BookLive(ブックライブ)とは?支払い方法や口コミ・評判を解説

本ページはプロモーションが含まれています

近年、デジタル技術が進歩し、書籍や漫画、雑誌などの出版物を手軽に楽しめるオンラインプラットフォームが増加してきました。

数あるサービスの中でも、BookLive(ブックライブ)はそのフロンティア的存在として、多くの読書愛好家に利用されています。

この記事では、BookLiveとはどんなサービスなのか、その特徴や使い方、支払い方法、実際に利用している人の口コミや評判について解説していきます。

無料で約2万冊読めてアプリも使いやすい!

目次

BookLive(ブックライブ)とは?

BookLive!

引用元:BookLive!

BookLive(ブックライブ)は、現代の読書体験をデジタルで提供する日本のオンラインプラットフォームです。

ここでは、サービスや会社概要、お得なセール情報、独自の検索方法について紹介します。

BookLiveのサービス・会社概要

会社名 株式会社BookLive
設立 2009年1月
本社所在地 東京都港区
事業内容 電子書籍ストアの運営

電子書籍の配信ソリューションの提供

オリジナルコンテンツの制作

BookLiveは、凸版印刷グループの電子書籍ストアです。

BookLiveは、スマートフォン、タブレット、パソコンで利用できるアプリ・Webサイトを運営していて、電子書籍の購入やレンタル、読み放題などのサービスを提供しています。

サービスの特徴としては以下のようなものが挙げられます。

BookLive!のサービスの特徴
  • 新刊や話題作をいち早くに配信
  • TポイントやPayPayなど多様な決済方法に対応
  • 専用端末のBookLive Readerを提供
  • キャンペーン・セールやポイント還元キャンペーンなどを利用して購入できる
  • オリジナルコンテンツの制作に力を入れている

セールを狙って50%〜70%OFFでの購入も可能

BookLiveはセールを頻繁に行い、通常価格から50%〜70%OFFで作品を購入できるチャンスがあります。

予算が限られるユーザーやたくさんの作品をお得に入手したいユーザーにとって魅力的で、セール情報はサイトやアプリで確認することが可能です。

毎日のクーポンガチャを利用すれば、最大50%OFFのクーポンを獲得するチャンスがあるため、定期的にお得な価格で電子書籍を入手できます。

さらに、初回登録時には半額クーポンをもらえて、好みの作品をお得に購入することも可能です。

46万冊以上と充実の作品数で検索もしやすい

BookLiveは、46万冊以上の品揃えで、多くのジャンルの作品を取り扱っており、読書愛好家が自分の好きな作品を見つけやすい環境に特徴があります。

また、ユーザーが作品を見つけやすいように独自の検索方法も特徴の一つです。

例えば、感情タグやレビュー数を活用した検索機能があり、他のサービスにはないユニークな体験を提供しています。

BookLiveは、デジタル時代の読書スタイルにマッチした新たな選択肢を提供し、豊富な作品と使いやすい検索機能により、読書愛好家の間で人気のプラットフォームです。

無料で約2万冊読めてアプリも使いやすい!

BookLiveの支払い方法

BookLiveでは、支払い方法について下記のような多様な選択肢を提供しています。

ここでは、BookLiveの各支払い方法やお得な支払い方法について解説します。

BookLiveの支払い方法は計9種類

ブックライブの支払い方法は、以下の9種類です。

BookLiveの支払い方法
  • クレジットカード
  • スマホ決済
  • 電子マネー
  • 携帯電話会社決済サービス
  • Tポイント
  • ブックライブポイント
  • 後払い(ペイディ)
  • プリペイドカード
  • 三省堂書店店頭決済サービス

ここからは支払い方法ごとの概要や注意点などについて解説いたします。

クレジットカード

BookLiveでは、以下のクレジットカードがご利用可能です。

・VISA
・Master
・JCB
・American Express
・Diners Club

最大3枚まで登録できます。

ただし、以下の点に注意が必要です。

・ご利用可能なのは日本国内で発行されたクレジットカードのみ。
・一部のデビットカードやチャージ式のプリペイドカードは、登録できない場合がある。
・月額ポイントコース、購入予約、新刊オート購入に関しても、デビットカードやチャージ式のプリペイドカードは利用できない場合がある。
・支払い時に残高が不足している場合、代金のお支払いができなかった場合には、後日ご請求される場合がある

