新着記事

2019年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」のロケ取材会が行われ、主人公の日本初のオリンピック選手・金栗四三役の中村勘九郎らが出席した。猛暑の中、近現代の建物が再現されたオープンセットで連日撮影に臨んでいる勘九郎は、「暑さにも負けない魂を持って、テーマパークに足を踏み入れたようなセットで、毎日撮影ができていることが幸せです。ドラマをご覧になった方々が『こんな大河は見たことがない』と口々におっしゃってくれるような最高の作品になっていると思うので、ぜひ期待して待っていてほしい」とアピールした。

もっと見る

テレビ東京ほかで放送中のドラマ25「宮本から君へ」(金曜深夜0:52)の5月25日放送・第8話で、池松壮亮が演じる主人公・宮本浩が坊主になるシーンが登場する。この度、その衝撃シーンの場面写真が特別公開された。同作は、1990年代に多くの若者を魅了した新井英樹氏による名作漫画が原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋にも仕事にも不器用な宮本が営業マン、そして人間として、成長していく青春ストーリー。5月からは、宮本が仕事で成長する様子を描く後半に突入。大手製薬メーカーの取引をめぐり、ライバル会社の営業マンに思わずつかみかかってしまった宮本が、反省の念から頭を丸める今回のシーンは、本作にとって重要なシーンのひとつとなる。

もっと見る

テレビ東京で4月6日からスタートする池松壮亮主演のドラマ25「宮本から君へ」(金曜深夜0:52)の記者会見が都内で行われ、池松、星田英利、華村あすか、古舘寛治、浅香航大、真利子哲也監督が出席した。原作となるのは、1990年代に多くの若者を魅了した新井英樹氏による同名の名作漫画。本作は、文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋にも仕事にも不器用な宮本浩(池松)が、営業マンとして、そして人間として成長していく青春ストーリー。

もっと見る

テレビ東京の深夜ドラマ枠「ドラマ25」で4月6日からスタートする「宮本から君へ」(金曜深夜0:52)の主演・池松壮亮の脇を固める豪華共演陣が明らかにされた。このたび発表されたのは、柄本時生、星田英利、華村あすか、新名基浩、古舘寛治。いずれも宮本浩(池松)にとって、重要な役どころを演じる。原作となるのは、1990年代に多くの若者を魅了した新井英樹氏による同名の名作漫画。本作は、文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋にも仕事にも不器用な宮本が営業マンとして、人間として、成長していく青春ストーリーだ。

もっと見る

宮藤官九郎が脚本を担当する2019年放送の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新たな出演者が発表され、主人公の一人・金栗四三(中村勘九郎)の妻となる、春野スヤ役を綾瀬はるか、金栗の恩師で講道館柔道の創始者でもある嘉納治五郎役を役所広司が演じることが決まった。

もっと見る

人気脚本家、宮藤官九郎が脚本と監督を兼任。宮藤とコラボした「池袋ウエストゲートパーク」「タイガー&ドラゴン」「真夜中の弥次さん喜多さん」から数えて、本作が4度目の主演作となる長瀬智也が、地獄のロックスターにふんして熱血コメディー演技を炸裂させる。

もっと見る

PAGE TOP