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TBS系で10月9日に放送されるバラエティー「これが世界を変えた!関ジャニQ展開!」(深夜0:11)では、“ある理由”によって事態が激変し、良い方向に急展開した実際の出来事を、関ジャニ∞メンバーの主演で再現ドラマ化し、その理由をクイズ形式で出題する。関ジャニ∞は「このような形の番組は初めてで、メンバー同士のお芝居を見るというのも初めてだったので、すごく楽しめました! とにかくVTRが楽しいです。楽しみにしていてください」とアピールしている。

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テレビ朝日系で9月21日に放送される「関ジャニ∞のTheモーツァルト音楽王No.1決定戦」(午後7:00)に、8歳の天才少年が登場する。同番組は、関ジャニ∞の村上信五と大倉忠義がMCを務め、楽器の演奏や歌の正確性などを競い合う音楽バラエティー。第7弾となる今回は「カラオケ王No.1決定戦 最強歌うまキッズ大会」と「ピアノ王No.1決定戦」を開催。「カラオケ王~」では葉加瀬太郎がマイスター、岡本知高、DAIGO、夏菜、野口五郎、森泉が見届け人として出演。「ピアノ王~」では加羽沢美濃がマイスター、かたせ梨乃、河北麻友子、千原ジュニア、ヒロミが見届ける。

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TBS系では、9月17日に関ジャニ∞の横山裕、丸山隆平、大倉忠義の3人がユニークな働き方に取り組んでいる企業をリポートする「関ジャニ∞のグッとくる!カンパニー~こんな会社で働きたい!~」(午前9:55=RKB毎日放送制作)を放送する。大倉は「働き方を変えていかないといけない時代になっているんだと思いました。働きやすい環境を会社が提供することで、仕事の効率アップにもつながり、できた時間で人生が豊かになることにもつながると思います」と見どころを語る。

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9/14号の表紙には、ニューシングル「ここに」をリリースした関ジャニ∞が登場!新曲やツアー、今の思いなどを語った8000文字インタビューのほか、白シャツにジャケットで、バーカウンター前に集合したり、雨に濡れたガラス越しのしっとりショットだったり…とクールな6人を撮影!

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9月8~9日放送の「FNS27時間テレビ ~にほん人は何を食べてきたのか?~」(午後6:30)。同番組内では、「関ジャニ∞クロニクル」(土曜午前10:53)の人気企画「スゲーなのに図鑑」(話題の人物やその道のプロや企業に○○“なのに”○○、という切り口で迫る)の手法で、関ジャニ∞メンバーが南蛮料理を調べる。6人はチーム分けしてロケ取材を敢行し、さまざまな“なのに”な切り口から南蛮料理の意外な真実にたどり着く。

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9月5日にリリースされる関ジャニ∞の新曲「タカラモノ」が、関西テレビの開局60周年記念テーマソングに決定した。同曲は、関ジャニ∞のニューシングル「ここに」のカップリング曲で、大阪出身のボーカルユニット・ベリーグッドマン提供の楽曲となっており、歌詞に開局60周年のキャッチコピーにちなんだ“HAPPY”の言葉が盛り込まれている。同局で放送中の「関ジャニ∞のジャニ勉」(水曜深夜0:25、関西ローカル)のエンディング曲として流れるほか、同局のさまざまな番組やPRで使用される。

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テレビ朝日系では、9月21日に「関ジャニ∞のTheモーツァルト音楽王No.1決定戦」(午後7:00)を放送する。本番組は、関ジャニ∞の村上信五と大倉忠義がMCを務め、楽器の演奏や歌の正確性などを競い合う音楽バラエティー。第7弾となる今回は「カラオケ王No.1決定戦 最強歌うまキッズ大会」と「ピアノ王No.1決定戦」を開催。葉加瀬太郎がマイスター、岡本知高、DAIGO、夏菜、野口五郎、森泉が見届け人として出演する。

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関西テレビで8月25日に放送される「カンテレ開局60周年特別番組 関ジャニ∞のジャニ勉 先輩に学ぶ頑固道SP」(午後3:00、関西ローカル)では、笑福亭鶴瓶、ハイヒールモモコ、FUJIWARA、たむらけんじを迎えて、先輩方の「頑固道」を学ぶというコンセプトでこだわりを聞くスタジオトークと、関ジャニ∞が地元・関西の“ええやん”を求めて街ぶらするロケコーナー「2/∞」特別編で、大阪・北区の同局本社前にある日本一長い商店街・天神橋筋商店街でのロケの模様をおくる。