スマホ決済

スマホ決済は、スマートフォンで簡単に決済できる便利な方法です。

BookLiveでは、以下のスマホ決済が利用できます。

LINE Pay

LINE Payは、LINEアプリやLINE Payアプリで支払えるサービスです。

クレジットカードや銀行口座、LINEポイントなどを登録しておくと、 書籍の購入時に簡単に支払えます。

パソコンでご利用の場合は、スマートフォンとアプリが必要です。

Pay Pay(ペイペイ)

PayPayは、Yahoo! JAPAN IDと連携したスマホ決済サービスです。

クレジットカードや銀行口座、Yahoo!マネーなどを登録しておけば、書籍の購入時に簡単に支払えます。

楽天ペイ

楽天ペイは、楽天会員IDとパスワードで支払えるサービスです。

クレジットカードや銀行口座、楽天ポイントなどを登録しておくと、書籍の購入時に簡単に支払えます。

電子マネー

電子マネーは、コンビニやスーパーなどでよく使用される電子マネーで、残高をチャージして利用します。

BookLiveでは、以下の電子マネーは使用可能です。

WebMoney

プリペイド式の電子マネーで、コンビニやネットで買えて、オンラインでチャージできます。

使い終わっても、プリペイド番号は保管してください。

BitCash

プリペイド式の電子マネーで、コンビニやネットで買えます。

ブックライブ以外のサイトでも使えて、残高引継でまとめることが可能です。

使い終わっても、ひらがなIDは保管してください。

モバイルSuica

おサイフケータイ対応のAndroidやiPhoneで使えます。

カードタイプのSuicaは使えません。

事前にアプリをインストールして設定してください。

ポイントと同時には使えません。

楽天Edy

おサイフケータイ対応のAndroidで使えます。

Edyカードや楽天カードは使えません。

事前にアプリをインストールして設定する必要があります。

ポイントと同時に使えません。

Google Pay

Googleアカウントに登録したクレジットカードで使えます。

また、注意点として、Suicaやnanacoなどは使えず、利用可能なものでも、一部環境では使えない場合があります。

Googleアカウントが設定されていない端末では使えません。

携帯電話会社決済サービス

携帯電話会社決済サービスは、スマートフォンの料金とまとめて支払う方法です。

BookLiveでは、以下の携帯電話会社決済サービスを利用できます。

spモード決済

spモード決済は、docomoの月々の料金とまとめて支払えるサービスです。

月額ポイントコースの支払いにも利用できます。

ブックライブdocomoストアから購入の操作が必要です。

d払い

d払いは、Yahoo! JAPAN IDと連携したスマホ決済サービスです。

docomoの月々の料金とまとめて支払えるほか、 クレジットカードや銀行口座、dポイントなども利用できます。

au かんたん決済

au かんたん決済は、auの月々の料金とまとめて支払えるサービスです。

au IDとパスワードでログインして利用します。

ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い

ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いは、ソフトバンク、ワイモバイルの月々の料金とまとめて支払えるサービスです。

どの携帯電話会社決済サービスも、以下のことに注意が必要です。

・各決済サービスは対応する携帯電話会社のユーザーに限り利用できる
・利用に際しては、事前に対応するアプリのインストールとサービス設定を完了させる必要がある。
・購入手続きの際にログインが必要な場合、利用のアカウントで正しくログインする必要がある。
・一部の書籍は携帯電話会社決済サービスを利用して購入ができない場合がある。
・クーポンの適用状況や割引額が正しく反映されているかを確認して購入手続きを完了する必要がある。

