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義母と娘のブルース

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【最終回】麦田(佐藤健)が亜希子(綾瀬はるか)へ思いを告白。同じ頃、亜希子は良一(竹野内豊)の元上司・笠原(浅野和之)から連絡を受けていた。やがて迎えたみゆき(上白石萌歌)の大学受験の日。第1志望の大学を受けるみゆきを送った後、亜希子は笠原と接触する。笠原は、亜希子に引き抜きの話を持ち掛けてきた。それは願ってもない話だったが、勤務地は大阪。みゆきと離れたくない亜希子は申し出を断るが、直後、過労で倒れてしまう。

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TBS系で放送中の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(火曜午後10:00)の9月4日放送・第8話に登場した、主人公の岩木亜希子(綾瀬はるか)の義理の娘・みゆき(上白石萌歌)が描いた漫画が、実は原作者の桜沢鈴氏が描いたものだったことが明らかになり、話題になっている。撮影現場で、上白石に漫画の描き方やペンの使い方も直接指導した桜沢氏は、「すっかりドラマのファンになっていまして、毎回、何度も見直しています。1度目は一視聴者として、2度目は作者目線で見ようと思っているのですが、本当になんて緻密な伏線の張り方をしているんでしょう!と。すごい!と勉強になることばかりです」とドラマのとりこになっているようだ。

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もしや麦田章(佐藤健)は宮本亜希子(綾瀬はるか)に惚れている!?という、衝撃的なラストだった第7話。今まではほっこりホームドラマだったのに、まさかのラブ展開に突入するのでしょうか…? そちらの2人も気になるところですが、もう1組気になる2人がいますよね。そうです、亜希子の娘・宮本みゆき(上白石萌歌)とシュッとしたイケメンに成長して再登場した黒田大樹(井之脇海)です。第1章の頃は、まさか大樹くんがあんなにかっこよく成長するなんて誰も予想できなかったはず。しかし、小学生時代にぽっちゃりさんではありましたが、確かに言動はまさにイケメンそのものだったのです。

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キャリアウーマンの宮本亜希子(綾瀬はるか)の義母奮闘ぶりに毎回クスッときたり、ホロッときたりで話題の「義母と娘のブルース」(TBS系)。第6話では亜希子の夫・宮本良一(竹野内豊)が亡くなってしまうという、涙なしでは見られない回でした。実の母の次に父まで亡くしたにもかかわらず、気丈に振る舞う娘のみゆき(横溝菜帆)や、いつもポーカーフェイスな亜希子が泣き崩れる姿はとても胸が苦しくなりました。

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綾瀬はるかさん演じるキャリアウーマン・宮本亜希子の母親としての奮闘ぶりがおかしくもあり、いとおしい「義母と娘のブルース」(TBS系)。そのなかでも「かわいい!」と話題をさらっているのは、なんといっても亜希子の娘になった宮本みゆきを演じる横溝菜帆ちゃん! 黒目がちなくりっくりのお目目は本当に愛くるしいですよね。最初は亜希子を強く拒絶していましたが、次第に心を開いてきたみゆき。高校生のみゆき役として上白石萌歌さんの出演が発表されていますが、ここまでのかわいいみゆきを少し振り返りたいと思います。

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2019年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」のロケ取材会が行われ、主人公の日本初のオリンピック選手・金栗四三役の中村勘九郎らが出席した。猛暑の中、近現代の建物が再現されたオープンセットで連日撮影に臨んでいる勘九郎は、「暑さにも負けない魂を持って、テーマパークに足を踏み入れたようなセットで、毎日撮影ができていることが幸せです。ドラマをご覧になった方々が『こんな大河は見たことがない』と口々におっしゃってくれるような最高の作品になっていると思うので、ぜひ期待して待っていてほしい」とアピールした。

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TBS系で7月10日スタートの連続ドラマ「義母と娘のブルース」(火曜午後10:00)の制作発表会見が行われ、主演の綾瀬はるか、共演の竹野内豊、佐藤健、横溝菜帆、麻生祐未が出席した。結婚相手の8歳の連れ子の義理の母になる主人公・岩木亜希子役の綾瀬は「自分が産んだ子ではなく、結婚が決まり、仲良くなろうと努力します。私自身も亜希子と一緒に、日々母親というものを勉強している感じです」と語った。

