<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
	>

<channel>
	<title>GIRL&#8217;S CULTURE &#8211; TVガイドWeb</title>
	<atom:link href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.tvguide.or.jp</link>
	<description>“やっぱりテレビってオモシロい”テレビ情報・レコメンド・コラムを発信するメディア型総合サイト</description>
	<lastBuildDate>Sun, 12 Apr 2026 20:00:00 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<image>
		<url>https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/themes/itvg/feed/img/logo.png</url>
		<title>GIRL&#8217;S CULTURE &#8211; TVガイドWeb</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp</link>
	</image>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	
	<item>
		<title>「未解決の女」新シリーズ初回ゲストに鶴見辰吾＆影山優佳！　捜査の鍵を握る重要人物を熱演</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4595391/</link>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 02 Apr 2026 01:26:02 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[未解決の女　警視庁文書捜査官]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[鈴木京香]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[鶴見辰吾]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[黒島結菜]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4595391</guid>
		<description><![CDATA[　4月16日にスタートするテレビ朝日系「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」（毎週木曜午後9：00）の初回拡大スペシャルに、鶴見辰吾と影山優佳がゲスト出演することが明らかとなった。 　本作は、6年ぶりにシリーズが再始動する鈴木京香主演の人気刑事ドラマ。警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260402_12_01.jpg" alt="「未解決の女」新シリーズ初回ゲストに鶴見辰吾＆影山優佳！　捜査の鍵を握る重要人物を熱演" class="wp-image-4596165"/></figure>
</div>


<p>　4月16日にスタートするテレビ朝日系「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9c%aa%e8%a7%a3%e6%b1%ba%e3%81%ae%e5%a5%b3%e3%80%80%e8%ad%a6%e8%a6%96%e5%ba%81%e6%96%87%e6%9b%b8%e6%8d%9c%e6%9f%bb%e5%ae%98/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">未解決の女 警視庁文書捜査官</a> Season3」（毎週木曜午後9：00）の初回拡大スペシャルに、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%b6%b4%e8%a6%8b%e8%be%b0%e5%90%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">鶴見辰吾</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>がゲスト出演することが明らかとなった。</p>



<p>　本作は、6年ぶりにシリーズが再始動する<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%88%b4%e6%9c%a8%e4%ba%ac%e9%a6%99/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">鈴木京香</a>主演の人気刑事ドラマ。警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係（文書解読係/通称：倉庫番）に所属する“文字フェチ”の頭脳派刑事・鳴海理沙（鈴木）が、キャリア組で自ら志願して係長に就任したエリートの年下上司・陸奥日名子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%bb%92%e5%b3%b6%e7%b5%90%e8%8f%9c/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">黒島結菜</a>）と新たなバディを組む。</p>



<p>　今シーズンより新登場する日名子は、親友の命を奪った3年前の未解決事件を独自に追っている。そんな彼女が、物騒極まりない写真を6係へ持ち込んだことで、初回は思わぬ展開を見せる。その写真は、日名子が偶然入手した未解決事件の犯人のものかもしれない中古カメラのフィルムを現像したもので、「目を塞グ」「口を塞イで　しン臓を　止めル」など、不気味な脅迫文が写っていた。その矢先、脅迫文と酷似した手口の連続猟奇殺人事件が発生する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260402_12_02.jpg" alt="「未解決の女」新シリーズ初回ゲストに鶴見辰吾＆影山優佳！　捜査の鍵を握る重要人物を熱演" class="wp-image-4596164"/></figure>
</div>


<p>　この事件の捜査を通し、6係がたどり着いた事件関係者の一人が、鶴見演じる元大学教授・内田晋介。鶴見は「シリーズ第1話のゲストなので、トップバッターとして打席に立つ思いです」と出演への思いを語り、「緻密な伏線と人間関係を張り巡らせたサスペンスを展開しながら、人間性の奥をのぞかせる内容で、俳優に演じる面白さを体験させてくれます」と、脚本家・大森美香氏が描く物語に全幅の信頼を寄せた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260402_12_04.jpg" alt="「未解決の女」新シリーズ初回ゲストに鶴見辰吾＆影山優佳！　捜査の鍵を握る重要人物を熱演" class="wp-image-4596162"/></figure>
</div>


<p>　同じく初回ゲストの影山が演じるのは、日名子の親友・水原弘美。高校時代に居合道部でともに過ごし、社会に出てからも強い絆で結ばれていたが、3年前に謎の転落死を遂げる。「これまでのシリーズを拝見していたので、自分が登場するなんて驚きました」と語る影山は、「記念すべき初回放送のゲストであり、“日名子が正義を志す強い動機となった存在”という大切な役を担えることを光栄に思っています」とコメント。今回演じた役については「ネタバレしないで説明するのは難しいのですが、実はとあることを褒められまして……（笑）。それがとてもうれしくて、『アクションをもっとやりたい！』と思いました」と明かし、期待を誘った。</p>



<p>　またこのたび、初回放送の事件の全貌を凝縮した、見応えたっぷりのロングPRが完成。TVerやYouTube「テレ朝ドラマ公式ch」、番組公式SNSにて公開されている。</p>



<p>　さらに、6年ぶりに「警視庁・捜査一課長」（同系）の大岩純一（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%86%85%e8%97%a4%e5%89%9b%e5%bf%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">内藤剛志</a>）が6度目の出演を果たすことも発表されるなど、話題満載の「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」。初回放送まで残り2週間、ロングPRをチェックしながら開幕を待ちたい。</p>



<h2 class="wp-block-heading">内田晋介役　鶴見辰吾コメント</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260402_12_05.jpg" alt="「未解決の女」新シリーズ初回ゲストに鶴見辰吾＆影山優佳！　捜査の鍵を握る重要人物を熱演" class="wp-image-4596161"/></figure>
</div>


<p><strong>――本作へのご出演が決まった際の率直な気持ちを教えてください。</strong></p>



<p>「シリーズ第1話のゲストなので、トップバッターとして打席に立つ思いです。久々にお会いできる遠藤憲一さん、宮世琉弥さんとの再会も楽しみでした」</p>



<p><strong>――主演・鳴海理沙を演じる鈴木京香さん、そして新たに陸奥日名子役として参加された黒島結菜さんについて、共演して感じた印象をお聞かせください。</strong></p>



<p>「作詞もなさる鈴木京香さんは、文字に思い入れを持つ鳴海理沙にはぴったりだと思います。真面目に演じれば演じるほど、面白みが増すキャラクターですね。黒島結菜さんとは初めての共演でした。芯と意志の強い印象は役柄に通じていて、その瞳に吸い込まれるような思いでした。普段はとても朗らかで、新しいシリーズの花としてこの先が楽しみです」</p>



<p><strong>――大森美香さんが手がけた脚本を読まれて、どのような点に魅力を感じましたか。</strong></p>



<p>「緻密な伏線と人間関係を張り巡らせたサスペンスを展開しながら、人間性の奥を覗かせる内容は、俳優に演じる面白さを体験させてくれます。鳴海理沙のことを『魔女』と言わせたり、宮世くん演じる夏目に『デカ目くん』というあだ名をつけたり、遠藤さん演じる草加を『フランケン』と呼ばせたり、それぞれの俳優の個性を生かそうとしてくれるところに作家の信頼と愛情を感じます」</p>



<p><strong>――最後に、視聴者の方々へメッセージをお願いします。</strong></p>



<p>「見どころは、3シリーズまで続いてきた、スタッフとキャストのチームワークが醸し出す小気味のいい展開だと思います。そして、新しくチームに入った黒島結菜さん演じる陸奥日名子の奮闘ぶりと、何よりも鈴木京香さん演じる鳴海理沙の知的でありながらユーモラスなキャラクターだと思います」</p>



<h2 class="wp-block-heading">水原弘美役　影山優佳コメント</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260402_12_03.jpg" alt="「未解決の女」新シリーズ初回ゲストに鶴見辰吾＆影山優佳！　捜査の鍵を握る重要人物を熱演" class="wp-image-4596163"/></figure>
</div>


<p><strong>――本作へのご出演が決まった際の率直な気持ちを教えてください。</strong></p>



<p>「これまでのシリーズを拝見していたので、自分がそこに登場するなんて驚きました！　記念すべき初回放送のゲスト、そして“日名子が正義を志す強い動機となった存在”という大切な役目を担わせていただけることを光栄に思っています。自分の役柄をネタバレしないで説明するのは難しいのですが、実はとあることを褒められまして……（笑）。それがとってもうれしかったので、『アクションをもっとやりたい！』と思いました。注目、というのはちょっと違うかもしれないのですが、楽しみにしていただければと思います」</p>



<p><strong>――主演・鳴海理沙を演じる鈴木京香さん、そして新たに陸奥日名子役として参加された黒島結菜さんについて、共演して感じた印象をお聞かせください。</strong></p>



<p>「鈴木さんとご一緒するシーンには恵まれなかったのですが、鈴木さんの温かなお芝居や、ご出演された作品たちにこれまで何度も背中を押してもらってきました！　私も、物事にも人にも真っすぐひたむきに、真摯（しんし）に向き合える人になりたいです。黒島さんとのシーンでは、一緒におやつを食べたり、居合道をしたり……その合間に雑談もさせていただきました。責任もひとしおだと思うのに、ゲストの私にも優しくしていただき、光栄な時間でした」</p>



<p><strong>――大森美香さんが手がけた脚本を読まれて、どのような点に魅力を感じましたか。</strong></p>



<p>「文字を手がかりに未解決事件を解く独自性と、謎が謎を呼び正義が異なる正義を呼ぶ緻密さが、狂おしいほどに面白い作品という印象です。言葉や文字に込められた感情が、技術革新の進む現代社会に深く切り込んでくるところが好きです」</p>



<p><strong>――最後に、視聴者の方々へメッセージをお願いします。</strong></p>



<p>「『後悔先に立たず』という言葉がまさしく当てはまるような、苦い過去を演じていく中で改めて、今を大切に生きていきたいと思いました。私も待ち望んでおりました新シーズン、一緒に楽しんでいただけましたら幸いです！」</p>



<h2 class="wp-block-heading">第1話あらすじ（4月16日放送）</h2>



<p>　文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙（鈴木）をはじめ、文書捜査のプロが集まる警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係。文字を糸口に数多くの未解決事件を解決してきた彼らだが、今や係長になる者すら現れず、とうとう部署の廃止が決定。文字通り、風前のともしびの状態にあった。</p>



<p>　そこへ突然、警察庁のキャリア組・陸奥日名子（黒島）が6係を訪ねてくる。親友・水原弘美が謎の転落死を遂げた“3年前の未解決事件”を、独自に追い続けているという日名子。彼女はつい先日、事件との関連が疑われる不審者が持っていたものと同じ型で、くしくも3年前にフリマアプリに出品された中古カメラを偶然入手。中を調べたところ、「目を塞グ」「口を塞イで　しン臓を　止めル」など、不気味な文言が並ぶ2通の脅迫文を撮影したフィルムを発見したという。</p>



<p>　その矢先、この脅迫文と酷似した手口の猟奇殺人事件が2件連続で発生。理沙、夏目征也（宮世）、草加慎司（遠藤）ら6係の面々は、日名子と共に捜査に参加。1件目の被害者が残した謎深きダイイング・メッセージを手がかりに、事件の真相に迫ろうとするが、捜査は難航を極める。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260402_12_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260402_12_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260402_12_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4579435/</link>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 31 Mar 2026 03:51:21 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[イベント]]></category>
				<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[るなしい]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[原菜乃華]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[本島純政]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[根岸季⾐]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[窪塚愛流]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4579435</guid>
		<description><![CDATA[　原菜乃華が主演を務める連続ドラマ「るなしい」（木曜深夜0：30）が、テレ東系で4月2日にスタート。原をはじめ、窪塚愛流、本島純政、影山優佳、根岸季衣が制作発表に登壇した。 　原作は、2022年上半期「週刊文春エンタ マンガ賞！」で最高賞に選ばれた意志強ナツ子氏による同名漫画。著名人をはじめ、さまざ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_01.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584466"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%8E%9F%E8%8F%9C%E4%B9%83%E8%8F%AF/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">原菜乃華</a>が主演を務める連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%81%97%E3%81%84/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">るなしい</a>」（木曜深夜0：30）が、テレ東系で4月2日にスタート。原をはじめ、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/窪塚愛流/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">窪塚愛流</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/本島純政/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">本島純政</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/影山優佳/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>、根岸季衣が制作発表に登壇した。</p>



<p>　原作は、2022年上半期「週刊文春エンタ マンガ賞！」で最高賞に選ばれた意志強ナツ子氏による同名漫画。著名人をはじめ、さまざまな層からカルト的人気を誇る前代未聞の信者ビジネス漫画を実写ドラマ化する。</p>



<p>　主人公は、「火神の子」として生きる女子高生・郷田るな（原）。祖母と営む鍼灸（しんきゅう）院で自らの血を入れたモグサを用いて「自己実現」を販売する信者ビジネスを行っていた。その背景ゆえ、学校で孤立するるなにとって、唯一の理解者は幼なじみの石川スバル（本島）だけ。だがある日、いじめから救ってくれた学校の人気者・ケンショー（窪塚）に恋をしてしまう。しかし、“神の子”に恋は許されない……。恋心を抑えることができなかったるなはケンショーに告白するが、あえなく失恋して体調を崩してしまう。気持ちをもてあそばれたと感じたるなは、ケンショーを信者ビジネスに取り込み復讐（ふくしゅう）すると決意。前代未聞の美しくも残酷な宗教純愛サスペンスが展開する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_02.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584467"/></figure>
</div>


<p>　原作について、原は「初めて読んだ時から没入してしまうくらい、シンプルにストーリーがとっても面白くて、こんなに“好きだな”と思える作品に携われるのが幸せだなと思いましたし、撮影が楽しみでしょうがなかったです」と語り、瞳を輝かせる。窪塚は「ケンショーの視点から見ても、るなの視点から見ても面白い。キャラクターの視点によって、物語が全然違うところが魅力的だなと思いました」と、本島も「最初は恋愛と宗教がどう絡んでいくのか全然分からなかったのですが、読み進めていくうちに、“うわ、恐ろしいな”と鳥肌が立って。人が何かにのめり込んでいく怖さ、そういうものがすごく丁寧に描かれていて、ドラマでもそれが表現されています」と、それぞれ本作に触れて感じたことを明かした。</p>



<p>　主人公・るなの人間像は「小さい頃から信者ビジネスをしている女子高校生という、インパクトのとても強いキャラクターではあるのですが、根っこの部分はとってもピュアで無垢（むく）で真っすぐで、人々を引き込んでいくようなカリスマ性と幼さみたいなのがずっと共存しているんです。すごく面白くて不思議なキャラクターなので、そこが演じていて難しくもあり、楽しいところでもあるなと感じています」と原。「私も“これがいい”と思ったものに固執しがちといいますか、頑固なところがあるので、意外と少し似ているのかなと思います」と笑みを見せる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_03.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584468"/></figure>
</div>


<p>　るなと共に信者ビジネスにのめり込んでいくケンショーについては、「神を神と捉えているのではなく、ビジネスだと思っていて。ただ、ケンショーにとってそれは誰のためなのかっていうところをきちんと見てほしいです」と窪塚。「ビジネスの仕方もケンショーはケンショーなりに考えていて、見る人によっては“悪”と捉えられるかもしれないのですが、そこにはケンショーの人生がきちんとある。僕はそれを善悪で捉えるのではなく、いただいたケンショーという役を信じて演じています。決して僕は彼を“悪”だと思って演じていない、というところを見てほしいです」と、ケンショーに対する思いを伝えた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_04.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584470"/></figure>
</div>


<p>　そして、るなの幼なじみで唯一の理解者でもあるスバルを演じる本島は、「スバルは、るなを一番近くで見てきた存在で、すごく危うい人物だなと思っていて。“るなのことは僕だけが理解している”と思っていますし、彼女に対しての執着心がすごく強い人物」と解説する。続けて「ちょっと、言っていいのか分からないのですが………僕も恋をすると割と執着しちゃう方なので、そこが似ているなって」と思わぬ共通点を明かし、周囲がざわつくと「僕も一応、人間なので！　昔、恋をしたことがあって！」とあたふた。影山から「広くさまざまな物事に執着する、っていうことだよね」と優しいフォローが飛んでいた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_05.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584471"/></figure>
</div>


<p>　そんな影山は「私が演じる（大内）塔子は底抜けに明るくて、かなり抜けている、あまり今まで演じたことないキャラクターで。監督とも、撮影の時に『塔子1人だけ作画が違くないですか？』みたいなお話をしていました（笑）。『るなしい』唯一のコメディエンヌになれるように、いろんな側面を、この作品に彩りを与えられるように頑張りたいなと。塔子として、皆さんをすてきに、より魅力的に見せられたら」と、新境地に挑んでいる様子。</p>



<p>　るなの祖母・おばば役を演じる根岸は「おばばは一つの宗教を守り、未来につなげて発展させるということに自分の生涯を懸けているようなキャラクターで、その生真面目さは私にはありません（笑）。なので、自分とはかけ離れていますが、架空の宗教であってもリアルに見えたらいいなと思って、そこに気持ちを注いでやっています」と、その姿勢を告白。グレーが印象的な髪の毛は、スタッフと共におばばを意識して作り上げたウィッグだそうで、「最初の頃、愛流くんに『それ地毛ですか？』と聞かれて、『やったね！』って（笑）。外堀から埋めるといいますか、この見た目に救われて、ここから作っていった感覚があります」と秘話も明かした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_06.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584472"/></figure>
</div>


<p>　現場は物語の雰囲気と反して和気あいあいとしているそうで、原から「私がある朝、現場でひなあられを食べていたんです。そしたら、本島さんが『なんで、ひなあられ食べているんですか？　母の日？』って聞いてきて、すごく天然で面白いなと思って、そこから一気に打ち解けました！（笑）」という、本島とのほっこりエピソードが。この真意について、本島は「お母さんへの感謝が日頃からあるので、毎日が母の日なんです！（笑）　でも、なぜか、ひなあられ＝母の日というのが自分の中で結び付いていて……。それで『母の日だったかな、今日』と思って、お母さんに連絡しようとしたんですけど、母の日じゃなかったみたいです（笑）」と、天然ぶりあふれるトークを展開していた。</p>



<p>　中盤ではドラマの見どころにも言及し、「1話で、るながケンショーくんに恋に落ちるシーンは原作でもとても好きな場面ですし、衝撃的なシーンなので、ぜひ見ていただきたいです。撮っている時も“胸キュンキラキラ青春映画をやっているのかな？”と思ったぐらいキラキラしていて、それがるなの実家の鍼灸院のまがまがしい雰囲気とすごく対照的で、斬新で面白いなと思ったので、その違いにも注目していただけたら」と原。窪塚もそれに同意し、「るなの表情がすごくキラキラしているのに対して、ケンショーは悪そうな表情をしているのも面白いんです。手に持っているものもすごく衝撃的なので」と出会いのシーンをアピールした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_07.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584473"/></figure>
</div>


<p>　フリップトークのコーナーでは、本作の美しくも残酷な世界観になぞらえ、「何か大切なものを差し出してでも手に入れたい究極の理想や夢」を発表していくことに。原は「甘いものを週1しか食べない代わりに、瞬間移動ができる」との回答で、「私、朝がすごく弱いのですが、撮影って朝が早いじゃないですか。なので、大好きな甘いもの、食後のスイーツを犠牲にしてでも、朝は1分1秒でも長く眠っていたいです」と力を込める。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_08.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584474"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_09.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584475"/></figure>
</div>


<p>　続けて、窪塚は「たくさんお金がほしいから睡眠を週に3日しない」、本島は「甘いものが一生食べられない代わりに、セリフを一回で完璧に覚えられる能力がほしい」、影山は「寝なくても頑張れる力を差し出して、布団入ってすぐ、たくさん寝られるようになりたい」、根岸は「美食美酒を断つ→バーチャルなセリフカンペ」とそれぞれ回答。影山はこの答えについて、「深く眠ることができないのが保育園生の頃からの悩みなんです。それで今回、皆さんすごくスタイルのいい方ばかりで、この間も愛流と（森尾典子役の）駒井蓮さんに挟まれた時に、発見された宇宙人みたいな感じになっちゃって……（笑）。眠れるようになったら、今からでもちょっとは大きくなれるんじゃないかな」と期待をのぞかせていた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_10.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584476"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_11.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584477"/></figure>
</div>


<p>　記者との質疑応答では、「るなはケンショーとの出会いで大きく人生が変わりますが、皆さんの人生におけるターニングポイントはどの辺りでしたか？」という質問が。すると、原からは「私、ベビーカーに乗っている時にスカウトされたのが、この業界に入ったきっかけなんです。なので、自分の意思とはあまり関係ないところで一番最初のターニングポイントがあって、そこかなと思います（笑）」とまさにスターな発言が。</p>



<p>　窪塚は「舞台をやらせていただいた時です。これは僕の個人的な意見なのですが、自分を変えられるのって、自分がビビるぐらいのことをしないといけないと思っていて。実際、その舞台が2人芝居で1時間くらいずっと出ずっぱりで、セリフもすごくあって、日々“やばい。もうこれ本当にどうしよう”と思っていたのですが、それをやって初めて自信がついたので」と振り返り、本島は「3年前に事務所に所属したことかもしれないです。そこからいろんな作品に出演させていただいて、作品を通して見ている方に感動を届けられる、喜んでいただけるのってこんなにもうれしいことなんだ、と知ることができました」と、ファンへの感謝を述べる。</p>



<p>　一方で、影山は「アイドルのオーディションに合格した日です。私、実は最終審査が自分の誕生日で。なので、最終審査が5月8日ですという連絡が来た時に『受かっちゃったぜ！』と言っていたら本当に受かったので、われながら持っているなと思いました（笑）」と、根岸も「大学時代、19歳の時につかこうへいさんと出会えたのがターニングポイントだなと思っています。つかさんがまだそんなに世に出ていない、メジャーになっていない時期、すごくいいタイミングで出会えたのが幸せでした」と、それぞれ運命の日を懐かしんだ。</p>



<p>　最後は、原が「この作品は信者ビジネスが題材で、すごくインパクトが強いのですが、描かれているものは誰もが共感できるような身近な感情です。執着や欲、そういうものに振り回されながら、不器用ながらも懸命に生きる人たちのお話なのかなと思っています。回を増すごとにストーリーがヒートアップしていって、ケンショーくんとのビジネスバトルがどうなっていくのか、恋の行方がどうなっていくのか、本当に先の展開が全く読めません。私自身、今までに見たことがない物語だなと思いますので、皆さんもぜひ毎話ゾクゾクしながら見ていただけたら」と作品への思いを込めて伝え、会見を締めくくった。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_12.jpg" alt="「るなしい」原菜乃華、窪塚愛流、本島純政らの人生を変えた“ターニングポイント”とは？" class="wp-image-4584489"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/news_260331_01_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>原菜乃華主演「るなしい」窪塚愛流、本島純政が“神の子”を取り巻く重要キャラクターで登場</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4525749/</link>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 17 Mar 2026 09:22:32 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[るなしい]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[加藤⼩夏]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[原菜乃華]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[島村⿓乃介]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[本島純政]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[根岸季⾐]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[正名僕蔵]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[滝澤エリカ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[窪塚愛流]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[道上珠妃]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[駒井蓮]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4525749</guid>
		<description><![CDATA[　原菜乃華が主演を務める連続ドラマ「るなしい」（木曜深夜0：30）が、テレ東系で4月2日にスタート。窪塚愛流、本島純政らメインキャストをはじめとする出演者が発表された。 　原作は、2022年上半期「週刊文春エンタ マンガ賞！」で最高賞に選ばれた意志強ナツ子氏による同名漫画。著名人をはじめ、さまざまな [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="321" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260317_09_01.jpg" alt="原菜乃華主演「るなしい」窪塚愛流、本島純政が“神の子”を取り巻く重要キャラクターで登場" class="wp-image-4525886"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%8E%9F%E8%8F%9C%E4%B9%83%E8%8F%AF/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">原菜乃華</a>が主演を務める連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%81%97%E3%81%84/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">るなしい</a>」（木曜深夜0：30）が、テレ東系で4月2日にスタート。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/窪塚愛流/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">窪塚愛流</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/本島純政/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">本島純政</a>らメインキャストをはじめとする出演者が発表された。</p>



<p>　原作は、2022年上半期「週刊文春エンタ マンガ賞！」で最高賞に選ばれた意志強ナツ子氏による同名漫画。著名人をはじめ、さまざまな層からカルト的人気を誇る前代未聞の信者ビジネス漫画を実写ドラマ化する。</p>



<p>　主人公は、「火神の子」として生きる女子高生・郷田るな（原）。祖母と営む鍼灸（しんきゅう）院で自らの血を入れたモグサを用いて「自己実現」を販売する信者ビジネスを行っていた。その背景故、学校で孤立するるなにとって、唯一の理解者は幼なじみの石川スバルだけ。だがある日、いじめから救ってくれた学校の人気者・ケンショーに恋をしてしまう。しかし、“神の子”に恋は許されない……。恋心を抑えることができなかったるなはケンショーに告白するが、あえなく失恋して体調を崩してしまう。気持ちをもてあそばれたと感じたるなは、ケンショーを信者ビジネスに取り込み復讐（ふくしゅう）すると決意。前代未聞の美しくも残酷な宗教純愛サスペンスが展開する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="427" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260317_09_02-1.jpg" alt="原菜乃華主演「るなしい」窪塚愛流、本島純政が“神の子”を取り巻く重要キャラクターで登場" class="wp-image-4525888"/></figure>
</div>


<p>　窪塚が演じるのは、るなの人生を大きく狂わせる初恋相手で、学校の人気者・ケンショーこと成瀬健章。本島は、るなの幼なじみで唯一の理解者・スバル役を演じる。さらに、るなと同じ学校に通う女子高生で恋に悩む後輩・大内塔子役に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/影山優佳/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>、ケンショーの恋人・荻野岬役に滝澤エリカ、ケンショーに思いを寄せる同級生・森尾典子役に駒井蓮、ケンショーの悪友・樋口貴大役に島村龍乃介が名を連ねる。</p>



<p>　発表にあたり、窪塚は「『るなしい』は僕の中で善悪がはっきりしない物語だと思いました。だけど、演じさせていただくケンショーは善悪関係なしに彼の目的が、そして人生が彼の中の気持ちに当然あります。僕は自分の概念を捨てて彼を演じ切りたいと思います。るなを神ではなく人間。神様のるなに飲み込まれないケンショーの感情の深いところまでしっかり丁寧に演じたいと思いました」と心境を告白。「るな、ケンショー、スバルの3視点で見ることで物語の印象がかなり変わると思います。神様のるなの物語ではなくて、神をビジネスとして理解して向き合うケンショーを楽しみにしていてください」と、見どころをアピールした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="427" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260317_09_03.jpg" alt="原菜乃華主演「るなしい」窪塚愛流、本島純政が“神の子”を取り巻く重要キャラクターで登場" class="wp-image-4525890"/></figure>
</div>


<p>　続けて、本島も「僕が演じるスバルは、るなの幼なじみで、るなを一番近くで見続けてきた存在です。そんなスバルは、一見まともに見えるけど、実は一番危うい人物でもあると思っています。るなを守りたいと思いながらも、心のどこかで『るなは自分のもの』『るなを理解しているのは自分だけ』という執着心を持っているのがスバルだと思いました」と、自身演じるスバルの人物像を解説。撮影に向けて、「るなへの愛情と執着心など、スバルの複雑な感情を大切に演じたいと思っています！」と意気込んでいる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="426" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260317_09_04.jpg" alt="原菜乃華主演「るなしい」窪塚愛流、本島純政が“神の子”を取り巻く重要キャラクターで登場" class="wp-image-4525891"/></figure>
</div>


<p>　さらに、物語後半で加速する、信者ビジネスの渦にさらなる波乱を巻き起こすキャストも発表に。証券会社で営業職として勤めており、友人の誘いでるなの鍼灸院に通うようになる清野リク役を加藤小夏、るなの信者の一人で、鍼灸院を友人に広めることにのめり込む佐原和葉役を道上珠妃（ダウ90000）が熱演。るなが生まれる前から火神の医学を信仰する信者・茂木毅役に正名僕蔵、るなと共に鍼灸院を営むるなの祖母・おばば役に根岸季衣が決定している。</p>