Tポイント

Tポイントは、TSUTAYAやその他の提携先で、貯めたり使ったりできるポイントサービスです。

Tポイント利用手続きをすると、書籍の購入時に1ポイント=1円で使えます。

また、書籍の購入時には、会員ランクやキャンペーンによってTポイントを貯めることが可能です。

Tポイントは、他の支払い方法やブックライブポイントと併用できますが、モバイルSuicaや楽天Edyとは併用できません。

ブックライブポイント

ブックライブポイントとは、ブックライブ専用のポイントのことで、最大で100万ポイントまでためられます。

ポイントの有効期限は、付与された月から5ヶ月後の月末日までです。

例えば、2016年1月に付与された場合、有効期限は2016年6月末日になります。

ブックライブポイントは、他の支払い方法と組み合わせて利用することが可能です。

また、Tポイントとも一緒に使用可能ですが、モバイルSuicaや楽天Edyとは組み合わせられませんので注意してください。

新たにポイントを追加する際には、プリペイドカードを利用することができます。

ただし、月額ポイントコースについては、2014年11月30日をもって新規の購入が終了していて、2014年12月1日以降に解約すると再度の購入ができない点に注意が必要です。

なお、dアカウントをお持ちの場合に限り、spモード決済を通じて月額ポイントコースへ加入できます。

後払い(あと払い(ペイディ))

BookLiveでは、以下の後払いサービスを利用できます。

あと払い(ペイディ)

あと払い(ペイディ)は、書籍の購入時に支払いを後回しにできるサービスです。

クレジットカードや銀行口座を登録する必要はありません。

注文確定後にメールで請求書が届くので、 指定された期日までにコンビニや銀行振込で支払います。

支払い期日は注文確定から14日間です。

支払い期日を過ぎると遅延損害金が発生するので注意する必要があります。

【注意点】
・あと払い(ペイディ)は、審査の結果によっては利用できない場合がある
・あと払い(ペイディ)は、その他の支払い方法と併用できない
・あと払い(ペイディ)は、一部の書籍やサービスでは利用できない場合がある

プリペイドカード

プリペイドカードは、ブックライブでのみ使えるカードです。

iTunesカードやAmazonギフトカードのようなカードのことですね。

プリペイドカードの代金と同じ額のブックライブポイントを追加できます。

プリペイドカードは、提携している書店やコンビニで購入可能です。

プリペイドカードの裏面にあるカード番号とPIN番号を専用の入力ページに入力すると、ポイントが追加されます。

追加したポイントは、書籍の購入時に選択して使うことが可能です。

【注意点】
・PIN番号のスクラッチはシールの中央からコインなどで削る必要があるが、先の尖ったもので削ったり、スクラッチシールをはがすとPIN番号が見えなくなることがある。
・プリペイドカードの有効期限は購入日から6ヶ月で、有効期限を過ぎると利用できなくなる。
・ポイントの有効期限は付与された月から5ヶ月後の月末日で、有効期限を過ぎると自動的に消滅する

三省堂書店店頭決済サービス

三省堂書店店頭決済サービスとは、三省堂書店の店舗でBookLiveの料金を現金で支払う方法です。

三省堂書店の店頭でBookLiveの料金を現金で支払う方法は、以下のとおりです。

①購入したい電子書籍を、クラブ三省堂アプリケーションで検索する。
②電子書籍化されている作品は、バーコードが表示される。
③バーコードをレジで提示し、代金を支払う。
④クラブ三省堂IDとBookLiveアカウントを連携している場合は、クラブ三省堂カードを提示する。
⑤会計後、本棚に自動で書籍が並ぶ。

クラブ三省堂IDとBookLiveアカウントを連携していない場合は、電子書籍を読むための「BookLive!チケットコード」が渡されます。

BookLive!チケットコードは、BookLive!に会員登録し、Myページの「ツール」から「BookLive!チケットコードの利用」をクリックして入力してください。

