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2018年にテレビ東京系で放送された、ギャンブル漫画の巨匠・福本伸行氏原作のドラマ「天 天和通りの快男児」の続編が、年末に特別ドラマ「天 赤木しげる葬式編」(放送日時未定)として放送されることが決まった。主演は前作でも主人公の天貴史を演じた岸谷五朗が務め、井川ひろゆき役を古川雄輝、赤木しげる役を吉田栄作が引き続き演じる。

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斎藤工さん演じる小児外科医の西條命(さいじょうみこと)が帰ってきます! 2011年1月クールに連続ドラマとして放送された「最上の命医」(テレビ東京系)。その後も、作品の人気の高さから2回のスペシャルドラマを経て、今回は「最上の命医2019」として10月2日に第3弾の放送が決定しました。なんでも、誘拐、脱獄、病院テロとさまざまな事件が起こり、シリーズ史上最悪の極限状態で命が最難関のオペに挑むということで、目が離せない展開となっています。

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テレビ東京では10月2日に、ドラマスペシャル「最上の命医 2019」(午後9:00)を放送する。自ら病に冒されながらも、消えそうな小さな生命に極限まで向き合う天才小児外科医・西條命を演じる斎藤工だが、過去2回の放送でも話題となった“動物変身シーン”が公開された。

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テレビ東京系で10月2日に放送される、斎藤工主演のドラマスペシャル「最上の命医2019」(午後9:00)で、作品を彩る豪華共演者が発表された。西條命(斎藤)と共に田舎町の診療所で働く看護師・多岐川菜月役を田中麗奈、命に対立する東房総医療センターの医師・関光一郎役を永井大、命の小児外科医としての力を利用しようとする東房総医療センター院長・中込隆三役を村田雄浩、そして、殺人罪で房総刑務所に服役する受刑者・佐久間耕作役を岸谷五朗が演じる。

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【最終回】高齢者への朗読ボランティア活動を始めた里美(佐藤仁美)は、もっと高齢者が住みやすい街にしたいと考え、市議会議員に立候補すると宣言。当初は立候補に反対していた康夫(岸谷五朗)も、出版社から“落ちぶれ作家”としての待遇を受けたことで一転、賛成に回る。だが、元々社交的ではない里美は、選挙を手伝う清子(国生さゆり)らからのプレッシャーの中、苦戦する。

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NHK BSプレミアムで3月3日にスタートするオムニバスドラマ「我が家のヒミツ」(日曜午後10:00)の試写会に主演の佐藤仁美、共演の田中直樹、永井大が参加した。連続ドラマ初主演で1人4役を務めた佐藤は「1人で4役をやるというプレッシャーから撮影が始まりましたが、それぞれの回の旦那さんが優しくて、楽しい撮影となりました」と笑顔で振り返った。

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2017年12月に放送された貫地谷しほり主演の刑事ドラマ「黒薔薇~刑事課強行犯係 神木恭子」の第2弾が今年放送されることが分かった(放送日未定)。主人公の神木恭子役は貫地谷しほり、相棒ともなる先輩刑事・折原圭作役は岸谷五朗と、前回の刑事コンビが再び登場する。監督は和泉聖治氏、脚本は前作に引き続き春日光蔵氏が手掛ける。

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【最終回】東西戦の最後の一局。天(岸谷五朗)は、原田(的場浩司)に差をつけられているが、勝利の可能性を信じて進み続ける。勝利目前の原田がどうしてもあと一牌を引けない中、天は直感を信じてテンパイを宣言する。

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TBS系連続ドラマ「中学聖日記」(火曜午後10:00)で、岸谷五朗が黒岩晶(岡田健史)の父親役で12月4日放送の第9話から出演することが決まった。岸谷は「19歳から芝居をしていてこんなこと初めてなんですけど、この作品は神様がやれって言っている出会いだなと思いました」と運命に引き寄せられるような“出会い”が重なって出演したことを訴えている。

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カリスマ的人気を誇る漫画家・福本伸行氏原作で、現在テレビ東京系で放送中の連続ドラマ「天 天和通りの快男児」。本作の特別コンテンツ「ドラマパラビ『天』麻雀スペシャルエキシビションマッチ」が、動画配信サービス・Paravi(パラビ)で12月6日から独占配信されることが決定した。その内容は、主人公・天貴史(岸谷五朗)と共に激戦を繰り広げる若き雀士・井川ひろゆき役の古川雄輝による麻雀(マージャン)ガチ対決企画。麻雀歴11年で、唯一の趣味だと公言する古川が、ついにその実力を披露する。