<p>　恋愛を禁じられた“神の子”るなが、一人の女性として初めて恋をするも、その恋心を押し殺して好きになった相手を信者ビジネスに陥れていく……。そんな恐ろしい“復讐（ふくしゅう）”の渦に巻き込まれ、欲望や代償に惑わされながらも、懸命に自らの人生を生きていく登場人物たちを個性豊かなキャスト陣が彩る。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260317_09_05-1.jpg" alt="原菜乃華主演「るなしい」窪塚愛流、本島純政が“神の子”を取り巻く重要キャラクターで登場" class="wp-image-4525893"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260317_09_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260317_09_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/03/news_260317_09_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「仰天ニュース」新レギュラー初登場のtimelesz・松島聡が“文章力をまねしたい”大先輩とは？</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4351375/</link>
		<pubDate>Mon, 02 Feb 2026 06:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Mon, 02 Feb 2026 13:05:46 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[アンミカ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ザ！世界仰天ニュース]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[安斉星来]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小峠英二]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[成田凌]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[村上佳菜子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[松島聡]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[渡辺満里奈]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[笑福亭鶴瓶]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4351375</guid>
		<description><![CDATA[　日本テレビ系で明日2月3日放送の「ザ！世界仰天ニュース」（火曜午後9：00）では、連続放火犯の心の闇に迫るVTRや、驚きの商標トラブルの真実を明らかにする。さらに、timeleszの松島聡が新レギュラーとして登場し、ゲストの意外な告白や危険な体験談が次々と飛び出す。 　3日放送の笑福亭鶴瓶がMCを [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260202_08_01.jpg" alt="「仰天ニュース」新レギュラー初登場のtimelesz・松島聡が“文章力をまねしたい”大先輩とは？" class="wp-image-4351432"/></figure>
</div>


<p>　日本テレビ系で明日2月3日放送の「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b6%ef%bc%81%e4%b8%96%e7%95%8c%e4%bb%b0%e5%a4%a9%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ザ！世界仰天ニュース</a>」（火曜午後9：00）では、連続放火犯の心の闇に迫るVTRや、驚きの商標トラブルの真実を明らかにする。さらに、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/timelesz/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">timelesz</a>の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%9D%BE%E5%B3%B6%E8%81%A1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松島聡</a>が新レギュラーとして登場し、ゲストの意外な告白や危険な体験談が次々と飛び出す。</p>



<p>　3日放送の笑福亭鶴瓶がMCを務める「ザ！世界仰天ニュース」では、「やめられない犯罪 衝撃の真実2時間スペシャル」と題し、スタジオゲストに<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%88%90%E7%94%B0%E5%87%8C/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">成田凌</a>、渡辺満里奈、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>、小峠英二（バイきんぐ）、村上佳菜子、安斉星来、アンミカ、おたけ（ジャングルポケット）を迎え、衝撃の事件やゲストの知られざる一面に迫る。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260202_08_03.jpg" alt="「仰天ニュース」新レギュラー初登場のtimelesz・松島聡が“文章力をまねしたい”大先輩とは？" class="wp-image-4351434"/></figure>
</div>


<p>　VTRでは、まず連続放火犯の心の闇に迫る。手紙に放火をやめられない心の闇をつづった男の始まりは、落ち葉を燃やしてみたことだった。いじめ、孤独、ストレス、そして興奮といった感情が、いかにして連続放火へと発展したのかを深掘りする。また、東北地方のある都市で立て続けに起きた火災の真実も明らかになる。卑劣な連続放火の犯人が、火事から人々を守るべき消防団の男だったという驚きの事実に迫る。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260202_08_05.jpg" alt="「仰天ニュース」新レギュラー初登場のtimelesz・松島聡が“文章力をまねしたい”大先輩とは？" class="wp-image-4351433"/></figure>
</div>


<p>　さらに、驚きの商標トラブルも紹介する。京都の老舗メーカーが伝統の柄で作った商品が販売差し止めになるという事態が発生。日本のメーカーが日本古来の柄を使えなくなるまさかの危機が迫る。その際、新春4時間スペシャルで新レギュラーとして加入を発表したtimeleszの松島が登場。MCの鶴瓶とともに、「モノマネされた経験」や「まねしたい人」などをテーマにゲストとトークを繰り広げる。松島が明かす“文章力をまねしたい”大先輩とは？</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260202_08_02.jpg" alt="「仰天ニュース」新レギュラー初登場のtimelesz・松島聡が“文章力をまねしたい”大先輩とは？" class="wp-image-4351446"/></figure>
</div>


<p>　また、VTRにちなんで、ゲストが“やめられないこと”を告白する。成田は「人にプレゼントをあげたりするのがすごく好き」と語るが、直前になると恥ずかしくなり、渡せなくなってしまうと打ち明ける。そして、影山は「自炊とお酒が大好き」と言い、自宅で料理しながら酒を楽しむだけでなく、「朝まで飲んじゃう！」と意外な私生活を明かし、スタジオを驚かせる。小峠は「帽子を大量に買っちゃう」と告白。年末年始の旅行でミラノを訪れた際、帽子屋で次々に帽子をすすめられ、つい大量買いしてしまったエピソードを語る。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260202_08_04.jpg" alt="「仰天ニュース」新レギュラー初登場のtimelesz・松島聡が“文章力をまねしたい”大先輩とは？" class="wp-image-4351445"/></figure>
</div>


<p>　加えて、ゲストの危険な体験談も。成田は引っ越し後の片付けの途中で海外ロケへ向かうことになり、パスポートが見つからない緊急事態に陥ったと振り返る。出発の時間が迫る中、部屋中のダンボールを空けながら14時間以上も探した出来事を明かす。渡辺は財布や携帯電話、自宅の鍵などすべてが入ったバッグを「サービスエリアに置いてきてしまって、警察に届けても見つからなくて」と語り、一同騒然となる。そこで、危機管理にうるさいという夫・名倉潤が鍵を替えるまでの間、とある方法で自宅のセキュリティを強化した驚きのエピソードを披露する。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260202_08_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260202_08_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/news_260202_08_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「やりすぎ都市伝説」Mr.都市伝説が米ニューヨークの今に迫る！　2026年に武道館ライブも</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4194812/</link>
		<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 12:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 12 Dec 2025 19:52:12 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[Mr.都市伝説 関暁夫]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[今田耕司]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[千原兄弟]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[島袋寛子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[東野幸治]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[柄本時生]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[的場浩司]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4194812</guid>
		<description><![CDATA[　テレ東系では、12月26日に「ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説2025冬」（午後7：00）を放送する。 　同番組は、“ウソかホントか分からないけどどうしても伝えたい話”を持つ都市伝説テラーたちが集結し、幅広いジャンルの驚きの話を語り尽くす人気シリーズ。今田耕司、東野幸治、千原兄弟（千原せ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251212_06_01.jpg" alt="「やりすぎ都市伝説」Mr.都市伝説が米ニューヨークの今に迫る！　2026年に武道館ライブも" class="wp-image-4195700"/></figure>
</div>


<p>　テレ東系では、12月26日に「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%a6%e3%82%bd%e3%81%8b%e3%83%9b%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%8b%e3%82%8f%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84-%e3%82%84%e3%82%8a%e3%81%99%e3%81%8e%e9%83%bd%e5%b8%82%e4%bc%9d%e8%aa%ac/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説</a>2025冬」（午後7：00）を放送する。</p>



<p>　同番組は、“ウソかホントか分からないけどどうしても伝えたい話”を持つ都市伝説テラーたちが集結し、幅広いジャンルの驚きの話を語り尽くす人気シリーズ。今田耕司、東野幸治、千原兄弟（千原せいじ、千原ジュニア）、野性爆弾（くっきー！、ロッシー）が司会を務め、今回は都市伝説テラーとして、鬼越トマホーク、奥田修二（ガクテンソク）、なすなかにし、はるかぜに告ぐ、バッテリィズ（エース、寺家）、梅村賢太郎（ラフ次元）、Den（リンダカラー∞）、松井ケムリ（令和ロマン）といった面々が登場。ゲストには<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9f%84%e6%9c%ac%e6%99%82%e7%94%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">柄本時生</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/?s=%E5%B3%B6%E8%A2%8B%E5%AF%9B%E5%AD%90" target="_blank" rel="noreferrer noopener">島袋寛子</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%9a%84%e5%a0%b4%e6%b5%a9%e5%8f%b8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">的場浩司</a>を迎える。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251212_06_03.jpg" alt="「やりすぎ都市伝説」Mr.都市伝説が米ニューヨークの今に迫る！　2026年に武道館ライブも" class="wp-image-4195704"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251212_06_06.jpg" alt="「やりすぎ都市伝説」Mr.都市伝説が米ニューヨークの今に迫る！　2026年に武道館ライブも" class="wp-image-4199546"/></figure>
</div>


<p>　今回は、柄本が思わず目を丸くする「“当たり前”という言葉の対義語」や「スマホアラームの終わり」など、思わず人に話したくなる身近な都市伝説が35連発。ポップなものから思わず鳥肌が立つようなものまでが用意されており、中にはスタジオが騒然となる衝撃の都市伝説も。</p>



<p>　また、新たなドキュメントファイルも取り上げる。とある面識のない2人が東京・世田谷区下北沢で体験した奇妙な「下北沢タイムスリップ 体験の謎」を追跡。不思議な共通点を持った2人の都市伝説を10か月間追いかけ、検証する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251212_06_04.jpg" alt="「やりすぎ都市伝説」Mr.都市伝説が米ニューヨークの今に迫る！　2026年に武道館ライブも" class="wp-image-4195707"/></figure>
</div>


<p>　前回放送に続き、異色の経歴を持つ“職業芸人”たちも参戦。元警視庁・横綱ガエルによる指紋採取の秘密や、実は合理的だという「張り込み中のあんぱん」の裏話が飛び出す。“不動産芸人”は、実体験に基づいて事故物件のうそ・本当の逸話を披露。</p>



<p>　さらに今回、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/mr-%e9%83%bd%e5%b8%82%e4%bc%9d%e8%aa%ac-%e9%96%a2%e6%9a%81%e5%a4%ab/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Mr.都市伝説 関暁夫</a>が向かったのは、米・ニューヨーク。激動する世界情勢の裏側で、アメリカで深刻化する格差社会とドラッグ汚染、世界経済を左右する巨大資本、歴史的大学に残る“秘密結社”の痕跡といった、今起きていることを追究。現地取材と専門家の証言を基に、われわれの暮らしと未来に影響を及ぼすかもしれない“潮流”を読み解く。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251212_06_05.jpg" alt="「やりすぎ都市伝説」Mr.都市伝説が米ニューヨークの今に迫る！　2026年に武道館ライブも" class="wp-image-4195743"/></figure>
</div>


<p>　国家間の緊張、投資マネーの動き、新たな紙幣制度など、複数の点が線でつながる時、世界はどこへ向かうのか。そして2026年ニューワールドオーダーから一体何が起こるのか。“信じるか信じないかはあなた次第”の都市伝説をあぶり出す。</p>



<p>　なお、12月13・20日の2週にわたり、オンエアに先駆けてスピンオフ企画「ウソかホントかわからない“やりすぎ都市伝説”スピンオフ▼2025“冬の怪談”SP」（土曜深夜1：25）を放送。都市伝説テラーが語る珠玉の怪談を一挙公開。巡業中の元力士が宿舎で体験した“金縛りと死を呼ぶ童歌”、電車内を徘徊する女の子が見せた“目を疑うような光景”、青森のイタコのお婆さんが放った“信じがたい一言”など、思わず背筋が凍る怪談を続々放出する。本放送がより楽しみになる企画も必見だ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251212_06_02.jpg" alt="「やりすぎ都市伝説」Mr.都市伝説が米ニューヨークの今に迫る！　2026年に武道館ライブも" class="wp-image-4195702"/></figure>
</div>


<p>　そして、26年2月21日には、Mr.都市伝説 関暁夫の日本武道館公演の開催が決定。2度目の開催となるライブは、2部構成で届ける。現在、チケット販売中で、最新情報は<a href="https://x.com/yarisugi19" target="_blank" rel="noreferrer noopener">公式X</a>にて更新される予定だ。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251212_06_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251212_06_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/news_251212_06_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>“リンダ”佐野勇斗が“ハチ”桜田ひよりにプロポーズ!?　「ESCAPE」オリジナルストーリー第3弾</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25121002/</link>
		<pubDate>Wed, 10 Dec 2025 14:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 10 Dec 2025 12:38:18 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[ESCAPE それは誘拐のはずだった]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[Hulu]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[INI]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[M!LK]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[佐野勇斗]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[加藤千尋]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[吉田仁人]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[桜田ひより]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙塚大夢]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=4188392</guid>
		<description><![CDATA[　桜田ひよりと佐野勇斗（M!LK）がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」。本編が最終回を迎え、Huluでは、オリジナルストーリー「ハチとリンダ」第3弾の独占配信を開始した。 　誘拐の被害者である大企業の社長令嬢の“ハチ”こと八神結以（桜田）と、誘拐犯である [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/ott_251210_02_02.jpg" alt="“リンダ”佐野勇斗が“ハチ”桜田ひよりにプロポーズ!?　「ESCAPE」オリジナルストーリー第3弾" class="wp-image-4188394"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a1%9c%e7%94%b0%e3%81%b2%e3%82%88%e3%82%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">桜田ひより</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e9%87%8e%e5%8b%87%e6%96%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐野勇斗</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/M!LK/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">M!LK</a>）がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/escape-%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%af%e8%aa%98%e6%8b%90%e3%81%ae%e3%81%af%e3%81%9a%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ESCAPE それは誘拐のはずだった</a>」。本編が最終回を迎え、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/Hulu/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Hulu</a>では、オリジナルストーリー「ハチとリンダ」第3弾の独占配信を開始した。</p>



<p>　誘拐の被害者である大企業の社長令嬢の“ハチ”こと八神結以（桜田）と、誘拐犯である“リンダ”こと林田大介（佐野）。「ESCAPE それは誘拐のはずだった」本編では、2人がなぜか手を組み逃亡し、国中が注目する事件に発展するなかで、現実にあらがう未完成な2人の逃避行の顛末（てんまつ）が描かれた。</p>



<p>　Huluオリジナルストーリーでは、本編では描き切れない2人の逃走中の日常をたっぷりと映し出す。すでに配信されている第1弾では、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%90%89%e7%94%b0%e4%bb%81%e4%ba%ba/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">吉田仁人</a>（M!LK）も登場し、M!LKメンバー同士の共演がSNSでも話題に。続く第2弾では、大介の元カノである香坂莉里（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>）とのなれそめに興味津々の結以による「恋愛警察による取り調べ」が行われた。SNSでは「ハチとリンダかわいすぎる！」「本編がシリアス展開だからこそのハチとリンダに癒やされた！　ずっと仲良くけんかしててくれよ」「今回もほぼアドリブ？ってレベルで大爆笑だった」と、本編の展開とのギャップに視聴者からも多くの反響が寄せられている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="417" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/ott_251210_02_01.jpg" alt="“リンダ”佐野勇斗が“ハチ”桜田ひよりにプロポーズ!?　「ESCAPE」オリジナルストーリー第3弾" class="wp-image-4188393"/></figure>
</div>


<p>　そして、第3弾の舞台は、誘拐事件から2年後。模範囚として仮出所した大介は、逃亡中に出会った城之内星（阿部来叶）が預けられている養護施設に住み込みで働く結以のもとへ。その養護施設には、かつては“バズる”ことしか考えていなかった動画配信者“まぁみぃ”（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8a%a0%e8%97%a4%e5%8d%83%e5%b0%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">加藤千尋</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e5%a1%9a%e5%a4%a7%e5%a4%a2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">髙塚大夢</a>/<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/ini/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">INI</a>）の姿もあった。</p>



<p>　結以と大介と出会ったおかげで“本当に人が喜んでくれること”を考え、今では子どもたちを笑顔にするために活動しているという2人。まぁみぃ、星の成長だけではなく、結以の中にも変化があった。結以と大介は空白の時間を埋めるようにたわいもない話をしていると、突如大介は結以にプロポーズを告げる!?　あいかわらず衝突する結以と大介。2人の心が通じ合う瞬間が垣間見える後日談となっている。</p>



<p><strong>【コンテンツ情報】<br>Huluオリジナルストーリー「<a href="https://www.hulu.jp/escape-tv/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ハチとリンダ</a>」</strong>（全3話）<br>Hulu<br>独占配信中<br>※「ESCAPE それは誘拐のはずだった」本編も全話配信中。</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/ott_251210_02_02.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/ott_251210_02_02.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/ott_251210_02_02.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「FIFAワールドカップ26」運命の組み合わせ抽選会をDAZNで無料配信！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25120504/</link>
		<pubDate>Fri, 05 Dec 2025 10:45:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 05 Dec 2025 19:40:47 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[DAZN]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[FIFAワールドカップ26]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[林陵平]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[柿谷曜一朗]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[矢部浩之]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=4179876</guid>
		<description><![CDATA[　DAZNは、12月5日深夜に開催される「FIFAワールドカップ26 組み合わせ抽選会」を無料でライブ配信。いよいよ迫る運命の瞬間を、DAZNならではの独自の実況と解説、さらには同時通訳付きで現地の緊張感をそのままにスタジオから届ける。 　MCに野村明弘氏、ゲストには日本サッカーの応援団長として矢部 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/ott_251205_04_01.jpg" alt="「FIFAワールドカップ26」運命の組み合わせ抽選会をDAZNで無料配信！" class="wp-image-4179877"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/dazn/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">DAZN</a>は、12月5日深夜に開催される「FIFAワールドカップ26 組み合わせ抽選会」を無料でライブ配信。いよいよ迫る運命の瞬間を、DAZNならではの独自の実況と解説、さらには同時通訳付きで現地の緊張感をそのままにスタジオから届ける。</p>



<p>　MCに野村明弘氏、ゲストには日本サッカーの応援団長として<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%9f%a2%e9%83%a8%e6%b5%a9%e4%b9%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">矢部浩之</a>、芸能界随一とも言えるサッカーの分析力を誇る<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>、解説に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9e%97%e9%99%b5%e5%b9%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">林陵平</a>氏、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9f%bf%e8%b0%b7%e6%9b%9c%e4%b8%80%e6%9c%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">柿谷曜一朗</a>氏を迎え、「理想のグループとは？」「日本のグループ予想は？」、そして「一緒になりたくない国はどこか？」など、刻一刻と進む“天国”と“地獄”とも呼ばれる抽選会の模様を、臨場感あふれるライブ配信でおくる。抽選会の結果に、MC・野村氏の代名詞で“ある絶叫”が飛び出すこと必至だ。</p>



<p>　「FIFAワールドカップ26」は今大会から参加国が48か国に拡大し、6月11日（現地時間）に開幕。7月19日の決勝戦まで激しい優勝争いが繰り広げられる。組み合わせ抽選会では、48か国をFIFAランキングをベースに四つのポットに分け、ポットごとで所属グループを決め、4か国からなる12グループが形成される。世界最速で8大会連続・8度目となる出場を決めるなど、歴代最強の呼び声高い日本代表はポット2に属し、悲願の優勝という最高の景色を見るための第一歩として、どの国と同じグループになるかに、注目が集まる。</p>



<p>　さらに、12月6日の深夜には、試合日程・キックオフ時間・試合会場の発表イベントが開催され、DAZNでは無料で国際映像をライブ配信。大会史上初の革新的な大会フォーマットで、16都市で繰り広げられる熱戦の全貌が明らかになる。</p>



<p>　なお、DAZNでは「FIFAワールドカップ26」の日本における全104試合の配信権を獲得し、全試合をライブ配信。日本代表の試合は、全試合無料でライブ配信することも決定している。</p>



<p><strong>【コンテンツ情報】<br>「<a href="https://dazn.onelink.me/khr2/FIFADraw" target="_blank" rel="noreferrer noopener">FIFAワールドカップ26 組み合わせ抽選会</a>」</strong><br>DAZN<br>12月5日深夜1：30～（組み合わせ抽選会は深夜2：00スタート）無料配信<br>※同時通訳あり。<br>※本配信については、内容の変更または中止する場合あり。<br>※最新情報は番組表をご確認ください。</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/ott_251205_04_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/ott_251205_04_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/ott_251205_04_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「ESCAPE」オリジナルストーリー第2弾は“ハチ”桜田ひより＆“リンダ”佐野勇斗の恋バナ！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25111905/</link>
		<pubDate>Wed, 19 Nov 2025 14:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 19 Nov 2025 18:43:30 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[ESCAPE それは誘拐のはずだった]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[Hulu]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[M!LK]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[佐野勇斗]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[吉田仁人]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[桜田ひより]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=4141894</guid>
		<description><![CDATA[　桜田ひよりと佐野勇斗（M!LK）がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」（水曜午後10：00）。Huluでは、第7話放送後からHuluオリジナルストーリー「ハチとリンダ」第2弾の独占配信を開始した。 　「ESCAPE それは誘拐のはずだった」では、大企業・ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/ott_251119_06_01.jpg" alt="「ESCAPE」オリジナルストーリー第2弾は“ハチ”桜田ひより＆“リンダ”佐野勇斗の恋バナ！" class="wp-image-4141895"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a1%9c%e7%94%b0%e3%81%b2%e3%82%88%e3%82%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">桜田ひより</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e9%87%8e%e5%8b%87%e6%96%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐野勇斗</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/M!LK/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">M!LK</a>）がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/escape-%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%af%e8%aa%98%e6%8b%90%e3%81%ae%e3%81%af%e3%81%9a%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ESCAPE それは誘拐のはずだった</a>」（水曜午後10：00）。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/Hulu/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Hulu</a>では、第7話放送後からHuluオリジナルストーリー「ハチとリンダ」第2弾の独占配信を開始した。</p>



<p>　「ESCAPE それは誘拐のはずだった」では、大企業・八神製薬の社長令嬢の“ハチ”こと八神結以（桜田）が誘拐されるも、なぜか犯人である“リンダ”こと林田大介（佐野）と手を組んで逃亡。その裏で父親や企業、警察、メディアが動き出し、国中が注目する事件に発展。現実にあらがう未完成な2人を描く。完全オリジナル脚本による予測不能な逃亡劇が展開するとともに、心震わすヒューマンサスペンスでもある。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/ott_251119_06_02.jpg" alt="「ESCAPE」オリジナルストーリー第2弾は“ハチ”桜田ひより＆“リンダ”佐野勇斗の恋バナ！" class="wp-image-4141896"/></figure>
</div>


<p>　Huluオリジナルストーリーでは、タイトルの「ハチとリンダ」そのままに、2人の掛け合いを届ける。逃走劇を繰り広げる中で、本編では描かれない＆描き切れない2人の逃走中の日常をたっぷりと映し出す。</p>



<p>　ドラマの中で描かれなかった“空白の時間”。その時、2人はどんなやりとりをしていたのか？　ドラマの中で描かれていない過去の秘話、本編とつながるエピソード、そして登場人物の“秘密”に関わる衝撃の新事実も!?　まるで、“2人の逃走劇ののぞき見”をするようなドラマに仕上げられている。</p>



<p>　既に配信されているオリジナルストーリーの第1弾では、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%90%89%e7%94%b0%e4%bb%81%e4%ba%ba/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">吉田仁人</a>も登場し、M!LKメンバー同士の共演がSNSでも話題に。「本編よりもっと距離感近い感じでマジでかわいい！　幸せになってくれ」「リンダはハチが笑ってくれたらそれだけで幸せなんだろなぁ」と、反発し合いながらどこか通じ合っていくハチとリンダのやりとりにキュンキュンする視聴者が続出。</p>



<p>　続く第2弾では、リンダの元カノ・香坂莉里（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>）とのなれそめに興味津々の結以。リンダに対してハチは、「莉里とどこで出会ったのか？」「どうして付き合うことになったのか？」と質問攻めにする。リンダも最初は話を濁していたが、ハチはだんだんとヒートアップしていき、部屋を暗くしてテーブルライトを机に置き、「恋愛警察による取り調べ」を開始する。緊張感の続く逃走中に2人が気を許して笑い合えた瞬間だったが、ハチの心にはかすかにざわめきが芽生え始めていき……。</p>



<p>　果たして、今回はどんな“秘密”が明らかになるのか。禁断の恋バナに、ドキドキとハラハラ、そしてトキメキまでも止まらない今回のオリジナルストーリーも必見だ。</p>



<p><strong>【コンテンツ情報】<br>Huluオリジナルストーリー「<a href="https://www.hulu.jp/escape-tv/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ハチとリンダ</a>」</strong>（全3話）<br>Hulu<br>第1＆2弾を独占配信中（第3弾は後日発表）</p>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/ott_251119_06_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/ott_251119_06_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/ott_251119_06_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>佐野勇斗、ビル3階から大ジャンプ！　金髪から黒髪にイメチェンも話題「ESCAPE」第5話</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4105982/</link>
		<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 05 Nov 2025 00:15:18 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[ESCAPE それは誘拐のはずだった]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[M!LK]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[佐野勇斗]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[北村一輝]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[志田未来]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[松尾諭]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[桜田ひより]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[結木滉星]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[飯田基祐]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4105982</guid>
		<description><![CDATA[　桜田ひよりと佐野勇斗（M!LK）がダブル主演を務める日本テレビ系の連続ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」（水曜午後10：00）。本日・11月5日に放送される第5話では、佐野演じる誘拐犯・林田大介が絶体絶命のピンチに陥る。 　「ESCAPE それは誘拐のはずだった」は、大企業・八神製薬の [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251105_02_01.jpg" alt="佐野勇斗、ビル3階から大ジャンプ！　金髪から黒髪にイメチェンも話題「ESCAPE」第5話" class="wp-image-4106807"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a1%9c%e7%94%b0%e3%81%b2%e3%82%88%e3%82%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">桜田ひより</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e9%87%8e%e5%8b%87%e6%96%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐野勇斗</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/M!LK/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">M!LK</a>）がダブル主演を務める日本テレビ系の連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/escape-%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%af%e8%aa%98%e6%8b%90%e3%81%ae%e3%81%af%e3%81%9a%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ESCAPE それは誘拐のはずだった</a>」（水曜午後10：00）。本日・11月5日に放送される第5話では、佐野演じる誘拐犯・林田大介が絶体絶命のピンチに陥る。</p>



<p>　「ESCAPE それは誘拐のはずだった」は、大企業・八神製薬の社長令嬢が誘拐されるも、なぜか人質が犯人と手を組み逃亡するという、完全オリジナル脚本による予測不能な逃亡劇。社長令嬢・八神結以（桜田）と、前科持ちの青年・林田（佐野）が織り成す、心揺さぶるノンストップ・ヒューマンサスペンスだ。</p>



<p>　10月8日に放送した第1話では、社長令嬢と誘拐犯が一緒に逃げる奇妙な逃亡劇が描かれ、10月28日にはTVerでの第1話から3話の総再生数が700万回再生を突破。（計測期間：10月8日～10月28日、TVerにおけるVODのみの番組動画再生数　※TVer DATA MARKETING調べ。リアルタイム配信・追っかけ再生による再生数は除外、放送局キャッチアップサービスと他社プラットフォームなどは除外）。お気に入り登録者数はついに80万を超え（11月4日時点）、回を重ねるごとに盛り上がりをみせている。</p>



<p>　第5話では、結以の父・八神慶志（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8c%97%e6%9d%91%e4%b8%80%e8%bc%9d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">北村一輝</a>）が記者会見を開き、2人に取引を呼びかける。そんな中、大介は誘拐の主犯で恩師の斎藤（飯田基祐）が事件の最中に亡くなっていたことを知ってショックを受ける。大介のために、結以は危険を承知で葬儀への潜入を提案するが、なんとタイムリミットは30秒!?</p>