購入した書籍は、BookLive!Readerを立ち上げ、インターネットに繋がるところで同期をすると、自動で本棚に並びます。

なお、一度ダウンロードした書籍の返金には応じてくれません。

BookLive!チケットコードは再発行できませんので、なくさないよう注意してください。

また、三省堂書店店頭決済サービスは、一部店舗を除いて利用できます。

これらの中から、購入する電子書籍の金額や利用者のニーズに最適な支払い方法を選択できます。

結論から申し上げますと、クレジットカード決済がおすすめです。

理由は以下のようなメリットがあるからです。

クレジットカード決済がおすすめな理由
  • 月額ポイントコースでボーナスポイントがもらえる
  • ランクに応じてTポイントの付与率が変わる
  • カード会社のポイントも貯められる

Booliveの月額ポイントコースはクレジットカード支払いのみ対応しており、コースを利用すると下記のような割合でボーナスポイントが付与されます。

コース名 月額お支払い金額(税込) 初月付与ポイント

(ボーナス)

2ヶ月目以降

の付与ポイント

(ボーナス)

月額ポイント10000 10,000円 11,200 pt

(1,200 pt)

12,000 pt

(2,000 pt)

月額ポイント5000 5,000円 5,500 pt

(500 pt)

5,800 pt

(800 pt)

月額ポイント3000 3,000円 3,300 pt

(300 pt)

3,450 pt

(450 pt)

月額ポイント2000 2,000円 2,200 pt

(200 pt)

2,250 pt

(250 pt)

月額ポイント1000 1,000円 1,100 pt

(100 pt)

1,100 pt

(100 pt)

月額ポイント500 500円 500 pt

0 pt()

550 pt 

(50 pt)

さらに、ランクというものがあり、購入金額に応じてランクが変動し、ランクに応じてTポイントの付与率も最大3%となります。

会員ランク ランク判定条件 付与率
オレンジ ブックライブ会員であること 0.5%
シルバー 前月の累計購入金額が2,000円(税込)以上 1%
ゴールド 前月の累計購入金額が5,000円(税込)以上 2%
プラチナ 前月の累計購入金額が10,000円(税込)以上 3%

また、クレジットカードの銘柄によってはクレジットカードのポイントも貯まっていくので、さらにお得に利用が可能です。

無料で約2万冊読めてアプリも使いやすい!

BookLiveの評判・口コミからわかったメリット

BookLiveは、国内で人気の高い電子書籍ストアであり、多くのユーザーに利用されています。

BookLiveの評判・口コミからわかったメリットは、以下のとおりです。

半額セールや1巻11円セールがお得すぎる

ブックライブの評判・口コミからわかったメリットの一つに、半額セールや1巻11円セールなどのお得なキャンペーンやセールが充実していることがあります。

みん評でも、以下のような口コミがありました。

「メールで届くクーポンガチャやキャンペーンでの割引が多く、リアル書籍よりも割引きされることが多い電子書籍をさらにお得に読めます。」
引用元:みん評

これらの口コミから、半額セールや1巻11円セールは、ブックライブのユーザーに高く評価されていることがわかります。

支払い方法が多くて便利

BookLiveでは、クレジットカードやコンビニ決済、電子マネー、Tポイントなど8種類の支払い方法から選べます。

これらの支払い方法は、ユーザーのニーズに合わせて柔軟に対応できるため、便利だと感じるユーザーは多くいます。

X(旧Twitter)では、以下のような口コミがありました。

2daysのレンタルサービスがいい試み

BookLiveには、一部の作品を2日間だけ無料でレンタルできる2daysのレンタルサービスがあります。

気になる作品を試し読みできるので、購入するのを迷っている人には好評なサービスです。

X(旧Twitter)では、以下のような口コミがありました。

無料で約2万冊読めてアプリも使いやすい!

オリジナル作品がかなり充実

BookLiveでは、他の電子書籍プラットフォームにはないオリジナル作品を豊富に提供しています。

オリジナル作品は、独自の企画やコラボレーションにより制作された作品で、ユニークな内容のものばかりです。

X(旧Twitter)では、以下のような口コミがありました。

毎日クーポンガチャが引ける

BookLiveでは、毎日1回、クーポンガチャを引くことが可能です。

クーポンガチャでは、特定のジャンルや作品の割引クーポンをもらえることがあります。

クーポンを利用すると通常よりも安く購入できるため、ユーザーには好評です。

X(旧Twitter)では、以下のような口コミがありました。

無料で約2万冊読めてアプリも使いやすい!