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TBS系で7月10日からスタートする、綾瀬はるか主演の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(火曜午後10:00)の主題歌が、MISIAとGReeeeNが初コラボレーションした「アイノカタチ feat. HIDE(GReeeeN)」に決定した。MISIAは「脚本を読んで、とても心が揺さぶられました。こんな素晴らしいドラマが今の時代には必要だと思います。“アイノカタチ”は人それぞれだけど、愛することは素晴らしい。たくさんのアイノカタチに寄り添い、大切な人に『あのね、大好きだよ』と伝えるお手伝いができるよう、心を込め歌いました」と喜びと意気込みを語っている。

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女性の社会進出や生涯未婚率の上昇、LGBTの認知などが進み、昨今の「家族」の形は多様化してきています。そんななか、どんなに形が変化しようとも、家族はやっぱりとても温かいものだと感じさせてくれるドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)がいよいよスタートします。

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TBS系で7月10日にスタートする連続ドラマ「義母と娘のブルース」(火曜午後10:00)で、上白石萌歌が主人公の岩木亜希子(綾瀬はるか)の義理の娘・宮本みゆきの高校生時代を演じることが決まった。物語のナレーションも務める上白石は、「まずは、透明感を帯びていながらどこか哀愁漂う“ブルース”という響きがすてきなタイトルに惹かれました。そして素晴らしい共演者の方々とご一緒できることをとても光栄に思います」と出演の喜びを語っている。

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TBS系では7月2日に、「関口宏の東京フレンドパーク2018 7月ドラマ大集合SP!!」(午後7:00)を放送する。同系で7月にスタートする連続ドラマ「この世界の片隅に」(日曜午後9:00)から松本穂香、松坂桃李、村上虹郎、二階堂ふみ、「義母と娘のブルース」(火曜午後10:00)から綾瀬はるか、竹野内豊、佐藤健、浅利陽介、「チア☆ダン」(金曜午後10:00)から土屋太鳳、石井杏奈、佐久間由衣、阿川佐和子をゲストに迎え、新ドラマ対抗戦が行われる。

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TBS系で7月期放送の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(火曜午後10:00、開始日未定)で、主演の綾瀬はるかが初の義母役に挑戦することが分かった。キャリアウーマンの岩木亜希子(綾瀬)が、8歳の娘を持つライバル会社の社員・宮本良一(竹野内豊)からプロポーズされ、家事や育児に奮闘する10年間を描く物語で、綾瀬は「キャリアウーマンが結婚し、そして相手には子どもがいて…。仕事のようにはうまくいかず、子どもに悪戦苦闘する姿は滑稽なところもあるのですが、温かくてクスッと笑えて、ほっこりする物語です。視聴者の皆さまにもほっこりしていただけるように頑張ります」と意気込みを明かす。

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テレビ東京系で3月30日午後9時から放送される、テレビ東京 春の開局記念ドラマ「ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実」。大誤報を打ち、左遷された新聞記者・関口豪太郎(竹野内豊)が、部下の藤瀬祐里(上戸彩)と岡田昇太(寛一郎)と共に、7年越しで凶悪連続誘拐事件の犯人を追いつめるため、真実を求めて奮闘するヒューマンサスペンスです。

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テレビ東京では、3月30日に春の開局記念ドラマ「ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実」(午後9:00)を放送。同作は、竹野内豊が演じる、妻を亡くして子どもと離れて暮らすことになった「仕事が命」の不器用な新聞記者・関口豪太郎が主人公のヒューマンサスペンス。すでに豪華共演者が発表されているが、このたび、豪太郎に心を寄せ、共に連続誘拐殺人事件を追うマドンナ役の新聞記者・藤瀬祐里に、3年ぶりのドラマ出演となる上戸彩が決定した。竹野内と上戸の共演は実に7年ぶりで、豪華なツーショットが実現。劇中でも、祐里は7年ぶりに豪太郎と共に事件を追うことになる。

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