新着記事

TBS系では7月2日に、「関口宏の東京フレンドパーク2018 7月ドラマ大集合SP!!」(午後7:00)を放送する。同系で7月にスタートする連続ドラマ「この世界の片隅に」(日曜午後9:00)から松本穂香、松坂桃李、村上虹郎、二階堂ふみ、「義母と娘のブルース」(火曜午後10:00)から綾瀬はるか、竹野内豊、佐藤健、浅利陽介、「チア☆ダン」(金曜午後10:00)から土屋太鳳、石井杏奈、佐久間由衣、阿川佐和子をゲストに迎え、新ドラマ対抗戦が行われる。

もっと見る

義母と娘のブルース

特集

業界最大手の金属メーカー「光友金属」に勤務する営業部長・岩木亜希子(綾瀬はるか)は、仕事一筋のキャリアウーマン。趣味もなく、仕事のことばかり考えており、宴会では独自に編み出した“土掘り土下座”を駆使するやり手として業界にその名を知られていた。そんなある日、亜希子は老舗のライバル会社「桜金属工業」の温和な社員・宮本良一(竹野内豊)から突然プロポーズされる。宮本は妻を亡くしており、8歳になる娘・みゆき(横溝菜帆)を一人で育てていた。亜希子は良一と結婚の約束をするが、「新しい母」と紹介された亜希子をみゆきは拒絶。亜希子はみゆきに受け入れてもらおうと作戦を立てる。

もっと見る

TBS系で7月期放送の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(火曜午後10:00、開始日未定)で、主演の綾瀬はるかが初の義母役に挑戦することが分かった。キャリアウーマンの岩木亜希子(綾瀬)が、8歳の娘を持つライバル会社の社員・宮本良一(竹野内豊)からプロポーズされ、家事や育児に奮闘する10年間を描く物語で、綾瀬は「キャリアウーマンが結婚し、そして相手には子どもがいて…。仕事のようにはうまくいかず、子どもに悪戦苦闘する姿は滑稽なところもあるのですが、温かくてクスッと笑えて、ほっこりする物語です。視聴者の皆さまにもほっこりしていただけるように頑張ります」と意気込みを明かす。

もっと見る

テレビ東京系で3月30日午後9時から放送される、テレビ東京 春の開局記念ドラマ「ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実」。大誤報を打ち、左遷された新聞記者・関口豪太郎(竹野内豊)が、部下の藤瀬祐里(上戸彩)と岡田昇太(寛一郎)と共に、7年越しで凶悪連続誘拐事件の犯人を追いつめるため、真実を求めて奮闘するヒューマンサスペンスです。

もっと見る

テレビ東京では、3月30日に春の開局記念ドラマ「ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実」(午後9:00)を放送。同作は、竹野内豊が演じる、妻を亡くして子どもと離れて暮らすことになった「仕事が命」の不器用な新聞記者・関口豪太郎が主人公のヒューマンサスペンス。すでに豪華共演者が発表されているが、このたび、豪太郎に心を寄せ、共に連続誘拐殺人事件を追うマドンナ役の新聞記者・藤瀬祐里に、3年ぶりのドラマ出演となる上戸彩が決定した。竹野内と上戸の共演は実に7年ぶりで、豪華なツーショットが実現。劇中でも、祐里は7年ぶりに豪太郎と共に事件を追うことになる。

もっと見る

テレビ東京系で3月30日に放送される春の開局記念ドラマ「ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実」(午後9:00)で、主演の竹野内豊が演じる新聞記者・関口豪太郎と、共に連続誘拐殺人事件を追う新人記者・岡田昇太役の寛一郎の出演が発表されているが、このたび、さらに小日向文世、松重豊、升毅、木下ほうか、朝加真由美、徳重聡、松尾諭、水沢エレナ、水谷果穂ら豪華共演者が明らかになった。

もっと見る

テレビ東京で、2018年春の開局記念ドラマ「ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を終え!七年目の真実」(日時未定)の放送が発表されているが、さらに、主演の竹野内豊が演じる新聞記者・関口豪太郎と共に連続誘拐殺人事件を追う新人記者・岡田昇太役に寛一郎(父は俳優の佐藤浩市)の決定が明らかにされた。寛一郎は、2017年、映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」で俳優デビューした後、映画「心が叫びたがっているんだ。」(17年)でも感性あふれる演技が話題に。なお、本作がドラマ初出演となり、ますます目が離せない若手俳優だ。