BookLiveの評判・口コミからわかったデメリット

BookLivにメリットはありますが、デメリットもあります。

BookLiveの評判・口コミからわかったデメリットは、以下のとおりです。

クーポン内容が控えめになった

BookLiveは、毎日引けるクーポンガチャや新規登録で50%OFFクーポンを獲得できますが、以前よりクーポンの内容が控えめになったという声があります。

X(旧Twitter)では、以下のような口コミがありました。

クーポンの有効期限が短い

BookLiveのクーポンはいつまでも使えるわけではなく、当日限りや取得から24時間以内という有効期限があります。

クーポンを使い忘れてしまう、購入する作品をゆっくり選べないということもあり、クーポンの有効期限が短いことをデメリットと思うユーザーもいます。

X(旧Twitter)では、以下のような口コミがありました。

漫画にページ数表示がない

以前は、BookLiveでは漫画を読むときにページ数表示がなく、読了時間や進捗状況を把握しにくいというデメリットがありました。

現在はブラウザ版とアプリ版の両方でページ数表示が追加されました。

漫画にページ数表示がないというデメリットに対して、ユーザーから何とかしてほしいという要望が多数あり改善されたのです。

BookLiveの登録から購入するまでの方法

BookLiveは書籍や漫画を楽しめるサービスですが、以下の手順で購入できます。

手順①:会員登録

BookLiveで本を購入するには会員登録する必要があります。会員登録の方法は、以下のとおりです。

BookLiveのトップページにアクセスして「ログイン/会員登録」をクリックします。

「メールアドレスで会員登録」か「他のサービスのアカウントで会員登録」のどちらかを選択します。会員登録には、以下の2つの方法があります。

メールアドレスで会員登録する場合

メールアドレスを入力して送信ボタンをクリックするだけです。

送られてきたメールに記載されたURLからパスワードやニックネームなどの情報を入力すれば登録完了です。

他のサービスのアカウントで会員登録する場合

Yahoo! JAPAN IDやLINE IDなどから選択してログインできます。

その後、Tカードの登録や規約の同意などをすれば登録完了です。

無料で約2万冊読めてアプリも使いやすい!

手順②:本を探す

BookLiveでは、いろいろなジャンルやランキングから本を探せます。検索ボックスにキーワードや作品名を入力して本を探すことも可能です。

本を探す場合は、以下のようにします。

トップページにある「ジャンル」や「ランキング」などのメニューをクリックして、好みのカテゴリーを選択します。
作品一覧から好みの本を選んでクリックして、作品詳細ページに移動します。

ここでは、あらすじや評価、対応端末などの情報を見られます。また、作品によっては無料試し読みが可能です。

手順③:本を購入する

詳細ページを見て購入したい本が決まったら、購入手続きを行います。

BookLiveの本の購入方法は以下のとおりです。

BookLive!の本の購入手順
  1. 「今すぐ購入」ボタンをクリックすると、購入確認画面へ移動
  2. 「カートに入れる」ボタンをクリックして、
  3. 「カート」ボタンからカート内容・商品合計を確認
  4. 「購入手続きへ」ボタンをクリック

購入確認画面には、お支払い方法や獲得ポイント数などが表示されます。

支払い方法は、クレジットカードや携帯キャリア決済などから選ぶことが可能です。

クレジットカードを選択する場合は、カード情報を入力します。
クーポンやポイントを利用する場合は、「クーポン利用」や「ポイントを利用する」ボタンをクリックして、適用するものを選びます。

