新着記事

2017年の夏に開催され大好評を博したアイスショー「氷艶」が、髙橋大輔選手を主演に2年ぶりに開催決定! 第2弾は「源氏物語」をモチーフに、「氷艶hyoen 2019 -月光かりの如く-」と題して、’19年7月26~28日に横浜アリーナで上演されます。2月25日に行われた記者会見には、演出の宮本亜門さん、出演者の髙橋大輔選手、荒川静香さん、柚希礼音さん、福士誠治さんが登場し、さまざまなジャンルのエンターテインメントがコラボレートする夢のアイスショーへの意気込みを語ってくれました。

もっと見る

連続ドラマJ「極道めし」

特集

【最終回】けんかをした一平(福士誠治)が懲罰房送りに。坂井(柳沢慎吾)ら同室の面々は一平の懲罰房行きを取り消そうと、看守の思い出のCセット定食をよみがえらせようとする。

もっと見る

BSジャパンで放送中の新しい飯テロドラマ「連続ドラマJ『極道めし』」はご覧になっていますか? 土山しげるさんの同名漫画を原作とする本作は、刑務所の雑居房(204号室)に収監された5人の囚人が刑務所で出されるおかずを巡って、誰が一番うまい飯の話をしたかを競う姿を描いています。より多くの者の喉を“ごくり”とさせた者が勝者となり、おかず一品を独り占めすることができます。おかずを奪おうと、5人があの手この手を使って語る娑婆で食べた飯の話は、おいしそうなのはもちろん、ホロリとさせられることも。そんな飯の争奪戦を繰り広げている204号室の新人・原一平役を務める福士誠治さんと詐欺師・坂井直次役に扮する柳沢慎吾さんを直撃! 撮影でのエピソードや個性豊かな“囚人仲間”について伺いました。

もっと見る

BSジャパンで7月14日からスタートする連続ドラマJ「極道めし」(土曜午後9:00)の第1話完成試写会に、主演の福士誠治、今野浩喜、徳井優、柳沢慎吾、小沢仁志が参加した。同作は、漫画家・土山しげる氏による同名コミックが原作。ある刑務所の雑居房を舞台に、食事のおかずや甘いおやつを懸けた争奪戦を制するために、うまい飯語りバトルを繰り広げる5人の囚人の姿を描く。雑居房に新顔として仲間入りする原一平を演じる福士は、「現場に入ってすぐの初日から皆さんとは仲良くなりました。みんな騒がしく、なかなか『よーい、スタート!』の声が掛かりにくいですが、チームワークを常々感じており、本番で笑わないようにするのが一番の悩みです」と和気あいあいとした様子を明かした。

もっと見る

時代劇での活躍もめざましい福士誠治が、約14年ぶりに現代を舞台にしたドラマで主演を務める連続ドラマJ「極道めし」(BSジャパン)。ある刑務所で囚人たちがひたすら食べ物について語り合う姿を描く本作は、密室での会話劇が中心の異色のグルメドラマだ。福士が演じるのは、雑居房に入ったばかりの新人服役囚・原一平。囚人仲間を演じる今野浩喜、徳井優、柳沢慎吾、小沢仁志という個性派俳優陣とのコミカルな掛け合いあり、胸が熱くなる人情話ありの、にぎやかなグルメトークを繰り広げる。

もっと見る

BSジャパンで7月14日からスタートする連続ドラマJ「極道めし」(土曜午後9:00)のポスタービジュアルが公開され、主題歌を、2018年9月にキングレコードからメジャーデビューする5人組バンド・嘘とカメレオンが務めることが決定した。同作は、漫画家・土山しげるによる同名コミックを福士誠治主演で連続ドラマ化。ある刑務所の雑居房を舞台に、食事のおかずや甘いおやつを懸けた争奪戦を制するために、うまい飯語りバトルを繰り広げる5人の囚人の姿を描く。福士のほか、今野浩喜、徳井優、和田聰宏、橋本真一、祥子、椎名香奈江、柳沢慎吾、小沢仁志らが出演する。

もっと見る

山田孝之&菅田将暉が表紙を飾る「デジタルTVガイド 夏ドラマ超特大号!!」が6月23日(土)に発売。今号には、切り取って便利に使える『放送曜日と時間がひと目でわかる!折り込みワイド版新ドラマ時間割り』、ここでしかない奇跡の撮り下ろし『魅惑の2ショットを永久保存!山田孝之&菅田将暉特製ピンナップポスター』が付録として付いてくる。7月スタートの新ドラマをはじめ、この夏のテレビをとことん楽しむための特別企画が満載だ。

もっと見る

福士誠治が、BSジャパンで7月14日にスタートする連続ドラマJ「極道めし」(土曜午後9:00)に主演することが分かった。同作は、2011年に映画化もされた、漫画家・土山しげる氏による同名コミックを連続ドラマ化。さまざまな罪を犯して収監された受刑者たちのいる雑居房では、毎日の食事のおかずや甘いおやつなどの争奪戦がひっそりと繰り広げられていた。それは、シャバで食べた一番おいしかった食い物の話をし、房仲間たちの喉を鳴らしたら勝利となる。その静かであるが熱い闘いに勝利すると、部屋の各人のおかずなど好きなものを一品ずつ取れるようになる。個性的な受刑者たちが、食い物だけでなく、意地やプライドまでをもかけた飯バトルに身を投じていく。

もっと見る

【最終回】事故に遭った板倉(柄本佑)の容体は悪く、妙子(中村ゆり)はショックを受けていた。雪子(伊藤歩)は、旧子爵家出身で大手広告代理店勤務の御牧(ムロツヨシ)と見合いをすることに。当日、御牧は半ズボンで現れ、雪子らを庶民的な中国料理店に案内。食事マナーもひどいものだったが、雪子との会話は弾む。本家では辰雄(甲本雅裕)の東京転勤が決まった。だが幸子(高岡早紀)は鶴子(中山美穂)が東京で暮らせるわけがないと反対する。

もっと見る

1月7日にスタートした「プレミアムドラマ 平成細雪」(NHK BSプレミアム)はご覧になりましたか? 谷崎潤一郎の名作「細雪」の舞台を平成に置き換え、バブル崩壊後を生きる4姉妹の物語として連続ドラマ化した本作。4姉妹を演じる中山美穂さん、高岡早紀さん、伊藤歩さん、中村ゆりさんが、まあ艶やかで美しいこと。昨年、第1話の放送を前に行われた会見に皆さん着物姿で登壇。その華やかさは新年のドラマにふさわしい装いでした。会見では本当の姉妹のように仲むつまじい様子で、中山さんが「撮影が終わってもこの4姉妹が続けばいいのにと感じていた」と撮影を振り返るほど、息ピッタリの撮影だったようです。

もっと見る

PAGE TOP