もっと見る

テレビ東京で、2018年春のドラマ特別企画「ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実」を放送することが発表された。原作は本城雅人氏の「ミッドナイト・ジャーナル」。他の代表作に、「嗤うエース」「シューメーカーの足音」「トリダシ」などがあり、本作では第38回吉川英治文学新人賞を受賞している。元新聞記者である著者が新聞社のリアルな内幕を描いた社会派エンターテインメント作品で、映像化するのは本ドラマが初となる。

もっと見る

この声をきみに

特集

【最終回】京子(麻生久美子)が朗読教室を辞める決意は固く、孝(竹野内豊)の告白も届かない。発表会が近づく中、孝たちは京子を引き留める作戦を思い付く。そんなある日、息子の龍太郎(加賀谷光輝)から手紙が届き、喜ぶ孝。そして、孝は奈緒(ミムラ)と久々の再会を果たす。教室では泰代(片桐はいり)が発表会で読む本について悩んでいた。片思いしているヨガ教室の先生を誘ってしまったのだ。そんな泰代に、京子はある本を薦める。

もっと見る

この声をきみに

特集

【最終回】京子(麻生久美子)が朗読教室を辞める決意は固く、孝(竹野内豊)の告白も届かない。発表会が近づく中、孝たちは京子を引き留める作戦を思い付く。そんなある日、息子の龍太郎(加賀谷光輝)から手紙が届き、喜ぶ孝。そして、孝は奈緒(ミムラ)と久々の再会を果たす。教室では泰代(片桐はいり)が発表会で読む本について悩んでいた。片思いしているヨガ教室の先生を誘ってしまったのだ。そんな泰代に、京子はある本を薦める。

もっと見る

宮藤官九郎が脚本を担当する2019年放送の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新たな出演者が発表され、主人公の一人・金栗四三(中村勘九郎)の妻となる、春野スヤ役を綾瀬はるか、金栗の恩師で講道館柔道の創始者でもある嘉納治五郎役を役所広司が演じることが決まった。

もっと見る

朗読教室を舞台にしたドラマ「この声をきみに」(NHK総合)が、放送中だ。竹野内豊演じる偏屈で口下手な大学の准教授・孝は、妻に愛想を尽かされ「人生を変えたい」と思い立った時、麻生久美子演じる京子が講師を務める朗読教室と出会う。最初は、朗読をバカにする孝だが、次第にその魅力にとらわれていき…。
 近年、絵本の魅力が見直されていることもあり、今、静かなブームとなっている”朗読“。大人がハマる朗読の魅力とは? ドラマで朗読指導を担当している斉藤ゆき子氏に聞いた。

もっと見る

皆さん、朗読に興味はありますか? “朗読”と聞いて敬遠される方もいらっしゃるかもしれませんが、ワークショップなどではひそかに人気が高いそうです。そんな朗読教室を舞台にしたドラマ「この声をきみに」(NHK総合)が始まった、いえ、始まることをご存じでしょうか。9月8日の第1回の放送中に緊急の地震ニュースに切り替わったため、9月15日に改めて第1回が放送されます。ドラマは、偏屈でさえない大学の准教授が、人生を変えるため朗読教室を訪れ、新たな自分を見つけようと奮闘する、楽しくも切ないヒューマンコメディーで、その主人公・穂波孝を、NHKドラマ初主演となる竹野内豊さんが演じます。さらに、朗読教室の講師・江崎京子を麻生久美子さんが、孝の妻・奈緒をミムラさんが、京子の上司・佐久良宗親を柴田恭兵さんが演じるほか、大原櫻子さん、杉本哲太さん、戸塚祥太さん、片桐はいりさんら豪華キャスト陣が個性豊かな役を演じます。

もっと見る

NHK総合で9月8日にスタートする連続ドラマ「この声をきみに」(金曜午後10:00)の試写会が行われ、主演の竹野内豊、共演の麻生久美子が出席した。人生を変えるために朗読教室を訪れる偏屈な大学の数学科の准教授・穂波孝役を演じた竹野内は、「自分の話し方や声にコンプレックスがあったのですが、麻生さんに『いい声ですね』と褒めてもらったので、自信を持ってもいいのかなと思いました」と自身にも気持ちの変化があったことを明かした。

もっと見る

テレビ視聴率ランキング

地上波録画視聴ランキング

BS録画視聴ランキング

スターランキング

PAGE TOP