適用されると、支払い額が変更しますので注意してください。

購入内容にミスがないかを確認して、「購入を完了する」ボタンをクリックします。購入完了画面が表示されると、購入完了です。

BookLive以外の電子書籍(マンガ)サービスとの比較

電子書籍やマンガを楽しめるサービスは多数あります。

ここでは、BookLiveを含む5つの代表的なサービスについて比較します。以下で、比較表と各サービスの特長を紹介します。

BookLive コミックシーモア ebookjapan まんが王国 BOOK☆WALKER
取り扱い作品数 46万冊以上 70万冊以上 80万冊以上 40万冊以上 30万冊以上
ジャンル 小説、コミック、雑誌、写真集など 漫画、小説、ライトノベル、実用書など 漫画、青年漫画、少女漫画、BL、TLなど 漫画、小説、ライトノベル、BL、TLなど ライトノベル、異世界物、コミック、小説など
無料作品 15,000冊以上 30,000冊以上 10,000冊以上 25,000冊以上 10,000冊以上
セール・キャンペーン 頻繁に開催 頻繁に開催 頻繁に開催 頻繁に開催 頻繁に開催
支払い方法 クレジットカード、電子決済、ポイントなど クレジットカード、電子決済、ポイントなど クレジットカード、電子決済、ポイントなど クレジットカード、電子決済、ポイントなど クレジットカード、電子決済、ポイントなど
特徴 幅広いジャンルの作品を取り揃えている 無料作品やセールが充実している マニアックな作品が豊富 一気読みに便利 ライトノベルや異世界物が充実

幅広いジャンルの作品を読むなら『BookLive』

BookLive!

引用元:BookLive!

BookLiveは、幅広いジャンルの作品を取り揃えています。

以下は、BookLiveで取り扱っているジャンルです。

BookLive!で取り扱っている電子書籍のジャンル
  • 小説
  • 漫画
  • ライトノベル
  • ビジネス書
  • 実用書
  • コミックエッセイ
  • 写真集
  • 児童書
  • 雑誌

使いやすいインターフェースと充実した作品数に特徴があり、幅広いユーザーに対応しています。

毎日クーポンをゲットできるチャンスもあり、定期に行っているキャンペーンもかなりお得なので、使いやすい電子書籍サービスの1つです。

無料で約2万冊読めてアプリも使いやすい!

無料漫画や小説を楽しみたいなら『コミックシーモア』

コミックシーモア

引用元:コミックシーモア

コミックシーモアは、無料で楽しめる漫画や小説を多数提供しています。

アカウント登録すると、気軽にたくさんの作品を楽しめるのです。

また、有料コンテンツも提供されていて、ユーザーにいろいろな選択肢を提供しています。

初回登録のクーポンも大幅割引となったり、レンタル・読み放題のプランもあるため、自分に合ったプランを選択できるのも強みです。

初回登録で『70%OFFクーポン』が必ずもらえる!

マニアックな作品を探しているなら『ebookjapan』

ebookjapan

引用元:ebookjapan

ebookjapanは、マニアックな作品に注力していて、さまざまなジャンルの中からニッチなコンテンツを見つけられます。

その特徴は以下のとおりです。

・オリジナル作品の充実:
自社編集部を通じて、商業誌では扱われないマニアックな作品を制作・販売しています。

・マイナージャンルの取り扱い:
マイナージャンルの作品も多数取り揃えており、ホラーやサスペンス、BL、TL、ヤオイ、リレー小説など幅広いジャンルを提供しています。

・コアなファン層へのアプローチ:
コアなファン層を意識した取り組みを行っており、イベントへの参加や書店との連携キャンペーン、インフルエンサーとのコラボレーションなどを通じて、マニアックな作品を探しているユーザーに支持されています。

初回登録で6回使える『70%OFFクーポン』がもらえる!

一気読みをしたいなら『まんが王国』

まんが王国

引用元:まんが王国

漫画や小説を一気に読みたいときにおすすめなのが、まんが王国です。

まんが王国は、国内最大級の電子書籍ストアで、無料漫画や電子コミックが10,000冊以上あります。

1冊丸ごと無料、期間限定無料漫画、完結作品から新刊まで多数配信しているのも特徴です。

まんが王国では、一気読み推奨の超名作コミックフェアというキャンペーンを実施しています。

このキャンペーンでは、インパクト満点の超個性派・マニアックな作品10選を紹介しているので注目です。

また、還元率最大50%のポイントを貯めて使えます。

10,000冊以上が無料で試し読みできる!

