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サバイバル・ウェディング

特集

出版社勤務の29歳・黒木さやか(波瑠)は3カ月後に挙式を控え、幸せいっぱいに寿退社した日の夜に、婚約者・石橋和也(風間俊介)の浮気を知ってしまう。しかも逆ギレされて、まさかの婚約破棄に…。一夜にして結婚も仕事も失ってしまったさやかに、人気雑誌「riz」のカリスマ編集長・宇佐美博人(伊勢谷友介)は復職の条件として「俺の言う通りに婚活して半年以内に結婚すること」「結婚に至るまでの婚活記録を雑誌で連載すること」を突き付ける。断れば無職になってしまうどん底のさやかに拒否権はなく、条件を受け入れるが、毒舌ナルシストで超変人の宇佐美に振り回されることになる。

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テレビ朝日系で放送中の「警視庁・捜査一課長」(木曜午後8:00)と「未解決の女 警視庁文書捜査官」(木曜午後9:00)の相互コラボレーション第3弾が、6月7日の放送回で実現する。今回は、「未解決の女」で主人公の熱血刑事・矢代朋を演じる波瑠と、朋の上司で特命捜査対策室第6係の係長・財津喜延役の高田純次が「~捜査一課長」に、「~捜査一課長」の主人公である捜査一課長・大岩純一役を務める内藤剛志が「未解決の女」に出演する。

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【最終回】 会社社長・百々瀬(石黒賢)の娘で、藤枝(長谷川朝晴)の殺害現場に遭遇し拉致された佐智(谷村美月)は救出されるが、朋(波瑠)は犯人・秋田(岡田浩暉)を取り逃がす。さらに、その秋田も刺殺された。秋田と藤枝は、15年前の3億円強奪事件の犯人の疑いが濃厚で、秋田殺しの犯人は依然不明だ。そんな中、カードで手掛かりを残した佐智が証言を開始。一方、15年前の供述調書の筆跡に疑問を抱く理沙(鈴木京香)は警備員・水口(梨本謙次郎)を訪ね、拳銃に関する水口の証言が調書にないと知る。

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日本テレビ系で7月期放送の波瑠主演連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(土曜午後10:00、開始日未定)に吉沢亮、風間俊介、高橋メアリージュンらの出演が決まった。寿退社した日に婚約破棄され、条件付きで復職する雑誌編集者・黒木さやか(波瑠)の奮闘を描く。さやかが仕事で出会う“年下イケメン王子”柏木祐一役の吉沢は、「連ドラに出演させていただくのは個人的に久々なので緊張してます。波瑠さん演じる主人公が憧れる年下の男ということで、爽やかに、見てくださる皆さまにも愛していただけるように頑張ります」と意気込みを明かす。

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6月7日が最終回となるテレビ朝日系の連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(木曜午後9:00)で、鳴海理沙を演じている鈴木京香が誕生日を迎え、主人公・矢代朋役の波瑠ら、特命捜査対策室第6係メンバーによってサプライズで祝福をされた。同作は、肉体派刑事の矢代と頭脳派刑事の鳴海がバディを組み、「文字」をテーマに事件を解決していく刑事ドラマ。

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波瑠さん扮する肉体派熱血刑事が、鈴木京香さん演じる“文字フェチ”刑事と未解決事件に挑む「未解決の女 警視庁文書捜査官」(テレビ朝日系)。捜査一課強行犯係から特命捜査対策室第6係(文書解読係)に異動してきた矢代朋(波瑠)は、“倉庫番の魔女”と呼ばれる鳴海理沙(鈴木)と共に未解決事件の真相を解明してきました。最初はお互いに反発し合うところもありましたが、徐々に“名バディ”になってきていますね。そんな2人の上司である特命捜査対策室の室長・古賀清成役の沢村一樹さんを直撃! 怒鳴り散らしたり嫌みな態度をとったりと、“嫌な感じ”の上司に扮する沢村さんに、演じていて「楽しい」という役柄について伺いました。

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波瑠さんが熱血かつ単純(?)な肉体派刑事・矢代朋を演じるドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(テレビ朝日系)。朋は、鈴木京香さん扮する人より文字が好きで冷静な“倉庫番の魔女”鳴海理沙という対照的な性格の持ち主とコンビを組んでいます。同じ警視庁捜査一課特別捜査対策室第6係(通称・文書解読係)にいながらも正反対の2人が、文字をヒントに現在の事件と過去に起きた未解決事件を解決してきました。2人の息の合いぶりやお互いへの興味が段々と深まってきましたね!

