新着記事

NHK総合で9月1日にスタートする、中年ラガーマンと家族の再生を描く連続ドラマ「不惑のスクラム」(土曜午後8:15=NHK大阪放送局制作)のロケ取材会が行われ、主演の高橋克典らが出席した。主人公の丸川良平役を演じる高橋は、「丸川は不慮の事故で生きる希望を失いかけますが、ラグビーとヤンチャーズに救われて、なんとか生きていく糧を見つけます。そして家族とまた会って、前を向いて生きていくことを見つけていく役です。そんな40代のいろんなヒントが詰まっています」と役柄と見どころを明かした。

もっと見る

NHK総合では9月1日から、高橋克典の主演で中年ラガーマンと家族の再生をテーマにした連続ドラマ「不惑のスクラム」(土曜午後8:15=NHK大阪放送局制作)をスタートする。ラグビー経験者で、主人公の丸川良平役を演じる高橋は「学生時代、僕はラグビーを途中でやめています。その分、尊敬と気持ちが残っています。ラグビーワールドカップを来年に控え、何かできないかと思っていたところに、このドラマと出合いました。ラグビーの魅力をふんだんにちりばめた、かっこ悪くて、カッコいいオヤジたちの青春群像ドラマです」と意気込みと見どころを明かしている。

もっと見る

ディーン・フジオカ主演のフジテレビ系連続ドラマ「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」が、6月14日(木曜午後9:00)に最終回を迎える。同ドラマは、幸せの絶頂から一転、冤罪(えんざい)を着せられ投獄生活を送っていた主人公・柴門暖(ディーン)が、15年間の時を経て、投資家のモンテ・クリスト・真海となり、3人の男たちへ復讐(ふくしゅう)を果たす物語。ディーンは、南条幸男(大倉忠義)、神楽清(新井浩文)、入間公平(高橋克典)ら3人を陥れるためなら、周囲が巻き込まれようとも気にも留めない復讐鬼・真海をクールに演じた。「ハマリ役」との反応にディーンは、「ハマリ役と言っていただける役に出会えるというのはめったにないことなので、うれしいです。俳優って自分がイニシアチブを取る仕事ではないじゃないですか。そういう役と巡り合わせていただけて本当にありがたい、光栄なことだなと思います」とうれしそうに語っている。

もっと見る

【最終回】復讐の終わりを見据える真海(ディーン・フジオカ)は、信一朗(高杉真宙)と土屋(三浦誠己)を前に「もうすぐ自分は死ぬ」と口にする。一方、入間(高橋克典)は貞吉(伊武雅刀)から瑛理奈(山口紗弥加)のやったことを知らされるが、保身を優先して彼女を問い詰めることができない。息子である安堂(葉山奨之)と逃げる留美(稲森いずみ)は、電話をしてきた入間に助けを求める。同じ頃、神楽(新井浩文)は軟禁され拷問を受けて…。

もっと見る

フジテレビ系連続ドラマ「モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―」が、6月14日(木曜午後9:00)に最終回を迎える。その放送目前に、主演のディーン・フジオカらキャスト陣がクランクアップを迎えた。同ドラマは、幸せの絶頂から一転、冤罪(えんざい)を着せられ投獄生活を送っていた主人公・柴門暖(ディーン・フジオカ)が、15年間の時を経て、投資家のモンテ・クリスト・真海となり、3人の男たちへ復讐(ふくしゅう)を果たす物語。

もっと見る

15年前、仲間の裏切りによって異国の牢獄へ送り込まれた男の復讐劇を描く「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」(フジテレビ系)。5月31日放送の第7話では、翌々週に迫る物語のクライマックスに向けモンテ・クリスト・真海(ディーン・フジオカ)のたくらむ復讐がさらなる展開を見せていきます。

もっと見る

ディーン・フジオカさん主演「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」(フジテレビ系)の4月26日放送・第2話では、柴門暖(ディーン)が大富豪の“モンテ・クリスト真海”と名を改めて日本にやってきました。第1、2話では暖が牢獄にいるすさまじい地獄のような世界の怖さに引き込まれた方も多いかと思いますが、5月3日放送の第3話からは真海の手によって“地獄のような復讐”が始まっていくのです…。