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テレビ東京ほかで10月3日から放送される連続ドラマ「天 天和通りの快男児」(水曜深夜1:35)の会見がテレビ東京本社で行われ、主演の岸谷五朗、共演の古川雄輝、吉田栄作、的場浩司、原作者の福本伸行氏が登壇した。同作は「カイジ」シリーズや「銀と金」など、ギャンブル漫画の第一人者で、カリスマ的人気を誇る福本氏原作の麻雀(マージャン)漫画「天 天和通りの快男児」を初ドラマ化するもの。地上波放送だけでなく、動画配信サービス「Paravi(パラビ)」と連動させたドラマ枠「ドラマパラビ」という新枠の記念すべき第1弾ドラマだ。

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テレビ東京ほかで10月3日から放送される、岸谷五朗主演の連続ドラマ「天 天和通りの快男児」(水曜深夜1:35)に、プロ雀士の瀬戸熊直樹と猿川真寿、さらに原作者・福本伸行氏の出演が決定した。同作は「カイジ」シリーズや「銀と金」など、ギャンブル漫画の第一人者で、カリスマ的人気を誇る福本氏原作の麻雀(マージャン)漫画「天 天和通りの快男児」を初ドラマ化するもの。地上波放送だけでなく、動画配信サービス「Paravi(パラビ)」と連動させたドラマ枠「ドラマパラビ」という新枠の記念すべき第1弾ドラマだ。

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テレビ東京ほかで今秋に放送される、岸谷五朗主演の連続ドラマ「天 天和通りの快男児」(開始日時未定)に、古川雄輝が出演する。同作は、「カイジ」シリーズや「銀と金」など、ギャンブル漫画の第一人者で、カリスマ的人気を誇る漫画家・福本伸行氏原作の麻雀(マージャン)漫画「天 天和通りの快男児」を初ドラマ化。古川が同局のドラマに出演するのは初めてとなる。

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テレビ東京ほかで今秋に放送される、岸谷五朗主演の連続ドラマ「天 天和通りの快男児」(開始日時未定)に、伝説の天才雀士・赤木しげる(アカギ)役で吉田栄作が出演する。同作は、「カイジ」シリーズや「銀と金」など、ギャンブル漫画の第一人者で、カリスマ的人気を誇る漫画家・福本伸行氏原作の麻雀漫画「天 天和通りの快男児」を初ドラマ化するもの。福本作品の原点にして真骨頂ともいえる作品で、主人公・天貴史(岸谷)と共に、原作ファンの中で絶大な人気を誇るもう一人の主人公・赤木は、あまりに冷徹な麻雀の打ち回しから悪魔と恐れられる負け知らずの超天才。この役どころを、1990年代に一世を風靡(ふうび)した大物トレンディー俳優の吉田が、どのように演じるのかにも注目したい。

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テレビ東京では今秋に、岸谷五朗主演の連続ドラマ「天 天和通りの快男児」を放送する(放送枠、開始日未定)。同作は、「カイジ」シリーズや「銀と金」など、ギャンブル漫画の第一人者で、カリスマ的人気を誇る漫画家・福本伸行氏原作の麻雀漫画「天 天和通りの快男児」を初ドラマ化。また、福本作品を民放で昨年初ドラマ化した「金と銀」(同系)の制作スタッフが再集結する。

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【最終回】おおぞら銀行に残された道は合併解消しかないと確信する野崎(織田裕二)は、部長の板垣(井上肇)・森島(菅原大吉)や、組合委員長・和田(松嶋亮太)の賛同を得る。そして現場の後押しをするべく、‘おおぞら銀行有志’を名乗り、「合併離脱」の檄文(げきぶん)を自ら各署に送信する大胆な策に出る。その一方、野崎は武田(岸谷五朗)と柳沢(光石研)、さらに京極(古谷一行)に命じられて自分を見張る祥子(松嶋菜々子)にも協力を求める。

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脳にスマホが埋められた!

特集

【最終回】柳子(新川優愛)が黒部(岸谷五朗)の娘だと知った圭太(伊藤淳史)は、彼女から黒部を憎む本当の理由を聞き出す。その一方、圭太は部々香(安藤なつ)から黒部も「スマホ人間」かも知れないと指摘され、それを確かめることに。そんな中、圭太は、柳子が圭太の恋人だと誤解して寂しくなったという愛花(高嶋琴羽)と親子の絆を再確認する。そこで圭太は、柳子に余計なお世話だと怒られながらも、彼女が黒部と和解できるよう奔走する。

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伊藤淳史さん主演の連続ドラマ「脳にスマホが埋められた!」(日本テレビ系)が7月6日からスタートしました。皆さんはご覧になられましたでしょうか? 本作は、ある日、突然脳がスマホのようになってしまったアパレル会社「エグザルトン」総務課の折茂圭太(伊藤)が、この能力を身につけたことで、関係のない社内外のトラブルに次々と巻き込まれていくというストーリー。主人公を演じる伊藤さん以外にも、新川優愛さん、安藤なつさん、岸谷五朗さんなど、キャストもとても華やかな作品です。

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