<p>　しかしそこには、大介が来ることを予見した刑事の小宮山（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%be%e5%b0%be%e8%ab%ad/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松尾諭</a>）と田端（日高由起刀）がいた。警察と鉢合わせとなり、超近距離での攻防が繰り広げられる。絶体絶命の大介の危機に現れたのはガン（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bf%97%e7%94%b0%e6%9c%aa%e6%9d%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">志田未来</a>）。そして大介は、建物3階の非常階段から脱出のため飛び降りることに!!</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251105_02_03.jpg" alt="佐野勇斗、ビル3階から大ジャンプ！　金髪から黒髪にイメチェンも話題「ESCAPE」第5話" class="wp-image-4106810"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251105_02_04.jpg" alt="佐野勇斗、ビル3階から大ジャンプ！　金髪から黒髪にイメチェンも話題「ESCAPE」第5話" class="wp-image-4106821"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251105_02_05.jpg" alt="佐野勇斗、ビル3階から大ジャンプ！　金髪から黒髪にイメチェンも話題「ESCAPE」第5話" class="wp-image-4106822"/></figure>
</div>


<p>　なんとこのシーン、佐野はビル3階からの大ジャンプに挑戦！「高いところは得意ではない」という佐野だったが、持ち前の運動神経の良さを生かしてワイヤーなしの危険なアクションに体当たりで臨んだ。さらに、葬儀に潜入するために金髪から黒髪に染めてイメージチェンジ。この黒髪ビジュアルは予告で登場して話題を集めていた。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第5話あらすじ（11月5日放送）</h2>



<p>　自由を求めて八神家から逃亡を続ける八神製薬の社長令嬢・八神結以（桜田）と誘拐犯・林田大介（佐野）は、2人は逃亡を支援するガン（志田未来）とともに、大介の元恋人・莉里（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>）のマンションへ身を隠していた。そんな中、結以の行方を追う父・八神慶志（北村）が突然記者会見を開き、結以と大介に呼びかける。「娘を返してください。結以と3人で会いませんか？　明後日の夕方4時、結以が小さい頃、稽古をした場所で待っています」。警察にもマスコミにも場所は教えない、謝礼も払うと約束する慶志。会見を見た捜査本部は慶志の勝手な暴走に怒り心頭。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251105_02_02.jpg" alt="佐野勇斗、ビル3階から大ジャンプ！　金髪から黒髪にイメチェンも話題「ESCAPE」第5話" class="wp-image-4106808"/></figure>
</div>


<p>　結以は大介に「最後のチャンスだよ」と、取引に応じるべきだと言う。自分を連れていけば、仮に警察が待ち構えていたとしても刑は軽くなる…と。しかし、「おまえの帰りたくない気持ちって、そんなもんだったのかよ」と反発する大介。そんな会話を聞いていた莉里は2人が駆け落ちではないことを知る。</p>



<p>　素直に謝罪し、経緯を話し始める大介。恩義のあるサイトーモータースの社長・斎藤（飯田）の“八神製薬への復讐（ふくしゅう）”に協力して、大介はこの誘拐計画に参加したこと…どうやらそれは、斎藤の娘の死と関係があること。しかし、斎藤の娘が死んだのは結以が生まれるだいぶ前。それなのになぜ今になって、斎藤と山口（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%b5%90%e6%9c%a8%e6%bb%89%e6%98%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">結木滉星</a>）は復讐をくわだてたのか…？</p>



<p>　翌朝、莉里はネットニュースで斎藤が事件中に心疾患で亡くなっていた事実を発見する。事件以降斎藤と連絡が取れず身を案じていた大介はショックを受ける。斎藤の葬儀は明日。大介のために、結以は危険を承知で葬儀への潜入を提案する。タイムリミットは30秒。「最期のお別れ作戦」開始。しかしそこには、大介が来ることを予見した刑事の小宮山（松尾）と田端（日高）がいた。そして、莉里の家には情報を手に入れた万代（ファーストサマーウイカ）が迫っていた。</p>



<p>　警察との超近距離での攻防の末、仲間の誰かがついに捕まる。そして結以は、慶志との“約束”にどう向き合うのか!?　怒濤（どとう）のスリリングな展開が連続する第5話に注目だ。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251105_02_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251105_02_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/news_251105_02_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>内博貴、12年ぶりドラマ出演！「ESCAPE」第3話・第4話で影山優佳の恋人役</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4080503/</link>
		<pubDate>Wed, 22 Oct 2025 20:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 23 Oct 2025 00:00:21 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[ESCAPE それは誘拐のはずだった]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[M!LK]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ファーストサマーウイカ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[佐野勇斗]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[内博貴]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[北村一輝]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[志田未来]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[松尾諭]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[桜田ひより]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4080503</guid>
		<description><![CDATA[　内博貴が日本テレビ系で10月22日放送の「ESCAPE それは誘拐のはずだった」（水曜午後10：00）の第3話にゲスト出演。さらに来週29日放送の第4話にも出演することが分かった。内のドラマ出演は「天国の恋」（東海テレビ・フジテレビ系/13年）以来実に12年ぶりとなる。 　桜田ひよりと佐野勇斗（M [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251023_01_01.jpg" alt="内博貴、12年ぶりドラマ出演！「ESCAPE」第3話・第4話で影山優佳の恋人役" class="wp-image-4081808"/></figure>
</div>


<p>　内博貴が日本テレビ系で10月22日放送の「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/escape-%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%af%e8%aa%98%e6%8b%90%e3%81%ae%e3%81%af%e3%81%9a%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ESCAPE それは誘拐のはずだった</a>」（水曜午後10：00）の第3話にゲスト出演。さらに来週29日放送の第4話にも出演することが分かった。内のドラマ出演は「天国の恋」（東海テレビ・フジテレビ系/13年）以来実に12年ぶりとなる。</p>



<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a1%9c%e7%94%b0%e3%81%b2%e3%82%88%e3%82%8a/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">桜田ひより</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e9%87%8e%e5%8b%87%e6%96%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐野勇斗</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/M!LK/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">M!LK</a>）がダブル主演を務める「ESCAPE それは誘拐のはずだった」は、大企業・八神製薬の社長令嬢が誘拐されるも、なぜか人質が犯人と手を組み逃亡するという、完全オリジナル脚本による予測不能な逃亡劇。社長令嬢・八神結以（桜田）と、前科持ちの青年・林田大介（佐野）が織り成す、心揺さぶるノンストップ・ヒューマンサスペンスだ。</p>



<p>　内が演じるのは、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>扮（ふん）する香坂莉里の交際相手・畑中一成。実は、ある問題を抱えている役どころだ。昨夜の第3話の中では、莉里と夜景の見えるレストランでデートをし、ネックレスをプレゼントするシーンが描かれていたが…来週の第4話でどのように物語に関わってくるのか、期待したい。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251023_01_03.jpg" alt="内博貴、12年ぶりドラマ出演！「ESCAPE」第3話・第4話で影山優佳の恋人役" class="wp-image-4081806"/></figure>
</div>


<p>　久しぶりの映像作品への出演について内は、「時代が進化したんですかね、撮影にかかる時間がとても短くなったと思いました。昔のドラマ撮影ってもっと時間がかかった記憶だったんですが、久しぶりに現場に臨んだら、あっという間に撮影が終わって」と驚きを語る。「『時代が変わったの？　早く終わる時代になったの？』ってスタッフさんに聞いてしまいました（笑）」と12年ぶりの現場での変化に率直な感想を述べた。</p>



<p>　また、第3話で放送された、影山演じる莉里にネックレスを着けるシーンについては、「女性にネックレスを着けるのは初めてで、『女の子のネックレスってこんな細いんだ！』って素直に思いました。輪っかが僕の指には小さすぎて大変でした」と撮影の苦労を明かし、「裸眼で、目は良い方なんですけど…もう年のせいですかね（笑）」と笑いを交えてコメントした。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第4話あらすじ（10月29日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251023_01_02.jpg" alt="内博貴、12年ぶりドラマ出演！「ESCAPE」第3話・第4話で影山優佳の恋人役" class="wp-image-4081807"/></figure>
</div>


<p>　自由を求めて八神家から逃亡を続ける八神製薬の社長令嬢･八神結以（桜田）と誘拐犯・林田大介（佐野）は、裏社会に精通するガン（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bf%97%e7%94%b0%e6%9c%aa%e6%9d%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">志田未来</a>）の手を借り、警察の目をかいくぐって宇都宮を脱出。東京に戻った2人は、新たな潜伏先として、大介の元カノ・莉里（影山）のマンションに転がり込む。結以のことも誘拐事件のことも知らない莉里に、結以は「父から虐待を受けている」とうそをつき、逃げるために大介と駆け落ちしたと説明。すると大介の期待通り、心優しい莉里は結以の言葉を素直に信じ、「結以ちゃん、大変だったね。狭いけど、うちでよかったら」と快諾。</p>



<p>　一方、八神慶志（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8c%97%e6%9d%91%e4%b8%80%e8%bc%9d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">北村一輝</a>）は、警察に断りもなく、手に入れた大介の名前や背格好の情報を捜索サイトで公開。それにより、懸賞金目当ての捜索合戦はますます過熱してしまう。慶志の勝手な暴走に、刑事部長の蛯原（阪田マサノブ）はいら立ちを隠せないが、大介を以前から知る少年課刑事・小宮山（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%be%e5%b0%be%e8%ab%ad/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松尾諭</a>）だけは、この事件の本質に気付き始めていた。</p>



<p>　そんな中、八神製薬の周りを嗅ぎ回る記者・白木（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e5%8f%a3%e9%a6%ac%e6%9c%a8%e4%b9%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山口馬木也</a>）から“さとり”のうわさを聞いた万代（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%88%e3%82%b5%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%a6%e3%82%a4%e3%82%ab/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ファーストサマーウイカ</a>）は、慶志の秘書・藤（田中俊介）に真偽を確かめる。八神製薬の創業者・八神恭一（間宮啓行）が持っていたといわれる特殊能力“さとり”…。藤もうわさでしか聞いたことがないと言いながらも、「社長の前では、タブーのようです」と万代に忠告する。その能力が、“八神製薬の闇”と関わっているのだろうか…。</p>



<p>　莉里のもとに身を寄せる結以は、莉里とすぐに意気投合。「自由になったらやってみたかったことがたくさんある」という結以のために、莉里は仮装を用意し、3人でハロウィンに便乗して街に繰り出す。警察にバレないようガンに見張ってもらいながら、結以は生まれて初めて回転すしやゲームセンター、ファミレスに入り、これまでできなかったやりたいことを満喫し、まるで青春を取り戻したかのよう。</p>



<p>　心を許した結以は、莉里のプライベートに踏み込んでしまう。莉里は現在職場で知り合った畑中一成（内）と交際しているが、この交際には誰にも言えない秘密があった。その秘密を知った結以は莉里にアドバイスを試みるが、「そういうの、結以ちゃんには分かんないよね」と返されてしまう。</p>



<p>　その夜、莉里のことを心配する大介はガンに相談し、逃走中の誘拐犯と人質とは思えない、大胆不敵な行動に動き出す。しかしその頃、SNSでは結以と大介の精度の高い目撃情報が出回って、警察や万代が2人の元へ迫っていた。ついに、2人の逃亡劇は終焉（しゅうえん）を迎える!?</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251023_01_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251023_01_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251023_01_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>サッカー日本代表が王国・ブラジルに挑む！　影山優佳「“史上最強”の日本代表に必ずチャンスが」</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4063715/</link>
		<pubDate>Tue, 14 Oct 2025 08:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 17 Oct 2025 18:55:17 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
				<keyword><![CDATA[キリンチャレンジカップ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[キリンチャレンジカップ2025]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[サッカー]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[内田篤人]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[川平慈英]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[松木安太郎]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[槙野智章]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4063715</guid>
		<description><![CDATA[　本日・10月14日、テレビ朝日系では「キリンチャレンジカップ 2025 日本×ブラジル」（午後6：30、一部地域を除く）を放送。その模様を、ナビゲーター・川平慈英、解説・松木安太郎＆内田篤人、ピッチ解説・槙野智章、ゲスト・影山優佳という最強布陣で伝える。 　アメリカ・カナダ・メキシコの共同開催で2 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251014_15_01.jpg" alt="サッカー日本代表が王国・ブラジルに挑む！　影山優佳「“史上最強”の日本代表に必ずチャンスが」" class="wp-image-4063732"/></figure>
</div>


<p>　本日・10月14日、テレビ朝日系では「キリンチャレンジカップ 2025 日本×ブラジル」（午後6：30、一部地域を除く）を放送。その模様を、ナビゲーター・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b7%9d%e5%b9%b3%e6%85%88%e8%8b%b1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">川平慈英</a>、解説・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%9D%BE%E6%9C%A8%E5%AE%89%E5%A4%AA%E9%83%8E/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松木安太郎</a>＆<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%86%85%E7%94%B0%E7%AF%A4%E4%BA%BA/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">内田篤人</a>、ピッチ解説・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%A7%99%E9%87%8E%E6%99%BA%E7%AB%A0/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">槙野智章</a>、ゲスト・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%BD%B1%E5%B1%B1%E5%84%AA%E4%BD%B3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>という最強布陣で伝える。</p>



<p>　アメリカ・カナダ・メキシコの共同開催で2026年6月11日に開幕する「FIFA ワールドカップ 2026」に向け、日本史上最速でのワールドカップ進出を決めている日本代表。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b9%85%e4%bf%9d%e5%bb%ba%e8%8b%b1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">久保建英</a>（レアル・ソシエダ/スペイン）、鎌田大地（クリスタル・パレスFC/イングランド）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%a0%82%e5%ae%89%e5%be%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">堂安律</a>（アイントラハト・フランクフルト/ドイツ）、伊東純也（KRCヘンク/ベルギー）、南野拓実（ASモナコ/フランス）らを擁する現在の森保ジャパンは、“史上最強”の呼び声も高い。そんな日本代表が、8大会連続となるワールドカップ出場を前に、悲願の“優勝”に向けた試金石となるブラジルに臨む。過去13回の対戦で、2分11敗といまだに勝利したことがない世界の強豪に、日本代表がどこまで通用するのか見逃せない。</p>



<p>　ブラジルはこれまでワールドカップ最多5度優勝で、唯一全大会出場を続ける誰もが知るサッカー王国。これまで、“王様”ペレをはじめジーコ、ロマーリオ、ロナウド、ロナウジーニョなどのレジェンドを輩出してきたが、現メンバーもレアル・マドリード（スペイン）のエース・ヴィニシウスら世界レベルの実力者ぞろい。ディフェンス陣も強固で、22年の対戦では三笘薫（ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC/イングランド）を完封するなど、日本のファンを震撼させたDFのミリトン（レアル・マドリード）といった一流選手が顔を並べている。久保ら日本の攻撃陣がブラジルの鉄壁守備陣と繰り広げる攻防も大きな見どころだ。</p>



<p>　また、日本代表は、対戦国のブラジルだけではなく、“ワールドカップメンバー入り”へ向けたサバイバルにも目を向けなければならない。史上まれに見るハイレベルな選手層のため、森保一監督は選手選考で大いに悩むことだろう。選手たちにとっては、「限られた代表戦でどうアピールするか？」が非常に大事になるため、今夜のブラジル戦はワールドカップを見据えた“重要な一戦”、“威信をかけた熱戦”となる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251014_15_03.jpg" alt="サッカー日本代表が王国・ブラジルに挑む！　影山優佳「“史上最強”の日本代表に必ずチャンスが」" class="wp-image-4063734"/></figure>
</div>


<p>　解説を務める内田は「小学校の時に父に『サッカーって世界でどこが一番強いの？』って聞いたら『ブラジル』って答えてくれたんです」と思い出を明かし、「サッカーをやってなかった父が即答するくらいサッカー＝ブラジルというのが世界で知られていることを感じたのをすごく覚えています」というエピソードを紹介。</p>



<p>　現在のチームについては、「先日の韓国戦も見ましたが、ちょっとすごかったですね。カウンターもうまいし、プレースピードが速いですし…」とそのレベルの高さに驚いたようで、「僕自身現役時代いろんなチームと対戦してきましたが、やはり体感としてブラジルが一番強かったですね」と自身の経験を交えながらそのすごさを表現。注目選手として、「ヴィニシウス選手はドリブルのうまさはもちろん、カウンターのスピードの速さ、点を取る場所をいち早く察知する能力、全てに長けています。18歳のエステバン選手も、ネイマール選手が『次にくる選手』だと推していましたが、韓国戦でもその片鱗をしっかり見せていましたね」と挙げている。</p>



<p>　日本の選手で内田が注目しているのは、「今オランダでも絶好調の上田綺世選手ですね。ブラジル相手にどこまでできるのか楽しみです」と語る一方で、「パラグアイ戦では、日本はディフェンスラインの課題が見られたので、ブラジルに対して同じように試合をしたら、もっとシュートチャンスを与えるかもしれません。中盤でしっかり構える姿勢が大事だと思います。どこまで修正してくるのか楽しみにしています」と日本の戦いぶりに注目しているようだ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251014_15_04.jpg" alt="サッカー日本代表が王国・ブラジルに挑む！　影山優佳「“史上最強”の日本代表に必ずチャンスが」" class="wp-image-4063733"/></figure>
</div>


<p>　また、影山は「ワールドカップ最多5回の優勝を誇る、言わずと知れたサッカー王国ですね。まさに“スター軍団”ブラジルですが、日本は今、“史上最強”と言われていますから、必ずチャンスがあると思っています」と、日本代表も遜色ないと希望を持っている様子。「今のブラジルの印象は、縦パスがすごく通る、通せる選手が多いですね」と分析し、「その縦パスを予測してカットすることができる選手が大事だと思います！」と日本代表選手に期待する部分を解説している。</p>



<p>　ブラジルの注目選手を問われると、「絶対的なエースであるヴィニシウス選手のプレーを見ていると、独特のリズムがあるという印象があります。前回、ブラジルと韓国の試合でも、ヴィニシウス選手は1ゴール、1アシストでさすがだなと思いました」と述べた影山。さらに、「そしてエステバン選手、わずか18歳ですね。両足使えるというところも安定感があって、そこもブラジルらしさと新しさの融合みたいなものがあると思っています」と付け加えた。それでも影山は、「今夜のブラジル戦は歴史的勝利がかかっています！　皆さん、ぜひ一緒に日本代表に声援を送りましょう！」と勝利への期待を口にしている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251014_15_02.jpg" alt="サッカー日本代表が王国・ブラジルに挑む！　影山優佳「“史上最強”の日本代表に必ずチャンスが」" class="wp-image-4063735"/></figure>
</div>


<p>　なお、解説とゲストで森保ジャパンを見守る松木、内田、槙野、影山は、同系のYouTubeチャンネル「<a href="https://www.youtube.com/@tvasahi_sports" target="_blank" rel="noreferrer noopener">テレビ朝日スポーツ【公式】</a>」の特別番組「絶対に負けられない座談会 サッカー日本代表応援SP～ROAD to 2026」でブラジル戦を徹底予想している。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="336" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251014_15_05.jpg" alt="サッカー日本代表が王国・ブラジルに挑む！　影山優佳「“史上最強”の日本代表に必ずチャンスが」" class="wp-image-4063760"/></figure>
</div>


<figure class="wp-block-embed aligncenter is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="【今夜！】サッカー日本代表がブラジルと対戦！サッカー王国の要注意選手は！？彩艶選手･森保監督のインタビューも必見！MC影山優佳｜#2 絶対に負けられない座談会" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/7_FKnrX3qkc?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251014_15_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251014_15_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251014_15_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>柴咲コウ主演「スキャンダルイブ」に浅香航大、前田敦子、鈴木浩介らが出演</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25101001/</link>
		<pubDate>Thu, 09 Oct 2025 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 16 Oct 2025 12:07:06 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[ABEMA]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[スキャンダルイブ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[前田敦子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[川口春奈]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[柴咲コウ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[橋本淳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[浅香航大]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[鈴木浩介]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=4054620</guid>
		<description><![CDATA[　ABEMAは、11月19日から、柴咲コウが主演を務めるオリジナル連続ドラマ「スキャンダルイブ」を無料配信。このたび、浅香航大、橋本淳、影山優佳、鈴木浩介、前田敦子の出演が発表された。 　誰もがどこか気になってしまう芸能界のスキャンダルだが、その裏側では一体どんな人たちの、どのようなドラマが隠されて [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251010_01_01.jpg" alt="柴咲コウ主演「スキャンダルイブ」に浅香航大、前田敦子、鈴木浩介らが出演" class="wp-image-4054621"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/abema/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ABEMA</a>は、11月19日から、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9f%b4%e5%92%b2%e3%82%b3%e3%82%a6/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">柴咲コウ</a>が主演を務めるオリジナル連続ドラマ「スキャンダルイブ」を無料配信。このたび、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%B5%85%E9%A6%99%E8%88%AA%E5%A4%A7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">浅香航大</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E6%B7%B3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">橋本淳</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%BD%B1%E5%B1%B1%E5%84%AA%E4%BD%B3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E6%B5%A9%E4%BB%8B/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">鈴木浩介</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%89%8D%E7%94%B0%E6%95%A6%E5%AD%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">前田敦子</a>の出演が発表された。</p>



<p>　誰もがどこか気になってしまう芸能界のスキャンダルだが、その裏側では一体どんな人たちの、どのようなドラマが隠されているのか……。芸能事務所と週刊誌の“禁断の攻防戦”を描く「スキャンダルイブ」は、一見華やかに見える芸能界の裏側を舞台に、いまだかつて描かれることのなかったスキャンダルの裏側、そして芸能界の深い闇へと切り込んでいくサスペンスドラマだ。</p>



<p>　主演の柴咲は、突如週刊誌より所属俳優のスキャンダル記事掲載の告知を受け奔走する芸能事務所「Rafale（ラファール）」の社長・井岡咲を演じる。また、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b7%9d%e5%8f%a3%e6%98%a5%e5%a5%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">川口春奈</a>が柴咲と初共演し、咲にスキャンダル記事を突きつける芸能週刊誌記者・平田奏に扮（ふん）する。なお、主題歌には柴咲の書き下ろし新曲「Awakening（feat. LITTLE）」が決定し、ドラマの世界観に花を添える。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251010_01_07.jpg" alt="柴咲コウ主演「スキャンダルイブ」に浅香航大、前田敦子、鈴木浩介らが出演" class="wp-image-4054627"/></figure>
</div>


<p>　今回出演が発表されたキャストは、「Rafale」に関係する役柄を務める。</p>



<p>　浅香は、奏に不倫スキャンダルがリークされてしまう事務所の看板俳優・藤原玖生。橋本は、「Rafale」の副社長・香川誠。影山は、玖生のマネジャー・森彩花。また、鈴木は、「Rafale」の顧問弁護士・戸崎勉。前田は、元アイドルで玖生の妻・藤原未礼を演じる。</p>



<h2 class="wp-block-heading">キャスト　コメント全文</h2>



<p><strong>■浅香航大（藤原玖生 役）</strong><br>「なかなか攻めた内容のドラマだなと思いました。話題性を生むような作品だと思いますし、日本の芸能界に身を置く一俳優として他人事とは思えない内容です。生々しさもあるので、正直出演するにあたって、考えたところもありますし、悩みました。ただ僕自身も、事務所の移籍を経験していて、芸能界に対する夢や憧れ、光のようなものは今でも持っています。そういった希望になるような作品になればいいなと思い、出演することを決めました。それぞれ、キャラクターを演じるうえで背負っているものがたくさんあると思いますが、これをエンタメとして表に出す価値のある作品だと信じて僕も臨みたいと思っています。芸能界にかなり切り込んだ内容になっていますが、ご覧いただく皆さんにも、いろいろ考えるきっかけになったらいいなと思います」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251010_01_04.jpg" alt="柴咲コウ主演「スキャンダルイブ」に浅香航大、前田敦子、鈴木浩介らが出演" class="wp-image-4054624"/></figure>
</div>


<p><strong>■橋本淳（香川誠 役）</strong><br>「お話をいただいた時に、このような話をやる覚悟というか、ドラマとしてエンタメに昇華していくというのがとても興味深いと思いました。昨今、何が真実というものなのかが本当に分からない状態で、真実も捏造（ねつぞう）できますし、そういった状態の中でこういうドラマをつくれるというのは本当に面白いなと思い、出演を決めました。香川誠は、柴咲さん演じる社長の咲さんと一緒に前の事務所を抜けて、志は高い人物なのかなと思います。咲さんに対してのリスペクトもありますし、ひそやかな恋情もあるのかなと思っていて。ビジネスパートナーでありながら、仕事の面でも人としても憧れている、咲さんのように強くなりたいけど、弱さを持っているキャラクター。ポジション的にいうと、バランサー的な立ち位置で、いろんな空気を背負いながらその場にいるという感じのキャラクターなのかなと思って演じています」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251010_01_05.jpg" alt="柴咲コウ主演「スキャンダルイブ」に浅香航大、前田敦子、鈴木浩介らが出演" class="wp-image-4054625"/></figure>
</div>


<p><strong>■影山優佳（森彩花 役）</strong><br>「お話をいただいた時は、やっていいのだろうかという戸惑いもありました。それぐらい核心をついているというか、私含めみんなが知りたいと思う“芸能界の今”みたいなものを鋭角に捉えている作品だと思い、この挑戦に対して自分も一役を担えたらなという使命感が起こりました。今回の作品は、全員で何かを打ち破ったり、何かをつくり出したりしていく……その意識を全員でもつことで初めて成り立つ作品だと思っています。その作品の一役を担えて、挑戦する機会をいただけたことがすごく光栄に思いますし、この機会を何十倍、何百倍にも膨らませて皆さんの心に届く作品になるように、自分もたくさんのアイデアを出しながら、自分を超えていきながら、何より楽しんで作品を一緒につくっていけたらなと思います」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251010_01_06.jpg" alt="柴咲コウ主演「スキャンダルイブ」に浅香航大、前田敦子、鈴木浩介らが出演" class="wp-image-4054626"/></figure>
</div>


<p><strong>■鈴木浩介（戸崎勉 役）</strong><br>「弁護士の役というのを聞いたので、『難しい言葉、しゃべってます？』と聞いたら『まあまあしゃべってます』とのことだったので、ちゃんとやらなきゃなと思いました（笑）。なかなか弁護士役の経験がないので、大変そうだなと思っています。戸崎は独身らしいんですよ、この年で。お金もいっぱい持っているだろうし、楽しそうに生きているなと思っています（笑）。つかみどころのない人だから、演じていてすごく楽しいです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251010_01_03.jpg" alt="柴咲コウ主演「スキャンダルイブ」に浅香航大、前田敦子、鈴木浩介らが出演" class="wp-image-4054623"/></figure>
</div>


<p><strong>■前田敦子（藤原未礼 役）</strong><br>「この世界に入ったきっかけが柴咲コウさんだったんです。柴咲さんとは以前ドラマでご一緒したことがありますが、同じ空間でお芝居をするのは初めてで、お会いしたかったのでもう即答でした。スキャンダルって永遠に皆さんの心にいろんな感情を植え付けてくるものだなと思います。今回の作品を通して、何が真実なのか、自分自身に見えているものがすべてではないというか……すごく難しいかもしれないですが、結果当人同士の問題だよなって、この作品をやっていてすごく思ったというか……これからも“スキャンダル”という言葉は消えないと思いますが、これを見て何か見方が変わったらうれしいなと思いますし、そんなにたくさん惑わされないでほしいなと思います。そんなきっかけになる作品だと思うので、最後まで見てほしいです」</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251010_01_02.jpg" alt="柴咲コウ主演「スキャンダルイブ」に浅香航大、前田敦子、鈴木浩介らが出演" class="wp-image-4054622"/></figure>
</div>


