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海月姫

特集

修(工藤阿須加)のことが気になる月海(芳根京子)は、漫画のペン入れのアルバイト中も上の空。そんな中、天水館の水道管が破裂し、修理代20万円が必要になる。だが、実家からの仕送りに頼る月海たちに金はなく、遊びに来ていた蔵之介(瀬戸康史)はフリーマーケットや月海デザインの縫いぐるみ製作で金を稼がせる。その一方、修から天水館の周辺を取り壊す再開発計画を聞いた蔵之介は、計画を阻止してくるよう月海たちに促す。

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幕末グルメ ブシメシ!2

特集

藩主・茂照(草刈正雄)の衣装の不備を責められ、高野藩から追われた伴四郎(瀬戸康史)は、勤皇派の急先鋒・南海藩の屋敷で目を覚ます。中間・惨助の姿になった茂照から、南海藩に奪われた書状を取り戻すため人足として売ったと告げられ、納得できない伴四郎。その南海藩は、英国公使を厚遇するあまり極度の財政難に陥っていた。人足衆の粗末な食事を目撃した伴四郎は、妻・すず(三吉彩花)の調味料を使った料理を思い付く。

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1月15日スタートのフジテレビ系連続ドラマ「海月姫」(月曜午後9:00、初回は15分拡大)の制作発表会見に、主演の芳根京子、共演の瀬戸康史、工藤阿須加、要潤、北大路欣也が出席した。漫画家・東村アキコ氏による累計発行部数440万部を超える同名コミックが、初めての連続ドラマ化。オタク女子の倉下月海(芳根)が、女装美男子・鯉淵蔵之介(瀬戸)と童貞のエリート議員秘書・修(工藤)というキャラクターの違う兄弟との複雑な三角関係を通して、新しい生き方を見つけていく。

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東村アキコさんの漫画「海月姫」が、ついにドラマ化されます。映画化でも話題を呼びましたが、1月15日から放送される「海月姫」(フジテレビ系)でも魅力たっぷりの出演者たちが月9で大暴れ! 放送が楽しみになること間違いなしのポイントを、筆者の独断と偏見でご紹介いたします。

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1月15日スタートのフジテレビ系連続ドラマ「海月姫」(月曜午後9:00)では、Twitter上でドラマの登場人物である要潤演じる花森よしおの恋愛指南のせりふが届く「#教えて花森さん ~花森さんの恋愛指南~」キャンペーンを展開する。

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要潤が、2018年1月スタートのフジテレビ系連続ドラマ「海月姫」(月曜午後9:00)で、イケメン過ぎる“謎の運転手”花森よしお役で出演することが分かった。漫画家・東村アキコ氏による、累計発行部数440万部を超える大ヒット同名コミックが原作の同ドラマ。クラゲを愛し過ぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”倉下月海(芳根京子)が、女装美男子・鯉淵蔵之介(瀬戸康史)と童貞エリート・修(工藤阿須加)の凸凹兄弟に出会い、なんとも複雑でややこしい三角関係に突入するラブコメディーだ。

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2018年1月10日からNHK BSプレミアムでスタートする「幕末グルメ ブシメシ!2」(水曜午後11:00)の試写会に、主演の瀬戸康史、共演の草刈正雄が出席した。同ドラマは、食をテーマにした土山しげる氏の漫画を映像化する“ほのぼの時代劇”のシリーズ第2弾。

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先に生まれただけの僕

特集

【最終回】加賀谷(高嶋政伸)から、会社に戻るか京明館高校に転籍するか選べと迫られた鳴海(櫻井翔)。さらに、聡子(多部未華子)からも別れを告げられた鳴海は混乱する。そんな鳴海を心配するちひろ(蒼井優)。一方、秘書の友梨子(松本まりか)から鳴海が迫られている選択を聞いた聡子も心配になり、帰り道に会った柏木(風間杜夫)に全てを告げる。翌日、受験相談の数が伸びず一同が悩む中、一晩考えた柏木は、鳴海に会社に戻った方がいいと話す。

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