行政の支援が行き届かないところで支援のネットワークが立ち上がること自体は、当然責められることではありません。もう一つ、子ども食堂は食事を提供するだけとは限らないんです。運営方針はそれぞれ違い、子どもに勉強を教えるところもある。保護者も含めての居場所を作っているところもある。行政で一律的に『子どもに食事を提供する場所』と決めてやってしまうと、それ以外のニーズに応えられなくなってしまう。あるいは、子ども食堂があることで、虐待されている子どもを見つけやすくなるかもしれない。つまり活動を始めたことで、それまで見えなかった問題が見えてくることがある。現場で課題を発見することもNPOの重要な役割の一つだと言えます」</p>



<p><strong>――能登半島地震では「ボランティアに行くと迷惑」という言説が発生しました。道路状況の悪さがあったとはいえ、その「実態」よりも、ボランティア＝迷惑という「言説」のほうが肥大化して、その後もボランティアの参加にブレーキをかけた側面があると思います。そのことで、現場での課題の発見が阻害された部分はあると思いますか？</strong></p>



<p>「これについては、今後しっかり検証していくべきだと考えていますが、『ボランティアに行くと迷惑』という言説がSNSを中心に飛び交って、ボランティアの参加に抑制的に作用した面はあったかもしれません。ボランティアは自発性を伴うものですが、自発性にはもろさもある。地震が起きて、被災地の映像を見て、『自分も何かできるのでは』という他者への想像力がトリガーとなって、自発性がムクムクとわいてくる。それで車に乗って駆け付ける…それが自発性の強さだと思います。しかしそれは一方で後先を考えないところもあって、『装備は本当に十分か』『場所は確保してるのか』みたいな（他者からの）いろんな声がインプットされると、それが一種の躊躇を生みとなって自発性が抑制されてしまう。阪神・淡路大震災のときはSNSもなかったし、自発性がそのまま、かつ大規模に発揮された事例なのだと思います。それと比べると、能登半島地震の場合は現場に入るプレッシャーが大きかったのかもしれませんが…それでもボランティアの人たちは入っていかなきゃいけないと思うし、どうすれば行けるかを皆で考える方が建設的です。これは非常に単純な話で、その時点で全貌を把握してる人なんて誰もいないし、行政がそれをやり、意思決定するのを待っていたら膨大な時間がかかるわけです。全貌が把握できない、でも危機的な状況が同時多発しているときは、手当たり次第に対処するしかない。官僚組織的なやり方で、その状況に対応するのは難しい面もある。先ほど話したように行政がすべてを担えるわけではない。行政が長けている領域・長けていない領域があり、長けていない領域に対して社会はどう対処していくのか。それに対応する一つの仕組みがNPOなのだと思います」</p>



<p><strong>――多くの日本人にボランティア経験があるというデータが、著書「NPOとは何か」で示されていましたが、日々暮らしていてもどの程度関わっているかは分からないところがあります。そもそも一般市民とNPO的なものとの距離は以前より縮まっていると思いますか？</strong></p>



<p>「そこをどう見るかは難しいところですが、まず、NPO的なものは歴史的にずっとあったということが重要です。そのうえで、日本の場合はNPO法が1998年にできて、NPO法人が生まれた。今はNPO法人だけで約5万団体あり、社団法人や財団法人も10万を超える規模感です。ボランティア団体も19万ほどと言われます。これをどう見るか。『数字だけ増えたって』という見方もできるし、『これだけの活動が存在する』という見方もできますが、私は後者を評価するほうが建設的だと思います。私たちの社会にすでにこれだけ生まれているものを、いかにしてより豊かにしていくか。そのことを考えたほうがいい」</p>



<p>「想像してほしいのですが、さまざまな課題を前にみんなが受け身になって、すべて行政に一任して、それが実現した社会ってどうなんでしょうか。もちろん行政の責任はあります。自己責任だと言いたくなる昨今の状況もあるのでしょう。しかし、家族の在り方も働き方も多様化していて、つまりそれだけニーズも課題も増えてくるのに、行政が何かしてくれるまで辛抱して生きる社会というのは、私は率直に言って窮屈だと思います。活動に批判はあっていいと思うのですが、それで活動自体を止めてしまうと、結局私たち自身にそれが跳ね返ってくるのではないか。あるいは気象災害が起こって、自分の家が水浸しになったとき、まわりから『うちの家じゃないから知らないよ』と言われたら、どう思うか。NPOに対する見方というのは、言ってみれば『どういう社会を作りたいか』につながっているのだと思います」</p>



