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連続ドラマJ「極道めし」

特集

【最終回】けんかをした一平(福士誠治)が懲罰房送りに。坂井(柳沢慎吾)ら同室の面々は一平の懲罰房行きを取り消そうと、看守の思い出のCセット定食をよみがえらせようとする。

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BSジャパンで放送中の新しい飯テロドラマ「連続ドラマJ『極道めし』」はご覧になっていますか? 土山しげるさんの同名漫画を原作とする本作は、刑務所の雑居房(204号室)に収監された5人の囚人が刑務所で出されるおかずを巡って、誰が一番うまい飯の話をしたかを競う姿を描いています。より多くの者の喉を“ごくり”とさせた者が勝者となり、おかず一品を独り占めすることができます。おかずを奪おうと、5人があの手この手を使って語る娑婆で食べた飯の話は、おいしそうなのはもちろん、ホロリとさせられることも。そんな飯の争奪戦を繰り広げている204号室の新人・原一平役を務める福士誠治さんと詐欺師・坂井直次役に扮する柳沢慎吾さんを直撃! 撮影でのエピソードや個性豊かな“囚人仲間”について伺いました。

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BSジャパンで7月14日からスタートする連続ドラマJ「極道めし」(土曜午後9:00)の第1話完成試写会に、主演の福士誠治、今野浩喜、徳井優、柳沢慎吾、小沢仁志が参加した。同作は、漫画家・土山しげる氏による同名コミックが原作。ある刑務所の雑居房を舞台に、食事のおかずや甘いおやつを懸けた争奪戦を制するために、うまい飯語りバトルを繰り広げる5人の囚人の姿を描く。雑居房に新顔として仲間入りする原一平を演じる福士は、「現場に入ってすぐの初日から皆さんとは仲良くなりました。みんな騒がしく、なかなか『よーい、スタート!』の声が掛かりにくいですが、チームワークを常々感じており、本番で笑わないようにするのが一番の悩みです」と和気あいあいとした様子を明かした。

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時代劇での活躍もめざましい福士誠治が、約14年ぶりに現代を舞台にしたドラマで主演を務める連続ドラマJ「極道めし」(BSジャパン)。ある刑務所で囚人たちがひたすら食べ物について語り合う姿を描く本作は、密室での会話劇が中心の異色のグルメドラマだ。福士が演じるのは、雑居房に入ったばかりの新人服役囚・原一平。囚人仲間を演じる今野浩喜、徳井優、柳沢慎吾、小沢仁志という個性派俳優陣とのコミカルな掛け合いあり、胸が熱くなる人情話ありの、にぎやかなグルメトークを繰り広げる。

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BSジャパンで7月14日からスタートする連続ドラマJ「極道めし」(土曜午後9:00)のポスタービジュアルが公開され、主題歌を、2018年9月にキングレコードからメジャーデビューする5人組バンド・嘘とカメレオンが務めることが決定した。同作は、漫画家・土山しげるによる同名コミックを福士誠治主演で連続ドラマ化。ある刑務所の雑居房を舞台に、食事のおかずや甘いおやつを懸けた争奪戦を制するために、うまい飯語りバトルを繰り広げる5人の囚人の姿を描く。福士のほか、今野浩喜、徳井優、和田聰宏、橋本真一、祥子、椎名香奈江、柳沢慎吾、小沢仁志らが出演する。

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福士誠治が、BSジャパンで7月14日にスタートする連続ドラマJ「極道めし」(土曜午後9:00)に主演することが分かった。同作は、2011年に映画化もされた、漫画家・土山しげる氏による同名コミックを連続ドラマ化。さまざまな罪を犯して収監された受刑者たちのいる雑居房では、毎日の食事のおかずや甘いおやつなどの争奪戦がひっそりと繰り広げられていた。それは、シャバで食べた一番おいしかった食い物の話をし、房仲間たちの喉を鳴らしたら勝利となる。その静かであるが熱い闘いに勝利すると、部屋の各人のおかずなど好きなものを一品ずつ取れるようになる。個性的な受刑者たちが、食い物だけでなく、意地やプライドまでをもかけた飯バトルに身を投じていく。

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フジテレビ系で放送中の新川優愛主演の連続ドラマ「いつまでも白い羽根」(土曜午後11:40=東海テレビ制作)の5月19日放送回・第7話に、柳沢慎吾と中島唱子が共演する。同作は、作家・藤岡陽子氏による同名小説が原作で、看護学校に通う木崎瑠美(新川)が、共に学ぶ山田千夏(伊藤沙莉)たちや患者との交流によって、成長していく姿を描く。柳沢は千夏の父親で中華料理店の主人・健司として出演しており、第7話では、健司と千夏が大勢の客の前で、大声で親子げんかをする場面があり、その客の1人を中島が演じる。