ラノベや異世界物なら『BOOK☆WALKER』

BOOK☆WALKER

引用元:BOOK☆WALKER

BOOK☆WALKERは、ライトノベルや異世界系作品に注力したサービスです。

アニメ化された作品や人気のラノベを多数取り揃えていて、ファンタジーや冒険ものが好きなユーザーは楽しめます。

コインバックキャンペーンが多く、お得に購入できるチャンスがあります。

最新作や名作が豊富で特典も魅力!

BookLive(ブックライブ)に関するよくある質問

BookLive(ブックライブ)に関するよくある質問として、以下のようなものがあります。

BookLive(ブックライブ)に関するよくある質問

  • ブックライブは会員登録するとどうなりますか?
  • ブックライブと”ブックライブプラス”の違いは?
  • ブックライブの月額コースを解約する流れは?

ここでは、これらの質問に回答します。

ブックライブは会員登録するとどうなりますか?

ブックライブに会員登録すれば、いろいろなジャンルのデジタルコンテンツにアクセスできます。

登録後、自分が興味のある作品を検索し、購入やレンタルすることが可能です。

一部の作品は無料で利用でき、ライブラリにお気に入りの作品として追加できます。

ブックライブと”ブックライブプラス”の違いは?

ブックライブとは、総合電子書籍ストアであり、便利な機能やサービスを提供しています。

ブックライブプラスとは、ブックライブのAndroidスマートフォン向けの公式アプリであり、2022年2月から配信開始されました。

その違いは、以下の表のようになります。

機能 ブックライブ ブックライブプラス
本棚機能
ストア機能 ×
対応OS Android 5.0以上 Android 6.0以上

主な違いは、ブックライブプラスはストア機能を備えていることです。

これにより、アプリ内から作品を検索・購入することができます。

一方、ブックライブはストア機能を備えていないため、作品の購入はブラウザ版のブックライブストアから行う必要があります。

また、ブックライブプラスはAndroid 6.0以上の対応OSが必要ですが、ブックライブはAndroid 5.0以上の対応OSで利用可能です。

ブックライブの月額コースを解約する流れは?

ブックライブの月額コースを解約する場合、以下の手順で行います。

BookLive!の月額コースを解約する流れ
  1. ブックライブのトップページへアクセスしてマイページをクリック
  2. マイページから「月額コース」を選択してクリック
  3. 解約したいコースの「解約する」ボタンをクリック
  4. 解約理由や感想などを入力して「解約手続きへ進む」ボタンをクリック
  5. 解約内容を確認してから「解約する」ボタンをクリック
  6. 解約完了画面が表示されたら、解約完了

まとめ

BookLiveは、幅広いジャンルの作品を取り扱っている電子書籍ストアで、お得なクーポンやポイントが特徴です。

支払い方法は9種類もあり、自分に最適な方法を選べます。

また、ユーザーの口コミや評判も高く、多くのメリットがあります。

BookLiveは、デジタル時代における読書の新たな選択肢として、おすすめしたいサービスです。

無料で約2万冊読めてアプリも使いやすい!

コメント

コメント一覧 (1件)

  • 漫画をお得に読みたくてBookLiveを利用していました。
    BookLiveは新規会員やシークレットなど、たくさんのクーポンがもらえるので、とにかくお得に利用できたのがよかったです。
    いつも激安セールを開催していて、終末のワルキューレなどの人気漫画も100円ほどで購入できました。
    また、毎日引けるクーポンガチャは、ゲーム感覚で楽しめるのも他のサイトにはない試みで面白かったです。

    ただ、使い勝手があまり良くなかったのが残念でした。
    アプリから本を購入できなかったり、アプリでページをめくるレスポンスが悪かったりと、少しストレスを感じることもありました。
    アプリのアップデートによって、使い勝手の悪さが改善されるのを期待したいですね。

コメントする

目次