<p>「一つ、印象的なエピソードがあります。私がアメリカで在外研究をしていた時、障がいを持つお子さんがいる家族と出会いました。『子どもの病気のことをみんなに知ってもらいたいから、イベントをやりたい』と言うので、私もお手伝いしたんですね。それで、イベントでコーヒーやお菓子を振る舞うために、寄付を集めることになった。町をあちこち回って、カフェの店員に『寄付してほしい』とお願いするんですけど、そのときに『何をやるの？』と聞かれたんですよ。それがとても印象に残っていて。当たり前の質問ですけど、もし日本だったら『どこの団体から来たの？』『誰の紹介で来たの？』とまず言われそうですよね。肩書や所属の前に、まず『何をやるの？』と聞かれた。アメリカの社会も多様ですし、寄付制度も異なりますから、ごく小さな出来事を一般化できないのですが、ただ、その一瞬のやりとりに社会観の違いを突き付けられたような気がしました」</p>



<p>「『NPOにはまったく関わりがない』という人も多いのでしょうが、NPO的なもの…自己の利益のためだけじゃなく、みんなのために協力し合う活動…は、ずっと前からあります。たとえば、福沢諭吉の慶應義塾だって、最初は社会のためにと協力し合ってできた。今で言えばNPOに近い形で生まれたわけです。ルーツをたどれば、有志がつくった団体は私学でも福祉施設でも他にもたくさんある。もっと身近なところだと、ネットを使う人でWikipediaを利用しない人はいないと思います。では、あれは誰が書いていて、運営はどうやって成り立っているのか。実はあれも非営利組織が運営していて、編集もボランティア中心ですよね。こうやって見ていくと、今日の社会でNPOの恩恵をまったく受けていない人は、誰一人としていないはずです。NPOへの理解がもっと深まってほしいのですが、その前に、NPOが生活にいかに密接に関わっているかを肌感覚で気付くことが大事だと思いますね」</p>



<p>取材・文／前田隆弘</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-flow wp-block-group-is-layout-flow">
<h2 class="wp-block-heading">【プロフィール】</h2>



<p><strong>宮垣 元（みやがき　げん）</strong><br>&#8217;70年、兵庫県生まれ。&#8217;14年より慶應義塾大学総合政策学部教授。専攻は社会学、経済社会学、非営利組織論、コミュニティ論。著書に「その後のボランティア元年」、編著に「入門ソーシャルセクター」ほか多数。</p>
</div></div>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<h2 class="wp-block-heading">【書籍情報】</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="403" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/09/skptv_0930_01_02.jpg" alt="多種多様な社会課題を発見し解決につなげる“NPO”について知ろう！【完全版】" class="wp-image-3228899"/></figure>
</div>


<p><strong>『NPOとは何か‐災害ボランティア、地域の居場所から気候変動対策まで』</strong><br>宮垣 元 著<br>中公新書　1,078円（税込）<br>ニュースでもよく耳にする「NPO」について、その成り立ちから社会における役割まで、詳しく解説する。実はよく分からなくて…という人にぜひ読んでほしいおすすめの一冊！</p>
</div></div>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-flow wp-block-group-is-layout-flow">
<p><strong>【「見つけよう！私のNEWSの拾い方」とは？】</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="506" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/09/skptv_0930_01_03.jpg" alt="多種多様な社会課題を発見し解決につなげる“NPO”について知ろう！【完全版】" class="wp-image-3228898" style="object-fit:cover"/></figure>
</div>


<p>「情報があふれる今、私たちは日々どのようにニュースと接していけばいいのか？」を各分野の識者に聞く、「スカパー！TVガイドBS＋CS」掲載の連載。コロナ禍の2020年4月号からスタートし、これまでに、武田砂鉄、上出遼平、モーリー・ロバートソン、富永京子、久保田智子、鴻上尚史、プチ鹿島、町山智浩、山極寿一、竹田ダニエル（敬称略）など、さまざまなジャンルで活躍する面々に「ニュースの拾い方」の方法や心構えをインタビュー。当記事に関しては月刊「スカパー！TVガイドBS＋CS 2024年10月号・11月号」に掲載。</p>
</div></div>
]]></content:encoded>
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					</item>
	
	<item>
		<title>趣里＆ジェシーが解き明かす！ 「モンスター」第2話、盗作疑惑で揺れるアイドルの真相</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3282112/</link>
		<pubDate>Sun, 20 Oct 2024 23:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sun, 20 Oct 2024 14:38:51 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[SixTONES]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[YOU]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ジェシー]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[なえなの]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[モンスター]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[山中聡]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[本田力]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[橋部敦子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[趣里]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3282112</guid>
		<description><![CDATA[　10月14日にスタートしたフジテレビ系月10ドラマ「モンスター」（月曜午後10：00＝関西テレビ制作）は、趣里が主演を務める異色のリーガル・エンターテインメント。 　“常識”にとらわれず、“感情を排除”して相手と向き合う得体の知れないモンスター弁護士・神波亮子（趣里）が、時に法が追いついていない令 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/10/news_241021_04_07.jpg" alt="趣里＆ジェシーが解き明かす！ 「モンスター」第2話、盗作疑惑で揺れるアイドルの真相" class="wp-image-3293912"/></figure>
</div>


