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この声をきみに

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【最終回】京子(麻生久美子)が朗読教室を辞める決意は固く、孝(竹野内豊)の告白も届かない。発表会が近づく中、孝たちは京子を引き留める作戦を思い付く。そんなある日、息子の龍太郎(加賀谷光輝)から手紙が届き、喜ぶ孝。そして、孝は奈緒(ミムラ)と久々の再会を果たす。教室では泰代(片桐はいり)が発表会で読む本について悩んでいた。片思いしているヨガ教室の先生を誘ってしまったのだ。そんな泰代に、京子はある本を薦める。

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【最終回】京子(麻生久美子)が朗読教室を辞める決意は固く、孝(竹野内豊)の告白も届かない。発表会が近づく中、孝たちは京子を引き留める作戦を思い付く。そんなある日、息子の龍太郎(加賀谷光輝)から手紙が届き、喜ぶ孝。そして、孝は奈緒(ミムラ)と久々の再会を果たす。教室では泰代(片桐はいり)が発表会で読む本について悩んでいた。片思いしているヨガ教室の先生を誘ってしまったのだ。そんな泰代に、京子はある本を薦める。

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宮藤官九郎が脚本を担当する2019年放送の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新たな出演者が発表され、主人公の一人・金栗四三(中村勘九郎)の妻となる、春野スヤ役を綾瀬はるか、金栗の恩師で講道館柔道の創始者でもある嘉納治五郎役を役所広司が演じることが決まった。

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朗読教室を舞台にしたドラマ「この声をきみに」(NHK総合)が、放送中だ。竹野内豊演じる偏屈で口下手な大学の准教授・孝は、妻に愛想を尽かされ「人生を変えたい」と思い立った時、麻生久美子演じる京子が講師を務める朗読教室と出会う。最初は、朗読をバカにする孝だが、次第にその魅力にとらわれていき…。
 近年、絵本の魅力が見直されていることもあり、今、静かなブームとなっている”朗読“。大人がハマる朗読の魅力とは? ドラマで朗読指導を担当している斉藤ゆき子氏に聞いた。

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皆さん、朗読に興味はありますか? “朗読”と聞いて敬遠される方もいらっしゃるかもしれませんが、ワークショップなどではひそかに人気が高いそうです。そんな朗読教室を舞台にしたドラマ「この声をきみに」(NHK総合)が始まった、いえ、始まることをご存じでしょうか。9月8日の第1回の放送中に緊急の地震ニュースに切り替わったため、9月15日に改めて第1回が放送されます。ドラマは、偏屈でさえない大学の准教授が、人生を変えるため朗読教室を訪れ、新たな自分を見つけようと奮闘する、楽しくも切ないヒューマンコメディーで、その主人公・穂波孝を、NHKドラマ初主演となる竹野内豊さんが演じます。さらに、朗読教室の講師・江崎京子を麻生久美子さんが、孝の妻・奈緒をミムラさんが、京子の上司・佐久良宗親を柴田恭兵さんが演じるほか、大原櫻子さん、杉本哲太さん、戸塚祥太さん、片桐はいりさんら豪華キャスト陣が個性豊かな役を演じます。

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NHK総合で9月8日にスタートする連続ドラマ「この声をきみに」(金曜午後10:00)の試写会が行われ、主演の竹野内豊、共演の麻生久美子が出席した。人生を変えるために朗読教室を訪れる偏屈な大学の数学科の准教授・穂波孝役を演じた竹野内は、「自分の話し方や声にコンプレックスがあったのですが、麻生さんに『いい声ですね』と褒めてもらったので、自信を持ってもいいのかなと思いました」と自身にも気持ちの変化があったことを明かした。

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