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テレビ朝日系では、7月8日に「第39回 ABCお笑いグランプリ」(午後2:25=朝日放送制作、関西ローカル)を放送する。同番組は、全国から集まった芸歴10年以内の若手芸人たちが繰り広げる、漫才、コント、ピン芸、なんでもありのお笑い異種格闘技戦。第39回大会の決勝に残った笑いのつわものは、蛙亭、からし蓮根、さや香、たくろう、東京ホテイソン、ハナコ、濱田祐太郎、ファイヤーサンダー、フタリシズカ、ビスケットブラザーズ、ゆりやんレトリィバァ、ラフレクランの12組だ。

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フジテレビ系では6月3日に、「R-1グランプリ2018」王者・濱田祐太郎による優勝者特番「濱田祐太郎のした事ないこと!」(深夜0:30=関西テレビ制作)を放送する。番組では、新しい漫談のスタイルを見つけるべく、これまでに濱田が“した事ない”さまざまな人生初体験に挑戦。そのなかで、爆笑問題・太田光との対談が実現。爆笑問題の漫才が大好きで、時事問題を多分に盛り込んだネタをどのように作っているのか興味があったという濱田にとって、実は今一番会いたい人が太田だった。

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フジテレビ系で4月27日に放送される金曜プレミアム「さんまのまんま春SP」(午後7:57=関西テレビ制作)に、R-1ぐらんぷり2018王者で、盲目の漫談家・濱田祐太郎が出演する。濱田はタイトル獲得直後のインタビューで、出演したい番組として「さんまのまんま」を挙げており、わずか1カ月半で夢が実現することとなった。濱田は、樹木希林に合流する形で、番組に登場。部屋を訪れた濱田の左手をつかみ、ソファーまで誘導したさんまは、「なんで俺が後輩の道案内せなアカンねん!」と、さんまらしい言葉で歓迎した。

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フジテレビ系で4月7日に放送される土曜プレミアム「ENGEIグランドスラム」(午後7:00)は、日本一豪華なネタ番組をコンセプトに、誰もが「おもしろい」と認める芸人たちが出演し、ネタを披露するお笑い番組。第10弾となる今回は、笑いのカリスマ・千原ジュニアが初登場することをはじめ、落語界の異端児・立川志らくがこん身の落語を初披露し、今最もチケットが取れない講談師・神田松之丞も初参戦する。また、「R-1ぐらんぷり2018」の優勝者・濱田祐太郎、「M-1グランプリ2017」覇者のとろサーモン、ブルゾンちえみwithB、野生爆弾・くっきーら旬な芸人たちも初出演。

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3月6日にフジテレビ系で生放送される「R-1ぐらんぷり2018」(午後7:00=関西テレビ制作)の決勝戦の審査員が決定した。2002年から開催されている、史上最大の“ひとり芸日本一”を決定する「R-1ぐらんぷり」の出場条件はただ一つ、“ひとり芸”であることだが、今回は過去最多の3795人がエントリー。審査員は、桂文枝、関根勤、久本雅美、ヒロミ、陣内智則が務める。頂点を目指すのは、決勝に進出したカニササレアヤコ、河邑ミク、霜降り明星・粗品、濱田祐太郎、おいでやす小田、おぐ、ルシファー吉岡、チョコレートプラネット・長田、紺野ぶるま、ゆりやんレトリィバァの10人と、敗者復活戦勝ち上がりの2人。

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3月6日に、フジテレビ系で生放送される“ひとり芸日本一”決定戦「R-1ぐらんぷり2018」(午後7:00=関西テレビ制作)のファイナリスト10人が決定した。第16回目となる今大会の決勝進出者は、カニササレアヤコ、河邑ミク、霜降り明星・粗品、濱田祐太郎、おいでやす小田、おぐ、ルシファー吉岡、チョコレートプラネット・長田、紺野ぶるま、ゆりやんレトリィバァ。この10人に加え、当日決定する敗者復活戦勝ち抜き組2人を併せた計12人が、トーナメント戦で“ひとり芸日本一”の称号を競う。優勝者には賞金500万円と冠番組出演権が与えられる。

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