<p><strong>【コンテンツ情報】</strong><br><strong>ABEMAオリジナル連続ドラマ「<a href="https://abema.tv/lp/scandaleve-onair" target="_blank" rel="noreferrer noopener">スキャンダルイブ</a>」</strong>（全6話）<br>ABEMA<br>11月19日午後10：00から無料配信（以降、水曜に1話ずつ更新）<br><br>大手事務所から独立して4年、看板俳優・藤原玖生（浅香）を悲願の地上波ドラマ主演にこぎつけた事務所「Rafale」の代表・井岡咲（柴咲）。そんな矢先、井岡の耳に飛び込んできたのは、藤原の「“不倫スキャンダル”が掲載される」という週刊誌からの告知だった。記事の執筆者は平田奏（川口）。数多の芸能人のスキャンダルを白日の下にさらしてきた「週刊文潮」の記者だ。記事発売まで、あと72時間。スキャンダルの掲載を巡り、事務所と週刊誌の熾烈（しれつ）な争いが始まる。そして、スキャンダルの裏側に隠された新事実は、彼らをより芸能界の深い闇へと引きずり込んでいく。誰かの思惑一つで姿を変える事実、そして次々と明らかになっていく新たな真実。芸能スキャンダルの裏側でうごめく思惑は彼女らを一体どこへ導いていくのか？</p>



<figure class="wp-block-embed aligncenter is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="【スキャンダルイブ】浅香航大、橋本淳、影山優佳、鈴木浩介、前田敦子の出演が決定！｜11月19日(水)よる10時アベマで無料配信スタート" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/TI_IQywhnZg?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251010_01_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251010_01_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251010_01_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>水上恒司×山田杏奈が明かす「シナントロープ」渾身のアクションシーン</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/feature/ott25100603/</link>
		<pubDate>Mon, 06 Oct 2025 14:55:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Thu, 09 Oct 2025 14:52:38 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[最旬！動画配信トピックス]]></category>
				<keyword><![CDATA[TVer]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[シナントロープ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[前田知樹]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[坂東龍汰]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[山田杏奈]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[此元和津也]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[水上恒司]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[萩原護]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=feature&#038;p=4047881</guid>
		<description><![CDATA[　TVerは、水上恒司が主演を務めるテレ東系連続ドラマ「シナントロープ」（月曜午後11：06）の第1話を、放送終了後から配信開始。配信に合わせて、第1話の撮影リポートが到着した。 　「シナントロープ」は、メディアミックスされた漫画「セトウツミ」や、アニメ「オッドタクシー」などで知られる此元和津也氏が [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251006_03_04.jpg" alt="水上恒司×山田杏奈が明かす「シナントロープ」渾身のアクションシーン" class="wp-image-4047885"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/tver/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">TVer</a>は、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%b0%b4%e4%b8%8a%e6%81%92%e5%8f%b8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">水上恒司</a>が主演を務めるテレ東系連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b7%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シナントロープ</a>」（月曜午後11：06）の第1話を、放送終了後から配信開始。配信に合わせて、第1話の撮影リポートが到着した。</p>



<p>　「シナントロープ」は、メディアミックスされた漫画「セトウツミ」や、アニメ「オッドタクシー」などで知られる<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%AD%A4%E5%85%83%E5%92%8C%E6%B4%A5%E4%B9%9F/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">此元和津也</a>氏が書き下ろしたオリジナルストーリー。テンポのよい会話劇と、繰り返し見たくなるほど張り巡らされた伏線、そして主演の水上をはじめ、共演の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e7%94%b0%e6%9d%8f%e5%a5%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山田杏奈</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%9d%82%e6%9d%b1%e9%be%8d%e6%b1%b0/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">坂東龍汰</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>らキャスト陣の卓越した演技力が掛け合わさった、男女8人の青春群像ミステリーだ。</p>



<p>　舞台は、街の小さなバーガーショップ「シナントロープ」。そこで働く8人の若者たちの中で、大学生・都成剣之介（水上）は、アルバイトの同僚・水町ことみ（山田）に、ひそかに思いを寄せていた。そんなある日、店で不可解な強盗事件が発生。静かだった日常は、少しずつゆがみ始める。恋愛と友情、絆と裏切り、運命と選択――揺らぎ出した関係と感情が、次々と事件を引き寄せていく。何が本当で、何がうそなのか？　都成の思いの先に待つのは、恋か、それとも……。</p>



<p>　バーガーショップ「シナントロープ」での撮影2日目。この日は、店員の都成と木場幹太（坂東）が、突然やって来た目出し帽の客におびえるが、水町が気にすることなく注文を受け付ける。その後、店内に目出し帽をかぶった別の強盗（アフロ）が来るという冒頭のシーンを撮っていた。店はセットではなく、現存する空き店舗を使用している。緑と赤を基調とした広々とした空間を生かしつつ、本編にたびたび登場する鳥の名前にちなみ、鳥モチーフのアイテムが随所にちりばめられている。</p>



<p>　キャストの休憩所（楽屋）やスタッフの待機場所、監督が映像をチェックするモニターも店内に設置されていて、キャストたちはスタッフと共に丁寧に物語を作っていた。</p>



<p>　特に印象的だったのが、目出し帽の男を恐れない水町に、都成と木場が戸惑うシーン。リハーサルを重ねるごとに異なる動きを加える水上に対し、受け手の坂東や山田が柔軟に対応していく。演者たちのあうんの呼吸で生み出される演技によって、会話劇が重要となる此元脚本のドラマが形成されていると感じられた場面に。</p>



<p>　そして、同日の目玉である、SNSでも話題となった強盗とのアクションシーンの撮影がスタート。数分間のシーンではあるが、79カットで構成されており、山岸聖太監督とスタッフたちが1時間以上かけて念入りに打ち合わせをした後、キャストたちにも段取りを共有していく。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251006_03_02.jpg" alt="水上恒司×山田杏奈が明かす「シナントロープ」渾身のアクションシーン" class="wp-image-4047883"/></figure>
</div>


<p>　ストーリーとしては、目出し帽の強盗がレジの志沢匠（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%90%a9%e5%8e%9f%e8%ad%b7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">萩原護</a>）に拳銃を突きつけ、それを止めようと水町が強盗に飛びつくが投げ飛ばされてしまう。続いて都成が加勢。羽交い締めにするも反対に押し倒されてしまう。その後も、都成と水町は必死に強盗に立ち向かい、強盗の隙をついて、水町が里見奈々（影山）から受け取った洗剤を男にかけて撃退する……というもの。この日はすでに長時間の撮影をしていたが、このアクションシーンは物語の始まりとなる大事なシーンとあって、現場にはより一層の緊張感が漂い、チーム全体が大切に集中している様子がひしひしと伝わってきた。</p>



<p>　そのアクションシーンの撮影を終えて、水上は「その日は朝からずっと撮影をしていて、あのアクションシーンは『鬼の79カット』と告げられて……。まさに『しびれる』という言葉がにあう撮影でした。また強盗役のアフロさんを押さえ込もうとしても、力が強くて『全然動かない！』みたいな。とにかく頑張ったシーンなので、われわれの魂の79カットをぜひTVerでご覧ください！」と渾身（こんしん）のアクションを振り返った。</p>



<p>　一方、山田は「撮影が始まった時は遅い時間帯で、洗剤のシーンは失敗したら衣装や目出し帽などをこの遅い時間にまるごと変えなきゃいけない、というプレッシャーと戦いながら演じました。でも洗剤が思ったよりもあまり飛ばなくて、洗剤を変えていただいたんです。『都成にもかけたい』とか『強盗の目に洗剤をかけたい』とか、いろいろとやりたいこともあったので、2回目も挑戦させていただきました。2回のうちどちらが使われたのかはぜひTVerでご覧ください！」と語っている。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251006_03_03.jpg" alt="水上恒司×山田杏奈が明かす「シナントロープ」渾身のアクションシーン" class="wp-image-4047884"/></figure>
</div>


<p>　さらに、番組を手掛けるテレビ東京・<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%89%8d%e7%94%b0%e7%9f%a5%e6%a8%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">前田知樹</a>プロデューサーは「起承転結がはっきりとした典型的な日本のドラマとは全く異なり、先の展開が全く読めない。青春群像劇でありサスペンスであり恋愛物語でありヒューマンドラマでもあり、ファンタジーでもあるような。『一体何が起こっているのか？』と展開を追いかけているうちに、いつの間にか『シナントロープ』の世界に引きずり込まれていく。そんな不思議な魅力を放つ話だと思います」と世界観を語りつつ、「シーン同士のつながりなどの細かいギミックも見どころではあるのですが、何よりキャラクターが非常に魅力的です。此元さんの脚本に実力派キャストの皆さんの力が加わり、唯一無二の世界が構築されていると思います。そんな登場人物たちの、何度も見返したくなるような笑いとスリルがちりばめられた会話劇が、この作品の最大の魅力です」と作品の魅力について解説。</p>



<p>　加えて「何げない会話、気にも留めない行動、そんな一つ一つが後々のストーリーに大きな影響を与えていき、物語は予想もつかない方向へと進んで行きます。話数が進むごとに謎が謎を呼ぶ目の離せない展開が待っていますので、感想を発信したりや考察を存分に楽しんでいただきながら、『シナントロープ』の世界にどっぷり浸かっていただけるとうれしいです！」と楽しむためのポイントも伝えている。</p>



<p><strong>【コンテンツ情報】<br>「<a href="https://tver.app/48PKrF9">シナントロープ</a>」</strong><br>TVer<br>配信中</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251006_03_01.jpg" alt="水上恒司×山田杏奈が明かす「シナントロープ」渾身のアクションシーン" class="wp-image-4047882"/></figure>
</div>


<div class="wp-block-group"><div class="wp-block-group__inner-container is-layout-constrained wp-block-group-is-layout-constrained">
<p><a href="https://www.tvguide.or.jp/feature_category/watch/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong>&gt;&gt;&gt;【最旬！動画配信トピックス】記事一覧はこちら</strong></a></p>
</div></div>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251006_03_04.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251006_03_04.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/ott_251006_03_04.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>MC・バカリズムの検証バラエティーがスタート！　ふと頭をよぎる疑問を“ハカり”まくる</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4038632/</link>
		<pubDate>Wed, 01 Oct 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 01 Oct 2025 14:45:33 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[バカリズム]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[バカリズムのちょっとバカりハカってみた！]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[丸山桂里奈]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[伊集院光]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[出川哲朗]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4038632</guid>
		<description><![CDATA[　テレ東系では、10月15日からバカリズムの冠番組「バカリズムのちょっとバカりハカってみた！」（午後6：25、レギュラーは水曜午後8：54）のレギュラー放送がスタート。初回は3時間半のスペシャル放送でおくる。 　この番組は、「計る・測る・量る・図る・謀る・諮る＝ハカる」をテーマに、“言われてみれば確 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="444" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251001_12_07.jpg" alt="MC・バカリズムの検証バラエティーがスタート！　ふと頭をよぎる疑問を“ハカり”まくる" class="wp-image-4038812"/></figure>
</div>


<p>　テレ東系では、10月15日から<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%90%e3%82%ab%e3%83%aa%e3%82%ba%e3%83%a0/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">バカリズム</a>の冠番組「バカリズムのちょっとバカりハカってみた！」（午後6：25、レギュラーは水曜午後8：54）のレギュラー放送がスタート。初回は3時間半のスペシャル放送でおくる。</p>



<p>　この番組は、「計る・測る・量る・図る・謀る・諮る＝ハカる」をテーマに、“言われてみれば確かに気になる”日常でふと頭によぎる素朴な疑問から、思わずクスっと笑えるもの、さらには知的好奇心をくすぐる壮大なテーマまで、世の中のあらゆる事象を番組スタッフが汗と情熱で愚直に“ハカる”検証バラエティー。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251001_12_03.jpg" alt="MC・バカリズムの検証バラエティーがスタート！　ふと頭をよぎる疑問を“ハカり”まくる" class="wp-image-4038773"/></figure>
</div>


<p>　MCのバカリズムと共に検証を見守るレギュラー出演者には、10月6日スタートのドラマプレミア23「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/シナントロープ/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">シナントロープ</a>」（月曜午後11：06）にも出演する<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/影山優佳/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>が決定。その知性あふれるコメントと独自の視点で番組を彩る。</p>



<p>　記念すべきレギュラー初回のゲストには、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/出川哲朗/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">出川哲朗</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/伊集院光/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">伊集院</a><a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%90%e3%82%ab%e3%83%aa%e3%82%ba%e3%83%a0/">光</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/丸山桂里奈/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">丸山桂里奈</a>が登場。“知の巨人”伊集院がVTRの検証結果に鋭い考察を加え、丸山が誰も思い付かない斜め上の視点からスタジオに新たな風（!?）を吹き込む。そして、バカリズムの直属の先輩である“リアクションの王様”出川が魂のコメントを叫ぶ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251001_12_02.jpg" alt="MC・バカリズムの検証バラエティーがスタート！　ふと頭をよぎる疑問を“ハカり”まくる" class="wp-image-4038772"/></figure>
</div>


<p>　放送初回の今回は、料理・日常生活で役に立つライフハック、通販サイト・Amazonで注文してから届くまでの時間、日本一厳格な学校の校則数、日本一隣人が遠い家、日本一駅から近い家といったテーマをハカりまくることに。番組スタッフが愚直に“ハカった”その検証結果はもちろん、バカリズム＆影山と、三者三様のゲストたちが繰り広げるスタジオトークにも注目だ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251001_12_04.jpg" alt="MC・バカリズムの検証バラエティーがスタート！　ふと頭をよぎる疑問を“ハカり”まくる" class="wp-image-4038775"/></figure>
</div>


<p>　初回収録を終え、バカリズムは「VTRがめちゃくちゃ面白くて、逆にこれを維持するのがめっちゃ大変だと思うんですよ。スタッフさんには負担をかけることになると思いますけども、頑張っていただきたいと思います」を感想を。特に印象に残ったのは「Amazonじゃないですかね？（笑）」といい、「ネタバレになるんであまり深くは言えないんですけども、結構いろんなことを考えさせられるなと…。その後（収録の）休憩だったんですけども、僕と伊集院さんと出川さんでいろんなことをしゃべりましたね（笑）」と気になるコメントを残した。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251001_12_05.jpg" alt="MC・バカリズムの検証バラエティーがスタート！　ふと頭をよぎる疑問を“ハカり”まくる" class="wp-image-4038776"/></figure>
</div>


<p>　なお、今バカリズムがハカってみたいお題は「取り巻きが多い芸能人の最大取り巻き人数。大物の方、結構いらっしゃるじゃないですか？　誰が一番多いのかっていうのを見てみたいですね（笑）」とのこと。対する影山は「一番標高の低い家とかどうなんだろうって。海抜がどうのこうのとかがあると思うんですけど、逆にマイナスとかあるのかなっていうのが、ハカれるんじゃないかなって」と瞳を輝かせた。<br><br>　今後の目標については、「長く続いていくことは当然目指したいんですけども、非常にVTRが大変だと思うんです。とにかくスタッフさんが健康を維持していくこと。安全と健康。無理しないでください（笑）」とバカリズム。影山は「今回この番組で進行をやらせていただいているので、バカリズムさんのような名MCになりたい」と意気込み、バカリズムに「極意とかありますか？」と問いかけを。そんな影山に、バカリズムは「ありませんよ。何もありません。ニコニコしてれば大体なんとかあります（笑）。ニコニコしてれば大体うまくまとまりますんで」とアドバイスを贈った。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251001_12_06.jpg" alt="MC・バカリズムの検証バラエティーがスタート！　ふと頭をよぎる疑問を“ハカり”まくる" class="wp-image-4038777"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251001_12_07.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251001_12_07.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/news_251001_12_07.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4028778/</link>
		<pubDate>Sun, 28 Sep 2025 22:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sun, 28 Sep 2025 23:55:10 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[シナントロープ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[坂東龍汰]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[山田杏奈]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[望月歩]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[此元和津也]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[水上恒司]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[萩原護]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[高橋侃]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[鳴海唯]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4028778</guid>
		<description><![CDATA[　国内外で話題を呼んだテレ東系のアニメ「オッドタクシー」（2021年）を手がけて話題を集めた此元和津也氏が、原作・脚本を担当するテレ東系の連続ドラマ「シナントロープ」（月曜午後11：06）。水上恒司が主演を務め、山田杏奈、坂東龍汰、影山優佳、望月歩、鳴海唯、萩原護、高橋侃ら、同世代の注目株が共演者と [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_01.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034510"/></figure>
</div>


<p>　国内外で話題を呼んだテレ東系のアニメ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%aa%e3%83%83%e3%83%89%e3%82%bf%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%bc/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">オッドタクシー</a>」（2021年）を手がけて話題を集めた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ad%a4%e5%85%83%e5%92%8c%e6%b4%a5%e4%b9%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">此元和津也</a>氏が、原作・脚本を担当するテレ東系の連続ドラマ「シナントロープ」（月曜午後11：06）。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%b0%b4%e4%b8%8a%e6%81%92%e5%8f%b8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">水上恒司</a>が主演を務め、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e7%94%b0%e6%9d%8f%e5%a5%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山田杏奈</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%9d%82%e6%9d%b1%e9%be%8d%e6%b1%b0/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">坂東龍汰</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9c%9b%e6%9c%88%e6%ad%a9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">望月歩</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%b3%b4%e6%b5%b7%e5%94%af/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">鳴海唯</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%90%a9%e5%8e%9f%e8%ad%b7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">萩原護</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a9%8b%e4%be%83/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高橋侃</a>ら、同世代の注目株が共演者として名を連ねる本作は、男女8人の青春群像ミステリーだ。</p>



<p>　9月28日、8人のキャストが一同に会しての記者会見が行われ、本作ならではの見どころや撮影の裏話など、盛りだくさんの話題が飛び出した。</p>



<p>　本作の舞台は街の小さなバーガーショップ「シナントロープ」。 大学生の都成剣之介（水上）は、同僚・水町ことみ（山田）にひそかに思いを寄せていた。そんなある日、シナントロープで不可解な強盗事件が発生し、静かだった日常が少しずつゆがみ始める──といったストーリーが展開していく。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_02.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034511"/></figure>
</div>


<p>　会見は、役衣装のエプロン姿で登壇した8人が、それぞれ役紹介を交えたあいさつからスタート。主演の水上は「自信を持って面白いなと思える作品に携わることができて今、とても幸せな気持ちです。キャストの皆さんを始め、スタッフの皆さんにこの場を借りてお礼を申し上げたいと思っております」と感謝の気持ちをあいさつに代えた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_03.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034527"/></figure>
</div>


<p>　山田は「私が演じた水町は、気が強くて自分より大きな相手にも立ち向かうムードメーカー。その水町とシナントロープメンバーのみんなで繰り広げるこのドラマは、皆さまに自信を持ってお届けできるものになっているんじゃないかなと思います。本日はいろいろお話させていただけたらと思います」と予告。</p>



<p>　金髪姿の坂東は「僕が演じる木場幹太は、ご覧の通り金髪で、ガチャガチャとうるさいムードメーカーです。ここまでネジが外れた役を演じさせていただくのは初めてなので、皆さんにどう受け取ってもらえるのかが楽しみですし、バラエティに富んだ同世代の皆さんと作品を一緒に作れたのもすごく楽しかったです」と自身にとって挑戦となる役柄だったことを明かす。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="479" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_04.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034528"/></figure>
</div>


<p>　引っ込み思案のお嬢さま・里見奈々役の影山は、「感情や努力を爆発させる皆さんと夏のひとときを過ごせたこと、そしてたくさん学ばせていただいたこと、すごく光栄に思っています。私自身もいろいろなことを考えながら、悩みながら、里見という役を楽しむことができたので、そんな姿をお届けできていればうれしいなと思います」と役と向き合った時間に誇りを見せる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_06.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034529"/></figure>
</div>


<p>　望月は「田丸（哲也）はすごく優しくて、イメージとしては次男のような…。ちょっと引いた位置からみんなのことを見て、その間に入るようなキャラクターなのかなと思いながら演じていました」と自身が演じる役を紹介。また、「こういう場（会見）に立たせてもらう時はいつもガチガチに緊張してしまうんですが、今日はみんながいるからすごくリラックスしています。みんなと本当に仲間になれていたんだなと、あらためてうれしく思っています」と共演者との絆を再確認。</p>



<p>　ブルーと黒のツートーンヘアが個性的な鳴海は「群像劇に参加させていただくのはおそらく初めて。その最初の作品が『シナントロープ』になってよかったなと思っています。私が演じる室田環那は、みんなと心の距離があるキャラクターだと思うんですけど、それには何かしらの理由があるかもしれない。そういったところも楽しみながら見ていただけたらなと思います」と考察が楽しめる作品であることを伝える。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="479" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_07.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034530"/></figure>
</div>


<p>　続いて、「志沢という役は動かない新人バイト。動かず新人らしさを出していました。とても面白い作品になってると思います」と、ポツリポツリと語ったのは志沢匠役の萩原。この後、彼が話すにはキャスト陣からのツッコミが入っていたところを見ると、萩原はチームの愛されキャラだということが伝わってくる。</p>



<p>　最後は塚田竜馬役の高橋。「塚田はパンクバンドでドラマーをやっているんですが、実はドラムがあまり上手じゃなくて。バンドをやってることにただ満足しているような、シナントロープのバイトリーダー的存在です。素晴らしいキャストの皆さん、スタッフの方々とご一緒できて、僕にとっても宝物みたいな作品になりました」と、作品愛を言葉に込めた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_09.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034531"/></figure>
</div>


<p>　そして数々の作品で注目を集めている同世代俳優が8人も集まると、本当のバイト仲間さながらのワイワイ状態で、「撮影現場もどれだけ楽しいのだろう」と思わせる空気感に。質疑応答では、限られた時間の中、スムーズな進行を心がける司会のテレ東アナウンサーの思いはどこへやら、「（この話）もう終わり？　違う話もしたいって言っていたよね」と水上がさらなる話題を持ちかけるなど、話題が尽きない様子。</p>



<p>　なかでも盛り上がったのは、「ドラマの見どころや推しポイント」について語るという質問。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_10.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034534"/></figure>
</div>


<p>　トップバッターの水上は「8人もいるから（答えが）かぶった時にどうしようと思いますよね」と気遣いを見せつつ「僕ならではの言葉でちょっと頑張って表現してみたいんですけど…」と前置きして「いわゆる青春作品って、キラキラしたものや壁ドンとかいろいろありますが、僕らはそういう年代ではなくなってきているので。新しいカテゴライズができるような青春群像劇になっていると思います」と座長らしい回答。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_05.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034532"/></figure>
</div>


<p>　山田は「青春群像劇なんですけど、いろんな要素があるところが見どころなんじゃないかな。特に第1話は前のめりになって、興味を持ってもらえる作品になったと思います」とアピール。3番手の坂東は「ここぐらいから回答がキツくなってくるね」と笑いながら、此元氏が書き下ろした台本の魅力について熱く語る。影山は「昨今の映像文化はどんどんファスト化している印象があるけれど、この作品は、5、10年後にも見たいと思えるような作品になっていると思います」と流行に流されないドラマであると証言。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_08.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034533"/></figure>
</div>


<p>　5番手の望月は「難しいな」と悩みながら細部までこだわって描かれているキャラクターの魅力について語り、鳴海は音楽やバーガーショップの装飾の魅力に言及。続く萩原が震える声で話し出そうとすると、キャスト陣から「頑張れ、まもちゃん！」の声が飛び、それに答えるように「鳥がモチーフになっている作品で、“シナントロープ”のロゴの“シ”が鳥の羽になっているんです」と種明かしをしてみせた。トリとなった高橋は、悩むことなく「めっちゃ面白いよね！」とシンプルな一言で作品の魅力を伝え、「ここにいるメンバーが演じるキャラクターがすごく色っぽい。そんな魅力にとてもひかれました」とキャストが持つ力を絶賛した。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="369" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_14.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034523"/></figure>
</div>


<p>　中盤には、ドラマの物語にちなんだお題に沿って、「この人だ」と思うキャストを指差し指名する企画が。「天才だと思う人は？」でほぼ全員から指を指されたのは影山で、坂東いわく、「写真記憶（カメラアイ）の才能がある」とのこと。「一番ギャップを感じる人は？」で多くの票を集めたのは水上。「ムードメーカーは？」との問いは誰もが迷うことなく坂東を指し、場内からは笑いが巻き起こった。</p>



<p>　終盤には、此元氏から届いた手紙の紹介があり、キャスト一人一人へのメッセージが語られる。自分のことが語られると、全員がちょっと緊張した表情を見せつつ、静かに笑みを浮かべたりうなずいたりと、此元氏の言葉を胸に刻む。水上は「『あとは俳優部、おまえら次第だぞ』と言われているような脚本だと思い、オファーを受けたいと思ったんです。完成した第1話を見て、そして撮影はもうすぐクランクアップを迎えますが、どんな作品になっていくのか、正直なところまだ分からないんです。それぐらい未知でパワーを持った作品になっているので、此元の言葉を聞いて、さらに楽しみになりました」と語り、本作の神髄を丁寧に伝えてくれた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_11.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034524"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_12.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034525"/></figure>
</div>


<p>　その水上は、この直後にスタッフに呼ばれ、「怒られるんじゃないでしょうか」と司会者に言われて、慌ててステージ裏へ。数分後、水上は、大きなケーキを乗せたワゴンとともに姿を見せた。実は9月28日は、望月の25歳の誕生日。「うれしいです！　本当に怒られているのかと思っていました（笑）」と笑顔を見せる望月に、水上と坂東は「（誕生日祝いが）来ると思ったでしょ？」といたずらっぽい顔でツッコむと、望月は「（あるとしたら）始まる前だと思っていました」と正直に答えて場内をほっこりムードに。そして、「まずはこの作品がたくさんの方に見ていただけたらうれしいです」と25歳の展望を語った。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_13.jpg" alt="水上恒司主演「シナントロープ」記者会見で裏話連発！　指さし企画＆サプライズ誕生日で笑顔満開" class="wp-image-4034526"/></figure>
</div>


<p>　あっという間の約1時間、話し足りない雰囲気もありつつ、会見はお開きの時間に。最後は山田と水上のあいさつで締めくくられたが、印象的だったのは水上の覚悟がこもった言葉。「僕の個人的な思いなんですが、ここにいる8人はこれから、いろんなものを背負って未来を担う役者になっていかないといけないと思う素質を持っていると思います。そういった方々と切磋琢磨しながらそれぞれのキャラクターを作っていけたことが何よりの財産です。座長としてすごく幸せに思っております」と、本当に自信がないと言えない気持ちを伝えた水上のまなざしが視聴者に届くことを願うばかりだ。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250928_02_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「世界中のカメラが捉えた衝撃的瞬間TOP40」第2弾が放送！　猪狩蒼弥、影山優佳ら大興奮</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-4028296/</link>
		<pubDate>Thu, 25 Sep 2025 09:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 23 Jan 2026 18:37:04 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[KEY TO LIT]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[せいや]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ヒコロヒー]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[槙野智章]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[猪狩蒼弥]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[霜降り明星]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=4028296</guid>
		<description><![CDATA[　テレ東系では、9月26日にせいや（霜降り明星）がMCを務める「世界中のカメラが捉えた衝撃的瞬間TOP40」（午後6：55）を放送。ゲストに槙野智章、ヒコロヒー、猪狩蒼弥（KEY TO LIT）、影山優佳が出演する。 　番組では、世界中から集めた4727本の衝撃映像の中から54本をスタッフが厳選。さ [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="419" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250925_08_01.jpg" alt="「世界中のカメラが捉えた衝撃的瞬間TOP40」第2弾が放送！　猪狩蒼弥、影山優佳ら大興奮" class="wp-image-4028331"/></figure>
</div>


<p>　テレ東系では、9月26日に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%9b%e3%81%84%e3%82%84/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">せいや</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/霜降り明星/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">霜降り明星</a>）がMCを務める「世界中のカメラが捉えた衝撃的瞬間TOP40」（午後6：55）を放送。ゲストに<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/槙野智章/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">槙野智章</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/ヒコロヒー/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ヒコロヒー</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/猪狩蒼弥/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">猪狩蒼弥</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/key-to-lit/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">KEY TO LIT</a>）、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/影山優佳/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>が出演する。</p>



<p>　番組では、世界中から集めた4727本の衝撃映像の中から54本をスタッフが厳選。さらに、それを出演者たちが採点し、40本に厳選したものを放送する今までにない形式の衝撃映像番組だ。前回は7月に放送され、今までに見たことのない衝撃映像の数々と、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/ナダル/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ナダル</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/コロコロチキチキペッパーズ/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">コロコロチキチキペッパーズ</a>）の軽快なナレーションが相まって、放送後に視聴者の間で大きな話題を呼んだ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250925_08_02.jpg" alt="「世界中のカメラが捉えた衝撃的瞬間TOP40」第2弾が放送！　猪狩蒼弥、影山優佳ら大興奮" class="wp-image-4028332"/></figure>
</div>