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関ジャニ∞が、都内で行われた「おつかれリセットフライデー」PR発表会に出席した。プレミアムフライデーは、“月末の金曜日は早めに仕事を終えて豊かに幸せに過ごす“という新しい取り組みで、関ジャニ∞がナビゲーターを務めている。このたびは、新たに「働く女性が心や体をリセットする金曜日の新習慣」を提案する。

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関西テレビで7月4日に放送される「関ジャニ∞のジャニ勉~特別編~あおっぱなでも前向きに元気がでちゃうSP!~」(水曜深夜0:25、関西ローカル。同回は深夜0:30)は、渋谷すばるが出演する最後の回をおくる。2007年5月にスタートした同番組は、関ジャニ∞のメンバー(横山裕、渋谷、村上信五、丸山隆平、安田章大、錦戸亮、大倉忠義)が隔週で地元・大阪に帰ってきて、同局本社で収録している冠番組。関ジャニ∞にとって最長となる丸11年を迎えた長寿番組だ。通常のレギュラー放送の収録では、スタジオにゲストを招いて“ゆずれないこだわり=頑固道”についてトークするのが基本スタイルだが、今回はメンバー7人だけが出演し、関ジャニ∞の歴史と番組11年の歴史を重ね合わせながら総ざらいする。

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話題のPERSONの素顔に迫るPHOTOマガジン「TVガイドPERSON」(毎月9日前後発売)。今月発売された、ディーン・フジオカと宮野真守がW表紙を飾る「vol.70」が、売れ行き好調につき増刷されたことが明らかになった。同誌においてはA.B.C-Z表紙の前号「vol.69」に続く、2号連続増刷となる。

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ディーン・フジオカ主演のフジテレビ系連続ドラマ「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」が、6月14日(木曜午後9:00)に最終回を迎える。同ドラマは、幸せの絶頂から一転、冤罪(えんざい)を着せられ投獄生活を送っていた主人公・柴門暖(ディーン)が、15年間の時を経て、投資家のモンテ・クリスト・真海となり、3人の男たちへ復讐(ふくしゅう)を果たす物語。ディーンは、南条幸男(大倉忠義)、神楽清(新井浩文)、入間公平(高橋克典)ら3人を陥れるためなら、周囲が巻き込まれようとも気にも留めない復讐鬼・真海をクールに演じた。「ハマリ役」との反応にディーンは、「ハマリ役と言っていただける役に出会えるというのはめったにないことなので、うれしいです。俳優って自分がイニシアチブを取る仕事ではないじゃないですか。そういう役と巡り合わせていただけて本当にありがたい、光栄なことだなと思います」とうれしそうに語っている。

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【最終回】復讐の終わりを見据える真海(ディーン・フジオカ)は、信一朗(高杉真宙)と土屋(三浦誠己)を前に「もうすぐ自分は死ぬ」と口にする。一方、入間(高橋克典)は貞吉(伊武雅刀)から瑛理奈(山口紗弥加)のやったことを知らされるが、保身を優先して彼女を問い詰めることができない。息子である安堂(葉山奨之)と逃げる留美(稲森いずみ)は、電話をしてきた入間に助けを求める。同じ頃、神楽(新井浩文)は軟禁され拷問を受けて…。

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フジテレビ系連続ドラマ「モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―」が、6月14日(木曜午後9:00)に最終回を迎える。その放送目前に、主演のディーン・フジオカらキャスト陣がクランクアップを迎えた。同ドラマは、幸せの絶頂から一転、冤罪(えんざい)を着せられ投獄生活を送っていた主人公・柴門暖(ディーン・フジオカ)が、15年間の時を経て、投資家のモンテ・クリスト・真海となり、3人の男たちへ復讐(ふくしゅう)を果たす物語。

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15年前、仲間の裏切りによって異国の牢獄へ送り込まれた男の復讐劇を描く「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」(フジテレビ系)。5月31日放送の第7話では、翌々週に迫る物語のクライマックスに向けモンテ・クリスト・真海(ディーン・フジオカ)のたくらむ復讐がさらなる展開を見せていきます。

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