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WOWOWプライムでは、2018年3月31日から「連続ドラマW 闇の伴走者~編集長の条件」(土曜午後10:00)をスタートさせる。同作は、松下奈緒と古田新太がダブル主演し2015年春に放送された「連続ドラマW 闇の伴走者」の第2弾。監督は前作に引き続き、三木孝浩氏が務める。

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【最終回】智子(篠原涼子)は支持者だった市民から「民衆の敵だ」と激しくなじられ、肩を落とす。そんな智子に和美(石田ゆり子)が、ニューポート計画の黒幕は誠(高橋一生)の実家である藤堂家ではないかと話す。さらに、河原田(余貴美子)が市長になり、ニューポート計画が白紙になった時に現れた誠への不信感を口にする。しかし、智子は誠が敵だとは思えない。そこで、河原田の汚職事件と自分の不正献金を仕組んだ富田(渡辺いっけい)に証言させて、冤罪(えんざい)を晴らそうと意気込む。

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篠原涼子さんが“あおば市”の市長となって奮闘する様子を描く「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」(フジテレビ系)が、最終回を前に少しずつ動きだします。第8話までで、黒幕は犬崎和久(古田新太)が牛耳る“犬崎派”か、しかし見え隠れするのは藤堂誠(高橋一生)の父親と兄の“藤堂家”か…。佐藤智子(篠原)にとって、誠は味方なのか? 敵なのか? 誰が味方で、誰が敵か分からなくなる展開が待ち構えています。智子と犬崎との戦いが全面的に始まりますよ。

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【最終回】ジョン(古田新太)の後輩・村山(大倉孝二)は、東京・下北沢のシンボルである本多劇場が取り壊されると聞いて悲しみ、ママ(小池栄子)の店で酔いつぶれる。最後の希望は、下北沢の再開発を推進する区議会議員・源一(升毅)の娘・悦子(成海璃子)と、反対派のリーダーを父に持つ役者・航平(大東駿介)との結婚。村山は、その結婚パーティーで源一に直談判すると息巻く。ところが当日、航平の父が現れない。航平はジョンを父の代役にする。

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9月18日にNHK総合で放送の「LIFE!~人生に捧げるコント~」(午後10:00)に、NHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜午前8:00ほか)でヒロイン・谷田部みね子を好演中の有村架純が出演することが分かった。同番組は、俳優や芸人たちが人生をテーマにしたコントを繰り広げる人気シリーズ。内村光良を座長に、田中直樹、西田尚美、星野源、石橋杏奈、臼田あさ美、ムロツヨシ、塚地武雅、吉田羊らがレギュラー出演している。現在、特集番組として放送されており、今回は今年度の第3弾となる。

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僕たちがやりました

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【最終回】自らの罪を世間に公表すると決めたトビオ(窪田正孝)たち4人。しかし、イベント会場の舞台に立って罪の告白をしたトビオらは、乱入してきた覆面の男たちに拉致されてしまう。4人を拉致したのは、輪島(古田新太)の顧問弁護士・西塚(板尾創路)とパイセン(今野浩喜)の腹違いの弟・玲夢(山田裕貴)らだった。西塚は、輪島からパイセンを殺すよう頼まれたと口にし、他の3人にはここから消えて全て忘れろと告げる。

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興行収入15億円を弾き出した前作は、弱小貧乏藩が通常なら8日かかる参勤交代をたった4日で完遂するという異色の設定と、廃れゆく時代劇の様式美がうまく融合し、第57回ブルーリボン賞作品賞受賞などの高評価をゲット。それを受けて製作された続編では、さらなるピンチが藩士たちを待ち受ける。

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フジテレビ系連続ドラマ「僕たちがやりました」(火曜午後9:00=関西テレビ制作)は、“そこそこ”でよかったはずの日常から一転、爆発事件をきっかけに、生きることに必死になる若者たちの青春逃亡劇を描いたサスペンス。同作で水川あさみが演じる立花菜摘は、主人公・増渕トビオ(窪田正孝)の担任教師で、原作には登場しないドラマオリジナルのキャラクターだ。

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小劇場で活躍する人気劇作家11人が脚本を書き下ろし、気鋭の映像作家たちが演出するテレビ東京の1話完結型オムニバスドラマ「下北沢ダイハード」(金曜深夜0:12)の、9月29日放送予定・第11話の出演者とストーリーが明かされた。

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TBS系では、人気サイエンスシリーズの第11弾「生命38億年スペシャル“人間とは何だ…!?”」を8月14日(午後8:00)に放送する。今回も、安住紳一郎アナウンサーと松たか子の司会進行の下、「医療革命が始まった! 健康・長寿の最新常識」をテーマに、食事や睡眠、紫外線、ダイエット、がんなどの最先端の研究から変わりつつある“新常識”を明かしていく。

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