<p>　第2弾となる今回も、序盤から衝撃映像好きも見たことがないような、想像の斜め上を行くさまざまなジャンルの衝撃映像が次々と登場。出演者も大盛り上がりした、悲鳴と爆笑が入り混じる異様な映像を楽しもう。なお、同番組は配信サービスでの配信が予定されていないといい、放送を要チェックだ。</p>



<p>　収録を終え、せいやは「第1弾よりさらに笑えました。今回は前回にはないジャンルの衝撃映像があり、10秒後に何が起こるかマジで予想がつきませんでした。何も考えずに見られるテレビの究極形かもしれないです。逆に言えばマジで情報はゼロです（笑）。だけど絶対に笑える映像があると思うのでぜひ見てほしいです」と番組をアピール。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250925_08_03.jpg" alt="「世界中のカメラが捉えた衝撃的瞬間TOP40」第2弾が放送！　猪狩蒼弥、影山優佳ら大興奮" class="wp-image-4028333"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250925_08_04.jpg" alt="「世界中のカメラが捉えた衝撃的瞬間TOP40」第2弾が放送！　猪狩蒼弥、影山優佳ら大興奮" class="wp-image-4028334"/></figure>
</div>


<p>　槙野は「衝撃映像は結構な数見てきましたけど、どれも見たことなかったので楽しかったです。大会で大反則している衝撃映像があるんですけど、それが一番面白かったのでぜひ見てください。爆笑が起きました」といい、ヒコロヒーも「1回も見たことない映像ばかりだったので、本当に視聴者の皆さんにも楽しんでいただけるのではないかなと思います。見てほしいのは、やっぱりナダルが自分の同じようなギャグをめちゃくちゃ入れまくっていたところです。彼も彼で頑張っていました」とそれぞれ見どころを語る。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250925_08_05.jpg" alt="「世界中のカメラが捉えた衝撃的瞬間TOP40」第2弾が放送！　猪狩蒼弥、影山優佳ら大興奮" class="wp-image-4028335"/></figure>
</div>


<p>　一方で、猪狩は「めちゃくちゃ面白かったです。何本かカットされてしまうことは寂しいですが、僕は圧倒的な1本を見つけたので、皆さんもぜひあなただけの圧倒的な1本を見つけてほしいなと思います。（僕が選んだ圧倒的な1本の）ヒントは“横”です！」と視聴者に呼びかけ、影山は「ほっこりするものだったり、笑いが止まらないものだったり、いろんなジャンルの衝撃があって、本当に楽しい時間でした。世界中の約5000本の映像をスタッフの皆さんが集めてきた労力が感じられる、いわば“生産者の顔が見える番組”だと思いました」とスタッフを思いやった。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250925_08_06.jpg" alt="「世界中のカメラが捉えた衝撃的瞬間TOP40」第2弾が放送！　猪狩蒼弥、影山優佳ら大興奮" class="wp-image-4028336"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250925_08_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250925_08_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250925_08_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>小島健「もっと現場にいたかった」温かさあふれる「こんばんは、朝山家です。」がクランクアップ！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3974622/</link>
		<pubDate>Sun, 31 Aug 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sun, 31 Aug 2025 01:59:46 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[こんばんは、朝山家です。]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[さとうほなみ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[中村アン]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小島健]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小澤征悦]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[嶋田鉄太]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[松尾諭]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[渡邉心結]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3974622</guid>
		<description><![CDATA[　テレビ朝日系で本日8月31日に第7話を放送するドラマ「こんばんは、朝山家です。」（日曜午後10：15＝ABCテレビ制作）。中村アンと小澤征悦がダブル主演を務める本作が、いよいよクライマックスへと突入。暑い夏をかけ抜けたキャスト陣が続々とクランクアップを迎え、現場から感謝のコメントが寄せられた。 　 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_01.jpg" alt="小島健「もっと現場にいたかった」温かさあふれる「こんばんは、朝山家です。」がクランクアップ！" class="wp-image-3977192"/></figure>
</div>


<p>　テレビ朝日系で本日8月31日に第7話を放送するドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%93%e3%82%93%e3%81%b0%e3%82%93%e3%81%af%e3%80%81%e6%9c%9d%e5%b1%b1%e5%ae%b6%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">こんばんは、朝山家です。</a>」（日曜午後10：15＝ABCテレビ制作）。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%ad%e6%9d%91%e3%82%a2%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">中村アン</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b0%8f%e6%be%a4%e5%be%81%e6%82%a6/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小澤征悦</a>がダブル主演を務める本作が、いよいよクライマックスへと突入。暑い夏をかけ抜けたキャスト陣が続々とクランクアップを迎え、現場から感謝のコメントが寄せられた。</p>



<p>　本作は、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b6%b3%e7%ab%8b%e7%b4%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">足立紳</a>氏の連載日記「後ろ向きで進む」をベースに、“キレる妻”朝山朝子（中村）と“残念な夫”朝山賢太（小澤）という衝突不可避の夫婦が、罵倒と叱責（しっせき）、時々愛で家族の難題を切り抜けていく、一家奮闘のホームドラマとして描かれている。脚本・監督は原作者の足立氏が務めている。</p>



<p>　“キレる妻”朝子役の中村は、足立監督から花束を受け取り、「泣いちゃったー！　皆さんが全力で作ってくださった朝山家の空間で、朝子さんを生きることができて本当に充実した時間でした」と感慨深げ。「（娘・息子の）蝶子も晴太も、そして賢太さんがたくさんサポートしてくださって、無事にクランクアップを迎えられたことをうれしく思います。足立さんの今作はセリフが多くて大変なんですけど、毎日がすごく楽しくて、温かくて、お芝居ってもっと自由に楽しく表現していいんだなとあらためて感じさせていただきました」と発見の日々だったことを振り返り、「ありがとうございました！」と感謝。涙と笑顔が入り混じるクランクアップとなった。</p>



<p>　“残念な夫”賢太を演じた小澤は「現場では9割9分、ウソ、もしくはジョークしか言わない男ですけど、ここで一つだけ本当のことを言わせてもらいます」と前置きし、「足立さん、素晴らしい脚本、そして演出、ありがとうございました。朝子さん、蝶子、晴太、すばらしい家族、皆さんのチームワークがあってこその朝山家だと思いました。ありがとうございました。すてきな時間でした」と、心の底からの感謝を伝えた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_02.jpg" alt="小島健「もっと現場にいたかった」温かさあふれる「こんばんは、朝山家です。」がクランクアップ！" class="wp-image-3977191"/></figure>
</div>


<p>　朝子の公私に渡る理解者で、朝子が持ち込んだ賢太の映画監督デビュー企画を担当する映画プロデューサー・則元桐子を演じたさとうほなみは、「（原案の）足立夫妻、朝山夫妻、夜山夫妻、そしてキャストの皆さんをより好きになる作品に出会えたと思っています。ありがとうございました！」と花束を手に満面の笑顔に。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_04.jpg" alt="小島健「もっと現場にいたかった」温かさあふれる「こんばんは、朝山家です。」がクランクアップ！" class="wp-image-3977189"/></figure>
</div>


<p>　朝山家の長男、小学6年生の晴太（嶋田）が通う療育センターの職員・中川陸で初めて教育関係者の役を演じた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b0%8f%e5%b3%b6%e5%81%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小島健</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）は、「（撮影は）一日だけやったんですけども、めちゃくちゃあったかい現場であっという間でした。もっと現場にいたいな、と思いました。ありがとうございました！」とほほ笑む。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_03.jpg" alt="小島健「もっと現場にいたかった」温かさあふれる「こんばんは、朝山家です。」がクランクアップ！" class="wp-image-3977190"/></figure>
</div>


<p>　晴太のクラス担任・木本美樹役で教師役に初挑戦した<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>は、「この作品がいろんな人の毎日を彩る作品になってくれることを私も願っております！」と本作が最終回まで多くの人に届くことを願う。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_06.jpg" alt="小島健「もっと現場にいたかった」温かさあふれる「こんばんは、朝山家です。」がクランクアップ！" class="wp-image-3977187"/></figure>
</div>


<p>　野球チームに所属する高1の長女・蝶子を演じた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%B8%A1%E9%82%89%E5%BF%83%E7%B5%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">渡邉心結</a>は「家族みんなでの撮影、すごく楽しかったです！　みんなで台本の読み合わせに付き合ってくださったり、すごく楽しい現場でアップ、結構悲しいです…。いい思い出になりました！」と思い出いっぱいの現場を離れることに涙。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_07.jpg" alt="小島健「もっと現場にいたかった」温かさあふれる「こんばんは、朝山家です。」がクランクアップ！" class="wp-image-3977186"/></figure>
</div>


<p>　朝子と賢太を振り回す、不登校気味の小6の長男・晴太役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B6%8B%E7%94%B0%E9%89%84%E5%A4%AA/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">嶋田鉄太</a>は、「みんなすごくいい人で楽しかったです。無事クランクアップを迎えられたお祝いで、小澤さんに高い物でも買ってもらおうかなという所存です（笑）」と子どもらしい無邪気なコメントでキャスト陣を笑わせた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="426" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_05.jpg" alt="小島健「もっと現場にいたかった」温かさあふれる「こんばんは、朝山家です。」がクランクアップ！" class="wp-image-3977188"/></figure>
</div>


<p>　最後に、賢太の昔なじみで売れない俳優・中野智明を演じた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%be%e5%b0%be%e8%ab%ad/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松尾諭</a>は、「なんかもうちょっと現場にいたかったな、って。面白いだけじゃなくて、すごくしっかりテーマがあって、ほんとにこの作に携われてよかったなと思っています」としみじみとした表情を見せた。</p>



<p>　キャストたちの言葉や表情から、作品が温かく充実した現場で作られていたことが伝わってくる。ぜひ最後まで彼らの熱演を見届けてほしい。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第7話あらすじ（8月31日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_08.jpg" alt="小島健「もっと現場にいたかった」温かさあふれる「こんばんは、朝山家です。」がクランクアップ！" class="wp-image-3977185"/></figure>
</div>


<p>　賢太（小澤）が“残念な夫”であること、そして朝子（中村）が“キレる妻”であることが現場に浸透するにつれ、映画の撮影は軌道に乗り始める。吉浦亮（丸山智己）が演じる余計なことばかり言う劇中の夫は普段の賢太そのもので、「そこまでひどくない」と反論する賢太だが、内心では自身の姿と重なり複雑な心境に。</p>



<p>　そんな中、中野（松尾）との連絡が途絶える。携帯電話は不通となり、中野に貸す約束でポストに入れておいた金も取りに来ていない。前夜、借金癖のある中野から立て続けに金を無心され、「役者を辞めて実家に帰れ」とトゲある言葉を吐いていた賢太は、中野の状況が気になるものの、自身の生活も待ったなしのため、なんとなく後回しにしてしまう。</p>



<p>　一方、晴太（嶋田）の転校は具体的な下調べの段階に。本人は転校さえできればこの世は天国とばかりに前のめりだが、それに伴う各種手続きで朝子の苦労は増すばかり。また、通級指導を受けていた晴太には転校によるデメリットもあり、本人の過度の期待も心配材料だ。</p>



<p>　そうして迎えたお試し登校の朝、賢太の携帯電話に見覚えのない番号から着信が入る。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/news_250831_01_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「オッドタクシー」制作陣によるドラマ「シナントロープ」で水上恒司主演、共演は山田杏奈ら</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3941741/</link>
		<pubDate>Mon, 11 Aug 2025 09:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Mon, 11 Aug 2025 18:16:47 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[シナントロープ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[坂東龍汰]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[山田杏奈]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[望月歩]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[水上恒司]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[高橋侃]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[鳴海唯]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3941741</guid>
		<description><![CDATA[　テレ東系では、ドラマプレミア23枠で10月6日より、青春群像ミステリー「シナントロープ」（月曜午後11：06）を放送することを発表した。水上恒司が主演を務め、共演には山田杏奈、坂東龍汰、影山優佳、望月歩、鳴海唯、萩原護、高橋侃らが名を連ねる本作は、街の小さなバーガーショップ「シナントロープ」が舞台 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250811_02_02.jpg" alt="「オッドタクシー」制作陣によるドラマ「シナントロープ」で水上恒司主演、共演は山田杏奈ら" class="wp-image-3942736"/></figure>
</div>


<p>　テレ東系では、ドラマプレミア23枠で10月6日より、青春群像ミステリー「シナントロープ」（月曜午後11：06）を放送することを発表した。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%b0%b4%e4%b8%8a%e6%81%92%e5%8f%b8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">水上恒司</a>が主演を務め、共演には<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b1%b1%e7%94%b0%e6%9d%8f%e5%a5%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">山田杏奈</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%9d%82%e6%9d%b1%e9%be%8d%e6%b1%b0/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">坂東龍汰</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9c%9b%e6%9c%88%e6%ad%a9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">望月歩</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%b3%b4%e6%b5%b7%e5%94%af/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">鳴海唯</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%90%a9%e5%8e%9f%e8%ad%b7/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">萩原護</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a9%8b%e4%be%83/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高橋侃</a>らが名を連ねる本作は、街の小さなバーガーショップ「シナントロープ」が舞台。 水上・山田らキャストはそこで働く8人の若者を演じるが、大学生の都成剣之介（水上）は、同僚・水町ことみ（山田）にひそかに思いを寄せていた。そんなある日、シナントロープで不可解な強盗事件が発生し、静かだった日常が少しずつゆがみ始める──。</p>



<p>　原作・脚本としてオリジナルストーリーを書き下ろすのは<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ad%a4%e5%85%83%e5%92%8c%e6%b4%a5%e4%b9%9f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">此元和津也</a>氏。緻密な伏線や巧みな会話劇で回を重ねるごとに注目を集め、毎話“考察祭”が繰り広げられたアニメ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%aa%e3%83%83%e3%83%89%e3%82%bf%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%bc/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">オッドタクシー</a>」（テレ東系/2021年）で話題を集め、10月10日には原作・脚本を務めるアニメーション映画「ホウセンカ」の公開を控えている此元氏。その脚本を演出するのは、MV、CM、TVドラマや映画のディレクションを数多く手がける山岸聖太監督だ。</p>



<p><strong>　</strong>此元氏は本作に込めた意図を「カーテンを開けると、ベランダでカラスがハンガーをくわえて飛び去っていった。その様子を窓辺の猫が、ひきつつも好奇心むき出しで見ていた。たくましさって、図々しさと紙一重なんだなと思う。でも、猫みたいなひいてしまう弱さや戸惑いも、都市で生きていくには欠かせない。『シナントロープ』は、そんな全部ごと生きていく物語です」と語る。受け手によってまったく違う解釈ができるこの言葉がどのように映像として仕上がるのか興味が尽きない。</p>



<p>　「私は疑り深い人間なものでして、常に目の前を疑っています」という山岸監督は、「この物語は本当に『青春群像ミステリー』なのか。それはうそなのではないか。これがうそであれば、面白いなと思ってしまうタチです」と本作のコンセプトを面白がる。そして「シナントロープという聞き慣れない言葉には、ざわめきがあります。そのざわめきを立体化すべく、すさまじいエネルギーを放つ此元さんの脚本の元へ集った、信頼するキャスト、スタッフと共に撮影を続けています。この作品は面白いです。どうぞご期待ください」と期待を寄せる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="379" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250811_02_01.jpg" alt="「オッドタクシー」制作陣によるドラマ「シナントロープ」で水上恒司主演、共演は山田杏奈ら" class="wp-image-3942738"/></figure>
</div>


<p>　主人公の都成剣之介を演じる水上は、「今作『シナントロープ』に座長として携わり、豪華な役者の方々と共に濃密な物語を紡げたこと、この上なく幸せに感じています」と喜びのコメント。「それほどまでに、シナントロープには、ほかに例を見ない稀有（けう）なパワーがあります」とも言い、「さまざまな事情を抱えた人間たちが集う『喜劇』を、ぜひお楽しみください」と本作品への自信を見せる。</p>



<p>　都成が思いを寄せるヒロイン・水町ことみ役の山田は「オッドタクシーを楽しく見ていたので此元さんの台本に関われることがすごくうれしいです」と語り、此元氏が手がける物語を「テンポの良い会話劇の中にも目の離せない展開があったり伏線が張られていたり、とても引き込まれました」と絶賛。また、自身が演じる役柄について「水町ことみはいろいろな面があるキャラクターで、山岸監督の演出のもとでさまざまな表現ができてとても楽しい撮影期間です」と手応えを感じ、「目の離せない全12話、楽しみにお待ちください！」とメッセージを送る。</p>



<p>　都成とことみのバイト仲間は6人。明るいお調子者“キバタン”こと木場幹太を演じる坂東は、2024年放送のテレ東系ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/root-%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%88/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">RoOT/ルート</a>」で此元氏の脚本を経験している。「今回もシュールで斬新、でもどこかクセになる展開に心が躍りました。ちょっぴり不思議ですてきなドラマになりそうです」と物語の展開に期待を寄せ、「木場はなかなかに強烈なキャラクターで、自分なりにいろんなネジを緩めたり外したり…最終的にはどこに置いたか忘れたりしながら（笑）、のびのび演じさせていただいています」と演技プランを明かす。また、「それを優しく受け入れてくれるキャスト・スタッフの皆さんと撮影に挑んでいます。皆さんにもぜひ、あーだこーだ言いながら楽しんでいただけたらうれしいです」と現場の環境に深い信頼を寄せていることも明かした。</p>



<p>　地味で真面目なお嬢さま・里見奈々役には影山。「個性と魅力にあふれる皆さまとの撮影はかけがえのない大切な時間となっています」と現場での刺激を語り、「日々たくさんの学びをいただく中で、里見としても影山としても一つでも新しい視点を持ち帰ろうと取り組ませていただいております。最後には、なにか大切な宝物をこの作品に置いて帰ることができたらいいなと思います」との展望を持つ。演じる里見については、「引っ込み思案で物静か（すぎる？）なお嬢さまです。それぞれの生き方や世界ののぞき方を、内側からきょろきょろと見つめているような人なので、見てくださる皆さまにも同じ視点になってもらえそうなキャラクターかなと思います」と紹介する。</p>



<p>　心優しい漫画家志望の田丸哲也を演じるのは望月。「この作品で仲がいいキャラクターは、同じ学校だったらおそらく一緒に行動をしないキャラクターたちです。その一人一人がシナントロープの周りで関わることで、独特ででも仲がいい空気感が出ているように見えます」と本作に登場する人物たちのクセ者ぶりに興味を示し、「その掛け合いがこの作品の見どころだと思うので、それぞれの空気感で仲良くなっていけたらなと思います」と、撮影への意欲を示す。</p>



<p>　エキセントリックなメンヘラガール・室田環那を演じる鳴海は「私自身、青春群像劇が大好きなのですが、今までなかなかご縁がなかったので、今回このような形で参加させていただきとてもうれしく思っています」と本作が念願だったジャンルの作品であることを喜ぶ。だからこそ、「パズルのように緻密に構成された物語は、ユーモアや独特のテンポ感が面白く、ワクワクが止まりません！　唯一無二の作品をお届けできるよう頑張ります」という強い熱意を持って作品に取り組んでいると語る。</p>



<p>　静かで不気味な新人バイト・志沢匠には萩原。「静かで不気味な新人ということで、持ち前の静かさを最大限生かせるチャンスが来たと思い、うれしかったです」と、役と自身に共通点を見いだしているといい、「日々撮影中ですが、一時期は夢にシナントロープメンバーしか出てこなくなったくらい作品世界に浸かれています」と本作にどっぷりハマッていることを告白。そして「きっと独特で、でも幅広く楽しんでもらえるようなドラマになっていっていると思います。夏の暑さに負けず、けがに気を付けて頑張っていきます」と意欲を見せる。</p>



<p>　高橋が演じる塚田竜馬は夢を追うバンドマン。「普段パンクバンドのドラマーをしていますが、そこでドラムをただしていることに満足しているような、いじられキャラのシナントロープのバイトリーダーです」とそのキャラクターを紹介。そんな役柄で本作に参加することについては「山岸監督とご一緒できること、すてきなキャスト、チームとこのドラマを作っていけることに興奮しました」といい、「脚本家の此元和津也さんの作品の世界の中でお芝居できること、とてもうれしく思いましたし、初めて台本を手にした時、めくる手が止まりませんでした。全12話の台本をとんでもないスピードで読み切りました」と興奮気味に語る。「見ていただく皆さんがこの作品に没入して見ていただけるようにキャスト、スタッフ一丸となり撮影に挑んでいます。ぜひ楽しんでいただけたらうれしいです」とのメッセージも寄せた。</p>



<p>　「オッドタクシー」を製作したP.I.C.Sの平賀大介プロデューサーは「理想のスタッフと魅力的なキャストに恵まれ、こうして皆さんにお届けできる日が来たことを、本当にうれしく思っています」といい、「（『シナントロープ』は）『オッドタクシー』の次に動き出した企画でした。此元さんから少しずつ届く原稿を、夢中で読んでいたのを思い出します。日常に潜む笑いや涙、そして驚きの展開が、次々に押し寄せてくる──そんなドラマになりそうです」と本作の見どころをアピールする。</p>



<p>　また、前田知樹プロデューサー（テレビ東京）は、「初めて脚本を読ませていただいた時から、この作品を発表できることを心待ちにしていました。今年一番面白いドラマになると思います。ぜひご期待ください」と断言。</p>



<p>　恋愛と友情、絆と裏切り、運命と選択。揺らぎ出した関係と感情が次々と事件を引き寄せていく中で、何が本当で何がうそなのかがあぶり出されていく。そして、都成の思いの先に待つのは、恋か、それとも──。現代の若者たちを投影したリアルな人間模様が、不穏な世界観の中で、緻密な伏線や巧みな会話劇によって美しくエモーショナルに描かれる本作の全貌に期待したい。</p>



<p>　なお、各話放送終了後は、TVer・ネットもテレ東で見逃し配信され、Prime Videoでは見放題独占配信される。</p>



<center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jEk4euK8zow" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250811_02_02.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250811_02_02.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/08/news_250811_02_02.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>北山宏光＆ROIROMらが「仰天ニュース」で“自宅での衝撃体験”を告白！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3882690/</link>
		<pubDate>Mon, 07 Jul 2025 06:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Mon, 07 Jul 2025 11:59:22 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
				<keyword><![CDATA[ROIROM]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ザ！世界仰天ニュース]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[劇団ひとり]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[北山宏光]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[本多大夢]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[河相我聞]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[浜川路己]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[笑福亭鶴瓶]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3882690</guid>
		<description><![CDATA[　北山宏光、ROIROM（本多大夢、浜川路己）らが、日本テレビ系で7月8日放送の「ザ！世界仰天ニュース『身近な住宅トラブル2時間スペシャル』」（火曜午後9：00）にゲスト出演する。 　笑福亭鶴瓶がMCを務める「ザ！世界仰天ニュース」。今回はスタジオゲストに、北山、影山優佳、劇団ひとり、河相我聞、本多 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250707_01_01-1.jpg" alt="北山宏光＆ROIROMらが「仰天ニュース」で“自宅での衝撃体験”を告白！" class="wp-image-3883602"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%8c%97%e5%b1%b1%e5%ae%8f%e5%85%89/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">北山宏光</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/ROIROM/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ROIROM</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%9C%AC%E5%A4%9A%E5%A4%A7%E5%A4%A2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">本多大夢</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%B5%9C%E5%B7%9D%E8%B7%AF%E5%B7%B1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">浜川路己</a>）らが、日本テレビ系で7月8日放送の「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%82%b6%ef%bc%81%e4%b8%96%e7%95%8c%e4%bb%b0%e5%a4%a9%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ザ！世界仰天ニュース</a>『身近な住宅トラブル2時間スペシャル』」（火曜午後9：00）にゲスト出演する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250707_01_02.jpg" alt="北山宏光＆ROIROMらが「仰天ニュース」で“自宅での衝撃体験”を告白！" class="wp-image-3883605"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%ac%91%e7%a6%8f%e4%ba%ad%e9%b6%b4%e7%93%b6/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">笑福亭鶴瓶</a>がMCを務める「ザ！世界仰天ニュース」。今回はスタジオゲストに、北山、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%BD%B1%E5%B1%B1%E5%84%AA%E4%BD%B3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%8A%87%E5%9B%A3%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">劇団ひとり</a>、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%B2%B3%E7%9B%B8%E6%88%91%E8%81%9E/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">河相我聞</a>、本多、浜川を迎え、芸能人の身に実際に起きた恐怖の隣人トラブルから、ゲストたちの自宅にまつわる驚きのエピソードまで、住まいに関するさまざまな体験談が飛び出す盛りだくさんの内容でおくる。</p>



<p>　まずは、ある芸能人の身に起きた恐怖の隣人トラブルを再現VTRで紹介。マンションのポストに何度も届く「警告文」に悩まされ、ターゲットが明らかに自分であることは分かるものの、姿の見えない送り主の目的は一体何なのか分からずに追い詰められていく。ついに引っ越しを決意するが、引っ越し当日に部屋で衝撃のモノを発見することに。スタジオでは本人が当時の恐怖体験を生々しく語り、専門家が住宅トラブルのさまざまな疑問に答えていく。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250707_01_03.jpg" alt="北山宏光＆ROIROMらが「仰天ニュース」で“自宅での衝撃体験”を告白！" class="wp-image-3883606"/></figure>
</div>


<p>　スタジオでは、ゲストの家にまつわるエピソードが続々と飛び出す。北山は「自宅マンションのポストにプレゼントが入っていた」という衝撃体験を披露し、意外な結末で笑いを誘う展開となる。影山は住んでいたマンションの扉が隣人と向かい合わせに開くため、「隣人と鉢合わせすることが増えて…」と一見不気味な体験を語るが、その内容に劇団ひとりから鋭いツッコミが入り、スタジオは爆笑に包まれる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250707_01_05.jpg" alt="北山宏光＆ROIROMらが「仰天ニュース」で“自宅での衝撃体験”を告白！" class="wp-image-3883620"/></figure>
</div>


<p>　番組初登場となるROIROMからは驚きの体験談が。浜川は朝起きると「実家の車のワイパーに、白ブリーフが挟まってたんですよ」という驚きの体験をトーク。「怖い！」と思い調べてもらったところ、まさかの真相が判明し、スタジオ中が興味津々となる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250707_01_04.jpg" alt="北山宏光＆ROIROMらが「仰天ニュース」で“自宅での衝撃体験”を告白！" class="wp-image-3883618"/></figure>
</div>


<p>　また、本多は家に帰ると誰もいないため、「帰ってきたら『あー』って言い続けるんです」というマイルールを公開。すると北山も、人の気配を感じると声を出して威嚇すると共感を示し、スタジオは大盛り上がりとなる。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="426" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250707_01_06.jpg" alt="北山宏光＆ROIROMらが「仰天ニュース」で“自宅での衝撃体験”を告白！" class="wp-image-3883621"/></figure>
</div>


<p>　さらに、「引っ越す時のルールがありますね」という北山は、「風水とか水回りとか、全部調べます！」と引っ越しに関する自身のこだわりを熱弁。一方、「次は新しいところに住もうと思っていて」という劇団ひとりは、「雨漏りするんです」という築40年のマンションでの不便すぎる暮らしぶりを明かし、一同を驚かせる。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250707_01_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250707_01_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250707_01_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>小島健は寝るのが下手？「こんばんは、朝山家です。」ヒット祈願で中村アンらが願い事を発表！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3882244/</link>
		<pubDate>Fri, 04 Jul 2025 20:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sat, 05 Jul 2025 02:49:33 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[イベント]]></category>
				<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[こんばんは、朝山家です。]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[さとうほなみ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[中村アン]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小島健]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小澤征悦]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[嶋田鉄太]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[松尾諭]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[渡邉心結]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3882244</guid>
		<description><![CDATA[　中村アンと小澤征悦がダブル主演を務めるテレビ朝日系ドラマ「こんばんは、朝山家です。」（日曜午後10：15＝ABCテレビ制作）が、7月6日のスタートを目前に、東京・増上寺でヒット祈願を行った。 　足立紳氏が脚本・監督を手がける本作。自身の連載日記「後ろ向きで進む」をベースに、“キレる妻”朝山朝子（中 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_01.jpg" alt="小島健は寝るのが下手？「こんばんは、朝山家です。」ヒット祈願で中村アンらが願い事を発表！" class="wp-image-3883339"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%ad%e6%9d%91%e3%82%a2%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">中村アン</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b0%8f%e6%be%a4%e5%be%81%e6%82%a6/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小澤征悦</a>がダブル主演を務めるテレビ朝日系ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%93%e3%82%93%e3%81%b0%e3%82%93%e3%81%af%e3%80%81%e6%9c%9d%e5%b1%b1%e5%ae%b6%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">こんばんは、朝山家です。</a>」（日曜午後10：15＝ABCテレビ制作）が、7月6日のスタートを目前に、東京・増上寺でヒット祈願を行った。</p>