<p>　10月14日にスタートしたフジテレビ系月10ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a2%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">モンスター</a>」（月曜午後10：00＝関西テレビ制作）は、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b6%a3%e9%87%8c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">趣里</a>が主演を務める異色のリーガル・エンターテインメント。</p>



<p>　“常識”にとらわれず、“感情を排除”して相手と向き合う得体の知れないモンスター弁護士・神波亮子（趣里）が、時に法が追いついていない令和ならではのさまざまな問題と向き合い、まるでゲームのように法廷闘争に立ち向かう。独自の感性を発揮して「人間」を描いてきた奇才・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a9%8b%e9%83%a8%e6%95%a6%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">橋部敦子</a>氏の脚本による1話完結オリジナルストーリーだ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/10/news_241021_04_01.jpg" alt="趣里＆ジェシーが解き明かす！ 「モンスター」第2話、盗作疑惑で揺れるアイドルの真相" class="wp-image-3293890"/></figure>
</div>


<p>　10月21日放送の第2話では、亮子が所属する大草圭子法律事務所に、泥沼裁判が予想されるアイドルvs音楽プロデューサーの案件が持ち込まれる。そんな中、亮子は“推し”の無実を信じるアイドルファンに接近する…というストーリーが展開する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/10/news_241021_04_04.jpg" alt="趣里＆ジェシーが解き明かす！ 「モンスター」第2話、盗作疑惑で揺れるアイドルの真相" class="wp-image-3293885"/></figure>
</div>


<p>　第2話。女性アイドルグループ「ハッピー☆ラビット」の古くからのファンだという寺田晃司（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9c%ac%e5%a4%9a%e5%8a%9b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">本多力</a>）が、ライブ会場を出禁になったので何とかしてほしいと大草圭子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/you/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">YOU</a>）が所長を務める法律事務所を訪れ、若手弁護士・杉浦義弘（<a href="https://www.tvguide.or.jp/?s=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%83%BC" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ジェシー</a>／<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sixtones/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SixTONES</a>）に泣きつく。するとその直後、寺田の推しであるシホ（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%aa%e3%81%88%e3%81%aa%e3%81%ae/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">なえなの</a>）が、手掛けた新曲の歌詞がすでに発表されている楽曲に酷似していると指摘され、事務所社長の益岡伸也（津村知与支）が亮子に助けを求め、やって来る。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/10/news_241021_04_06.jpg" alt="趣里＆ジェシーが解き明かす！ 「モンスター」第2話、盗作疑惑で揺れるアイドルの真相" class="wp-image-3293887"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/10/news_241021_04_03.jpg" alt="趣里＆ジェシーが解き明かす！ 「モンスター」第2話、盗作疑惑で揺れるアイドルの真相" class="wp-image-3293886"/></figure>
</div>


<p>　盗作被害を訴えたのは、シホが以前に所属していた事務所の社長で、音楽プロデューサーの黒川正博（山中聡）。実際、二つの曲の歌詞はそっくりなものの、歌詞を書いたノートはおろか、創作過程が分かるものは何一つ残っていないが、それでも盗作はしていないという。しかし、亮子や杉浦が同席した両事務所の話し合いの席で、シホが年齢や出身地などのプロフィールを偽っていることが暴露される。シホがうそつきであることを印象づけ、本人と所属事務所を著作権侵害で提訴するとマスコミに発表する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/10/news_241021_04_02.jpg" alt="趣里＆ジェシーが解き明かす！ 「モンスター」第2話、盗作疑惑で揺れるアイドルの真相" class="wp-image-3293884"/></figure>
</div>


<p>　さらに追い打ちをかけるように、ネット上にはコンビニでシホを盗撮した動画がアップされ、そこには歌詞をパクッたと、やゆする店員に逆ギレするシホの姿が…。SNSのフォロワー数は激減し、批判的なコメントも次々と寄せられ、アイドルとして絶体絶命のピンチに追い込まれるシホ。一方で亮子は、古参ファンである寺田の元を訪ね、勝利のため、“誠意を見せる”ことに…。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2024/10/news_241021_04_05.jpg" alt="趣里＆ジェシーが解き明かす！ 「モンスター」第2話、盗作疑惑で揺れるアイドルの真相" class="wp-image-3293888"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
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					</item>
	</channel>
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