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TBS系では10月15日に、フットボールアワー・後藤輝基、サンドウィッチマン・伊達みきおのMCで、人気芸人たちがショートネタで勝ち抜きバトルを繰り広げる「爆笑!スライダー」(深夜0:11)を放送する。後藤は「楽しかったですよ。いろんなタイプの芸人がいたので。中には、ちゃんとオーディションやっているのかと思うぐらい変わった芸人もいましたしたしね」と見どころを明かすと、伊達も「『M-1(グランプリ)』チャンピオンも『キングオブコント』ファイナリストも出ていましたからね。それに加え、初めて見る人もいたので、本当にさまざまで面白かったです」とアピールしている。

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TBS系で9月22日に決勝戦が生放送された、コント芸日本一を決める「キングオブコント2018」で、お笑いトリオ・ハナコ(菊田竜大、秋山寛貴、岡部大)が優勝し、11代目キングの座に輝いた。会見に登場した秋山は「勝つことを1年間の目標に頑張ってきた。まだ優勝は夢のようで実感がわかない。信じられない」と喜びを爆発させた。

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3月6日にフジテレビ系で生放送される「R-1ぐらんぷり2018」(午後7:00=関西テレビ制作)の決勝戦の審査員が決定した。2002年から開催されている、史上最大の“ひとり芸日本一”を決定する「R-1ぐらんぷり」の出場条件はただ一つ、“ひとり芸”であることだが、今回は過去最多の3795人がエントリー。審査員は、桂文枝、関根勤、久本雅美、ヒロミ、陣内智則が務める。頂点を目指すのは、決勝に進出したカニササレアヤコ、河邑ミク、霜降り明星・粗品、濱田祐太郎、おいでやす小田、おぐ、ルシファー吉岡、チョコレートプラネット・長田、紺野ぶるま、ゆりやんレトリィバァの10人と、敗者復活戦勝ち上がりの2人。

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3月6日に、フジテレビ系で生放送される“ひとり芸日本一”決定戦「R-1ぐらんぷり2018」(午後7:00=関西テレビ制作)のファイナリスト10人が決定した。第16回目となる今大会の決勝進出者は、カニササレアヤコ、河邑ミク、霜降り明星・粗品、濱田祐太郎、おいでやす小田、おぐ、ルシファー吉岡、チョコレートプラネット・長田、紺野ぶるま、ゆりやんレトリィバァ。この10人に加え、当日決定する敗者復活戦勝ち抜き組2人を併せた計12人が、トーナメント戦で“ひとり芸日本一”の称号を競う。優勝者には賞金500万円と冠番組出演権が与えられる。

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日本テレビ系では2月9日に、「インテリが知らない世界のおバカ疑問」(午後7:00、一部地域を除く)を放送する。同番組は所ジョージを議長、山里亮太(南海キャンディーズ)を副議長に、「アメリカって本当になんでも大きいの?」「外国人の仕送りには何が入っているの?」、「アラビア文字にもうまい下手はあるの?」など、バカバカしいけど言われてみればちょっと気になる“おバカ疑問”を掘り下げるバラエティー番組となっている。ゲストに、かねてから独特な言語センスを持つ滝沢カレンが出演。これまでさまざまなジャンルの芸能人に対して、“珍・命名”を連発してきた滝沢が、大物芸能人である所本人を目の前に、得意技を披露する。

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日本テレビ系では、9月26日に「ものまねグランプリ 芸人40組 秋のガチランキングSP」(午後7:56)を放送。同番組に、“ものまねクィーン”の荒牧陽子が、満を持して帰って来ることが分かった。司会は、ネプチューン(名倉潤、原田泰造、堀内健)、郡司恭子アナウンサー、岩本乃蒼アナウンサーが務める。

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