<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b6%b3%e7%ab%8b%e7%b4%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">足立紳</a>氏が脚本・監督を手がける本作。自身の連載日記「後ろ向きで進む」をベースに、“キレる妻”朝山朝子（中村）と“残念な夫”朝山賢太（小澤）という衝突不可避の夫婦が、罵倒と叱責（しっせき）、時々愛で家族の難題を切り抜けていく、一家奮闘のホームドラマだ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_02.jpg" alt="小島健は寝るのが下手？「こんばんは、朝山家です。」ヒット祈願で中村アンらが願い事を発表！" class="wp-image-3883338"/></figure>
</div>


<p>　ドラマスタートを控える中、増上寺・安国殿では、参列したキャストに向けてドラマヒット祈願を祈祷。中村がキャストを代表してお札を受け取り、「ご祈願いただいたので、これでドラマも大ヒット間違いなしですね！」と確信。</p>



<p>　増上寺では「七夕まつり」が開催中とあって、キャストは色とりどりの浴衣を着て登場。安国殿にてご祈祷を行ったあとは、それぞれが短冊に記した願いごとを発表した。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="427" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_04.jpg" alt="小島健は寝るのが下手？「こんばんは、朝山家です。」ヒット祈願で中村アンらが願い事を発表！" class="wp-image-3883336"/></figure>
</div>


<p>　晴太が通う療育センターの職員・中川陸役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b0%8f%e5%b3%b6%e5%81%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小島健</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）「夜、寝ることが下手なので、10時台に寝る！（日曜以外）」と発表。「日曜以外？」という小澤からの問いに、「はい、日曜はさすがに『こんばんは、朝山家です。』があるので、リアルタイムで見たいので！」と本作を視聴することを宣言。「めちゃくちゃ寝るのが下手なんで」と付け加えると、「寝るのが下手とはどういうこと？」と一同に聞かれ、小島は「寝る前の作業が一個一個、日に日に増えていって、気付いたら明るくなっている、みたいな…」とナイトルーティンについて言及した。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="427" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_05.jpg" alt="小島健は寝るのが下手？「こんばんは、朝山家です。」ヒット祈願で中村アンらが願い事を発表！" class="wp-image-3883335"/></figure>
</div>


<p>　一方、晴太の学校の担任を務める木本美樹役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>は「乗り換えが上手になりますように」とつづり、「電車の乗り換えがすごく苦手で、乗り換えの際の階段を上る時間とか、計算できなくって。しっかり調べた上で、間に合わないことが多いので、今年24歳にもなったのでさすがに大人になりたいなって思います」と打ち明ける。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="427" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_06.jpg" alt="小島健は寝るのが下手？「こんばんは、朝山家です。」ヒット祈願で中村アンらが願い事を発表！" class="wp-image-3883334"/></figure>
</div>


<p>　そして、小澤は「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B6%8B%E7%94%B0%E9%89%84%E5%A4%AA/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">嶋田鉄太</a>になりたい。あと、世界平和」と発表。「（朝山）晴太役の鉄太なんですけど、役者としても最高ですから！　素晴らしい！　ほんとに鉄太になりたいぐらい。あと、世界中の人が嶋田鉄太になったら、多分すごい世界平和に近づくんじゃないかな、と」と嶋田を絶賛している。「そんなそんな…」と謙遜（けんそん）する嶋田は「ちょっと秩序が壊れそうですけどね」とコメント。中村が嶋田に対して「毎日癒やされていますよ」と母らしく語りかけると、小澤が「（嶋田は）隣の人を大事にするじゃない。それが世界平和につながるからさ」とまとめた。</p>



<p>　最後に、中村が「皆さんと協力しながらすてきなドラマを頑張って作らせていただいております。今日もご祈願していただきましたし、ぜひよろしくお願いいたします！」というメッセージとともに、「『朝山家』がたくさんの方に届きますように!!!」と願い事を披露している。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="551" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_07.jpg" alt="小島健は寝るのが下手？「こんばんは、朝山家です。」ヒット祈願で中村アンらが願い事を発表！" class="wp-image-3883589"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="555" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_08.jpg" alt="小島健は寝るのが下手？「こんばんは、朝山家です。」ヒット祈願で中村アンらが願い事を発表！" class="wp-image-3883592"/></figure>
</div>


<p>　そのほか、朝山家の長男・晴太役の嶋田は「目指せ300歳!!」、長女・朝山蝶子役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%B8%A1%E9%82%89%E5%BF%83%E7%B5%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">渡邉心結</a>は「弟と恋バナできますように♡」、映画プロデューサー・則元桐子役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%95%e3%81%a8%e3%81%86%e3%81%bb%e3%81%aa%e3%81%bf/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">さとうほなみ</a>は「滝に行きたい」、賢太の昔なじみの俳優・中野智明役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%be%e5%b0%be%e8%ab%ad/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松尾諭</a>は「投票率が上がりますように」と、それぞれの願い事を発表している。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_03.jpg" alt="小島健は寝るのが下手？「こんばんは、朝山家です。」ヒット祈願で中村アンらが願い事を発表！" class="wp-image-3883337"/></figure>
</div>]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250705_03_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3878007/</link>
		<pubDate>Wed, 02 Jul 2025 08:08:38 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Wed, 02 Jul 2025 17:08:39 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[イベント]]></category>
				<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[こんばんは、朝山家です。]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[さとうほなみ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[中村アン]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小島健]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小澤征悦]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[嶋田鉄太]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[松尾諭]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[渡邉心結]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3878007</guid>
		<description><![CDATA[　テレビ朝日系で7月6日よりスタートする連続ドラマ「こんばんは、朝山家です。」（日曜午後10：15＝ABCテレビ制作）が、ダブル主演の中村アンと小澤征悦ら8人のキャストを迎え、制作発表会見を開催。途中、脚本と監督を務める足立紳氏と奥さまで協力プロデューサーの足立晃子氏が登壇、総勢10人でのトークに花 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_01.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878611"/></figure>
</div>


<p>　テレビ朝日系で7月6日よりスタートする連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%93%e3%82%93%e3%81%b0%e3%82%93%e3%81%af%e3%80%81%e6%9c%9d%e5%b1%b1%e5%ae%b6%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">こんばんは、朝山家です。</a>」（日曜午後10：15＝ABCテレビ制作）が、ダブル主演の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%ad%e6%9d%91%e3%82%a2%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">中村アン</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b0%8f%e6%be%a4%e5%be%81%e6%82%a6/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小澤征悦</a>ら8人のキャストを迎え、制作発表会見を開催。途中、脚本と監督を務める<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b6%b3%e7%ab%8b%e7%b4%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">足立紳</a>氏と奥さまで協力プロデューサーの足立晃子氏が登壇、総勢10人でのトークに花が咲いた。</p>



<p>　本作は、中村と小澤がダブル主演で夫婦役を演じる本枠初のホームドラマ。足立氏が、自身の連載日記「後ろ向きで進む」をベースに、“キレる妻”と“残念な夫”という衝突不可避の夫婦が、罵倒と叱責（しっせき）、時々愛で家族の難題を切り抜けていく、一家奮闘の物語を執筆する。</p>



<p>　役衣装のラフなスタイルで登壇したのは、朝山朝子役の中村と朝子の夫で脚本家の朝山賢太役の小澤、朝山夫妻の子供たち、朝山蝶子役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%B8%A1%E9%82%89%E5%BF%83%E7%B5%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">渡邉心結</a>と朝山晴太役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B6%8B%E7%94%B0%E9%89%84%E5%A4%AA/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">嶋田鉄太</a>。朝子の公私にわたる理解者で映画プロデューサー・則元桐子役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%95%e3%81%a8%e3%81%86%e3%81%bb%e3%81%aa%e3%81%bf/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">さとうほなみ</a>、賢太の昔なじみで売れない俳優・中野智明役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%be%e5%b0%be%e8%ab%ad/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松尾諭</a>。さらに、晴太の先生2人、療育センターの職員・中川陸役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b0%8f%e5%b3%b6%e5%81%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小島健</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）とクラス担任・木本美樹役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>も出席。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_07.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878612"/></figure>
</div>


<p>　司会による質疑応答で、本作に対する印象を聞かれた中村は「本当にすごく面白くて。チャレンジングだなと思いながら、ここまで（罵倒できるのかなと思ってたんです。もう今は罵倒することが気持ちよくて、毎日の快感になっております」と夫の賢太を怒鳴り散らす妻役に快感を覚えた様子。合わせて、「小澤さん演じる賢太の駄目っぷりがそうさせてくださる」という理由も明かした。そんな中村の発言を受けて、小澤が「賢太は自分のことを残念と思っていないところが一番残念なんですけど。家族や仕事仲間に迷惑をかけてしまうんですけど、わがままとかいうわけではなく、才能があるんですね」が語り出す中で、ある人物が視界に入り……「そこで笑ってる人もいます」と笑う。記者席の一角で足立夫妻が会見を見守っているのだ。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="512" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_08.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878624"/></figure>
</div>


<p>　続いて、そんな小澤と中村が演じる朝山夫妻と朝山家の印象を、共演者たちが語っていく。</p>



<p>　足立氏と仕事をするのは初めてだというさとうは、「ご夫婦が一緒にいるところもあまり見たことがなかったんです。今日、皆さんと一緒に会見の説明を受けている時に、「うるさい」「黙れ」と奥さまがおっしゃっているのを近くで拝見して、「ドラマのまんまだ。すごい！　本物だ！　と思いました」と“生足立夫妻”と、中村＆小澤が演じる朝山夫妻に隔たりがないことに感激した様子。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_02.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878613"/></figure>
</div>


<p>　足立氏とは付き合いが長いという松尾は、「小澤さんってそんなに残念な人ではないんですけど、みんなが思ってるよりは残念な人なんですね」と小澤の素顔を暴露。「ガタイもいいし、声もいい感じだし、ヒゲもいい感じに生やしていて。なんかいい感じやけど、やっぱりどこをとってもちょっと残念。その残念な感じを賢太という役に落とし込んでいるから、朝子を演じるアンちゃんもすごくツッコミやすかったと思うんです」と小澤の賢太ぶりを明かす。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="512" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_11.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878614"/></figure>
</div>


<p>　長女の蝶子を演じる渡邉は「本当に家族みたいで、小澤さん、中村さんではなく、“パパ”“ママ”って呼んでいて。晴太も“お姉ちゃん”って呼んでくれて。撮影していない時も仲良く話してくださって、緊張しないで撮影に臨めています」と家族の雰囲気が役に入りやすい環境を作ってくれると話し、小澤に向かって「いつもありがとう、パパ」と笑顔を見せた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_05.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878617"/></figure>
</div>


<p>　会見中、小澤や松尾の発言にツッコミを入れていた嶋田も「姉ちゃんと同じなんですけど、本当に家族なので」と渡邉に同意。その様子を見た小澤は「緊張してるの？」と嶋田をからかう。そしてそんな嶋田を「晴太は爆発力がすごいんです。自分の持っているすべて、五感のすべてを出してくるんです」と絶賛。父親に対して反抗的な蝶子役の渡邉に対しても「反抗期ならではの距離感のとり方が素晴らしい。ぜひ、そういうところを見ていただけたら」と称賛を送った。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="512" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_09.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878618"/></figure>
</div>


<p>　続いて、晴太の先生役を演じる小島と影山が、初めての先生役に関する感想を語る。教育学部に通い、初等教育を専攻していたという小島は、「仕事の兼ね合いで教育実習に行けなかったので、教員免許は持っていないんですけど、こうやって教育に携われる仕事、教師役をできたことが人生の中でもうれしいですね」と初の教師役を喜ぶ。そして「晴太への接し方をプロの方に教わりながら演じました。目線を合わせるためにひざを床について、自分の顔を相手の視界に入れにいくとか。一つ一つの動作から教わったのはすごく挑戦でした。楽しかったです」と撮影で得た“先生としての心得”に刺激を受けた様子を語った。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_03.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878620"/></figure>
</div>


<p>　そんな小島は撮影期間は1日だけだったと言い、「撮影が1日だけ、しかも途中から参加したので、僕がかんだりして時間を押したら、ちょっと気まずいなって……」と振り返ると、中村から「そんなことない！　逆に1日でこれだけ撮影して気の毒だなと思っていました」とフォローが。そんな現場は「すごく温かかった」と言い、「1日だけど皆さんといろいろおしゃべりしていても楽しかったです。晴太役の（嶋田）鉄太とはゲームや手遊びをしました」と楽しんで撮影ができたと話した。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_06.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878619"/></figure>
</div>


<p>　影山は「3か月ほど前まで学生役をやっていたので、両方の立場を学びながらお芝居できたのはすごく勉強になりました」と告白。「特に、晴太くんのうかがいしれない心の内をなんとかくみ取ろうと、新人の先生なりに頑張ってみたり、でも、それがうまくいかなかったりっていう葛藤みたいな部分もあって。コミュニケーションの一つとしての難しさと楽しさを、晴太くんから教えてもらった時間でした」と充実した日々だったことを明かした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_04.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878621"/></figure>
</div>


<p>　そしてここで、会見を見守っていた足立夫妻が登壇。足立は「先ほど、小澤さんと松尾さんのやりとりでもありましたが、残念そうに見えない残念さが小澤さんにはあって。うまい具合に隠す、むしろそれをちょっと売りに微妙にしてるような。そういうところが『この人、俺っぽいところあるんじゃないかな』と薄々感じていたので、小澤さんに賢太役をやっていただきたいと思いました」と、小澤に自身をモデルにした賢太役をオファーした経緯を語る。</p>



<p>　そんな足立氏と妻の晃子さんは、冒頭でさとうが証言していたようなやりとりを展開。晃子さんが「私は別にできるつもりはなくて」というと足立氏が「どちらかというとできない」とポツリ。それを聞いて晃子さんが「あんたが言うな！」とすかさず制する場面には会見場にいたすべての人たちが「ああ、この感じか！」と思ったに違いない。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_10.jpg" alt="中村アン“罵倒が快感”に!?「こんばんは、朝山家です。」会見で告白！　小島健は先生役に手応え" class="wp-image-3878622"/></figure>
</div>


<p>　そんな夫妻の様子を受け、小澤は「賢太に『日常って、映画やドラマみたいにうまくいくわけじゃない。次から次へと大小いろんな問題が起きちゃうのが人生だと思いますから』というセリフがあるんですけど、今まさに足立さんが同じことをおっしゃって。足立さんって、心の底から思っていることをセリフにしてるんだなって、今、改めて思いました。こんな脚本はないです」と足立脚本の神髄に打たれた様子。晃子さんも「セリフがリアル。そこだけはすごくいいなと思います。小澤さんが気付いてくれてすごくうれしいです」と同調、そんなしっかりした晃子さんを松尾は「“協力”プロデューサーじゃなく“強力”ですよね」と絶賛した。</p>



<p>　夫妻が舞台から降り、最後のあいさつで中村は「本当に、心の底からたくさんの方に見てほしいなと思っておりますので、ぜひ楽しみにしていてください」とメッセージ。小澤は「足立さんの本は何も起こらない日常が続くんですけれども、日常の会話の中に、たとえけんかをしていても優しさや照れ隠し、愛だったりが根底に流れている気がするんです。我々俳優部はその言葉をちゃんと伝えようと頑張ってやってます。それが見てくれた方にもう10分の1でも伝わればいいです」と、あらためて、足立脚本の魅力を伝える。</p>



<p>　大人から子どもまで、さまざまなキャラクターが織り成す日常劇、どこかに共感する部分が潜んでいるドラマの魅力をたっぷり語り、にぎやかな会見は幕を下ろした。<br></p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/07/news_250702_07_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「ムサシノ輪舞曲」主演・正門良規、最終回を前に思い伝える「いろんな形で楽しんで」</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3855027/</link>
		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sat, 21 Jun 2025 01:40:42 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[SixTONES]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ムサシノ輪舞曲]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[正門良規]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[稲葉友]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[高梨臨]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙地優吾]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3855027</guid>
		<description><![CDATA[　正門良規（Aぇ! group）が主演を務める、テレビ朝日系で放送中のオシドラサタデー「ムサシノ輪舞曲」（土曜午後11：00）が、6月21日に最終回を迎える。 　河内遙氏の同名漫画を正門の主演で実写ドラマ化した本作。ドラマ序盤では、10歳上のお隣のお姉さんをいちずに思い続ける主人公・阿川龍平（正門） [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250621_02_01.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」主演・正門良規、最終回を前に思い伝える「いろんな形で楽しんで」" class="wp-image-3858199"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ad%a3%e9%96%80%e8%89%af%e8%a6%8f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">正門良規</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）が主演を務める、テレビ朝日系で放送中のオシドラサタデー「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a0%e3%82%b5%e3%82%b7%e3%83%8e%e8%bc%aa%e8%88%9e%e6%9b%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ムサシノ輪舞曲</a>」（土曜午後11：00）が、6月21日に最終回を迎える。</p>



<p>　河内遙氏の同名漫画を正門の主演で実写ドラマ化した本作。ドラマ序盤では、10歳上のお隣のお姉さんをいちずに思い続ける主人公・阿川龍平（正門）の10年間の片思いが動き出し、猛アプローチを開始。ピュアな恋が描かれると同時に、ハグあり、キスありのキュンの嵐に加え、揺れ動く恋の三角関係、さらには予測不能な衝撃の展開が巻き起こり、メロい“大人のラブストーリー”を届けてきた本作がいよいよ完結する。</p>



<p>　これまで“10年愛”を捧げる10歳年上の片思いの相手・武蔵原環（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a2%a8%e8%87%a8/">高梨臨</a>）に振り向いてもらいたい一心で恋に突き進んできた龍平。不意打ちの激アツキスや、初めて2人きりでデートしたキャンプでの密室バックハグ、2人の間に愛をのぞかせたゼロ距離ダンス…などなど、龍平が恋の爆走する中で数々の極上キュンシーン誕生し、視聴者をくぎ付けにしてきた本作もついに最終回だ。</p>



<p>　先週放送された第9話では、龍平は衣笠保（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a8%b2%e8%91%89%e5%8f%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">稲葉友</a>）が環のことを大切に思っていることを知り、ついに10年の片思いに区切りをつけ、前に進むことを決意。しかし、環のことを忘れるために告白してくれた沼田ヨリコ（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>）とは付き合えないと、龍平はきちんと思いを伝え…。これにはSNSで「誠実な阿川くんの答えとしては正解よな…はぁ、切ない」「心臓キューってなった」「『好きになってくれてありがとう』が響き過ぎるあまり号泣」と、2人の気持ちに共感しながらも悲しむ人が続出していた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250621_02_02.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」主演・正門良規、最終回を前に思い伝える「いろんな形で楽しんで」" class="wp-image-3858202"/></figure>
</div>


<p>　そんな中、ラストでは龍平が実家を出ることを家族に告げて…。龍平がムサシノの街を出ていくかもしれない事態に、「阿川くん引っ越すの!?　どこに!?」「龍くん行かないでよ！」と衝撃を受けると同時に、「どんな結末になるの!?」「最終回なのめちゃくちゃ悲しいけど、どうなるのか気になるから早く見たい」「阿川くんに明るい未来が訪れますように！」と物語の行く末が気になるという声も多数上がっていた。</p>



<p>　今夜放送の最終回、撮影スタジオでアシスタントとして働き始めた龍平は、忙しくもやりがいを感じるように。そして、龍平は本気でカメラマンを目指すことを決意し、実家を出て一人暮らしをしようと決める。龍平は着々と引っ越し準備を進めるが、やり残したことに気付き、衣笠の元を訪問。そこで、龍平は環に関する“大切なこと”を衣笠に伝え、全てやり切ったかのように前を向く。一方、人づてに龍平の引っ越しのことを聞き、ショックを受ける環。そんな環も、衣笠からムサシノの街を出て同居することを提案されていたが、衣笠が積極的に話を進める中、環も人生の決断をする時が…。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250621_02_03.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」主演・正門良規、最終回を前に思い伝える「いろんな形で楽しんで」" class="wp-image-3858200"/></figure>
</div>


<p>　迎えた龍平の引っ越しの当日。出発しようとする龍平を呼び止めた環は何かを言いかける。果たして、龍平と環はこのまま別れてしまうのか？　そして、龍平をはじめ、環たちムサシノの人々はどんな結末にたどり着くのか…。</p>



<p>　最終回を前に、正門は「原作あってのこの作品ですが、漫画はまだ絶賛続いていますので、まずはドラマがこういう結末を迎えるんだなと、放送を見て受け取っていただけたらうれしいです。そしてぜひ、漫画の方もこれからどうなっていくのかご覧いただいて、純粋に漫画として楽しむも良し、ドラマ版と比べて楽しむも良し、いろんな形で楽しんでいただけるとうれしいなと思います」と心境を語る。続けて「最終回は、感情もキュンもこれでもかというくらいに爆発しています！　両手を握りしめて、ハンカチも握りしめて、30分間ドキドキ＆ハラハラ＆キュンキュンしながらご覧ください！」と、気になる見どころをアピールした。</p>



<p>　さらに、最終回の本日、「ポンちゃんのミート＆グリート」「正門良規単独インスタライブ」という2大イベントが開催。多くの視聴者に愛されてきた龍平の愛犬・ポンちゃんに直接会えるミート＆グリートは、正午からと午後5時～の2回、テレビ朝日本社で開催される。さらに、抽選で選ばれた20組（1組4名まで）は、一緒に記念写真の撮影も可能だ。その後、午後11時10分からは正門が単独インスタライブを行い、視聴者の質問に答えるほか、撮影の裏話や本作への思い、最終話の見どころなどをたっぷりトークする。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250621_02_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250621_02_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250621_02_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「ムサシノ輪舞曲」第9話で新展開!?　最終回当日には正門良規のインスタライブ開催が決定！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3840917/</link>
		<pubDate>Fri, 13 Jun 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sat, 21 Jun 2025 00:36:31 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[SixTONES]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ムサシノ輪舞曲]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[岩谷健司]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[正門良規]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[稲葉友]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[高梨臨]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙地優吾]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3840917</guid>
		<description><![CDATA[　怒涛（どとう）の展開が続いている、テレビ朝日系で放送中のオシドラサタデー「ムサシノ輪舞曲」（土曜午後11：00）の6月14日放送の第9回の見どころが到着した。 　同ドラマは、河内遙氏の同名漫画を実写化したもので、10歳上のお隣のお姉さん・武蔵原環（高梨臨）にいちずな思いを寄せ続ける主人公・阿川龍平 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250614_01_01.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第9話で新展開!?　最終回当日には正門良規のインスタライブ開催が決定！" class="wp-image-3842127"/></figure>
</div>


<p>　怒涛（どとう）の展開が続いている、テレビ朝日系で放送中のオシドラサタデー「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a0%e3%82%b5%e3%82%b7%e3%83%8e%e8%bc%aa%e8%88%9e%e6%9b%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ムサシノ輪舞曲</a>」（土曜午後11：00）の6月14日放送の第9回の見どころが到着した。</p>



<p>　同ドラマは、河内遙氏の同名漫画を実写化したもので、10歳上のお隣のお姉さん・武蔵原環（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a2%a8%e8%87%a8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高梨臨</a>）にいちずな思いを寄せ続ける主人公・阿川龍平（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ad%a3%e9%96%80%e8%89%af%e8%a6%8f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">正門良規</a>/<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）が、10年間の片思いの末、猛アプローチを開始。ハグあり、キスありのキュンの嵐に加え、揺れ動く恋の三角関係、さらには予測不能な衝撃の展開も巻き起こる、かつてないメロい“大人のラブストーリー”。</p>



<p>　先週6月7日に放送された第8話では、環と衣笠保（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a8%b2%e8%91%89%e5%8f%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">稲葉友</a>）が付き合うことになった現実を受け止めきれないでいる中、環の弟・武蔵原文太（<a href="https://twitter.com/oshidoraEX">髙地</a><a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e5%9c%b0%e5%84%aa%e5%90%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">優吾</a>/<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sixtones/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SixTONES</a>）によって図らずも2人と同じ空間に居合わせることになってしまった龍平が、思わず彼らに食ってかかってしまう……という展開に。</p>



<p>　そしてラストには、寄り添って励ましてくれた沼田ヨリコ（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>）から龍平は思いがけない告白を受けた。この展開にSNSでは「もー阿川くん、つらすぎるよ」「傷心の阿川くん イラッとしてる姿もつらそうな表情も切なかった」「10年来の片想い、もう完全に終わりですか…もう阿川くんと環さんは別々の道を歩むで確定ですか…」と多くの悲しむ声が上がるのと同時に「ヨリコさんと付き合っちゃえ」「もうヨリコとくっついた方が阿川くん幸せになれるよ」「龍平とヨリコさんめちゃくちゃお似合いだと思う！」とヨリコとの幸せを願う声も巻き起こっていた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250614_01_03.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第9話で新展開!?　最終回当日には正門良規のインスタライブ開催が決定！" class="wp-image-3842128"/></figure>
</div>


<p>　第9話では、龍平の揺れる心が描かれる。新たに興味を抱いた写真の世界で、プロの仕事に触れ、その道を究めることのすごさを実感。やがて、衣笠のテーラーとしての実力や、環への思いを知ることに。それらが龍平の気持ちをどう変えるのか。</p>



<p>　最終回まであと2話と迫るなか、さらなる展開を盛り上げるスペシャルな企画が届いた。</p>



<p>　本日・14日の正午から「TELASA（テラサ）」にて、撮影の裏側に迫る「もうひとつのムサシノ輪舞曲 メーキング編」第2弾の独占配信がスタート。毎話話題を呼んでいたキュンシーンの裏側を紹介。第6話のバレエ教室で龍平と環が超近距離で一緒に踊るドキドキシーンでは、監督からある“要望”が出されて正門が大苦戦していたことや、第8話で龍平が初めてモデルに挑戦するシーンの裏話が明かされ、ヨリコが龍平に告白するシーンにも完全密着。正門が、このシーンに対する気持ちを率直に打ち明けている。ほかにも、キャスト陣がこれまでを振り返り、「一番○○だったシーン」を告白する場面も。さらに、初主演＆初恋愛ドラマに挑み2か月の撮影を終えた正門が、印象深いシーンや1番好きなセリフ、クランクアップを迎えた心境などをじっくりと語り、来たるクライマックスに向けて見どころも紹介している。</p>



<p>　また、最終回当日となる6月21日には、応援企画・第2弾として、主演・正門による単独インスタライブ（午後11：10）が開催が決定。正門が視聴者の質問に回答するほか、撮影の裏話や本作への思い、最終話の見どころなどをたっぷりと語る。ファイナルを迎える放送直前に伝えられる、正門から視聴者へ感謝と愛を胸に、最終回に臨もう。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250614_01_02.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第9話で新展開!?　最終回当日には正門良規のインスタライブ開催が決定！" class="wp-image-3842129"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">第9話あらすじ（6月14日放送）</h2>



