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NHK総合で7月20日にスタートするドラマ10「透明なゆりかご」(金曜午後10:00)で、清原果耶が主演することが決まった。清原は、同局の連続テレビ小説「あさが来た」、大河ファンタジー「精霊の守り人」などでの好演が注目された若手女優で、今作がドラマ初主演となる。

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海月姫

特集

【最終回】月海(芳根京子)は天水館を出た‘尼~ず’一同と漫画喫茶で暮らし始める。そんな中、慶一郎(北大路欣也)が反対派に回り、再開発は見直されることに。ぼうぜん自失の稲荷(泉里香)と鯉淵家を訪れた佐々木(安井順平)は、息子たちのためではと嫌みを言うが、慶一郎ははぐらかす。一方、カイ(賀来賢人)から月海の才能を捨てさせるのかと言われた蔵之介(瀬戸康史)は、一からファッションの勉強をするためブランドを解散すると宣言。そこで最後のショーをやることになり、一同は再び天水館で服作りに挑む。

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毎週月曜に放送中の「海月姫」(フジテレビ系)のオープニングテーマをご存じですか? パワフルで元気な声が印象的なオープニングソング「Goサインは1コイン」を歌うのは、“カフェラテ噴水公園 feat.にゃんこスター”です。アンゴラ村長が作詞を手がけたことが公表され、ずっと明かされていなかったボーカルの女の子が誰なのかが注目される中で、ついに先日解禁となり話題を呼んでいます! ボーカルを務めるのはトコロダニアミさん。力強い歌声からは想像できない、かわいらしい姿で驚きます。

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2月26日放送「海月姫」(フジテレビ系)第7話では、倉下月海(芳根京子)ら“尼~ず”が住む天水館が相変わらずのピンチに立たされます。買収をもくろむ稲荷翔子(泉里香)が、天水館のオーナーであり千絵子(富山えり子)の母・千世子(=富山2役)と共にやって来ることに。それを知った千絵子は、ある作戦を決行…! なんと買収に必要な権利書を隠すという荒っぽい作戦です。いつまで隠し通せるか、かなりアナログな方法で買収を阻止しようとするのですが、果たしてどうなるのでしょうか。

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幕末グルメ ブシメシ!2

特集

【最終回】すず(三吉彩花)は英国公使アボット(厚切りジェイソン)らによって南海藩邸に移される。伴四郎(瀬戸康史)は潜入を試みるも失敗。桔梗屋(国広富之)と内通していた原田(笠原秀幸)が助太刀を申し出て、伴四郎と惨助(草刈正雄)はやっと藩邸内に潜り込む。ところがすずは見つからず、逆に大田垣(平山祐介)ら南海藩士に捕縛される。伴四郎は「自分の中にも南海魂はある」と訴え、飢えに苦しむ藩士のために料理を作り始める。

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毎週月曜に放送中の「海月姫」(フジテレビ系)は、今夜第6話を迎えます。倉下月海(芳根京子)らが立ち上げたブランド“ジェリーフィッシュ”を軌道に乗せ、お金を得ることで天水館を買収し守ろうと考える鯉淵蔵之介(瀬戸康史)。蔵之介は、インドの縫製会社に勤めているという謎の女性・ニーシャ(江口のりこ)を天水館に連れてきます。「でしゅ~」の言葉遣いで衝撃的だった安達祐実さん演じるノムさんと同じく、また独特なキャラクターが天水館にやって来るわけです。月海ら“尼~ず”と、ニーシャの強烈な関西弁でのやりとりも見どころの一つです。

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瀬戸康史さんが気の弱い料理上手な武士・酒田伴四郎を演じる、ほのぼのグルメ時代劇「幕末グルメ ブシメシ!2」(NHK BSプレミアム)が2月21日にいよいよ最終回を迎えます。第1話冒頭ではちょっと調子に乗っていた伴四郎でしたが、殿こと松平茂照(草刈正雄)から「書状を取り戻せ」との密命を受けて南海藩に潜入してからは、周囲の悩み事を解決すべく、料理の腕を振るいながら密命完遂のため悪戦苦闘。一度は桔梗屋(国広富之)から書状を取り戻し南海藩から脱出するも、今度は愛する妻・すず(三吉彩花)がエゲレス公使、アンソニー・アボット(厚切りジェイソン)の毒牙に。 まだまだ伴四郎の苦慮は続きそうですが、果たして!?

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オタク女子として生きてきた倉下月海(芳根京子)ら“尼~ず”が住む天水館が、再開発地区の指定区域に入ってしまい存亡の危機にさらされています。そんな中、鯉淵蔵之介(瀬戸康史)が月海のデザインしたクラゲのドレスでファッションショーを開いて、反対運動を起こそうと決意! 今までファッションとは程遠い生活をおくっていたジジ様(木南晴夏)、ばんばさん(松井玲奈)、まやや(内田理央)、ファッションとはいえ和服にしか興味のない千絵子(富山えり子)も巻き込み、天水館の住人が自分たちのお城を守ろうと、重い腰を上げてなんとか立ち上がったわけです。

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1月15日スタートのフジテレビ系連続ドラマ「海月姫」(月曜午後9:00、初回は15分拡大)の制作発表会見に、主演の芳根京子、共演の瀬戸康史、工藤阿須加、要潤、北大路欣也が出席した。漫画家・東村アキコ氏による累計発行部数440万部を超える同名コミックが、初めての連続ドラマ化。オタク女子の倉下月海(芳根)が、女装美男子・鯉淵蔵之介(瀬戸)と童貞のエリート議員秘書・修(工藤)というキャラクターの違う兄弟との複雑な三角関係を通して、新しい生き方を見つけていく。

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東村アキコさんの漫画「海月姫」が、ついにドラマ化されます。映画化でも話題を呼びましたが、1月15日から放送される「海月姫」(フジテレビ系)でも魅力たっぷりの出演者たちが月9で大暴れ! 放送が楽しみになること間違いなしのポイントを、筆者の独断と偏見でご紹介いたします。

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