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WOWOWプライムでは11月11日から「連続ドラマW パンドラⅣ AI戦争」(日曜午後10:00)をスタートさせる。同作は、革命的な発明により“パンドラの箱”を開いてしまった人々の運命を描く社会派ドラマ「パンドラ」シリーズ最新作。今回のテーマは人工知能。シリーズを生み出してきた脚本家・井上由美子氏が、医学界の常識を覆す医療用AIが社会にもたらす波紋をリアルに描き出していく。

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第18回を迎えた「テレビ朝日新人シナリオ大賞」の受賞発表会見が、6月11日に同局本社で行われた。作品は「テレビドラマ」「オリジナル配信ドラマ」「映画」の3部門で計1414篇の応募があり、日本脚本家連盟に所属する脚本家による第1次選考で189篇が通過。第2次と第3次選考では、同局のプロデューサー、ディレクターなどで構成された社内選考委員会による審査で9篇にまで絞り込まれ、最終審査は本賞の第1回から選考委員を務める井上由美子氏、岡田惠和氏、両沢和幸氏の3氏によって行われた。残念ながら今回は大賞作品がなく、優秀賞2篇と特別に奨励賞が設けられ、3人3作品の受賞が決定した。

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優れた脚本作家に贈られる向田邦子賞の第36回選考会が4月3日(火)に東京・渋谷で行われ、バカリズム氏の受賞が決定した。受賞作は、日本テレビや読売テレビで2017年4月13日~6月15日に放送された「架空OL日記」(出演:バカリズム、夏帆、臼田あさ美、佐藤玲、山田真歩ほか)。

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木村拓哉さん演じる民間のボディーガード・島崎章や身辺警護課の仲間たちの活躍を描くドラマ「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)。民間のボディーガードというなじみの薄い立場の男たちの泥臭い日常や、さまざまな人々の思惑が交錯する人間ドラマが、井上由美子さんの脚本でリアルに描かれています。章たちは武器を持たずに警護対象者を守りますが、緊迫した状況で武器を持つ敵に丸腰で立ち向かわなければならないからこその、迫力のアクションも見どころの一つですね。

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1月18日にスタートする木村拓哉主演のテレビ朝日系連続ドラマ「BG~身辺警護人~」(木曜午後9:00、初回は15分拡大)のプレミアム試写会と制作発表記者会見が行われた。第1話の試写会の余韻で、すっかり会場は熱を帯び、そこに木村拓哉、江口洋介、斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗、石田ゆり子、上川隆也が登場すると、大きな歓声に包まれた。

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これまでにさまざま役を演じ、いくつもの大ヒット作で話題を呼んできた木村拓哉さん。その木村さんが新境地としてボディーガード役に挑戦します。1月18日スタートのドラマ「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)では、木村さん演じる民間警備会社のボディーガード・島崎章が武器を持たずに丸腰で“命の盾”となる熱い物語が描かれています。

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木村拓哉主演で2018年1月18日にスタートするテレビ朝日系連続ドラマ「BG~身辺警護人~」(木曜午後9:00)に登場する、さらなる豪華出演陣が決定した。木村が演じるのは、武器を持たず丸腰で警護対象者を徹底的に守る“ボディーガード”。かつては敏腕のボディーガードだったが、6年前のある出来事がきっかけでその職を辞し、工事現場の警備員になっていた男・島崎章だ。ボディーガードの世界から姿を消していた章だが、自身が勤める警備会社で“身辺警護課”が新設され、そこで出会う仲間たちと共に自らを再生させていく過程が鮮烈に描かれていく。

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テレビ朝日系で2018年1月期に放送される木村拓哉主演の連続ドラマ「BG~身辺警護人~」(仮題、木曜午後9:00、開始日未定)の出演陣が新たに発表され、斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗、上川隆也、石田ゆり子、江口洋介という豪華キャストの共演が明らかになった。

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テレビ朝日系で2018年1月期にスタートする連続ドラマ「BG(ビージー)~身辺警護人~」(仮題。木曜夜9:00、開始日未定)で、木村拓哉がボディーガード役に初挑戦することが発表された。これまでパイロットや検事などさまざまな役を演じてきた木村だが、ボディーガード役は今回が初めて。“ボディーガード”は日本において警護の職業として一般的によく知られているSP(セキュリティーポリス)のように拳銃や武器を持たず、丸腰で要人を守るのが仕事という“究極のサービス業”として知られている。今回木村が演じるのは、そんな民間警備会社に所属する島崎章(しまざきあきら)。理由あって警護の世界からは身を引いていた彼だが、身辺警護課が新設されてことを機に、ボディーガードへの復帰を決意する。しかし、彼には秘められた過去がある。

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第17回を迎えた「テレビ朝日新人シナリオ大賞」の大賞と優秀賞作品が6月26日に発表され、授賞式が行われた。「テレビドラマ」「オリジナル配信ドラマ」「映画」の3部門で計1544編もの応募があり、日本脚本家連盟に所属する脚本家による第1次選考で218編が通過。第2次と第3次選考では、テレビ朝日のプロデューサー、ディレクターなどで構成された社内選考委員会による審査で10編に絞り込まれた。最終審査は、ヒットメーカーとして数々の人気ドラマを手掛け、本賞の第1回から審査員を務める井上由美子氏、岡田惠和氏、両沢和幸氏の3氏によって行われ、大賞作品と優秀賞作品2編の計3作品が決定した。

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テレビ朝日系で放送中の天海祐希さん主演ドラマ「緊急取調室」。天海さん演じる真壁有希子ら緊急事案対応取調班(通称・キントリ)の取調官が“言葉のバトル”で被疑者を丸裸にしてきましたが、キントリに再編成の危機が訪れ、さらに有希子が逃走中の被疑者に銃で撃たれるという事態が起こり…。最終回も見逃せないこのドラマの脚本を担当する井上由美子さんを直撃し、本作の脚本への思いや最終回の見どころなどを伺いました!

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