<p>　ヨリコ（影山）から思いがけない告白を受けた龍平（正門）は、これまで環（高梨）だけを見て恋にひた走ってきたが、初めて知るヨリコの思いに真剣に向き合うため、考える時間がほしいと伝える。そんな龍平は、ヨリコに誘われ、ヨリコの叔父で写真家の沼田久志（岩谷健司）のアトリエへ。先日、ヨリコの紹介でモデルとして撮影現場に行って以来、写真を撮られるより撮ることへの興味を抱いていた龍平は、沼田の写真を見てますますその思いを強くする。沼田は知り合いのカメラマンのスタジオでの仕事を紹介し、龍平はアシスタントとして働くこととなった。<br><br>　それから充実した日々を過ごしていた龍平は、久々に武蔵原家を訪れる。環の弟・文太（髙地）に出迎えられた龍平は、環が保（稲葉）と一緒に両親のお墓参りに行っていると聞かされる。さらに文太から、以前、龍平のために衣笠にオーダーメイドを依頼したシャツが完成したと渡され、渋々そのシャツに袖を通すと、龍平は驚愕（きょうがく）。龍平にとって恋のライバルとしてわずらわしいだけの衣笠だったが、彼が仕立てたシャツからプロの職人としての力量を感じたのだった。さらに、文太から衣笠の意外な事実も語られ……。その日の夜、龍平は、環のバレエ教室で久しぶりに言葉を交わす。「俺がいなくても、環は大丈夫」と環に伝えた龍平は何かを決意し、ヨリコを呼び出す。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250614_01_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250614_01_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250614_01_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>久保建英「激しい競争が待っている」W杯本選に向け熾烈なメンバー争いの中で迎えるインドネシア戦</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3834847/</link>
		<pubDate>Mon, 09 Jun 2025 20:30:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Mon, 09 Jun 2025 22:06:14 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
				<keyword><![CDATA[FIFAワールドカップ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[サッカー]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[久保建英]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[内田篤人]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[川平慈英]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[松木安太郎]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[森保一]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[槙野智章]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[遠藤航]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3834847</guid>
		<description><![CDATA[　テレビ朝日系では、本日6月10日に「FIFAワールドカップ 2026 アジア最終予選 最終戦 日本×インドネシア」（午後7：00、一部地域を除く）を放送する。 　アメリカ、カナダ、メキシコの共同開催で2026年6月11日に開幕する「FIFAワールドカップ 2026」。その出場権を懸けたアジア最終予 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250610_10_01.jpg" alt="久保建英「激しい競争が待っている」W杯本選に向け熾烈なメンバー争いの中で迎えるインドネシア戦" class="wp-image-3834859"/></figure>
</div>


<p>　テレビ朝日系では、本日6月10日に「FIFAワールドカップ 2026 アジア最終予選 最終戦 日本×インドネシア」（午後7：00、一部地域を除く）を放送する。</p>



<p>　アメリカ、カナダ、メキシコの共同開催で2026年6月11日に開幕する「FIFAワールドカップ 2026」。その出場権を懸けたアジア最終予選で、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a3%ae%e4%bf%9d%e4%b8%80/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">森保一</a>率いる日本代表は日本史上最速で8大会連続のワールドカップ進出を決め、開催国のアメリカ、メキシコ、カナダを除き、“世界最速”で出場権を獲得。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b9%85%e4%bf%9d%e5%bb%ba%e8%8b%b1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">久保建英</a>（スペイン・レアル・ソシエダ）や遠藤航（イングランド・リバプール）らを擁する森保ジャパンの実力を証明している。</p>



<p>　過去のアジア最終予選を通して初の全戦無敗がかかっていた日本は、先日6月5日にアウェーで挑んだオーストラリア戦で惜しくも敗戦。試合後、森保は「非常に悔しい、残念な結果になった」と語りながらも、「経験値としては低い選手たちが多くプレーしましたが、自分の良さを最大限発揮する、チームとしても日本らしく戦うというところで最高の準備をしてくれた」と、俵積田晃太（FC東京）、平河悠（イングランド・ブリストル・シティFC）ら初招集デビュー組への手応えを口にしている。</p>



<p>　オーストラリア戦に若手主体のメンバーで臨むなど、チーム力の底上げを図っている森保ジャパンは、今まさに、ワールドカップ出場本戦への“日本代表メンバー入り”を懸けたサバイバルの真っただ中。オーストラリア戦でも途中出場ながら果敢にゴールを狙い攻撃の要となった久保を筆頭に、今季フランスリーグで2桁ゴールを記録している中村敬斗（スタッド・ランス）、今年5月にドイツへの移籍が決まった鈴木唯人（デンマーク・ブレンビー）、そして、ロス五輪世代の18歳・佐藤龍之介（ファジアーノ岡山）ら多彩な顔ぶれがそろっている。今回の招集27人中7人が初招集で、そのうちパリ五輪世代13人、ロス五輪世代1人で構成されるメンバーの平均年齢は24.6歳。まさに“日本サッカーの未来”を担う布陣となっている。</p>



<p>　代表メンバー全員の力が必要となるワールドカップという短期決戦に向け、選手たちにとって“限られた代表戦でどうアピールするか？”がこれから大事になってくる。森保監督も選手選考には“史上最考”に悩んでいるが、今回のインドネシア戦では誰がアピールするのか見逃せない。</p>



<p>　注目は、やはり6月4日で24歳になった日本の至宝・久保だ。今回、その久保を代表戦前に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%86%85%e7%94%b0%e7%af%a4%e4%ba%ba/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">内田篤人</a>が直撃している。「ワールドカップが決まっても気は抜けない。これから激しい競争が待っている」と気を引き締める久保は、「（森保監督に）頼ってもらっていると思っているので、負けたら全部僕の責任くらいの気持ちで頑張りたい」と気合たっぷり。</p>



<p>　また、ワールドカップでの目標について「まず、ベスト8を超えたい。そのために、僕がめちゃくちゃ活躍できたら幸せかなと思います」と野心を語る久保。同世代が多い代表メンバーの中でも、森保監督からも“若い世代のリーダー”と期待されている久保は「プレーで語りたい。プレーで引っ張っていけたら」と宣言している。</p>



<p>　今回対戦するインドネシアは、1945年の独立から80年経過している現在まで、ワールドカップへの出場はかなわぬままだったが、今大会から出場国が増加し、グループ4位以上がプレーオフ進出となる中、前戦では中国に勝利しプレーオフ進出を決めている。悲願の独立後初出場に向け、格上の日本に対しても果敢に挑んでくることが予想される。森保監督が「国としてワールドカップ出場を狙いに行ってるなっていうすさまじさを感じる」と称するインドネシアは、元オランダ代表クライファート監督が招集した30人のうち、17人もの選手がインドネシア国籍を取得しているメンバーだ。ヨーロッパの名門クラブで出場する選手がいるなど、豊富な経験と技術を持つメンバーを組んでいる。日本代表との一戦では、両国の意地と思いがぶつかる戦いが期待される。</p>



<p>　なお、この白熱の一戦の模様は、ナビゲーターを<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b7%9d%e5%b9%b3%e6%85%88%e8%8b%b1/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">川平慈英</a>が務め、解説に<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%be%e6%9c%a8%e5%ae%89%e5%a4%aa%e9%83%8e/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松木安太郎</a>、内田、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%a7%99%e9%87%8e%e6%99%ba%e7%ab%a0/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">槙野智章</a>を据えるほか、ゲストに<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>を迎えて伝える。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250610_10_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250610_10_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250610_10_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「ムサシノ輪舞曲」第8話。失恋で傷心中の龍平（正門良規）にヨリコ（影山優佳）がついに告白！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3830564/</link>
		<pubDate>Fri, 06 Jun 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 06 Jun 2025 22:51:35 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[SixTONES]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ポンちゃん]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ムサシノ輪舞曲]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[正門良規]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[稲葉友]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[筧美和子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[高梨臨]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙地優吾]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3830564</guid>
		<description><![CDATA[　テレビ朝日系で放送中の正門良規（Aぇ! group）主演「ムサシノ輪舞曲」（土曜午後11：00）が本日6月7日に第8話を放送する。 　同ドラマは、河内遙氏の同名漫画を実写化したもので、10歳上のお隣のお姉さん・武蔵原環（高梨臨）にいちずな思いを寄せ続ける主人公・阿川龍平（正門）が、10年間の片思い [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250607_04_01.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第8話。失恋で傷心中の龍平（正門良規）にヨリコ（影山優佳）がついに告白！" class="wp-image-3831214"/></figure>
</div>


<p>　テレビ朝日系で放送中の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ad%a3%e9%96%80%e8%89%af%e8%a6%8f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">正門良規</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）主演「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a0%e3%82%b5%e3%82%b7%e3%83%8e%e8%bc%aa%e8%88%9e%e6%9b%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ムサシノ輪舞曲</a>」（土曜午後11：00）が本日6月7日に第8話を放送する。</p>



<p>　同ドラマは、河内遙氏の同名漫画を実写化したもので、10歳上のお隣のお姉さん・武蔵原環（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a2%a8%e8%87%a8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高梨臨</a>）にいちずな思いを寄せ続ける主人公・阿川龍平（正門）が、10年間の片思いの末、猛アプローチを開始。ハグあり、キスありのキュンの嵐に加え、揺れ動く恋の三角関係、さらには予測不能な衝撃の展開も巻き起こる、かつてないメロい“大人のラブストーリー”が展開されている。</p>



<p>　前回放送の第7話では、武蔵原家に居候の身だった衣笠保（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a8%b2%e8%91%89%e5%8f%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">稲葉友</a>）がようやく自宅に戻ることになり、龍平は喜びを爆発させていた。しかし、その矢先に環から衣笠と付き合うことになったと告げられた龍平。いちずに思い続けてきた環への“恋を諦めるのは、やめた！”と決心して以来、真っすぐな思いを環にぶつけてきたが、強制的に終止符が打たれてしまった。まさかの展開に、「うわーん（涙）。阿川くんが失恋した」「なんでだよぉ。阿川くんが1番思ってくれているやつなのに、なんでそこ実んないんだよ」「阿川くんのこと考えるとつらすぎる…環のバカァ!!!」とSNS上では龍平に寄り添うように傷心する声が多数上がっていた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250607_04_03.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第8話。失恋で傷心中の龍平（正門良規）にヨリコ（影山優佳）がついに告白！" class="wp-image-3831219"/></figure>
</div>


<p>　一方、環の弟・武蔵原文太（<a href="https://twitter.com/oshidoraEX">髙地</a><a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e5%9c%b0%e5%84%aa%e5%90%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">優吾</a>/<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sixtones/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SixTONES</a>）は、ずっと思いを断ち切れずにいた元彼女・永峰小夜子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%ad%a7%e7%be%8e%e5%92%8c%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">筧美和子</a>）との恋に、ついにけりを着けた。そんな文太に対しては、「文ちゃんのお別れのシーンが切なくて涙出てきた」「文太はよく頑張った！」「泣けちゃうよ。なんていい男なんだ」といった投稿が見られる。</p>



<p>　最終回まで残り3話に迫る中、慌ただしく移り変わる恋の展開が繰り広げられているが、第8話でも予想外の事態が勃発。さらには、傷心の龍平に早くも新たな恋が動き出す予感も。</p>



<p>　10年の片思いがあっけなく終わってしまった龍平。これまでも、再三にわたって環を衣笠に奪われてしまいそうなピンチに追い込まれるも、肩を落とすことなく突き進んできた。しかし、付き合うことになった2人を目の当たりにしてなすすべがない様子。しかし、龍平はそう簡単にこの事実を受け入れられるはずもない。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="425" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250607_04_02.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第8話。失恋で傷心中の龍平（正門良規）にヨリコ（影山優佳）がついに告白！" class="wp-image-3831217"/></figure>
</div>


<p>　そんな中、一緒にいた龍平と沼田ヨリコ（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>）は、元彼女と決別したばかりで傷心の文太に半ば強引に誘われ、“失恋カラオケパーティー”に参加することに。そこで、“KYな男”文太が龍平の傷を“えぐる”ような状況を作り出してしまう。なんとこのカラオケパーティーに、デート帰りだった環と衣笠を連れてきてしまうのだ。龍平は決して会いたくなかった2人と狭い空間で共に過ごすことになり、心穏やかではないが、さらに衣笠の態度が気持ちを逆なでし、龍平は思わずブチ切れて、泥沼カラオケパーティーへと変貌してしまう。</p>



<p>　かつてないほどの困難な状況に身を置く龍平だが、そのそばには温かく寄り添うヨリコの姿があった。これまでもヨリコは、環に片思いする龍平を何げない会話で励ましたり、共通の趣味である釣りで楽しい時間を一緒に過ごしたり、何げなく龍平の気持ちを癒やしてきた。SNS上では「ヨリコさん良い子すぎる」「もうヨリコさんと付き合って」と龍平とヨリコが一緒になることを望む声も。そして今夜、ついにヨリコがその思いを龍平に告白。「龍平さんのこと、ずっと隣で見ていたいな」というヨリコの気持ちを初めて知った龍平がどのような決断を下すのか、見逃せない。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250607_04_04.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第8話。失恋で傷心中の龍平（正門良規）にヨリコ（影山優佳）がついに告白！" class="wp-image-3831215"/></figure>
</div>


<p>　また、激動の恋愛模様の物語と共に話題を呼んでいる龍平の愛犬・ポンちゃんに会えるイベントの開催が決定。最終回当日にテレビ朝日本社で行われる「ポンちゃんミート＆グリート」では、「かわいすぎる」「癒やしの存在」「ポンちゃんのもふもふタイムが必要」とアイドル的存在のポンちゃんに直接会えるだけでなく、抽選で選ばれた20組（1組4名まで）による記念写真撮影会も実施。さらに、ここでしか手に入らないポンちゃんからのプレゼントも用意されている。会場には、龍平が着ているそば屋の衣装のほか、環のドレス、文太の衣装、レンジの蝶ネクタイなどの劇中で使用された衣装や小道具を特別展示。龍平＆ポンちゃんの等身大パネルも見ることができる。そして、龍平が最終回で着用する衣装の先行公開も行われる。</p>



<hr>



<p><strong>【イベント概要】</strong><br>イベント名：「ポンちゃんミート＆グリート」<br>開催日：6月21日　第1回は午後0時～、第2回は午後5時～<br>開催場所：テレビ朝日本社1階　アトリウム<br>※参加無料<br>※続報は番組<a href="https://www.tv-asahi.co.jp/musashi_no_rondo/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">公式サイト</a>および<a href="https://twitter.com/oshidoraEX" target="_blank" rel="noreferrer noopener">公式X</a>などにて告知</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250607_04_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250607_04_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250607_04_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>正門良規＆高梨臨「ムサシノ輪舞曲」笑顔でクランクアップ！　髙地優吾らは“ムサシノロス”!?</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3824195/</link>
		<pubDate>Wed, 04 Jun 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Fri, 06 Jun 2025 21:37:06 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[SixTONES]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ムサシノ輪舞曲]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[市川由衣]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[正門良規]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[稲葉友]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[筧美和子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[高梨臨]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙地優吾]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3824195</guid>
		<description><![CDATA[　テレビ朝日系のオシドラサタデー「ムサシノ輪舞曲」（土曜午後11：00）で主演を務める正門良規（Aぇ! group）が、ヒロイン役の高梨臨らとともにクランクアップを迎え、充実した撮影を振り返るコメントが到着した。 　“10年愛”を捧げる片思いの相手・武蔵原環（高梨）へ熱い思いをぶつけ続けてきた、主人 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="384" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250604_06_01_01.jpg" alt="正門良規＆高梨臨「ムサシノ輪舞曲」笑顔でクランクアップ！　髙地優吾らは“ムサシノロス”!?" class="wp-image-3831416"/></figure>
</div>


<p>　テレビ朝日系のオシドラサタデー「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a0%e3%82%b5%e3%82%b7%e3%83%8e%e8%bc%aa%e8%88%9e%e6%9b%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ムサシノ輪舞曲</a>」（土曜午後11：00）で主演を務める<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ad%a3%e9%96%80%e8%89%af%e8%a6%8f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">正門良規</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）が、ヒロイン役の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a2%a8%e8%87%a8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高梨臨</a>らとともにクランクアップを迎え、充実した撮影を振り返るコメントが到着した。</p>



<p>　“10年愛”を捧げる片思いの相手・武蔵原環（高梨）へ熱い思いをぶつけ続けてきた、主人公・阿川龍平（正門）。5月31日放送の第7話は、衣笠保（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a8%b2%e8%91%89%e5%8f%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">稲葉友</a>）と付き合うことになったと環に告げられ、龍平の一方通行の恋が強制終了……といった波乱のシーンで幕を閉じた。最終回までの残り3話でどん底に突き落とされた龍平はどう動くのか!?　視聴者にとってはヤキモキが続く中、正門が高梨と共にクランクアップ。笑顔いっぱいの現場でキャストやスタッフたちとの濃密な時間を過ごしてきた正門は、最後も充実の笑顔を披露した。</p>



<p>　クランクアップシーンは、龍平と環が多くの時間を共に過ごしてきた、環のバレエ教室。オールアップを迎えてとびきりの笑顔を見せ、拍手が湧き起こる中、花束を贈り合った正門と高梨。</p>



<p>　「初めての経験をたくさんさせていただき、とても濃い2か月でした」と顧みる正門にとって、初主演作であり、初の恋愛ドラマ出演となった本作。「初めてづくしで最初はドキドキ、わくわく、そわそわ……いろんな感情が入り混じっていましたが、高梨さんや事務所の先輩の髙地くんをはじめ、俳優の先輩方が空気感を作ってくださったり、スタッフさんの皆さんの優しさだったり、とてもいい雰囲気の中で撮影させていただいたと思っています。ありがとうございます！」とまずはお礼を述べた。</p>



<p>　そして「撮影中は試練も多くて、特にお天気に振り回されて大変でした」と、座長として現場を引っ張った日々を回顧。「晴れ、曇り、雨、雹（ひょう）、雷、突風、と全部の天気をコンプリートしてしまったくらいで……その影響で撮影ができないかも!?　というピンチにたびたび見舞われましたが、それでも誰一人ピリピリすることなく、ハプニングですら面白がって皆で笑って励まし合って……本当にすてきなチームだなと思いましたし、すごい現場だなと思いました。そういうことも含めて、皆さんの器や人柄に支えられた撮影現場でした。初主演作でそんな最強のチームとご一緒できて、本当に幸せでした！」と再び大きな感謝を送る。</p>



<p>　続けて「撮影は終わってしまいましたが、放送は最終章へと突入していきます。引き続き緊張感を持ちながら僕も『ムサシノ輪舞曲』を楽しみたいと思います。これからもよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました！」と、三度の感謝を伝え、たくさんの経験を詰んだ現場を後にした。</p>



<p>　正門演じる龍平に長年思われ続ける“愛されヒロイン”を演じた高梨も「とにかく和やかな現場で、毎日伸び伸びと撮影することができて、感謝の気持ちでいっぱいです！」と、とてもいい環境で撮影ができたと謝意を表し「そんないい現場だったのは、頼もしい座長・正門くんをはじめ、皆さんがとてもいい雰囲気を作ってくださったおかげだと思います」とも語った。</p>



<p>　また、原作を読んだ時には演じる環が自分とかけ離れている気がして緊張していたという高梨。「台本を読み込んで皆さんとお芝居をしているうちに、知らぬ間にすっと自分の中に環が入ってきて、今では普段でも環のようなしゃべり方をしてしまうくらい自分の中になじんでいて、とても不思議な感覚を味わわせていただくことができました」と、周囲の力もあって、環になりきることができたことを明かした。</p>



<p>　2人よりひと足先にオールアップした共演陣も、約2か月の撮影を振り返り、“ムサシノチーム愛”あふれるコメントを発表した。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="384" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250604_06_02.jpg" alt="正門良規＆高梨臨「ムサシノ輪舞曲」笑顔でクランクアップ！　髙地優吾らは“ムサシノロス”!?" class="wp-image-3824977"/></figure>
</div>


<p>　「久しぶりに連続ドラマに出演させていただいたのですが、とても楽しい現場でした！」と語るのは、環の弟・武蔵原文太役の<a href="https://twitter.com/oshidoraEX">髙地</a><a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e5%9c%b0%e5%84%aa%e5%90%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">優吾</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sixtones/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SixTONES</a>）。「撮影初日から『このチームは温かいな』『このチームだったら頑張れるな』という思いを抱いたのですが、正門が座長だったからこそ温かい雰囲気を作ってくれたのかなと思います」正門の座長ぶりを称え、「正直、撮影はあっという間だったなという感覚で、まだ終わったという実感はないのですが、家に帰って台本を開かなくなった時に終わった実感がわくのかな」と寂しそうな様子。最後にはその気持ちを「寂しいな……寂しいよ！」と声にし、楽しかった撮影が終わることを残念がった。</p>



<p>　「キャストやスタッフの皆さんとワンチームで作り上げた作品なので、クランクアップを迎えた今は寂しい」と、髙地と同じく“ロス”を口にしたのは衣笠役の稲葉。「でも、こうして“寂しい”と感じられていること自体がとてもうれしいです」と、寂しいと思える現場に参加できたうれしさを語り、「撮影に入る前は衣笠保という役は難しそうだなと思っていましたが、実際に演じてみると難しいとは感じつつ、スタッフや共演者の皆さんと一緒に作っていただいたおかげで衣笠として生きられました」と、チームワークあってこそ芝居ができたと打ち明ける。</p>



<p>　環の親友・山之内毬奈役の市川も「最初から最後までずっと楽しかったです！」と言い、「私はレンジ（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%bd%90%e8%97%a4%e5%a4%a7%e7%a9%ba/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">佐藤大空</a>）と文ちゃんとのシーンが多かったのですが、2人がいるといつも場が和やかで笑いが絶えず、長いシーンでもずっと楽しくて印象に残っています」と笑顔でコメント。</p>



<p>　“ムサシノチーム愛”あふれる現場で撮り切ったドラマも残すところあと3話。龍平の恋はどこに向かって走っていくのか、その終幕を見届けたい。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第8話あらすじ（6月7日放送）</h2>



<p>　武蔵原環（高梨）と衣笠保（稲葉）が一緒にいるところに遭遇した阿川龍平（正門）。「私たち、付き合うの」と、10年間片思いし続けてきた環から、3度目となる失恋を突き付けられる。ショックを受ける龍平だったが、実家のそば店で忙しく働くことで気を紛らわしていた。そんな傷心は、そば店を訪ねてきた沼田ヨリコ（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>）の明るさに救われていく。</p>



<p>　閉店後、龍平とヨリコが店の外で片付けをしながら仲良く話していると、環の弟・武蔵原文太（髙地）がやって来る。元彼女への思いを断ち切ったばかりで落ち込む文太の気晴らしに、龍平とヨリコは半ば強引に誘われてカラオケへ。</p>



<p>　お酒も入り、泣きながら失恋ソングを熱唱する文太の歌をひたすら聴いていたところ、突然、文太が食べ物を買ってくると出ていってしまう。なかなか帰ってこない文太を心配する中、ようやく戻って来た文太を見た瞬間、龍平の表情がこわばる。なんと、文太は偶然デート帰りの環と衣笠に出くわし、2人を連れて戻ってきたのだ。</p>



<p>　気まずい空気が流れる中、大人の落ち着きを見せる衣笠に居ても立っても居られなくなった龍平は、カラオケの部屋を飛び出してしまう。状況を瞬時に理解したヨリコはそんな龍平の後を追いかけるが……。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250604_06_01_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250604_06_01_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250604_06_01_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「ムサシノ輪舞曲」第7話。龍平（正門良規）の10年の片思いに答えが出る!?</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3816432/</link>
		<pubDate>Fri, 30 May 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sat, 31 May 2025 03:09:21 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[SixTONES]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ムサシノ輪舞曲]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[市川由衣]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[正門良規]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[稲葉友]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[筧美和子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[高梨臨]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙地優吾]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3816432</guid>
		<description><![CDATA[　正門良規（Aぇ! group）が主演を務める、テレビ朝日系のオシドラサタデー「ムサシノ輪舞曲」（土曜午後11：00）が、今夜、5月31日放送の第7話で大きな転機を迎える。 　本作は、河内遙氏の同名漫画が原作で、10歳上のお隣のお姉さん・武蔵原環（高梨臨）に一途な思いを寄せ続ける主人公・阿川龍平（正 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_04_01.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第7話。龍平（正門良規）の10年の片思いに答えが出る!?" class="wp-image-3819579"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ad%a3%e9%96%80%e8%89%af%e8%a6%8f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">正門良規</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）が主演を務める、テレビ朝日系のオシドラサタデー「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a0%e3%82%b5%e3%82%b7%e3%83%8e%e8%bc%aa%e8%88%9e%e6%9b%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ムサシノ輪舞曲</a>」（土曜午後11：00）が、今夜、5月31日放送の第7話で大きな転機を迎える。</p>



<p>　本作は、河内遙氏の同名漫画が原作で、10歳上のお隣のお姉さん・武蔵原環（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a2%a8%e8%87%a8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高梨臨</a>）に一途な思いを寄せ続ける主人公・阿川龍平（正門）が、10年間の片思いの末、猛アプローチを開始。ハグあり、キスありのキュンの嵐に加え、揺れ動く恋の三角関係、さらには予測不能な衝撃の展開も巻き起こる、かつてないメロい“大人のラブストーリー”が展開されている。</p>



<p>　5月24日に放送された第6話では、龍平と環、龍平の恋のライバル・衣笠保（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a8%b2%e8%91%89%e5%8f%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">稲葉友</a>）が、環の弟・文太（<a href="https://twitter.com/oshidoraEX">髙地</a><a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e5%9c%b0%e5%84%aa%e5%90%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">優吾</a>/<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sixtones/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SixTONES</a>）開催のお好み焼き会で勢ぞろい。大騒動が勃発した。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_04_02.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第7話。龍平（正門良規）の10年の片思いに答えが出る!?" class="wp-image-3819582"/></figure>
</div>


<p>　いつも以上にテンションが高かった文太の空気を読まない発言を発端に、その場の空気が重くなり、やがて環に責め立てられた文太が庭のテントにこもる展開に。同時に龍平は、思わぬ形で衣笠と対峙（たいじ）することになってしまい、環への自分の思いをぶつけるものの…大人の余裕を見せる衣笠を前にどうにもできないもどかしさで思わず涙。一方、様子がおかしかった文太は、元カノの永峰小夜子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%ad%a7%e7%be%8e%e5%92%8c%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">筧美和子</a>）からのメッセージに深く傷ついていて、テントの中で一人涙を流していた。</p>



<p>　この怒涛（どとう）の展開に、SNSでは「ジェットコースター回」「なんかすごいことになってきた」など驚きの声が。同時に「本当に阿川くんの一途が切なくて」「苦しい…」「阿川くんに幸せになってほしい」「人としては小夜子さんも文ちゃんのことは嫌いじゃないから、これもこたえるねえ…」「阿川くんも文太もせつないです」と、さまざまな角度からのコメントがあふれた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_04_03.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第7話。龍平（正門良規）の10年の片思いに答えが出る!?" class="wp-image-3819583"/></figure>
</div>


<p>　そんな展開からの第7話では、ムサシノで繰り広げられている恋についに答えが!?　龍平にまさかの新たな恋!?　10年の片思いがついに終わりを迎えることに──。さらに、元カノへの思いを断ち切れずにいた文太の恋にも決着が!?　「好きだから、別れる」──心から愛した相手に向けた最後の告白と別れ、そして最後に交わすキス。文太の思いが詰まったシーンは号泣必至。</p>



<p>　大きな転換期を迎える第7話は、今後の展開を占う上でも見逃せない。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第7話あらすじ（5月31日放送）</h2>



<p>　武蔵原家で阿川龍平（正門）と衣笠保（稲葉）が一触即発になった騒動後、飲みに行こうと声をかけてくれた沼田ヨリコ（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>）に話を聞いてもらったことで心が和む。一方、龍平が武蔵原家を去った後、衣笠と2人きりになった武蔵原環（高梨）は、衣笠から2人の関係を前進させたいという思いを聞く。そこで環は初めて、衣笠と元妻・諫早美宇（SUMIRE）の関係に不安を抱いていることを伝えるが、衣笠からは、環が躊躇（ちゅうちょ）している原因は龍平の存在なのではと指摘され、はっとする。</p>