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バラエティー番組に引っ張りだこ、CM出演にイベント登場と、その姿をテレビで見ない日はないというくらい大活躍の岡田結実さん。そんな人気者の岡田さんが、今度は「春のミステリーナイト 静おばあちゃんにおまかせ」(テレビ朝日系)でドラマに挑戦します! 映画「傷だらけの悪魔」(2017年)に出演はしているものの、ドラマは初挑戦、そして初主演を果たします。

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フジテレビ系で4月7日からスタートする新川優愛主演の連続ドラマ「いつまでも白い羽根」(土曜午後11:40=東海テレビ制作)に、酒井美紀、瀬戸利樹、清原翔、柳沢慎吾、榊原郁恵が出演することが分かった。同作は、作家・藤岡陽子氏による同名小説が原作で、看護学校に通う木崎瑠美(新川)が、共に学ぶ山田千夏(伊藤沙莉)たちや患者との交流によって、成長していく姿を描く。

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宮部みゆきが元禄の東北を舞台に紡いだ、人間と怪物が繰り広げる壮大なるストーリー「荒神」。その実写ドラマが満を持して完成、2月17日(土)午後9:00~10:50にNHK BSプレミアムで放送される。突如、人里に出現して村を襲う怪物に、運命を翻弄(ほんろう)されていく人々。その中の一人であり、怪物の誕生にまつわるか謎に関わる主人公・朱音には、内田有紀がキャスティングされた。女性としてはもちろん、役者としても円熟味を増した彼女は、「チャレンジ」と称した作品を経て何を感じたのか? 撮影を振り返り、作品に宿されたテーマを掘り下げつつ、等身大の心情もつまびらかに語ってもらった。

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時代劇と特撮モノ。この二つのジャンルは、日本の映像文化が育んだエンターテインメントと言っても差し支えないだろう。さかのぼれば前者は黒澤明、後者は本多猪四郎と円谷英二という名匠たちの手で、半世紀以上も前に傑作が世に送り出されている。以降も伝統を受け継ぎつつ、時代ごとに最新の技術を採り入れながら、映画やテレビにおいて数々の名作が生み出されてきた。となれば、「この異なる二つのジャンルをミックスさせることで、新たな活劇が生まれるのでは?」という発想に行き着くのも、自明の理と言えるだろう。

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マチ工場のオンナ

特集

【最終回】リーマンショックの波が瞬く間に押し寄せ、ダリア精機の受注は大幅に減少。大口客の名古屋オートモーティブから発注も断られ、ついに仕事がなくなる。社員に給与を払うために、光(内山理名)は空き倉庫を貸し出すレンタル業を始めるが、すでに焼け石に水。融資を進めた長谷川(村上淳)の立場も銀行内で悪化し、異動させられてしまう。大(永井大)との別居も続き、追い込まれた光は究極の選択を迫られる。(※2話連続放送)

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11月24日にスタートする「マチ工場のオンナ」(NHK総合)。皆さん、チェックはお済みでしょうか。32歳の専業主婦が、父が残したマチ工場の社長になり、経験ゼロの社長業を主婦目線の現実処理能力と決断力で奮闘する物語で、さまざまな困難に立ち向かう主人公・有元光役を内山理名さんが演じます。さらに、町工場「ダリア精機」の社長で光の父・須藤泰造役を舘ひろしさんが演じるほか、永井大さん、柳沢慎吾さん、村上淳さん、忍成修吾さん、市毛良枝さん、竹中直人さんら豪華俳優陣が魅力的なキャラクターを演じています。

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NHK総合で11月24日スタートの連続ドラマ「マチ工場のオンナ」(金曜午後10:00)の試写会が行われ、主演の内山理名、共演の舘ひろし、竹中直人、柳沢慎吾、永井大が出席した。父親の急逝で町工場の社長を継ぐことになる専業主婦の有元光役を演じる内山は、「光とは少し強気なところ、どんな逆境でも笑顔を忘れないところなど共通するところが多い。実は私も小さい頃、父親のことがそれほど好きじゃなかったのですが、亡くなった後にいろんなことを知り、今では大好きなんです」と主人公と自身を重ねながら演じたことを明かした。

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