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“いつ雨”の愛称で話題の渡辺麻友さん主演ドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」(フジテレビ系)。8月からスタートした今作も、9月29日の放送で、いよいよ最終回を迎えます。ここでは、そんな“いつ雨”で主役・北園ひかりを見事演じ切った渡辺さんのクランクアップの様子をお届けします!

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いつかこの雨がやむ日まで

特集

【最終回】天竺(吹越満)が目の前で死んだ。ひかり(渡辺麻友)は今まで信じてきたもの全てを崩されたような不安にさいなまれる。そんな中、意識不明だった國彦(桐山漣)が目覚めた。ひかりは由布子(斉藤由貴)から連絡を受けて國彦を病院に見舞った帰り、何者かに階段から突き落とされる。一方、沙耶(筧美和子)との結婚準備を進める和也(堀井新太)だったが、妙な焦燥感に襲われ、麻美(三倉茉奈)が殺された15年前の記憶を呼び戻そうとする。その頃、千尋(星野真里)は剛田(木村祐一)から、15年前の事件当時のことを聞かれていて…。

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渡辺麻友さん主演のドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」(フジテレビ系)。15年前に起きた殺人事件を巡って謎が深まるこの物語、“いつ雨”の愛称で反響を呼んでいます。9月22日には第7話が放送され、いよいよ佳境に入ってきました。果たして物語はどう動くのでしょうか?

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8月4日にスタートした「いつかこの雨がやむ日まで」(フジテレビ系=東海テレビ制作)。8月11日には第2話が放送されます。渡辺麻友さんが主演を務めるこのドラマは、“愛と情念と狂気のラブサスペンス”。15年前の事件以来、加害者の妹となり絶望の淵で生きる主人公・北園ひかりが、愛と狂気に翻弄されていく姿を描きます。AKB48を卒業後、初の連ドラ出演にしてなんと主演という渡辺さんに大注目です! ここでは、先日行われた制作発表会見の様子をお届けします。

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斉藤由貴が、フジテレビ系で8月4日からスタートする、渡辺麻友主演の連続ドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」(土曜午後11:40=東海テレビ制作)に出演することが分かった。同作は、15年前の不幸な出来事によって、絶望に突き落された1人の女性を取り巻く愛と罪と狂気を描くラブサスペンス。斉藤は、ある日突然、殺人犯の妹となり、転落人生を歩んでいく北園ひかり(渡辺)の母親・由布子役。引きこもり状態で、ひかりに依存しており、殺人犯の家族の汚名を着せられ精神的に病んでしまったが、ひかりの兄・國彦さえ戻れば昔の幸せな日々が戻ると盲目的に信じている。しかし、そのことがひかりのいら立ちを助長すると気付いていないという役どころだ。

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NHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜午後8:00ほか)の出演者によるトークイベントが、鹿児島県の鹿児島市と大島郡喜界町で行われ、鹿児島市のイベントには青木崇高、高橋光臣、堀井新太、増田修一朗、田上晃吉が、喜界町のイベントには堀井らが登場した。

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ドルメンX

特集

【最終回】ドルメンXに修吾(桐山漣)が新加入。ワンマンライブが決定するもチケットが売れず隊長(志尊淳)らが悩んでいると、人気アイドルのマナブ(白洲迅)が現れ…。

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