もっと見る

フジテレビ系で4月19日にスタートする連続ドラマ「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」(木曜午後10:00)の制作会見が行われ、主演のディーン・フジオカ、共演の大倉忠義(関ジャニ∞)、山本美月、新井浩文、高橋克典が参加した。本作は、フランスの文豪、アレクサンドル・デュマが19世紀に発表した小説「モンテ・クリスト伯」を原作とし、ディーン演じる主人公の柴門暖が愛、将来、自由、仕事、自尊心、全てを奪われたことを機に、実直な人間から“復讐鬼(ふくしゅうき)”と化す物語。

もっと見る

フジテレビ系で4月19日にスタートするディーン・フジオカ主演の連続ドラマ「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」(木曜午後10:00)に、稲盛いずみ、山口紗弥加、伊武雅刀ら個性派キャストの出演が決定した。本作は、フランスの文豪、アレクサンドル・デュマが19世紀に発表した小説「モンテ・クリスト伯」を原作とし、ディーン演じる主人公の柴門暖が愛、将来、自由、仕事、自尊心、全てを奪われたことを機に、実直な人間から“復讐鬼(ふくしゅうき)”と化す物語。

もっと見る

ディーン・フジオカが、4月スタートのフジテレビ系連続ドラマ「モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-」(木曜午後10:00、開始日未定)に主演する。フランスの文豪、アレクサンドル・デュマ氏が19世紀に発表した小説「モンテ・クリスト伯」が原作。愛、将来、自由、仕事、自尊心、すべてを奪われた実直な主人公が、自らを陥れた男たちに復讐(ふくしゅう)し、彼らの人生そして運命の歯車を狂わせていく復讐劇で、日本では「巌窟王」として知られている。

もっと見る

神奈川県警捜査一課に異動してきた警視庁の元警官・北条百合子(名取裕子)と、現場一筋の捜査一課刑事・三浦亜矢(麻生祐未)がコンビを組み、難事件を解決していく連続ドラマ「特命刑事 カクホの女」(テレビ東京系)。名取さん演じる百合子のつかみどころのないキャラクターと、麻生さん扮する亜矢の大人のかっこよさが、普段の2人とは違った魅力が見られて新鮮だと話題になっています。また、「コミカルなドラマを予想していたが、意外なほどに本格サスペンス!」といった反響もあるようです。

もっと見る

名取裕子さんと麻生祐未さん扮する、価値観も得意分野も真逆の刑事がコンビを組み、難事件を解決していく連続ドラマ「特命刑事 カクホの女」(テレビ東京系)。警視庁のエリート警官でしたが、定年間近に突然神奈川県警捜査一課に異動してきた北条百合子(名取)と、現場で事件と戦ってきた捜査一課の刑事・三浦亜矢(麻生)が活躍するという、いわゆる“刑事モノ”の正統派サスペンスでありながら、金曜日の夜8時に家族で見られるような普遍的な魅力もあるドラマです。

もっと見る

テレビ東京系では1月19日から、金曜8時のドラマ「特命刑事 カクホの女」(金曜午後8:00)がスタート。放送を前に、同ドラマの試写会と記者会見が同局にて行われ、出演する名取裕子、麻生祐未、高橋克典、伊東四朗が出席した。

もっと見る

テレビ朝日系で10月にスタートして以来、大好評を博してきた帯ドラマ劇場「トットちゃん!」(月~金曜午後0:30)が、12月22日についに最終話を迎える。本作は「徹子の部屋」(同系)を40年以上も務めるなど、常にエンターテインメント界の第一線で活躍を続ける黒柳徹子の半生を軸に、その家族と昭和のテレビ史をつづり、これまで語られることのなかった、黒柳の国境を超えた恋が色濃く描かれ話題となっている。

もっと見る

エンターテインメント界の第一線で活躍を続けてきた黒柳徹子と、その家族の激動の昭和史を描く、テレビ朝日系連続ドラマ「トットちゃん!」(月~金曜午後0:30)。放送開始以来、豪華なキャスティングが続々と実現していることでも注目されているが、黒柳の女優人生を切り開くきっかけを作った劇作家・飯沢匡(ただす)役を、高橋克典が演じることが決定した。

もっと見る

テレビ視聴率ランキング

地上波録画視聴ランキング

BS録画視聴ランキング

スターランキング

PAGE TOP