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フジテレビ系では6月3日に、「R-1グランプリ2018」王者・濱田祐太郎による優勝者特番「濱田祐太郎のした事ないこと!」(深夜0:30=関西テレビ制作)を放送する。番組では、新しい漫談のスタイルを見つけるべく、これまでに濱田が“した事ない”さまざまな人生初体験に挑戦。そのなかで、爆笑問題・太田光との対談が実現。爆笑問題の漫才が大好きで、時事問題を多分に盛り込んだネタをどのように作っているのか興味があったという濱田にとって、実は今一番会いたい人が太田だった。

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3月6日にフジテレビ系で生放送される「R-1ぐらんぷり2018」(午後7:00=関西テレビ制作)の決勝戦の審査員が決定した。2002年から開催されている、史上最大の“ひとり芸日本一”を決定する「R-1ぐらんぷり」の出場条件はただ一つ、“ひとり芸”であることだが、今回は過去最多の3795人がエントリー。審査員は、桂文枝、関根勤、久本雅美、ヒロミ、陣内智則が務める。頂点を目指すのは、決勝に進出したカニササレアヤコ、河邑ミク、霜降り明星・粗品、濱田祐太郎、おいでやす小田、おぐ、ルシファー吉岡、チョコレートプラネット・長田、紺野ぶるま、ゆりやんレトリィバァの10人と、敗者復活戦勝ち上がりの2人。

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3月6日に、フジテレビ系で生放送される“ひとり芸日本一”決定戦「R-1ぐらんぷり2018」(午後7:00=関西テレビ制作)のファイナリスト10人が決定した。第16回目となる今大会の決勝進出者は、カニササレアヤコ、河邑ミク、霜降り明星・粗品、濱田祐太郎、おいでやす小田、おぐ、ルシファー吉岡、チョコレートプラネット・長田、紺野ぶるま、ゆりやんレトリィバァ。この10人に加え、当日決定する敗者復活戦勝ち抜き組2人を併せた計12人が、トーナメント戦で“ひとり芸日本一”の称号を競う。優勝者には賞金500万円と冠番組出演権が与えられる。

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3月6日に、フジテレビ系で生放送される「R-1ぐらんぷり2018」(午後7:00=関西テレビ制作)。史上最大の“ひとり芸日本一”を決定する同番組は今年で16回目となり、司会を務めるのは、第2回大会からMCを務める雨上がり決死隊。「R-1グランプリ」の魅力について、宮迫博之は「ひとりであれば何をやってもいいわけですから、笑いの総合格闘技ですよね。誰が優勝するかなんて、検討もつかないです!」と激闘を期待し、蛍原徹も「ピン芸人はもちろんなんですけど、普段はコンビでやっている人が優勝することも実際ありますから、本当分からないですね。そこが面白いところです」と見どころを挙げる。

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プロ・アマ問わず、一人話芸日本一を決めるお笑いトーナメント「R-1ぐらんぷり2018」に、関西テレビのアナウンサーである坂元龍斗と服部優陽が参戦表明した。過去には、岡安譲、吉原功兼、堀田篤、川島壮雄も参戦し、09年には坂元アナが、17年には服部アナが2回戦進出を果たした。

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一人話芸日本一を決定するお笑いバトル「R-1ぐらんぷり」が2018年も開催されることになった。すでに参加表明した石出奈々子、おいでやす小田、オジンオズボーン篠宮、おばたのお兄さん、紺野ぶるま、トレンディエンジェルたかし、マツモトクラブ、三浦マイルド、メルヘン須長、ルシファー吉岡をはじめ、大会PR大使のアキラ100%、レイザーラモンRGが会見に出席した。なお、第16回となる今回は、12月26日から予選がスタート。決勝の模様は、来春にフジテレビ系で生放送され、優勝者には賞金500万円が贈られる。

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