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田畑(阿部サダヲ)率いる日本男子競泳陣はロサンゼルス五輪で大旋風を巻き起こす。秀子(上白石萌歌)も200メートル平泳ぎの決勝に挑む。一方、国際オリンピック委員会会長・ラトゥール(ヤッペ・クラース)は日本水泳陣の大躍進の秘密に興味を抱く。嘉納(役所広司)はその答えを見せようと、エキシビションで日本古来の泳法を選手に披露させることを思い付く。そして、そのエキシビションに田畑も参加することになる。

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TBS系「NEWS23」(月~木曜午後11:00、金曜午後11:30)では、8月6日、15日の2回にわたり毎夏恒例の特別企画「綾瀬はるか『戦争』を聞く」を放送する。同番組では、女優の綾瀬はるかが戦争体験者に耳を傾ける特別企画を2010年から毎年放送しており、今年は綾瀬が原爆被害者とシベリア抑留者を取材する。

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2019年6月8日(土)~6月14日(金)

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ランキング スターランキング2019年6月8日(土)~6月14日(金) 佐久間大介さんが“バースデー首位”に! 北川景子さんと柴咲コウさんは僅差の接戦 WOMEN 順位 名前 得票数 先週順位 1 北川景子 34 2 2 […]

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第23回(6月16日放送)の「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(NHK総合ほか)で描かれた関東大震災。マグニチュード7.9と推定され、震災の死者と行方不明者は11万人以上、全壊や全焼の家屋が29万棟にも上ったそうですから、東京が壊滅的な被害を受けたことは容易に想像できます。そんな中でも、毎日泣いて暮らすわけにはいかず、日常は続いていくわけで…。最初のうちは気が張っていてにぎやかだったバラックや避難所の人々が、徐々にふさぎ込んでいく様子を見た金栗四三(中村勘九郎)が思いついたのが、“復興運動会”でした。その復興運動会のロケの様子に記者が密着してきました!

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女子スポーツの黎明期の物語が始まっている「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(NHK総合ほか)。6月9日の放送では、村田富江(黒島結菜)が女子陸上大会のハードル走で靴下を脱ぎ、素足で走ったことが原因で、金栗四三(中村勘九郎)が学校を辞めさせられるかもしれないという事態に。それを聞いた女学生らが立ち上がり、教室に立てこもってしまいました。今回は、その靴下を脱いだ女学生・富江を演じる黒島さんにインタビューしてきました! 富江は実在の人物ではなく、その当時の女学生をモチーフに作られたオリジナルキャラクターです。ちなみに、生徒たちが四三のことを「パパ!」と言っているくだりは史実なんだそうです。

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NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜午後8:00)で、ダンサーの菅原小春が日本人女性初の五輪選手・人見絹枝役を演じている。菅原は今作が演技初挑戦だが、ドラマの演出を担当する同作の一木正恵氏は「千載一遇のチャンスが訪れていると確信し、猛烈にオファーしました」と異例の抜てきの舞台裏を明かす。

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1920年にベルギーで行われたアントワープオリンピックが描かれた5月26日放送(第20回)のNHK大河ドラマ大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(NHK総合ほか)。たった2人の選手で挑んだストックホルムオリンピックに思いをはせながら、2回目の出場を果たした金栗四三(中村勘九郎)でしたが、結果は振るわず…。傷心の四三は「オリンピック報告会」にも現れず、ヨーロッパをさまよっていましたね。その際、四三のことを「ストレイシープだね」と表現したのは、四三の幼なじみの美川秀信(勝地涼)。人の日記や手紙を勝手に読み、四三の妻・スヤ(綾瀬はるか)に「美川!」と呼び捨てにされてしまう彼です。今回は、そんな美川を演じる勝地涼さんのインタビューをお届けします。

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