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新川優愛さんが初主演を務め、看護学校が舞台となっているオトナの土ドラ「いつまでも白い羽根」(フジテレビ系)が、4月7日から放送が始まりました。第1話には、木崎瑠美(新川)と山田千夏(伊藤沙莉)が同じ班のメンバーとして出会い、友情が芽生えた最初の大事な場面がありました。千夏は不器用ながらも必死で看護師になろうと努力する一方、瑠美は大学受験に失敗し、滑り止めで受けた看護学校にとりあえず通っている看護学生で、目指すところはまるで真逆の2人。それでも、千夏は自分には持っていない“強さ”を瑠美に感じて尊敬し、瑠美も千夏にいい意味で振り回されていきます。

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フジテレビ系で4月7日からスタートする連続ドラマ「いつまでも白い羽根」(土曜午後11:40=東海テレビ制作)の制作発表会見に、主演の新川優愛、共演の伊藤沙莉、酒井美紀、さとうほなみ、加藤雅也が参加した。同作は、作家・藤岡陽子氏による同名小説が原作で、看護学校に通う木崎瑠美(新川)が、共に学ぶ山田千夏(伊藤)たちや患者との交流によって、成長していく姿を描く。連ドラ初主演の新川は、「これだけ真っすぐで心(しん)がある女の子の役が自分に務まるのかという不安がありました。自分もないわけではないけれど、周りの目を気にせず、正しいと思ったことにはズバッと物を言えることは少なくて。そこは自分に足りない部分を持っていると感じますし、見習いたいと思う部分です」とアピールした。

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フジテレビ系で4月7日からスタートする新川優愛主演の連続ドラマ「いつまでも白い羽根」(土曜午後11:40=東海テレビ制作)に、酒井美紀、瀬戸利樹、清原翔、柳沢慎吾、榊原郁恵が出演することが分かった。同作は、作家・藤岡陽子氏による同名小説が原作で、看護学校に通う木崎瑠美(新川)が、共に学ぶ山田千夏(伊藤沙莉)たちや患者との交流によって、成長していく姿を描く。

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ブランケット・キャッツ

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【最終回】猫を預かったたえ子(富田靖子)ががんを患っていると知った秀亮(西島秀俊)は、彼女が自殺を考えているかもしれないと心配し、美咲(吉瀬美智子)と共に捜しに行く。その頃、たえ子は、両親の離婚後、離れて暮らす母親に会いたいという小学生のきょうだいの願いをかなえようと、必死で2人の母親の家を捜していた。その最中、猫がいなくなってしまう。さらに、たえ子が長年勤めていた会社の金を持ち去っていたことが発覚する。

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