<p>　美宇の個展が終わり、武蔵原家に居候をしていた衣笠が自宅に戻ることに。見送る環は、衣笠から去り際に思いがけないプレゼントが贈られ、驚くと同時に複雑な心境に。そんな中、一緒に釣りに行っていたから龍平とヨリコが、別れ際に親しげに話す様子を目撃した環。自分の中の揺れ動く気持ちに混乱していた環だったが、その心境に気付かず、釣りでの出来事を報告しようとする龍平。環は素っ気なく去ってしまう。</p>



<p>　一方、元カノ・永峰小夜子（筧）からメッセージを受け取って以来、様子がおかしかった環の弟・文太（髙地）のもとへ、突然、小夜子が訪ねてくる。ついに恋の決着の時を迎える文太は、意を決して小夜子に思いを伝える。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_04_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_04_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_04_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「こんばんは、朝山家です。」Aぇ! group・小島健、影山優佳らが朝山家を取り巻く人々で出演！</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3816295/</link>
		<pubDate>Fri, 30 May 2025 20:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Tue, 01 Jul 2025 17:15:53 +0000</lastUpdateDate>
				<status>1</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[こんばんは、朝山家です。]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[さとうほなみ]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[中村アン]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小島健]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[小澤征悦]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[嶋田鉄太]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[松尾諭]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[浅田政志]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[渡邉心結]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3816295</guid>
		<description><![CDATA[　7月6日よりスタートするテレビ朝日系の連続ドラマ「こんばんは、朝山家です。」（日曜午後10：15＝ABCテレビ制作）は、中村アンと小澤征悦がダブル主演で夫婦役を演じる本枠初のホームドラマ。 　脚本は、2023年度後期連続テレビ小説「ブギウギ」（NHK総合ほか）を手がけた足立紳氏。自身の連載日記「後 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="453" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_01_01.jpg" alt="「こんばんは、朝山家です。」Aぇ! group・小島健、影山優佳らが朝山家を取り巻く人々で出演！" class="wp-image-3818829"/></figure>
</div>


<p>　7月6日よりスタートするテレビ朝日系の連続ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%93%e3%82%93%e3%81%b0%e3%82%93%e3%81%af%e3%80%81%e6%9c%9d%e5%b1%b1%e5%ae%b6%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">こんばんは、朝山家です。</a>」（日曜午後10：15＝ABCテレビ制作）は、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e4%b8%ad%e6%9d%91%e3%82%a2%e3%83%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">中村アン</a>と<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b0%8f%e6%be%a4%e5%be%81%e6%82%a6/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小澤征悦</a>がダブル主演で夫婦役を演じる本枠初のホームドラマ。</p>



<p>　脚本は、2023年度後期<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%80%a3%e7%b6%9a%e3%83%86%e3%83%ac%e3%83%93%e5%b0%8f%e8%aa%ac%e3%80%8c%e3%83%96%e3%82%ae%e3%82%a6%e3%82%ae%e3%80%8d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">連続テレビ小説「ブギウギ」</a>（NHK総合ほか）を手がけた<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e8%b6%b3%e7%ab%8b%e7%b4%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">足立紳</a>氏。自身の連載日記「後ろ向きで進む」をベースに、“キレる妻”と“残念な夫”という衝突不可避の夫婦が、罵倒と叱責（しっせき）、時々愛で家族の難題を切り抜けていく、一家奮闘の物語を執筆する。</p>



<p>　このたび、中村＆小澤が演じる“朝山夫妻”を取り巻くメインキャストが一挙公開となった。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_05.jpg" alt="「こんばんは、朝山家です。」Aぇ! group・小島健、影山優佳らが朝山家を取り巻く人々で出演！" class="wp-image-3818878" srcset="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_05.jpg 640w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_05-150x150.jpg 150w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_05-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<p>　朝山家の子どもは2人。高1の長女・蝶子を演じるのは<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E6%B8%A1%E9%82%89%E5%BF%83%E7%B5%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">渡邉心結</a>。蝶子を演じる上で、キーワードになるのが“野球”。「蝶子は野球が得意な子。私自身も野球を習っていたため、皆さんにかっこいい姿をお見せできるように頑張ります！」と気合を入れる。また、蝶子は協調性がなく気難しい性格。同世代だからこそ「蝶子は反抗期でいろんなことに怒ってしまいます。でも本当は家族のことが大好きで、怒ってしまう自分も直したいと思っています。そんな素直になれない蝶子を、繊細に表現したいと思っています」と蝶子の気持ちをおもんばかる。</p>



<p>　朝山家は「私の家族と家族構成が似ている」という渡邉、「演じていても共感ばかりです……（笑）。朝山家はけんかの絶えない家族ですが、決して仲が悪いわけではありません！　本当の家族のように仲良く楽しく撮影しています！」と笑う。そんな環境で撮影が進む本作を「家族あるあるが詰まったコメディー作品となっております。これあるあるだなあと皆さんにも共感して見ていただけたらうれしいです！」とアピールした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_06.jpg" alt="「こんばんは、朝山家です。」Aぇ! group・小島健、影山優佳らが朝山家を取り巻く人々で出演！" class="wp-image-3818879" srcset="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_06.jpg 640w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_06-150x150.jpg 150w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_06-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<p>　長男で小6の晴太を演じるのは、9月5日に公開される映画「ふつうの子ども」で主演を務める<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%E5%B6%8B%E7%94%B0%E9%89%84%E5%A4%AA/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">嶋田鉄太</a>。発達障害という特性を持つ晴太は、朝子と賢太を振り回し、2人の衝突の原因にもなる重要な役どころ。そんな晴太を「今回の役は、すっごくわがままです。回を重ねるごとにわがままさが目立ってきて思わず笑ってしまいます。でも自分に似ているところもあり、不思議な気持ちになります」と解説。「こんな晴太を演じるにあたって、家族との在り方について考えさせられました。浅くも深くもあり、簡単に説明できない作品です」と11歳とは思えない深い考察で捉えている嶋田。「とても良い家族の話です。ぜひ、身近な人と一緒に見てみて下さい!!」とコメントを締めくくった。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_02.jpg" alt="「こんばんは、朝山家です。」Aぇ! group・小島健、影山優佳らが朝山家を取り巻く人々で出演！" class="wp-image-3818865" srcset="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_02.jpg 640w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_02-150x150.jpg 150w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_02-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<p>　イライラ家族“朝山家”の筆頭、キレる妻＝朝子（中村）の関係者には、則元桐子役で<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%81%95%e3%81%a8%e3%81%86%e3%81%bb%e3%81%aa%e3%81%bf/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">さとうほなみ</a>が出演。朝子の夫・賢太（小澤）の映画監督デビュー企画を担当する映画プロデューサーの桐子は、朝子にとって公私に渡るよき理解者だ。</p>



<p>　「足立監督のホンをいただいた時は、お会いするのが初めましてにも関わらず『きゃーこれこれ！』とテンションがぶち上がったものです。そして現場に入ってもなお、テンション継続中です」と興奮気味のさとうだが、演じる桐子は「小澤さんから『マトモなのは桐ちゃんだけだよね』と言われました」というキャラクターだそう。「ええ、その通りなのです。唯一マトモなわたくし、精いっぱい朝山家を支えさせていただきます」と桐子の役どころを紹介する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_03.jpg" alt="「こんばんは、朝山家です。」Aぇ! group・小島健、影山優佳らが朝山家を取り巻く人々で出演！" class="wp-image-3818876" srcset="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_03.jpg 640w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_03-150x150.jpg 150w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_03-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<p>　晴太が通う療育センターの職員・中川陸役には<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%b0%8f%e5%b3%b6%e5%81%a5/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">小島健</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）。発達障がいの特性から学校になじめない晴太が心を開く存在となる陸先生をどう演じるか、注目が集まる。</p>



<p>　実は小島は教育学部の出身。「大学の教育学部に通っていたということを知ってくださり、療育施設の陸先生という役を演じさせていただくことになりました」と話し、「演じる上で、自分が学生時代お世話になった恩師にお話を聞いたりしましたが、自分なりに、解釈できるものを探して演じていきたいと思います」と、陸先生の教師像を模索中とのこと。「教育学部で培った先生像を視聴者の皆さまにとって、少しでも理解できるような先生を目指して、頑張って演じていきたいと思います。何卒、温かい目で見守っていただけるとうれしいです」と、自身の経験を生かした芝居への意欲を明かした。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_04.jpg" alt="「こんばんは、朝山家です。」Aぇ! group・小島健、影山優佳らが朝山家を取り巻く人々で出演！" class="wp-image-3818877" srcset="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_04.jpg 640w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_04-150x150.jpg 150w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_04-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<p>　晴太のクラス担任・木本美樹を演じるのは<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>。学校を欠席しがちで同級生とも良好な関係を築けない晴太を、適切な声掛けで優しく見守る先生だ。</p>



<p>　これまで、生徒役が多かった影山にとって、先生役は初。「木本先生は、明るく前向きなハツラツとした小学校の先生の役なのですが、晴太くんはじめいろいろな生徒と頑張って向き合おうとしています。今回、実際に小学生の皆さんと一緒にお芝居させていただいたのですが、教壇に立った時の緊張感を背負いながらも、いかに勉強を楽しく思ってもらえるか考えているって、先生ってすごいなって本当に思いました」と、“先生”の偉大さに感銘を受けた様子。「自分も今まで教えてもらうことばかりだったので、どうやったら分かりやすいと思うかな〜なんて想起しながらやるのはすごく楽しい時間でした」と充実した日々を打ち明ける。そして「朝山家の日常、そして一瞬一瞬というものは、皆さんの背中を押すような大切な温かい時間になっているんじゃないかなと思います。ぜひ私と一緒にドラマを追いかけてもらえたらうれしいです。よろしくお願いします」と、本作への期待を言葉に込めた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="640" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_07.jpg" alt="「こんばんは、朝山家です。」Aぇ! group・小島健、影山優佳らが朝山家を取り巻く人々で出演！" class="wp-image-3818880" srcset="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_07.jpg 640w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_07-150x150.jpg 150w, https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250531_01_07-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<p>　“残念な夫”賢太の一味で、売れない俳優の中野智明役は<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%9d%be%e5%b0%be%e8%ab%ad/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">松尾諭</a>が務める。剣太とは学生時代からの付き合いで、朝子が賢太のために立ち上げた事務所に所属する中野。間もなく50歳を迎えるにも関わらず、脚本家として出世した賢太にドラマの出演も飲み代もせがまなければならない身の上だが、さすがにそんな生活がいつまでも続くわけがなく…。賢太の人生を思いがけず大きく揺るがすことになる。</p>



<p>　松尾は、今作の脚本・監督を務める足立氏とは、ドラマ「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%83%9f%e3%82%a2%e3%83%a0%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%9e%e3%80%80%e6%8b%be%e3%82%8f%e3%82%8c%e3%81%9f%e7%94%b7-lost-man-found/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">拾われた男</a>」（22年/NHK BS）の原作者・脚本家という縁があり、「今回は初めて監督としての足立さんに演出を受けるので、期待に胸が膨らみ日々ニヤニヤしております。僕が演じるのは中野という俳優です。仲野ではなく中野です」と声を弾ませる。そんな足立氏が描く本作を「夫婦愛を書かせたら当代一の足立さんですが、今回はさらに子育てについても丁寧に書かれていて、そんじょそこらのホームドラマとは一線を画す、激しくも心温まるすてきな作品です。老若男女、または家族に対して思うところのある方々などなど、どなたさまもこぞってご覧ください」と紹介する。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="453" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_01_08.jpg" alt="「こんばんは、朝山家です。」Aぇ! group・小島健、影山優佳らが朝山家を取り巻く人々で出演！" class="wp-image-3819548"/></figure>
</div>


<p>　キャスト解禁と同時に現在、朝山家のリビングで撮影されたメインビジュアルも公開。この写真を撮り下ろしたのは、写真家の<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%b5%85%e7%94%b0%e6%94%bf%e5%bf%97/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">浅田政志</a>氏。映画「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%b5%85%e7%94%b0%e5%ae%b6%ef%bc%81/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">浅田家！</a>」（20年）の原案となった写真集「浅田家」「アルバムのチカラ」の作者として知られる浅田氏は、<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%80%a3%e7%b6%9a%e3%83%86%e3%83%ac%e3%83%93%e5%b0%8f%e8%aa%ac%e3%80%8c%e3%83%96%e3%82%ae%e3%82%a6%e3%82%ae%e3%80%8d/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">NHK連続テレビ小説「ブギウギ」</a>（23年）でも足立氏とタッグを組んだ経験を持つ。</p>



<p>　浅田氏が「朝山家の家の中は、なんだかヘンテコな物であふれかえっていました」と振り返る撮影は、朝田家が映画の撮影スタッフに扮（ふん）しているというシチュエーション。朝子は監督、賢太はカチンコを持った助監督、蝶子は音響担当、晴太はカメラマン。そんな撮影中に、なにやらハプニングが起きた模様で、その様子を、桐子、陸先生、木本先生、中野が心配そうに覗いている。</p>



<p>　浅田氏は「この中で生活してる家族の日常ってどんな感じ？　と、撮影してからずっと気になっていますが、ドラマを見て答え合わせをしたいと思います。おそらく、にぎやかで笑ってしまいそうでとても楽しみです！」とコメント。朝山家の実態を見事なまでに凝縮させた、家族写真のスペシャリストとならではの写真は話題を呼びそうだ。</p>



<p>　さらに、イライラ家族の朝山家やメインキャストをご紹介する本編映像も本日より公開。一挙にその全貌が明らかになった「朝山家」の様子をたっぷり堪能してほしい。</p>



<figure class="wp-block-embed aligncenter is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="新日10ドラマ「こんばんは、朝山家です。」7月6日スタート　新キャスト解禁！" width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/tEMrVWi9IjI?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<h2 class="wp-block-heading">あらすじ</h2>



<p>　朝山家は、売れっ子脚本家の夫・賢太（小澤）、夫が所属する事務所で社長を務める妻・朝子（中村）、高校1年生の長女・蝶子（渡邉）と小学6年生の長男・晴太（嶋田）の4人家族。</p>



<p>　その朝、賢太は、自身が執筆した朝の国民的ドラマ「ムキムキ」初回放送を家族と一緒に見ようとそわそわしていた。しかし居間には賢太以外、誰の姿もない。発達障がいの特性から朝が弱い晴太はぐずって起きてこず、朝子は晴太の世話と家事、そして仕事に出かける準備で大忙し。反抗期的不機嫌さがデフォルトの蝶子に至っては、そもそも興味の対象外。一世一代の日を寂しく迎える賢太だが、朝子から見れば、夫が日がな一日エゴサーチに明け暮れる悪夢のような一日の幕開けだった。</p>



<p>　子どもの面倒も見ず、自分の承認欲求を満たすためエゴサーチに没頭する賢太と、賢太を長年夢見る映画監督としてデビューさせるため、家庭と仕事を切り盛りしながら営業に勤しむ朝子。どこまでも自己中心の夫と、そんな夫にキレまくりながらも自分以外のことを優先する妻の愛しくも奇妙な家族の物語が始まる。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_01_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_01_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/06/news_250531_01_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「ムサシノ輪舞曲」第6話。龍平（正門良規）の“10年愛”が届いたと思えた直後、地獄へ…!?</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3803229/</link>
		<pubDate>Fri, 23 May 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sat, 24 May 2025 00:09:55 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[SixTONES]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ムサシノ輪舞曲]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[市川由衣]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[正門良規]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[稲葉友]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[筧美和子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[高梨臨]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙地優吾]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3803229</guid>
		<description><![CDATA[　正門良規（Aぇ! group）が主演を務め、テレビ朝日系で放送中の「ムサシノ輪舞曲」（土曜午後11：00）が本日5月24日に第6話を放送する。 　同ドラマは、河内遙氏の同名漫画を実写化したもので、10歳上のお隣のお姉さん・武蔵原環（高梨臨）に一途な思いを寄せ続ける主人公・阿川龍平（正門）が、10年 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250524_03_01.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第6話。龍平（正門良規）の“10年愛”が届いたと思えた直後、地獄へ…!?" class="wp-image-3805041"/></figure>
</div>


<p>　<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ad%a3%e9%96%80%e8%89%af%e8%a6%8f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">正門良規</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）が主演を務め、テレビ朝日系で放送中の「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a0%e3%82%b5%e3%82%b7%e3%83%8e%e8%bc%aa%e8%88%9e%e6%9b%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ムサシノ輪舞曲</a>」（土曜午後11：00）が本日5月24日に第6話を放送する。</p>



<p>　同ドラマは、河内遙氏の同名漫画を実写化したもので、10歳上のお隣のお姉さん・武蔵原環（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a2%a8%e8%87%a8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高梨臨</a>）に一途な思いを寄せ続ける主人公・阿川龍平（正門）が、10年間の片思いの末、猛アプローチを開始。ハグあり、キスありのキュンの嵐に加え、揺れ動く恋の三角関係、さらには予測不能な衝撃の展開も巻き起こる、かつてないメロい“大人のラブストーリー”が展開されている。</p>



<p>　第2章へ突入した第5話では、環が衣笠保（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a8%b2%e8%91%89%e5%8f%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">稲葉友</a>）と同居生活を始め、早々にエロ甘キスを交わすなど、龍平の恋がピンチに。しかし、衣笠の元妻・諫早美宇（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sumire/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SUMIRE</a>）の存在が引っかかる環は、衣笠との関係を進めることを躊躇（ちゅうちょ）していた。一方、龍平の前に同世代女子・沼田ヨリコ（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>）が現れ、2人は急接近。また、環の弟・武蔵原文太（<a href="https://twitter.com/oshidoraEX">髙地</a><a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e5%9c%b0%e5%84%aa%e5%90%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">優吾</a>/<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sixtones/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SixTONES</a>）が元彼女・永峰小夜子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%ad%a7%e7%be%8e%e5%92%8c%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">筧美和子</a>）への思いを引きずる反面、小夜子は新たな恋の相手の女性と順調な様子を見せるなど、“ムサシノの恋”は混迷の様相だ。</p>



<p> 　SNSでは、「いったい迷える大人たちの恋模様はどうなるんやーー!?」「波乱すぎるな」と、複雑な恋愛模様に混乱するコメントが散見。龍平に対しては、「阿川くんがいちず過ぎて（涙）環が流されやす過ぎて（涙）」「阿川くん頑張って!!!!!」「阿川くんに幸せになってほしいよ」と応援する投稿が多く見られた。また、「全員が幸せになる方法はあるのか」「とにかくみんな切ないわ…」「なんかもう登場人物みんな応援したくなるし全員幸せになれ〜」と登場人物全員の幸せを願う声も上がっている。</p>



<p>　また、動画配信プラットフォーム「TELASA」にて本日午後0：00より、本作の前日譚を描く「もうひとつのムサシノ輪舞曲 ドラマ編」の独占配信を開始する。物語の舞台となるのは、本編より4年前。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="360" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250524_03_03.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第6話。龍平（正門良規）の“10年愛”が届いたと思えた直後、地獄へ…!?" class="wp-image-3805042"/></figure>
</div>


<p>　21歳の龍平は、これまで何人かの女性と付き合ってきたが、いつも環への思いを見透かされ、結局は振られることを繰り返す。そんな中、文太が同棲を始めたばかりの小夜子とけんかして実家に逃げ帰り、気分転換に龍平をバッティングセンターに誘う。始めは文太の恋の悩みを聞いていた龍平だが、龍平が片思いをしていることを知った文太は、なぜか元気を取り戻して龍平を励ますことに。そして、文太は恋の先生となって、片思いが成就する秘策を自信満々で伝授する。</p>



<p>　一方、龍平の思いも知らず、イギリス人の彼と恋に落ちている環はある危機を感じていた。そんな環の話を聞く毬奈も離婚したばかりの悩みを抱えると同時にひそかに思い続ける文太への気持ちものぞかせている。</p>



<p>　本編で描かれる現在の状況とは異なるが、それぞれ恋に悩みを抱える龍平たちの知られざる4年前の姿が描かれている。龍平×文太の恋の師弟関係（!?）では、思わずキュンとする2人の絆も見ることができ、さらに4人は今とは違った表情を見せる。これを見ることで、4人のいとおしさも倍増し、物語をより一層楽しめるものになっている。</p>



<h2 class="wp-block-heading">第6話あらすじ（5月24日放送）</h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250524_03_02.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第6話。龍平（正門良規）の“10年愛”が届いたと思えた直後、地獄へ…!?" class="wp-image-3805043"/></figure>
</div>


<p>　美宇の個展で環は倒れてしまい、龍平は支えて助ける。実は、環は個展で1着のワンピース見たことで、これまで心に封印していた思いをよみがえらせていた。心配した龍平は、帰宅後にバレエ教室で踊る環を訪れ、環の気持ちに寄り添うように話を聞く。そんな龍平に環も癒やされ、2人の気持ちが通じ合おうとしていた。</p>



<p> 　しかし、ついに龍平の“10年愛”が届いたと思えた直後、龍平は天国から地獄に突き落とされる。龍平が愛犬・ポンの散歩から帰ってくると、なんと環が衣笠に抱き寄せられている場面を目撃してしまうのだ。</p>



<p>　そんな龍平をさらなる追い打ちが待ち受けていた。なぜか妙にテンションの高い文太がお好み焼きを作ると意欲的に号令をかけると、このタイミングで決して顔を合わせてはいけなかった龍平、環、衣笠が集合してしまう。そこで空気が読めない文太の発言が引き金となり、思わぬ事態へと発展。龍平は、ついに恋のライバル・衣笠と直接対決することになる。</p>



<p>　また、文太はある理由で、いつも以上のテンションの高さを見せていた。そこに武蔵原家起きた騒動が重なり、龍平、そして文太まで涙を流すことになり…。</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250524_03_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250524_03_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250524_03_01.jpg" />
		
					</item>
	
	<item>
		<title>「ムサシノ輪舞曲」第5話から第2章に突入！　龍平（正門良規）を巡る恋がますます複雑化!?</title>
		<link>https://www.tvguide.or.jp/news/news-3790216/</link>
		<pubDate>Fri, 16 May 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<lastUpdateDate>Sat, 17 May 2025 03:20:03 +0000</lastUpdateDate>
				<status>0</status>
						<category><![CDATA[エンタメニュース]]></category>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
				<keyword><![CDATA[Aぇ! group]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[SixTONES]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[ムサシノ輪舞曲]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[市川由衣]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[影山優佳]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[正門良規]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[稲葉友]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[筧美和子]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[高梨臨]]></keyword>
				<keyword><![CDATA[髙地優吾]]></keyword>
		
		<guid isPermaLink="false">https://www.tvguide.or.jp/?post_type=news&#038;p=3790216</guid>
		<description><![CDATA[　テレビ朝日系で放送中のオシドラサタデー「ムサシノ輪舞曲」（土曜午後11：00）が5月17日に第5話を放送する。正門良規（Aぇ! group）が演じる主人公・阿川龍平の、武蔵原環（高梨臨）への純愛はノンストップ。ハグあり、キスありのキュンの嵐に加え、揺れ動く恋の三角関係、さらには予測不能な衝撃の展開 [&#8230;]]]></description>
						<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250517_03_01.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第5話から第2章に突入！　龍平（正門良規）を巡る恋がますます複雑化!?" class="wp-image-3792932"/></figure>
</div>


<p>　テレビ朝日系で放送中のオシドラサタデー「<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e3%83%a0%e3%82%b5%e3%82%b7%e3%83%8e%e8%bc%aa%e8%88%9e%e6%9b%b2/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ムサシノ輪舞曲</a>」（土曜午後11：00）が5月17日に第5話を放送する。<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e6%ad%a3%e9%96%80%e8%89%af%e8%a6%8f/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">正門良規</a>（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/a%e3%81%87%ef%bc%81group/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">Aぇ! group</a>）が演じる主人公・阿川龍平の、武蔵原環（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%98%e6%a2%a8%e8%87%a8/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">高梨臨</a>）への純愛はノンストップ。ハグあり、キスありのキュンの嵐に加え、揺れ動く恋の三角関係、さらには予測不能な衝撃の展開も巻き起こる、かつてないメロい《大人のラブストーリー》が爆発中だ。</p>



<p>　5日3日に放送された第3話では、環がついに、2人きりでのキャンプデートを過ごしたことで、龍平を“男”として意識しはじめる展開に。続く5月10日放送の第4話ではキャンプデート後半戦が描かれ、純愛を暴走させる龍平が、恋のライバル・衣笠保（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%a8%b2%e8%91%89%e5%8f%8b/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">稲葉友</a>）と電話で話す環をそっと抱き寄せバックハグ。さらに2人はキャンピングカーの狭いベッドでエロ甘の添い寝を……。</p>



<p>　これには「ドキドキ超えて動悸してる」「4話の破壊力やばい」「バックハグがメロ過ぎて♡」「ドキドキして息止まるかと思った」「毎話キュンキュン度が更新されていって心臓バクバクで油断できん」と視聴者は大熱狂した。一方で、ラストシーンには新たな人物・雑誌編集者の沼田ヨリコ（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e5%bd%b1%e5%b1%b1%e5%84%aa%e4%bd%b3/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">影山優佳</a>）が登場。「また何かが起こりそう」「気になりすぎる終わり方でソワソワしてる」「また面白くなってくるぞ」と期待の声が寄せられた。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250517_03_02.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第5話から第2章に突入！　龍平（正門良規）を巡る恋がますます複雑化!?" class="wp-image-3792934"/></figure>
</div>


<p>　興奮冷めやらぬなかで迎える今夜放送の第5話から、第2章が開幕。恋が前進したかと思われた初のキャンプデートから一転、龍平に恋のピンチが襲う──!?　さらに、龍平×環×衣笠の恋の三角関係に新たなキャラクターたちが関わってきて、ただでさえ一筋縄ではいかない龍平×環×衣笠の恋の三角関係が、新たな女性2人の出現によって複雑な恋模様を見せることになりそうだ。</p>



<p>　さらに、環の弟・武蔵原文太（<a href="https://twitter.com/oshidoraEX">髙地</a><a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e9%ab%99%e5%9c%b0%e5%84%aa%e5%90%be/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">優吾</a>/<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sixtones/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SixTONES</a>）の恋にも思わぬ展開が待ち受ける。元彼女・永峰小夜子（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/%e7%ad%a7%e7%be%8e%e5%92%8c%e5%ad%90/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">筧美和子</a>）への思いを引きずる文太のもとに、当の小夜子から再び連絡がきて……。</p>



<p>　龍平をはじめ、ムサシノの人たちの恋が大きく揺れる第2章の幕開けは、視聴者のハートをさらに打ち抜く。</p>



<p>　第5話。お泊まりキャンプデートを終え、上機嫌で帰宅する阿川龍平（正門）の前に一人の女性が現れる。その女性は、写真家・沼田久志（岩谷健司）のめいで雑誌編集者の沼田ヨリコ（影山）。龍平の実家のそば店を取材することになったヨリコは、同世代で親しみのある龍平とすぐに打ち解ける。そんな2人が親しげに話す場面を目撃した武蔵原環（高梨）は思わず陰に隠れてしまう。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="427" src="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250517_03_03.jpg" alt="「ムサシノ輪舞曲」第5話から第2章に突入！　龍平（正門良規）を巡る恋がますます複雑化!?" class="wp-image-3792933"/></figure>
</div>


<p>　一方、武藏原家に居候することになった衣笠保（稲葉）とひとつ屋根の下での生活が本格的にスタートする環は、衣笠とのこの先の関係を意識するが、そこへ衣笠の元妻・諫早美宇（<a href="https://www.tvguide.or.jp/cmn_keyword/sumire/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SUMIRE</a>）から体調を崩したとのSOSが衣笠に入る。今なお2人の間に存在するつながりが、環の中で引っかかっていて……。龍平はそんな環の様子に気付き、それぞれの気持ちが揺れ動く中、環とヨリコが対面。恋の四角関係が始まる……!?</p>
]]></content:encoded>
						<enclosure url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250517_03_01.jpg">https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250517_03_01.jpg</enclosure>
		<media:thumbnail url="https://www.tvguide.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/news_250517_03_01.jpg" />
		
					</item>
	</channel>
</rss>