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映画「空飛ぶタイヤ」より長瀬智也&ディーン・フジオカ&高橋一生がテレビ誌では唯一表紙を飾る「デジタルTVガイド 2018FIFAワールドカップ ロシア開幕号」が5月24日(木)に発売となる。池井戸潤の同名ベストセラー小説を初めて映画化した今作で共演する3人の貴重なクロストークを掲載した巻頭ロングインタビューや、日本代表の戦いをはじめとした「2018FIFAワールドカップ ロシア」をとことん楽しむための特集など、見逃せない企画が満載だ。

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日本テレビ系では7月期に波瑠の主演で、寿退社した日に婚約破棄され、「半年以内に結婚しないとクビ」という条件で復職する雑誌編集者・黒木さやかの奮闘を描く連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(土曜午後10:00、開始日未定)を放送することが決まった。波瑠は「さやかという人物に対して、見てくださる方が共感し、『応援したい!』と思ってもらえるよう、一生懸命演じたいと思います。また作品を通して、さやかも成長していくと思うので、見守っていただけたらうれしいです」と意気込みを語っている。

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テレビ朝日系で放送中の連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(木曜午後9:00)の5月24日放送・第6話に、同局の弘中綾香アナウンサーがゲスト出演することが分かった。同作は、主人公の肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を捜査していく新感覚ミステリー。弘中が演じるのは、ラーメン店の店員という役どころ。弘中アナは「正直なところ、『なんで私なんだろう!?』と思いました」とオファーを受けた心境を明かしたが、「でも、役どころを聞いて少し安心したんですよ。学生時代、ずっと飲食店でアルバイトをしていたので、刑事さんの役よりは経験があるし、大丈夫かな」と、自信をのぞかせた。

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テレビ朝日系で放送中の「警視庁・捜査一課長」(木曜午後8:00)と「未解決の女 警視庁文書捜査官」(木曜午後9:00)の相互コラボレーション第2弾が、5月24日の放送回で実現する。今回は、「未解決の女」で嫌みな警視庁捜査一課特命捜査対策室室長・古賀清成を演じる沢村一樹が「~捜査一課長」に、「捜査一課長」で庶務担当管理官・小山田大介を演じる金田明夫が「未解決の女」に、それぞれ“出張出演”することが分かった。前回の相互コラボ第1弾では、4月19日放送回で、各作品の主演を務める内藤剛志と波瑠が相互コラボを行い、大きな話題となったのも記憶に新しいところだ。

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テレビ朝日系で放送中の連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(木曜午後9:00)の5月17日放送・第5話に、雨上がり決死隊の宮迫博之がゲスト出演することが分かった。同作は、主人公の肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を捜査していく新感覚ミステリードラマ。宮迫が演じるのは、かつて朋の命を救った敏腕医師・松河森次。朋の森次への思いには恋心にも似た感情が見え隠れするという設定だ。宮迫は「『その設定、ホンマに大丈夫なんか? 50歳手前のおっさんがそれ、おかしないか?』って確認したんですよ! でも、スタッフさんが『大丈夫』とおっしゃってくれましたのでね。後はどうなっても…オンエア後にネットで炎上しようが、僕は知りません」と苦笑い。

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テレビ朝日系では、現在放送中の「警視庁・捜査一課長」(木曜午後8:00)と、4月19日からスタートする連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(木曜午後9:00)の相互コラボレーションが実現することとなった。「捜査一課長」の主人公・大岩純一を演じる内藤剛志が「未解決の女」に、「未解決の女」で主人公・矢代朋役の波瑠が「捜査一課長」に、4月19日の放送回でそれぞれ出演することが明らかとなった。ともに警視庁を舞台としたドラマの刑事ということで、同じ役で、お互いがそのまま登場する。

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テレビ朝日系で4月19日からスタートする連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(木曜午後9:00)の制作発表記者会見が都内で行われ、波瑠、鈴木京香、沢村一樹、工藤阿須加、山内圭哉、高田純次、光石研、遠藤憲一らが参加した。同ドラマは、初共演となる波瑠と鈴木がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を捜査していく新感覚ミステリー。鈴木について、波瑠は「物語の序盤なので、まだ手を引っ張っている状態」と語りながらも、良い雰囲気で撮影していることを笑顔で語った。

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