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知らなくていいコト

特集

校了前日、高熱を出した特集班デスク・黒川(山内圭哉)が、ケイト(吉高由里子)にデスク代理を命じて病院へ。編集長の岩谷(佐々木蔵之介)も大物小説家との食事会に向かう。そんな中、国会議員の政治資金不正流用について実名で告発した私設秘書が、実名証言を取り下げると言い出した。担当の木嶋(永野宗典)が説得に向かう中、ケイトらは差し替え原稿の用意に追われる。

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1月29日放送の日本テレビ系連続ドラマ「知らなくていいコト」(水曜午後10:00)第4話に、井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.)が出演することが決まった。井上は「最初、ジャニーズカウントダウンライブのリハーサルのときに(野中春樹役で出演中の)重岡(大毅)くんから『井上くん、今度一緒にドラマやるよなっ!』って言われて…。その時は、まだ僕は知らなかったのでびっくりしました。そのあと出演することを正式にうかがって、本当にうれしい!ってワクワクしました」と出演が決まった際の心境を話した。

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吉高由里子さん主演のドラマ「知らなくていいコト」(日本テレビ系)。スクープを飛ばし続ける週刊誌の敏腕記者の、今まで知らなかった父親が、実は殺人犯だったという衝撃の事実であることが明かになり…。自身の出生の秘密や運命に翻弄されながらも、そんな逆境や真実を暴く記者としての仕事に立ち向かう、主人公の姿が描かれています。

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テレビ東京系で2月24日に放送するスペシャルドラマ「アメリカに負けなかった男~バカヤロー総理 吉田茂~」(午後9:00)で、主人公・吉田茂(笑福亭鶴瓶)を取り巻く5人の男たちを佐々木蔵之介、安田顕、前野朋哉、勝地涼、矢本悠馬が演じることが決まった。

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NHK総合で1月19日スタートの大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜午後8:00)の初回完成試写会が行われ、主演の長谷川博己、演出を務めた大原拓氏、制作統括の落合将氏が登壇。長谷川は「本当にいろいろありまして、ようやく皆さんの前に作品をお届けできることをひとまず安どしております。これからも大変な部分もあるかと思いますが、スタッフ、キャストがそれぞれの役割をきっちりと果たして、それぞれの力を最大限発揮できるように1年間頑張っていきたいと思います。ぜひ応援してください!」とあいさつした。

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2019年もさまざまなことが起こり、さまざまな記事が週刊誌をにぎわせていました。20年はどのような記事が世間に飛び出してくるのでしょうか。この冬、そんな週刊誌の編集部を舞台にしたドラマが誕生。吉高由里子さん主演の「知らなくていいコト」(日本テレビ系)が20年1月8日にスタートします。

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NHK総合で2020年1月19日にスタートするNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜午後8:00)で、帰蝶(濃姫)役を演じる川口春奈のコメントと役衣装を身に着けた写真が公開された。大河ドラマ初出演にして、時代劇も初挑戦という川口は「帰蝶という役柄を大切に、大胆かつ丁寧に、そして心(しん)のあるさまを全身全霊で演じさせていただいています。帰蝶は知れば知るほど奥が深く、激動の時代を生きた姿は皆さまに共感していただけると思いますので、ぜひともご覧ください」と意気込みを語った。

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ディーン・フジオカ演じる“シャーロック”こと誉獅子雄と、岩田剛典扮する“ワトソン”こと若宮潤一が難事件に挑戦するミステリーエンターテインメント「シャーロック」(フジテレビ系)。12月16日には、いよいよ最終回が放送。事件の謎だけでなく、獅子雄と若宮との関係の行方や謎に包まれた“守谷”の存在など、気になるポイントが満載の今作。ここでは獅子雄を演じるディーン・フジオカを直撃インタビュー。最終回を迎えるにあたり、これまでの撮影を振り返ってもらい、作品への思いを聞いた。

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シャーロック

特集

【最終回】若宮(岩田剛典)の住むベイカーハイツの管理人・園美(かたせ梨乃)が、家賃を取り立てに来る。若宮との関係を尋ねられた獅子雄(ディーン・フジオカ)は、友人だと答え、若宮が数日中に家賃を支払えなければ自分のバイオリンを渡すと約束する。そんな中、利枝子(伊藤歩)を含む男女4人の被告が拘置所から脱走したニュースの続報で、全員の名前が判明。その中に“守谷”の名前を見た獅子雄の表情が硬くなる。一方、警視庁では江藤(佐々木蔵之介)があるミッションを与えられていた。

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